HEAD LINE

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/29(金) 00:31:21.17 ID:WGRSfqjQ0

P「なんで?」

ちひろ「アナベベでいいじゃないですか」

菜々「可愛くないから嫌ですっ!」

P「アナベベ可愛いと思うんだけどなあ」

菜々「可愛くないですよ!」


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1: ◆FztdsN7g6M 2015/10/27(火) 01:17:51.09 ID:+5jsRoAv0

女提督「炬燵で和むビスマルク。」


ビスマルク「なによ?貴方が呼んだんじゃないの。」


※注意事項
・百合
・うちの子設定
・短め
・初投稿、書き溜めたのを落としていきます。


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/11(月) 22:29:13.91 ID:TrrO023s0

ちゅんちゅん

P「ん。ふわぁ……朝か」

雪美「……P……おはよう……」

P「んー?雪美か。おはよう」

雪美「……うん……おはよう……」

P「今日は雪かぁ……寒そうだな」

雪美「……寒いのは……苦手……でも……雪……好き……」

P「そうだなぁ。俺も寒いのはちょっと苦手だなぁ」


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1: 名無しで叶える物語(芋)@\(^o^)/ 2015/01/20(火) 18:40:44.35 ID:0SdQ6uoL.net

穂乃果「ん?何々どうしたの?」

海未「穂乃果……あなた気づいてないんですか?」

穂乃果「へっ?」キョトン

海未「穂乃果っ…………」

海未「あぁっ……」ブルッ

穂乃果「う、海未ちゃ「穂乃果ぁぁぁっ!!!」ガバッ

穂乃果「わわっ!」ドサッ

海未「くぅ~ん!ほのスメル!ほのスメルたまらん!!!」クンクン

海未「こんなにメスの香りぷんぷん振りまいてっ………μ'sの皆を虜にしていることに気づいてないんですかっ!?」サワサワッ

穂乃果「うぇ……」


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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/03/25(土) 23:10:29.93 ID:hy0zSolTo

輿水幸子『ボクは世界一カワイイんですよ!そんなボクをプロデュースできるなんてとっても幸せなことですよね!プロデューサーさん!よろしくお願いしますよ!』

モバP「というわけなんだが」

星輝子「フ…フヒ…なかなかいいと思うぞ…ただ…そんなんで持つか…?」

幸子『し…失敬な!ボクくらいならこれくらいがいいんです!』

モバP「…」コクン

輝子「無言の頷き…ま、まぁ私もこういう子は嫌いじゃない…かな」

幸子『ということでよろしくお願いします!』

輝子「おう…こちらこそ」

輝子「プロデューサー…頑張ってくれ…」


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1: ◆QdFPWE0GTo 2017/03/25(土) 19:53:44.19 ID:bBGMcnbC0

モバP「何だ夢か…変な夢だったな」


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/13(日) 21:34:07.38 ID:04o6lmso0

ちひろ「えぇっ!?プロデューサーさんが住んでるアパート全焼したんですか!?」

P「はい……そうなんですよ……」

ちひろ「どうして……?」

P「隣の部屋の人の寝タバコが原因らしいんです」

P「俺も仕事で帰ってませんでしたし」

P「その人も無事救出され、怪我人とかもいなかったんですけど……」


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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(大阪府) 2012/10/14(日) 20:05:52.81 ID:xwOUQCjo0

結衣「な、なんて安さだ・・・」

結衣(買いたいな・・・でも賞味期限明後日だしなぁ・・・)

結衣「2日でこんなに食べれないよなぁ・・・」

結衣「・・・」

結衣「京子でも呼ぶか・・・」

結衣(確かまだラムレーズン残ってはずだし)

結衣「よし、さっさと買い物済ませよう」


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/27(日) 00:10:28.17 ID:4Y+JENPo0

事務所

モバP「お、もういるのか、おはよう日菜子」

日菜子「むふふ、おはようございますモバPさん」

モバP「はいよ~。それじゃひとまず奥で事務仕事してくるから、何かあったらいつでも呼ぶんだぞ?」

日菜子「了解ですー、むふふ」

???「ひーなっこちゃん!」ガハァ

日菜子「おっと、むふふ」ヒョイ

???「あう、かわされた……」

日菜子「むふふ、おはようございます。お待ちしていましたよ、むふふふ~」


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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/05/25(月) 00:37:44.96 ID:gts+G51j0

「お姉ちゃん…お姉ちゃん?」


call my name。誰かが呼ぶ声。

私を呼ぶ声で、私は目を覚ます。


「あぁ、咲…。お帰り」

「ただいま、お姉ちゃん」

「ごめんね、私…寝ちゃってたみたいで…」

「ううん、良いの。起こしちゃって、ごめんね?」


いつの間にか、私は帰宅後に眠ってしまっていたようだ。

冷たい床の感触が、私を現実へと引き戻す。……もう、こんな時間か。


「ご飯にする?お風呂にする?それとも…」

「ふふ。今日もありがとう、お姉ちゃん」


対局を終えてやや疲れた微笑みを返す咲を、私は精一杯の笑顔で迎える。

咲の上着を取ってやると、ハンガーにそれをシワなく掛け、吊す。

私は横目で咲を見た。咲はそれに気付くと、先ほどよりも和かな笑顔を私にくれた。


「咲、これ…何本?」

「三本だよ、お姉ちゃん」


私の問いは、左手に立っている指の本数を尋ねるもの。

正しい返答が帰ってきたことに安堵して、私は今日も咲に飛びついた。


「今日も…今日も、大丈夫だったみたいだね」

「うん…。ありがとう…」


暫くの抱擁の後、咲はゆっくりと私を押し退け、洗面所へ向かった。

昨日は、私。今日は、咲。そして明日は、多分私。


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