1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 13:10:08 ID:1BeHT8y2

ルルーシュ「くくく、今回の作戦も順調だ。このままエリア51を日本に・・・・。」
ルルーシュ「そしてナナリーの住みやすい国を・・・を・・・はぅっ!!」

B3『ゼロ、次の指示を!』

ルルーシュ「う、右翼から・・・展開して・・・・壁の方向へ撃ちまくれ・・・・はぁはぁ」

B3『大丈夫か?ゼロ。苦しそうだが。』

ルルーシュ「気にするな!作戦の遂行を第一に考えぇ・・・・ろぉっ!」


2: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 13:14:22 ID:1BeHT8y2

B3『わ、わかった・・・』プツッ

ルルーシュ「くそ、作戦中に便意などと・・・そこの倉庫で済ませるしかないのか。」

ルルーシュ「仕方無い、ナイトメアから降りるか・・・・」

ルルーシュ「はぁはぁ・・・・ふ、服を脱がねば・・・・・しかし仮面は取ってはいけないな。」

ぬぎぬぎ

ルルーシュ「これではまるで変態だな・・・・しかし、便意が・・・・っ!」


3: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 13:18:01 ID:1BeHT8y2

ルルーシュ「で、出るっ・・・・くぅっ!!」ぶりぶりぶりぶり・・・・

D4『ゼロ、次の指示を!』

ルルーシュ『ひゃ、100m後退しつつ前方に・・・・撃ちまくれぇっ!!」ぶりぶりぶりいいいいいいい

ルルーシュ「はぁ・・・はぁ・・・・・・」ぶりっ・・・ぶりっ・・・・

ルルーシュ「まだ多少の異物感があるな・・・・」


兵士「ん・・・・なぜナイトフレームがこんなところに・・・・・!!貴様、そこで何をしている!!」

ルルーシュ「み、見つかってしまった!?」

兵士「き、貴様・・・その仮面、ゼロか!」


4: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 13:20:08 ID:1BeHT8y2

兵士「し、しかし全裸で仮面だけとは・・・・・それにこの匂い・・・・・。」

ルルーシュ「ふっ、いかにも!私の名はゼロっ!!」

ルルーシュ「貴様には・・・・トイレットペーパーを持ってきてもらおうか!!」

カッ!

