柴田 覚の 『アンチエイジング実践教室』

加齢というシビアな現実に真っ向勝負!

2017年12月

なんでオイラがいないんだっ!

ちょっと不満だなぁ~。

干支の12支にオイラがいないのはおかしいんじゃねえか⁈

イケ好かねえネズミはいるし、動物じゃないくせに竜もいる。

イヌにも負けないアイドルの猫がいないのは変だろ!

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どうやらオイラのご先祖さんが神様に呼ばれた日を間違えたらしく、

他の動物の仲間入りができなかったらしい。

まあ、オイラのご先祖さまだから、おっちょこちょいはしょうがないんだけど。

聞けばその原因がネズミにだまされたかららしいじゃないか!


なるほどねぇ~、だからネズミとは相性が良くねぇわけだ。



そんなオイラの気持ちを逆なでするように相棒の柴田兄貴、

可愛い犬のイラスト使って、せっせとめでたいハガキを書いている。

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いいからさぁ~相棒、無理矢理でも来年は猫年にしちまえよ。

もしくは犬と猫のコラボ年でもいいし。

それとも前半の6月までは犬に任せて、後半はオイラにバトンタッチとか。

とにかく猫が活躍する年になったらオイラ、非常に嬉しいだけどよ!



なんて事思っていたらマジ来年はオイラが活躍する年になりそうなんだ。

どうやら相棒が絡むらしいけど、かなり気合の入ったことやるらしいぜ!

年が明けてから教えてくれるらしいんで、何のことか知りてぇって人はこのブログ覗いててくれとさ。

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柴田のアニキ!



年末のクソ寒い中、東京のど真ん中で、人間達が大汗流し、
こんなバカでかい建物を作っていたのさ。

新・国立競技場 とか言うらしい。

聞けば3年後に、地球上の体力自慢の人間達が集まり、
ここで大きな運動会をやるんだとさ。

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とにかく、あちこちのお国からこの運動会に集まるもんだから、
こんだけの大きな建物作らないと入りきらないんだと。

その運動会の前に『ラグビー』とかいう、これもまた大きな『玉運び競争』があるらしく、
それに間に合わせなきゃいけないってんで、そりゃもう大忙しなんだってよ。

頭にカブトかぶったおじさんから、

”クロッチ、暇してるんなら手伝ってくれよ”

”猫の手も借りたいんだ!”

オイラ、

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と言ってあげたいとこだけど・・・・・・残念!

オイラはオイラで、『のら』として、それなりに忙しいんでお断りしちまったよ。


そう言えば、オイラの相棒のパーソナルトレーナーが言ってたけど、

体づくりはこの国立競技場の建て替え工事みたいなものだとさ。



① 美しい、頑丈な競技場にするには、まず今立っている古い競技場を壊し更地にする。

これが
<ウェートトレーニング>


② 更地にした土地で基礎工事からしっかりと建てていく。

優秀な現場監督のもと、良質な建築材料で・突貫工事や手抜きのない施工をおこなう。 

これが<成長ホルモン・食事・栄養・休養>


③ 以前の競技場よりも強く頑丈な、かつ、きれいで美しい国立競技場が完成する。

これが
<若返り・美・健康>



昭和に建てられた古い競技場(自分の身体)が建替え工事で

リニューアル(心地よいカラダ)されるのである。



なるほどにゃ~。   

さすがボディビルチャンピオン!

カラダづくりのこと、良く知っているようだにゃ。


オイラの相棒、柴田って言うんだけど、相棒のカラダづくりの話
聞きたいと思ったら、

ここからさほど離れていない四谷の

心身健康倶楽部
http://www.shinshinkenkou.com/

ってとこにいるって言ってたんで、会いに行ってみたらいいにゃ。





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四谷・心身健康倶楽部でお待ちしております。

仕事先のバイトの女の子が僕にすがってきたのは10月も終わりの頃。


柴田さん、12月24日まで3㎏痩せたいんです。

どうしても?

はい!どうしてもです
!!


