2011年12月29日
Insight読者限定!
ダイアモンド☆ユカイ氏のLIVEに参加すると
控え室で交流&握手会!
Insightを定期購読中の読者の皆さまを対象に、現在、Insightで『ダイアモンド☆ロックンロール成功哲学』を絶賛連載中のダイアモンド☆ユカイさんから素敵なプレゼント。
Insightを定期購読されている方が、以下にご紹介するダイアモンド☆ユカイさんのライブに参加すると、何と!ライブ前にユカイさんの控え室で、ユカイさんとの交流会&撮影会に参加できます。
福井テレビまちなかライブ/BANDAY獏SPECIAL
ダイアモンド☆ユカイTALK&LIVE

●日時:2012年1月15日(日)開場15:30 開演16:00
●会場:福井まちなか文化施設in響のホール
〒910-0006 福井県福井市中央1-4-13
℡0776-30-6677
●料金:3500円(立ち席のみ 座席券は販売済み)
●主催:福井テレビ 福井市 まちづくり福井株式会社
~ Insight読者様交流会 ~
(主催者より)
Insight誌上でいつもダイアモンド☆ユカイを応援してくださっている皆様と、久しぶりに福井でライブを開催するダイアモンド☆ユカイとライブを観覧される皆様とへ、日頃の感謝を込めて、特別に握手会を開催させて頂きます。
■参加要項:1月10日までに以下のフォームよりお申し込みください。
※チケット代金は当日精算となります。
■スケジュール ※当日はInsightを必ずご持参ください。
○14:20 響のホール/ロビー集合 ※こちらでチケットの引き換えになります。
○14:30 控室にてダイアモンド☆ユカイと握手、撮影会(お持ちの携帯での撮影となります)
○16:00 ライブ開演
お友達同伴の場合は、お申し込みフォームの備考欄にその旨と同伴されるお友達のお名前(フルネーム)をご記載ください。
PCからのお申し込みはこちら
携帯からのお申し込みはこちら
※送信された個人情報は株式会社エス・エス・アイと、ダイアモンド☆ユカイ氏のマネジメント会社であるサンミュージック出版株式会社にて共有しますことを予めご了承ください。
※交流会のみの参加はできません。ライブ参加が条件となります。
※当日は株式会社エス・エス・アイのスタッフは同席しません。
Insightの定期購読はこちら
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ダイアモンド☆ユカイTALK&LIVE

●日時:2012年1月15日(日)開場15:30 開演16:00
●会場:福井まちなか文化施設in響のホール
〒910-0006 福井県福井市中央1-4-13
℡0776-30-6677
●料金:3500円(立ち席のみ 座席券は販売済み)
●主催:福井テレビ 福井市 まちづくり福井株式会社
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○14:20 響のホール/ロビー集合 ※こちらでチケットの引き換えになります。
○14:30 控室にてダイアモンド☆ユカイと握手、撮影会(お持ちの携帯での撮影となります)
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2011年09月02日
脳力開発情報誌『Insight』の定期購読が
今なら<特別価格+スペシャル特典付き>
期間限定:2011年9月末日まで
この度のキャンペーンではInsightをFujisanマガジンサービスより新規で定期購読をお申し込みの方に、特別価格によるご提供とあわせまして、通常4800円となるデジタル版の購読権を無料でお付けいたします。
さらに、無料特典のデジタル版では過去のバックナンバー2010年9月号以降のものが、すべて読み放題となるプラスアルファ特典もお付けいたします。
ページ下部に記載のお申し込み方法をご参照いただき、ぜひこの機会をお見逃しになることなく奮ってご購読ください。
●特典1
定期購読料金1000円引き!
通常価格4800円(年12冊) →特別価格3800円
●特典2
デジタル版同時購読権無料!
通常価格4800円(年12冊) →無料!
※パソコン、iPhone、iPadでの購読が可能です。
●特典3
デジタル版バックナンバー購読権無料
通常価格 500円(一冊) →無料!
