1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 00:08:53.431 ID:E6gbBQJi0.net

C.C.「仮面をつかったオナニー? オナホールの代わりにするということか?」

ルルーシュ「そうじゃない。この仮面をオナホールにできると思うのか?」

ルルーシュ「俺の頭がすっぽり入るほどの大きさだ。常識で考えろ」

C.C.「だが、それ以外の使い道が私には分からない。実際にやって見せてくれ」

ルルーシュ「いいだろう。まず、左目の開く部分にチンコを入れる」

スポッ

C.C.「ほう」

ルルーシュ「スライド式の蓋がカリの数mm下にくるようチンコをポジショニングするのがコツだ」

C.C.「それで?」

ルルーシュ「蓋を閉じる」

シャッ ガチッ

ルルーシュ「のぉん!!!」

ドピュ

C.C.「なるほど。チンコを挟まれる感覚が快楽に繋がるわけか。普通のオナニー以上に不格好だな」

ルルーシュ「っく……フフフフ。このオナニーのどこが不格好だ? 俺が考え出した最高の形だぞ」


4: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 00:15:47.576 ID:E6gbBQJi0.net

C.C.「最高の形? それが、か?」

ルルーシュ「自らの腕を酷使し、一心不乱に得物を撫でる様ほど見苦しいものはない」

ルルーシュ「その点、俺の考え出したオナニー法は仮面の蓋を開け閉めするだけ」

ルルーシュ「手を汚すことがない。美しいオナニーを追求した末に辿りつく、最新にして唯一無二の答えだ」

C.C.「そうかい。長く生きてきて、こんなオナニーは見たことが無いのはたしかだが」

ルルーシュ「このゼロの仮面をつかったオナニー……そうだな、"レボリューショナリー・ウィンク"とでも呼ぼうか」

C.C.「大それた名だ」

ルルーシュ「レボリューショナリー・ウィンクの利点は手を汚さないだけじゃない。仮面の中を見てみろ」

C.C.「……底に精液が」

ルルーシュ「その通り。この仮面をキッチンへ持っていき、水洗いをするだけで簡単綺麗というわけだ」

C.C.「ティッシュに出して、まるめて捨てればいい話だろう?」

ルルーシュ「愚かだな。そんなことをしたら、資源の無駄だろう。一度のオナニーで何枚のティッシュを浪費する?」

ルルーシュ「第一、まるめたティッシュを臭い対策のビニールに入れて捨てる様の醜さときたら、反吐が出る」

ルルーシュ「マスクを水洗いするほうがまだ美しい。格好の問題だよ、C.C.。お前には理解できないだろうが」

C.C.「ふむ。たしかに今のところ、何一つ理解できないな」


7: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 00:22:11.870 ID:E6gbBQJi0.net

カレン「ねー、ゼロ。ちょっと相談が……って、なんて格好してるのさ!?」

ルルーシュ「なっ! カレン! ノックをしろ!」

C.C.「最高の形なんだろう? 見られて狼狽えることないじゃないか。生娘じゃあるまいし」

ルルーシュ「っぐ、いいかC.C.……! 実のところ、オナニーという行為自体が醜いものなんだ……!」

ルルーシュ「それを少しでも美しいものへと近づけるための落とし所として、このレボリューショナリー」

C.C.「わかったわかった。わかったから、マスクからチンコを外して服を着たらどうだ」

カレン「最低! ゼロは黒の騎士団の象徴なんだから、そんなことして衣装を汚さないでよ!」

ルルーシュ「俺の衣装だぞ! どうしようと、俺の勝手だろう! そもそも、何の用だ!」

カレン「用があるのは変態ルルーシュじゃなくてゼロだから」

C.C.「だそうだ。はやくゼロになってやれ。その仮面をかぶってな」

ルルーシュ「いや、だがしかし」

カレン「……なに? ……なんで仮面被らないの? 何かあったの?」

ルルーシュ「い、いや! なんでもない!」

カポッ

ゼロ(ぬぅ……! 頭に精液が……!)


9: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 00:29:05.865 ID:E6gbBQJi0.net

ゼロ「報告は手短にしろ。私は今、機嫌が悪いからな」

カレン「キッチンの排水溝が詰まったんだけど」

ゼロ「排水溝が詰まった? その程度のこと、わざわざ私に報告するまでも無いだろう」

ゼロ「玉城にでも掃除させておけばいい。わかったら下がれ」

カレン「それがさ。排水溝の中を覗いてみたら、ブヨブヨした謎の白い液体が大量にあって」

ゼロ「…………!!!」

ゼロ(しまった……! 精液が排水溝に詰まったのか……! 俺としたことが、判断を誤った……!)

