14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 20:43:14.95 ID:j2VujI4F0

パワプロ「ああ……今日も練習疲れたな」

パワプロ「……そういえば、あおいちゃんに部室に残っててって言われてたっけ」

パワプロ「仕方ないな……日課はお預けか、チッ」

ガチャッ

パワプロ「あっ、あおいちゃん!」

あおい「あ……パワプロ君、ごめんね、待たせちゃって」

パワプロ「ううん、全然気にしてないよ。俺に何か用でもあるの?」

あおい「……うあ、あの、その、えっとね?」

パワプロ「?」

あおい「……こ、この前……ボクの制服で……」

パワプロ「えっ?」

あおい「お……オナニー、してたでしょ……パワプロ君……」

パワプロ「」


18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 20:53:41.37 ID:j2VujI4F0

あおい「え、えっとね! いや、脅すとか、そういうつもりはないんだよ? ただ……」

パワプロ(おわた なにもかもおわた)

あおい「ちょ、ちょっとだけ嬉しかった……かな、って」

あおい「あ、あははは……へ、変態さんかな、ボク」

パワプロ「え……う、嬉しかったって、あおいちゃん……」

あおい「だから、さ……一つだけ、聞いて良いかな?」

パワプロ「う、うん……い、良いけど……」

あおい「……え、っと……」

あおい「ぼ……ボクの匂いで、興奮しちゃったの……?」

パワプロ「はい」


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 21:01:55.41 ID:j2VujI4F0

あおい「……そう、なんだ」

パワプロ「はい」

あおい「……じゃ、じゃあ、さ」

パワプロ「はい」

あおい「急だし、とんでもないお願いなんだけど……」

パワプロ「はい」

あおい「……ボクと、えっちなこと、してくれないかな……?」

パワプロ「はい? あ、はい」

あおい「ほっ……よ、良かったぁ、断られたら、もうボクどうしようかと……」

パワプロ「……って、えっ 本気? マジなの?」

あおい「……こんなウソ、つかないよ……」

パワプロ「マジかよ」


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 21:11:27.32 ID:j2VujI4F0

あおい「うん……ホント、だよ。だから……ちょっと待っててね」

パワプロ「え、ちょっ、着替えるの? 目の前で制服に?」

あおい「……ふふっ、こうしたら、もっと興奮するんじゃないかって思って」

パワプロ「俺はユニフォームのままでも……いややっぱ何でもない」

あおい「もう……目の前で着替える、って言う行為が大事なんだよ、分かってないなぁ」

パワプロ(あおいちゃん何そのこだわり素晴らしい)

あおい「ユニフォームは、また今度……んっ」

スルッ

パワプロ「うわっ……な、何か凄いね、あおいちゃん」

あおい「え……な、何が?」

パワプロ「腰のラインとか」

あおい「も、もうっ……恥ずかしい事言わないでよ、こうやって着替えてるだけで恥ずかしいのに」

パワプロ「でも興奮するんでしょ」

あおい「……うん」


28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 21:21:01.12 ID:j2VujI4F0

カチャカチャ スルッ

パワプロ「しまパン……だと……」

あおい「え、えへへ……しょ、勝負ぱんつって奴かな」

パワプロ「興奮しすぎて死にそうだよ……」

あおい「男の子って、こういうの、好きって聞いたから……」

パワプロ(うっわー矢部君に自慢したい。俺生でしまパン見たって自慢したい)

あおい「ううっ……今さらだけど、何かちょっと後悔してるかも」

パワプロ「やっぱ恥ずかしい?」

あおい「当然だよ! ぼ、ボク、えっちなビデオとかそういうの、あんまり見ないし……」

あおい「女の子同士で、その、そういう会話とかしてても、入っていけないし」

パワプロ「あおいちゃん、そういうの苦手そうだもんね」

あおい「うん……だから、今は凄い勇気振り絞ってるってこと、分かってよね、パワプロ君……」

パワプロ「分かったよ、ありがとうあおいちゃんウヒヒ」


30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 21:28:30.89 ID:j2VujI4F0

あおい「ん……はい、着替え終わったよ」

パワプロ「……黒ニーソって素晴らしいね」

あおい「……ね、ねえ、パワプロ君」

パワプロ「何?」

あおい「ボクの匂い、好きなんだよね」

パワプロ「毎晩のオカズです」

あおい「じゃあ……まずは、こうかな」

むぎゅっ

パワプロ「うわっぷ」

あおい「どう……かな、ボク、そこそこ胸はあると思うんだけど」

あおい「こうやって、抱き締めたら……ボクの匂い以外、何も感じられなくなるでしょ……?」

パワプロ(このまま窒息死したい)

