1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/06(月) 23:44:53.22 ID:GzFiLgKNO

アイドルマスターシンデレラガールズのSSです。
以前あげた『モバP「黒真珠」』の続きみたいな感じです。


3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/06(月) 23:58:56.81 ID:bX4v9RVSO

――某日 23:00

P「ふぅー……戻りました―」ガチャッ

のあ「……お帰りなさい。上着を預かるわ」

P「のあさん! その格好、久しぶりですね。しかしなんでステージ衣装を」

のあにゃん「……気まぐれよ」クルリーン

P(のあさん、いや、のあにゃん得意げ可愛い)

P「……おっと、こんな遅いのに、まだ大丈夫だったんですか?」

のあ「いつもならちひろが残っていて、この台詞を言っているのでしょう……? その役目が私に代わったというだけのことよ」

P「そう言えばちひろさん、いませんね」

のあ「用があると言って……八時ごろ退社したわ」コトッ

P「あっ、お茶ありがとうございます」ズズー

のあ「何人かは貴方のことを待っていたけれども……明日は朝が早い娘ばかりだったみたい」

P「そうですねー、俺も少し資料を整理したら帰るかなー」


4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 00:01:33.01 ID:zXOMYrG0O

のあ「いえ……違うわね」

P「?」

のあ「何十人も……だったかしら」

P「……なんか悪いことしちゃったかな。もっと早く帰ってくれば」

のあ(…………)

のあ「……P」

ぴたっ

P「……のあさん?」

のあ「今夜のスケジュール、空いているかしら」フゥ

P「あ、空いてると言えば空いていますけれど」

のあ「なら、良いわ……P、ここまで言えば、分かるわね?」

P「……すぐに片づけてきます」ダバダバ


5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 00:05:52.23 ID:zXOMYrG0O

P「お待たせしましたっ! っともう着替えたんですか?」

のあ「あの格好で……外を歩かせる心算だったの? 意地悪ね」クスッ

P「ははっ、いやいやそんなんじゃなくて、ただ着替えるの早いなーって」

のあ「貴方が着せたなら……知っているでしょう? あんな裸みたいな衣装、脱ぐのに手間は要らないわ」

P「ソ、ソウデスヨネー」

のあ「ほら、早くタクシーを呼びなさい。時間を無駄には出来ない……貴方といる時間なら、猶更」

―――――――――――――――――

P「……ここ、ですか?」

P(すごい店構えだな……あらゆる意味で)

のあ「…………」

ガタン

P(暗い……小さなランプで、何人かいるのは見えるが……って、あれ、バーテンっぽいのがのあさん見た瞬間引っ込んで……)

オーナー「今晩は、高峯様――此方へ」

のあ「P、ついてきなさい」クイッ

P「え、ええ……」


6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 00:11:12.77 ID:zXOMYrG0O

P「へぇ……吹き抜けになってて、二階から一階のカウンターが見えるんですね。洒落てるなー」

のあ「この店に、個室は……ここだけ」

P(ソファに並んで座った途端、よくわからない色のカクテルと大皿に載ったオードブルが運ばれてきた。のあさんマジVIP)

のあ「カウンターも嫌いじゃないのだけれど……寄ってくる人間が煩わしくて」クピ

P(この角度だと……襟から覗くのあさんの白い胸元が、絶えず誘惑してくる。なんてこった)クピ

P(しかし明日も仕事だ……抑えないと)

P「なるほどな、のあさんみたいな美人だったら、色々大変でしょうね……まったく、今でも信じられないです」

のあ「…………?」

P「俺みたいな男が、よくのあさんをスカウトできたものだなって……」

のあ「!」


7: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 00:23:30.82 ID:zXOMYrG0O

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

P「何が起こったかって?」

P「単純に言えば、彼女は皿の上からつまみのピンをつまみ、俺の口元へ運んだ。それだけのことです」

P「だがそれは全部後付けの説明であって、ある致命的な要素を欠いている」

P「それは、速さ(スピード)。破壊力の一要素」

P「その瞬間、俺の前には、一連の過程がすっ飛ばされ、『尖ったものを突き付けられている』という結果だけがあった」

P「これはチョット恐れちゃいますよね……人として」

―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 00:27:32.15 ID:zXOMYrG0O

のあ「あーん」

P「え、へ、え?」

P(あ、このピン、オリーブが刺さってる)

