柴田 覚の 『アンチエイジング実践教室』

加齢というシビアな現実に真っ向勝負!

2017年10月

”柴田さぁ。『失敗の反対』って何だと思う?”

この質問を僕に投げかけた人と
僕は久しぶりに酒の席を共にしている。

東京・神奈川エリアに6店舗の加圧ジム(コスモス)を構える
オーナー会長の高岡さん。

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何を隠そう僕のトレーナーとしての第一歩は
高岡会長のジムでスタートしたんだ。

1986年のジム創業時代から30年以上の長いお付き合いなので
僕の性格や長所・短所をよく知ってくれている。


それでさっきの質問。

『失敗』の反対を単純に考えると『成功』となるね。

だけどこれだと当たり前すぎ。

何かひとひねりがあると睨んだ方は
ネットで『失敗の反対』と検索してみて下さい。

色々と出てくるけど、それでも高岡会長の答えは出て来ないと思うね。

失敗の反対、それは意外にも…‥‥。


『苦労』です。


物事を成す為には 苦労が必ずついてくる。

物事を10だとすれば苦労が7、成功が3の割合だそうだ。

いや苦労が8か9かもしれないけど、必ず成功と苦労はセットでついてくる。

苦労の後ろに成功が必ず控えているんだ。

だから苦労は成功の為になくてはならない必須条件なんだって事。


会長は言います。


”俺は今でも苦労の連続なんだ。”

”だから毎日戦っているんだ。”


意外だった。社長のポストをご子息に委ねてからも
高岡会長は毎日何かと戦っている。

はたから見たら、悠悠自適な生活をされているに見えても
高岡会長は好んで苦労を求めているような気がする。

苦労(あるいは数多くの失敗)からしか成功は導き出されない事を
67年の人生から導き出したそうだ。


そして今、苦労のど真ん中にいるであろう僕は
高岡会長の言葉が酒と一緒に心に染み込んでいた。




何と言っても、人は何か好きな事に夢中になっている時が

至福の時だと思うね。

それが仕事だったり、趣味だったり、

アイドルだったり、車だったり、ボランティアだったり。

夢中になるものは人それぞれ違うけど、

脳内が『幸せホルモン』溢れているのは皆同じなんだね。


僕の場合はやっぱり『ボディビル』だったけど、

それと同じくらい夢中になれたのが

『ハーレーダビッドソン』

というバイク。

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前回のブログ(10 月10日【僕のハーレー物語前編】)