二十歳の女の子がクリスマスまで痩せて綺麗になりたいという。

はは~ん、さてはそういうことかぁ(^^;)

ってことだよね。


クリスマスを最高に素敵な夜にしたいというお姫様のようなハート。

こっちは半世紀以上に渡る人生の荒波で、あちこち薄汚れているおじさん。

自分が何か汚らわしい生き物に思えてくるね。

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(写真の女性は本文とは関係ありません)

しょうがないなぁ~。

よしよし、わかったよ。

クリスマスの夜には
プレゼントは ア・タ・シ ♡
って言えるよう、俺が手伝ってやるよ。



というわけで、この企みを成功させるため、
この女の子、毎日せっせと食事内容を僕のLINEに送ってくる。

どうやらお尻と腹筋で勝負するらしく(?)
僕の10分ほどの短いトレーニング指導に食らいついてくる。


名付けて、

恋のクリスマスダイエット🎄


これほど高いモチベーションはないよな。

これはもう、モチベーションというより

『欲』

と言ってもいいだろう。

モチベーションよりもパワーのある動機付けだと思う。



ところでこの『欲』なんだけど、悪者扱いにされる事が多い。


欲張りはいけません。

欲を捨てなさい。

欲にかられるな。

私利私欲に走るな。


こんな感じで、欲を持つことは「悪」とされることが多い。

でも、僕はちょっと違う考えだ。


なぜ人間には『欲』があるのか⁈

神様は何故人間に『欲』を与えたのか⁈


異性にもてたい。

仕事で成功したい。

幸せな結婚をしたい。

カッコいい車に乗りたい。

海外旅行に行きたい。


ほしいもの、達成したい事をはっきり意識し、
そのことを叶えて幸せになりたいから『欲』が存在する。

『欲』を満たすために人は努力する。

人間に『欲』がなければ、健康や生命は維持できないし、
ましてや人類は存続しない。


自分を幸せにしたいというのも『欲』だと思う。


『幸せ欲』


とでもいうのだろうね。


今どきの若い世代は『欲』を出さない傾向にある。


車なんていらない。

恋愛や結婚なんて面倒くさい。

出世なんて必要ない。

そこそこの年収でよい。

人との交流は少ない方が楽。


その結果の表れが

『少子化問題』『消費低下による経済低迷』『希薄な人間関係』

に繋がっている。


人の夢が理想になり、

理想が目標になり、

目標が欲になる。


『欲』は決して持ってはいけないものではない。


・・・・・ただし、


欲の使い方を間違えてはいけない。

人を傷つけても自分の利益や有利を得ようとするのは

欲ではなく『搾取』だ。



恋は搾取じゃない。

愛を与えたいという『欲』を持ちなさい。

           ゲーテ柴田 







俺があの男と初めて出会ったのは、

そう、22年前の9月。北の大地『北海道』だった。

オートバイ一人旅の始まりとして俺は港町『苫小牧』に降り立った。


8年間務めたスポーツジムの退職。

当時付き合っていた女への思い。

夢だったバイク一人旅の実現。

これからの生き方をどうするか。


様々な思いを荷物に詰め、ホンダVTZ250は北の大地を突っ走る。

人生の分かれ道にたった32歳の俺だった。


走り始めてから2時間後に、スピード違反の切符を頂くという
痛い洗礼から始まったオートバイの旅。

その後の俺の人生を暗示してたかのようなスタートだった。


札幌、留萌、サロベツ原野と北上し、日本の北最北端、宗谷岬の地面に立つ。

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そこから美瑛、夕張、石狩と北海道を縦にぶった切ってやった。


そして、室蘭の『地球岬』の後、あの男と出会った。


5歳年下の男だったが、そのワイルド加減はちょっと近寄りたくないタイプの男だった。

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救いだったのは、その男がのちに奥さんとなる彼女と一緒だったこと。

彼女がトレーニングインストラクターだった俺にダイエット方法を熱心に聞いてくれたおかげで、
一緒にいたその男とも距離を近づける事ができた。


同じ宿に泊まった俺たちは、その場に居合わせた3~4名の風変わりな
宿泊客とも意気投合し、大いに宴を楽しんだ。

その後なんだかんだで3台のバイクは北海道の地を共に走り、
帰りのフェリーまで行動を一緒にしたのだった。



時は流れた・・・・・・



年賀状に書く

『いつかまた飲もうな』

という短いメッセージが22年間も続いた。


人との出会いや運命とは本当に不思議なものだ。

俺がこの秋、オートバイ関連のプロジェクトに関わることになってから、
それに引き寄せられたかのように、この男との再会が実現できた。

22年ぶりに俺たちは酒を酌み交わした。

お互いそれぞれのロマンを掲げて生きてきた22年間だった。

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男は出会った当時からの仕事であるデザイン関係の仕事が成功し、
華やかな銀座で社長業として敏腕を振るっていた。

