1:2014/10/27(月) 16:43:11.47 ID:

【ホモオーク】

勇者「そ、そのぶら下がったモノでどうする気!?」ガタガタ

オーク「お前のケツ穴に挿入れる」シコシコ

勇者「誰かー!ホモが、ホモがいるよー!」ガチャンガチャン


【可愛がるだけ】

オーク「助けを呼んでも無駄だし、その鎖は簡単に千切れんよ」

勇者「くっ、殺せ!」

オーク「殺さないって。可愛がってやるだけだから」ズルーッ!

勇者「にゃーっ!ば、ばか!ズボンとパンツ下ろすな!上げろー!」バタバタ プルンプルン


【こどもチンポ】

オーク「うほ♪短小包茎ちんぽ」

勇者「み、見るなバカー///」バタバタ プルンプルン

オーク「どれどれ、味見を」ベロベロ

勇者「あっ!こら、そんなとこ舐め――――あんっ!」ビクビク!

オーク「あーたまんねー、うめぇうめぇ」ベロベロベロベロ

勇者「ばか、そんなの美味しいわけっ……きゃんっ」ムクムク


【小さくってもチンポ】

オーク「なんだ、あるかないか分からないチンポなのに、しっかり立つじゃないか。可愛い顔して、本当は好きなんだろ?」チュパチュパ

勇者「ち、違う!これは、あっ♡お、おしっこ我慢してるからで……ひん♡」ビクビク

オーク「小便?許す。俺の口の中で出すがいい」チュパチュパチュパチュパ

勇者「変態っ!変態がいるよーっ!誰か――――あっ、やぁん!」ゾワゾワーッ



【精通】

勇者「バカ!変態!畜生!」バタバタ

オーク「お前がどんな悪口言っても全然傷付かないんだよなぁ。むしろ可愛く見える」クニクニ

勇者「あ、やめ、ろってば!ちんちんそんな、弄るなぁ……」ゾクゾク

オーク「お前もう精通してんのか?」クニクニ 勇者「精通?……んっ♡」ビクビク

オーク「精子出したことある?」 勇者「な、なに?精子って…」

オーク「ホモとか変態とか知ってるのに精子知らないの?」

勇者「し、知らないよ!悪い!?」

オーク「いいや。どうしても俺が教えてやりたくなった」ニヤ

勇者「やだ!絶対エッチなことだろ!やめろ!殺せー!」バタバタ

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2:2014/10/27(月) 16:44:37.31 ID:

【凄く……】

オーク「ところでキンタマを見てくれ、こいつをどう思う」ボローン

勇者「っ!凄く……大きいです……」ビクビク

オーク「そういうところは抑えてるのな」

勇者「?」

オーク「まぁいい。このキンタマの中には精子というものが詰まっている」

勇者「う、うん」

オーク「精子というのは子供を作る種のようなものだ」

勇者「へぇ……」

オーク「そしてこれを出すのがまた気持ちいい。射精って言うんだ」

勇者「しゃせぇ……」

オーク「そうだ。そしてこれから俺がお前の尻の中でその射精をする」

勇者「や、やだよ!子供出来ちゃうんでしょ!?」

オーク「いや、作りたいのは山々なんだが、あいにくと尻穴じゃ子供は出来ない」

勇者「そ、そうなの?」

オーク「だからいいよな」グイ

勇者「にゃーっ!やめてやめて!お尻広げるなぁー!」バタバタ


【綺麗だよ】

オーク「うん、尻の穴がひくついてる」ツンツン

勇者「うきゃっ!?や、やめろー!そんな汚いとこ触るなぁ!」

オーク「汚いもんか。お前の体で汚いところなんか無い」クニクニ

勇者「何言ってんだこの変態!あっ、ちょっと、そこはタマタマ……ん、ぅ♡」ゾクゾク


【初射精】

オーク「お前のチンポも玉も一口で収まるな。尻穴の前にまずはお前の射精を手伝ってやろう」パクッ

勇者「ひにゃっ!……あ、ああっ!待って待っ……あ、やだ……お口の中でベロベロするなぁ……はっあっん」ゾクゾク

オーク「んむ……」ジュルジュル…ルロルロ

勇者「やっ、あっ、変っ!変なのぉ……おちんちん、おちんちんがぁ!出ちゃう、おしっこ出ちゃうよ!離して、お口離してよぉっ!」ビクビク

オーク「我慢するな。多分小便じゃないが、小便でも構わん。全部飲んでやる」ジュルルル

勇者「へ、変態っ――――あっ、出ちゃううっ!」ドピュー ピュルル

オーク「んむっ…ん」チューチュー

勇者「は、あ……やん、そんな吸っちゃ……ああ」ゾクゾク

オーク「ふう。うむ、やはり精子だったな。初射精おめでとう」レロレロ

勇者「あっん!……もう、僕のおちんちん舐めないでぇ」ビクビク



3:2014/10/27(月) 16:49:13.66 ID:

【女など】

オーク「気持ち良かっただろ?」

勇者「き、気持ちよくなんかなかったもん」ハァハァ

オーク「気持ち良くなかったら射精はしないのだ」

勇者「そ、そうなの?」ハーハー

オーク「そうだ。そういう点で言えば女より男の方が分かりやすい」

勇者「女の子は分かりにくいんだ」

オーク「女なんてのはな、ありゃ演技の塊だ。チンポこそ美学」

勇者「よく分からないけど、僕は女の子の方が好きだよ」

オーク「安心しろ。数時間後には俺のチンポの虜になっている。尻穴にズブズブ挿さる快感を覚え――――」

勇者「誰かー!本当にっ!本当に助けてー!」ガシャンガシャン


【トロ顔が見たい】

オーク「諦めろよもう」ズシズシ

勇者「来たら噛む!舌噛んで死んでやるっ!」

オーク「死なれたら困るなぁ。チンポ突っ込まれてトロ顔するお前が見たいのに」

勇者「わ、ワケのわかんないことをっ!」プルプル

オーク「じゃあさ、まずは適性検査しようか」

勇者「適性……なに?」

オーク「男色の気があるかどうか」

勇者「そんな気があってたまるか!」ガシャンガシャン


【どっちがいい?】

オーク「じゃあもうそういうの全部すっ飛ばして挿入れていいの?」

勇者「いいわけないでしょっ!」ガシャンガシャン

オーク「じゃあ適性検査をまずは受けようよ」

勇者「……ど、どんなことをするのさ」

オーク「俺のコレをしゃぶってもらう」ギンッ

勇者「絶対やだっっ!」



4:2014/10/27(月) 16:50:02.96 ID:
【卑怯者】

オーク「さっき俺がしゃぶったのと同じことすればいいんだよ。ってか俺だけだとズルくね?」

勇者「ぼ、僕が頼んだわけじゃないもん!」

オーク「そうかー。天下の勇者が自分さえ気持ちよければいいって考えなのかー。へー」

勇者「も、モンスターに言われたくないよ!」

オーク「いや、確かにモンスターだよ?俺はね。でもなー、勇者がエゴの塊だなんてなー」

勇者「くっ……!でも」

オーク「勇者は卑怯者かぁ。そっかー」

勇者「ひ、卑怯なんかじゃない!」

オーク「だって自分さえ良ければいいんでしょー?やだー」

勇者「ば、バカにするな!僕は勇者だ!」

オーク「じゃあ出来るの?出来ないだろうなぁー。だって口だけだもん。勇ましいのは」

勇者「で、出来るもん!」

オーク「あそ。じゃあどうぞ」ギンッ

勇者「ヒッ!」ビクビク



6:2014/10/27(月) 18:12:52.34 ID:

【チンカスだらけ】

オーク「ほら、口だけじゃないとこ見せてよ。まあその口を使ってもらうんだけどw」

勇者「おえっ!く、臭い……ちゃんと洗ってるの?」

オーク「洗ってないよ。人間じゃあるまいし毎日毎日風呂なんかに入るかっての」ツーン

勇者「そ、そんなものを口にしろって言うの!?しかも、なんか白いカスみたいのが…」

オーク「チンカスな。これを綺麗に舐めとって一人前」

勇者「そんな一人前になりたくないっ!」


【やればいいんでしょ!】

オーク「うるさいなぁ。やっぱり口だけ勇者かぁ。お前に期待してる人間どももさぞ残念に思うだろうなぁ」

勇者「っ!や、やるよ!やればいいんでしょ!やれば!」

オーク「やるの?どうぞ」ツーン

勇者「うっく!……くそぅ」ペロ…

オーク「おふっ♡」

勇者「ん、……はぁ」ペロペロ…

オーク「おほっ、そうそう!そこの、かりの裏側にたっぷりチンカス溜まってるから!それ舐め取って勇者たん」ゾクゾク

勇者「勇者たんとか、言うなバカ……うう」レロォ…

オーク「いいよいいよ、そしたらそのちっちゃいお口でパクッといってみようか!ね!」

勇者「このぉ……調子に乗って……」

勇者(でも、確かにさっきおちんちん舐められた時、凄く気持ち良かったんだよなぁ……)ハム…チュル…

オーク「あああ!超気持ちいー!男の娘万歳!」ガクガク


【適性!】

オーク「うっく!もっと早く口でしごいて」

勇者「んっ…ふぅ、んっんっ」ジュポジュポジュポ

勇者(……気持ち良さそうな声…。そんなに僕の口って気持ち良いのかな……。こことか舐めると…)ルロロ-

オーク「おぅふっ!」ビクビク

勇者(やっぱり、裏側が気持ち良いんだ……ふふ、カワイイとこあるじゃん……)チュルチュル♪

オーク「……」ジー…

勇者(……さっき、タマタマも気持ち良かったから……なでなでしてあげたら……喜ぶかな?)ナデナデ チュパチュパ

オーク「うあっ、それっ」ビククンッ

勇者(やっぱり♪たっのしぃ~♪臭いのも気にならなくなってきたし……こうして弱点探すのも楽しいなぁ)チュッチュッ……

勇者「~~~♪」チュル…ピチャピチャ

オーク(こいつやっぱり素質あんじゃね?)



8:2014/10/27(月) 18:37:44.46 ID:

【味まで】

オーク「くっ、出るっ!」ドビュルルルッ!

勇者「ぷあっ、…あんっ!」ビシャビシャッ

勇者(白いのが顔に……これが気持ちいいと出る、せえし?すごい生臭くて…トロトロ。おしっことは違うんだ……)ポー

オーク「……」

勇者(味は……どんなだろ?)ペロ…

勇者(……苦いような…甘いような…よく分かんない味……でも)ペロ…チュル…

オーク「――――合格!」

勇者「えっ?」ビクッ!


【確定的】

オーク「いやー、まいった。まさか精子まで舐めるとは」

勇者「え?え?」

オーク「お前は間違いなくこっち側の人間だ」

勇者「こっち側って……ぼ、僕はモンスターじゃない!」

オーク「そうじゃなくて、ホモ側ってことね」

勇者「っ!?ち、違うよ!」

オーク「最初こそ嫌がってたものの、チンポを舐めてく内に楽しんでただろ?」

勇者「――――!!た、楽しんでなんかっ」

オーク「俺の精子まで味わってたし」

勇者「そ、それはだって……気になったから」アタフタ

オーク「気になるからって精子なんか舐めないよ普通」


【ホモじゃないもん】

勇者「うえっ!ぺっぺっ!」

オーク「今更」

勇者「ち、違うもん!」

オーク「いやいやいや、本当に。精子ぶっかけられた時も何だかぽーっとしてたしね?」

勇者「ぼ、呆然としてただけだよ!僕にそのケは無い!この豚!ピッグ!」ペッペッ

オーク「」コチョコチョコチョコチョ

勇者「ひゃっ!あひゃひゃ!やめっ……アハハハハ!」バタバタ



9:2014/10/27(月) 18:39:29.99 ID:

【かわいい】

勇者「何すんだバカ!」ハーハー

オーク「だって認めないんだもん」

勇者「認めないと何でくすぐるの!」

オーク「何となく。可愛いし」

勇者「かっっ、…………かわいい?僕が?」

オーク「うん。めちゃくちゃ可愛い」

勇者「……そ、そう。ありがと……///」

オーク「うん」

勇者「……」

オーク「……」

勇者「ち、違う!カワイイとか言われても嬉しくなんかないから!」

オーク「」コチョコチョコチョコチョ

勇者「ひゃんっ!だからやめっ……ひゃひゃ!キャハハハハハハハッ!やめてー!あはっ、脇、ダメ!アハハハハ!」バタバタ


【くすぐり】

勇者「こ、殺す……絶対に殺してやるからっ」ゼヒーゼヒー

オーク「」コチョコチョコチョコチョ

勇者「ひいっ!ひゃははっ!やめっ!ごめんなさいごめんなさいごめ――――あーっはははは!」バタバタ

オーク「」コチョコチョコチョコチョ クニュクニュ

勇者「ひにゃっ!?ちょ、おちんちんは関係無――――あははははははっ――――あんっああ♡」ビクビク

オーク「」パクッ チュパチュパ コチョコチョ

勇者「んふっう♡だめ、また舐めちゃ――――くひっ!あははっ!ああ♡ぷふぅwwwあはははははははっ!アッアッ♡」ビクビクビクン

勇者「どっちかにしろー!」

オーク「じゃあしゃぶるね」チュパチュパ

勇者「あ……ん♡……それも……はっあん……だめぇ……♡また出ちゃう、せぇし出ちゃうからぁ♡」ビクンビクン


【焦らし】

オーク「じゃあやめる?」ピタ

勇者「ぁ……ぅぅ、そんな……中途半端なの……」プルプル

オーク「どっち?してほしいの?してほしくないの?」クニュクニュ

勇者「んっうぅん♡……し、してほしいわけじゃないけど……」モジモジ

オーク「そんな内股閉じてモジモジするほどしてほしいんだ?」

勇者「っ……ど、どうしてもあんたがしたいっていうなら、別に、し、してもいい……けど?」プイ

オーク「イイネ、その反応」



10:2014/10/27(月) 18:41:05.03 ID:

【アナル舐め】

オーク「ちょっと違う方を攻めるか」

勇者「え?な、なに?何で後ろに回るの?」

オーク「尻穴をほぐすんだよ」クニュクニュ

勇者「ひぃっ!?や、やめてよ!本当にそこ、汚いって」

オーク「汚くないって何度も言ってるんだが……」レロォン

勇者「ふやっ!?ちょ、な、何して――――」

オーク「舐めてる」レロレロレロ

勇者「ば、ばか!そんなとこ、バイ菌が――――うにゃーっ!?」ビクビク


【浣腸】

オーク「よっと」ツプ

勇者「ふにゃっ!なに!?冷たいのがっ」

オーク「ん?浣腸。ちょっと牛乳をね、腸の中に流すからねー」ブチューッ

勇者「ひっぐ!?あが……やめっ」ガクガク

オーク「我慢我慢。もう一本いくよー」ブチューッ

勇者「ひうっ!……あ、ぁ」ガクガクガクガク

オーク「うーん、もう一本いっとこう」ブチューッ

勇者「うぐぅっ!う、あっ……お腹……苦し」ブルブルブル

オーク「我慢しててね。バケツ持ってくるから」ズシッズシッ

勇者「まっ、待って……出ちゃうぅ……ひうっん!う、うんち出ちゃ……」ヒクヒク ギュー ゴロゴロゴロ


【脱糞】

オーク「お待たせ」ズシンズシン

勇者「と、トイレ行かせ……て」グギュー ゴロゴロゴロ

オーク「そんなもん無いよ。だから代わりにこのバケツにね」

勇者「そんな――――うっくぅ……ん!も、もうバケツでもいいから……は、外してぇ……逃げないから、鎖……はぅ!外してぇ」ガクガクガクガク

オーク「しょうがないなぁ」カチャカチャ

勇者「は、あ……うぐっ!ま、あっ!待って……出ちゃ……っ、バケツ」ヨタ…ヨタ…

オーク「ほれ、ここにしゃがめ」

勇者「うう……ちょ、ちょっと、向こうに行っててよ……」ヒクヒク

オーク「だめ。うんこ出るとこ見るのも好きだから」

勇者「この、変態ぃぃ!?」グギュー!ギュルギュル

オーク「ほれ、はよ」

勇者「あ、あっ、無理っ、も、無理ぃぃいっ――――」



11:2014/10/27(月) 18:42:11.02 ID:

【とどめ】

勇者「」グテー

オーク「よしよし、いっぱい出たなww」

勇者「この……変態オーク……」ハァハァ

オーク「でもまだ終らない」ツプ

勇者「ひゃんっ!?」ビクッ

オーク「次はお湯ね」ブチューッ

勇者「あぐっ!も、もう嫌だ……ああっ」

オーク「もう一本!」ブチューッ

勇者「ふぁああ……お尻……お尻もうだめぇ……」ゾクゾク

オーク「我慢してねー」ブチューッ

勇者「うごぉおおっ!?や、やめへ……お腹パンパン……」ガクガク


【十分後】

勇者「はぁ……はぁ……ん♡」ホクホク

オーク「うん、腸も綺麗になって、アナルがほぐれてきたかな?」クニクニ ツプウ

勇者「はにゃ♡……や、お尻ほじっちゃ……んっんっ♡」ピクピク

オーク「さて、じゃあ……挿入れるよー?」ズプゥ

勇者「あひっ!や、やっ!太いのっ……そんなの挿入らなっ、裂けちゃう!お尻裂けちゃ――――」

オーク「キツっ。……けど、よっと!」ズンッ

勇者「~~~~~~~~~っ!」ガクガクガクガク


【念願のケツマンSEX】

オーク「うほー!男の娘ケツマンコ最高ー!」パンパンパンッ!

勇者「やめっ、うくっ!あっ!あっ!僕のお尻めくれるっ!めくれちゃう!」ガックガック

勇者(なに、これ……お腹、苦しいのに……や、おかしくなる……お尻熱くて……オークの太いおちんちんが僕のお尻をかき混ぜてぇ……♡)

オーク「どうだ?気持ちいいだろ?ケツマンコ犯されるの良いだろ?」パンパンパンッ

勇者「っ!き、気持ちいいもんかっ!こんなので、んっ!僕はこんなので屈したりなんか……こんなの……でぇ……♡」ゾククン

オーク「ほら、こっち向いて俺の上に座れ。抱っこしながら突いてやる」ズプズプ

勇者「ふぁっ、やめっろ……そんな下から突き上げ……あっやん♡ふああ!」ビクビク ビュルル-

オーク「おお、気持ちよくて射精しちゃったか。そんなに気に入ったか?オークチンポ」ズッズッズッ

勇者「違うぅぅ……違うもん……うにゅっ♡あんっ!もうやめてっ!お尻だめなの、だめになっちゃうのおっ!」ガクガク

オーク「射精の時はイくって言うんだぞー?」パンパンパンッ

勇者「イ……く、あっ、そんな乱暴にお尻掴まない、で!アッアッ、お尻イく!イくのぉっ!」ビクビク

オーク「おー、ケツアクメきた?やっぱり才能あったんだな!ケツマンコでイくなんてお前もよっぽど変態だったんだよ」パンパンパンッ

勇者「違う……こんなの……僕じゃない……僕は、僕は……あ、ん♡」

勇者(気持ち……いい……。やだ、オークの言う通り……このおちんちんに僕…………だ、駄目だ!気をしっかり持て!)



12:2014/10/27(月) 18:43:28.86 ID:

【反撃の勇者】

勇者「僕は……んっ」ガクガク

オーク「あん?」パンパンパンッ

勇者「僕は勇者だ!」ビュンッ

オーク「っ」ガンッ

勇者(決まった!肘打ち!)

オーク「」ポリポリ

勇者「あ、れ?」

オーク「まだ力の差が分かってないようだなぁ」

勇者「ご、ごめんなさいごめんなさい」


【堕ち勇者】

オーク「ぶふぅっ!」ムチュッチュッ パンパンパンッ

勇者「んむ…はぁ……んん♡」チュッ…チュッ

オーク「射精すぞ!ウオオオオッ!」ビューッ!ドビュドビュ!

勇者「んぅううっん♡」ビクビクビクン!

