VIPとSS



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/08(水) 18:11:00.42 ID:O8WdALIgo

P「いやぁー、思ったより釣れて良かったな。とりあえず冷凍しといたけど、釣ってきたキスだけでいっぱいになっちゃったよ」

美希「初めてなのにいっぱい釣れて楽しかったのー!」

亜美「いやー、まさか兄ちゃんの趣味が釣りなんて思わなかったですなー」

P「俺も社長に誘われてハマったんだけどな。まだハゼとキスくらいしか釣ったことないよ」

美希「ハゼってコレ?」

P「うわ!何で今持ってるんだよ!」

美希「クーラーボックスに一匹だけ取り残され」トゥルン

亜美「うわっ、落ちた」

P「あぁ、それはハゼに似てるけどちょっと違うんだ。ヌメリゴチって言ってな……まぁいいや、これも洗って冷凍しとくから、お前ら手と床拭いといてくれ。ぬるぬるするだろ」

二人「はーい(なのー)」



1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/31(金) 01:28:08.67 ID:IShhP6OrO

穂乃果(今日は希ちゃんのお家に穂乃果と真姫ちゃんでお泊まりです)


希「それにしてもこの三人でってなんか新鮮やなぁ」


穂乃果「そうかな?」


真姫「私は穂乃果がどうしてもって…」


穂乃果「…嫌だった?」


真姫「べ、別に嫌とは言ってないでしょ」


穂乃果「真姫ちゃーん!」ダキ


真姫「ちょ…」


希「ふふ」


真姫「なによぉ…」


希「別に~?どうする?そろそろ寝る?」


穂乃果「あ」


希「ん?どしたん?」


穂乃果「おなかすいた…」


希「あらら…」


真姫「夕飯食べたでしょ…」


穂乃果「でもこの時間ってお腹空かない?」


真姫「まぁ…わかるけど」


穂乃果「うーん…よし」


のぞまき「?」


穂乃果「コンビニに行こう」



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/07(火) 20:45:34.08 ID:nk95QSrh0


桜舞うこの季節

さわやかな風に胸をときめかせ

画面の向こうへ送ったあなたのへ視腺

あぁ、あなたの恋のダンスと歌で私をもっと輝かせて欲しい







1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/07(火) 23:16:40.54 ID:P5XU6Xoso


P「うぉっ、いきなり抱きついてくるなって!」

春香「そ、そうだよ美希!プロデューサーさんだって疲れてるんだし迷惑だよ!」

美希「むー、そんなことないの!ハニーだって顔がにやけてるから、きっと喜んでるの」

千早「プロデューサー……」ジトー

律子「プロデューサー殿……?」

P「ちょ、おいお前ら目が恐いぞ!さすがに手なんか出したりしないって!」

美希「ハニーになら……いいよ?」ウワメヅカイ

亜美「だ、ダメだよ兄ちゃん!中学生に手を出したら犯罪だよ!」

真美「ちょっ、亜美!真美たちもまだ中学生だから……」

亜美「あ!そうだった!んあんあ~!オケツ掘っちゃったよぉ~!」

小鳥「」ガタッ


※アイマスssです。短いです



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/07(火) 23:27:17.17 ID:9gOcedsL0

P「モバPロイド?」

晶葉「そうだ!助手の寝てる間に型を取り、毛穴まで結構忠実に再現したロボットだ!」

P「ははぁ…よく出来てるなぁ…」

晶葉「流石に近くで見たらロボットとバレるくらいの出来だが、なかなかの物だろう!」ドヤッ

P「いやいや、ほんと良く出来てるよこれ。でもなんでこんなもの作ったんだ?」

晶葉「なんかちひろさんに言われてな、ドッキリに使うんだとか」

P「へえ…」



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