男がバイク3台を保有するくらい、オートバイが好きな事は全く変わっていなかった。

お互い今だにバイクへの情熱が消えてない事を喜んだ。

そして男は22年間ほったらかしにした自らのカラダを、
あの頃のワイルドな風貌に戻すべく、新年から俺のトレーニング指導を受けてくれることになった。


この男と共にワクワクの人生がまた始まりそうだ。

とあるジムにAさんという人がいました。

このAさん、かなりの筋トレフリークなおじさんでした。

でもAさん、長年続けている筋トレが最近どうも楽しくない。

筋トレがまるで毎日の歯磨きのようにただの習慣に思えてきたのです。

歯磨き習慣にいちいち『思考』『意思』は必要がないように

Aさんの筋トレからも『思考』『意思』がなくなっていたのです。


その代わり、筋トレに伴う筋肉痛が無い状態が3日も続くと、
Aさんはとたんに不安を覚えてしまいました。

仕事や行事で、筋トレをを一週間も休まなけらばならない状態だと、
Aさんはイライラから軽い錯乱状態になっていました。

とにかく鉄の塊(バーベル&ダンベル)に一日一回は触れないと
寝付けないので、筋トレを滅多に休まない。

Aさんの真面目過ぎる性格が逆にAさんを苦しめていたのです。



こんなAさん、ある日ふと思いました。


”あれ、もしかして俺がやっている筋トレって、
ただの『肉体労働』になっているのかも。”


そう、Aさんは義務感いっぱいで、しかも無報酬の
肉体労働のような筋トレを、ただこなしているだけだったのです。


『筋トレの歯磨き化』

『報酬のない肉体労働』



『意志』や『思考』を持たない奴隷のような筋トレをAさんは行っていました。

Aさんに限った事ではありません。

ジムを見渡せばこのような

『筋トレの支配下状態』

のトレーニーが意外に多かったのです。


世の中何事も継続が大事なのがは否定しませんが、

継続にも『目的』『夢』があるからこそ
ひとつの事を続けていく意味が出てくるもの。

筋トレを始めた頃は、新鮮で強烈な刺激にカラダがどんどん反応し、

自らのカラダの変化に興奮し、毎回トレーニングすることが待ち遠しく感じるものです。

だけど、その変化も次第にペースダウンし、やがて反応が消え、

それでも筋トレを続けるのは脳が筋トレを
『歯磨き化』してしまったからなのです。

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Aさんは考えました。

この『筋トレの歯磨き化』『報酬のない肉体労働』 
から脱する為にはどうしたらいいか?



それは・・・・・。



『筋トレ自体をを目的としないこと』

言い方を変えれば

『筋トレをその為の手段にすること』

筋トレによってどんな自分になりたいのかを、
強くイメージすることだったのです。


そしてそのイメージの方法は

痩せてかっこよくなるように

とか

将来健康を害さないように

とか

人にいい印象を与える為に

という思考ではいけなかったのです。


もう既に理想の自分がここにいると心の底から思うことなのです。

〇〇になるように
〇〇を目指す

は、実際には〇〇になっていない状態であることを、
自分が自分の脳にインプットしてしまっているのです。

もう〇〇になっていて幸せな状態

にあると思考することなのです。



思考を変えたAさん。

その後のAさんの行う筋トレが、とてつもないパワーでAさんの心身を変え、
幸せな毎日が送れたのは言うまでもありません。


『Aさんの歯磨き物語』

          終わり。



はい!今日は物語調でブログを書いてみました。
出版関係の方のご連絡をお待ちしています。

柴田










僕がパーソナルトレーナーとして契約しているパーソナルジム
にレンタルスタジオが隣接している。

特にこの時期はダンスや歌の練習、クリスマス会などでワサワサしている。


先日、スタジオレンタルされたある団体さんは、
ちょいとばかり元気すぎる人達だったね。

どういう団体さんかと言うと・・・・・

20~30年前はピチピチにはじけてたであろう女性、
いわゆる「おばさん」の域にいる方が20名ほどの団体さん。

平均年齢は40代半ばくらいかな。

上は60代の方もおられるようだ。


まずこの団体さん、フロントでの受付時からテンションが高い。


みんなこっちよ、こっちぃ~。(ガヤガヤ)

ロッカー室はどこどこ?ここかしら?(ガヤガヤ)


 すみませんそちらは男性ロッカー室でしてぇ~

まあヤダー、〇〇さんそっちは違うんですってぇ~(一同笑)

トイレはどこかなのかしら。(ガヤガヤ)

もう寒いからお腹冷えちゃって~(ガヤガヤ)

 あの~先に受付をお願いしたいんですけど~(汗)

受付どうすんの~教えて~(ガヤガヤ)

 まずここにお名前とですね‥‥‥‥

自動販売機はあるの~?(ガヤガヤ)

あっ、あったあった!私、水買ってくるわぁ~(ガヤガヤ)

 あっそれは別の受付簿でしてぇ、スタジオはこちらの受付簿でしてぇ~(汗)


てんやわんやな光景である。


やっと皆さんスタジオに入り、さて、これから何の練習なのかと思いきや、

取り出したのはキラキラなポンポン。

今どきの娘っ子たちにも負けないアメリカンポップな練習着。

そう、彼女たちが練習しているのは


チアリーディング


そしておばさん達は

チアガール(チアウーマン?)