では、僕がハーレーというバイクを

好きな理由について書いたのだけど、

今日は実際にそのハーレーが自分の手に入るまでの話。


ハーレーに乗る前まで、僕は国産250CCバイクに乗っていたんだ。

だけどあくまでもそれは、ハーレーに乗るまでのつなぎのバイクだった。

『いつかはハーレー』といつも思っていたね。


道にハーレーが止まっていれば目が釘付けで動けなかったし、

遠くからハーレー独特の野太いサウンドが聞こえてくると、
その音の方向をキョロキョロ探した。

ディーラーには毎週のように顔を出してはいるけど、

本物を手に入れる事ができない僕は、

ハーレーデザインのキーホルダーだけを
買って所有している気分だけになっていた。

ハーレー専門誌は1メートルくらいまで積みあがり、
知識だけはパンパンに頭に詰め込まれていった。


それこそ夢の中、

だから『夢中』っていうんだね。


こんな悶々とした時期が2~3年続いただろうか。

ある日、ハーレーイベントで展示販売していたこいつに

一目惚れしてしまったんだ。

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気付いた頃には手付金の1万円を支払っていた。

迎えた納車日は結婚式で花嫁を迎える新郎のように

感激で身震いしていたのを思い出す。


夢中になれるものって頭で考えるものじゃないんだ。

細胞レベルでそれを好きだと感じ、
潜在意識にいる自分が求めているものなんだ。

脳はただ好きか嫌いを電気信号で判断しているだけ。



『好きなものからの波動』

『自分からの波動』


それぞれの波動がドンピシャに重なった時、

それが現実として一つのものになる。


夢中になれるものは何歳になっても見つかるし、

それを思いっきり味わい尽くす事が、人生の目的と言っていい。


さあ!
自分の人生に夢中になってみよう。





あまり構えずに読んでほしいのだけど、
今日は『潜在意識と筋トレ』の話。


人って一日に60,000回くらい何かに意識を向けているらしいね。

天気に向けた意識

食べ物に向けた意識

人に向けた意識

仕事に向けた意識


などなど。

そして、その度に人は『思考』しているんだね


今日は雨が降りそうだから傘を持って行かなきゃ。

かつ丼にしようかラーメンにしようか悩むな。

あの人は気難しそうだから話しかけないようしとこうか。

この仕事はもっと早く終わらせないとな。


なんて感じでね。


その60,000回の意識の9割くらいは無意識(潜在意識)の状態。

僕たちが毎日の生活で思考する事のほとんどは『無意識』なんだ。


肺や心臓を動かすのに

さあ、息を吸うぞ!

心臓の鼓動を早くするぞ!


といちいち考えないのと同じ。


物事に対し自動的に反応する自分の心とカラダは

無意識(潜在意識)から生まれているって事なんだ。



本題です。


その無意識から生まれる思考には

『言葉』がセットでついてくる。

だから普段使っている言葉で『潜在意識』が何に意識を向けているかが

わかっちゃうんだな。


筋トレの話に戻そう。

重いダンベルを上げ下げするのにどう感じている?

うわ~重い!

きつい!

しんどい!

ガマン!ガマン!

ってなっていないかな。


こう言った思考だと

筋肉はトレーニングをネガティブなものとして捉えてしまう。

筋肉がトレーニングを受け付けていない状態なんだ。


脳がネガティブなものとして意識している筋トレを

カラダが変わる事

心地よい事

快感な事

美しい事


として思考する。

思考を逆発射させるアイテムが 『言葉』 なんだ。


筋肉(カラダ)はそこに向ける人の意識でその状態が変わります。

僕が普段実践している魔法の言葉が動画の2分5秒あたりから出てきます。







僕のカラダが『NO』と言っても

僕の潜在意識は『YES』と言っています。

使う言葉はポジティブなものであればなんでも構いません。


来てる来てる!

いい感じいい感じ!

最高!

絶好調!


できるだけシンプルな言葉がいいでしょう。


でもご注意を!

フィットネスジムで実践するとインストラクターに

”あの~、もう少し静かにトレーニングしてもらえませんか!”

と注意されます。(※僕が実際そうでしたので)


口に出さなくても心の中で唱えるだけでもけっこうですよ。

”お願いがありまして。
柴田さんの食事管理ノウハウを伝授して頂けませんか”

パーソナルトレーナーとして都内某所で活動されている
『青島宏樹』  くんからのメッセージが届いた。

彼は多くのクライアントを持つ売れっ子トレーナーだ。

そんな彼が、今ダイエットの結果が出ていないクライアントの事で

アドバイスを受けたいというのだ。

念を押しておきますが、彼は決して実力のないパーソナルトレーナーではない。


知識・経験・ 人間性・指導テクニック 


どれをとってもパーソナルトレーナーとして申し分ない実力を持つ。

僕のアドバイスなど今更ながら必要のないトレーナーだ。


ただ彼の思いはひとつ。

自分のクライアントにカラダづくりを成功してもらいたいだけなのだ。

どんな情報でも貪欲に吸収したいという彼の姿勢は最高だね!
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今回、僕が彼に伝えたアドバイスはロジテックなダイエット方法ではない。

どちらかというメンタルティックなものになった。

特に『潜在意識』『顕在意識』

カラダづくりに大きく左右する話をさせてもらった。


ダイエットで痩せたいと思っていても、

本人が気がつかない潜在意識のレベルで

ダイエットの成功を否定している。

結果、ダイエットがきつくてうまくいかない。

と言った内容だった。

潜在意識をどうカラダづくりに結び付けていくかをお伝えした。

(※この内容は改めてブログでお伝えしますね。)


何となくスピリチュアルな感じなので

トレーナーによっては受け入れられない人もいるだろう。

でも青島くんは一生懸命メモを取りながら、

真剣なまなざしで僕の話を聞いてくれる。

ステキだよ青島くん!