あおい「……胸に顔うずめたまま、オナニー……してもいいんだよ」

パワプロ(あおいちゃん、顔真っ赤だ……)


36: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 21:38:23.50 ID:j2VujI4F0

パワプロ(今オナニーするのは何かもったいないしもうちょっと我慢しよう……)

パワプロ(うっかり一発出しちゃったら賢者タイム突入だし)

あおい「はぁっ、はぁ……何かさ、ボクも……身体、熱くなってきちゃった……」

パワプロ「…………」スーハースーハー

あおい「ね……え、胸、触っても良いよ……」

もみもみ

あおい「あう……あ、んっ……はぁっ」

パワプロ(そういや今あおいちゃんノーブラか……)

キュッ

あおい「ひゃうっ! ち、ちくび、だめ……っ」

パワプロ「……乳首、勃起してるね」

あおい「はっ……あっ、も、だめぇ……」

パワプロ(足めっちゃ震えてる……)


41: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 21:49:56.07 ID:j2VujI4F0

さわさわ

パワプロ(ついにあおいちゃんが俺の息子に手を……)

あおい「あはは、すっごい……こんなに、なっちゃうんだね……」

あおい「ボクの匂いで、興奮……したんだ……」

パワプロ「うん」

ぎゅうっ

あおい「……なら、もっとこうやって、強く抱き締めてあげる」

パワプロ(練習後だから少し汗ばんでて、それがまた良い感じに……)

あおい「まだ直に触るのは、早いよね……だから、ズボンの上からちょっとだけ……」

さすさす

パワプロ(さする力、強くなった……まだ本格的にシゴかれてもいないのに出そうなんだけど何これ)

あおい「……じゃあ、次は……多分、パワプロ君なら、喜んでくれるか、な……」

パワプロ「え? な、何するつもりなの?」

あおい「……寝転んで、パワプロ君。踏んで、あげるから」

パワプロ「お願いします」


46: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 22:03:31.85 ID:j2VujI4F0

あおい「これだと、スカートの中、全部見えちゃうね……ふふ」

パワプロ「絶景です」

あおい「はあっ……はっ、凄い興奮しちゃって……何か、身体が震えちゃう……」

パワプロ(俺の息子もさっきから震えっぱなしです)

あおい「……え、えっと、頑張って言葉責めとか、してみるから」

パワプロ「何故俺の好みをそこまで知り尽くして……」

あおい「ごめんねパワプロ君、ロッカーの中に隠してあった本、見ちゃったんだ……」

パワプロ「」

あおい「……顔、踏むよ」

ぐっ


47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 22:04:40.22 ID:j2VujI4F0

パワプロ「んむっ……」

あおい「あははっ、凄いね……やっぱり、匂い嗅ぐんだ……」

パワプロ(そりゃそうでしょうよくんかくんか)

あおい「練習、した後だから……二ーソックス、結構蒸れてるのに、そういうのも好きなの……?」

パワプロ「……ぷはっ、はいそうです」

あおい「そ……じゃあ……もっと、強く踏んであげる」

ぐいぐい

パワプロ(うう……色々とヤバい)

あおい「……ボクの足、好き?」

パワプロ「」コクコク

あおい「はあ、はあっ……パワプロ君も、そうだけど……ボクも変態、だね……ふふふっ」


51: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 22:16:32.91 ID:j2VujI4F0

あおい「……あはっ、もう、我慢出来ないよ……ボク」

パワプロ「え……」

あおい「限界……ってこと、だよ、パワプロ君、ほら……見て」

パワプロ(しまパン濡れてる、偉い濡れてる)

あおい「んっ、あっ……はあっ、あんっ……くっ、う」

くちゅくちゅ

あおい「ねえ……ボクの身体、火照っちゃって……もう、限界なんだよ」

パワプロ「…………」

あおい「こうやって、は、あっ、ボクのここ、弄るの見せながら……足で、パワプロ君のここ……してあげる」

ふみふみ すりすり

パワプロ(ああ、これが足コキか……凄いな何か)