兵士「わかった。少し待っていろ・・・・。」

ルルーシュ「くくく・・・・しかし全裸で待つのは寒いな。」


5: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 13:25:07 ID:1BeHT8y2

カレン『ゼロ、次の指示を!』

ルルーシュ「カレンは、B3の援護をしつつ左翼より敵周りこみ奇襲をかけろ。」

ルルーシュ「B3、B4、カレンの奇襲が始まり次第カレンの援護に転じろ。」


ツカツカツカ

兵士「すまないがトイレットペーパーがなかった。」
兵士「代わりと言ってはなんだが、クッキングペーパーを拾ってきた。」

ルルーシュ「十分だ。ご苦労。」ガチャッ ドムンッ

兵士「ぐはぁ・・・・・」

ルルーシュ「早く拭かねば・・・・」ふきふき


7: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 13:30:01 ID:1BeHT8y2

ルルーシュ「よし、作戦も終盤か。そろそろ戻るとしよう。」ぱさっ

ルルーシュ「全機、帰投しろ!集合地点は34-Dだ。」

『了解』

ルルーシュ「今日も何事もなく・・・・何かはあったが、問題は無いな。」ちらっ

ぷぅ~ん


カレン「ゼロ、体調が悪かったみたいだったけど・・・。」
ルルーシュ「気にするな。ちょっとしたアクシデントだ。」

カレン「そ、そう・・・・・ならいいんだけど・・・・・・。」


8: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 13:34:50 ID:1BeHT8y2

ルルーシュ「はぁはぁ・・・最近便意がすごい・・・・なぜだ!」

C.C.「ルルーシュ、それはギアスの影響だ。」

ルルーシュ「な、なに!?聞いていないぞ!!」

C.C.「そんなことを私の口から言えると思うか?」

C.C.「仮にも可憐な乙女だぞ?」ピザ パクパク

ルルーシュ「不老不死の魔女が、よくもそんな口をたたけ・・・たた・・・・・・トイレに行く。」

C.C.「ギアスを使えば使うほど、便意が近くなる。」

C.C.「諸刃の剣だ、そしてなによりもぉ・・・・」

ルルーシュ「は、話は後にしろ、ここで漏らさせたいのか!」たったったったった

C.C.「相変わらずからかい甲斐のある奴だ。」


9: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 13:46:30 ID:1BeHT8y2

カレン「ルルーシュ!どうしたの?トイレに閉じ篭って・・・・!」ドンドン
カレン「(もしかして、何か悩み事をひとりで抱え込んで・・・・)」

ざばーん パシュッ

ルルーシュ「なんでもない。気にするな。それより、誰かの目がある。ゼロと呼べ。」

カレン「それならいいんだけど・・・・・(ルルーシュ、何かひとりで抱え込んでる」

ルルーシュ「それよりも、次の作戦だが・・・・」


ルルーシュ「くそっ!ナイトフレームにトイレットペーパーと携帯トイレを持ち込むとは・・・・。」

ルルーシュ「常に全裸での戦闘・・・・なぜか癖になりそうだ・・・・・。」


10: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 13:49:13 ID:1BeHT8y2

カレン「ねぇ、ルルーシュ・・・・・」

ルルーシュ「どうした、カレン。」

カレン「最近、悩み事とかひとりで抱え込んで無い?」チラチラ

ルルーシュ「そ、そんなことは無い。お前が気にするようなことでもない。」

カレン「そ、そう・・・・・(やっぱり・・・)」



ルルーシュ「作戦中に携帯トイレが全滅・・・・またナイトフレームから降りて・・・」

ルルーシュ「あそこの倉庫にするか。」

ルルーシュ「・・・・慣れてきたな。」ぶりぶり

カレン「ねぇ、ルルーシュ・・・・!?」

ルルーシュ「み、見るな!カレン、見るんじゃない!!」


11: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 13:53:17 ID:1BeHT8y2

カレン「ご、ごめんなさい・・・・」くるっ

ルルーシュ「・・・・・・(と、止らない・・・倉庫のためか音も響く」ぶりぶりぶりぶりぃ!

