2010年12月

2010年12月28日

知的資産経営とは何か?「知を活かす知」

東京丸の内で行われた

東京大学知的資産経営総括寄付講座公開セミナー「知的資産経営とは何か?」

に行ってきました

年末も押し迫っているのに、かなりの参加者です。いつもながら、社会人の向学心の高さを感じます

いろいろなテーマが話されましたが、妹尾堅一郎先生の「知を活かす知 知の三層構成論序説」が面白かったので、紹介します


技術的に優位にあるにもかかわらず、事業で優位に立てない例が数多くあります

古典的な例が、ビデオのVHSとベータでしょうか?技術的には優れていると言われていたベータが、多くのメーカー間で互換性を持って、大きなシェアを持ったVHSに敗れました

技術的優位をどうやって事業的優位に結びつけるか?が課題です

逆に言えば、技術的に劣位であっても、事業で優位に立つことができます

事業優位に立つためには、技術を開発してから、あたふたするのでは遅過ぎます

研究・開発時点から工夫が必要です

どのような「価値形成と価値享受」を行うのか?工夫が必要です

イノベーション、特に破壊的イノベーションの重要性が叫ばれます

ただ、それだけではありません

破壊的イノベーションによる新規事業の創出に加えて、徐々に改善するイノベーションによる既存事業の延命も大切で、これをバランスさせることが大切です

知的資産という場合の、「知」はいくつかのレイヤーに分けて考えると、うまく整理できそうです

中核的資源知:いわゆる技術的なシーズで、特許等になるもの

戦術的高度実務知:権利化、標準化など、中核的資源知を活用するための知

戦略的事業経営知:上記の知を活かして、競争力あるビジネスを構想する知

以前は、最初の知が重視されてきましたが、二番目の知も注目されるようになってきました。

これらを活用する「戦略的事業経営知」まで含めた知的資産経営が「知を活かす知」と言えそうです


まだ、消化し切れていませんが、これらを含めて考えると、知的資産経営をうまく整理できそうです





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2010年12月24日

海外大学院留学説明会@東京大学(全般、準備編)

海外大学院留学説明会@東京大学

に参加しました

とても1回では書ききれないので、

B面ブログ:全般、準備編

A面ブログ:留学先での生活、留学後のキャリア編

という構成します


海外大学院留学説明会@東京大学

が開催されたのは、天皇誕生日の12月23日、午前中は風が強かったけれど、午後は風も止んで、穏やかな日和

会場の本郷キャンパスは、年末の休日のせいか、人通りもまばらで、ゆったりした雰囲気です

説明会は14時からですが、早く着いてしまいました

受付はまだ始まっていないかもしれませんが、スタッフに知り合いもいるので、少し早目に行って、おしゃべりでもしていましょうか?

と考えて、30分前に会場に着いたのですが、会場の工学部2号館213大教室はもう結構埋まっています

実は、その後、受付は渋滞し、会場は超満員、立見に加えて、通路に座る人まで出る、大盛況ぶりで、早く着いて正解でした

参加者には、大学院生もいるのですが、学部生、特に1,2年生が目立ちます

世の中では、日本の若者は内向き志向で、留学離れが進んでいる、と言われていますが、ここ東京大学工学部2号館213大教室には、全く当てはまらないようです


ところが、ここでハプニング発生。最初のプレゼンテーターはロンドンに留学中なのですが、ヨーロッパの豪雪のせいで、パリのシャルル・ドゴール空港に足止めされて、来ません

