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 ここしばらく、書き込みのタイトルが
「〜〜〜〜〜なのです。」で統一しています。
 これは、あるゲームのキャラクターの口調をまねしたものです。

 どれくらいの人が気付くのかな。

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 続きです。
 先日、家から少し行ったところに新しく蕎麦屋さんを発見しました。
 内装はどう見ても、パーマ屋さん。(笑) ギャップというかなんというか。

 天ざるを頼みました。
 天ぷらはやや衣が見た目、もったりした感じ。でも、サクサクでいいかんじ。そばそのものはおいしく、ワサビ、ネギ、大根おろし付きでおいしくいただきました。ツユは好みの差が出るところですが、私にはもう少し濃い目がいいかな、という印象。全体的には良かったかなぁ、なんて思っていました。

 会計の時に
私「ここは、いつからですか?」
店「7月末からです。」(ちょっと無愛想)
私「そうですか。おいしかったです。ごちそうさまでした。」
店「ありがとうございました。」
 というやり取りがありました。気が付いたのは、レジ担当の方だけではなく、調理担当の女性(女将さん?)がじっとこっちを見ていたこと。多分、そばを食べるときに、ツユを付けずにワサビやら大根おろしやらを試しながら食べていたので、おかしいなぁ、とみていたのかもしれません。
 で・・・。今日の「ごちそうさまでした。」はレジ担当の方だけじゃなく、作っている女性にも言ったつもりでした。そばそのものがおいしかったのと、これからもよろしくね、という意味を込めたつもりでした。こういうやり取りがあると、私個人としては常連になりたいな、と思ってしまいます。新しい店だとその思いが特に強いのです。店側にとってはそんなことどうでもええことなんでしょうけど、応援したくなりません??

 

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 母親との待ち合わせ、少し早めについたのでモスバーガーで飲み物と軽くハンバーガーを食べておりました。久しぶりにモス製品を食べ、早く来ないかな、なんて考えながらぼーっとしていました。
 母親が現れ、知人が出店している店をのぞきに大阪へ行こう、ということで店を後にしようとした時のこと。
 トレイを戻しつつ、
 「ごちそうさまでした。(実際には、こんなに丁寧には言ってないけど。)」
 と言って店を出ました。
 母親が
 「そんなん言うのん、あんたくらいやわ。」
 と、ぼそっと言うのです。

 そういえば、ファーストフード店でそんなこと言うやつ、おらんわなぁ、となんとなく考えていたのですが…。実際のところ、どうなんだろう。
 基本、余程のことがない限り、店を後にするとき、ごちそうさま、を言っています。これっておかしいのかなぁ。

 自分の前に出される食べ物を提供されて、それをおいしくいただいたわけやから、ごちそうさま。なんか変かな。確かに最近の若い衆はそういうことを言わない人が多い。とくに、ファーストフード店やとそんなもんなんかなぁ。店員さんがおらんかったら言わへんやろうけど、そばにいてて、こちらと目があっていれば私は言っちゃいます。

12月から原隊復帰になりました。原隊、といっても所属は以前と違ってますが。

2日目にして、肩こりと過眠がでてきてちょっと大変。
慣れの問題やと思いますが、体が言うことを聞いてくれない、というところかなぁ。

言いたいこともたくさんあるし、ちゃぶ台ひっくり返したいこともたくさんあるけど、
まずは文句が言える状態にもっていければいいなぁ。

さてさて、そろそろ寝ましょう。

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