VIPとSS



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/08(水) 02:31:53.29 ID:O8WdALIgo


P「ツカマエチャー♪」カタカタ

小鳥「プロデューサーさん」

P「はい、何でしょう?」カタカタ

小鳥「その曲、なんて歌ですか?」

P「あ、今鼻唄で歌ってたのですか?」カタカタ

小鳥「えぇ」

P「Cutie Pantherです」カタカタ

律子「あ、それ最近話題のスクールアイドル、『μ's』の曲ですよね」

小鳥「知ってるんですか?」

律子「えぇ。素人とはいえ『ラブライブ』なんていう大きな大会も開かれるような新しいアイドルコンテンツですからね」

小鳥「へぇ……仕事熱心なんですね」

P「まぁ俺は普通にファンなだけですけどね」ッターン




1: ◆GombRx.83I 2015/04/07(火) 23:39:45.20 ID:phibM8t8O

昼間は学校で勉強をし、終わればレッスンの為に事務所へ向かう。
レッスンが終わるのはとうに日は暮れ、街頭の光がいっそう増す時間帯。
あまり女子高生が一人で歩くのはよくないけれども、仕方がない。
Pチャンは忙しいし、かといってタクシーは財布にダメージが大きい。
何より、この後食べるご飯をまだ決めていないのだ。
「お腹すいたにゃー…」



3: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/30(月) 20:03:02.67 ID:fPwOL1MY0

~遠坂邸~

凛「サーヴァントの召喚には成功したけど…」

凛「セイバーじゃなくてセイヴァーって」

???「ホホウ」

凛「特に優れたパラメーターってわけでもないし。まさに平均的な感じね」

???「ホウ…」

凛「まあいいわ。そこは宝具とか作戦でカバーすればなんとかなるはずよ」

凛「それで、あなた真名はなにかしら?」

???「イツミーマーリオ!」

凛「マリオ…か。聞いたことないわね」

凛「あなたの得意な技とかないかしら?」

マリオ「ヤッ!」ピョンピョン

凛「得意技がジャンプって…地味ね」

マリオ「オ~ゥノ~…」



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/02(木) 19:41:55.41 ID:K6DyycAC0

菜々「は、はい!?」

P「今”はい”って言った!言ったよな!やっほう!!」

菜々「ちょ、ちょっと待ってくりゃさい!突然どうしちゃったんですか!?」

P「惚れたんです。何か問題でも?」

ちひろ「大問題でしょうが!」



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/05(日) 21:01:42.77 ID:fDOXwW9n0

卯月「おかえりなさい……大丈夫ですか?疲れてるようですけど……」

卯月「また怒られたんですか……?あんまり凹んじゃダメですよ?」

卯月「大事なことは次に活かすことですよ!しっかり反省したらおしまいでいいんですから」

卯月「とりあえずお風呂でも入ったらどうですか?きっとすっきりしますよ」

卯月「い、一緒に!?い、いやそれは流石に……」

卯月「あ、あはは……つ、次は頑張りますね……」

卯月「は、早く入ってきてください!」



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