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    比企谷八幡

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/16(金) 17:22:56.94 ID:emaK3UGt0
    八幡「見せろ」サッ

    カチカチッ カチッ

    結衣「ねっ? すごいでしょ? 頑張ったんだよ!」

    八幡「マジかよ…闘志逃げ球ノビ4とか現役にもいねぇぞ…」

    結衣「2010はポタカ覚醒あるからやりやすいんだよね!」

    八幡「それにしてもお前に先越されるのは…お前に勝てるのもう勉強しかねぇじゃねえか」

    結衣「ヒ、ヒッキー!? ご、ごめんそんなにショックだったの?」

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    【結衣「ヒッキー!見て!エース級の投手できちゃった!」八幡「マジ!?」】の続きを読む

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/04/27(日) 02:21:50.70 ID:VO576a0C0
    ※キャラ崩壊注意




    TV<続いてのニュースは千葉県で起きている連続殺人です

    TV<被害者は○人、いずれも若い男性で……

    TV<……複数、単独犯両方で捜査を……





    prrr prrr


    雪ノ下「平塚先生? 珍しいわね。はい、雪ノ下です」

    比企谷『雪ノ下か! 頼むヤバイんだ! 助けてくれ!』

    雪ノ下「そう。それじゃ頑張って」ピッ


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    【比企谷「雪ノ下ヤバイ!助けてくれ!」】の続きを読む

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/08(金) 03:35:46.67 ID:aqp7b0su0
    雪乃「私としたことが……ブラジャーを付けるのを忘れていたわ……どうりで胸に解放感があるわけね」

    雪乃「そういえば、心なしか、今日一日中周囲の視線が胸に集中していた気がする……ばれていたのかしら」

    雪乃「しかし今更わざわざ付けに戻るのも馬鹿らしいし、どうせ後は部活だけなのだからこのままで行きましょう」

    雪乃「もっとも、その部活にこそ、最も危険な人物がいるのだけれど」

    雪乃「あの男の事だわ、きっと下卑た視線で私の胸をねめつけ、頭の中で弄び、それだけでは飽き足らずきっと……」

    雪乃「///」

    雪乃「……コホン。警戒を怠らないように注意しなければね……」

    雪乃「……フフッ」

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    【雪乃「……この感じ」】の続きを読む

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/28(月) 21:45:24.02 ID:fybLdiiN0
    書き溜めなしです。頭の中では話の方向は決まっています。 
    今日か最悪明日で終わる短編ssにしようと思ってます。
    あと小町ルートっていうわけでもないんでよろしくです。

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    【小町「お兄ちゃん今日もデート?」八幡「……デートじゃねぇよ」】の続きを読む

    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/26(月) 22:24:45.00 ID:NDysoB+V0
    材木座「ほう、さすが八幡。戸塚氏とは……目の付け所が違う」

    八幡「いやいや、誰に聞いても戸塚だろ、常識に考えて。お前もそうだろ?」

    材木座「ふむぅ、……我のリアルの知り合いだと確かに」

    八幡「お前はリアル以外に知り合い居るのかよ……」

    材木座「ふっふっふっ、我には電子の海に戦友がいるのだっ!」

    八幡「ああ、ネットの知り合いね。というかリアルで会ったことあんの?」

    材木座「いや、会ったことは無いがきっと可愛いに決まっているっ!!」

    八幡「会ったこと無いのに決め付けんなよ……何で可愛いと思っちゃったの、お前は」

    材木座「ならば教えてやろうっ! とあるネトゲの話だ……出会いはな――」

    八幡「やっぱり言わなくて良いや、興味ないし」

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    【八幡「俺の周りだと可愛いのは戸塚だな、まちがいない」】の続きを読む

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