※2010年9月号以降限定となります。
【お申し込み方法】
(1)FujisanマガジンサービスよりInsightをショッピングカートに入れ、「ご購入」画面に移動後、「ご確認」画面の右側にある「ギフト券入力/変更」ボタンをクリックしてください。
(2)ギフト券コード< ssi05371 >を入力し確定させてください。
お申し込みはこちら
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※2010年9月号以降限定となります。
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| 【ご注意】お申し込みの前に必ずお読みください。 ※お申し込みの際は必ず購読開始号をご確認ください。 ※ギフト券は、FujisanマガジンサービスからInsightの定期購読を新規にお申込みの際にのみご利用いただけます。他のサイトやお電話によるお申し込みバックナンバーの購入等ではご利用できません。 ※ギフト券の有効期限は2011年9月末日となります。 ※デジタル版購読、及びデジタル版バックナンバー購読は、定期購読期間終了とともに権利喪失となります。 ※その他詳細についてはFujisanマガジンサービスをご参照ください。 |
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2011年08月19日
一部Facebookやtwitterではすでにご案内をさせていただいておりましたが、社団法人感覚刺激と脳研究協会と、株式会社エス・エス・アイにおきましては、相互の関係性を深めると同時に、脳力開発のさらなる普及を促進するにあたっての連携を高めることを目的に、社団法人感覚刺激と脳研究協会理事の末席を、この度僭越ながら僕が汚させていただくことになりました。

当協会は、五感を通した感覚刺激が人にどのような影響を与えるか、特に脳にどのような影響を与えるのかをシステマティックに検証し、脳力開発への応用や、創造性の育成、あるいは医療分野においても疾病の予防や健康増進に効果を発揮する研究と実践を行うことを目的として設立されたものです。
【事業内容】
1.五感、特に聴覚、嗅覚、視覚による刺激、あるいは複合した感覚刺激が脳のどの部分を、どのように活性化しているかを検証する方法の確立
2.前項1の結果を踏まえ、教育分野、スポーツ分野、ビジネス分野あるいは研究開発分野における脳力開発や創造性の育成に資する研究と実践
3.医療分野における感覚刺激、特に聴覚、嗅覚、視覚あるいは複合した感覚刺激が効果をもたらす疾病の研究と実践
4.関係官庁、報道機関との連携やITを活用した当協会活動の啓蒙
5.国内及び国外の関連学会との連携と研究会・講演会の開催、会誌その他出版物の発行
6.協会の目的に沿う商品等の認証制度を設ける。
7.会員相互の連携及び親睦・親交
8.前各号に掲げる事業に付帯または関連する事業
【理事(敬称略)】
●代表理事/豊田 一成
スポーツ心理学者
聖泉大学人間学部教授 同大学スポーツ文化研究所所長
滋賀大学名誉教授
スポーツメンタルトレーニング指導士(日本スポーツ心理学会認定)
●理事/川嶋 朗
東京女子医科大学附属青山女性・自然医療研究所自然医療部門准教授
同研究所クリニック 所長
東京女子医科大学 腎臓病総合医療センター内科&血液浄化療法科准教授
東京女子医科大学附属東洋医学研究科准教授
東京女子医科大学附属青山病院准教授
●理事/坂田 英明
目白大学保健医療学部言語聴覚学科 教授
目白大学クリニック 院長
●理事/長田 典子
関西学院大学・理工学部・人間システム工学科 教授
兵庫県教育委員
●理事/森際 克子
EW89 シンクロニシティ研究所 代表 医学博士
●理事/藤田 稔
株式会社フットテクノ 代表取締役社長
特定非営利活動法人 健康まちづくり推進協会 副理事長
●理事/田中 利一
横浜マリノス株式会社育成普及本部
●理事/小川 健次
株式会社エス・エス・アイ代表取締役
正直言って、この錚々たる顔ぶれの中に僕がまぎれこんでるのも、かなり場違いな気がしてならないのですが、同協会と弊社の活動における高い親和性を活かしつつ、より多くの方へ脳力開発の機会を得ていただけるよう最善を尽くしていきたいと考えています。
現在各理事の先生方とも協議を重ねさせていただいておりますが、同協会の活動もさることながら、弊社としても同協会との活動を通じて、弊社製品をご利用の皆様にもこれまで以上に喜んでいただけるようなシナジーを生み出すことで、生産的かつ有意義な活動へと発展させていく予定です。
