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マクロス30 銀河を繋ぐ歌声 30周年記念 超銀河箱 です。
ゲームのレビューではなく銀河箱の中身をご紹介な感じです。

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超銀河箱というだけあってボックスアートは天神英貴氏描き下ろし。
最近のマクロスBD限定版では定番となりましたね。
様々な世代のバルキリーが一同に描かれていてゴージャスです。
ちなみに真ん中のパイロットはマクロス30の主人公 リオン・榊くんです。 
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箱の中身をご紹介
まずは「マクロス30周年記念 ゲーム・PCソフトデジタルコンテンツカタログ」
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マクロスシリーズのゲーム・PCソフトが時代ごとに網羅されてます。
ゲームの進化の歴史も感じられておもしろい一冊です。

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「登場キャラクター&メカニック資料集」
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マクロス30オリジナルキャラはもちろん
初代からFまでのメインキャラ・機体の設定画が見られます
(マクロスⅡは載ってませんが・・・)
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「マクロス30 レイアウト・原画集」
マクロス30本編で使用されてるアニメや画像の原画です。
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最近の限定版と名のつくものにはよくついてきますね原画。
63枚もあるので今回はお気に入りの2枚を掲載。
テーマは「ノーム家」。
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最後は「マクロス30周年記念イベント&キャンペーンポスター集」
30周年を記念して催された様々なイベントや広告のポスターがまとめて楽しめます。
原画展・・・展覧会・・・行きたかったなぁ・・・

以上、マクロス30 銀河を繋ぐ歌声 30周年記念 超銀河箱をオープン・デカルチャーでした。
中身としては最近の限定版には定番の物ばかりでしたね。
ちなみに画像で紹介した以外にも「マーキングバルキリー2機」と
「クロスオーバーライブ30プレゼントコード」も付いています。
超銀河箱は通常版よりも3000円ほど値が張りますが、自分はギリギリで値段相応かと思いました。

ゲームはまだまだプレイ途中ですが、
野良バルキリー倒してパーツと経験値集めたり、バトロイドで遺跡ダンジョン攻略したりと
RPG感が強くて最近のマクロスゲーにしてはやり応えがありますね。