そこで、急遽、スタンフォード大の@miyutenさんとMITの「レンガを積むがごとく」の@masahiro_onoさんの掛け合いで、留学準備の基本が紹介されます


●留学準備は早めに

出願、奨学金の〆切は思いのほか早いし、推薦状をいただくのに結構時間がかかることもある。

TOEFL、GREの回数もそれほど多くないし、受験申し込みの締め切りが結構早い


●留学目的を明確に

何となく留学では、どこも採用してくれない

自分は何者なのか?何がやりたいのか?なぜ、この大学院なのか?何が貢献できるのか?を明確にすること


●推薦状はなるべく多くの方から

まず、指導教官の推薦状がないと、「何か問題があるのでは?」と疑われます。これは必須です

指導教官以外にも2、3通はほしいところです。

共同研究先、教養学部時代のゼミ、など、世界を広くしておくと、有利です


●奨学金があると、やはり有利

アメリカでは、RA、TAに対して、給料が出て、学費もそれでまかなうことができる場合が多いです

それゆえ、何も日本で奨学金をもらう必要はない、と考える人も多いようです

ただ、奨学金があると、

・予算を気にせずに採用できる

・日本で選ばれたことの証明

など有利に作用します


●研究室は配属ではなく、雇用

日本では、学生は研究室に配属されます

ところが、アメリカでは、教授に雇用されます。

それゆえ、しかるべき研究成果が出せなければ、解雇されます


●学部卒から留学か?修士卒から留学か?

これは一長一短がある、難しい問題です

学部卒で留学すれば、それだけ早く留学先で研究を開始することができます

ただ、反面、卒論程度の研究成果しかない、ことになります

一方、修士卒では、一応の研究成果があります。ただ、その分、年齢を重ねています



さて、これらの準備編を経て、後半では、留学先での生活、留学後のキャリアが紹介されるのですが、長くなるので、A面ブログに書きます





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2010年12月19日

「サイエンスコミュニケーションネットワーク横串会」の忘年会に行ってきました

「サイエンスコミュニケーションネットワーク横串会」

の忘年会に行ってきました。

この会は、

サイエンス・コミュニケーション関心者(研究者、実践者、学習者、興味者など、サイエンス・コミュニケーションに“関心”を寄せる全ての者を称する)が組織や立場の垣根を越えた横のコミュニケーションに期待をしています。

置かれた立場や背景が違えばなおさら、互いに学ぶことがあり、一緒に取り組めばより面白いことを創ることができる。

そんな交流と活動をサイエンスコミュニケーションに望む者が気軽につながれるプラットホームとして横串会はあります。


ということです。

参加者はさまざま、大学の先生、研究機関の研究員、大学院生、科学コミュニケーションコース修了者、などなど

こう書くと、関連がありそうな人たちのような感じがしますが、少なくとも産学官プロデューサー「TAK」さんは日常生活ではお会いする機会のない人たちばかりです


さて、「サイエンスコミュニケーションネットワーク横串会」に参加するのは、これが4回目


過去の参加記録は

横串コミュニケーションはえんがわで鍋をつついて

横串コミュニケーションは南国の雰囲気で

横串コミュニケーションと「やわらかい学びの場作り」

に書いてあります


これまでは、豚しゃぶ、タイ料理、インドカレーときましたが、今回は韓国焼肉をつつきながら、です

開催が12/17(金)と忘年会の特異日であったため、及び告知が開催日に近かったためか、参加者は6名と少な目です

皆、顔なじみではありますが、普段はあまり会う機会がないので、近況報告から入ります

今回は、名古屋から@tohkichiさんと「サクラコ」さんが参加ですが、「サクラコ」さんが終了と同時に来たのが残念でした


さて、この1年間のサイエンスコミュニケーションを振り返ると、

・あまり大きな変化は見られなかった

・北大、東大、早大のサイエンスコミュニケーション教祖争いのような不毛な動きは減ってきた

・各地で、草の根レベルでの活動が進んできた

・サイエンスにこだわらず、社会科学、人文科学系のコミュニケーション活動が見られるようになった

なんて感じでしょうか


サイエンスコミュニケーションの横串って、太くて、長い串ではなくて、

それぞれの活動が、適宜情報交換する、「ゆるやかな横串」でいいのかな、という気がします

正直言って、

横串コミュニケーションはえんがわで鍋をつついて

の時に感じた、何か新しいことが始まりそうなワクワク感は、なくなってしまった感じがするけれど、逆に継続的な活動の形が見えてきたかもしれません





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2010年12月10日

1/15東京MOT会講演会「プラットフォーム戦略」

東京MOT会は「MOT(技術経営)大学院同士の横のつながり、があるといいな」というニーズをもとに、MOT(技術経営)、MBAの在校生に限らず、MOT(技術経営)で学びたい人、MOT(技術経営)を修了した人など、とにかくMOT(技術経営)に関心がある人が「ゆるやかに横のつながり」を持つ場です