さらに、同協会では各種の検証を経たさまざまな脳力開発に関わる製品を、認定製品としてご紹介しております。
現在までに認定されている製品は、弊社でもご案内しているこちらのアロマ製品、サーキュエッセンスのみとなりますが、今後も逐一増やしていくことになっていますので、詳しくは同協会までお問い合わせください。
その他同協会に関するお問い合わせにつきましてはお気軽に、上記リンク先にあります協会連絡先へどうぞ。
ツイート

当協会は、五感を通した感覚刺激が人にどのような影響を与えるか、特に脳にどのような影響を与えるのかをシステマティックに検証し、脳力開発への応用や、創造性の育成、あるいは医療分野においても疾病の予防や健康増進に効果を発揮する研究と実践を行うことを目的として設立されたものです。
【事業内容】
1.五感、特に聴覚、嗅覚、視覚による刺激、あるいは複合した感覚刺激が脳のどの部分を、どのように活性化しているかを検証する方法の確立
2.前項1の結果を踏まえ、教育分野、スポーツ分野、ビジネス分野あるいは研究開発分野における脳力開発や創造性の育成に資する研究と実践
3.医療分野における感覚刺激、特に聴覚、嗅覚、視覚あるいは複合した感覚刺激が効果をもたらす疾病の研究と実践
4.関係官庁、報道機関との連携やITを活用した当協会活動の啓蒙
5.国内及び国外の関連学会との連携と研究会・講演会の開催、会誌その他出版物の発行
6.協会の目的に沿う商品等の認証制度を設ける。
7.会員相互の連携及び親睦・親交
8.前各号に掲げる事業に付帯または関連する事業
【理事(敬称略)】
●代表理事/豊田 一成
スポーツ心理学者
聖泉大学人間学部教授 同大学スポーツ文化研究所所長
滋賀大学名誉教授
スポーツメンタルトレーニング指導士(日本スポーツ心理学会認定)
●理事/川嶋 朗
東京女子医科大学附属青山女性・自然医療研究所自然医療部門准教授
同研究所クリニック 所長
東京女子医科大学 腎臓病総合医療センター内科&血液浄化療法科准教授
東京女子医科大学附属東洋医学研究科准教授
東京女子医科大学附属青山病院准教授
●理事/坂田 英明
目白大学保健医療学部言語聴覚学科 教授
目白大学クリニック 院長
●理事/長田 典子
関西学院大学・理工学部・人間システム工学科 教授
兵庫県教育委員
●理事/森際 克子
EW89 シンクロニシティ研究所 代表 医学博士
●理事/藤田 稔
株式会社フットテクノ 代表取締役社長
特定非営利活動法人 健康まちづくり推進協会 副理事長
●理事/田中 利一
横浜マリノス株式会社育成普及本部
●理事/小川 健次
株式会社エス・エス・アイ代表取締役
正直言って、この錚々たる顔ぶれの中に僕がまぎれこんでるのも、かなり場違いな気がしてならないのですが、同協会と弊社の活動における高い親和性を活かしつつ、より多くの方へ脳力開発の機会を得ていただけるよう最善を尽くしていきたいと考えています。
現在各理事の先生方とも協議を重ねさせていただいておりますが、同協会の活動もさることながら、弊社としても同協会との活動を通じて、弊社製品をご利用の皆様にもこれまで以上に喜んでいただけるようなシナジーを生み出すことで、生産的かつ有意義な活動へと発展させていく予定です。
さらに、同協会では各種の検証を経たさまざまな脳力開発に関わる製品を、認定製品としてご紹介しております。
現在までに認定されている製品は、弊社でもご案内しているこちらのアロマ製品、サーキュエッセンスのみとなりますが、今後も逐一増やしていくことになっていますので、詳しくは同協会までお問い合わせください。その他同協会に関するお問い合わせにつきましてはお気軽に、上記リンク先にあります協会連絡先へどうぞ。
2011年08月18日
80年代に一世を風靡したロックバンドRED WARRIORS(レッド・ウォーリアーズ)でボーカルとして活躍、最近はバラエティ番組での活躍も目立つダイアモンド☆ユカイさんの二作目となる著書のテーマは、自身の無精子症の告白と不妊治療を通して描く夫婦の愛。本書は軽いタイトルと表紙に、一見するといわゆる「タレント本」として評価を受けてしまいそうな感じもしますが、中身はらしいと言えばらしいし、らしくないと言えばらしくないほど真面目です。
特に、不妊治療に関しては、女性向けに書かかれている女性著者の本はよく見かけますが、男性が男性向けに書いてる本はほとんど無いのではないでしょうか(それでも本書を買って読む人の多くは女性ファンの方なのでしょうが)。そこをあえて、ロックミュージシャンであるユカイさんが、自分の言葉で男性の不妊について書いたことに並々ならぬ意気込みを感じます。