あおい「蒸れ蒸れの二ーソックスでこうしたら、もっと……もっと、固くなるかな……? えへへ」

あおい「そろそろ、ズボン越しじゃなくて、生で踏んであげなきゃ可哀想だよね……ほら脱いで、パワプロ君」


53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 22:25:49.34 ID:j2VujI4F0

あおい「わ……す、すご……いね、おっきい……」

あおい「まだ大きくなるのかな……」

すりすり

あおい「……ホントにおっきくなった」

パワプロ「マジでもうヤバいですあおいちゃん」

あおい「ふふ、ダーメ……もうちょっとだけ、足で踏んであげる」

パワプロ(あおいちゃん……その表情はエロ過ぎるよ)

あおい「ねえ……変なネバネバしたもの、足に付いちゃったよ……」

パワプロ「そ、そりゃ、付くよ……」

あおい「……足、舐めて、くれない?」

パワプロ「喜んで」


59: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 22:34:34.35 ID:j2VujI4F0

ぺろぺろ

あおい「んっ……あ、パワプロ君、ホントに、変態なんだ……」

あおい「そんなに一生懸命、ボクの足、舐めて……吸って……」

パワプロ「んむ……」

あおい「……美味しい?」

パワプロ「はい」

あおい「……じゃあ、こっちはどうか、な……?」

すっ むぎゅっ

パワプロ(はわわ顔面騎乗とか大胆過ぎやしませんかあおいちゃん)

あおい「っ……ふっ、はあっ……あはは……やっちゃった……」

あおい「どう、パワプロ君……こっちも、美味しいの……?」

パワプロ(口が完全に塞がってて何も言えない幸せ)

あおい「んあっ……! ……ひ、うっ」


61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 22:44:34.69 ID:j2VujI4F0

ずりずり

あおい「ああっ……う、こ、腰、動いちゃう……っ」

あおい「パワプロく、んっ、う……舌、出してぇ……出してよぉ……」

パワプロ(御意)

あおい「ひゃあっ! あ、うう……っ、んっ、はあっ……」

パワプロ(もうなんか顔びしゃびしゃだよヤバい)

あおい「イ、っちゃう、よおっ……!」

ビクビクッ

あおい「は……ぁっ、はぁっ、イっちゃった……パワプロ君の顔の上で……」

あおい「ボク、幸せだよ……凄い、気持ち良かった」

パワプロ「はは、良かったね……ふう」

あおい「でも、ボクだけ気持ち良くなるのなんて、ズルいよね」

あおい「大丈夫だよ、パワプロ君。ちゃんと気持ち良くしてあげるから」

パワプロ「わあい」


65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 22:54:34.36 ID:j2VujI4F0

あおい「ボクの、ここと……パワプロ君のここ、擦り合わせたら、どうなっちゃうかな……?」

パワプロ(素股ですかあああああああ)

ずっ ずっ

あおい「んぅ……はっ、はあっ……これ、良いっ……」

パワプロ「うん……良過ぎてもう出そうだよ……」

あおい「ボクの愛液と、パワプロ君のやらしいネバネバ……ここで、混ざっちゃってるよ……」

ぐちゃぐちゃ

あおい「もっとぉ……もっとっ……!」

パワプロ(腰の動き速くなった)

パワプロ(これはもうダメかもしれん スイッチ入ってるもんあおいちゃん)

あおい「っ……! は、あっ……! 音っ、やらしっ、よぉ……!」


73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 23:09:56.01 ID:j2VujI4F0

あおい「っ……! は、あっ……!」

パワプロ(ここでイく訳にはいかねえっ……!)

ビクビクビクッ

あおい「う、ああっ……! はぁっ……ボク、すっごいイきやすくなっちゃってる……よぉ」

パワプロ「そうみたいだね……」

あおい「……でも、パワプロ君はまだ、なんだね」

パワプロ「まあ、我慢してるから……」

あおい「むう……何で?」

パワプロ「だって、イっちゃったら……(即賢者で終了じゃないですか)」

あおい「ふふっ、こうなったら、意地でもイかせてあげるから……来て、みずきっ」

パワプロ「えっ」

ガチャッ


75: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 23:13:57.50 ID:j2VujI4F0