オーク「ほれ、今度は仰向けに寝転がれ」ゴロン

勇者「はぁ、ん」ハーハー

オーク「足広げて……よっ」ズブンッ

勇者「~~~~~~っ♡」

オーク「はぁはぁっ!良いアナルだ!さすが勇者様っ!」パンパンパンッ

勇者「あっ、は♡ズブズブっ、だめ……も、犯さないでっ、お尻に、オークちんちん覚えさせないでぇ♡きゃんっああ♡」ビクビク

オーク「だめ。これ無しじゃいられなくしてやる」パンパンパンッ

勇者「そんな……そんなぁ♡あっあっあっあっ♡すごい、オークちんちん、お腹いっぱいにきて……あっ、いい♡」ガクガク

オーク「これから毎日このチンポを挿入れてやるからな?勇者」パンパンパンッ

勇者「毎日……♡あっん、だめぇ……僕は魔王を倒さなきゃ……あんっ、でも、……これも……♡」ガクガク

オーク「俺に余裕で負ける奴が魔王様なんて畏れ多すぎだろ」ドスドスドスッ

勇者「んっあん♡深い♡……だっ、だって僕は勇者だから――――あっ!」

オーク「な、何だよ」ビタ

勇者「……ううん……ふふふ」

オーク「気持ち悪いな、何がおかしい」

勇者「何でもない……それより続き、していいよ」

オーク「お、おう。何か怖ぇな」パンパンパンッ

勇者「んっんん♡きたっ♡すごい、オークちんちん凄いぃ♡」ギュー

オーク「うほー!そんなギューとかされたらっ!くはぁ!」ドビューッ!ビュルビュルッ!

勇者「きゃうっ♡あっ……ドクドクッて……オークせぇしがぁ♡これ好きぃ♡」

オーク「くくく、すっかり俺のチンポから離れられなくなったな。最初の勢いはどうした?」

勇者「うん……もう離れられない。離れない……ずっと一緒だよ?」ギュー

オーク「すっかり堕ちたな」クックック

勇者「うん……一緒。……約束ね?」ニコ

オーク「お、おう……?」


13:2014/10/27(月) 18:46:03.82 ID:

【二年後】

魔王「貴様が勇者か」

勇者「そうだ!今こそ魔王、貴様を討つ!」シャキン

魔王「なんと幼い。その細腕で我に歯向かうというのか」

勇者「確かに、僕だけじゃ倒せない――――でも」

オーク「」スッ

魔王「ぬ?オークか。くくく、災難だったな勇者よ。我が魔王軍の中でも力では随一のオークが貴様を葬るようだ。我の出番は無いようだな」

オーク「……」ズゥン!

魔王「デビルアックス!?オーク、貴様何処でそれを手に……いや、どうでもいい。早くそこの勇者を倒せ!」

オーク「黙れ魔王」

魔王「……なに?」

オーク「これからは、俺が魔王だ!」

勇者「きゃー♪オークかっこいー♡」

オーク「あ、俺が∼魔王だぁ∼」ベンベンッ

勇者「オークー♪素敵ー♡」

魔王「ええい!二度言うな!貴様、そこなる勇者にほだされたか!」

勇者「べーだ、違うもーん」

オーク「考えてみりゃ誰かの下に付くのはハナッから嫌いだったんだよ、俺は」ズンッズンッ

勇者「そして僕はオークのコイビトです」

魔王「なんだと!?」

オーク「グダグダ言うな魔王。とりあえずお前を殺す。」

魔王「おのれぇえ!よかろう、やってみよ!下衆どもめ!」

勇者「僕だって少しは強くなったんだ!オーク、これに勝ったら御褒美ちょうだいね!?」ダッ

オーク「ああ、たっぷりとくれてやるさ!油断するなよ勇者!」ダンッ



14:2014/10/27(月) 18:46:30.34 ID:

【終戦】

オーク「」

オーク「ぅぅ……」

オーク「はっ!……倒した、のか?」

オーク「勇者!ゆう――――おい」

勇者「んっ、はむ♡」ジュルジュル……ジュポジュポジュポ

オーク「おいこら」

勇者「んむ?あ、目覚ました?」ペロペロ

オーク「何してんだお前」

勇者「フェラ♡こうすれば生き返るかなって思って」レロレロ

オーク「ったく、とんでもねービッチに成り果てたな」

勇者「僕をこうしたのはオークの方でしょー……ん」チュッ…チュル…

オーク「……倒したな……魔王」

勇者「そおだね……よいしょ」ズシッ

オーク「こら、傷に響くから乗るな」

勇者「やだ、御褒美もらうの……んぅ♡……挿入ったぁ♡」ズププ

オーク「感傷に浸る暇も無いのか……」

勇者「そんなの後でいいじゃん。それより早く……ね?」

オーク「分かったよ!この雌犬め!」ガバァ

勇者「ぅにゃー♪ケダモノー♡」



おわり



15:2014/10/27(月) 18:47:43.79 ID:

以上です。
気分転換に書きました。ありがとうございました。


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