カレン「・・・・・・///」


ルルーシュ「ただのトイレだ。気にするな。」ふきふき

カレン「そ、そうよね・・・人間だものね・・・・・。」

カレン「わ、私も分かるわ!そういうのって作戦にも影響が出るし・・・・///」ちらちら


ルルーシュ「よし、作戦を続行するぞ。」ぱさっ

カレン「わかったわ・・・・(す、すごい匂い。興奮しちゃう・・・)」うずうず


12: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 13:55:44 ID:1BeHT8y2

カレン「ル、ルルーシュは最近体調が悪いの?」

ルルーシュ「いや、そういうわけじゃないが。ただ・・・便意がすごいだけだ。」

カレン「・・・・・・(スカトロ好きって言ったら嫌われるかしら)」

カレン「・・・・・・(それともこれってルルーシュからのアピール?)」

ルルーシュ「どうした、カレン。作戦を続行するぞ。」


カレン「わ、わかったわ!(確かめないと・・・スカトロマニアの血が騒ぐわ!)」


13: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 13:59:41 ID:1BeHT8y2

C,C,「・・・・大体の事情はわかった。」

カレン「ルルーシュは・・・ゼロはスカトロマニアなの?教えて!」

C.C.「そうだ・・・・・(これはおもしろい展開になってきたな」

カレン「や、やっぱりそうだったのね・・・・野外であんなに・・・・・。」

カレン「野外で出す為だけに日頃溜め込んでるのね・・・・・・///」

C.C.「まぁ、そういう節もあるが、何よりも誰かに見て欲しいんだろう。」

C.C.「いつも仮面をつけているからな。自己表現の場が欲しいという欲求だ。」

カレン「や、やっぱり・・・・ルルーシュのためなら私・・・がんばるわ!」

C.C.「しかし奴は相当奥手だからな、猛烈にアタックしないと・・・・」

カレン「私だってやれるときはやれるわ!!」


14: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 14:02:53 ID:1BeHT8y2

カレン「ね、ねぇルルーシュ・・・・・・」

ルルーシュ「どうした?」

カレン「私、最近トイレが近いの、どうしてかな・・・・・///」

ルルーシュ「!?」

ルルーシュ「(ま、まさかカレン・・・もギアスを手に入れたのか!?)」

カレン「そ、それでね・・・・ちょっと話があるから、屋上に来てくれない?」

ルルーシュ「・・・・・あぁ、わかった。聞きたいこともあるしな。」

カレン「!?」

カレン「(や、やっぱりC.C.の言う通りだったんだわ・・・・・!)」


15: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 14:08:14 ID:1BeHT8y2

カレン「その・・・・ルルーシュは・・・・・み、見られるのが好きなの?」

カレン「それとも見るのが好きなの?・・・・・///」

ルルーシュ「(見る!? ギアスを使うということか!?)」

ルルーシュ「(これは脅迫だ、どう答える。答え方によってはカレンが俺にギアスを・・・)」
ルルーシュ「(ここはひとまず様子を見るしかないな・・・・)」


ルルーシュ「どちらかというと、見るほうが好きかな・・・・(ギアス的にはな)」

カレン「そ、そうなんだ・・・・(わ、私のを見たいってことなのね・・・・///)」

カレン「わ、分かったわ・・・・トイレに、行きましょう?」

ルルーシュ「(み、密室!? 返答にミスがあったのか!?ギアスを使われる前に殺すか・・・・)」


16: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 14:12:46 ID:1BeHT8y2

ルルーシュ「(女子トイレの個室でふたりきり・・・・どうする・・・・・もうカレンにギアスは使えない)」

ルルーシュ「(ならば殺すしか・・・・)」

カレン「あ、あのね・・・・ルルーシュ、私を見ててね?」

ルルーシュ「あっ、あぁ・・・って、え?」

カレン「は、恥かしいけど・・・・見ててね・・・・・はぁはぁ」するする

ルルーシュ「ちょ、ちょっとまてカレン!俺にそんな趣味はない!!」

カレン「(やっぱり奥手なのね。どんどん行かなきゃ!)」

カレン「ダメ!ルルーシュに見て欲しいの!お願いだから・・・・ね?」

ルルーシュ「(い、一体どうすればいいんだ・・・・これはギアスに関係しているのか?どういうことだ?)」


17: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 14:16:14 ID:1BeHT8y2

カレン「はぁ・・・・はぁ・・・・・んふっ!」じょぼじょぼじょぼじょぼ・・・

カレン「で、出るよルルーシュ・・・・みててね・・・・んはぁっ!」ぶりぶりぶりぶり

ルルーシュ「(どうすればいい!?ギアスで俺を脅迫してこんなことを・・・・)」

ルルーシュ「(だが・・・・・悪い気がしないのはなぜだ?)」


カレン「ま、まだ出るぅ・・・・んっ!」ぶりゅりゅりゅりゅりゅ・・・・


ルルーシュ「なぁ、カレン・・・・・」

カレン「な、なぁに?」

ルルーシュ「なぜこんなことをするんだ?」

カレン「ル、ルルーシュに悦んで欲しくて・・・・・」


18: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 14:20:02 ID:1BeHT8y2

カレン「それにルルーシュ、どうしてココ、こんなになってるの?」

ルルーシュ「そ、それは・・・・カレンが全裸でそんなことするからだろ・・・・・」

カレン「じゃあ、ここで色々しちゃおうよ・・・・///」

