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カテゴリ:日記・雑記

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診察の都合で約2週間くらいに一度、大阪に帰ります。
帰るたびに母親に連絡を入れていて、昼ご飯を一緒に食べます。
別に母親に連絡を入れなくてもいいんやけど、心配をかけても・・・という気がするので、顔を見せておこうという意味もあったりします。

で、今日は。
藤井寺界隈でお好み焼きといえばこの店、「しのぶ」であります。
(写真はないの!)
ここのお好み焼きはなんか知らんけど、おいしいのです。
粉?ソース?なんかしらんけど、とにかくおいしいのです。
母親が言うには、ソースが違うんとちゃうかな、とのことですが‥。

今日は焼きそばも食べたのですが、やっぱりソースがおいしい…。
ちなみに、溶き卵をつけて食べる、というのもあるのですが、いつも焼きそばに混ぜてもらいます。

今の帰阪パターンになってから、母親とゆっくり話す機会が増えました。
他愛のない話をするだけなのですが、元気な姿を見られるし、こちらもなんとかやってる姿を見せられるし、多少は親孝行してる気分になるのです。

もう少しゆっくり過ごせられればいいんやけどね。
(実家に帰らないのは突っ込まないで…。)

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普段何気ないことをボソボソとやってみよう、なんて考えながらこのブログを続けているけど、正直、ネタ探しって結構大変。これ、いいよね、なんて思っていてもすぐに忘れてしまって、あれ?なんやったかいな、なんてことは結構たくさん、いや、もう頻繁、いや、もうよくあるを通り越してしまった感じです。

いろんなことに興味を持ってちょっと気になったことがあればメモをする、というすごいことをしてる人たちがいるけど、そこまでのモチベーションって何なんかな?と思ってしまいます。

もう少し日常に興味を持って生きていかないかんねやろか、とじっと手のひらを見つめて思うのでありました。

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今の職場に就職して、はじめはあまり時間外勤務はしなくてもよかったし、しなかったのです。
実際、図面を書いたりちょっとした文章を書いたりして多少遅くなっても時間外がつくこともつけてもらうようなこともほとんどなかったように記憶しています。
自分としては、そんなもんか、くらいにしか思ってなかったし、仕事ができないから人より多く動いて、とか、ペナルティとして、くらいな感覚になっていました。

それが「おかしい」という話は周囲の人たちから指摘されてはきたけど、大して気にはしませんでした。それにそういう仕事なんだ、と自分に言い聞かせて我慢してきたことは否定しません。

そうやって20年以上たって、今更それがおかしいから、といって直せるもんでもなく、違和感は感じるものの、気にしないことにしているので、どうにもこうにもなりません。これはたぶん、自分の根になる部分に刷り込まれていて、治らないんだろうな、と思います。

確かに青天井で金をくれ、といってももらえるものでもないし、上司の裁量というものもあるんでしょう。
でも、自分がもっとできていればそういう時間外や休日に出なくても済むって思ってるんやから、どうにもならない。
なんか、間違ってますかね?
だって、当時の私の仕事を誰も理解してくれないし、理解しようとしてくれないんやから。

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 ここしばらく、書き込みのタイトルが
「〜〜〜〜〜なのです。」で統一しています。
 これは、あるゲームのキャラクターの口調をまねしたものです。

 どれくらいの人が気付くのかな。

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 続きです。
 先日、家から少し行ったところに新しく蕎麦屋さんを発見しました。
 内装はどう見ても、パーマ屋さん。(笑) ギャップというかなんというか。

 天ざるを頼みました。
 天ぷらはやや衣が見た目、もったりした感じ。でも、サクサクでいいかんじ。そばそのものはおいしく、ワサビ、ネギ、大根おろし付きでおいしくいただきました。ツユは好みの差が出るところですが、私にはもう少し濃い目がいいかな、という印象。全体的には良かったかなぁ、なんて思っていました。

 会計の時に
私「ここは、いつからですか?」
店「7月末からです。」(ちょっと無愛想)
私「そうですか。おいしかったです。ごちそうさまでした。」
店「ありがとうございました。」
 というやり取りがありました。気が付いたのは、レジ担当の方だけではなく、調理担当の女性(女将さん?)がじっとこっちを見ていたこと。多分、そばを食べるときに、ツユを付けずにワサビやら大根おろしやらを試しながら食べていたので、おかしいなぁ、とみていたのかもしれません。
 で・・・。今日の「ごちそうさまでした。」はレジ担当の方だけじゃなく、作っている女性にも言ったつもりでした。そばそのものがおいしかったのと、これからもよろしくね、という意味を込めたつもりでした。こういうやり取りがあると、私個人としては常連になりたいな、と思ってしまいます。新しい店だとその思いが特に強いのです。店側にとってはそんなことどうでもええことなんでしょうけど、応援したくなりません??

