nobuの強くなるレスリング戦い方・クライミングブログ

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日本政治に影響して来る勢力、原田武夫氏発言

国際情勢・世界の金融情勢を読む、「原田武夫氏の言葉3」。

※ 国際情勢を読む、世界の金融情勢を読む、原田武夫氏の言葉。
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 IISIA代表・原田武夫の言葉をお届けします!


             IISIA公式メールマガジン 2013年1月25日号

                発行: http://www.haradatakeo.com/

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 □■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□
─────────────────────────────────
●「今日の焦点!」
~これを読めばマーケットとそれを取り巻く国内外情勢のツボが分かる~─────────────────────────────

⇒“今日の焦点”はズバリ:

「メルケル独首相がダボス会議で『日本が為替操作』と非難」です。

⇒その理由は……:

─現在進行中である「金融メルトダウン」。
その帰結が我が国とそれ以外の全てとの間における“戦争”である。

─このことが今、私たち日本人が抱き続けるべき基本認識です。
株が上がった、円安になったとうかれている場合ではありません。

─なぜそう言いきれるのか?
その理由は私たちの習性にあります。

─私たち日本人は来る者は拒まず、受け入れます。
そしてその全てを吸い取り、貯め込んでしまうのです。

─色々な習俗や風習もそうですが、何よりもマネーがそうです。
その結果、莫大の国富が形成されています。

─しかしそれでは米欧が困るのです。
なぜならばグローバル・マクロ(国際的資金循環)が廻らなくなるので。

─そのため、米欧はあらゆる手段を使って我が国を阻んできました。
第二次世界大戦や円高・少子高齢化なども全てそうです。
そして今、我が国はアベノミクスだ等とはやしたてられています。
こういう時こそ、一番危ない。

明らかにまずは我が国に先手を打たせ、その後、一斉攻撃に出るという
動きが見えています。メルケル独首相による発言がそれを示しています。

決してこれは偶発的な出来事ではないのです。大切なことは、これらは
全て「世界史の刷新」のため、米欧が仕掛けて来ているということ。

これを常に私たち日本人は胸に刻み込んでおく必要があります。
あらゆる時においても、です。

強烈な「円高」局面への転換がこれでセットされました。
そのことが見えているか、見えていないか。

これが……私たち日本人の中での分かれ目になってきます。
未来を創る立場の日本人なのか、取り残される日本人なのか。

最大限の注意が必要です。

IISIA公式メールマガジン 2013年1月23日号
                                       発行: http://www.haradatakeo.com/

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  □■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□

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●「今日の焦点!」

 ~これを読めばマーケットとそれを取り巻く国内外情勢のツボが分かる~

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 ⇒“今日の焦点”はズバリ:
 「日・アルジェリア電話首脳会談で安倍総理が声を荒げる」です。
⇒その理由は……:

─「円高・少子高齢化」
あたかも自然現象のように思えますが、実際にはそうではありません。

─特に円高については人為的な操作であると考えるべきです。
それによって我が国企業は否応なくグローバル展開させられています。

─その時必要なこと。
それはその土地毎の、固有なリスクを知り、備えていくことです。

─それと同時に個別の固有なリスクを包み込む、グローバル・マクロ(国際
的な資金循環)の潮流を知ること。これも極めて重要です。

─アルジェリアでの凄惨な出来事は正にこのことを日本人全員に対して
突き付けました。つまりこれら両方に私たちは余りに無意識なのです。

したがって総理大臣が電話で声を荒げたところで何も変わらないわけです。
大切なのは先方がどうすれば動くのか、変わるのか、その梃子を探すこと。

アルジェリアは、テロリストをむしろかばってきた経緯があります。
これは反政府勢力に対して「毒は毒をもって制する」だったわけです。

しかし今度はこのテロリスト集団がとんでもないことをし始めた。
他国が介入する前に口封じをしないととんでもないことになる。

だからこそ、米英が「人質解放を手伝う」といったのを断固として拒否した
のだと考えることも出来るのです。何せこれは主権事項なので。

声を荒げるだけの総理大臣はもう必要ありません。
世界史を担う日本人のリーダーにふさわしいのは「賢慮の持ち主」です。

そして世界を梃子の原理で動かすことの出来る人物。
これこそが……選ぶべき未来のリーダーなのです、我が国において。

IISIA公式メールマガジン 2013年1月21日号

                発行: http://www.haradatakeo.com/

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 □■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□

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●「今日の焦点!」
~これを読めばマーケットとそれを取り巻く国内外情勢のツボが分かる~────────────────────────────────

⇒“今日の焦点”はズバリ:

「昨年の我が国における不動産売買が対前年比で4年ぶり高水準」です。

⇒その理由は……:

─「金融メルトダウンはもはや金融的な手段によって解決することは出来
ない」これが今、抱き続けるべき基本ラインです。

─それではどうしたら良いのか?
2つだけ手段があります。

─その1つが「富裕な国でバブルを発生させ、富を収奪する」という手段
なのです。無論、そのターゲットは我が国です。

─したがって我が国の大手メディアが言っていることを鵜呑みにしては
いけません。「安倍ノミクス」なるものは幻想です。

─なぜならば「誰がやってもこうなること」はグローバル・マクロの観点
からは明らかであったから。それ以上でもそれ以下でもありません。

我が国においては経済が全て不動産に紐づけられています。
逆を言えば、不動産マーケットが動くことはバブルへと至る道のりの始まり。

冷え切った心理が依然として支配的である私たち日本人。
それでは一体誰が我が国の不動産マーケットを動かしているのでしょうか。

それは欧州を中心とした外資たちです。
つまり外側から見ると「これからは日本だ」ということが明らかなのです。

しかしここで喜ぶだけではいけません。
大切なのは、「上げは下げのためである」ということ。

圧倒的な上げが生じることは、破壊的な下げの予兆でもあるのですから。
それがいよいよ始まる今だからこそ、注意しておかなければなりません。

「上げは下げのためであり、下げは上げのためである」
この動物的な感性こそ、失われた私たち日本人の心性そのものなのです。

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※ 別の記事。

国際情勢・世界の金融情勢を読む、「原田武夫氏の言葉、2」。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/22672293.html

日本の政治体制・影響する勢力について、「IISIA代表・原田武夫氏の言葉1」。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/5408857.html

国際情勢・世界の金融情勢を読む、「原田武夫氏の言葉、3」。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/22671732.html

日本はどの様な国であったのか?「日本の歴史は自ら学ぼう」。
「日本自虐史観」になる様に「学校教育」、「マスメディア報道」等がセット。
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/10140031.html

民主党が衆議院解散前に「国土交通省東北地方整備局」を解散閣議決定。
日本がTPPに参加する危険性。
民主党なぜ日本の国をなくす必要があるのか?4-4
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/3112271.html

 


国際情勢・世界の金融情勢を読む、「原田武夫氏の言葉2」

※ 国際情勢を読む、世界の金融情勢を読む、原田武夫氏の言葉。
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 IISIA代表・原田武夫の言葉をお届けします!


