1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 22:13:25.46 ID:ZkKUrjyl0

P「いきなりなんなんだよ!」←156,5cm(自称)

伊織「アンタ、私のオレンジジュース飲んだでしょ!!」←153cm

P「は?あぁ、あれのことか。あれはだな……」

伊織「小鳥から話は聞いてるんだから。言い訳なんてみっともない真似してないでとっとと代わりを買ってきなさいよ、このチビっ!ドチビっ!豆粒ドチビっ!!」

P「豆っ!?……あぁ、わかったよ。買ってくればいいんだろ」

伊織「100%のよ!!」

P「知ってるよ!」スタスタスタ


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 22:20:38.03 ID:ZkKUrjyl0

ガチャ パタン

伊織「全く、信じらんないわ」イライラ

亜美「いおりん、ちょっと言い過ぎじゃない?」

伊織「あれ位当然よ!」フンッ

小鳥「あのー、伊織ちゃん?」

伊織「何よ?」

小鳥「さっきの話なんだけどね、実h律子「ただいま戻りましたー」

亜美「律っちゃんおかえり→。あずさお姉ちゃん見つかった?」

あずさ「ここにいるわよ~。心配かけてごめんなさいね?」

伊織「別にいつもの事だし心配なんてしてないわよ」フンッ

律子「どうしたの伊織、機嫌が悪いじゃないの」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 22:28:56.86 ID:ZkKUrjyl0

亜美「兄ちゃんがいおりんのジュース飲んじゃったんだよ→」

あずさ「あらあら、プロデューサーさんが?」

小鳥「実はその事でお話g伊織「あのチビ、大人しく牛乳でも飲んでればいいのに、なんで私のオレンジジュースを飲むのよ!!」キーッ

律子「プロデューサーがそう言ったの?」

伊織「小鳥に聞いたのよ。『プロデューサーが飲んだ』って」

あずさ「まぁ……」

小鳥「そうじゃありませんよっ。ちゃんと話を聞いて下さいよー」

律子「どういうことですか?」

小鳥「実は午前中に社長の知り合いの方がお孫さんを連れてここに来たんです。その時プロデューサーさんが『子どもにはお茶よりもジュースの方がいいでしょう』って言って冷蔵庫にあった伊織ちゃんのジュースを出したんですよ」

伊織「ちょっと、そんなこと一言も言わなかったじゃないの!!」

小鳥「だって伊織ちゃん、私がプロデューサーさんの名前出したらすぐに行っちゃうんだもの」


9: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 22:36:24.99 ID:ZkKUrjyl0

伊織「そんな、だって……」オロオロ

律子「伊織、プロデューサーが戻ってきたらちゃんと謝りなさいよ?」

亜美「でもいおりん、兄ちゃんに『豆粒ドチビーっ!!』って言ってたよね」

あずさ「伊織ちゃん、それはちょっと言い過ぎじゃないかしら~?」

伊織「で、でもそれはアイツが」

ガチャ

P「戻りましたー」

伊織「っ!!」ビクッ

律子「ぷ、プロデューサー。おかえりなさい」

あずさ「は、早かったですね~」

P「お、あずさ見つかったのか。……って、何かあったのか?」

小鳥「伊織ちゃんにジュースの件を説明したんですよ」

P「あ、それはどうも。ほら伊織、買って来たぞ」

伊織「あ、うん」

律子「うんじゃないでしょうが!ちゃんと謝りなさい!!」


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 22:43:36.47 ID:ZkKUrjyl0

あずさ「律子さん、落ち着いてください。ね?」

P「まぁ俺が勝手に伊織のジュースを出したのは本当の事だしな。律子がそこまで怒ることじゃないさ」

伊織「で、でも事情も知らないのにいきなり怒鳴っちゃったし……」

P「どうせ音無さんが説明してる最中に俺の名前が出て頭に血が上ったんだろ?」

亜美「おぉ、さすが兄ちゃん。見事な推理」

P「推理ってもんじゃないけどな」

伊織「悪かったとは思ってるわよ」ボソッ

律子「そうじゃないでしょ?」ジロッ

伊織「ご、ごめんなさい……」ペコッ

P「まぁこっちにも非はあるしな。ジュース買うついでにお菓子も買ってきたからおやつにでもしようか。律子、時間は大丈夫だよな?」


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 22:51:18.71 ID:ZkKUrjyl0

律子「えぇ、今日は打ち合わせの後に事務所で取材を受けるだけですから」

P「よし」

小鳥「では私は仕事に戻りますね」

あずさ「プロデューサーさん、荷物お持ちしますね」

P「ありがとな。けどもう少し離れてくれないか?」ジリッ

あずさ「あらあら」←168cm

亜美「兄ちゃん相変わらずだね」←158cm

P「うっさい成長期。さて、おやつの前に……」

グニッ

伊織「ふぇっ!?」

P「誰が豆粒だこのでこっぱち!」


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 22:58:21.80 ID:ZkKUrjyl0

伊織「あ、あにふんのほ!」
  (な、何すんのよ!)

