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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/05/04(日) 23:10:55.48 ID:jwQQnZF30

アイドルマスターシンデレラガールズのSSスレです。
旬は過ぎたネタかもしれませんがふと思いついたので。


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1: ◆STv2N39zIfEc 2017/05/07(日) 20:54:06.44 ID:uqsOoVkc0

 初投稿なのでミスなどありましたらご指摘ください。


 響子ちゃん受賞おめでとうパーティー改め、響子のこと受賞させてくれてありがとうパーティのあとのお話。


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1: ◆rDqejeRC7. 2017/05/07(日) 17:55:58.85 ID:3EeAI/a/0

プルルルル、プルルルル、ガチャッ

みほ《はい、大洗女子学園高校生徒会です》

杏「西住ちゃん、お疲れー、どうそっちは?」

みほ《会長ですか? 大変なんですよ、町の人たちが大学生選抜に勝ったお祝いをしたいって。生徒会のみなさんがいないから、対応とかいろいろ大変で》

杏「いいじゃんいいじゃん、お言葉に甘えておきなよ。寄港期間なら、西住ちゃんの判断で伸ばしてもいいしさ」

みほ《会長たちはいつ頃帰れるんですか?》

杏「うーん、あと1、2日は無理かなぁ。今から文科省と防衛省のお歴々と、戦車道連盟と、衆院と参院の地元の議員先生んとこ挨拶に回んなきゃいけないからなー」

みほ《そんなぁ~》

杏「ま、お土産買ってくから楽しみにしててよ。それじゃ頑張ってねー、西住生徒会長代理っ」ピッ、ツーツーツー


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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/08/08(木) 01:12:40.71 ID:+En5wHa10

モバマスSSです。

が、アイドル達は出てきません、多分。

一応続編ですが別に見なくても問題ないです。
今回下ネタ多めです、苦手な方はご注意を。

前作
A「お前ニュージェネで好きなのって誰?」B「しぶりん」
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssnip/1375632071/l50


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1: ◆ycDKV.3ZYU 2013/09/17(火) 23:22:13.13 ID:KYMJmdQAO

基本オチはありません

のんびりまったりいちゃいちゃがメインです

それでは、お付き合いいただければ幸いです


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1: ◆p3yuNM37DY 2014/07/29(火) 10:16:03.97 ID:pb1PUkT3O

友「実際のアイドルブームもヤバイってのに、二次元にまで……」

男「まぁまぁ、面白いぞ?まず、アニメDVD貸してやるよ」

友「アニメが元なのか?」

男「いや、元はゲームだけど……」

友「アイドルのゲームか…したことねぇな、やりたい」

男「あ、じゃあゲーム貸してやるよ。箱持ってたよな?」


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2: ◆JfOiQcbfj2 2017/05/07(日) 01:01:32.67 ID:upUN87ha0

「あの、沙紀、さん……」

 いつものベッドの上で響子は仰向けの姿勢で寝ていた。寝慣れた環境であるはずなのに彼女の身体は何故かガチガチに強張っていた。

「なんすか?」

 響子の呼びかけに割と淡白な返答が真上から返ってきた。

「いえ、あの、お願いしたのは私なんですけど、これは……」

 呼ばれた沙紀は響子の上に馬乗りになって見下ろしていた。彼女の緊張の最たる原因はそれに違いない。

 そんな響子は両腕を沙紀に柔らかく抑えられていた。決して振り解けない強さではないが、彼女は抵抗することをしなかった。

「嫌っすか?」

 沙紀の表情は変わらない。対する響子はその真逆で恥ずかしそうに顔を赤らめたり、おどおどと慌てたりとにかく忙しそうにしていた。

「そ、そんなことは、んぁっ……!」

 突然、響子の甘い声が寮の部屋に響いた。彼女の首筋に沙紀が軽く唇をつけたからだ。

 沙紀はそのまま特に何かするわけはなく、只々堪能するようにそのまま止まってしまう。

 たまらないのは響子のほうであった。首を中心に弱い刺激が徐々に広がりながら身体は痺れていくし、気まぐれに沙紀が首筋を弱く吸うとピクンと無意識に身体は跳ねてしまうなど、とにもかくにも出来ることなら布団を頭まで被り丸まりたいと心の底から思っていた。それが叶わぬ願いだとわかっていながらも。

「響子ちゃん……」

 沙紀はゆっくりと唇を離して、響子の瞳をじっと見つめた。彼女の戸惑いと僅かに情欲の混じりあった色に少しだけ申し訳なさそうに目を伏せる。が、すぐに再び見つめ直すと今度は首ではなく響子の顔、さらに詳しく言えば唇に顔を寄せていく。

「…………」

 響子は何も言わない。ただ静かにゆっくりと目を閉じた。それを確認した沙紀は胸の高鳴りが大きく早くなるのを制御できずにいた。

「んっ」

 柔らかい唇同士が重なった。一瞬、響子の身体がピクリと反応する。接吻を落とした沙紀の身体は溶けるような熱さの興奮に襲われていた。


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1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/03/09(日) 11:13:41.43 ID:5wOVlaKvo

~まゆの実家~

ピンポーン
P「はじめまして、CGプロのモバPと申します」

まゆ母「あら、はじめまして~」

P「まゆさんからお話を伺っているかもしれませんが、当プロダクション所属にあたり契約書をお持ちしました」

まゆ母「お待ちしていました、おあがりください」

P「お邪魔します」

まゆ「こんにちは、Pさん」

まゆ母「お茶の用意しますから、少しお話しててください」

P「お構いなく」


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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/06(土) 23:17:04.30 ID:tIa+7JNC0

※地の文込み・短めです

※独自事務所・複数P設定があります。苦手な人は回れ右。


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1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2017/05/06(土) 23:52:37.07 ID:hzw7+n2J0

・「アイドルマスター シンデレラガールズ」のSSです



-----レッスンルーム-----

中野有香「………………」スゥー

有香「………………」フゥー

有香「………………」スゥー

有香「………………」フゥー

前川みく「……あっ。有香チャン、やっぱりここにいたにゃ」

星輝子「き、今日もアレ、やってるのか」

みく「あの一件以来、ここでもちょくちょくやってるみたい。正座で瞑想」

みく「レッスンで行き詰ったときとか、ステージの前とか。精神を集中させるのにいいんだって」

輝子「へ、へぇ……」

有香「………………」スゥー

有香「………………」フゥー

輝子「しかし、いつ見ても……座り姿が絵になるな……姿勢もいいし」

みく「姿勢の良さなら、みくも負けてない……って言いたいところだけど、有香チャンのあれはみくから見ても綺麗だにゃ……」ウンウン

輝子「フヒ……私は、つい猫背になりがちだからな……見習わなきゃ、な」

輝子「……うん? 猫、背……?」

輝子「な、なぁ、みくちゃん。みくちゃんは猫キャラ的に、猫背じゃなくても、いいのか……?」

みく「にゃっ!?」

有香「………………」スゥー

有香「………………」フゥー

みく「だっ、だだだってアイドルたるもの、姿勢は大事だし! ……で、でもやっぱり猫チャン要素は押さえておくべき……? うにゃぁぁ! み、みくはどうしたら~!?」

輝子「お、落ち着いて……フヒ、みくちゃんも、また隣で瞑想しながら、考えてみたらどうだ?」

みく「う。……あの時足が痺れて暫く立ち上がれなかったのを思い出すにゃ……」

輝子「あれは、キツかったな……まるで、毒キノコを食べた時のような、感覚だった」

みく「……え? 輝子チャン、毒キノコ食べたことあるの?」

有香「………………」スゥー

有香「………………」フゥー


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