3月21日に、家族そろって劇団四季の「オペラ座の怪人」を観劇に行きました。
子ども達にはちょっと難しいかな、と思ったのですが、テンポの良い展開と豪華な舞台芸術がめまぐるしく変化し、音楽も最高でとっても楽しかったです。
※映画もミュージカルも怪人が怪人ではなくイケメンというところが何とも・・・・

四季劇場で感心したことは、女性トイレに入口と出口を設けて一方通行にし、女性係員を3~4人専用に配備して実に効率よく数百人のレディを20分の休憩時間で完全にまわしていたことでした。
ふむふむ、これはイベント企画で役にたちそうだな。
ホテルの結婚式場でも、巨大な規模になったら、これくらい配慮が必要かな。

そして、その後はミクニサッポロで夫の実家とそろって会食。
シェフも、フロアサービス係も、ソムリエも、ぜーんぶ顔見知りだから(以前、お仕事をさせていただいたので)、なかなか酔っぱらえなかったのですがとっても美味しいコースで、デザートには子ども達に誕生日おめでとうプレートチョコもつけていただいて感激しました。

ひさしぶりに文化的な一日?を過ごしたのでした。