みずき「もう、やっと出番ですかー、あおい先輩……」

あおい「本当は呼びたくなかったんだけどね……あはは」

パワプロ「ドユコト」

あおい「あ……あの、ね? パワプロ君のお、オナニーのこと、みずきも知っちゃってて……」

パワプロ「」

あおい「で、まあ……いざというときの助っ人ってとこかな……みずきは」

パワプロ「助っ人てあーた」

あおい「……まあ、実際は面白がって勝手に引っ付いてきただけなんだけど」

みずき「先輩……随分ハッスルしてましたけど あおい先輩のこと、好きなんですか?」

パワプロ「うるさいな! 嫌いな相手の制服でオナニーしたりくんかくんかしたりしないよ!」

みずき「……先輩、堂々と変態発言しないでくれません? 気持ち悪いんで」

パワプロ「酷い」

みずき「それにしても……へー、先輩ってドMだったんですね、いじめがいあるかも」

みずき「……足、好きなんですよねぇ?」ニヤニヤ

パワプロ「大好きです」


77: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 23:21:09.90 ID:j2VujI4F0

みずき「じゃ、とりあえず靴脱ぎますね。……それと」

パワプロ「それと?」

みずき「……百合、ってどう思います?」

パワプロ「ふつくしい」

みずき「……ふふ、見せてあげましょっか?」

あおい「え? いや、みずき……?」

みずき「まあとにかく、あおい先輩、まずは一緒に踏んであげませんか?」

あおい「……う、うん」

パワプロ(もう本当にダメだ)

みずき「そいじゃ、失礼してっ♪」

むぎゅ

パワプロ「……」ビクビクッ

みずき「あはっ、先ぱーい……ホントに踏まれて悦んじゃうんだぁ♪」

あおい「パワプロ君、やっぱり好きなんだね……ふふっ」

みずき「匂い必死になって嗅いじゃって、犬みたいですね、先輩」


81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 23:31:29.83 ID:j2VujI4F0

みずき「でも、踏むだけってのは芸がないですよあおい先輩」

あおい「え?」

みずき「ほらっ、女の子同士だから出来ることってあるじゃないですか」

あおい「み、ずき……?」

みずき「……ふふふ、せーんぱいっ♪」

だきっ

あおい「みみみみ、みずきっ!?」」

みずき「んー……先輩、良い匂いですねー……かぷっ」

あおい「ひあっ!?」

パワプロ(乳首噛んだ! 今乳首アマガミしたよ!)

みずき「んふふっ♪ あおい先輩、とりあえずそこに丁度良い椅子がありますから、座りましょう?」

あおい「ぱ、パワプロ君は椅子じゃないよ……」

みずき「あーあー、細かいことは良いんです!」

ぼふっ

パワプロ(俺の身体の上に……女の子が2人……)


84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 23:38:39.37 ID:j2VujI4F0

みずき「あはっ……先輩、良い身体してますねえ」

あおい「く、苦しいよ……そんな抱き付かないで……」

みずき「……先輩」

ちゅっ

あおい「っ!? ん、んむぅ……」

みずき「はぁっ……んあ、ん……」

パワプロ(いきなりベロチューて)

みずき「ぷは、せーんぱい♪ 目がとろーんってなってますよぉ……?」

あおい「あ……う」

みずき「ここもとろとろなんですかねーっ……と」

あおい「きゃ、うっ……! あんっ!」

ぐちゅぐちゅ

みずき「うわ、すご……ホントにとろっとろじゃないですか」

あおい「いわ、ないでえ……んっ」

みずき「耳元で囁かれると弱いタイプですか? せ・ん・ぱ・い?」


87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 23:45:46.15 ID:j2VujI4F0

あおい「ああんっ! や、めぇ……!」

みずき「乳首もびんびん……♪」

こりこり ぺろぺろ

あおい「はぁっ、はあ、はっ……はあっ……んぅ……!」

みずき「ん……おいし、あ、パワプロ先輩?」

パワプロ「何だよ……」

みずき「寂しいでしょう? 私の足、舐めたり嗅いだりしてて良いですよ♪」

ぐいっ

パワプロ「黒ニーソうめえ」ぺろぺろ

みずき「ふふっ……じゃ、あおい先輩♪ 続けましょう」

あおい「……う、ん」

みずき「このまま体中、舐めまわしてあげますね……♪ 制服は脱がせませんけどっ」


90: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/21(木) 23:51:39.86 ID:j2VujI4F0