さて、肝心の内容ですが、前半はユカイさんのこれまでのデタラメな女性遍歴っぷりと、前の奥さん(女優/三浦理恵子)とのエピソードが中心。
後に無精子症と診断されることになるとは露にも思わず、女性との関わりを通じて、ロックスターであることや男であるというアイデンテティを保っていたことなど。
↑
まあこういうノリと勢いの頃ですからね。放っておいても女性は大勢近づいてきたでしょうし、相手に困るようなことなんてなかったでしょう。
そして、あらたに一般女性と結婚。今度は子供もつくって、家庭を築くという明確な目標があったにも関わらず、産婦人科で衝撃の診断結果。それまで築いてきたアイデンテティが音を立てて崩れ落ちます。
そこからはじまる夫婦の戦い。治療のみならず、夫婦間に生まれてしまった溝や、それを埋めるまでの困難など、不妊治療によって引き起こされた様々な逆境を乗り越えて強まった夫婦の絆、その過程を赤裸々に告白。
実際にユカイさんが体験した治療の過程なども、かなり詳細に書かれていますが、不妊治療なんてのは女性の話題・・・そう思っている男性にとっては、かなりショックな内容も少なくありません。
あらためて不妊治療はどちらか一方の問題ではなく、あくまで夫婦の問題であるということを考えさせられます。
ぜひ多くの男性に読んでほしいですね。そして女性には多くの男性にこの本を薦めてほしいと思います。
タネナシ。/ダイアモンド☆ユカイ著(講談社)
ちなみに、こちらは別件でユカイさんに会ったときに本書に書いてもらったサイン。ホントはInsightの読者プレゼントにしようとしてたのですが、間違って(ありがたいことに)僕の名前を入れてくれてしまったので、社内用資料として保管してます(笑)
※ダイアモンド☆ユカイさんは『ダイアモンド☆ロックンロール成功哲学』を月刊誌Insightで連載しています。
2011年08月16日
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Insightデジタル版公開キャンペーン中!
定期購読するとデジタル版が読み放題
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右を向いても左を向いてもSNS(Social Network Service)の話題でもちきりの昨今。
ご多分にもれず、弊社でもいくつかのSNSに参加しており、それらのSNSを通じて弊社の各種サービスのご案内をお届けしています。
これまでも弊社の企業サイトでもご案内はさせていただいておりますが、即時性はもちろんのこと、簡単かつ継続性を持ってお知らせできるという点では、これまでのサイトでの告知と比較しても、より動きのあるご案内ができるという点で重宝させていただいています。
もちろん各種ご案内に伴い、多くのお客様との双方向でのコミュニケーションや、お客様同士のさまざまなディスカッションの場の提供という意味でも少なからずお役にたてていただけているかとも思います。
さて、そんなわけで現在弊社が(というより僕が)運用している各種SNSについて、それぞれの役割と位置づけなどをまとめてみました。
弊社関連情報の収集の際などのお役にたてていただければ幸いです。
それとついでにですが、各SNSの特徴についても、しれっとひと言解説を加えてあります。詳しくは各サービスのサイトでご確認いただくとして、それぞれがどういう特徴のものかご存知ない方向けに。
■Google+(グーグルプラス)
【概要】2011年6月28日に発表された検索最大手のGoogle社によるSNSで、これまで台頭していたFacebookの対抗本命馬として注目されています。Facebookのようなフレンドとの1対1の関係性に重きを置かず、かと言ってtwitterのような1対多数という関係性でもない、その中間属性に位置づけられるサークルという概念が主構成となり、各フレンド属性に応じた多彩なコミュニケーションを可能としています。現時点ではオープン間もないため、各種企業向けサービスなどは今後のリリースに期待。なお、当エントリー投稿時点ではサービスへの参加は招待制のみとなっています。
◎Google+の運用状況
実はまだアカウントをオープンしたばかりの状態で、これといった運用や更新はまだできていません。いちおう今後の予定としてはサークル属性に応じて、弊社各種サービスの案内はもちろんのこと、私的な要件等など(もちろん私的な属性のサークル内で)について更新していく予定です。
いずれにしても今後注目度も期待度も大きなSNSですので、これからは積極的にこちらの運用・更新も行っていきます。
Google+で小川をフォロー