のあ「……………………にやあーん」チクチク

P「あ、ありがとうございます!! いただきます、いただきますからささないでっ!!」

のあ「……P」

P「はい?」モグモグ

のあ「自分を卑下しないで。貴方は、かけがえのない存在」

P「……」ゴックン

のあ「……私と貴方は、補い合う存在。貴方が格を下げてしまえば、私の格も下がる」

P「それは……すみません」

のあ「……ふっ、これは意地悪で言ったわ……いずれにしろ」ズリッ

P「!」

P(寄りかかってきたのあさん……すごくやわらかい)フニフニ

のあ「もっと自信を持ちなさい……貴方は、私を抱いた、ただ一人の雄(オス)なのだから」ペロッ


10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 00:32:32.12 ID:zXOMYrG0O

P(~~~~~~~~~~~ッ!!)

のあ「私以外にも大勢、抱いているみたいだけれど」ジトッ

P「」ダラダラ

のあ「……まあ、良いわ。一夫一婦というものに拘る必要もない。所詮は、何れ移ろうヒトの世の制約。生物として、雄(オス)は……」ピタッ

P(手を取られて……?)

のあ「欲しい雌(メス)を従えることにのみ、その存在意義がある……んっ」ムギュゥ

P「!!!」(胸に……押し付けられたっ)

ぎゅむ、むにゅ、むにゅ、もにゅ、きゅうっ

のあ「んんっ、はぁ……どう? 手懐けた雌の胸を弄びながら飲む、酒の味は」

P「……たまらないですね、はい」ゴクゴク

P(すぐ下に店員や別のお客がいて、バレるかもしれないっていうのが……興奮するっ)グビグビ

のあ「はぁ、はーっ……ふふ……今夜は、私、貴方に抵抗する……んっ!」モニュモニュ

P「……んん?」モミモミ

のあ「貴方に逆らう……そうしたら、貴方は一体どうするのかしら」


11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 00:37:26.47 ID:zXOMYrG0O

のあ「貴重な休暇を、丸二日間交わって過ごした、あの夏の日みたいに」

のあ「私をつかまえて……監禁して……放さないのかしら」

P(回想中)


みーん、みーん、みーん、みーん
P『……はぁ。もう昼回っちゃったなー』ダラダラ

のあ『っは、はー、はー、ぅぅぅぁぁあああ』ダラダラ

P『冷房が故障するなんて……でもこのクソ暑い中、汗だくでヤるのも悪くないですね、ねえのあさん?』ダラダラ

●REC

ぐぷっ、じゅぱ、じゅぱん、じゅぱん、じゅぱんじゅぱんじゅぱん

のあ『あっうっあっ、あっあっあっ、ふぁあ、あ、あ、あ、あ、あ、あ』ダラダラ

P『うぐっ……あ、出てた。なんかもーお互いイき方がだらしなくなってきたな……のあさんも、ずっとイッてるんじゃないですか?』

●REC

ぼだぁっ…………どろ、どろどろ、どろ

P『うわっ……もーほとんど水みたいになってますよ、精液……これって、お腹押したらもっと出てくるのかな? それっ』

ぎゅぎゅぎゅ、ぐぐっ、ぎゅ~~~~~~~っ


12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 00:41:08.15 ID:zXOMYrG0O

のあ『あがっ、あっ、うううっ、ふぁ、あ、あうぅぅぅぅぅっ』ダラダラ

どろ、どろとろとろ、とろとろとろとろとろとろと、ろっ

P『おー、出てきた出てきた……ってノド乾いたけど、ビールぬるいのしかないかー。のあさんも飲みます?』ゴクッ

のあ『はぁー、はぁー、はぁー、はぁー、はぁー、はぁー、はぁー、はぁー、はぁー、はぁー』ダラダラ

P『……きこえてない、か。まあでも』

じゅぷんっ!!