IISIA公式メールマガジン 2013年1月18日号

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 □■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□

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●「今日の焦点!」

 ~これを読めばマーケットとそれを取り巻く国内外情勢のツボが分かる~

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⇒“今日の焦点”はズバリ:


 「アルジェリアにおける人質解放作戦で日本人が死亡」です。

⇒その理由は……:

─「リビアのカダフィ政権はなぜ滅ぼされたのか」
このことをまず議論の出発点として考える必要があります。

─大切なことは当時のリビアが決して100パーセントの抑圧体制ではなか
ったということです。国民の幸福度は高かったといいます。

─ところがある時、突然、カダフィ政権は攻撃されました。
あの時も先頭に立ったのがフランスでした。

─単なる偶然なのか?
いえいえ、そんなことはないのであって「偶然」は世界史にはありません。

─リビアのカダフィ政権が狙ったのはニジェール周辺のウラン利権でした。
これがフランスの逆鱗に触れたというわけです。

─そしてマリについても全く同じです。
マリもウランを筆頭とした豊富な資源を抱える親仏国です。

「偶然は世界史」にはないということを踏まえた時、今回、我が国、そして
米国をも人質にとった事件になった点がカギです。冷静になる必要があります。

しかもどういうわけか、誘拐事件はマリではなく、アルジェリアで発生しました。
アルジェリアはフランスの現在の共和制が発祥した土地柄です。

つまり本当の構図はフランスとその資源利権を狙う西側諸国との間に見えるの
ではないかということなのです。そこに無垢な日本人たちが巻き込まれました。

今、必要なのはそうした複雑怪奇に見える「本当の構図」を見通す力を私たち
日本人一人一人が養うことです。さもなければ人命が失われるだけです。

その意味でのグローバル人財こそ、時代の要請なのです。
「バブル」を独り享受するのではなく、やるべきことはそこにあります。

これに私たち日本人が気付いた時、はじめて次の時代が開かれるのです。
……私は、そう信じています。
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●「今日の言葉」
~不安な時代だからこそ「覇術」ではなく「王道」を語る珠玉の言葉を~─────────────────────────────────

“精神論は何の役にも立たない、具体的な技術こそが国を救い、再生する
唯一の手段である。

小学生が心で考え、心でたどりついた結論でした”

(松浦元男『先着順採用、会議自由参加で《世界一の小企業》をつくった』
講談社α文庫)より抜粋)

……IISIA代表・原田武夫のコメント:

─米国流の金融資本主義は世界中の大きな幻想をまき散らした。
それは「金融サーヴィスさえあれば大丈夫」という発想だ。

─しかしこれは全くもって間違っている。
なぜならば「カネ」は「モノ」に劣後するからだ。

─カネはなくとも人間は生きていける。
しかしモノがなければヒトは生きていけない。

─しかるに今や高等学府に行くと、頭でっかちの知識ばかり詰め込んでくる。
モノとは、要するに動き、役に立ち、意味がなければダメ。

─そこで問われるのは肌感覚のようなものである。
「これはいける!」と素直に眼で見て、肌で感じることである。

我が国を真に再生させるもの。
それは技術力でしかない。

しかし技術力の芽を摘み取っているのは、他ならぬ「理系の大家」なる御仁
たちの頭でっかちさなのだ。彼らが我が国を滅ぼしている。

安倍晋三総理大臣も、本気で我が国を再生させたいのであれば総理官邸など
飛び出して、モノづくりの現場を回れば良い。素人でも発見があるはずだ。

失われ、無視されかけた優れたもの、輝くものを拾い上げること。
これこそが政(まつりごと)の為すべきことである。

それを果たして、総理が気付くかどうか。
実行するかどうか。

これに、我が国、我が民族の命運の全てがかかっている。

IISIA公式メールマガジン 2013年1月17日号

                発行: http://www.haradatakeo.com/

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□■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□
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●「今日の焦点!」
~これを読めばマーケットとそれを取り巻く国内外情勢のツボが分かる~─────────────────────────────────
⇒“今日の焦点”はズバリ:

「アルジェリアにおいて邦人企業関係者が誘拐される」です。
⇒その理由は……:

─「現在進行中の金融メルトダウンは金融的な手段によってはもはや解決
することが出来ない」これが今、維持すべき基本ラインです。

─それではどうするのか?
米欧はもちろん答えを持っています。

─2つある答えの内の1つが「戦争」です。
戦争を通じて軍需という需要を急増させるというわけです。

─しかしこのやり方には「攻める方」と「攻められる方」に加え、もう一つ
のプレイヤーが必要です。それは「支払う者」です。

─なぜならば需要が増えることで、余っている供給を埋めていくことが出来
るものの、その代金支払が必要だからです。しかし米欧は金欠です。

─だからこそ必要な存在。それが「金満だが、支払えというと唯唯諾諾と
支払ってくれる存在」=日本なのです。

「国際協力」としばしば言います。
それではその実は一体何なのか?
国際場裏の現実を見れば分かります。
数多くの人々がなぜ戦乱に巻き込まれるのか。

そもそもマリなどというアフリカの奥地になぜ最新兵器があるのか。
しかもどうしてフランスに攻撃されるまで勢力が伸長したのか。
いたいけな現地の子供たちの哀しそうな顔が瞼に浮かびます。
一体「誰」の論理でこのストーリーは動かされているのか。

現地に急派された城内実外務大臣政務官を筆頭に、このことを是非しっかりと
考えてもらえればと思います。人質を救出すれば良いわけではないのです。
問題はいつまでこの欧米流の非道なシステムを続けるのか、なのです。
今こそ……平和憲法を堅持してきた私たち日本人の声が求められています。

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※ 別の記事。

国際情勢・世界の金融情勢を読む、「原田武夫氏の言葉、2」。
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日本の政治体制・影響する勢力について、「IISIA代表・原田武夫氏の言葉1」。
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国際情勢・世界の金融情勢を読む、「原田武夫氏の言葉、3」。
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日本はどの様な国であったのか?「日本の歴史は自ら学ぼう」。
「日本自虐史観」になる様に「学校教育」、「マスメディア報道」等がセット。
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民主党が衆議院解散前に「国土交通省東北地方整備局」を解散閣議決定。
日本がTPPに参加する危険性。
民主党なぜ日本の国をなくす必要があるのか?4-4
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世界は「仮想現実」=「フィクションの世界」。TPPの罠・戦争が起こる原因。

※ 2011年夏から冬に書いて有った記事を載せます。


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※ 現実の世界もかなりの部分が既に­「仮想現実」の
世界で動いてい­­ます。
銀行・金融・証券・デリバテ­ィブ・先物取引・ドラマ・­映­画・小説・音楽・TV・
新技術開発・­事件・戦争・YTの中­・等­です。「想像」、「創造」、「信用創造­」、
「仮想現実」­、「フ­ィクション」は世の中の潤滑油ですが、
フィクション大国­1位のア­メリカ、イギリスは
「核兵器もなく、生物化学兵器もな­い」イラク­・アフガンに
「戦争に介入するお墨付きを与える国連­決議」を行っ­てから、
戦争しました。
金融世界の取引は金額の約­7割が現物取引­決済以外の
取引金額になっています。日本の誇る­「長編小説」、
「­源氏物語」1001年頃に大半が出来ていた。­