東京にはあふれるほど多くのパーソナルトレーナーがいるが、

彼のように一生懸命クライアントに愛を持って指導できる
トレーナーが増えてくれれば、

パーソナルトレーナーの価値が高まり、需要がもっともっと伸びていくと思う。



青島くん!
クライアントへの愛は僕も負けませんよ!



思いを一緒にする同年代の方々に

いつまでも『現役続行』をしてもらいたい。

男女問わず年齢に負けないカラダを手にしたい方を募集します。

貴方の答えは必ず出ます。


柴田に直接お問合せされたい方は
vvv555@outlook.com
まで

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僕の子供の頃の故郷秋田は

雪の壁が4メートルを超えることは珍しくなかった。

土を見ない日が5カ月近く続くんだ。

途方もなく春は遠かった。

小学6年の冬、来春の中学通学用に真新しい自転車を親に買ってもらった。

もう嬉しくて嬉しくて。

雪解けの道路を走る姿を想像し、

冬の間サドルに何度も何度もまたがっていた。


この自転車なら、どんな遠いところにも行ける。


行ったことのない場所

見たことのない景色

嗅いだことのない匂い

見知らぬ人との出会い



経験したことのない冒険が待っている。

未来を夢見ることができる。

この自転車が僕をそこに連れて行ってくれる。

妄想の世界で僕は自転車のペダルを踏みこんでいたんだ。


そして大人になってその自転車は

『オートバイ』に変わった。

オートバイに乗る時の気持ちは

雪解けの道路を自転車で走る柴田少年と一緒なんだ。



僕が20代の頃はレーサーレプリカ全盛の時代だったが

極端な前傾姿勢のライディングフォームにはあまり関心がなかったな。


その時期に目にしたのが片岡義男のオートバイをテーマとした小説。

『彼のオートバイ、彼女の島』

これが僕の妄想パワーに火をつけた。

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※映画はのちに映画化した。

ちなみにこの時の主演がVシネマの帝王

『竹内 力』。

人って変われば変わるもんです。

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そして草刈正雄・樋口可南子主演の

映画『湾岸道路』がとどめとなった。

乗るんだったらいつかはハーレーだと強烈に思ったんだ。


月日は流れ……。


30代はハーレー専門誌を悶々と読み続ける年月だった。

中型免許しかない僕はいつでもハーレーに乗れるようにと、

とりあえず大型自動二輪免許を取ることにした。

限定解除の免許は運転免許試験所の一発試験にこだわった。

7回8回はザラに落とされるという難関の試験を

僕は奇跡の3回目で合格したのがちょっとした自慢だ。


この時期の僕の筋トレは

マッチョなハーレーにまたがる自分も

それに似つかわしいカラダになろうという思いからだった。


そして実際にハーレーを手にしたのは

このあとずいぶん経ってからなのだけど、

話がとても長くなりそうなので続きはまた後日にします。

お楽しみに!

