HEAD LINE

1: ◆y7KoWCuA1M 2015/07/19(日) 23:50:06.60 ID:2rdAfjySO

よいか読者の諸君、これから艦これのSSを書く

胸部装甲の厚い潮を背景、朧と曙で脇役を固める

読者は画面の前に立つ

作者の>>1が一番危険だ

覚悟して読め


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1: ◆6QdCQg5S.DlH 2016/09/25(日) 23:28:00.67 ID:TbFOIgDP0

前の
まゆ「一目惚れ」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1467820704/

寺生まれのPさんとか、ふじともとか、妖怪みくにゃんとか、猫語を学んだ茄子さんとか出ます


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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします 2016/09/26(月) 03:56:47.90 ID:CTBPd9yA0

ツバサ「穂乃果、私とレズレイプで勝負よ!」

穂乃果「ツバサさんもレズレイパーだったんですね…望むところです!」

ツバサ「良い返事よ、高坂穂乃果!」

海未「穂乃果が負けるはずありません」

ことり「そうだよ、穂乃果ちゃんならきっと勝てる!」


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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/26(月) 00:06:13.31 ID:kjy7SmXK0

--事務所--


P「ああ」

P「【流星群】をリリースしてからもうすぐ1年だし、そろそろジュリアの2つ目のソロ曲を出したいと思う」

??「そろそろソロ...ふふっ」

P「だれだいまの」


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/09(金) 00:30:04.54 ID:4EcyNkp40

春香「えっ?どういう意味ですか?」

小鳥「ほら、私達ってよく見るとお互い似てると思うの。髪形とか話し方とか」

春香「…言われてみれば…」

小鳥「今日はレッスンだけでしょ?なんていうか、ドッキリみたいな感じでやってみない?」

春香「なるほど…皆にバレないように一日過ごすんですね!面白そう!」

小鳥「決まりね」


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1: ◆SFVLwYaa.o 2014/11/01(土) 00:19:36.77 ID:Y6YqwrC7O

時期的には二期の五話以降でございます


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1: ◆PQxO3wwU7c 2016/09/03(土) 20:16:30.09 ID:LPaFlPFN0

春香「ただいまもどりましたー!」

千早「おかえりなさい」

雪歩「あ、千早ちゃん。ただいま」

春香「ただいま~」

真「プロデューサーと小鳥さんは?」

千早「プロデューサーは高槻さんたちの送迎で、音無さんは買い出しよ」

真「そっか」

春香「あれ? 千早ちゃんがパソコン使ってるなんて珍しいね」

真「なにしてるの?」

千早「写真を少し整理しようと思って」

雪歩「千早ちゃんが撮った写真?」

千早「ええ」

春香「すっかり写真が趣味になったみたいだね」

千早「ふふっ、そうね」

真「この『765』ってフォルダ、ボクたちの写真?」

千早「ええ、まだ整理中だけど」

春香「私たちも手伝おうか?」

真「うん、面白そうだし」

千早「そうね、お願いするわ」

雪歩「じゃあ、私お茶を淹れてくるね」


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/29(水) 20:01:49.82 ID:G9oGvtIR0

貴音「どうされたのですか?」

千早「四条さん……ちょっと、頭が痛くて」

貴音「そちらの棚に頭痛薬が入っています」

千早「飲もうかしら……ありがとうございます」

貴音「いえ」

カタン

千早「四条さんは何をしてるんですか?」

貴音「読書を。ここは事務所の隅ですから、人通りが少なく落ち着くことができます」

千早「そうですか……」


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1: けいおんSS 2016/09/25(日) 22:35:33.18 ID:Z+7NGX8n0

菫「またそんなバカなこと言って!!!」

菫「もう30歳なんだよ!!!!」


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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/25(日) 20:25:22.71 ID:tXnoQfYXO

ありす「どうしましょうか、一度この欲求に気付いてしまうと、もうそれしか考えられません。桃華さんの脇を舐めたい。桃華さんの脇を舐めたい。あぁ、舐めたいです。いやしかし、ここまで舐めたいとなると、もう私、橘 ありすは桃華さんの脇を舐める為に生まれて来たとしか考えられません。きっとそうです。完璧なロジックです。桃華さんの脇を舐める為に生まれて来たのなら、桃華さんの脇を舐める事は何ら不思議ではありません。生存本能です。生存本能ヴァルキュリアです。むしろ自然の摂理とも言えます。舐めない方が不自然です。理に反しています。今日の私は冴えていますね。論破なんてやはり簡単です。私の前では道理すら膝先づくに違いありません。さて、しかし私、橘 ありすは聡い女子ですから知っています。脇を舐めたい、とお願いしても、桃華さんが簡単に頷いてくれない事など知っています。お見通しです。タチバナサーガには朝飯前です。なので、ここは作戦を幾つか用意します。いえ、橘 ありすは桃華さんの脇を舐める為に生まれて来たのですから、もちろん桃華さんの脇を舐める事には舐めるのですが。でないと、私は死んでるいる事と同義ですからね。シンデレラガールではなく死んでるガールになってしまいます。これはいけません。この鼓動が動き続ける限り、私は桃華さんの脇を舐め続けないといけない訳です。我ながら惚れ惚れするロジックですね。では、早速作戦を開始していきましょう、もとい、桃華さんの脇を舐めに行きましょう」


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