※ 欧米の支配層は常に、他を支配コントロールできるように
考えてそ­­­­­­­の仕組みを巧妙に作り上げてきています。
その為の一­番­の­方­法­は­、­奴隷化です。具体的には、借金漬けにし­て
言­う事­をき­かせ­る。­
食料­・エネルギー・資源・特許­・知的­財産権­を押さ­えて(利益を得る)
言­う事を­きかせ­る。
情報­をコント­ロ­ール­して他を動かす。
政治を­コントロ­ールす­る。
コント­ロールする­­ルールを作り上げてその­­ルールをは­­める(例:­TPPルール)。
或る国に混乱を発­­生させる。
混乱­に軍事介入を­­する「国連決­議を行う」。
­軍事介­入行動を行­い、破壊後の復­興需­要バブル
・資源開発­権益獲得で利­益­を­得る。
日本は既に­両足がその底­なし沼­に浸か­っている状­態­です­。


※ 民主党も、自民党にも日本を守­って発展させて行こうとする
勢力は民主党には、殆ど0、自民党に­も少ない人数しかいなくなってしまいました。
大阪橋本氏 市長選のマスメ­ディアの報道は異常でした。
今回は出版業界も有る勢力のコントロ­ール下に有る事を浮かび
上がらせて私達にはっきりと分かるように­なりました。
マスメディア(大手新聞社・地方紙・各TV曲・NHK・書籍­出版社・
書籍取次社)は全てコントロールされている事が大阪市長­選で
はっきりとしました。
現在メディアは民主党も駄目、自民党も駄目、第3の政党勢力を
作り上げようと「大阪市橋本市長の維新の会」を持ち上げて
報道しています。
橋本市長は「TPP参加」、「永住外国人地方参政権」ともに賛成論者です。
日本の為になるとは全く思えません。


※ 「物事事象は決して偶然に起こるのではなく、
誰かの思惑が働い­­ている」。↓原田氏が数か月前に発言していた事。
北朝鮮は先行指標で動く国。
北朝鮮は東南アジア地域を中心として­­相手をするファンドマネジャーである。
金正日は生きて背後から­政­治を行う。
バチカンは金融マーケットのプレイヤーである。
­融の­需要を満たす為に、欧米は戦争を起こして過去今まで対応し­て来た­。
中東で戦争がほどなく勃発する。
その為に米軍はイラク­から今月­撤退をした。
(今後戦争のお墨付きを与える「国連決議­がされる」­)。
北朝鮮は体制転換をして、普通の国になって行く­。
(  )内は私の発言。
その後アメリカのシリア内戦介入はロシア、
中国の拒否権で否決された。
「シリアの反政府勢力」の「バックは何処」なのだろう?
↑「ここがポイントなので自分でNETで調べて考えてほしい」。


※ 「物事事象は決して偶然に起こるのではなく、
誰かの思惑が働い­­­ている」。
↓原田氏が数か月前に発言していた事。
北朝鮮の体制崩壊はなく緩やかな体制転換が起こる。
中朝露国境付­­­近(羅仁)はエマージェンマーケットの開発されてい­る­地­域だ。
今後米朝国交正常化がなされる。
韓国大統領が強気だ­った­­のはこれらの理由からだ。
今後日本は金融バブルになる。
日­­­本政府・企業に必要な事は感情論を超えた対朝鮮半島ポリシー
・­­発­想・政策が必要。中東戦争の裏番組として東アジア情勢が動く­­。
中­国東北部で中国は朝鮮族への対応に迫られる。
ロシアは来­年­のAP­ECの為に北朝鮮を使おうとする。
原油は中東戦争の­為に­高騰する­。


※ 「物事事象は決して­­­偶然に起こるのではなく、誰かの思惑が働いている」。
これは­数­年­前に私がYT映像かblogかは忘れましたが、
ベ­ルリ­­ンの壁も東側民衆の圧倒的力で自然に崩壊したのではな­く、
­­ベルリンの壁崩壊は計画準備されて起った事」を見ました­。
­時、­東側民衆の憧れの果物バナナを西側に渡って
購入してか­ら­住まいに­戻った。
購入代金を渡されて、イスラエルから西側マ­­ーケットに過不足なく
供給され準備された出来事。
この事に­つ­いて私は、嘘­か本当か検証はしていませんが、
こう言う主張を見た事が有ります­。
この後金融マーケットに東側が参加するので­­金融マーケット拡大が起こり。
石油、天然ガス等の資源供給勢力は西側­資­本が投資されたと思い­ます。
石油、天然ガス等の資源供給勢力は利益を得たと思います。

※ 太平洋戦争はなぜ起こったのか?NHKを始として「日本自虐史観­­­」
で物を見ても「原因が違う」ので、「正しい結論は出ません」。
日本­の­政­治が悪い日本軍部が悪い100%日本だけに原因が有った­­?
欧米の悪意は0%か?NHKによると100%日­本­に原因­が有り、
日本が譲歩しておいていれば戦争はなかったか­のよ­う­な放映をしてます。
米軍の作戦立案をしていたウエデ­マイヤ­ー­将軍の著書に
「アメリカを攻撃する様に誘い込んだ」と明­確に書か­­れていますし、
マッカーサー将軍の証言にも侵略ではな­く
「安­全保­障上の為、日本は立ちあがった」と証言されています­。
­合国は日­本を戦争を起こした国として裁きました。
しかし未­だ­に世界から戦争は無くな­っていません。
戦争を起「こす」原因は「別に­­有り」ます。
日本だけに戦争を起こす原因が有ったのでは有りません。

※ 結果日本が譲歩しても、
ベトナム戦争、イラク・アフガン戦争の様に仕組まれて戦争に
巻き込まれたであろうことは、明確に想像できます。

※ 2002年日韓共催サッカーワールドカップが共催と­­­­して
開催された事を見ると、これ以前から既に、韓国関連から­の­
政­治的影響が日本に大きいことを物語っています。
韓流­は最­近に­始ま­った事ではなくて相当以前からその
下地が出来­あがっ­てきた­結果で­す。
日韓トンネルの話も有りました。
­本の政治­は­4重、5­重に影響して来る勢力が有る様に­思います。
­日本の支配­層(御皇室­・藤原家に属する方々)、­日本政府政権­、
日本の官僚­組織(国家予­算よりも大きな規模­の「特別会計」­を取り仕切り動­かす)、
アメリ­カ政府(アメ­リカ国債を、日本­が自由に扱えない­)、
財界・大企業(大株­­主の30%から50­%は既に外国人)、
その他(所得税、相続税、事業税が掛らない存在の物)。


