2010年05月13日

兵法家けんさんのシークレットセミナー無料プレゼント

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兵法家けんさんこと、上野健一郎さんが
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ssmakoto_tok2 at 20:25|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!お薦め | 稼ぐ為の考察

2010年03月25日

矢沢永吉氏(永ちゃん)訴えたモノマネタレント(石山琉大さん)敗訴


永ちゃんを訴えたモノマネタレントが敗訴したそうです。

石山琉大公式ページ

永ちゃん訴えたものまねタレントが敗訴 「ものまねは芸で評価」
(産経ニュースより)
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ロック歌手の矢沢永吉さんが「名前を無断で利用された」とホームページ(HP)上で記載したことで、名誉を傷つけられたとして、矢沢さんのものまねをするタレント、石山琉大さんが矢沢さん側に3千万円の損害賠償を求めた訴訟の判決が25日、東京地裁であった。斉木敏文裁判長は石山さんの訴えを棄却した。
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今回の訴えの流れ
(http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/event/trial/337616/より)

2007年
 矢沢氏のものまね芸人、石山氏が自身のホームページ(HP)に
 「矢沢永吉が唯一認めたものまねタレント」と掲載

 矢沢氏のスタッフがこの記述を発見。
 「認めた事実はない」として再三にわたって削除を求めたが、
 石山氏側が応じなかった。

2007年11月27日
 矢沢氏が石山氏を相手取り、1千万円の損害賠償を求め、
 東京地裁に提訴

2007年12月3日
 石山氏、HPの記述を削除
 「削除した後に矢沢氏側から訴状が届いた。困惑している。
  訴訟が仕事に影響し、精神的苦痛を受けた」として、
 矢沢氏と事務所に計1億円の損害賠償を求め、逆提訴

2008年冬
 地裁が和解案を提示

2009年7月
 石山氏が50万円の和解金を支払うとともに、
 わび状を出すという内容で和解が成立し、
 石山氏は逆提訴を取り下げ

わび状の内容
「『矢沢永吉が唯一認めたものまねタレント』との記載をして、私のものまね芸及び私の経営する飲食店の広告・宣伝のために矢沢永吉氏の氏名を利用しました。また、所属事務所から再三にわたり上記記載の削除を求められましたが、結果として、速やかな削除には至りませんでした。これらの事実は、矢沢永吉氏が、昔、私を激励してくれたという矢沢永吉氏のご厚意に反するものであったと真摯(しんし)に受け止めております」

2009年8月
 矢沢氏側が地裁に和解の無効と訴訟の再開の申出を行う。

 石山氏が自身のHPに「あれは裁判所と矢沢側が勝手に作成した内容で、
 自分は一字一句関わっていないし、和解にも納得していない…」
 と和解を全面否定する内容のコメントを掲載した−と指摘

石山琉大公式ページより
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【ご報告】 2009年7月16日 矢沢永吉との民事裁判、
        『和解』で解決。  


まず、矢沢永吉のホームページには私が詫び状を書いたように記載されていますが、実際は裁判所と矢沢側が考えた文章であり、一文字たりとも私が書いた文章ではありません。

裁判所からの和解条項として『今後はお互いに尊重しあう。』ものまねはこれからも大いに頑張ってください。ということが条件で私は和解に合意しました。

裁判所からの強い説得により、今回和解に合意しましたが、しかし今でも、なぜか私の心情は何も変わっておりません。
それはきっと、矢沢永吉本人が一度も裁判所に出廷せず、一言も真実を語ることが無かったからだと思います。
ただそのことを、私は非常に残念に思っております。

裁判所と矢沢側が作成した文書に対して不満はありましたが、和解というのは妥協することであり、私はお互いの今後のことを考えた上で、裁判所と矢沢側が作成した文書にサインをしました。

約1年8ヶ月という地獄のような日々が続きましたが、ようやく裁判は終結いたしました。

多くのものを失いましたが、今回の裁判では決して間違っていない姿勢を貫き通しました。
今後は「石山龍大」改め「石山琉大」として、自分の信念にしたがって前進して行きますので、ご支援のほど、よろしくお願い致します。
                                          2009年8月4日
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2009年9月末
 石山氏、和解金50万円を入金

