VIPとSS



2013年11月

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/01(木) 20:34:36.56 ID:WIuKjToH0

ほむら「あらまどか」

まどか「おはよ!」

ほむら「おはよう」モグモグ

まどか「あっ。なにか食べてる!」

まどか「ティヒヒッ!私にも一口ちょーだい!」

ほむら「……」モグモグ

ほむら「いいわよ」モグモグ



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1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/03/20(火) 23:12:43.45 ID:RW8dTI4s0

P「俺もかなさんどーだよ、響」

響「それじゃ足りないさー! もっともっと言って欲しいぞ!」

P「ああ……好きだよ響。お前だけを愛してる。これからもずっと一緒にいような」

響「もっちろんさー! 永遠に離れないからなー!」

P「安心しろ。離れたいって言っても離さない」

響「……えへへ~」



律子「……ここ、事務所なんですけど。人目とか気にしないんでしょうか、あの二人は」

小鳥「うう……あんな、これみよがしにイチャイチャしなくても……」



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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/30(土) 17:48:15.55 ID:tTPcDWr7o


※注意事項

・ギャグ物
・キャラ崩壊あり、というか全力
・時系列とか気にしない
・シモネタあり、結構全力で
・短編

こんな感じでよければ少しだけお付き合いくだされ



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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/11/29(金) 21:02:31.27 ID:zRN4q2N30

―【ある冬の日】―

内田「それでねー、チアキー」

千秋「そうだなー」

内田「もー、聞いてるのー?」

千秋「聞いているぞ。ただ反応するのが億劫なだけだ」

内田「おっくうってどーゆー意味?」

千秋「そんな事より、私は今日は早く帰らなければならない」

千秋「ハルカ姉さまが鍋の準備をして待っているのだ」

内田「えー、いいなー」

内田「…あれ?ねーチアキー、公園に変なお兄さんがいるよ」

カズキ「ハァ…ハァ…」キョロキョロ



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