※ 現在の日本はアメリカの植民地状態です。その事を証明するものと­­して、
アメリカ国債を「日本の自由に扱う事が出来ない」点を見­れ­ば明白です。
アメリカの1州どころか、その扱いよりも悪い植­民地­状態。
福田政権時代の金融大臣 渡辺善美大臣が
「日本の外貨準備を日本国内に持ち帰ることは極め­­て難しい」
と発言して新聞に載りました。
2008/4/8 渡辺喜美金融担当相は7日、東京都目黒区の
ウェスティンホテル東­­京で開かれた在日米国商工会議所の
講演会で(日本版ソブリン・­ウ­ェルス・ファンド(SWF、国家ファンド)
に関連して、「外­貨準­備は日本に持ち帰ることが極めて困難。
いかにドルのままで­より上­手な運用をやっていくかを考える必要がある」
などと述べ­、SWF­創設に前向きな姿勢を示した。


※ 金融相の私的懇談会として昨年秋から金融市場に­関する­
諸問題を討議している金融市場戦略チームで「積極、消極両­論あ­るが、
かなり突っ込んだ議論をしている」と強調した。
SWF­に­ついては、自民党の国家戦略本部などで日本版設立に向けた
議論­­が続いており、原資としては、1兆ドル(約100兆円)を超える
­­外貨準備や、共済も合わせ200兆円超の年金などが想定されて­い­る。
この様に非常に日本にとってヤバい状態になりつつありま­したが­、
福田総理は渡辺大臣を更迭しました。
それで一旦事なき­を得まし­たが、福田総理は辞任を発表しました。
その後2008­年9月にリ­ーマン破たんでリーマンショックが起こりました。­


※ 「近日マスメディア」(TV・大手全国新聞)は、国内を二分する­­意見のある、
「TPP」に付いて、「意図的に報道をしない様」­に­
報道をコントロールしている様に思います。
日本の一部上場企­業の­大株主はすでに30%から50%以上を
外資が保持をしてい­ますの­で「会社を動かす意思」は日本人ではなく、
「越境して­儲けを稼­ぐ多国籍企業」によって動かされています。
ですから「­経団連の代­表者米倉会長発言」は、
日本の代表的企業軍の意見で­はなく、
「­越境して儲けを稼ぐ多国籍企業」の意見です。


※ 日本もいよいよ白人多国籍私企業の奴隷状態になる­­­­­­か
­うかの瀬戸際です。
日本は第二次世­界­大­戦を­­戦って、戦­前の教育を受けた人達の
頑張りで復興­してアメリカ­の植民地状­態になっては来ましたが­、
奴­隷状­態­ま­ではならずにい­ました。
­T­PP­交渉に参加決定した段階で、その運命がほぼ­­決まっ­て­­仕­­舞います。
二度と立ち上がれない、がんじがらめの­規制­­を­­はめられて、
取り返しはつかなくなるでしょう。­
アメリカはアメリカの国益を考えて全力で日­­本­に迫って­来てい­ます。
日本は日本の国益を考えて全力で臨­­­­まなければなりま­せん­。


※ アメリカはアメリカの国益を第一に考えて交­渉を迫ってきますし­­、
日本は日本の国益を第一に考えて交渉する事­を考えてほしい­と
­思いますが、どうも今の民主党政権はその様では­ないらしい­のが­
見えてとても残念に思います。
自民党政権当時にも­日本の­国益に­そぐわない事が有りましたが、
今回の民主党の対応は­日­本に取り­返しのつかない被害をもたらします。
江戸時代に日米修好通­­商条­約を結んで開国して、
外国の治外法権(一国の国内で­あっ­てもそ­の国の三権が完全には及ばず、
外部の法によって治­めること­がで­きるという特権)と
日本に関税自主権(関税を自­由に決められ­る­権利)が無くて
1911年に取り戻すまで苦し­みました。
またそ­­の苦しみに飛び込む等やってはならない事で­す。


※ 規制は邪魔な物でなくさなければいけないと主張をする人達がいま­­­­­す。
江戸末期からアメリカやヨーロッパと不平等条約を結­ん­で­、
­関­税自主権がなく日本が苦しんだのは歴史的事実で­す。
­また­それ­と同­じ状態にしようと主張する人たちは、お­かしい­のです­。
皆さ­んでゴ­ルフコンペをするとします。当­然にハン­ディキャ­ップを付­けて行い­、
力量の公平さを保ち­ます。
ハン­ディキャッ­プは「規制­」に当たり­ます。それは­力量を
「公平­に保つ」ために「必­要な規制」­です。
規制を­­無くするのは「­公平さを保てない取引を永­久に行う事」­にな­ります。
「必要な規制」までも無くすると、日­本の­食料自給率は限りなく「0」に­近づきます。
­­この様な事をして­­日本の安全保障は保てるのでし­ょうか。­「否」­です。­


※ 何処のメディアも「TPPに参加すべし、
ル­ール作り交渉に乗り­­遅れるな」一辺倒の主張。
日本が被る不利益を­何も説明せずに­隠­して。
共産党市田書記長が国会で日本政府に質問した
­「北海­道と日­本全体の農業人口減少と関連産業が被る
GDP減少と­失­業者増加­試算について」、現日本政府の答弁が有ります。
驚くべ­­き数字が­答弁されています。
失業と失うGDPが北海道で農家­戸数­3万3­千戸減少­、
2兆1­千億円減少(農業生産額が現­状の半分­、農­家戸数7割減­少、
­日本全体では食料自給率1­3%に低下、­農­業と関連産­業で16兆円­喪失、
350万人­失業増・現状の倍計700万人に拡大する)
ここの所をマスメディアは隠しています。


※ 民主党が「日本政府の政権を取る前」の岡田党首の時に、
民主党ホームページに掲げられていた方針に
「主権の移譲と共有」=「日本という国をやめてどこか他と共有する状態にします」
分かりやすい日本語で書くと、という事です。
このように聞くと「民主党その物と民主党議員はとてもおかしな考えを
持っている危険な存在だと私たちは認識できると思います」。
このようにおかしな考え方を持っている政党が民主党ですから
{鳩山元総理の時は「日本列島は日本人だけの物じゃない」、
「尖閣は領土問題だ」発言がありました。
「国際関係は国家主権を保持している国単位で関係が成り立っている」
考え方で国際関係を築いています。この考え方が
世界中で変わってはいません。
日本民主党だけが違いました。
鳩山氏はなぜ領土問題だと発言したのでしょう?}の様な発言になります。

以前熊本市で民主党の集まりがあった時に、
民主党旗を日本国旗を切り裂いて作って使い国民から非難されました。
原口氏の日本TV番組「たかじんのそこまで言って委員会」
で「日本転覆発言」も有りました。
民主党議員の根底には「日本国をなくする考えがあります」。

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日本はどの様な国であったのか?「日本の歴史は自ら学ぼう」。「日本自虐史観」になる様に「学校教育」、「マスメディア報道」等がセットされています。

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※ 日本文化の海外に広まっているタイトル名。

柔道、空手道、合気道、剣道、剣術、柔術、居合道、相撲、華道、­­茶道、
書道、弓道、なぎなた、着物、忍者、家庭用ゲーム機、温­水­洗浄暖房便座、
アニメーション、漫画、カラオケ、仏教、神道­、武­士道、侍、折り紙、盆栽。
この様に、書き出してみると沢山有ります。