P「頭にきたからって言って良い事と悪いことがあるだろうが!」

伊織「らからあやまっふぁっじゃにゃいのよ!」グイッ
  (だから謝ったじゃないのよ!)

P「ごへんへふんだらへーしゃつはいらへぇんらよ!」
 (ゴメンで済んだら警察はいらねぇんだよ!)

伊織「いいはらはらしにゃさいよ、チヴィ!」
  (いいから離しなさいよ、チビ!)

P「られがヒヴィら!ほまえほしょはらへ!!」
 (誰がチビだ!お前こそ離せ!!)

ギャーギャー


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 23:04:58.22 ID:ZkKUrjyl0

律子「2人とも何やってんの!子どもみたいなことしてんじゃないわよ!!」

亜美「なんか、兄妹ゲンカを叱るママだね。あ、チョコパイあるじゃん♪」

あずさ「あのまま気まずくなるよりは良かったんじゃないかしら?」

律子「ほら、手を離しなさい!!」

伊織「ふーっ、ふーっ」ジロッ

P「はぁっ、はぁっ」

律子「プロデューサー、もう少し大人らしい態度をとって下さいよ!」

P「これは俺の人としての尊厳に関わる問題だぞ!?」

律子「大げさですよ!それに、『アイドルをプロデュースする上で大切なのは“仕方ないという許容の心”だ』って私に教えたのはプロデューサーじゃないですか!!」

P「モノには限度があるんだよ!」


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 23:10:35.45 ID:ZkKUrjyl0

律子「プロデューサーは小さい事を気にしすぎですよ!」

P「小さいって言うなー!!」ムキーッ

あずさ「まぁまぁ、2人とも落ち着いて~」ギュッ

律子「あ、あずささん……」

P「うぉっ!?は、離せ!」ジタバタ

あずさ「ケンカはめっ、ですよ?」

律子「すみません、ついカッとなってしまいました……」

伊織「……なんか私もバカバカしくなったわ」ハァ

亜美「あずさお姉ちゃんスゲ→!!」

P「た、頼むから離してくれ!」ジタバタ

伊織「何照れてんのよ、スケベ」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 23:18:15.32 ID:ZkKUrjyl0

