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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/26(金) 02:07:47.36 ID:q+fABhHc0

~朝・西垣先生宅~

チュンチュン……

西垣「ん~……」ノビー

西垣「綺麗な朝日だ」

西垣「すがすがしい朝だな……」フー

西垣「ん? 何で私は全裸なんだ? 昨日そんなに暑かったか……」チラッ

りせ「ZZZ……」ゼンラ

西垣「」ポカーン


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/04/25(木) 00:36:26.73 ID:xiGsoh/N0

朋花「担当アイドルのスケジュールくらいちゃんと管理しておいてください~」

グリP「すまん朋花…」

朋花「私はちゃんと自分のスケジュール覚えてますよ~?次はプロデューサーが歌の指導してくれるんですよね~?」

グリP「いや、朋花の次の予定はダンスのレッスンだが…そのあとはヴィジュアルを鍛えるレッスンだな。俺の指導は明日だ」

朋花「……」

グリP「あー、歌とヴィジュアルのレッスン変えとくよ、取り敢えず次はダンスな」

朋花「…分かりました~」


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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/08/03(月) 21:45:48 ID:rXN4eUf6

久「・・・!」

ピーン

バッシィーーンッ!!

久「ツモ!!」




和「このシーンがTVで放送されてから、各所で話題になっているみたいです」

久「どうしましょう・・・」


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/23(月) 17:06:08.28 ID:5GXQFdJH0

冬馬「何の気無しに応募してみたらまさか本当に当たっちまうとはな……」

冬馬「まあ当たっちまった以上、行かないわけにはいかねぇ」

冬馬「俺が当たった代わりに誰かが落ちちまったわけだしな」

冬馬「俺の代わりに涙を飲んだそいつのためにも、しっかり参加しねぇと罰が当たるってもんだぜ」

冬馬「それに、俺自身の今後のアイドルとしてのパフォーマンスの参考になるかもしれねぇしな」

冬馬「よし! 気合い入れてくぜ! まずは手始めに物販からだ!」


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1: ◆li7/Wegg1c 2015/11/16(月) 23:58:10.50 ID:ptiCq9jB0

11月16日、ショートランド泊地


潮「あ・・・、もう11月も半分過ぎたね」

曙「ったく、秋刀魚秋刀魚と忙しくて疲れたわ…」

漣「その割に一番張り切っていたのは曙ちゃんでしたね(・∀・)」

朧「言ってたよねー。『大好きなクソ提督のために頑張っちゃうんだから!』って」ニヤニヤ

曙「う、うっさいわよ! 捏造すんなし! クソ提督のためじゃなくて秋刀魚好きの本土の人のためよ!」プイ


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/03/05(火) 21:30:33.53 ID:jfMhT/GL0

このみ「え?いきなりなんですか?」

P「いや、思ったことをそのまま口にしただけです」

このみ「本人を目の前によく言えますね…あ、資料できましたよ」

P「おうサンキュー。いやー、このみさんが事務手伝ってくれて助かります」


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1: 名無しで叶える物語(ささかまぼこ)@\(^o^)/ 2015/02/04(水) 22:31:46.07 ID:MmpHjkDd.net

穂乃果「わわわっ!?3人とも、そんなに引っ張らないでぇ…」

こころ「穂乃果さん、一緒に新婚さんごっこして遊びませんか?私が奥さん役、穂乃果さんが旦那さん役で…」グイッ

ここあ「えー!ほのかは体を動かして遊ぶ方が好きでしょー!?一緒にサッカーしに行こうよ!」グイッ

こたろう「肩車ー」グイッ

穂乃果「わ、わかった!全部まとめてやろうっ!」

3人「?」

穂乃果「奥さん役のこころちゃんに応援されながら、旦那さん役の穂乃果がこたろう君を肩車して、ここあちゃんとサッカーをするの!これで皆で遊べるでしょ?」

こころ「すごいです!」

ここあ「楽しそう!」

こたろう「やったー」

穂乃果「じゃあ公園に行こっか!…あれ?」

にこ「……」

穂乃果「おーいにこちゃーん!にこちゃんもおいでよ~っ!」

にこ「…ふんっ!」プイッ




矢澤家での騒動以来妹たちがヤケに穂乃果に懐いちゃってなんだか面白くないパイセンって可愛くない?


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/06(金) 22:56:47.26 ID:KhJx/p8iO

P「なに言ってるんだ、ふざけてないでちゃんと歩け」

美希「美希ね、ヒールで足が痛くなっちゃったの。もう歩けない」

P「えー…仕方ないな、少しの間だけだぞ」シャガミ

美希「わーい!ハニーやさしいの、ん、しょ」オブサリ

P「よ、と(う、意外と重い…)」

美希「あは、ラクチンなの」

P「……」ヨタヨタ

美希「……」

ムニュ

P(ぽうっ!)


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4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/10/24(水) 22:04:31.93 ID:hqj08eZn0

結衣「というわけで大室さんを譲って欲しいんですが。」

櫻子「え?」

撫子「どうぞどうぞ」

花子「別に返さなくてもいいし」

結衣「じゃあ譲ってもらいますね。」

櫻子「え?」


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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/10(金) 02:33:11.14 ID:RuBnSora0

俺は腹が立っている
事務所をうろつくあの小さく奇怪な化物達が悠々と自分勝手に生きていることに
安月給の俺が苦労してなぜあいつらは楽して生きられる
迷惑しか生み出さないペットの下位互換であるというのに
許さない、そう決意し俺はあいつらを虐待することにした

まずは手始めにゆきぽだ
こいつは事務所に穴をあけるわ何やらで害しか及ぼさない

P「さぁこい、ゆきぽ」

ゆきぽ「ぽ、ぽえ!?」

P「こっちだ……う、うおっ!?」

ズッ…ド、ドドーン!!

俺がゆきぽに近づき制裁を下そうとしっぽを掴もうとした瞬間だ
足下が歪み、重心がずれたと思うと一瞬にして宙を舞った
そして、そのまま重力の赴くまま、俺はビルの2階から1階に突き落とされ、衝撃と共に重低音が響き渡る

P「痛っ……あいつだ、ふざけやがって」

そこらに穴をあけて歩くゆきぽ
その穴を簡易的に補強したところが結果として落とし穴の要領で今に至るのだろう
俺の中の怒りのボルテージはあがる一方だった


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