VIPとSS



2014年11月

1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/29(水) 20:00:28.58 ID:5NChtA5V0

凛「かよちーん!おはようにゃ!」

「・・・おはよう、凛ちゃん」

凛「あれ?みんなはまだ来てないの?」

「うん、穂乃果ちゃんと海未ちゃんは遅くなるって言ってたよ。3年生は今日、授業が長引くみたい」

凛「真姫ちゃんも用事があるって言ってたもんね」

凛「ことりちゃんは?」

「・・・アルパカさんのお世話に行ってるのかも」クスクス

凛「ことりちゃんならありえるにゃー!」




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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/29(水) 00:30:50.67 ID:Nnhht3u4O

上条「ふぇぇ…布団干すよぉ…」

インデックス「ふぇぇ…お腹すいたよぉ…」

上条「ふぇぇ…ベランダに何かいるよぉ…」

インデックス「ふぇぇ…お腹すいたって言ってるんだよぉ…」

上条「ふぇぇ…なんか図々しいよぉ…」

インデックス「ふぇぇ…私の名前はインデックスっていうんだよぉ…」

インデックス「ふぇぇ…悪い魔術師から逃げてんだよぉ…」

上条「ふぇぇ…魔術師とか痛いこと言ってるよぉ…」

インデックス「ふぇぇ…超能力者のくせに魔術師を信じないよぉ…」

上条「ふぇぇ…学園都市の超能力は科学だよぉ…オカルトじゃないよぉ…」

インデックス「ふぇぇ…それならこの歩く教会を右手で触ってみればわかるよぉ…」

上条「ふぇぇ…ふぇぇ……」ぺち…

ぱきーん ばさっ

インデックス「ふぇぇ…裸見られたよぉ…」

上条「ふぇぇ…ちっぱいだよぉ…」



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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/29(土) 22:19:13.16 ID:83tZsq2oO


みく「・・・・・・」

モパP(以下P)「・・・・・・」

ちひろ「・・・・・・」

P「本当に申し訳ない・・・」

ちひろ「この際、どうしてこんなことをしたかは問いません。」

みく「はい・・・」

ちひろ「ただ納得のできる説明だけはしてもらわないといけませんね。」

P「それは・・・」




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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/11/26(水) 00:47:41.93 ID:WTKGlcoB0

P「知ってるんだよ、あいつらは人の目を盗んでは俺の私物で何かしてることを」

P「小物ならまだいい。どうして俺は今年になってスーツを何着も紛失してるんだろう」

P「下手すりゃ用意してきた弁当すら箱ごと持っていきやがる。俺の昼飯を何だと思ってるんだ」

P「この鬱憤を晴らすには俺もあいつらのようにあいつらの物で何かするしかない!」

P「というわけで、まずは>>2のバッグから漁ってみよう」



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1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/10/21(火) 23:06:57.28 ID:qXpmPqeK0

P「何ですかその腕時計は?」

小鳥「はい。これは『アイドルウォッチ』というもので、好きなアイドルを自由に呼び出すことが可能なんです!」

P「お、すげーじゃないですか。どこにいてもですか?」

小鳥「ええ。この『アイドルメダル』をセットすれば、いつでもどこでも呼び出せちゃいます!」チャリン

P「メダル……おお、ウチのアイドル達のイラストと名前が描かれているな」

小鳥「これはプロデューサーさんにあげます!呼び出したいアイドルのメダルを使えばOKですからねー」

P「ありがとうウィスぴよ!大切に使いまーす」

小鳥「くれぐれも悪用しちゃダメですよー!」



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