2009年10月
 和解は成立したと判断が下された。

 石山氏が、和解後に矢沢氏側がHPで誹謗(ひぼう)中傷したとして、
 矢沢氏を相手取り、3千万円の損害賠償を求める訴えを起こした。

2009年12月10日
 第一回口頭弁論

2010年3月25日
 東京地裁は石山さんの訴えを棄却


【関連リンク】

・「矢沢永吉」公式サイト
・「矢沢永吉」Yahoo!ミュージック
・「矢沢永吉」Wikipedia

矢沢永吉“男”の名語録

【シングル】
1.アイ・ラヴ・ユー、OK (1975年9月21日)
2.真夜中のロックンロール (1976年3月21日)
3.ひき潮 (1976年9月21日)
4.黒く塗りつぶせ (1977年6月21日)
5.時間よ止まれ (1978年3月21日)
6.I SAY GOOD-BYE, SO GOOD-BYE (1979年4月1日)
7.THIS IS A SONG FOR COCA-COLA (1980年3月10日)
8.涙のラブレター (1980年5月10日)
9.抱かれたい、もう一度 (1981年4月25日)
10.You (1981年9月25日)
11.YES MY LOVE (1982年2月20日)
12.LAHAINA (1982年4月10日)
13.ROCKIN' MY HEART (1982年10月9日)
14.ミスティ-misty- (1983年6月29日)
15.LAST CHRISTMAS EVE (1983年11月16日)
16.THE BORDER (1984年3月10日)
17.逃亡者 (1984年7月10日)
18.TAKE IT TIME (1985年6月25日)
19.BELIEVE IN ME (1986年5月25日)
20.FLASH IN JAPAN (1987年5月13日)
21.共犯者 (1988年7月6日)
22.ニューグランドホテル (1988年9月21日)
23.くちづけが止まらない (1988年11月30日)
24.SOMEBODY'S NIGHT (1989年4月26日)
25.愛しい風 (1989年7月19日)
26.バラードよ永遠に (1989年10月11日)
27.PURE GOLD (1990年5月23日)
28.夢の彼方 (1991年4月19日)
29.ラスト・シーン (1991年5月31日)
30.BIG BEAT (1991年12月11日)
31.Anytime Woman (1992年6月3日)
32.Anytime Woman-English Version- (1992年6月17日)
33.東京 (1993年2月10日)
34.黄昏に捨てて (1993年10月27日)
35.アリよさらば (1994年4月27日)
36.いつの日か (1994年5月25日)
37.夏の終り (1995年2月8日)
38.青空 (1995年5月24日)
39.MARIA (1996年5月16日)
40.もうひとりの俺 (1996年11月7日)
41.Still (1997年9月3日)
42.あの日のように (1997年11月7日)
43.チャイナタウン (1998年7月29日)
44.Oh!ラヴシック (1999年6月30日)
45.THE TRUTH (2000年8月9日)
46.Tonight I Remember (2000年10月25日)
47.背中ごしの I LOVE YOU (2001年8月29日)
48.鎖を引きちぎれ (2002年7月26日)
49.ONLY ONE (2005年8月24日)
50.夏の終り (2007年9月5日)
51.Loser (2009年2月25日)
52.矢沢永吉/コバルトの空 (2009年6月3日)



【オリジナルアルバム】
1.矢沢永吉/I LOVE YOU,OK (1975年9月21日)
2.A Day (1976年6月21日)
3.ドアを開けろ / 矢沢永吉
(1977年4月21日)
4.ゴールドラッシュ (1978年6月1日)
5.KISS ME PLEASE (1979年6月21日)
6.KAVACH (1980年6月10日)
7.YAZAWA (1981年8月5日)(海外発売 第1弾)
8.RISING SUN (1981年10月25日)
9.P.M.9 (1982年7月10日)
10.YAZAWA It's Just Rock'n Roll (1982年12月4日)(海外発売 第2弾)
11.I am a Model (1983年7月20日)
12.E' (1984年7月25日)
13.YOKOHAMA二十まえ (1985年7月25日)
14.TEN YEARS AGO (1985年11月28日)
15.東京ナイト (1986年7月25日)
16.FLASH IN JAPAN (1987年5月18日)(海外発売 第3弾)
17.共犯者 (1988年7月21日)
18.情事 (1989年6月21日)
19.永吉 (1990年7月31日)
20.Don't Wanna Stop (1991年7月5日)
21.Anytime Woman (1992年6月24日)
22.HEART (1993年3月31日)
23.the Name Is... (1994年7月6日)
24.矢沢永吉/この夜のどこかで (1995年7月5日)
25.MARIA (1996年7月3日)
26.YES (1997年8月8日)
27.LOTTA GOOD TIME (1999年8月6日)
28.STOP YOUR STEP (2000年9月27日)
29.矢沢永吉/YOU,TOO COOL (2001年9月7日)
30.横顔 (2004年9月1日)
31.ONLY ONE (2005年9月14日)
32.ROCK'N'ROLL (2009年8月5日)