 

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 母親との待ち合わせ、少し早めについたのでモスバーガーで飲み物と軽くハンバーガーを食べておりました。久しぶりにモス製品を食べ、早く来ないかな、なんて考えながらぼーっとしていました。
 母親が現れ、知人が出店している店をのぞきに大阪へ行こう、ということで店を後にしようとした時のこと。
 トレイを戻しつつ、
 「ごちそうさまでした。(実際には、こんなに丁寧には言ってないけど。)」
 と言って店を出ました。
 母親が
 「そんなん言うのん、あんたくらいやわ。」
 と、ぼそっと言うのです。

 そういえば、ファーストフード店でそんなこと言うやつ、おらんわなぁ、となんとなく考えていたのですが…。実際のところ、どうなんだろう。
 基本、余程のことがない限り、店を後にするとき、ごちそうさま、を言っています。これっておかしいのかなぁ。

 自分の前に出される食べ物を提供されて、それをおいしくいただいたわけやから、ごちそうさま。なんか変かな。確かに最近の若い衆はそういうことを言わない人が多い。とくに、ファーストフード店やとそんなもんなんかなぁ。店員さんがおらんかったら言わへんやろうけど、そばにいてて、こちらと目があっていれば私は言っちゃいます。

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この記事に関しては、コメントはなし、にしております。

夜、睡眠導入剤を使って寝ています。
何せ、こいつを使わないと寝られない。寝られたとしても寝付くのは明け方だったして、睡眠時間が確保できません。
原因はいろいろあるけど、まぁ、自律神経の失調だったりしますかねぇ。

ここまでが前提。

先日、大阪に宿泊した際、この薬を大阪の宿に忘れてしまう、という失態をしてしまいました。
幸い、宿で保管されており、自宅に着払いですぐに発送してもらうように手配をしました。
(ファーストキャビンあべの荘のみなさん、ありがとうございます!)
しかし、手元に来るのに時間がどうしてもかかるのです。

よし、薬なしでねてみよう、ということに仕方なくなってしまいました。
はじめは完徹でした。2〜3時間位、午睡のような形で寝はしましたが、完徹。ただ、妙にテンションが高く、背中がムキムキする感じ。作業効率は低いんですが…。
で、今。
なんとか寝ることができました。途中、トイレに行きたくなって起きたりしましたが、0時〜7時半まで睡眠が浅いながら寝ることができました。あくびが頻発して、本調子ではないのですが、なんとか社会生活を営める程度です。

これが数日続けば、減薬成功。少しずつ、前に進みだしました。

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 洗濯機を買いました。
 自宅に設置してある洗濯機はもう10年使っていたもの。製造年をみると15年物。パルセーターを変え(洗濯機の回る部分)、クズとりの網を変え、使ってきました。先日、洗濯をしようとタッチパネルをいじくると、反応してくれない。あれれ、と思いつつ、ほっといたら治る、なんて軽く考えて1日放置したけど、治らない。仕方なく知人が務める電気屋さんに連絡して、修理をお願いしました。
 2週間ほどたって電気屋さんから連絡が来たのですが、「修理に必要な基盤が生産停止でどうにもならない」とのこと。さて、どうするか。最近の洗濯機は機能がバンバンついていて値段が非常に高い!一昔前では考えられない世界に突入しています。中古?という考えもうかび、いろいろ調べてみたけど、結論が出ない…。
 数日前、その知人と話す機会があって色々聞いていると、「中古品はやめたほうがいい。洗濯機のモーターって消耗品みたいなもんやから、つぶれるのが目に見えてる。新品のほうがいいよ」とのこと。なら、しかたがない。つぶれた洗濯機の処分を依頼して、新品探し。 いくつか電気店をみていると、ちょうどいいくらいの値段でいいのがみつかり、結局それに決定。その場で持ってきてもらいました。

 コインランドリー生活もいいけど、やっぱりここ一番は自宅で洗濯が一番いい。なによりパンツ不足の時になやまなくていい!(ここ、重要) 
 衣食住が足りて、生活がなりたつんだなぁ、と基礎的な生活面の重要性をあらためて感じたのでした。

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 Facebookでも書いたけど。
 職場の知人と近所のスーパーであった。特に声をかけるともなく、さて何にしようかなとおかずを思案してて「近くにきたら声でもかけるかいね」なんて思っていたら、走ってにげていきやんの。これまで、いろんなことを相談したりしていたのに、そんな風に思っていたのか、と思うと情けなくて。
 そういえば、最近、話しかけたりメールを送ったりしても対応が冷たいな、と思っていたら、こういうことだったか。なんや、また勘違いしてたわ。仲良しとか友達とおもってたのにね。

 こういうことが多い。
 こっちが友達と思っていても、相手はそうは思っていなかったということが。
 勝手に仲良しになったと勘違いしていたということなのよね。まったく。
 まえから、あまり自分の周囲に垣根を作らずに話しかけてくる人には痛烈なボケと突っ込みで一気に友達エリアに入り込むという技(❓)を駆使して、人との距離を詰めていたけど、そういうことではなかったんかね。
 同い年ということで気を許していたけど、ダメやわ。

 こうやって人間不信がどんどん大きくなっていく。自分では意図しない、いや、気が付かなかっただけ。見た目だけ、うわべだけで友達と思い込んでたんやね。なんでも話ができる、と思っていたのに。
 職場でも同じようなもんなんやろう。

 今後はあまり人との距離を詰めずに、遠巻きに見つめるだけにしとこうと思うのでありました。

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