あおい「きゃっ……!? ちょ、みずきっ、服の中に潜り込むのは反則っ……!」

みずき「ああっ、あおい先輩の匂いがするー、って当たり前ですけど」

ぺろぺろ

あおい「んあっ……!」

みずき「汗の味……美味しいですよ、あおい先輩」

みずき「胸元から腋から、全部舐めてあげますっ……んっ」

ぴちゃぴちゃ

あおい「そこ、だめっ……! あうっ!」

みずき「どこ舐めても美味しいですねっ、ふふっ♪ じゃーあ……」

あおい「はぁ、はぁ……」

みずき「パワプロ先輩みたいに、あおい先輩の足、私も舐めてあげますね」

あおい「え……!?」


93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 00:04:08.97 ID:gk4vJFmr0

ちゅぱちゅぱ

あおい「ひゃあっ……」

みずき「あ……これはパワプロ先輩もハマる訳だ」

じゅるじゅる

あおい「んんっ!」

みずき「凄い蒸れてて……えっちな味ですよ、あおい先輩」

あおい「や、あっ……」

みずき「いっぱい、足、吸ってあげます……」

パワプロ(……このまま放置ってのも面白くないな黒ニーソうめえ)

すっ ぷにっ

みずき「うあっ!?」


99: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 00:17:34.90 ID:XLRkEmnX0

すっ ぷにっ
みずき「うあっ!? せん、ぱいっ……どこ触ってるんですか、そこっ……」

パワプロ「おまんこ」

みずき「今、あおい先輩の足、味わってるんですから、邪魔しないでくださいよ……」

あおい「……みずき」

みずき「へ……?」

あおい「パワプロ君、ほら みずき抑えててあげるから」がばっ

みずき「う……あ、あおい先輩……?」

あおい「力は、ボクの方が強いみたい……ふふ」ぺろっ

みずき「ああっ……!」

あおい「みずきも美味しいよ……ん」

パワプロ「起きても良い……? あおいちゃん」

あおい「ダメ。あくまでも、パワプロ君はボク達の椅子なんだから」

パワプロ(さっきと言ってる事違う)

あおい「ただ、みずきにはお仕置きしなきゃ……パワプロ君は寝転んだまま、みずきのここ、触ってあげて」

あおい「さっきまでみずきがくわえてたボクの足、舐めながら……ね」


102: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 00:25:09.09 ID:XLRkEmnX0

あおい「みずき……やり過ぎだね、これがお仕置きだよ」

ぺろぺろ

みずき「せん、ぱぁい……っ、耳、舐めないでっ……」

あおい「……パワプロ君も手伝ってよ、じゃないとお仕置きしちゃうよ……?」

パワプロ「はい」

くちゅくちゅ ぺろぺろ

みずき「あ、あ……っ」

パワプロ(舐めて触って……ああもう何が何やら)

パワプロ(あおいちゃんの足……みずきの唾液の味が混ざって……)

あおい「ふふっ、みーずーきー……反省した?」

みずき「ひゃ、いっ……! しました、先輩、しましたからぁ……!」

あおい「みずき、さっきボクの乳首噛んだでしょ? だからボクも……」

かぷっ

みずき「あ、はっ……!」

あおい「ほら、パワプロ君はもっとボクの足舐める。 ……じゃ、みずき、一回イっちゃおっか♪」


104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 00:34:03.61 ID:XLRkEmnX0

みずき「ああんっ! だ、めっ……!」

ビクッ ビクッ

あおい「あははっ、みずき……潮噴いちゃったね」

みずき「はい……」

あおい「……じゃ、本当の目的を果たすとしようか、みずき♪」

みずき「あ……はいっ♪」

パワプロ「え……っと?」

あおい「……パワプロ君」



あおい「そろそろ、イかせてあげるからね?」にっこり

パワプロ(息子おわた)


113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 00:42:17.55 ID:XLRkEmnX0

あおい「そうだね、まずは……よいしょっと」

むぎゅっ

あおい「ほら、みずきも、パワプロ君の顔の上に座って」

みずき「はーい♪」

パワプロ(息が出来ないありがとうございます)