C.C.「ほう。謎の白い液体。興味深いな」

カレン「もしかしたら危険物かもしれないし、とりあえずゼロに報告をと思って、一部を持ってきたんだけど」

ゼロ「ここへ持ってきたのか!?」

カレン「うん。あ、もちろん直接触れてないよ。ビニール袋に入れてきたし。はい、コレ」

ゼロ「……あ、ああ」

ゼロ(紛れもない、俺の精液……!)

C.C.「ふーん、たしかに白くてブヨブヨしているな。何だと思う? ゼロの意見をお聞かせ願いたいものだ」

ゼロ(C.C.……! 知っていて楽しんでいるな……!? 魔女めぇ……!)


11: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 00:35:28.710 ID:E6gbBQJi0.net

ゼロ「……」

カレン「どうする? ラクシャータさんに分析してもらおっか」

C.C.「それは妙案だ」

ゼロ「待てぇ! 待て、カレン。待つんだ」

カレン「え、なんで? ゼロにはこの謎の白い液体の正体が分かるの?」

ゼロ「いや……まだ判断はつかんが……」

カレン「だったら調べてもらおうよ」

ゼロ(ええい……! カレンにはもうギアスをかけてある……忘れさせることはできないか……!)

ゼロ「他の団員に、この液体の存在を知っている者はいるか?」

カレン「ううん、私だけだよ。ついさっき、見つけたんだ」

ゼロ(となれば、ラクシャータにギアスをかけ……カレンだけでも納得させるしかないな)

ゼロ「いいだろう。その謎の白い液体の正体を暴く! 行くぞカレン!」

カレン「うん」


13: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 00:42:33.751 ID:E6gbBQJi0.net

ゼロ「……C.C.、今すぐキッチンへ行き、謎の白い液体を破棄してくれ……」ボソッ

C.C.「謎の白い液体……? ああ、精液のことか」ボソッ

ゼロ「そうだ精液のことだ……!」ボソッ

C.C.「ごめんだな、触りたくない」ボソッ

ゼロ「任務を全うしてくれたら、いくらでもピザをおごってやる……!」ボソッ

C.C.「約束だぞ」

カレン「なにしてるの? はやく行こ」

ゼロ「ああ」


14: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 00:48:30.812 ID:E6gbBQJi0.net

ゼロ「おっと、しまった。部屋に謎の白い液体を置いてきてしまった」

カレン「えっ、じゃあ取ってくるよ」

ゼロ「ああ、頼む。私は先にラクシャータのところへ行っている」

カレン「うん」

タッタッタッタッタ


ゼロ「……ラクシャータ」

ラクシャータ「おや、これはこれは。何の用だい?」

ゼロ「至急、頼みたいことがある」

ラクシャータ「いいけど、面倒事は勘弁してほしいねぇ」

ゼロ「なに、簡単なことだ」

シャッ

ゼロ「この謎の白い液体を分析し、『正体はプルケ』と言い張れ!」

ィィィィィィィン カシャン

ラクシャータ「……はいよ」


15: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 00:56:18.090 ID:E6gbBQJi0.net

カレン「ちょっと、部屋を探したけど無かったんだけど。どこかに落としたんじゃない?」

ゼロ「すまないカレン。私が持っていた」

カレン「はぁ? もう、しっかりしてよ」

ゼロ「ああ、それでラクシャータ。その謎の白い液体の正体は何なんだ?」

ラクシャータ「これはプルケだね」

カレン「プルケ? プルケって何?」

ゼロ「かつて『メキシコ』と呼ばれていた地の伝統的な飲料だな」

ゼロ「乳白色で粘り気があり、栄養価が高い。酒の一種だが、子供でも飲めるらしい」

カレン「へー……誰だろう、キッチンに捨てたの。もったいない」

ゼロ「さあな。さて、この話は終わりだ」

カレン「うん……まあ、危険物じゃなくてよかったよ」


16: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 01:03:30.465 ID:E6gbBQJi0.net

カレン「プルケって美味しいのかな。ちょっと舐めてみようかな」

ゼロ「や、やめておけ。排水溝に捨てられていたのだろう?」

カレン「それもそっか」

玉城「おーい! ゼロー!!!」

ゼロ「どうした」

カレン「何かあったの?」

玉城「キッチンに精液が捨てられてたんだよ! 排水溝が詰まっちまって、今みんなに知らせて回ってるところだ!!!」

ゼロ「……!」

カレン「せいえき……って、せ、精液!?」

玉城「お! カレンおまえ何で精液をビニールに入れて持ち歩いてんだ!? もしかして、コレクションか!?」

カレン「ばっ! んなわけあるか!/// 精液じゃなくてプルケだよ!」

玉城「はぁ!? プルケぇ!? なんだよそれ、そんな隠語あったか?」

カレン「メキシコの伝統的な飲み物だよ! これが精液だなんて……」

玉城「いやいや、どう見ても精液だろ。黄ばんでるし、イカくせえし。なあ、ゼロ」

ゼロ(C.C.……! やつはどうした!?)


