VIPとSS



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/06(月) 20:20:27.01 ID:/taFTJAB0

P「もう少し休みを増やして欲しいんですが」
高木「本気で言ってるのかね?」
P「最近、みんなの人気も安定してきたので、そろそろ少しお休みを…」
高木「……」ハァ



1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/05(日) 00:14:49.63 ID:ULbKlZ/n0

春香「え? なんで?」

響「なんでって……なんで?」

春香「いやいやいや、普通かけるでしょ。全体に」

響「まあ自分も若いころはそうしてたけどね」

春香「何急に大人ぶってんの」

響「ふふん」

春香「むっ」




1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/04(土) 15:06:35.47 ID:082bP4OSo

ssとしては初作品です

・表題に『千早』とあるが、内容はPの一人称語り
・とある歌が元ネタ。独自解釈、内容いじりあり
・地の文・キャラ崩壊注意


Zero/ ◆VnQqj7hYj1Uuの代行



1: ◆nyWdglPsvk 2015/04/06(月) 04:16:46.18 ID:H1NJ7SwqO

キャラ崩壊注意
凛「プロデューサーの休日を探ろう!」


卯月、未央「おおーっ!」


凛「私達がいくら誘ってもデートしてくれないしこれは怪しいよね…」ハイライトオフ


未央「もしかして…彼女とか?」ハイライトオフ


卯月「えへへ…頑張ります」ハイライトオフ


凛「さっそく!プロデューサーのお家前で張り込もう!」




1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/04/05(日) 01:05:00.64 ID:UJis2QcW0


「頭の中で嶺上開花」


穏乃「なー、もしぐーぜん和に会っちゃったらどーする?」

憧「それはもう仕方ないんじゃない?」

穏乃「んー…会っちゃうかもなー」

憧「ホントは早く会いたいからね」


「!」


玄「」ガタガタ

晴絵「」

穏乃「え、何…!?」

憧「あ、あの制服…清澄!」




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