くちゅくちゅ

あおい「あんっ……これ、貝合わせ、って言うんだっけ……? はぁっ」

みずき「あは、はっ、パワプロ先輩の顔に、私達の愛液、垂れてますねっ……」

パワプロ「じゅるじゅる」

あおい「ど……お? パワプロ君……興奮する?」

みずき「あおい先輩っ、もっと腰、動かしてくださいっ……! あ、う……!」

あおい「んっ、んぅ……! みずきの足……」

ぺろぺろ

パワプロ(よく分かんないけど貝合わせしながら足舐めてるっぽいです)


119: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 00:53:06.19 ID:XLRkEmnX0

あおい「はぁっ……次はパワプロ君の股間まで移動ね♪」

みずき「りょーかいですっ♪」

パワプロ「つ、次は何するの……?」

あおい「え? それはもちろん、ボク達ので……」

みずき「おちんちん挟んじゃうって訳ですね、先輩っ」

パワプロ「反則だ」

あおい「それじゃ、行くよっ……んっ」

ぐちゃぐちゃ

みずき「はあっ……これ、ヤバい、ですっ……」

あおい「ボクとみずきの間で、パワプロ君のがっ……」

みずき「あおい先輩っ、上下に腰、動かしてあげませんか……?」

あおい「……ん、それ、はぁっ、いいねっ……」

くちゅくちゅ

パワプロ(俺の息子が2つのおまんこでサンドイッチされてます)

パワプロ(ガツーン! ってレベルじゃねーぞ)


125: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 01:03:22.16 ID:XLRkEmnX0

みずき「やっ、ああっ、せ、んぱい……私、またっ……!」

あおい「イっちゃうの? 良いよ、パワプロ君のここに、みずきのいっぱいかけてあげて……」

あおい「ボクも、手伝ってあげるから」

くちゅっ

みずき「やんっ……! あおい先輩が触ってくれるなんて、嬉しっ……あ、うっ!」

ビクッ ビクビクッ

パワプロ(みずきの潮噴きが俺の息子に……)

みずき「はー……はー……っ」

あおい「みずき、凄いねっ……ん、パワプロ君のここも喜んでるよ……」

みずき「えへへ……でもあおい先輩、そろそろ綺麗にしてあげた方が良いんじゃないですか?」

あおい「……そうだね」

パワプロ(フェラフラグ立った)


129: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 01:13:27.92 ID:XLRkEmnX0

あおい「じゃ、じゃあ……あむっ」

みずき「あ、先輩ズルい、私もっ」

ちゅぱちゅぱ

あおい「ん……はあ」

みずき「はむ……」

パワプロ(2人に両側から舐められてる……)

みずき「んう、おいひ……」

あおい「はあ、はあっ……んっ」

パワプロ(あ、あおいちゃんが明らかに上からくわえようとしてる……)

あおい「ぷは、あーん……んむう」

ぱくっ

パワプロ(スタンドイン)


132: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 01:19:13.04 ID:XLRkEmnX0

パワプロ(いよいよ俺の理性が場外に飛んで行きそうだが)

パワプロ(多分……俺は根っからのMなんだろうな)

パワプロ(動けねえ……いや、動きたくないのか……このまま責められていたいんだ俺は)

あおい「んっ、んっ……」

じゅぷじゅぷ

あおい「はぁっ、こうや、って……ボクに尿道、舌でぐりぐりされるの、好き……かな?」

パワプロ「モチのロン」

あおい「ふふ、じゃあ、もっとしてあげるね……」

ちゅぱちゅぱぺろぺろ

みずき「さきっちょはあおい先輩に譲りますけどぉ……ここは私が頂きますっ」

はむっ

パワプロ(まさかのタマ)

みずき「んはっ、せんぱぁい、イきそうになったら言ってくださいね……寸止めしたいですから」


133: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 01:29:08.67 ID:XLRkEmnX0

パワプロ「お、オーケー……ていうかもう限界だよ」

みずき「……流石にもうちょっとだけ我慢してください」

あおい「はぁっ、あむっ、んん……っ、ぱわぷろくぅん……」

じゅぷじゅぷ

パワプロ(ぐぬぬ……)

パワプロ「みずき、もう限界だって!」

みずき「……仕方ないですねぇ、先輩。ホンット、だらしないんですから」

みずき「あおい先輩、一旦ストップです。……えいっ」

ぺろっ

あおい「ふあっ!?」

みずき「ですから、ストップです、もう出ちゃうそうなんで」

あおい「あ……うん」

みずき「で……んっふふっ、せんぱーい、これなーんだ♪」

あおい「……?」

パワプロ「……コンドーム」


135: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 01:36:37.84 ID:XLRkEmnX0