のあ『んはぁっ』

P『クールなのあさんのお顔が、汗と涙とよだれと精液で汚れちゃってるの見たら……まだまだイケそうです』

P『じゃあ、俺はもう勝手に動くんで、のあさんは勝手にイき続けてください』

のあ『あ、やぁ……りゃ、ら、め、もう……きもち、いいの、りゃめ……ぇ』ダラダラ

●REC

P『回数はカウントしときますので――さあて、何個正の字が書けるかな』

みーん、みーん、みーん、みーん、みーん


13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 00:45:13.78 ID:zXOMYrG0O

P「…………」グビ

P「ひとつ、提案があります」モニュッ

のあ「っ……何かしら」

P「…………」グビグビ

P「のあにゃんを希望します」フラフラ


―――――――P宅


P(のあさんをマンションに連れ帰り、別室でのあにゃんに着替えてもらっている時、俺は寝室でイメージトレーニングに耽っていた)フラフラ

P(抵抗するというのあさんを……のあにゃんを、もっとも上手に料理する方法)グビグビ

P(それは……)フラフラ

P(!)ティン



●REC

のあ「……P、待たせ……っ?!」

P(先手必勝ッ!!)グワァ


14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 00:50:17.65 ID:zXOMYrG0O

P「のあさんっ、のあさん、のあにゃん!!」フヒーフヒー

のあ「くっ……」

のあ(両手首を捩じられて……力では、勝てない)グググッ

のあ(Pの息、お酒のにおい……こっちまでクラクラしてくる)

P「今日は抵抗するっていうことでしたね。だったら……」ガバッ

のあ「あっ」

のあ(腕ごと身体を抱き締められた……動け、な)


ぐぎゅ、ぎゅ、ぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅぎゅうぅぅぅぅ~~~~っ


のあ「かはっ?! あぁ?! あ、あ、あ、あああぁ!!!」

P(のあにゃんのコスプレ感……アニメ・ゲームの戦闘を感じさせる雰囲気)

P(のあにゃんの料理の仕方、その解は……魔法少女敗北リョナだっ!!)

ぎちっ、ぎゅ、ぐぐぐぐ、ぎゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ


16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 00:55:21.81 ID:zXOMYrG0O

P(無論触手などはないけれど……)

P(細い体を……全力で抱き潰すっ!!)グギュ

P(大きなおっぱいごと……押し潰す!!)ギュムギュム

のあ「あぐっ、P、P、つ、つよす、ぎっ、い、いやっ、あ、あ……か、はっ、ううくふううぅ!」ジタバタ

のあ(こんな……こんな直接的な暴力……想像もしないっ)ドキドキ

P(俺の腕の中でもがき苦しむのあさん……力で捩じ伏せる、征服感っ)ギンギン

P「のあさん、抵抗はその程度ですか?」ググ

P「じゃあ次の段階ですね。押し倒して……上に失礼します」グイッ

のあ「んんっ!!」

P「馬乗りで抵抗できないでしょう。そしてこの手錠で後ろ手に縛って、身動きもとれなくしてあげます」ガチン

のあ「あっ……」ジャラ

P「そしたらほら、無防備に白いお腹を晒して横たわることしか出来ないのあにゃんの完成です。撮影もハンディに三脚、準備万端」

のあ「くっ、ふっ、はぁー、はぁー、はぁー」ジャラジャラジャラ


17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 01:00:37.92 ID:zXOMYrG0O

のあ(こんな、こんな簡単に……屈服させられるなんて)

●REC

P「魔法少女が……ご覧のありさまだよ」フラフラ

P(後ろ手に拘束すると……反り返ったカラダのラインとおっぱいが強調されて……えろい!!)

