VIPとSS



カテゴリ: とある魔術の禁書目録

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/03/31(火) 12:23:12.63 ID:ttI5h92m0


初ssです。

キャラ崩壊、設定などがあるかもしれませんが
、暖かい目で見てやってください。
オチ無いかも……


打ち止め「ねえねえってミサカはミサカはあなたの袖を強く引いてみる」

一方通行「あァ? なンだよォ」

打ち止め「あなたの手料理が食べてみたいなってミサカはミサカは上目遣いでおねだりしてみる」

一方通行「なンで突然そンな事言い出すンだァ? 黄泉川の炊飯器料理でも食ってろ」

打ち止め「えー、そんなこと言わないでーってミサカはミサカはジタバタしてみたり!」ジタバタ



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1: ◆Geq1/2Mqag 2015/03/17(火)23:17:13 ID:1n2

書き溜めなし
新刊読み終えて急に書きたくなった

上条「いや、普段から不幸だ不幸だって呟いてる自分に違和感を覚えてな……」

吹寄「やっと気付いたのか。貴様の不幸はほとんどが不注意から来るものばかりなんだから、しゃんとしていれば不幸になんてなり得ない」

上条「そりゃそうなんだけどそうじゃないっていうかだな」

吹寄「なら何だと言うんだ?」

上条「何となく、昔感じてた不幸と別物な気がするんだ。上手く言えないが、今はそれほど不幸じゃない……と思う」



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1: つつ ◆zvA12.hrTE 2015/02/11(水) 15:45:36.07 ID:A62X/NNO0






ーーーーー黒い海に浮かぶのは、記憶の断片。


白い少女。

紅い鮮血。

輝く魔法陣。

抉り取られる右半身。

吹き飛ばされる左足。

届いた右手。

舞い落ちる光の羽。

崩れ行く自分の意識。






はじけ飛ぶ、少女の身体。






その夜。


上条当麻は『死んだ』。



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1: 以下、名無しが深夜にお送りします 2015/03/16(月) 02:47:31 ID:DY0Asc7M

放課後、校門前

佐天「う~い~は~るっ!ちゃんとパンツ履いてるか~い」バサッ

初春「えっ…きゃ~!!さ…佐天さん!やめて下さい!!///」

佐天(そうだ、今初春のパンツを下ろしたらどんな反応をするかな)ワクワク

思えばこの判断が全ての悲劇の引き金であったが、愚かにも私はその引き金を引いてしまったのだ。

初春「さ…佐天さん?は、早くスカートを下ろして下さいよ…」ナミダメ

佐天「」ズリズリッ…ポロン

初春「えっさて…」

そこには親友の下半身が露になっていた、だがその親友はなぜか悲鳴を上げない、もしかして悲鳴を上げれない程恥ずかしがってるのか、それとも怒ってるのか、いずれにせよ私は(とんでもない事をしてしまった)と思った、だが次の瞬間その親友は、そのまま地面に倒れたのだ



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473: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2014/12/18(木) 00:09:13.38 ID:JRHLHeH40



~川なのん~ 


御坂妹「……と言う訳で、ミサカたち一行は車に乗られ数十分、キラキラと輝く水の流れが美しい、渓流へと来ております、とミサカはネットワークの連中に解説します」 

夏海「おおー! と言うことはかず姉!」 

一穂「察しがいいようだね、夏海くん」 

一方通行「あァー、つまり、アレか?」 

小鞠「アレかぁ……」 

れんげ「アレ、なんな」 

御坂妹「アレ、ですか?」 




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