17: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 01:08:30.014 ID:E6gbBQJi0.net

C.C.「騒々しいな」

玉城「お! C.C.! お前からも説明してやってくれよ、これはどう見ても精液だって!」

ゼロ「……」

C.C.「……そう睨むな」ボソッ

ゼロ「どういうことだ……?」ボソッ

C.C.「私がキッチンへ着いたころにはもう手遅れだった。我等が宴会太政大臣が見つけた後だったよ」ボソッ

カレン「でも! ラクシャータさんがこれはプルケだって!」

玉城「馬鹿だなー。気を使ってくれたに決まってんだろ。年頃の乙女の前で『それは精液です』なんて言えねえって」

カレン「そ、そんな……! ル……ゼロ! これ、プルケじゃないの!?」

ゼロ(っく……ここで無理を通せば次第に事が悪化する……収集がつかなくなるだろう)

ゼロ(嘘の中には多少の真実を混ぜるのは鉄則だ。致し方ない……)

ゼロ「実は精液だ。ラクシャータなりの心遣いだったのだろうが、玉城のせいで無駄に終わったな」

カレン「へっ……じゃあ、こ、これ……ひゃあ!」

C.C.「やれやれ、所詮体液だ。そんなに驚くことも無いだろう。初々しいというか、生粋の処女だな」

カレン「だ、だって、わ、私……せ、精液を……!///」


21: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 01:15:44.343 ID:E6gbBQJi0.net

藤堂「ゼロ! キッチンに精液が放置されていたというのは本当か!?」

神楽耶「ゼロ様。そのような不届き者は一刻も早く黒の騎士団より追放した方が良いかと」

扇「キッチンは皆の共有スペースだ。そんなところに嫌がらせをするのは良くないな……」

ワイワイガヤガヤ

ゼロ「……玉城。本当に、騎士団全体に知らせたんだな」

玉城「おうよ! 一大事だからな!」

ゼロ(まずいぞ……! このタイミングで俺の精液だとばれたら、冗談ではなくゼロの存亡に関わる!)

カレン「許せない……! こんなことをして! わ、私に辱めを……!」シクシク

C.C.「よしよし。まったく、とんでもない変態が紛れ込んでいたものだ。誰でもいいからはやく名乗り出ろ」

玉城「じゃあ全員目を瞑ろうぜ。そんで、俺だけ見てるから精液を捨てた奴は手を挙げろ」

千葉「それで正直に手を挙げるわけがないだろ」

神楽耶「さあゼロ様、不埒者の追及を」

ゼロ「狼狽えるな! お前たち、既に敵の術中に落ちているぞ!!!」

扇「敵の、術中……?」

カレン「どういうこと?」


24: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 01:23:31.683 ID:E6gbBQJi0.net

藤堂「これも敵の策だと言うのか?」

ゼロ「そうだ。今まさに、我々は疑心暗鬼に陥っている。『誰が、この精液を捨てたのだ?』とな」

ゼロ「敵の狙いは間違いなくそこにある。内部から、我々の結束の意志を削ぐつもりなのだろう」

ゼロ「ここまで卑しく下劣な行為に手を染めるとはな。怒りを越え、憐みすら覚える」

カレン「まさか……! この精液を仕掛けたのがブリタニアってこと……!?」

ディートハルト「ですが、いったいどうやって? ここへ潜入するのは至難かと思われますが」

ゼロ「ああ、外部からの侵入者の可能性は低い。おそらく、騎士団内部に裏切り者がいるな」

玉城「ブリタニアに魂を売った野郎がこの中にいるのか!」

C.C.「恐い話だ。平気な顔で精液をキッチンに捨てるやつがいるなんてな。信じられん」

神楽耶「よほど育ちの悪い愚か者でしょう。ゾッとしますわ。ね、ゼロ様」

ゼロ「……ああ。そうだな」

扇「ゼロ。この件について、どう始末をつける?」

ゼロ「全てを私に一任してもらおう。裏切り者の正体を必ず暴いてみせる」

ゼロ「扇。ひとまず、私の部屋に来てくれ。少し相談がある」

扇「わかった」


25: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 01:33:16.659 ID:E6gbBQJi0.net