【ライブアルバム】
1.THE STAR IN HIBIYA (1976年11月21日)
2.スーパーライブ 日本武道館 (1977年11月21日)
3.矢沢永吉/LIVE 後楽園スタジアム (1978年12月5日)
4.The Rock (1980年11月28日)
5.1982 P.M.9 LIVE (1983年3月26日)
6.STAND UP!! (1989年2月15日)
7.Anytime Woman LIVE ALBUM (1992年9月30日)
8.LIVE! YES,E (1998年4月22日)
9.LIVE DECADE 1990〜1999 (2000年3月29日)
10.EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR “Z"2001 (2002年3月30日)




【ベストアルバム】
1.矢沢永吉/THE GREAT OF ALL (1980年7月1日)
2.矢沢永吉/THE GREAT OF ALL(2) (1980年12月1日)
3.THE GREAT OF ALL-Special Version- (1983年11月21日)
4.THE BORDER (1984年2月15日)
5.ROCK'N ROLL (1988年3月25日)
6.BALLAD (1988年3月25日)
7.THE ORIGINAL (1990年10月31日)
8.THE ORIGINAL 2 (1993年12月8日)
9.E.Y 70'S (1997年10月1日)
10.E.Y 80'S (1997年10月1日)
11.E.Y 90'S (1997年10月1日)




【その他アルバム】
1.SUBWAY EXPRESS (1998年9月8日)(セルフカバー)
2.SUBWAY EXPRESS 2 (2002年9月4日)(セルフカバー)
3.YOUR SONGS 1 (2006年5月17日)(リミックスベスト)
4.YOUR SONGS 2 (2006年5月17日)(リミックスベスト)
5.YOUR SONGS 3 (2006年5月17日)(リミックスベスト)
6.YOUR SONGS 4 (2007年9月26日)(リミックスベスト)
7.YOUR SONGS 5 (2007年9月26日)(リミックスベスト)
8.YOUR SONGS 6 (2007年9月26日)(リミックスベスト)

【DVD&BD】
1.OPEN RECORDING GIG (1996年)
2.SUBWAY EXPRESS LIVE IN HOUSE / 矢沢永吉 (1999年)
3.SUBWAY EXPRESS LIVE IN BUDOKAN / 矢沢永吉 (1999年)
4.矢沢永吉/TONIGHT THE NIGHT!〜ありがとうが爆発する夜〜 (2000年)
5.矢沢永吉/THE FILMS VIDEO CLIPS 1982−2001 (2001年)
6.THE STAR IN HIBIYA / 矢沢永吉 (2001年)
7.EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR“Z”2001 (2002年)
8.YAZAWA CLASSIC -VOICE- EIKICHI YAZAWA Acoustic Tour 2002 (2003年)
9.ONE MAN in BUDOKAN EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 2002 (2003年)
10.矢沢永吉 / Rock Opera Eikichi Yazawa 【DVD】 (2004年)
11.雨に眠れ-SLEEP IN THE RAIN- (2004年)(TSUTAYAオンライン限定)
12.ROCK 'N' ROLL KNIGHT2 (2004年)(ファンクラブ限定)
13.FIFTY FIVE WAY (初回限定版) (2005年)
14.矢沢永吉 / Fifty Five Way In Budokan 【DVD】 (通常版) (2005年)
15.YAZAWA CLASSICII (2005年)
16.矢沢永吉/FIFTY FIVE WAY in BUDOKAN (2005年)
17.矢沢永吉 RUN&RUN (2006年)
18.お受験 / 矢沢永吉 (2007年)
19.Rock Opera2 NEW STANDARD (2007年)
20.THE LIVE EIKICHI YAZAWA DVD BOX (2007年)
21.THE REAL (BD 豪華版) (2008年4月23日)
22.THE REAL (BD 通常版) (2008年4月23日)
23.THE REAL (DVD 豪華版) (2008年4月23日)
24.THE REAL (DVD 通常版) (2008年4月23日)
25.SPECIAL X'mas LIVE (2009年1月30日)(ファンクラブ限定)
26.ROCK'N'ROLL IN TOKYO DOME/矢沢永吉 (2009年12月09日)