あずさ「ごめんなさいプロデューサーさん。でもこうでもしないと収まらないと思って~」パッ

律子「だ、大丈夫ですかプロデューサー?顔色が悪いですよ」

P「平気だ。でもこれ以上は身がもたん」グッタシ

亜美「背中さすろっか?」

P「だから平気だって。コップ取って来るから座って待ってな」フラフラ

伊織「本当に大丈夫なの?あいつ」

律子「本人が平気だって言うんだからそれを信じるしかないでしょう?それよりもあずささん、『こうでもしないと』って言ってましたが何か知ってるんですか?」

あずさ「私の口からはなんとも。誰にだって秘密の1つや2つあるでしょう?」

律子「そう、ですか。わかりました。じゃあおやつにしますか」

亜美「わ→い」ポスッ

伊織「ちょっと、埃がたつじゃないの!」


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 23:25:10.76 ID:ZkKUrjyl0

あずさ「まぁまぁ伊織ちゃん、いいじゃない」

P「ほい、コップお待ち」コトッ

律子「すみませんプロデューサー」

あずさ「さ、プロデューサーさん」ポンポン

P「……膝には座らんぞ」ジロッ

あずさ「あら~。じゃあせめて隣に~」ポンポン

P「へいへい」

伊織「ところで律子、打ち合わせって何?私聞いてないんだけど」

律子「あぁ、それは小町としてではなくあずささん個人に来た仕事よ」

亜美「え→。あずさお姉ちゃんばっかりズルイYO!」

P「そりゃあ、お前たちは学生であずさは社会人だからな。ソロの仕事が取りやすいんだよ。と言っても今回はあずさだけに来た仕事じゃないけどな」


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 23:31:21.46 ID:ZkKUrjyl0

伊織「ふぅん。てことはもう1人は貴音かしら?」

律子「よくわかったわね」

伊織「うちで学生じゃないのってあずさと貴音だけじゃない」

P「まぁその通りだな。そろそろ貴音も事務所に着くころなんだが……」

貴音「ここに」スッ

律小町「!?」ビクッ

貴音「お待たせしました、あなた様」ズシッ

P「……これはなんの冗談だ?貴音」

貴音「こうすると殿方が喜ぶと美希に聞いたので実践したのですが……お気に召しませんでしたか?」

亜美「おぉ、お姫ちんのπが兄ちゃんの頭に……」ゴクリ

律子「あの子は貴音に何を教えてるのよ」ハァ


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 23:39:12.81 ID:ZkKUrjyl0

伊織「そもそもいつの間に来たのよあいつ。足音1つしなかったわよ?」

P「重いからどけろ。なんか無性に腹が立つ」

貴音「そうですか」シュン

あずさ「今ちょうど貴音ちゃんの話をしてたところなのよ~」アムアム

貴音「そうでしたか。隣、失礼致します」スッ

P「おう。(せまいな……)」

亜美「この2人のお仕事ってことはやっぱり水着なの?」ムグムグ

律子「えぇ。雑誌の巻頭グラビアよ。タイトルは、その……」カァッ

伊織「何で律子が赤くなってるのよ」パクリ

あずさ「そう言えば私もまだ詳しい内容は聞いてませんでしたね~」モグモグ

P「……がいっぱいだよ」

貴音「はい?」パクパク


37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 23:45:48.03 ID:ZkKUrjyl0

P「おっぱいが181(いっぱい)だよ。いっぱいは平がなじゃなくて数字で181な」

伊織「何よその下品なタイトルは……」ウワァ

律子「あずささんと貴音のバストサイズを足すと181cmでしょ?それで語呂も良いしって雑誌の編集さんが」

亜美「確かにあずさお姉ちゃんとお姫ちんならいっぱい!!って感じだね!」ケラケラ

あずさ「あらあら~」テレテレ

P「まぁ打ち合わせっつっても撮影に向けてのスタイル維持の為のレッスンやらの調整だからな」

貴音「それならば問題ありません。ぷろぽぉしょんの維持には気をつけていますので」フフッ

伊織「どの口が言うのよ」

律子「あら?ちょっと待って下さいよプロデューサー」

P「どうした?」ムグムグ


38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 23:51:34.54 ID:ZkKUrjyl0

律子「今この段階で貴音とあずささんに甘い物を食べさせるのってマズくないですか?」

あずたかP「「「あ」」」

亜美「やっちゃたね、兄ちゃん」アララ

P「し、しまった!貴音、あずさ、ストップだ!」

あずさ「あ、あら~」

貴音「で、ではせめてこのましゅまろを……」パクリ

律子「迂闊だったわ……。せめて私が止めていれば」ハァ

伊織「うかつで済んだらダイエットなんて必要ないでしょ?まったくもう」

P「だ、だって……」

亜美「ん?」

P「チョコパイが、食べたかったんだもん……」シュン

いおりつ「っ!!」キュンッ


40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/13(木) 23:58:16.42 ID:ZkKUrjyl0

あずさ「それなら仕方ないわよね!」

貴音「えぇ、仕方ありません。後は私たちが自制すれば良いだけの事」

亜美「食べたかったんならちかたないね。だからいおりんも兄ちゃんのこと怒っちゃダメだよ?」

伊織「べ、別に怒ってなんかないわよ!」

??「はっはっは、相変わらず仲がいいねぇここの事務所の子たちは」

P「俺を“子”に含めるんじゃね、って吉澤さん!?」ガタッ

吉澤「やぁ」

律子「あれ、まだ取材の時間では……?」

吉澤「せっかくだから高木と一局指そうと思ったんだがね」

P「申し訳ありませんが高木は今出かけておりますので」ペコリ

吉澤「そんなに畏まらなくてもいいよ。勝手に来たのはこっちなんだし」

律子「いえいえ、こちらこそお見苦しいところを見せてしまって」


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 00:04:34.73 ID:uCqLjtlp0

亜美「兄ちゃんと律っちゃん、お仕事モードに入ったね」ヒソヒソ

伊織「あんななりでも2人とも社会人ってことよ」ヒソヒソ

P「お前ら、聞こえてるからな?」ジロッ

吉澤「はっはっは、まぁ2人とも小柄だしね。でも山椒は小粒でもぴりりと辛いと言うじゃないか」

貴音「律子嬢とプロデューサーの為にあるような言葉ですね」フッ

律子「プロデューサーはともかく、私はそこまで小柄では無いと思うんですが」

P「どういう意味だよ!」

律子「おっと失礼」

P「律子は俺よりも身長低いじゃないか!」

律子「5mmなんて誤差の範囲内ですよ!それに私は平均身長です!!」←156cm

P「ぐぬぬ」←156,5cm(自称)

