VIPとSS



カテゴリ: 生徒会役員共

1: ◆9qq0n19Cjk 2015/03/21(土) 23:22:12.35 ID:e7Cc6Zdvo

3月21日(土 祝)
先日、旦那様からこの七条家についての記録をとるように申し付けられました。
あまり深く考えず日記のような形式でいいといいます。

しかし私は生まれてこの方日記というものを書いたことがなかったため奥様に相談してみたところ、見たものや聞いたもの、興味あるものについて感じたことを書けばいいと言われました。

そこで私は早速お嬢様の部屋へ向かいこっそり観察させていただきましたが、今日はアレをしませんでした。残念でした。

でも洗濯のときにお嬢様の靴下を頂戴しました。
今日はこれを使おうと思います。



続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2009/05/30(土) 00:59:38.82 ID:leWOh1R0O

津田「いきなりなんですか?会長」

シノ「ああ、我が桜才高校も共学化してから2年目」

シノ「そろそろ他の高校でもありがちなくんずほぐれつの不純異性交遊があってもおかしくはない」

津田「他の高校でもありがちかどうかには疑問が残りますが」



続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/28(水) 22:48:47.83 ID:2UdzD8vi0

シノ「津田!ここの書類ミスがあるぞ!私がみてやるからこっちに来い!」

アリア「…」



スズ「津田ー!明日は大事なテストよ!私がみっちり勉強教えてあげるわ!」

アリア「…」



アリア「シノちゃんもスズちゃんも津田君のこと好きなら早く告白しちゃえばいいのに」

アリア「…じゃないと、私本気で津田くん取っちゃうから」



続きを読む

1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/01/23(金) 21:11:23.00 ID:ErL7uGln0

ゴオオオオオオオオオオ・・・・・

唸るような風が窓を叩く。

目が覚めると私は、簡素なベッドの中で後輩の津田君に抱かれていた。

私も、彼も、つけているのは下着だけ。

彼は私を力強く抱きしめながら、気絶しそうになる私の名前を呼ぶ。

・・・

*******************************




続きを読む

1: saga 2015/01/15(木) 00:33:10.78 ID:qMqV26RE0

ランコ「アラ、早かったわねー」

津田 「畑さんが急かしたんでしょーが」

ランコ「おかげで発行日に間に合いそうだわー・・で、お礼は私のカラダでいいかしら?」

津田 「良いわけないかしら」

ランコ「やっぱりEDね」

津田 「・・・じゃあ来月のエッセイは勘弁してください」

ランコ「それは駄目」

津田 「来月はテスト前じゃないですか!俺結構やばいんですよ!」

ランコ「えー」




続きを読む

このページのトップヘ