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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/08(日) 02:14:30.11 ID:ev3Ohvab0

戸塚「ほら、朝ごはん出来てるから」

八幡「悪いな、起こしてもらって」

戸塚「気にしなくていいよどうせ同じ大学なんだし!助け合いだよ」

八幡「明日は俺が朝飯作るわ」

戸塚「うん、ありがと!」

八幡「(守りたい、この笑顔)」


八幡と戸塚の日常的な
エロなし
違和感あるかもしれない


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 22:52:19.35 ID:OAd3LaQ10

さやか「そうなんだ」

仁美「つまり、上条君、ホモだったんですねーーーーーー!!」ダッシュ

恭介「え、ちょっ、志筑さん。違っ」




翌日

中沢「上条、お前ホモなんだってな。学校中で噂になってるぞ」

恭介「僕はノーマルです。普通なんです」ブツブツ


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2: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/23(土) 23:03:53.41 ID:6jZJU4Q50

菫「さて、今度他校と練習試合をすることになったのだが、3連覇のご褒美ということで、我々で相手を決めて良いとのことだ」

淡「どこでもいいの!?沖縄でも北海道でも?」

菫「ああ。ご褒美ということだから、自由時間も貰えるだろう」

照「わざわざ遠くに行くのも面倒…」

淡「えー、せっかくの機会だよー?」

誠子「で、どうやって行き先決めますか?」

菫「とりあえず皆の希望を聞いてから考えたいと思う。それぞれこの紙に希望を書いてくれ」

淡「はーい♪」


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1: ◆df7m4bsNCU 2014/09/23(火) 05:27:41.73 ID:CWq8PUa+o

艦隊これくしょんのSSです
飯テロ注意


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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/05(木) 01:43:00.61 ID:FuRj16ZG0

いろは「だから、じゃんけんですよ。グーチョキパーですよ」ギュッ

八幡(え、なにこいつ、じゃんけんしたかったら腕組むのがデフォなの?」

八幡「ただじゃんけんするだけなのか?」

いろは「あ……もしかしてじゃんけんしたことなかったですか?」

八幡「おいおい、いくら俺がボッチだからってじゃんけんくらいしたことあるっつーの」

いろは「どんな人ですか?」

八幡「そいつはな、すごく……孤独だったんだよ」

いろは「えっ!?」


書き溜めナシの勢い重視です。
よろしくお願いします。


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2: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/01(日) 22:07:30.65 ID:CjMTexm70

春とは、出会いと別れの季節である。
就職、進学と、新たな環境へと変わりゆく季節であり、その新たな環境へ進むために元居た環境から旅立つ季節である。

ちょっとセンチメンタルになってしまう季節。
でも、ぼっちな俺には関係ない。
ぼっちは誰かと出会うことはないし、出会うことがなければ別れることもない。

新たな環境でも人の輪っかの外、別れの際には涙ぐむ周りの奴らを冷めた目で見る。
今まではそうであったし、これからもそうであろう。


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/12/30(月) 15:08:00.86 ID:8wgo//ae0

501基地 滑走路

エーリカ「わー!!!」ダダダッ

芳佳「ハルトマンさーん、待ってくださいよー!!」

エーリカ「ゆきだー!! ゆきー!! 早くこいよー、宮藤ぃー!! さむーい!!!」

芳佳「ぅわーい!! 雪ですよー!!」

バルクホルン「はしゃぐな。雪が降ったぐらいで恥ずかしくないのか」ダダダッ

美緒「はっはっはっは!! はっはっはっはっは!!!」

芳佳「雪合戦しましょう! 雪合戦!!」

エーリカ「宮藤ー雪ダルマつくろー」

バルクホルン「落ち着け、お前たち。降雪ごときで喜ぶな。子どもじゃあるまいし」ダダダダッ

美緒「はっはっはっは!!!」

ミーナ「……まだ積もってもないでしょう? 貴方たち、戻りなさい」


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/12/18(日) 06:53:05.37 ID:Ump5wa5j0

勇者宅

魔王「城から来てやったぞ!!早く我を倒さんかぁ!!」

勇者「もう帰ってください!!」

魔王「ばかやろう!!お前が我を倒さないとこの世界に平和は来ないぞ!!」

勇者「僕は痛いのは嫌です!!」

魔王「あのなぁ!我と勇者の戦いはもう1000年前から決定事項なんだ!!」

勇者「知りません!!」

魔王「お前が我を倒すことも予言でちゃんと記されている!!だから、ある程度戦ったらわざと負けてやる!!」

勇者「じゃあ、戦わないでこの場で負けを認めてください!!」

魔王「それは……駄目だ。予言では勇者と魔王は壮絶な戦いを繰り広げることになっておる」

勇者「じゃあ、もう帰ってください!!僕は戦いません!!」


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1: ◆3pCIhha3Cw 2015/02/26(木) 20:59:51.56 ID:kJ60OgI80

※ごくシンプルなイチャイチャでエロ注意
※少し端折ってます


奉仕部部室

結衣「うっ......」ジワ

結衣「ヒッキー!」ガバ

八幡「おわっ!」

結衣「ヒッキー!......ヒッキー!!」グス

八幡「おい、泣くなよ......」

結衣「だって......嬉しいんだもん」グス


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/21(日) 23:30:48.61 ID:oQOD3LxV0

杏子「なんでだよ……」

ほむら「あなたは幼い頃にまともに遊んだ記憶はある?」

杏子「ん?そりゃあモモと……ままごととか」

ほむら「でも妹さんを気遣って自分のしたいような遊びはしていないんじゃないかしら?」

杏子「ま、まぁそりゃあ貧乏だったし……」

ほむら「私も幼い頃に遊んでいないのよ」

杏子「ん?あぁ、病気か」

ほむら「えぇ、そこであなたと私で幼い子がするような遊びを経験してみましょう!」

杏子「何を思ってそうなったんだよ……」

ほむら「ごたごたが終わって見るとこうして体が自由に動かせることに感動して思いたったのよ」

杏子「なんであたしなんだよ……」

ほむら「暇でしょう?」

杏子(否定出来ない……)


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