P「ヘソに指突っ込んじゃいましょう」

ずぼっ、くいっ、ぐいぐいぐい、ずぼずぼずぼ

のあ「ん、うぐぅ、う、にゃ、うん、ううううう、ぐうう、っ」

のあ(内臓が……掻き回されてるよう……痛い、いたい、のに)ビクビク

ぐぐっ、ぐ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~っ

のあ「おっ?! くはっ?! かはっ、あ、は、あ、ああああ、あぁ……っ」ジュッ

のあ(万力みたいにゆっくり……押し込まれて……くる、しいっ)

ぐん、ぐんっ、ぐんっ! ぐぐぐ、ぎゅ~~~~~~~~~

のあ「ああ……あ……っ い、ああっ、かっは、ぁ……」ジュン


19: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 01:26:40.93 ID:zXOMYrG0O

P(ついでに)サワッ

――――――にちゃぁ

のあ「きゃ?!」ビクッ

P「おやおや……カラダを抱き潰されて、ヘソに指を突っ込まれて、痛いことしかしてないはずなのに、これはなんですか?」ジュプジュプ

のあ「ふ、やっ、んうう……うくっ?!」

P「縛られることで感じたのか、撮られることで興奮したのか……あるいは、痛いことが、キモチイイのか」

●REC

P「タイツに雫が滴るくらい濡らしちゃって……下着もクロッチがグズグズです。ははっ、さっきから可愛い声が漏れてますよ、のあさんらしくもない」

ずぼっ、にちゃ、ぐいっ、ぐちゅ、

ぐいぐいぐいぐいぐいぐうううううううっ

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ

のあ「あ、はあっ、や、ら、にゃあ、あにゃ、ああ、ああ、ああああああぁ、あああ」ビクンビクン

のあ(ヘソと股間を、同時に……くるしいのにっ)ゾクゾク


20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 01:29:27.37 ID:zXOMYrG0O

P「この大きなおっぱいにも手を出しましょうかね。留め具を外して」パチン

ぶるんっ!

P(おっぱいが……弾けたっ)ゴクリ

●REC

のあ「はぁー、はぁー、んくっ、はー、あっ……」

P「このビンビンになってる乳首を……」キュ

ぎり、

のあ「あ」

ぎりぎりぎりぎり、

のあ「んんう、うくっ……」

P「捩じり潰すっ」

ぎぎゅうううううううううううううううううううううううううっ

のあ「んんんぐうううっ!! うっ、うっ、うあっ、あああああああああああああ!!」ビクッ

P「あはは、真っ赤になってきましたね。のあさんの肌。痛いので興奮するなんて、やっぱり魔法少女としての才能が有りますよ」

のあ「くふっ、ふっ、ふっ、ふっ、あ、あ……」


21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 01:33:06.93 ID:zXOMYrG0O

P「おまんこも、ほどよく蕩けてますねぇ」ニチャァ

じゅっぴう、くちゅくちゅくちゅっ、くちゅっ、くちゅっ、

のあ「ああんっ、んう、ううっ、くうっ!」

P「じゃあそろそろ、軟弱な抵抗を見せたのあにゃんに引導を渡したいと思います」ガチャガチャ

のあ(いま挿入されたら……)イヤイヤ

●REC

P「……いいですねぇ、あの、氷の様なのあさんが、手錠で動けなくされて、涙目になって怯えてるなんて」

P「最高です」ムフー

のあ(犯される……為す術もなく……どうぶつ、みたいに)ゾクゾク

P「ジャマなタイツは破ってしまいますが、服は着せたまま」ビリビリ

のあ「んう、ふぅぅぅ、うっ……」

P「見てくださいよ、痛いのばっかりなのに、こんなにグズグズにほぐれたおまんこになって、恥ずかしくないんですか」クチュクチュ


22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 01:37:35.91 ID:zXOMYrG0O

のあ「んう、くっ、う、うぁっ……くっ」ギリッ

●REC

P「そんな恐い目しないでくださいよ。我慢してるんですね……でも」クチュッ

のあ(膣口に、先端を合わせられてる……狙い、定められて)

―――――――――ずっぱんっ!!

のあ「あ、あっきゃぁぁぁぁっ?!」ピーン

P「……物欲しそうなのは隠せてないです、よっ!!」

ずぱ、ずぱん、じゅぱん、ぱんぱんぱんっ

のあ「あ、う、う、んうう、く、ふっ、う、ぐっ、ううううううぅ……」ガクガク

のあ(そんなっ、いき、なりっ、全力で……っ!)