やらかしちまったな…。

一昨日は度を越した大量の飲酒。

ビール、焼酎、日本酒と進むにつれ、

コントロール不能の『柴田 覚』が出来上がっていく。

一次会はまだまともだったはずだが、

そのあと河岸を変えてからの酒がよろしくなかったようだ。


カラダの重心が大きく左にずれ、地面がグルグル回って前へ進まない。

転ぶようでなかなか転ばない泥酔者特有の足取り。

マンションの階段はエスカレーターのように勝手に動いているし、

雄たけびのように言葉を吐き出しているが、

誰に向かってなのか、何をしゃべっているのか自分でもわからない。


特に不安なのは店から出て自宅までの記憶が断片的になっていること。


一緒にいた友人に絶対に醜態をみせているはず。

何をどうしたのかははっきり覚えてないが、

それが醜態だったことは感覚で覚えている。

いや少しは覚えているけど、ここではとても恥ずかしくて書けない。


自己嫌悪で気が狂いそうだ。

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昨日
の朝は最悪の目覚めだった。


昨夜の服のまま、かろうじてソファーの上に寝ていた。

いやソファーに寝たのではなく、倒れた先がソファーだったようだ。


アルコールのダメージは細胞の隅々まで届いている。

顔が浮腫んでいるのは鏡を見なくてもわかる。

眼球の血管はパンパンになっている。

抜け切れてないアルコールが脳を浸している。


目を開ける事さえおっくうだけども
数時間後には仕事先に行かなければならない。

後悔の塊が僕の心を埋め尽くす。

なんであんな飲み方をしたんだろう。

これぽっちも前向きな気持ちが出てこない。


神様!!
もうこんな飲み方は致しません。


だから、1分でも早く僕をいつもの状態に戻して下さい!


今日のブログは反省文とさせて頂きます。

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やらかしちまったな…。

昨夜は度を越した大量の飲酒。

ビール、焼酎、日本酒と進むにつれ、

コントロール不能の『柴田 覚』が出来上がっていく。

一次会はまだまともだったはずだが、

そのあと河岸を変えてからの酒がよろしくなかったようだ。


カラダの重心が大きく左にずれ、地面がグルグル回って前へ進まない。

転ぶようでなかなか転ばない泥酔者特有の足取り。

マンションの階段はエスカレーターのように勝手に動いているし、

雄たけびのように言葉を吐き出しているが、

誰に向かってなのか、何をしゃべっているのか自分でもわからない。


特に不安なのは店から出て自宅までの記憶が断片的になっていること。


一緒にいた友人に絶対に醜態をみせているはず。

何をどうしたのかははっきり覚えてないが、

それが醜態だったことは感覚で覚えている。

いや少しは覚えているけど、ここではとても恥ずかしくて書けない。


自己嫌悪で気が狂いそうだ。

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今日の朝は最悪の目覚めだった。


昨夜の服のまま、かろうじてソファーの上に寝ていた。

いやソファーに寝たのではなく、倒れた先がソファーだったようだ。


アルコールのダメージは細胞の隅々まで届いている。

顔が浮腫んでいるのは鏡を見なくてもわかる。

眼球の血管はパンパンになっている。

抜け切れてないアルコールが脳を浸している。


目を開ける事さえおっくうだけども
数時間後には仕事先に行かなければならない。

後悔の塊が僕の心を埋め尽くす。

なんであんな飲み方をしたんだろう。

これぽっちも前向きな気持ちが出てこない。


神様もうこんな飲み方は致しません。

だから、1分でも早く僕をいつもの状態に戻して下さい!


今日のブログは反省文とさせて頂きます。

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人生100年時代がもう現実的になろうとしている。

僕の周りでも90歳越えのおじちゃんおばあちゃんはさほど珍しくない。

徳川家康が 


人生50年。

人の一生は、

重荷を負うて遠き道をゆくがごとし。

急ぐべからず。


と唄った時代からすれば僕はもうこの世に存在しない事になるね。

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給与所得者が大半を占める日本では、

60歳の定年退職が一つの区切りとして
人生の第一ピリオドを迎える事になるけど、

コレって自分が決めた区切りではなく、

会社が強制的に設けた第一ピリオドだよね。


自分の労力と時間を会社に数十年捧げとおして迎えた第一ピリオドが、

会社から強制的に受ける賞味期限扱いだ。


こちらが面倒見るのはここまでね!

これから先はご自分でどうぞ!