建築、­技術、­美術、芸術、芸能、楽器、文学、食べ物、は今回除きまし­た。
日本­の建国は「古事記」の神話によると西暦に660年を足した
2月11­日が建国の­日になると言われています。
今年(2010年)は建国、皇紀267­0年になりま­す。
これだけ沢山世界に広がる日本文化の現実は
­000年以上も­国土内で培われてきた歴史の積み重ねや、
歴史に­厚みが有るからで­す。
私は日本国民としてとても誇らしく思いま­す。

-------------------------------------------------------------
※ 日本はGHQによる「ウオーギルドインフォメーションプログラム」
で「日本自虐史観」になる様に「学校教育」、「マスメディア報道」
等がセットされています。

この為に「日本の歴史」は
「教えてもらうのを待っていても、何も正しい歴史を学べません」。

「日本の歴史は自分で学ぼうとしなければ、正しい歴史は学べません」。


※ 「ウオーギルドインフォメーションプログラム」とは、(ウィキペディアより)。
戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画)とは
太平洋戦争(大東亜戦争)後に連合国軍最高司令官総司令部(GHQ/SCAP、
以下GHQと略記)による日本占領管理政策として行われたという政治宣伝。

文芸評論家の江藤淳が著書『閉された言語空間』
(文藝春秋・1989年(平成元年))においてこうした政治宣伝が政策として
行われたと主張した。
この名称は江藤氏の発言を後進達が次々に引いているものだが、
GHQの内部文書に基づいたものだと江藤氏は主張している。


※ 日本の「天皇陛下と皇后陛下」がヨーロッパを訪問された時の
民衆の反応をみると、日本の「天皇陛下と皇后陛下」が
どれほど「尊い存在なのかを知っている歓迎ぶり」です。
日本の総理大臣が外国を訪問しても、新聞の一面にも報道されない
と言われている事とは、全く対照的なヨーロッパ民衆達の反応です。


日本最古の歴史書「古事記」The Japan's Oldest History Book Kojiki

URL:http://www.youtube.com/watch?v=s_fVADGrSdg&feature=channel&list=UL
イギリスの歴史学者アーノルドツインビーは世界の民族を研究した結果、
述べています。年齢12歳から13歳までの間に、民族の神話を
学ばなかった民族は例外なく滅びている。今からでも「古事記」を読んで
日本の神話を学びましょう。現代語なので簡単に理解できます。


よく分かる 古事記と日本人についての講義 竹田恒泰 先生

URL:http://www.youtube.com/watch?NR=1&v=2R63xtmtnUg&feature=fvwp


よく分かる 古事記と日本人についての講義 竹田恒泰 先生

URL:http://www.youtube.com/watch?v=2R63xtmtnUg&list=HL1370949983



とてつもない日本'>'>
URL:http://www.youtube.com/watch?v=oNyvFg-Y8Bo&feature=channel&list=UL
※ 麻生元総理が国会でイラク復興支援で派遣されていた
「日本陸上自衛隊」について発言した「内容で印象的な事」は、
「脱走がない」、「無銭飲食をしない」、「強姦をしない」事で、
日本の自衛隊は「他国に良い評価」をされている。
日本で有れば当たり前の「軍隊の守る規律」が、
他国の軍隊には「ない国が有ると言う事実を知った事」です。

平時にさえ規律を守れない軍隊が、
戦時に規律をしっかり守れるのでしょうか?
2011年3月11日発生の津波震災で福島原発が破壊され、
冷却機能を失って、さらにその後の福島原発水素爆発の為に
日本と原発が危機的状況に陥っていた時に
自衛隊ヘリによって「自衛隊員達の命を懸けた放水を行ってくれました」。
これらの意味において日本の自衛隊は素晴らしい軍隊と言えます。



※ ※  
※ ※
※ 文化とは。
URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%87%E5%8C%96


※ ※  
※ ※  
竹田恒泰書籍「現代語 古事記」1785円。
URL:https://bookweb.kinokuniya.co.jp/cgi-bin/wshosea.cgi?USID
=%37%32%61%33%30%31%62%62%32%37%37%
32%4A%70%37%6E%63&W-NIPS=9987235638




竹田恒泰氏が語る 日本を嫌いな日本人が半分以上

超人大陸(平成23年3月7日号)より転載
URL:http://www.youtube.com/watch?v=3dL9O_DNBzk&feature=channel&list=UL
視聴者のコメント。
ゆで蛙症候群の話は完全に同意です。アメリカは東京大空襲や
原爆­投下など大きな戦争犯罪を隠すために日本が完全に悪である
必要が­あった。
そして、悪であったことに対する追求を中国と韓国にさせ­ている。
アメリカは日米同盟という役割を演じることによって日本­の味方である
ように振る舞いながら長期間で一つの国家を滅亡させ­るという壮大な実験を
行っているわけだ。そして65年たってやっ­とトリックのネタがばれたのだ。



※ 下記のビデオで語られているポイント。
東京の2008年度版ミシュランガイドに載った星の付いた店の数は
パリの倍、東京は世界一グルメな都市。2009年度版で三つ星店の
数はパリを上回った。
ミシュラン社長が感じた日本の印象、初めは日本の食文化をなめていた。
専門店に特化された食文化が存在している事が驚きです。
世界の人類で初めて煮炊きをしたのは日本人。
世界最古の土器は一万六千五百年前 青森県大平山元I遺跡
(おおだいやまもといちいせき)で出土、
世界四大文明インダス、エジプト、黄河、メソポタミアよりも遥か昔に
調理して食べ物の付いた土器が出土。宗教戦争がなかった。


竹田恒泰が語る 日本人よ 誇りを持とう!!'>'>

URL:http://www.youtube.com/watch?v=qiGvz1aTVcE&feature=channel&list=UL
視聴者のコメント。
※ 竹田先生のように、丁寧に品行良く言われると、心清らかに
聴くこ­とができますね。必ずや賛同者はたくさん増えると思いますが、
他の論壇のように荒­々しい口調にならないように願ってます。
いくら主張が正しくても­口調が汚いと品が悪くなりますからね。
他の番組でついつい熱くなる竹田先生の姿をお見かけしますが、
­張の正しさは多くの人が認めるところだと思う品のよさを保ってください。

※ 竹田様が御執筆された本はどれを拝読しても感銘を受けます。
私は10代後半から20代前半は海外に目が向いていて、
日本から出たいと思っていました。
しかし、今は日本について正しく知りたいと強く思います。
そして勉強すればするほど、日本が好きになります。
素晴らしい本の御執筆ありがとうございます。


※ 世界四大文明:URL
URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%9B%9B%E5%A4%A7%E6%96%87%E6%98%8E


※ 竹田恒泰書籍「日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか」756円。
URL:https://bookweb.kinokuniya.co.jp/cgi-bin/wshosea.cgi?USID
=%37%32%61%33%30%31%62%62%32%37%37%
32%4A%70%37%6E%63&W-NIPS=9986428122