■Facebook(フェイスブック)
【概要】2006年9月26日に一般公開され、現在全世界で5億人のユーザー数を越える、映画にもなったアレです。2010年後半からは日本でも利用者が増大中のSNSの雄。mixiとの決定的な違いは徹底した実名主義。各種ナビゲートによってフレンドを増やすアシスタント機能も充実している分、使い勝手でわかりづらいことも少々。また、企業による商用利用が活発で、小売各社などが独自のページをFacebook内に設置。新しいネット通販、ネット広告のモデルが続々と誕生しています。
◎Facebookの運用状況
twitterでは長すぎて、ブログにするには短かすぎる話題を中心に更新しています。特にここでは実名制であることから、僕のプロフィールなども開き直ってかなり開けっぴろげに出してます。
また、弊社プログラムをご活用いただいているユーザーの方も多いので、ユーザーの皆様とコミュニケーションを取らせていただいたり、ユーザーの皆様同士でコミュニケーションを取っていただいたりという動きも活発に行われています。
フェイスブックで小川をフォロー
■twitter(ツイッター)
【概要】2006年7月にスタートした、一回の投稿文字数を140文字に制限した簡易ブログ。投稿だけでなく他のユーザーをフォローすることで独自のニュースフィードであるオリジナルの「タイムライン」の形成が可能。また、その即時性と簡易性、そして多数の著名人が活用していることから日本国内でも流行。手軽であることから、個人情報の流出や、誹謗中傷などによる各種炎上などで話題になることもしばしばあり、利用者のリテラシーが問われる機会が最近は増加傾向にあり。
◎ツイッターの運用状況
140文字という文字制限があるため、その場そのときの思いつきなどを中心に更新しています。ほとんど思いつきなので前後の脈絡などは完全無視で更新していますので、あとでゆっくり眺めてみると随分と変な更新順序だったりましますが、それはそれでtwitterの良いところかと。特に誰に向けてというよりは、広く多くの方に向けて更新しています。
ツイッターで小川をフォロー
それぞれ色々な特色のあるサービスで、できうる限りその特色にあった更新を心がけてはいますが、基本的にはすべてにおいて、僕のどうでもいい、ぼやきや戯言、日常の些細な出来事などもかなり頻繁に混ざりますことは予めご承知おください。
いやまあ、固い話しばかりをつらつら更新するのは、更新するほうもアレですが、読むほうも重くて嫌だろうと・・・勝手な憶測で。
そんなわけで企業アカウントにあるまじき、とのご批判やお叱りも少なからずおありかと思いますすが、ここ(上記SNSのアカウント)に限ってはそういうものだと割り切っていただければ幸いです。
※上記各SNSの使い方や登録方法に関するサポートは弊社では受け付けておりません。それぞれのリンク先をご参照いただくか、各運営会社へお問い合わせください。
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もちろん各種ご案内に伴い、多くのお客様との双方向でのコミュニケーションや、お客様同士のさまざまなディスカッションの場の提供という意味でも少なからずお役にたてていただけているかとも思います。
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【概要】2011年6月28日に発表された検索最大手のGoogle社によるSNSで、これまで台頭していたFacebookの対抗本命馬として注目されています。Facebookのようなフレンドとの1対1の関係性に重きを置かず、かと言ってtwitterのような1対多数という関係性でもない、その中間属性に位置づけられるサークルという概念が主構成となり、各フレンド属性に応じた多彩なコミュニケーションを可能としています。現時点ではオープン間もないため、各種企業向けサービスなどは今後のリリースに期待。なお、当エントリー投稿時点ではサービスへの参加は招待制のみとなっています。◎Google+の運用状況
実はまだアカウントをオープンしたばかりの状態で、これといった運用や更新はまだできていません。いちおう今後の予定としてはサークル属性に応じて、弊社各種サービスの案内はもちろんのこと、私的な要件等など(もちろん私的な属性のサークル内で)について更新していく予定です。
いずれにしても今後注目度も期待度も大きなSNSですので、これからは積極的にこちらの運用・更新も行っていきます。
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