ルルーシュ「ここはまずいって・・・・場所を移そう・・・・・・。」



ナイトメアフレーム内部

カレン「ここなら誰にも邪魔されないよね・・・・はぁはぁ・・・・・」


ルルーシュ「そうだな・・・。ただ体位が限られるが・・・・・。」
ルルーシュ「(とりあえず機嫌を取って情報を聞き出すか。)」


22: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 18:26:20 ID:1BeHT8y2

カレン「はぁはぁ・・・・ルルーシュ、早くぅ・・・・」

カレン「あぁっ!アナル・・・・なめちゃ汚いぃ・・・くぅっ!」

ルルーシュ「何を言ってるんだ・・・・ぺろぺろ・・・・すごいことになってるぞ?」

ルルーシュ「匂いも・・・・それにこっちも、もうびちょびちょだぞ・・・・・はむ、れろれろ」

カレン「あっあっ!だ、ダメよ汚い・・・んぅふぅ・・・はぁはぁ・・・・あっあっ!」

ルルーシュ「クリトリスがやっぱり弱点なのか?」チュパチュパ

カレン「やっ!やめっ!あっ!吸っちゃ!だめぇっ!あっ・・・ん」


23: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 18:27:20 ID:1BeHT8y2

ルルーシュ「よいしょっと。さて、マンコに何本入るか・・・」

カレン「な、何が?(ドキドキ」

ルルーシュ「まずは、1本・・・・いや、2本いくか。」

カレン「えっ?あぅっ!」

ルルーシュ「すんなり入ったなぁ、びちょびちょだぞ?指2本も入るなんて相当だなぁ」

カレン「言わないでぇルルーシュぅ・・・・・そ、その・・・・・・優しくして?ね?」

ルルーシュ「あぁ、少し狭いからな?頭とかぶつけないようにしないと。」

カレン「ありがと・・・うぅ・・・・はぁ・・・・あふぅ・・・」クネクネ

ルルーシュ「カレン、腰くねらせてどうしたんだ?」

カレン「き、気持ちよくて・・・・勝手に・・・・・・あぁ・・・ん・・・・」クネクネ


24: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 18:28:13 ID:1BeHT8y2

ルルーシュ「それじゃあ、腰が動かないくらい激しくすればいいのか?」グチョグチョグチョグチョ

カレン「んあっ!いきなりぃいそんなにぃぃいいい!!んあっああっ!!」

カレン「ダメ!ルルーシュ・・・んあぁっ・・・・ダメだよぉぉお・・・・・そこダメぇ・・・・・」

ルルーシュ「そろそろ、3本入れようか」

カレン「えっ、無理だよ!3本はぁ、って!言う・・・・前にぃ・・・・・・く、くるしぃよぉ・・・・・」

ルルーシュ「確かに3本はキツイなぁ。そんなにしがみ付くほど苦しいのか。」

カレン「う、うん・・・・お願い、2本が良い・・・・・あぅ・・・・・いきなり・・・・・抜かないで・・・・・はぁはぁ」

ルルーシュ「あぁ、やっぱり1本にしよう。」

カレン「えっ、やだよ!2本がいい!2本でマンコぐちょぐちょにかき回して!お願い!!」

ルルーシュ「でもなぁ、1本しか無いんだよ。僕のは。ごめんなぁ」

カレン「んああぁあ!!チンポ入れるなら、先に言ってぇ・・・・!あぅっ!んああっ!!」グッチョグッチョ

カレン「癖に・・・・なりそう・・・・・んはぁ、気持ち良いよぉルルーシュ・・・・あぁっんっ!!」グッチョグッチョ


25: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 18:28:49 ID:1BeHT8y2

ルルーシュ「悦んでもらえてるようで、嬉しいよ。」グッチョグッチョ

カレン「ルルーシュは?ルルーシュは気持ち良い?私のマンコ気持ちいい?」

ルルーシュ「あぁ、すごく気持ちいいよ。なぁ、カレン。腹筋に力入れてみてくれ。」

カレン「こ、こう?」ギュウウ

ルルーシュ「くっ・・・・これはすごい締め付けだな・・・・・」

カレン「ルルーシュが気持ちよくなってくれるなら、私がんばるわ」

ルルーシュ「じゃあ、僕もがんばるよ」


26: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 18:29:12 ID:1BeHT8y2

カレン「は、激しいよぉ・・・はっはっ・・・・んぅはぁうぅ・・・・い・・・・・いぃ・・・・・気持ちいぃよぉ」グッチョグッチョ

カレン「んあぁぁ!はぅっ!はぅっ!もっとぉ、もっとマンコ突いてぇ・・・・めちゃくちゃにしてぇ」グッチョグッチョ

カレン「わ、わたしぃ・・イっちゃうぅ・・・イっちゃうよぉ・・・・イっちゃう・・・・・・」グッチョグッチョ

ルルーシュ「イっていいぞ。もっと激しくしてやるから。」

カレン「はげし・・・すぎる・・・・よ・・・・・イクゥ・・・・イっちゃうぅううう!ン――――!!」ビクビクッ


ルルーシュ「・・・・・イクときのカレンのマンコ、すごく気持ちよかったぞ」

カレン「はぁはぁ・・・・ルルーシュ・・・・・・」

ルルーシュ「どうした?」

カレン「ルルーシュはイってないわよね?」


27: 以下、名無しが深夜にお送りします 2012/01/14(土) 18:30:39 ID:1BeHT8y2

ルルーシュ「あぁ、そうだな(カレン、特に害は無さそうだな・・・楽しませてもらうか。)」

カレン「いいよ?今夜はルルーシュの好きなだけエッチなことしてくれて・・・・明日は学校も休みだし・・・・・。」

ルルーシュ「じゃあお言葉に甘えさせてもらおうかな?」

カレン「うん・・・・膣に出して、ね?・・・・あん♪」


ちゅっ


おわり



元スレ:ルルーシュ「さ、作戦中に便意が・・・くっ!」

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