【LD】
1.RUN&RUN (1981年)
2.MILES AND MILES (1983年)
3.矢沢永吉ヒストリー (1984年)
4.東京ナイト (1986年)
5.矢沢永吉ヒストリー2 (1987年)
6.STAND UP '89 ARENA (1990年)
7.STAND UP '89 DOME (1990年)
8.燃えつきるキャロル・ラスト・ライヴ (1990年)
9.ROCK'N ROLL ARMY '90 BUDOKAN (1991年)
10.1991 BIG BEAT STADIUM (1992年)
11.1991 BIG BEAT BUDOKAN (1992年)
12.LIVE VIDEO Anytime Woman (1993年)
13.VIDEO CLIPS (1993年)
14.The name is YAZAWA (1995年)
15.OPEN RECORDING GIG (1996年)
16.SUBWAY EXPRESS LIVE IN HOUSE (1999年)
17.SUBWAY EXPRESS LIVE IN BUDOUKAN (1999年)



【VHS】
1.矢沢永吉 RUN&RUN (1983年)
2.MILES AND MILES (1983年)
3.矢沢永吉ヒストリー (1984年)
4.東京ナイト (1986年)
5.矢沢永吉ヒストリー2 (1987年)
6.E' LIVE 1984 (1988年)(ファンクラブ限定)
7.STAND UP '89 ARENA (1990年)
8.STAND UP '89 DOME (1990年)
9.Rock'n'Roll Army '90 BUDOKAN (1991年)
10.1991 Big Beat STADIUM (1992年)
11.1991 Big Beat BUDOKAN (1992年)
12.VIDEO CLIPS (1993年)
13.VIDEO CLIPS2 (1993年)
14.Anytime Woman EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 1992 (1992年)
15.Come On ! EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 1993 (1994年)(ファンクラブ限定)
16.THE NAME IS YAZAWA CONCERT TOUR 1994 (1995年)
17.燃えつきるキャロルラストライブ (1995年)
18.OPEN RECORDING GIG (1996年)
19.JUST TONIGHT EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 1995 (1996年)(ファンクラブ限定)
20.WILD HEART EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 1996 (1998年)(ファンクラブ限定)
21.YES, E EIKICHI YAZAWA CONCERT TOUR 1997 (1998年)(ファンクラブ限定)
22.SUBWAY EXPRESS LIVE IN HOUSE 1998 (1999年)
23.SUBWAY EXPRESS LIVE IN BUDOKAN 1998 (1999年)
24.お受験 (2000年)




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2010年01月27日

ADSL回線速度を測ってみました。


下記のサイトでADSLの回線速度を測ってみました。

http://ybbcustomer.bbtec.net/ybb/Speedtest2/speedtestv2.jsp

------------------------------------------
通信速度測定結果

下り通信速度
(ダウンロード・スピード) 10532 Kbps
上り通信速度
(アップロード・スピード) 748 Kbps
------------------------------------------

速いのか、遅いのかは分かりません。

今度、またいろいろ調べてみようと思います。

ssmakoto_tok2 at 20:18|PermalinkComments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!ちょっと気になったもの 

2009年10月25日

メールマーケティングスキルの習得を目的とした会員制サービス【MMC】

【MMCとは】
 松原氏と一瀬氏が運営する
 「Mail-marketing Masters Club」という会員制クラブ

【MMCの目的】
 メールマーケティングスキルの習得を目的

【提供されるコンテンツ】

(1)ブログとメルマガを活用して稼ぐ仕組みを作り上げる
   ための教材「パーフェクトアフィリエイト」

(2)限定メールマガジン
   1ヶ月のコンテンツをまとめたニュースレター

(3)掲示板形式のサポートフォーラム
   メンバー同志の交流を目的としたコミュニティサイト(SNS)