みずき「せいかーい♪ ……それじゃ、早速付けましょう」

パワプロ「ついにか……」

みずき「じゃあ、あおい先輩、これどうぞ」

あおい「え? え?」

みずき「はあ……え、じゃないですよ、口で付けてあげてください」

あおい「……や、やってみる」

ぱくっ じゅぷっ

パワプロ(……ぎこちない、ぎこちないが、それが良い)

あおい「んあ……つ、付けたよ」

みずき「よーし、あおい先輩、あとは入れちゃうだけですよ!」

あおい「…………」ゴクリ

パワプロ(……ここに来て凄い緊張してるな、あおいちゃん)


137: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 01:45:19.63 ID:XLRkEmnX0

パワプロ「だ、大丈夫だよ、あおいちゃん」

あおい「……う、うん」

みずき「ほら、あおい先輩、こんなに濡れてるんだから、痛くないですよ」

ちゅくちゅく

あおい「ひゃ……あ」

みずき「どーんとイきましょうよ、どーんと!」

あおい「……分かった」

ズッ

あおい「っ……!」

パワプロ(あ……入る)

みずき「パワプロせんぱーい、あおい先輩は見られてると恥ずかしいみたいですよ」

パワプロ「……?」

みずき「だから、こうしちゃいます」


139: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 01:50:31.02 ID:XLRkEmnX0

ぼふっ

パワプロ「うっ」

みずき「えヘヘ……私のお尻で視界、塞いじゃえばー……」

みずき「あおい先輩も緊張せずに、ヤれるってもんでしょ」

みずき「忘れちゃダメですよ、先輩は、私達の椅子なんですから、ふふふっ……」

ぐいぐい

みずき「せんぱぁい……♪ もっと舐めてください……」

みずき「私も気持ち良くしてくれなきゃ、不公平ですよぉ……♪」

ずりずり

パワプロ(尻、かなり強く擦り付けてくる……くっそー、正直たまらん)

パワプロ(って……もしかして入った、か? これ……見えないけど)

ズブッ

あおい「あ、あっ……! ううんっ……!」

パワプロ(……入った、な)


140: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:02:41.75 ID:XLRkEmnX0

ツツーッ

あおい「あぁっ、血……」

みずき「大丈夫ですよ、心配要りません、って……あんっ♪」

みずき「そのままゆっくり動けば良いんですっ、胸、触って上げますね……♪」

ふにふに

あおい「く、ううっ……、あ、気持ちいっ……」

ずぷずぷ

パワプロ(俺も気持ち良いよ……でも喋ることが出来ない)

パワプロ(だってみずきに口塞がれてるし)

ずちゅっずちゅっ

あおい「んっんっ……はぁっ、んうっ……」

みずき「あおい、先輩、気持ちよさそうですね……」

みずき「私が、もっと気持ち良くしてあげます……」

かぷっ ちゅぱちゅぱ

あおい「む、ね、吸っちゃ、やぁ……」


142: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:10:44.28 ID:XLRkEmnX0

あおい「ん、ああっ……!」

ビクッ

みずき「あは……♪ 身体、凄い反り返っちゃって……感じ過ぎですよ、あおい先輩」

あおい「はぁ、はぁ、らってぇ……」

あおい「これ、気持ち良過ぎて……腰、勝手、にぃ……」

みずき「そんで、こっちはっと……イきそうですか? パワプロ先輩」

パワプロ「ぷはっ、う、うん……」

みずき「どうせイくなら、最高に気持ち良く、ですよっ」

ちゅっ 

パワプロ(何か舌入れてきたああああああ)

みずき「んん……ふ、うっ、せんぱぁい、唾液、いっぱいちょうらい……♪ あむ」

パワプロ「むうっ……」

じゅるるっ


144: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:17:55.70 ID:XLRkEmnX0

みずき「んむ……せんぱいのぉ、口の中の唾液……全部、吸い出してあげますねっ♪」

パワプロ(ホントに吸い尽くされる……)

あおい(あ……みずきのお尻が目の前に……)