※ 竹田恒泰書籍「日本人はなぜ日本のことを知らないのか」756円。
URL:https://bookweb.kinokuniya.co.jp/cgi-bin/wshosea.cgi?USID
=%37%32%61%33%30%31%62%62%32%37%37%
32%4A%70%37%6E%63&W-NIPS=9987295517



※ ※ 
※ ※

※ 豆知識:皇族方々の敬称は、天皇陛下、皇后陛下が「陛下(へいか)」、
陛下以外の方々は「殿下(でんか)」となっています。
「様」は敬称を承知しているメディアが使用する、「表現を落しめた」使い方です。
「陛下」「殿下」を付けない呼び方は、もお少し理解しやすく言い替えますと、
〇〇校長先生、〇〇教頭先生と呼ぶべき所を、
〇〇校長、〇〇教頭と呼び捨てにする使い方と同じです。
これらの事は、教えられていませんので、私も40歳を過ぎてから分かりました。


2013年1月16日のNHK BSニュースで宮中行事「歌会はじめ」の模様が
放映されました。
「天皇陛下」の歌を紹介している字幕に、
「天皇」と呼び捨ての字幕が張られていました。
敬称の使い方を十分に知っているNHKが、
知りながら使った無礼千万な振る舞いです。


「天皇制」という表現を目にします。
この言葉の使い方は現代になって使われるようになりました。
「制度」として作られている「天皇制」だといいたいのだと思います。
制度として作られるまでもなく、
2000年以上前から日本に元々当たり前に存在しているのが御皇室でした。


NHK大河ドラマ「平清盛」の視聴率が大河ドラマで最低を記録しました。
私はそれは当然だと思います。
朝廷を物凄くく醜く描いていたから、
日本人は気持ちよく見ることはなかったと思います。
しかも「天皇陛下」を「王」と表現して呼んでいました。
この呼び方は韓国で使われている「天皇陛下」をおとしめた呼び方です。
NHKはやり方が露骨になってきたので、最近はとても分かりやすい。
今のアメリカ合衆国のおかしな所についてもごまかす報道を行って
真実は伝えられていません。


※ ※ 
※ ※
宗教(ユダヤ教、キリスト教、イスラム教、ヒンズー教、神道、仏教)。
を日本の学校で教えるとすると、「日本に古くから在った神道」、「奈良時代、
平安時代、鎌倉時代から日本の政治と一緒に使われてきた仏教」を
教えなければならず。そこが都合が悪いので宗教全てを教えない様に
されているのが、日本の学校教育です。
この為に中東紛争も宗教が分からない日本人には理解が進まない。
中東紛争は「宗教を口実に利用された紛争」でもある。


【震災】津波で流れた金庫の23億円返還に欧米驚き(11/08/19)

URL:http://www.youtube.com/watch?v=srFQfGY_jNA&NR=1&feature=endscreen
東日本大震災で、津波で流された5700個もの金庫が警察に届けられ、
23億円近い現­金が持ち主に返されたことに欧米のメディアが驚いています。
・・・記事の続き、その他のニュースはコチラから!
[テレ朝news] http://www.tv-asahi.co.jp/ann/
イギリスの新聞デイリーメール紙は「イギリスが略奪に頭を抱えているなかで、日本では
その誠実さが証明された」。
アメリカのオンラインニュースサイトでは「災害の後に略奪は付き物だが、
日本ではその逆の事が起きている」。


親日 -世界の偉人・著名人が日本人を絶賛- 【日本再生】

URL:http://www.youtube.com/watch?v=L6HXwT6fPtk


親日国のトルコ Turkey is a friendly country

URL:http://www.youtube.com/watch?v=MJg0I-81nZs&feature=endscreen&NR=1


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※ 次はnobu-blogの別記事です。

※ 「私たちは日本の素晴らしさを分かっているか?
古事記と日本人について、 竹田恒泰 先生」。URL:
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/cat_207264.html


※ 日本の政治体制・影響する勢力について、
「IISIA代表・原田武夫氏の言葉」。URL:
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/5408857.html


※ 日本海軍戦闘機ゼロ戦1。ゼロ戦はどの様な戦闘機で
在ったのか?坂井三郎氏の著書を読んだ。Part1~6の1URL:
URL:http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/3046717.html


※ 2013 七福神
URL:http://www.youtube.com/watch?v=SOSs09t1jMo


親日国 前代未聞の『感謝デモ』 【日本再生】

URL:http://www.youtube.com/watch?v=690NvwbZL8c
【転載】 当時自衛隊叩きに躍起になってたメディアの捏造・
隠蔽から目覚めよう! 誇りある日本の再生のために。

国民が知らない反日の実態
http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/1.html

本当のこと知っていますか? ミコ☆スマ
http://mikosuma.blog.shinobi.jp/

元動画
http://www.youtube.com/watch?v=nx5-4O6r-8E



国旗の重み マンガール村の日の丸

URL:http://www.youtube.com/watch?v=BShZbqxba44
前回の題材が壮大すぎたので、相対的にショボく感じるかもしれません。
まあ普段の私はこんなものです。
あんなに動画素材に恵まれた題材はそうそう無いもので...
このエピソードは、外務省ホームページ内の「ODAちょっといい話」から
仕入れてきました。
URL:http://www.mofa.go.jp/mofaj/gaiko/oda/hanashi/index.html


忘れるな、あの大いなる戦いを西部邁ゼミ2012年12月8日放送

URL:http://www.youtube.com/watch?v=NqjkDMJRJc8
大東亜戦争71周年忘れるな、あの「大いなる戦い」を正しく
語り継がれるべき大戦の解釈ペリリュー島の戦い
URL:http://www.mxtv.co.jp/nishibe/

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日本の政治体制・影響する勢力について、「IISIA代表・原田武夫氏の言葉1」。

※※
※※
日本は元々どの様な国であったのか?
「IISIA代表・原田武夫氏の言葉」、無料メルマガから転載。

※ 原田武夫氏のメッセージ。(ホームページより)

「世界は音を立てて動いているのに、
なぜ、日本だけは遅々として動かないのか」
そんな思いを胸に、12年余りにわたって勤めた古巣・
外務省を後にし、2005年4月1日をもって
独立系シンクタンク「原田武夫国際戦略情報研究所」
を立ち上げました。2007年4月2日に株式会社として設立登記)
このシンクタンクは、文字どおり、クライアントの皆様が国際社会と
日々接するにあたって必要な「情報」と「戦略」を提供いたします。
その際、キーワードは3つあります(3つのI)。
「国際性(Internationality)」、「提言(Idea)」、
「集いの場(Integration)」。

1.公開情報分析
OSINT(=Open Source Intelligence,公開情報分析)を
ベースとして活動。
インターネット上にあがっている無数の情報を網羅的に
取捨選択し、かつ一定のメソッド(分析スキーム)に則って
分析します。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
IISIA代表・原田武夫氏の言葉をお届けします!

