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    市原仁奈

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/17(土) 22:27:31.09 ID:yIALBH110
    シンデレラジオのもしものお話です
    例によって、今回だけでも見れるのでよければどうぞ

    ※とても読みにくい

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1400333241

    【杏「シンデレラ幼稚園」】の続きを読む

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/07/06(土) 17:18:36.15 ID:kWRMgXp20
    モバアイドルを書く練習がてら、2~5レスずつくらいで書いていこうと思います

    安価はキャラと、希望するシチュがあればそれもどうぞ


    はじめは前回書ききれなかった《あずきと散歩》から書きますが、
    その前にまずは安価だしときます


    >>+1
    >>+2

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1373098715

    【モバP「安価でアイドルとまったりする」】の続きを読む

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/06(金) 22:42:09.03 ID:6ZKzmJCio
    モバP「タイムリープする装置かぁ……」

    晶葉「……」

    P「……」

    晶葉「助手。本当に出来たのか?」

    P「いや、さっき晶葉が声高々に『出来たぞ! タイムリープが出来る装置だ!』
     って言ったんだぞ」

    晶葉「うむ。そうなのだが実際落ち着いて考えると少々オーバーテクノロジー
       過ぎる代物が完成したのではないかと不安になってきた」

    P「疑うことなくオーバーなテクノロジーだよ。そもそも本当に出来るのか?」

    晶葉「おそらく出来る。しかし公園で散歩中にその……閃いただけだからな」

    P「まぁいいや。晶葉なら信用出来るしな。この形、クルミだよな。
      なんか花の香りも……」

    晶葉「某タイムリープ作品のオマージュだ。使い方も一緒だぞ」

    P「ふむふむ。で、誰が使うんだ? やっぱりオマージュだし晶葉が使うか?」

    晶葉「そうだな……。その辺の人間に渡したら間違いなく悪用されかねない
       ものだしな。ああ、そうだ。助手、ちょっと左手を出してくれ」

    P「ん? こうか?」

    晶葉「えい」グシャ

    P「ちょっ」

    晶葉「よし、刻印されたな。それがタイムリープできる回数だ」

    P「やってくれたなぁ……。ん? これは10なのか? 01なのか?」

    晶葉「これは10だ。君のほうから読んだ数字で正しい。
       下に棒を付けるのを忘れていたがまぁ本人がわかればいいだろう」

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/05(木) 01:33:09.30 ID:10YBnHU1o
    ちひろ「えっ…プロデューサーさん、ご結婚なさるんですか…?」

    P「いや、あくまで結婚願望があるってだけで相手の方は」

    ちひろ「あ、そ、そうでしたか…」

    ちひろ「……ほっ」

    P「?」

    ちひろ「でも、今まで結婚がどうとかいう話ってしたことなかったじゃないですか?」

    ちひろ「もしかして、その…好きな人が出来たとか…?」

    P「うーん…なんて言うんだろうな」

    P「今でこそ仕事人間ですけど、やっぱり嫁がいて子どもがいてっていう家庭を持つのは夢なんですよね」

    P「俺も良い歳ですし、だからそろそろ考えても良いかなって」

    ちひろ「…うーん」

    P「なんだか歯切れが悪いですね?」

    P「大丈夫ですよ。別に仕事辞めるってわけじゃないですし」

    ちひろ「いえ、仕事を辞めてもらうのはもちろん困るんですが…」

    P「?」

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/12/25(水) 21:09:12.70 ID:2lgG7dcr0

    愛野渚「ハッピークリスマス、プロデューサーッ!」

    モバP「ハッピークリスマス、渚。えらくご機嫌だな」

    渚「今から大事な一戦があるからね。興奮するに決まってるよ」

    P「テレビ中継で、バスケの試合でもするのか」

    渚「違う、違う。試合をするのは、私とプロデューサーさッ!」

    P「……なんで?」

    渚「まず、プロデューサーにはお世話になってるから、今日のためにプレゼントを用意したんだ」

    P「おう、ありがとう」

    渚「けど、タダ渡すだけじゃ、面白くないでしょ? だから、私と1on1で勝てたら、その場であげる!」

    P「まあ、構わんが、俺が負けたら?」

    渚「そうだなァ……一緒に街をぶらついてから、あげることにしようか」

    P「勝てるイメージが浮かばないんだが……」

    渚「当然、負ける気はないよッ! ほら、早く行こう、プロデューサー!」




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