HEAD LINE

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/28(土) 20:32:04.18 ID:hW4Fuot+0.net

雪ノ下「……」

由比ヶ浜「……」

雪ノ下「……聞き間違いかしら」

雪ノ下「何がこうなったらなのかしら」

由比ヶ浜「もぉー、ゆきのんちゃんと聞いててよ!」

由比ヶ浜「ヒッキーを2人で半分こして共有しようってこと!」


続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/06/28(土) 13:50:15.01 ID:dqH8qN9t0

まだまだSSには慣れていないのでキャラのブレや
誤字脱字等のおかしいところはお許しください
前半は同人誌が元になってる部分があります


続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/19(土) 22:51:26.15 ID:rznLrmmv0

バルクホルン(今日の戦闘は激しかったな。早く風呂に入って寝るか)

バルクホルン「ん?なんだ、この一室は?新しい施設か……?」

バルクホルン「……」ガチャ

芳佳「あ、バルクホ――いらっしゃいませー。お客様、初めてですか?」

バルクホルン「ええ、はい……。い、いや、宮藤。こんなところでなにをしている?この施設はなんだ?」

芳佳「この施設でマッサージをしています」

バルクホルン「マッサージ?」

芳佳「はい。今丁度、リーネちゃんが坂本さんにマッサージをしているところなんで、もう少し待ってくださいね。あ、色々コースがあるんで決めておいてくださいね」

バルクホルン「コースだと……?」

芳佳「オススメは全身ソープマッサージなんです。ちなみに501の人は無料ですから、安心してください。501に所属していないとこの入店はできないですけど」

バルクホルン「……」


続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/21(火) 16:19:50.01 ID:/fz7sarEo

・かなり短いです

・SAOは原作全部読了してますけど若干うろ覚えです

・アリシゼーションのネタが若干含まれます

・原作との矛盾があるかもしれませんが固いこと言わないでください

・SS書くの初めてなので至らない点は悪しからず

・雑談等はご自由に





それでは投下します


続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/06/02(月) 22:59:46.92 ID:h7BAAwHh0.net

八幡「あんまり遅いから心配してたんだぞ。ほら、晩飯できてるぜ」

静「これは……ずいぶん手が込んでるじゃないか。何かあったのか?」

八幡「おいおい、今日は俺達が同棲一周年記念日だろ?」

静「あ……す、すまない、忙しくてすっかり忘れてしまっていた」

八幡「静のことだからそんな事だろうと思ってたよ。腹空いてるだろ? すぐに準備するよ」

静「八幡……」 ギュッ

八幡「どうしたんだよ?」

静「私は今幸せだ。八幡、結婚しよう」

八幡「そういうことは俺の方からさせてくれよ、平塚先生」

静「馬鹿、とっくにお前は私の生徒じゃないだろうが」

八幡「これから一生一緒にいるんだから似たようなもんだろ?」

静「八幡……」 チュッ


八幡「というSSモドキが俺の携帯に毎晩届くんだがどうすればいいんだこれ?」

由比ヶ浜「うわぁ……」

雪乃「由々しき問題ね……」


続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/09/10(月) 20:47:10.71 ID:vCEixAUF0

~マミhome~

マミ(ライトボウガン)「ジンオウガ2頭撃破!」

マミ「ついにHR6ね!」


~MIKIHOUSE~

さやか(片手剣)「…………」カチカチ

まどか(弓)「…………」カチカチ

めがほむ(ハンマー)「…………」カチカチ

杏子(ガンランス)「…………あ、乙った、すまん」


続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/28(木) 19:04:17.68 ID:r4dRoy2X0

京太郎「はぁ。 甘え……ですか」

衣「そう! だからこうして寄り添っていてもなんら可笑しいことは無いっ!」

ギュー

京太郎「ん。 うーん……」

衣「それに何度も言ったろう? 天江ではなく衣と呼べ!」

京太郎「こ、衣さん」

衣「ちがう! 呼び捨て!」

京太郎「いや、流石にそれは……」

衣「………グスッ」

京太郎「うっ……」

京太郎「…………こ……衣……」

衣「!」パァァァ

衣「うん! きょーたろー!」ギュッ

京太郎「ハハ……」


京太郎(……困ったな……)


続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/09/16(火) 02:05:35.26 ID:nAjjRapT0

【潮「嫌いじゃないけど……生理的に無理―!」】

曙「クソ提督! アンタまた潮にちょっかいかけたでしょ!?」

提督「え、一緒に買い物行っただけなんだけど……」

曙「手を握られたって言ってたわよ!」

提督「握ったけど……もしかして嫌がってた?」

曙「い、嫌がってなくても潮は言えないのよ! それくらい察しなさいよね!」

提督「うーん……後で聞いてみるよ。嫌がってたら止めるから」

曙「ふんっ! 勝手にすればっ!」バタン!

提督「……はぁ、参ったなぁ。潮ちゃんに嫌われたかなぁ……」


続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/31(土) 21:05:11.22 ID:Eyy/+YGh0.net

雪乃(部室での彼の言動をボイスレコーダーで収集して三ヶ月……ようやく終わったわ)

雪乃(あとはこれを編集して……)カチカチ

『雪ノ下、今日は一緒に帰ろう』

雪乃「……ッ!!!」ビク

雪乃「か、完璧ね……ふ、ふふ、同じ言葉でもありとあらゆるパターンを収集した事によって彼の言葉を自然に再現できたわ」

雪乃「次は……ふ、ふふ……このサンプルね。これは貴重だった。まさか、彼かれからこんな言葉を聞けるなんて……これを編集して」カチカチ


『俺は…ッ、お前が、欲しい』

雪乃「…ッ!!!!」ビクンビクン


続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

2: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(SSL) 2014/05/31(土) 14:07:46.28 ID:BFsGBW7q0

ドシーン


八幡「イテテテ」

雪乃「今日はこの位にしましょうか」

八幡「もう少しだと思ったのに...」

雪乃「まだ力に頼ってるところがあるからよ」

雪乃「それでも始めたころよりは上達してると思うわ」


八幡(突然ながら俺は雪乃と付き合うことになった)

八幡(それも雪乃からの告白によってだ)

八幡(俺は過去の黒歴史やトラウマでこういった告白は信じない)

八幡(それでも雪乃は嘘はつかないし憧れの存在でもあった、だから俺もその告白に応えた)

八幡(今では名前で呼び合うようになり、ちょっとしたバカップルとも言える)

八幡(そんな俺は雪乃から合気道を習っている)

八幡(その経緯は少し前に遡る...)


――――――
――――
――


続きを読む
このエントリーをはてなブックマークに追加

このページのトップヘ