1:2014/01/02(木) 19:53:54.77 ID:
女騎士「は?」

オーク「俺のタイプじゃないし」

女騎士「オークって他種族とも繁殖できるんでしょ!?」

オーク「まあ人間の雌は別にいいよ、金髪も趣味に合う」

オーク「でも……胸がな」

女騎士「こ、これでもCカップはあるもん!」

オーク「本当は?」

女騎士「ギ、ギリギリでB評価……かも?」

5:2014/01/02(木) 19:55:39.94 ID:
オーク「悪いな、俺はボンッキュッボンッなパツキン美女しか受け付けないんだ」

女騎士「な、何よそれは!」

オーク「理想は胸にボールが2つくっついてるレベルの巨乳な」

女騎士「エロ草紙の読み過ぎだろ貴様ああああああああ!!」

オーク「好きなものは好きなんだから仕方ねえだろ」

女騎士「そんなことは言っても雄なんて性欲の塊だ!」

女騎士「ホントは私とヤりたくて仕方ないんだろ?」

オーク「試してみるか?」ボロン

12:2014/01/02(木) 19:57:32.66 ID:
女騎士「……そんな……勃起すらさせられないなんて」ガクッ

オーク「だからいっただろ、俺はDカップ未満のパイズリでは勃起しないと」

女騎士「分かった、貴様インポだな!?」

オーク「失礼な女だ、見ていろ!」

オーク「金髪巨乳金髪巨乳金髪巨乳金髪巨乳金髪巨乳金髪巨乳……」ムクムクムク

女騎士「やだ、おっきい……///」

女騎士「さあ、そのまま私にインするのだ!」くぱあ

オーク「……」じー

オーク「ふっ」シナッ

女騎士「萎えた!?」

女騎士「え、私の姿を見て萎えたの……?」

16:2014/01/02(木) 19:59:47.10 ID:
オーク「Bカップのマ○コなど挿入するにあたいせん」

女騎士「評価がゼロどころかマイナスってどういうことだよおおおおおおおおおお!!!」

女騎士「嘘……私の女子力低すぎ!?」

オーク「胸囲をあと10cm、せめて最低8cmは増やして貰わんとなあ」

女騎士「このおっぱい星人が!!」

女騎士「私の胸にも流線型の美しい造形美とか見出して興奮しろよ!!」

オーク「質より量だな、垂パイでもない限りは」

女騎士「胸でしか評価しないのもおかしいだろ、顔見ろよ顔!!」

オーク「だって俺オークだし」

オーク「なに?人間界ではお前みたいな顔がモテるの?」

女騎士「うっ!」

女騎士「せ、精神攻撃とは卑怯なりオーク!!」

オーク「その反応は自爆だよ」

20:2014/01/02(木) 20:02:27.36 ID:
女騎士「か、顔の造形は悪くないんだもん!」

女騎士「周りの男どもが見る目無さ過ぎなのよ!!」

オーク「性格の問題じゃね?」

女騎士「どうして貴様は痛いところを的確についてくるのおおおおおおおおお!!!?」

女騎士「父上からもさりげなくしか言われたことないのに!」

オーク「親からも言われてるんじゃ確定じゃないか」

女騎士「うるさい!男なんて突っ込む穴さえあれば何でもいいんでしょ!!」

オーク「だから俺は金髪巨乳専門だと」

女騎士「オークのばっきゃろおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!」

24:2014/01/02(木) 20:05:25.44 ID:
オーク2「かなりうるさいんだけど、どうしたオーク1?」

オーク1「ああ、さっき捉えた女騎士が淫乱の癖に魅力が無くてな」

女騎士「最低だ!あんた最低だよ!!」

女騎士「そこのオークその2!私を犯しなさいよ!!」

女騎士「その巨乳狂いのオークに私の女子力を見せ付けてやるっ!!」

オーク2「ゴメン、俺はロリ顔眼鏡巨乳しか受け付けないんだ」

女騎士「貴様ああああああああああああああああああっ!!」

オーク1「ああ、こいつの仲間の僧侶がそんな感じだったな」

オーク2「惜しい、なんで捕まえてくれなかったんだ!」

オーク1「だってコイツのパーティ、一人だけ囮にして残り全員逃げ出したし」

女騎士「ねえ私の人権ってどこにあるの?」

25:2014/01/02(木) 20:08:33.56 ID:
女騎士「もう誰でもいいから犯しなさいよ、一人ぐらい趣味の合うオークいるでしょ!?」

オーク3「ああ、俺別に胸の大きさには拘らないよ」

女騎士「よっしゃバッチこい!!」くぱあ

オーク3「でも筋肉が足りないなあ……あと肌は褐色の方が」

女騎士「」

オーク1「そういえば前衛バリバリだった割には筋肉質ってほどじゃないなお前」

女騎士「わ、私のパワーは霊的加護とアイテム補正で底上げしてるから……」

オーク3「体鍛えようよ、健全な魂は健全な肉体に宿るよ?」

女騎士「貴様の趣味に合わせようとするんじゃねえええええええええ!!」

女騎士「っていうかなんだ、さっきの言い方だと私の魂が健全じゃないみたいじゃないか!!」

オーク1「そりゃ汚れてるだろ」

オーク2「ああ、魂が真っ黒に汚れてるな」

女騎士「そんな……私の魂がオークの言葉だけで汚されちゃった……」ガクリ