ぱんぱん、ぱんぱんぱん、じゅぱん、ぐじゅぱん、ぱんぱんぱんぱんぱん

のあ「うあっ?! あっ、あああ、あんっ、にゃああ、あん、あ、やあ、あん、あああんっ!!」ガクビク


23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 01:41:27.51 ID:zXOMYrG0O

P「はは、のあさんの言う抵抗って、声を出さないように抵抗するって意味だったんですか。そんなの……」

ずりゅうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ、

のあ「ほぁっ、あ、あぁぁぁぁぁぁぁ……」トロトロ

のあ(引き出されてる……ナカが、持って行かれそう……)

P「ぶち込まれた時点で負け戦です、よ」

ずどん、

のあ「くぅぅぅぅぅぅぅっ、ぁ?!」ビリビリ

P「絡みついてきて、まったく放してくれませんよ、のあさんのいやらしい肉が」

びゅ、びゅく、ぶりゅ、ぶちゃ、ぐちゃ、ぶちゅんぶちゅんぶちゅんぶちゅん、

のあ「あぁ、あんっ、あっ、あっ、あんっあっあっあんあっあっあっ!!!」

のあ(子宮の入り口が、押し潰されてる……声、ガマンできないっ)ビクビク

ばちゅん、ばちゅん、ばちゅんばちゅん、ばちゅんばちゅんばちゅんばちゅんばちゅん


24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 01:44:43.00 ID:zXOMYrG0O

P「ふふ、目が白黒してきてますね……それにしても、良く揺れるおっぱいですね」ギュム

ぶるるっ、ぶるん、ぶるん、ぶるん、ぶるん、ぶるん、

●REC

P「!」ティン

P「これから、魔法少女のあにゃんの三つのおまめ、全部潰すことにしますね」

のあ「はー、はー、はー、はー、はぁー、はぁー……ぁ?」

P「上のおまめは、右手と、歯で」

きゅむ、かりっ

P「下のおまめは、左手で」

ぷちゅ

のあ「っ!!!!!!」

のあ「だ」

のあ「だ、め……っ」プルプル


25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 01:48:44.69 ID:zXOMYrG0O

のあ「だ」

――――――ぐぎゅっ

――――――がぶりっ

――――――ぶぢゅっ

のあ「は」ビクビク

のあ「あ」ブルブル

のあ「あ」ビグンビグン

ぷしゃ、しゃあ…………

●REC


26: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 01:52:23.68 ID:zXOMYrG0O

P「ぐっ……すごい、締まりました」

のあ「ああっ、はぁーはぁーはぁーっ、んはぁーはぁーはぁーはぁー」

P「おー、凄い痙攣して……あっ、潮まで吹いちゃってますね」

P「この、スカートを捲ったらぐちゃぐちゃの性器同士がぶつかってるっていうのが……」

P「イイ!」

ぐずぱんっ!

のあ「んんんあっ!!」ビクンッ

ぱんぱん、ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅん、ぱちゅんぱちゅんぱちゅんぱちゅんっ!!

のあ「あっあっあっ、あんんっ、あんあんあっ、あっあっあっあっあっあっあっ」ビクビクゥ

のあ(ナカが……掻き回されて、ぐちゃぐちゃに、ほぐされて……抵抗、なんて……っ)

P「くそっ……気持ちよすぎる、もう我慢も限界ですね……ナカに、出しますよっ。負けた魔法少女に……種付けっ」パンパン

ずんずん、ぬこぬこ、ぬこ、ぬこぬこぬこぬこぬこぬこぬこぬこぬこぬこ

のあ「?!!!!」ゾクッ


27: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 01:56:27.73 ID:zXOMYrG0O

のあ(目付きが、変わった……動きも……)

のあ(余計な動きはなくて、ただ最深部に精子を放とうとしてる。深く、埋めるように、子宮を捉えて……)

のあ(本気で、孕ませるつもり、なの……?)ゾクゾク

ぬこぬこ……じゅこじゅこじゅこじゅこじゅこ、じゅこじゅ……じゅ! こ! じゅこっ!

