川崎Prologue

スタッフブログ

2017年12月

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こんにちは&お久しぶりです。

いつもプロローグのブログを見て頂いてありがとうございます!


プロ野球のシーズンも終わり、来年までなんの楽しみもないのかなぁと

日々考えていましたら…なんと!!

ひいきのチームの公式ドキュメンタリー映画が上映されていました。

12/9(土)から神奈川県で先行上映で12月中に北海道~福岡までの映画館で上映される予定です。

19年ぶりに日本シリーズに出て、あと一歩のところまで戦った軌跡、たまりません!

振り返ると

親会社が2度代わり、主力選手が軒並みFAで移籍、ドラフトで取ってきた選手が伸びず

暗黒時代がここ最近まで続いていましたが、親会社がDe〇Aに代わってから風向きが少しづつ変わってきていると感じてました。

他の球団のファンの方すいません。

ただ、19年近く待たされていたので、ただただうれしいのであります。


サイトの一文を抜粋しました。
↓        ↓          ↓

感動のシーンに隠された真実の数々が明らかに

「THIS IS MY ER〇.」―――今年は俺達の時代にする。
真価が問われる2年目のラミレス・ベ〇スターズの挑戦はこの言葉から始まった。クライマックスシリーズという目標の第一段階には到達したものの、“進出”と“突破”は別物と思い知らされた2016年。こうした昨年を踏まえてのスローガンだった。しかし、そんな思惑とは裏腹に波に乗り切れない闘いが続く。
なんとか3位をキープし続けたチーム、選手を支えていたものとは……。
開幕から不振に喘ぐ中、チームを鼓舞するために見せた筒香のキャプテンとしての行動。そんな筒香の3番への打順変更と4番復活の裏にあったラミレス監督の真意。熾烈を極めたクライマックスシリーズ。ファイナルステージ初戦の雨天コールドから選手たちはいかに切り替えたのか。そして、日本一の座を目前に敗れた選手たちは、胴上げをどんな心境で見つめていたのか。それらすべての舞台裏が明かされる。


時間ある方や、野球好きの方
是非一度ご覧になってみてはどうでしょう??

プロローグのではお客様に常に最高のサービスと時間を提供できるよう日々試行錯誤しております。
お電話にてお問合せや、ホームページ内のチャットやお問合せフォームからお気軽にお問合せ下さいませ。
今年も残りわずかですが、よろしくお願いいたします。

プロローグ044-201-9496

それではまた来週(^^)

今に始まった事じゃないけど・・・・

受信料問題・・・・

ルフィ



どうなんだろうね・・・・
家にテレビがあったらNHKの受信料を支払わなければならないか。NHKと契約を結ばず受信料を支払わない男性に、NHKが支払いを求めた訴訟で、最高裁大法廷が6日、判決を出す。男性は憲法が保障する「契約の自由」を理由に支払いを拒んでおり、受信料の支払いをめぐって憲法判断が示されるのは初めて。

放送法は「受信設備を設置したらNHKと契約しなければならない」と定めているが、受信料の支払い義務は明文化されていない。受信料は総務省の認可を得た規約で定められている。


ここまで大きくなるなら何かの税対策じゃないけど国民の義務の一つとして支払う何かしらの憲法でも制定したらいいのにね。


解釈によっては各々意義があると思うけどそこは割合で( ゚Д゚)

C9

風俗王におれはなる!w( ゚Д゚)


最近アイフォンが調子悪くてなんじゃこりゃ?!

と思っていた矢先・・・・
ニュースを見ていたら!なるほどね!自分だけじゃなかったのか!と
ため息( *´艸`)

なんか不具合みたいですね。新しい携帯出た後とかもうこんなのなんのそのって
いつも通りな感じで毎回ですよ( ゚Д゚)

学習してくれよw ( ゚Д゚)

皆さんも携帯のアップデートはちゃんとね!w
女の子もアップデートですよw
ダレガノ

美女と珍〇( *´艸`)
右よりも左派のあなた!!
きっと〇常ですw( ゚Д゚)

左よりも右派のあなた
〇わり者かな?w( ゚Д゚)


携帯の機能が良くなるにつれて現在使っている端末に対してスペックが折り合わなくなるから
買い替えも定期的にしないとだめだねこりゃ( *´艸`)

しってます?最近ではソフトバンクで新しい機種と下取りしながらエンドレスで割り引いてそういうサービスがあるらしいのよ( *´艸`)

世の中もえらいこっちゃね( *´艸`)
機種
機種2
みてみてw

ほいならw( *´艸`)

VRとARこの言葉よく耳にしませんか?

アニメのソードアートオンラインSAOお勧めですこの内容の物が現実にできることを近い未来願います( ゚Д゚)

SAO2

※現実世界で人が感知する情報に、「何か別の情報」を加えて表現するのが「AR(拡張現実)


※仮想世界を含めたあらゆる体験を、時間や空間を超えてまるで現実世界のように表現するのが「VR(バーチャルリアリティ)


※これを融合させてアニメで近未来には現実出来るんじゃないかと言われるのがゲームでいうフルダイブ。

フルイマージョン(フルダイブ)VR

SAO1


いろいろな形態が進化を遂げ、様々な形で活用されるバーチャルリアリティ

現実世界の情報に、何か別の追加情報を加えて表現・利用する」ものがAR、「様々な形で作られた現実のような世界に、ユーザ自身が飛び込む・体験する」ものがVR(バーチャルリアリティ)であると書きました。ARにしてもVRにしても、その最終的な形態は様々です。ご紹介したバーチャルリアリティの事例では、ヘッドマウントディスプレイを使って体験するもの、特殊なディスプレイを使ってインタラクティブに操作するもの、ゲームの世界に没入するために構築されたデバイスやコンテンツなど、多様な形で実現されています。ただ、どの事例にも共通しているのが「様々な形で作られた現実のような世界に、ユーザ自身が飛び込む・体験する」点であり、その体験の質をいかに「現実に近づけられるか」がVR(バーチャルリアリティ)が挑戦し続けるテーマであり、その面白さでもあります。

VR(バーチャルリアリティ)とAR(拡張現実)は、日々進歩を続けています。どちらも、視覚情報のみならず、その他の感覚も活かした「体験」を実現するための模索が続いています。近い将来、それぞれの言葉の垣根を超えて、例えばVR(バーチャルリアリティ)の世界にARのアイデアが盛り込まれる、またはその逆など、まったく新しいコンテンツが登場するかもしれません。例えばPANOPLAZAでは、360°パノラマ動画によるライブストリーミング・サービスを開始しています。こうした360°のライブストリーミングの中に、CGによる架空のキャラクターを登場させるなど、VR(バーチャルリアリティ)x AR(拡張現実)の試みもすでに始まっています。VR(バーチャルリアリティ)とAR(拡張現実)は、その言葉の意味合いこそ違うものの、それぞれの特徴を活かし融合させることで、「バーチャル体験」をより高い次元へと導いてくれるキーワードでもあるのです。

フルダイブして老後も楽しそうですよね( *´艸`)

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