あずさ「2人とも、お客さんの前ですよ?」メッ


43: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 00:10:35.36 ID:uCqLjtlp0

律子「あ、つい……」

吉澤「ふふ、そのやり取りも懐かしいね」

亜美「なんでおっちゃんが知ってるの?」

P「亜美、吉澤さんと呼ばないか!」

吉澤「私は律子君がデビューしたばかりの頃から知っているからね」

伊織「へぇ、その頃の話も聞いてみたいわね」

律子「聞かなくてもいいの!」

あずさ「それよりも取材の方はいいんですか、律子さん」

吉澤「もしそちらが良ければこちらはすぐに始めても構わないよ」

律子「そうですか?では応接室の方へ」

亜美「んじゃ亜美たち行ってくるね→」

P「失礼の無いようにな」


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 00:17:56.06 ID:uCqLjtlp0

小鳥「プロデューサーさん、こちらの書類に目を通してもらいたいんですが」

P「はい、今行きます。貴音、すまないが待っててもらえるか?」

貴音「えぇ、構いません」

P「……お菓子は食べるなよ?」

貴音「あなた様はいけずです……」

P「はいはい」

1時間後

吉澤「それじゃあ、ここらで終わりにしようか」

律子「ありがとうございました」ペコリ

伊織「この伊織ちゃんの魅力を存分に伝えられる記事を期待してるわよ」フフン

吉澤「期待に添えるよう頑張るよ」

P「あ、吉澤さん。もう終わったんですか?」

吉澤「あぁ。今日はこれで失礼するよ」

P「いつもありがとうございます」

吉澤「いやいや、こちらも仕事になるんだしお互い様さ」ナデナデ


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 00:24:15.88 ID:uCqLjtlp0

P「ちょ、やめて下さいよ。子どもじゃないんですから」

吉澤「すまない、ついね。それじゃ」

ガチャ パタン

P「まったく、吉澤さんも相変わらずだなぁ」

あずさ「でも気持ちはわかるわ~」ナデナデ

P「なでるな!!」

亜美「そんなに怒っちゃせっかくの可愛い顔が台無しだよ、兄ちゃん」ニヤニヤ

P「可愛いとか言うな!!」ムキー

律子「まぁまぁ、落ち着いて下さいよプロデューサー」

P「可愛いとか言われて喜んだりしないんだよ、俺は!」

伊織「別に貶してる訳じゃないんだしいいじゃないの」

貴音「むしろほめ言葉ではないですか」

P「嬉しくねーよ!」


48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 00:29:02.49 ID:uCqLjtlp0

律子「小さい事を気にしてたら大きくなれませんよ?」

P「ちっちゃいって言うなー!」ムキー

亜美「て言うか兄ちゃんの歳でこれ以上背って伸びr「それ以上はダメよ~」ムググ」

伊織「ちっちゃいって言うなって、事実じゃないのよ」ハァ

P「ならお前の事をデコって言っても問題ないんだな?」ジロッ

伊織「それとこれとは話が別よ!」

P「同じことだよこのでこっぱち!」

伊織「何よこのチビ!!」

P「チビって言うな!!」


50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 00:34:44.63 ID:uCqLjtlp0

伊織「ならデコって言うんじゃないわよ!!」

P「なんだと!?」

伊織「何よ!?」

律子「2人ともいい加減にしなさい!!」

ワーワーギャーギャー

亜美「結局こうなるんだね」

貴音「ですが微笑ましいではありませんか」フフッ

あずさ「喧嘩するほど仲が良い、とも言うしね~」ウフフ

伊織「まったく、体も小さけりゃ器も小さいのねあんたは!!」

P「ちっちゃいって言うなー!」ムキー

おわり?


54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/14(金) 00:40:52.23 ID:uCqLjtlp0

SSの方向性が迷走Mind
ちょいちょい書かれていましたが、以前
P「俺の隣に立つなって言ってるだろ!?」貴音「……」
というSSを書いたものです。
やっぱりSSを書くのって難しい。
読んでいただきありがとうございました。
機会があったら残りの765アイドル(春香・千早・美希・やよい)との話を書こうと思ってます
それでは失礼します。



元スレ:伊織「このチビプロデューサー!!」P「あぁ!?」

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