のあ「うぐふっ……あっあっあっあっ、やぁ、あ、アッ、ハッ、アッアッアッ……」

のあ(ねちっこく奥をこすり付けてっ……もう、あたまが、まっしろに……種付け、さ、れ)ビクビク


――――――びゅ、くっ

のあ(さ、れ、た)



どびゅっ、どびゅ、びゅ、びゅくびゅくっ、びゅーびゅー、びゅ……びゅくっ

のあ「アッ、あ、あああああ、あん、あああああああ……あっ…………」


29: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 02:03:43.43 ID:zXOMYrG0O

P「まだ、まだっ……」グググ

びゅ、びゅっ、びゅ、ぴゅぴゅ、ぴゅ……

のあ「あああ、あああ、あ、ああ、ああああ……」

●REC

のあ(最後の一滴まで……子宮口に栓をされて……仕込まれてる……っ)ゾクゾク

どぷん、どぷ、たぷたぷ、こぽぉ……

のあ(子宮のナカ……ぜんぶ、精子が泳いでる……もし卵子がいたら、食べられて……)ゾクッ

のあ(たべられ、て……!!)ゾクゾクゾクゾク

ぎゅる、っぽん!

のあ「ふぁんっ!」

P「……っふ~。おや、中々零れて来ませんね……のあさんが全部食べちゃったのかな、俺の精子」

●REC

のあ「はぁー、はぁー…………………はぁー」

のあ(あんな最奥で、射精したのは、貴方なの、に……)ヒクヒク


31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 02:08:45.81 ID:zXOMYrG0O

P「……あ、やっとちょっと出てきた。ははっ、おまんこが面白いくらい痙攣して、いやらしいですよ」チュッ

のあ「!」チュッ

のあ「んむちゅ、ちゅ、ちゅうっ、ちゅ、れろっ、ちゅうううう……」キュンキュン

P「……ぷはっ、そうでした、のあさんはキスが大好きな甘えんぼさんでしたね」ナデナデ

のあ「ちゅ、くっ……うう……」ムスッ

P「ふはっ……それじゃ、今度はキスをたくさんしてあげますけれど」

P「堕ちた魔法少女、のあにゃん編の始まりですね」

のあ「あっ……」キュンッ

P「ネコ耳メイドが、ネコ耳奴隷に変わるところ、バッチリ見させてもらいますよ……じゃあ早速、ご奉仕を」

のあ「むっ……んんん」

P「のあさんのエッチなお汁と、俺の精液ででろでろになってるので、綺麗にしてくださいね」グイッ

のあ「あ……はむっ、じゅぷ、れろ、れろ、じゅぷっ、ふあぁぁ…………」

●REC

P(午前三時……)

P(グッバイ仕事☆)


32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 02:13:17.73 ID:zXOMYrG0O

――――裏・視聴覚室

千秋「…………」

千秋「相変わらずの酒癖、といったところかしら」

千秋「『高峯のあ Vol.14』……すごい、内容ね。今までと違うアプローチ……それを引き出したのが、あの衣装のせいか、それとも」

千秋(私が……コスプレとか、可愛いパジャマでいたら、彼は、どうするのかしら)キュン

千秋「……いけない。そろそろ収録の時間」

くちゅっ………

千秋「これは……着替えなきゃいけないわね」カァッ

千秋(Pさん……Pさ……んっ)ジワッ



千秋「急いで返却しないと……あら? こんなコーナー、あったかしら」

―――――『特集』レッスン!! 演技力を磨け、アドリブシチュエーション!!――――――――

『どっきん中出し三時間!! 裏切りの湯煙 親友に売られた貞操 主演 三船美優』

『ぞっくん中出し三時間!! 早熟ヒーローの敗北 尋問の果てに…… 主演 南条光』

『たっぷん中出し三時間!! 家庭教師のワナ 極甘性教育 主演 島村卯月』


34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/07(火) 02:16:14.08 ID:zXOMYrG0O

千秋「……………」ゴクリ


CHIAKI END



元スレ:モバP「ミステリアス」

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