扇「相談ごととは何だ?」

ゼロ「実はな……」

シャッ

ゼロ「今からキッチンでオナニーをし、『俺が裏切り者です。ごめんなさい』と言い残して自害してもらいたい」

ィィィィィィン カシャン

扇「……わかった。行ってくる」


ルルーシュ「……やれやれ、これで一件落着だな」

C.C.「酷い男だ。扇は黒の騎士団の中でも有能なやつだっただろう。お前にも信頼を寄せていた」

ルルーシュ「感情で物事を考えやすい人間ほど、些細なことで厄介な敵になりやすい」

ルルーシュ「特に扇は真っ直ぐすぎる。ともすれば扱いづらくなるだろう。あのリーゼントも嫌いだ」

ルルーシュ「ゼロに対し不信感を持ち始めるのも時間の問題となれば、今のうちに手を打って損は無い」

C.C.「そうか……だが、よりによってオナニーがきっかけか」

ルルーシュ「それは言うな……」

C.C.「レボリューショナリー・ウィンクも封印だな」

ルルーシュ「言うなぁ!」


28: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 01:40:32.559 ID:E6gbBQJi0.net

タッタッタッタ

カレン「ゼロ! 扇さんが! 扇さんが!」

ルルーシュ「どうした、カレン」

カレン「扇さんが……その、し、死んじゃって……えっと、だから、あの!」

ルルーシュ「扇が死んだ……!? どうした、落ち着いて話せ」

カレン「う、うん。お、扇さんが、キッチンで……ぃ……を始めて」

C.C.「なんだって? よく聞こえなかったな。大きな声で言ってくれ」

カレン「だからぁ……じ、自慰だよ……///」

C.C.「自慰? ほう、ではもしかして」

ルルーシュ「まさか……! 裏切り者の正体は扇だったのか……!?」

カレン「うん……その後、自殺しちゃって……まさか、扇さんが……グスン」

ルルーシュ「死に際に何か言っていたか?」

カレン「え? えっと……たしか、『俺が裏切り者です』とかなんとか……」

ルルーシュ「決定的だな……なんてことだ。俺としたことが、奴の裏切りを見抜けなかったとは……!」

C.C.「悲劇だな。ショックが大きすぎる。泣けてくるよ」


33: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 01:48:58.741 ID:E6gbBQJi0.net

カレン「信じられない……扇さんはずっと……私たちと一緒に……」

ルルーシュ「共に過ごした時間など関係ないということだ……非情だがな」

カレン「そんな! だって扇さんは……、ん? ルルーシュ……」

ルルーシュ「どうした?」

カレン「その頭についてる白いの……何?」

ルルーシュ「え?」

C.C.「おっと、これは気が付かなかった。ルルーシュ、頭に謎の白い液体が付いているぞ?」 

ルルーシュ「あっ! これは……!」

ルルーシュ(しまった……! 仮面ごと精液を被っていたことを忘れていた……!)

カレン「もしかして……それって、精液じゃ……」

C.C.「フフ……」

ルルーシュ(魔女めぇ……! 気づいていながら、黙っていたな……!?)


35: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/05/06(水) 01:55:36.256 ID:E6gbBQJi0.net

カレン「どうしてルルーシュの頭に精液が……? あれ、そういえば」

カレン「私がここに来た時……下半身裸で、仮面に……何かを……もしかして、あの時に」

ルルーシュ「忘れろ! 忘れろぉぉぉ!!!! それ以上考えるなぁ!!!」

ィィィィン ィィィィン

C.C.「分かっているとは思うが、ギアスはひとりにつき一度しかかけられないぞ」

カレン「……扇さんがあんなことするはずない……何かに操られたような……ギアス? ハッ!」

C.C.「今完全に、カレンの頭の中で一本のシナリオができあがったようだぞ」

カレン「ルルーシュ……」

ルルーシュ「ち、違う。俺じゃない。ギアスを使った証拠が無いだろう? カレン、冷静に考えてみろ」

カレン「問答無用だ!」

ルルーシュ「ええい! もはやこれまで!」

カレン「待て! 逃げるな!」

C.C.「精液は排水溝にこびりついて詰まることがあるから、次からは気を付けたほうがいいな」

ルルーシュ「オナニーなんてもうこりごりだ!」

~END~



元スレ:ルルーシュ「ゼロの仮面をつかったオナニーが癖になってきたな」

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