 コンセプトは
 「成長を望む人に、
  必要なものの全てを、最高のクオリティで」

【3種類のコース】
 ※現在申し込みできるのはプレミアムメンバーのみです。

(1)MMCプレミアムメンバー(入会金10500円・会費6300円/月)
 ・コミュニティ(SNS)に参加可能
 ・サポート掲示板で実践のサポートを受けることが可能
 ・限定メルマガ
 ・ダウンロード、CD・DVD教材
 ・豊富な事例レポート
 ・毎月ニュースレター(郵送)

(2)MMCエグゼクティブメンバー(会費3万円/月)
 ・プレミアムメンバーが利用可能な全てのコンテンツ
 ・メール・スカイプでのサポート
 ・新作ツールや有料教材の無償提供
 ・セミナー参加時の優遇
 ・エグゼクティブメンバー限定のグループ面談参加可能

 ※2009年10月25日現在は空き枠が無く、空き枠待ち状態

(3)MMCインナーサークルメンバー(毎月の料金は不要)

 プレミアムメンバー退会後のメンバーは下記のサービスが利用可能

 ・コミュニティ(SNS)に参加可能
 ・限定メールマガジン

 ※入会時にインナーサークルメンバーとしての入会は不可、
  あくまでも、一度入会した方が退会した場合のみ
 
2009年10月31日までに申し込むと下記の特典があります。

 ■入会日から月末までのアフィリ報酬アップ
 ■来月、セミナーDVDプレゼント(+セミナー無料招待)

詳細を知りたい方、申込みをされる方は

  コチラ→「Mail-marketing Masters Club


※上記のサービスは1500円でお試し入会ができます。
 (DVDプレゼントもあり)

 詳しくはコチラ→「Mail-marketing Masters Club



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2009年10月23日

ホームバリア「自分で警備」

ホームバリア「自分で警備」とは?
http://www.jibundekeibi.jp/

自分で警備。パソコンと携帯電話を活用した、新しいホームセキュリティ
だそうです。




ジーコムホームバリア「自分で警備」は、
家庭の防犯対策に簡単に自主警備を行うことができるワイヤレス警備機器だそうです。

取付はワイヤレスなので、
とても簡単で、設置から運用まで
自分で出来るホームセキュリティだそうです。

「人任せの警備サービスではなく、
 自分自身で家族の安全と安心を考える。」

そんな方に使って頂きたい防犯・警備機器だそうです。

◆費用はホームバリアを購入するだけ!
 月々の費用は不要!

基本セット 27,500円
 メインユニット 1台
 窓センサー 2台
 ソフトウェアCD-ROM 1枚
 マグネット 2個
 ボタン電池 2個
オプション
 増設用窓センサー 1台 6,700円
 延長USBケーブル 1本 近日発売
 マグネット 1個 近日発売

1万円以上は送料無料のようです。

【パソコン動作環境】
 接続形式[インターフェース]:USB2.0/1.1
 対応OS:WindowsXP/Vista

現在、使っているパソコンやインターネットがあれば、
そのまま利用できるようです。

そのため、ホームバリアを購入するだけで、
すぐに本格的な警備環境を手に入れることができ、
センサーの取付やパソコンの設定も自分自身で簡単に出来るため、
設置に関する費用も一切かからないそうです。

詳しくはコチラ >>>「センサー設置ガイド

センサーは最大30個まで設定できるようです。

◆異常が生じたら
 窓に取り付けたセンサーが異常(振動や解錠)を検知すると、
 センサー自体が警報音を鳴らして侵入者を威嚇するそうです。
 そして、すぐに携帯電話にメール送信。
 外出中でもいち早く異常を知ることができるそうです。


警備員が駆けつけてくれるようなホームセキュリティサービスは
月々の費用が数千円〜場合によっては数万円かかってしまいます。

そこまでの費用は掛けたくないが、何らかのセキュリティを
設定したいと考えている方には毎月の費用がかからず、
システムを購入する初期費用のみで設定できる
自分で警備」はお薦めではないでしょうか。


  



ホームセキュリティー「自分で警備」は、『テレビ東京WBS「トレたま」や日経新聞でもとりあげられ、各種メディアが注目している商品です!』



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