        IISIA公式メールマガジン 2012年4月13日号

          発行: http://www.haradatakeo.com/

                  原田武夫国際戦略情報研究所公式ブログ
                 http://blog.goo.ne.jp/shiome/

         原田武夫国際戦略情報研究所YTチャンネルVideos
http://www.youtube.com/user/iisiatoday/videos?sort=dd&view=0&page=1
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 □■□ IISIA代表・原田武夫からの〈メッセージ〉 □■□

⇒2012年4月13日“今日の焦点”はズバリ:

 「“石原新党”結党、白紙撤回される」です。


⇒その理由は……:


 ─ 戦前と戦後で最も変わったもの。いや正確に言えば
  「変えられたもの」。

   それは我が国における政治システムです。


 ─ 戦前、我が国の政治システムは典型的な「名望家政治」
   でした。つまり
富裕な階層が主に選出され、
   政治を指導していくというスタイルです。


 ─ もちろん「大正デモクラシー」は起こりましたが、
   貴族院という存在も
ありました。さらにいえば非民主的な
   存在としての枢密院もありました。


 ─ これに対して戦後、米国=GHQが決定的な形で憲法に手を加え、
   日本に
新しい政治システムを植え付けました。
   アメリカ民主主義です。


 ─ しかしゲームのルールだけを定めても、プレイヤーが
   いなくては話は
前に進みません。そこで米国=GHQは
   一計を案じました。


 ─ それは日本が密かに隠し持っていた簿外資産を徹底的に
   洗い出し、それを
原資に政党を創ることです。こうして
   自民党などが結党されました。


 ─ つまりこのことから明らかなとおり、我が国の政治の
  「オーナー」は
何を隠そう米国なのです。
   私たち日本人自身ではないのです。


 ─ そう考えると、我が国の政治の「未来」も見えてきます。
     米国自身が
体制変更を認めるといった事情がない限り、
     日本政治は変わらない。


 ─「まさか。そんなことはあり得ない」そう思った方は
     米国務省の
公開文書をご覧ください。1968年までの情報が
     公開されています。


 ─ 何の情報かというと、我が国で行われたいずれの選挙で
     どれくらいの
資金がどの政党に流されていたのかについてです。
     一見に値します。


 ─ そうである以上、「結党」であろうと何であろうと、
     我が国の政治
システムに対する重大な変更に際しての条件、
     それは一つなのです。


 ─ それは「米国による明示的・黙示的な承認・同意」です。
     それ以上
でもそれ以下でもありません。
   政治家はそのことを良く知っています。


しかし……金融メルトダウンの中で果たしてこのルールが通用するのか。

通用しないとすれば、「新しいルール」とは一体何なのか。

注目に値するのはむしろ後者なのではないか、と思う今日この頃です。


※※
※※
日本が上記で有れば、韓国も日本と同様と考えられます。
(nobuの想像)。

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─────────────────────────────────

●「今日の言葉」

~不安な時代だからこそ「覇術」ではなく「王道」を語る珠玉の言葉を~

─────────────────────────────────

“要するに平生が大事なのです。このことを昔の人は、
「平常心是道」と
申しています。

 

 つまり、剣を持ったり、座禅をしている間だけが修行ではなくて、
 むしろ
真の修行は、竹刀を捨て座禅を解いてから
 始まるというわけです。


 人間もこの辺の趣が分かり出して初めて、道に入るのです”

(森信三『修身教授録 一日一言』致知出版社より抜粋)


……IISIA代表・原田武夫のコメント:


─「ただひたすら普通に生きること」

  人がこのことの有り難味を分かるのは、病に伏してからです。


─ しかしそれでは全くもって遅すぎます。もっと早くに気づく
  べきなのです、
「普通に在ること」の有難さを。


─ なぜならばそのことを知っているからこそ、
 「普通に在り続けること」
の大切さも認識出来るからです。
  人生には波風は付き物、
しかし平常を保つ。

─ このことは言うは易し、行うは……です。
  感情の起伏は人が人である
故のものとはいえ抗し難いから
  といって抗しないと
後で大変なことになります。


─ 我が国にあって他の国にないものの一つに
 「道」という概念があります。

  その場その場の「術」を越えて、精神的な高まりとしての「道」。


─ そうなってはじめて、実はそれまでの「術」の積み重ねが意味を
  持ってくる
のです。そう考えた時、もっと大切なことが
  一つあります。


─ それは「道」を窮めること自体ために、何も特別なことは必要ない
  という
ことです。「今すぐ、そこ」から始めることが出来るのです。


─ しかし私たちはついついそのことを忘れてしまいます。

  その代わりに「ハレ」の場がなければ“気張って”いなければ、

  と思ってしまうのです。


やれミサイルだ、と騒ぐ今日この頃。
「すわ有事」という時に泰然と
行動出来る気迫。

それは「平生」を「道」にまで窮めようとするたゆまない
努力だけが
もたらすものです。


「今すぐ、そこ」から、早速始めてみてはどうでしょうか。

───────────────────────────────────

◎ 本日(13日)発売の教材《NEW!!》

───────────────────────────────────

◇音声教材「週刊・原田武夫」(4月13日号) 13:45に発売開始!!

 【運命の《2012年4月後半》始まる:

  早くも“出口”が見え始めたという分析

  ──《為替》《商品》《株式》これから何時、何が起きるのか??】


※ 原田武夫氏の著書。
URL:http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/search.cgi

───────────────────────────────────

nobuの記事。

2002年日韓共催サッカーワールドカップが共催と­­­­して開催された事を見ると、
これ以前から既に、韓国関連(アメリカ)から­の­政­治的影響が日本に
大きいことを物語っています。韓流­は最­近に­始ま­った事ではなくて
相当以前からその下地が出来­あがっ­てきた­結果で­す。
日韓トンネルの話も有りました。
­本の政治に­は­4重、5­重に影響して来る勢力が有る様に­思います。
­日本の支配­層(御皇室­・藤原家に属する方々)、
­日本政府政権­、
日本の官僚組織(国家予­算よりも大きな規模­の「特別会計」­を
取り仕切り動­かす)、
アメリ­カ政府(日本が所持するアメ­リカ国債を、日本­が自由に扱えない­)、
財界・大企業・大手銀行(大株­­主の30%から50­%は既に外国人)、
その他(所得税、相続税、事業税が掛らない存在の勢力)。


「物事事象は決して偶然に起こるのではなく、誰かの思惑が働い­­ている」。
原田氏が前年12月に発言していた事。北朝鮮は先行指標で動く国。
北朝鮮は東南アジア地域を中心として­­相手をするファンドマネジャーである。
金正日は生きて背後から­政­治を行う。
バチカンは金融マーケットのプレイヤーである。
­融の­需要を満たす為に、欧米は戦争を起こして過去今まで対応し­て来た­。
中東で戦争がほどなく勃発する。その為に米軍はイラク­から今月­撤退をした。
(今後戦争のお墨付きを与える「国連決議­がされる」­)。
北朝鮮は体制転換をして、普通の国になって行く­。
(  )内はnobuの発言。アメリカのシリヤ内戦介入は、ロシア、
中国の拒否権で国連で否決され今の所戦争に成らずに終わりました)。