って感じだよね。


会社感覚で考えると定年までの自分はあと数年だけど

100年の人生感覚から考えると少し折り返しを過ぎただけの話じゃない!


ちょっと早すぎやしないかい?



”仕事が好きだとか嫌いだとかは二の次で

あと数年我慢したら定年で終わるから頑張っているんだ”


と言った感覚で過ごす人がいる。


定年までのカウントダウンを必死に我慢して毎日を過ごしている。

人としてのパワーをどんどん消滅させてしまう毎日を過ごしている。


そういう人がいざ定年を迎えたあとの数十年を

楽しく幸せに生きるパワーってあるのかな?


今は徳川家康の時代ではない。

60歳から先の人生がまだ30~40年ある時代だ。


まだまだいろんなことで人生を楽しめる時間がたっぷりとある。

でもそれには絶対的な条件がある

それは

『人生を楽しむための健康な心とカラダ』

が必要だって事。


僕の考えと心身健康倶楽部の枝光聖人代表は同じ考えを持っている。

『現役生命の延長』 を掲げる枝光聖人さんが

先日の某テレビ局の番組でも唱えているので是非、ご覧頂きたい。

無題



http://business-flash.com/guest/%E5%BF%83%E8%BA%AB%E5%81%A5%E5%BA%B7%E5%80%B6%E6%A5%BD%E9%83%A8/




僕の新しい活動の場所として東京・四谷の

心身健康倶楽部が加わりました。


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通常価格8,000円(税別)の60%OFF❕
初回限定3,200円(税別)/60分1回❕


ご予約はお電話またはHPで柴田パーソナルトレーニングを
リクエストしてください。

☎03-5315-4573
http://www.shinshinkenkou.com/g_contact

僕のメールアドレスへ直接のご連絡も可能です❕
vvv555@outlook.com



チャンス!特典を先着5名様に!

今回、僕がボディビルダイエットで培ったオリジナル減量法。

【脂肪燃焼10か条】

を先着5名の方だけにご提供したします。

僕のカラダづくりの秘密を全てお伝えいたします

家を出る時に今日が自分の命日になると

思って外に出る人はいない。

しかし、いきなり自分の人生がシャットダウンされる可能性は

全ての人が持っている。


その人が善良だろうが悪人だろうが

若かろうが年寄りだろうが

金持ちだろうが貧乏人だろうが

分け隔てなく可能性として降りかかる。

死が絶対にあり得ないという事はないのである。


ラスベガスの58人の方々がそうであったように……。

59人目にたまたま自分がならなかっただけの話だ。


そのラスベガスの事件の一週間ほど前に嫁さんがそこに滞在していた。

そう、あの『惨劇のラスベガス』にである。

この写真はホテルの前で何気なく撮ったものらしい。

ラスベガス

時間と場所がずれ込んでいたら59人目の人になっていたかもしれない。


人は自分の命に限りがあることなど、考えもせずに毎日を過ごしている。

自分のカラダや心がこの世から消滅することなど

誰もリアルに考えないのだ。


私たちは生きていることを当たり前の事と捉えない方がいい。

生きる意味や目的があってこそ人生だ。



人生の意味=すべてのものに感謝と愛を与える。

人生の目的=自分らしく自分の人生を心から楽しむ。


人生を楽しむには生身の自分のカラダを通じてしかできない。

健康なカラダ・ポジティブな心で

視覚 聴覚 嗅覚 触覚 味覚 をフルに活動させる。

そして生きることを楽しむ。



『心地よいカラダとココロで
人生を楽しみませんか!』



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今日、僕のフェイスブックに『1年前の思い出』で上がってきた動画。

そういや、これを撮ったのはちょうど一年前の今日だったね。

一年って短くあっという間だと思いがちだけど、

イヤイヤそんなことはなく、僕にとっては濃厚な一年だったな。

 


それで、改めてこの動画見たけど、

自分の動画って何かこっぱずかしいもんだね。

も、表情も、動作も、 

”わー、俺ってこんなのかよ” って感じ。

自分が自分に対し思っているイメージと違うんだよな。

もっと落ち着いているというか、どっしり感があるというか。

僕を知っている皆さんに聞きたいけど、

僕はこの画像のまんまの男なんでしょうか?

