ハンドルポスト穴隠しプレート

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セパハン仕様のバイクのハンドルポストの穴を隠すプレートの製作依頼。2017の残材があったのでそれで作ることにした。

オラオラオラオラオラオラー!

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完成!(・∀・)

以上

アクシストリート、グラブバー製作。

仕事がばったり止まって半泣き状態ッス( ;∀;)

カウルステーの在庫作ったりしてます。

そういえば、通勤で使ってるトリートのキャリアが買った時から付いてなくて後ろを持って動かしたい時に何かと不便やったんでグラブバーを作ることにしました。

ステンレスの残材でサクサクっと!こさえまして。

やっぱりあると便利っすわー。

羽根付けてGTウィングみたくしたら…

とか思ったけど…

やっぱり恥ずかしいのでやめときます(-ω-;)

そんなバイクぢゃないし。

乗ってるのおっさんだし笑

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マフラー再生

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CBのオーナーさんにもらったボコボコのヨシムラ管。色々と難あり品やけど欲しかったφ100のシェルなんで、再生できるかやってみることにしました。
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バンド部分の削れ、エンド部分の変形、抜けなくなったバッフル、リベット位置ずれ…etc
削れ部分は削り落とすか、溶接して肉盛りか…エンド部分はひどいので、切り落として、新たに作るかな。テーパイプと一体式なんで、汎用性を持たせたスリップオンサイレンサーに変更したいところ。

で作業開始したけど…
まぁ抜けないのなんの(><)

スライドハンマーやら、抜き取り用の簡易の治具まで作って格闘すること数時間。
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やっと取れた…( ;∀;)

二度とやりたくないくらい、手こずった…

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一旦、エンブレムも全部とってシェルを研磨しました。ヨシムラエンブレムはハゲかかってた塗装をガスケットリムーバーで落としてみたら、ビンテージ感が出てきていい感じになったので、そのままピカールとメタルコンパウンドで磨いてピカピカに。真鍮製かな?素材の本来の光沢が何とも言えないシブさを醸し出しております。内部の構造は普通のストレートのパンチングパイプに変更予定ですが、これだけの為に材料を買う余裕も無いので、一旦ここで放置プレーに入ります。
ヨシムラエンブレムの未塗装Ver結構イケますよー
( ・∀・)
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ボックスケース補修。

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バイク屋さんからVOXのマフラー取り付け部が割れてるので、何とかなりませんか?との依頼。
マフラーは社外品のモノに変えるそうで、下側の取り付け部を再生。
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元のネジ穴の位置が作業始めた時は分からなかったので下の方まで余計に盛っちゃいましたけど、取り敢えずマフラーは付けれるようにしてもらえれば大丈夫ですとのことだったので、これで許してもらおう…σ(^_^;)

GSF仕様変更

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GSFのマフラーを今よりもう少し上げたくなってきたんで、あまってるチタンパイプでテールパイプを作ることにしました。
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ちょうどいい感じの角度がついてるパイプを3〜4本ほどカット、集合部の差し込み部分もプレス治具で広げて作って、養生テープで仮組して合わせた見た状態。
ちょっと長い感じもするけど、あとでサイレンサーの差込の方をカットして調整します。
ここから、角度の合わない部分を削って、すり合わせた後、バラして部品ひとつずつ、軽く磨いて焼け色つけて見ました。
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で溶接仮止め後、バックシールドガス充填、本溶接。
フックもつけときゃよかったんですが、まぁ成り行きと勢いで作ってるので仕方ないっす。フックはあとで。
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ちょっと短くしすぎたかな…ガッツリ後端部まで上がってた方が良かったような気もする…真ん中のパイプの溶接部の溶接の際、試しに電流を上げて見たのが、顕著に焼け色に現れてます。モノは正直。
ちょっと前に溶接機を変えたので、今回、自分のマフラーを作りながら以前の溶接機で出した溶接条件の確認もしています。前はパルス入れて40/10A程で溶接してましたが、変えた溶接機でその条件だと、溶けすぎるので、上を35A程度まで下げました。
まだ改善の余地はあるけど、機械の変更での傾向がわかったのでOK。
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ひさびさにやった割には、まぁまぁてとこですかねー。
マフラー屋さんの溶接ビードと比べると、まだまだ及びませんが、はじめた頃と比べると随分マシになりました。んま焦らずボチボチ腕あげていきますわ〜
あとパイプを思った色に焼くのが、なかなか難しいですねぇ。
ホムセンのトーチで焼いてるんですけど、やっぱし本格的なガス溶接のトーチで焼かんとあかんかなー?
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かち上げ完了。
最近ちょこちょこGSFを弄ってると、もう一回片目仕様を作りたくなって来ました。余裕ができたらまた作るかな…( ̄∇ ̄)
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