ちゅぷっ

みずき「ひゃあんっ……」

あおい「あは、は……指、スルッて入っちゃったよ、みずき……」

あおい「2本ぐらいは、行けるかな……」

ずぷぷっ

みずき「うああっ……ら、めぇ……っ」

あおい「指でかき回して、舌で舐め回して、おまんこぐちゃぐちゃにしてあげるね、みずき……♪」

みずき「うぅ、は、いっ……♪」プルプルッ


145: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:28:15.47 ID:XLRkEmnX0

ずちゅっずちゅっ

パワプロ(みずきにベロチューされて、あおいちゃんに息子入れられて……)

パワプロ(ここまで持ったのが奇跡です、が、もう無理ですお母様お父様)

みずき「あんっ、あんっ、い、イっちゃいそうですか? せんぱい」

パワプロ「と、当然……」

あおい「良いよ、パワプロ君……気持ち良くなって、いっぱい出してっ……!」

みずき「ふ、ふ、先輩……♪ 私も、イきそうですっ……」

パワプロ(みずきもあおいちゃんの指の動きに合わせて腰を動かしてる)

パワプロ(なんというか、そのくねくねした動きが凄いグッドというか)

あおい「出してぇ……! 出して、パワプロ君っ……!」

みずき「あ、あっ……イっちゃ、う……!」


148: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:36:11.93 ID:XLRkEmnX0

パワプロ(最後ぐらいは……動こう)

ずんっ

あおい「あ、はぁっ……パワプロ君、もっと、突いてっ……」

あおい「もう、すこしで、ボクも……っ!」

パワプロ「分かったよ、あおいちゃん」

あおい「ありが、とっ……!」

みずき「あおい先輩っ、もっとぉ……! はぁっ……はぁっ」

パワプロ(あ……出る)

あおい「んあ、ひゃうんっ! あ、うぁっ……!」

ブルッ ビクビクッ

みずき「あうぅっ……!」ビクッ


149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:39:49.34 ID:XLRkEmnX0

あおい「はぁ……はぁ……みずき、潮噴き過ぎだよ……、顔にかかっちゃったじゃない……」

パワプロ(イったった……)

みずき「ごめんなさい、あおいせんぱぁい……顔、舐めて綺麗にしますからぁ……んあ」

ぺろぺろ

あおい「あはっ、もう、くすぐったいよ、みずき……」

みずき「んふふ……♪」

あおい「途中までパワプロ君が犬みたいだったのに、今度はみずきが犬みたいになっちゃった……」

あおい「……パワプロ君、気持ち良かった?」

パワプロ「……うん」

あおい「ふふ、良かったぁ……♪」


151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:43:55.63 ID:XLRkEmnX0

ぬぷっ

あおい「あ……ん、すっごい……いっぱい、出たね」

みずき「このゴムの中の精子の量、確かに凄いですね……」

パワプロ「そりゃ、溜めてたから……」

みずき「先輩、精子、舐めてみましょうよ」

あおい「うんっ♪」

パワプロ「えっ」

ぺろっ

あおい「あう、にが……でも……」

みずき「ん、ふっ……精子舐めるなんて初めて……♪」

あおい「そだ、またパワプロ君のここ、掃除しないと……んっ」

ぺろぺろ じゅるじゅるっ

あおい「はぁっ……♪ これで、綺麗になったね……」


154: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:55:11.98 ID:XLRkEmnX0

みずき「今日私は精液の味を知りました。貴重な経験、ありがとうございます、先輩っ♪」

パワプロ「あ、ああ……そう、良かったなみずき」

あおい「ボクは……うん、ボクも貴重な経験が出来たな……」

あおい「ありがとね、パワプロ君っ」

パワプロ「はは、どういたしまして(……で良いのかな、これ)」

あおい「とりあえず、目標達成だね、みずき」

みずき「そーですねー、でも1回じゃ物足りないですよー」

パワプロ「えっ」

あおい「……ふふっ、じゃあパワプロ君、これからも時々よろしく頼むね」

みずき「また私達の椅子になってくださいね、先輩。2人でいーっぱい、踏んであげますから♪」

あおい「踏んであげるからね♪」

パワプロ「……」




パワプロ「是非よろしくお願いします」

おわり


155: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/07/22(金) 02:57:37.36 ID:XLRkEmnX0

ワープロソフトさん曰く総字数約10563文字だってさ
寝る



元スレ:みずき「あはっ、パワプロくん…踏まれて悦んじゃうんだぁ♪」

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