だったのである。

どおりで元気!


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(※画像はイメージです)


気になってガラス越しに練習風景を覗いてみる。

僕の勝手な主観で大変申し訳ないけど、

変失礼ながら、さすがにキレッキレッのダンスとはいかず、

年齢に合わせ、膝や腰へのダメージが少ない振りつけだった。


やっぱり、どうせ応援してもらえるんだったら、

青臭さがやっと消えたばかりの若い子がいいなあ

と正直思った。

(所詮おじさんなんで)



でもでも、でもですよ!


おばさんチアガールの表情は輝きまくっている。

心の底から楽しんでいるのが満面の笑顔でわかる。

パワーが振動レベルで伝わってくる。

でもこのパワー、ただのおばさんパワーではなかったんだ。


代表者の女性が笑顔で僕に話す。


”私達全員、がん患者なのよ”


僕は驚愕した。


・・・・・・言葉が出ない。


がん患者をスポーツで支援する団体の活動で

その一つがこのチアリーディングだったのだ。


この世から自分という存在が無くなるリスクを抱えている人達だった。

がんという言葉の後には【死】という人間にとって究極の恐怖や不安が付いてくる。


愛する人・家族・楽しみ・感動・喜び・幸せ


全ての大事なものと別れるかもしれないという虚脱感や悲壮感に

苛まれて当然なのに、おばさんチアガール達はとにかく元気で明るい。

あの明るさや行動力は一体何なのだろう。


【死】をリアルに意識した人は、たった一度の人生の有難さや尊さに気付く。

だから自分が生きている時間である【人生】を思いっきり楽しもうとする。

全てのものが愛おしく、大事なもの、素晴らしいものに感じる。


人に感謝

自然に感謝

食べ物に感謝

モノに感謝

生きている事に感謝


もう愛しか残らない。


バカヤローな僕は、それを今一生懸命理解しようとしている。

いつかはそれに近づけるだろうか。









今年の12月のスタートは、週末金曜日からだった。

早くもあちらこちらで、忘年会やらクリスマスパーティーやらの宴が繰り広げられている。

この週末、僕の自宅最寄り駅、「川崎・溝の口」にも、陽気な酔っ払いゾンビ達がうようよしてた。

川崎フロンターレのJ1初優勝とも重なり、祭りのような週末の溝の口だった。


早速、僕はその浮かれたやつらの仲間入りになろうと、友人の大塚君の居酒屋、

「おおつか」に直行!


炭火の煙さえも酒の肴になるこの店。

表面張力いっぱいの日本酒。

いい店を作ってくれたよ、大塚!


持ち上げたらこぼれる危険を避けるため、

まずはストローのように日本酒の表面をすする。

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まさに

酒の一滴は血の一滴

今年の年末も柴田のアルコール漬けがいい塩梅で出来上がりそうです。



そんな僕もいつの頃からか、ぶち込むような酒の呑み方はしなくなりましたね。
(・・・・のはずです。)

ですが、その昔は酒の席でリミッターを外す事は大の得意だったんですよ。


若い頃の話だから笑い話とういか、時効というか、今だから話せるというか。

脱いじゃうんですよ、やっぱり。

アルコールがもう一人の人格を作ってしまうんです。

せっせと筋肉づくりに精を出していた頃で、大したカラダでもないのにです。


みんな見てくれ!
どうよ俺って♡



自己肯定感の大暴走ですわ。


挙句の果てには〇〇〇をサニーレタスでかろうじて隠し、

『アダムとイブ』ショーなんてのもやってましたね。


最近テレビに出てくる裸芸人のおぼん隠しなんて

甘っちょろい甘っちょろい!



こんなバカなことでさえ、全ては

『経験』

というものになるんです。


それが良い経験でも悪い経験でも。

その経験に基づき、自分の行動指標ができたり、

人へのアドバイスが出来たりするんです。


その経験が人の役に立ちそうな年齢に僕はやっとなれた気がします。



貴方のカラダづくりの為に僕の経験がきっとお役に立てると思います。

四谷の心身健康倶楽部でお待ちしております。

ただ今初回特別優待で僕のセッションをお受け頂いております。

通常価格8,000円の60%OFF!
初回限定3,200円/60分1回


ご予約はお電話またはHPでお願いします。

☎03-5315-4573
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