最近、自分を俯瞰して見る機会がないものだから

少なからずも気になります。

まあ、どうあがいてもこれが自分なんだからね。

しょうがないという事で。


そんな動画の中の僕が言っているように

『始める事』

『やめない事』

『あきらめない事』


がいかに大事なのか、改めて実感したね。


この動画を撮影した時点ではボディビル復帰など全く考えてなく、

トレーニングもかなり、おざなりだったけど、

復帰どころかまさか優勝してしまうとは、

この動画の中の僕はそんな事など全く考えてない。


それもこれも復帰を決めてからハードなトレーニングを

『始めた事』。

そして途中で

『やめなかった事』。

体調を崩しても

『あきらめなかった事』。


そして一年経った今、達成した喜びをブログに書く事が出来ている。

つくづく1年という時間は予想外のたくさんの事が起きるもんだなと思うよ。



さて、今『始める事』を考えている方がいれば僕がお手伝いしましょう❕

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どうやら世の中筋トレブームらしく、

僕が仕事でお世話になっている公共運動施設のトレーニングジムは

日によっては利用者でイモ洗い状態になる事も珍しくはない。

下はカツオ君のような中学生から、

上はディサービスに近いジイちゃんバアちゃんまで

老若男女入り乱れての筋トレ風景だ。

にぎやかで活気があっていいね。

トレーニング熱が高まる社会になっているのはとても
嬉しい。


これだけ利用者層が広ければ

人によってトレーニングに対しての取り組みにも差が出る。


トレーニング目的にしても

『100gでも筋肉を身に着けたいマッチョ志向なメンズたち』

もいれば

『ぽっちゃり系の脱出を切願するいまどき女の子』

もいれば

『あちこち不具合だらけのこのカラダを修復したい中高年』

もいる。


とにかくみんな今自分にないものをカラダを通して手に入れたいと気持ちは

共通していると思うね。


でも残念ながら簡単にカラダって変わるものじゃないんだ。

トレーニングマシンを公園の遊具みたいに振り回すだけでは

自分が求めるカラダはやってこない。

(残念ながら公共運動施設ではその傾向の方が多い)

僕はトレーニングの何たるかを人に教えられるくらい知っているけど

(当たり前か…。)

トレーニングは密度が大事。

なんだ。

厳しめの言い方だけど結果が出ないトレーニングは

『肉体労働』

で疲労しているだけと考えた方がいいね。

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まだまだこの手の方々が多い状況にトレーナーとしては

とても歯がゆく思うんだ。


そこで僕はトレーナーとして抱えているジレンマを解決するために

僕の新しいステージを用意した。


本日10月1日より

東京・四谷にある中高年専門パーソナルトレーニングジム

心身健康倶楽部でのパーソナルトレーナーとして

活動いたします。

心身健康資格

しばらくは土日限定・四谷でのセッションですが、

近いうちに他の場所でもご指導ができることになりそうです。



お知らせです。


ただ今初回特別優待で僕のセッションをお受け頂いております。

通常価格8,000円の60%OFF!
初回限定3,200円/60分1回


ご予約はお電話またはHPでお願いします。

☎03-5315-4573
http://www.shinshinkenkou.com/

柴田のブログを見たで僕が個人的に用意した特典として

『脂肪燃焼10か条』を用意してます。
(限定5名先着順)

僕のボディビルチャンピオンとして培った、

ダイエットの秘密 が記されています。

土日の午後ならば四谷にいますので

見学だけでも構いませんよ.

トレーニングを 『ただの肉体労働』 にしたくない方は

四谷へのお越しをお待ちしています。








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