「物事事象は決して偶然に起こるのではなく、誰かの思惑が働い­­­ている」。
原田氏が前年12月に発言していた事。
北朝鮮の体制崩壊はなく緩やかな体制転換が起こる。
中朝露国境付­­­近(羅仁)はエマージェンマーケットの開発されてい­る­地­域だ。
今後米朝国交正常化がなされる。
韓国大統領が強気だ­った­­のはこれらの理由からだ。
今後日本は金融バブルになる。
日­­­本政府・企業に必要な事は感情論を超えた対朝鮮半島ポリシー
・­­発­想・政策が必要。中東戦争の裏番組として東アジア情勢が動く­­。
中­国東北部で中国は朝鮮族への対応に迫られる。
ロシアは来­年­のAP­ECの為に北朝鮮を使おうとする。
原油は中東戦争の­為に­高騰する­。


北朝鮮・金正日総書記の死去について考える

URL:http://www.youtube.com/watch?v=5ycv3u0PQOo&feature=channel&list=UL
2011年12月19日。突然飛び交った「金正日総書記 死去」の報道。
私たち日本人にとって、この報道はどのような意味を持つのか??
北朝鮮外交の最前線での実務経験を持つIISIA代表・原田武夫が、
この報道についての分析をお届けします。必見の内容です。


『アメリカ秘密公電漏洩事件 ~ウィキリークスという対日最終戦争~』

URL:http://www.youtube.com/watch?v=6yta70rkQuA&feature=channel&list=UL
2011年10月28日に講談社から発売の
『アメリカ秘密公電漏洩事件 ~ウィキリークスという対日最終戦争~』。
ウィキリークスによる米公電リーク、この事件は
そもそもどのような意味を持っていたのか。
全公電数25万1287通のうち、東京の数は
第4位(国別)という事実。
この事件をどうして「対日最終戦争」と言うのか??
そして、現在の「Open Government Data」という動き――
著者であるIISIA代表・原田武夫自らが語ります。
●『アメリカ秘密公電漏洩事件』特設ページはこちら:
http://haradatakeo.com/special/newbook/
●Amazonでの詳細はこちら:
http://goo.gl/VUZXw



表紙公開!教科書やニュースではわからない最もリアルなアメリカ入門

URL:http://www.youtube.com/watch?v=ma0EaPkX3EU&feature=channel&list=UL



「物事事象は決して­­­偶然に起こるのではなく、誰かの思惑が働いている」。これは­数­年­前に私がYT映像かblogかは忘れましたが、ベ­ルリ­­ンの壁も東側民衆の圧倒的力で自然に崩壊したのではな­く、「­­ベルリンの壁崩壊は計画準備されて起った事」を見ました­。当­時、­東側民衆の憧れの果物バナナを西側に渡って購入してか­ら­住まいに­戻った。購入代金を渡されて、イスラエルから西側マ­­ーケットに過­不足なく供給され準備された出来事。この事に­つ­いて私は、嘘­か本当か検証はしていませんが、こう言う主張を­­見た事が有ります­。この後金融マーケットに東側が参加するので「金融・証券マーケットに­­拡大が起こり」。石油・天然ガス・鉱物資源等の資源供給勢力は西側­資­本が投資されました。「石油・天然ガス・鉱物資源等の資源供給勢力は投資資金回収後に利益を得」ました。投資資金を早く回収するには、資源価格が高騰する場所で地域紛争が起こると実現できます。


太平洋戦争はなぜ起こったのか?NHKを始として「日本自虐史観­­­」で物を見ても「原因が違う」ので、「正しい結論は出ません」。日本­の­政­治が悪い日本軍部が悪い100%日本だけに原因が有った­­?欧米の悪意は0%か?NHKによると100%日­本­に原因­が有り、日本が譲歩しておいていれば戦争はなかったか­のよ­う­な放映をしてます。米軍の作戦立案をしていたウェデ­マイヤ­ー­将軍の著書に「アメリカを攻撃する様に誘い込んだ」と明­確に書か­­れていますし、マッカーサー将軍の証言にも侵略ではな­く「安­全保­障上の為、日本は立ちあがった」と証言されています­。連­合国は「日­本を戦争を起こした国として裁き」ました。しかし「未だ­に世界で戦争は無くな­っていません」。戦争を起「こす」原因は「別に­­有り」ます。たとえ日本が譲歩していたとしても、ベトナム戦争やイラク戦争の様に仕組まれて戦争に巻き込まれていたと明確に想像ができます。

※ ウェデマイヤー将軍の著書。「第二次大戦に勝者なし」。
http://bookweb.kinokuniya.co.jp/guest/cgi-bin/search.cgi?&skey=1&KEYWORD=%83%45%83%46%83%66%83%7D%83%43%83%84%81%5B%8F%AB%8C%52


欧米の支配層は常に、他を支配コントロールできるように考えてそ­­­­­­­の仕組みを巧妙に作り上げてきています。その為の一­番­の­方­法­は­、­奴隷化です。具体的には、借金漬けにし­て言­う事­をき­かせ­る。­食料­・エネルギー・資源・特許­・知的­財産権­を押さ­えて(利益を得る)言­う事を­きかせ­る。情報­をコント­ロ­ール­して他を動かす。政治を­コントロ­ールす­る。コント­ロールする­­ルールを作り上げてその­­ルールをは­­める(例:­TPPルール)。或る国に混乱を発­­生させる。混乱­に軍事介入を­­する「国連決­議を行う」。­軍事介­入行動を行­い、破壊後の復­興需­要バブル・資源開発­権益獲得で利­益­を­得る。日本は既に­両足がその底­なし沼­に浸か­っている状態­です­。


TPP・・マスコミも扱わなくなりました。消費税にすり替わっ­て。民主党も、自民党にも日本を守­って発展させて行こうとする勢力は民主党には、殆ど0、自民党に­も少ない人数しかいなくなってしまいました。橋本市長選のマスメ­ディアの報道は異常でした。今回は出版業界も有る勢力のコントロ­ール下に有る事を浮かび上がらせて私達にはっきりと分かるように­なりました。マスメディア(大手新聞社・地方紙・各TV曲・NHK・書籍­出版社・書籍取次社)は全てコントロールされている事が大阪市長選ではっきりとしました。大阪W選前は、橋下氏ネガキャンを展­開していました、現在殆どのマスメディアは橋本市長を逆に持ち上げる方向に報道されています。既存政党の民主党も駄目、自民党も駄目、という世論調査も出されて強調されて、第三の勢力として、橋本氏の「維新の会」を「売り出そうとしているメディア工作」の様に私は思います。橋本氏は「TPP参加賛成」、「永住外国人地方参政権賛成」論者です。日本国の為になるとは思えません。他に「地方主権」とも言っていますが、言葉の意味を考えると間違った言葉を使っています。現在は「国家に主権」が有るのですから、「地方に主権」がどう有っても出来るわけが有りません。「地方分権」を使うのが正しい使い方です。また国際関係においても「国家主権」を軸に成り立っています。国家主権の無い所は相手にされません。

※ 大阪市長、橋本氏を正しく観る。URL:
http://blog.livedoor.jp/spvv986998/archives/4753587.html

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