まだまだ工事中ですが、仮のホームページ

ができました。見に来てください。

さて、1月のスケジュールが決まりました

1/15東京MOT会講演会「プラットフォーム戦略」

今回は「プラットフォーム戦略」をテーマとし、いかにプラットフォームを展開し、利益を上げるのか、市場シェアを奪取していくのか

実際のお話を聞きながら、本質に迫っていきたいと思います。

日時:2011年01月15日(13時〜16時半予定)

開催場所:キャンパスイノベーションセンター東京(東工大田町キャンパス) 1F国際会議室(東京都港区芝浦3−3−6)


プログラム:

〜講演〜

13:15〜
1:「ゲーム機のプラットフォーム戦略」
岡本伸一さん(株式会社ブルー・シフト・テクノロジー 代表取締役 )

14:30〜
2:「mixiのプラットフォーム化」
原田明典さん(株式会社ミクシィ代表取締役副社長 兼 COO )

15:30〜
パネルディスカッション
質疑応答

16:30 終了


懇親会
16:45〜 別会場にて


東京MOT会の最新のお知らせはメーリングリストで発信しております。

こちら

から登録してみてください。








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2010年12月08日

知財マネジメント人材と標準マネジメント人材

オープンセミナー

知財マネジメント人材と標準マネジメント人材

に参加しました


一橋大学イノベーション研究センター 教授 江藤 学

東洋大学大学院 経済学研究科    教授 山田 肇

金沢工業大学大学院知的創造システム専攻 准教授 上條 由紀子

東京大学 知的資産経営総括寄附講座 特任教授 妹尾 堅一郎

という、知財、国際標準の錚々たる講師の方々のお話が1000円の参加費で伺えるのですから、お値打ちです

会場は、開始前に既に満員です。参加者は会社帰りの会社員が多いでしょうか。社会人の向学心を感じます


さて、古くは、ビデオのVHSとベータ、最近では、次世代DVDのブルーレイとHDDのように、

市場のシェアを確保するには、「標準」となることが大切です

上記例では、ベータ、HDDは技術的には決して劣るものではなかったにもかかわらず、「標準」とならなかったために、市場からの撤退を余儀なくされました

このような背景で「標準」が、にわかに脚光を浴びるようになりました

これまで、「標準」は国等の政府機関が作るもので、メーカーはそれに基づいて製品を作る、という考え方から、

市場、製品に適した「標準」自体を作り上げていく、という考え方に変わってきました


原則的に、「標準」となる技術は公開され、特許、ライセンスなどは設定されません。それゆえ、せっかく開発した技術を無償で供用する、ことになります

それゆえ、標準化する技術と、その周辺技術として、標準化せずに特許とする技術の棲み分けが大切です

ところが、標準化が脚光を浴びると、

・なぜ標準化が大切なのか?理解しないまま、「標準化、標準化」と騒ぐ

・標準化が自己目的化してしまう

などの弊害も出てきています


さて、人材と言うと、国際会議でISOなどの標準作成をリードできる人材が求められます

国際標準化とは、技術よりも政治交渉の場です

・技術の優劣ではなく、多数のプレーヤーによる政治交渉で標準は決まる

・多数のプレーヤーを仲間にする力が必要で、妥協を避けてはいけない

・会議の記録は議事録の形で決議され、決議が承認されれば、参加者はそれに拘束される。

議事録は原案が修正されることはあっても、全面的に覆されることは稀なので、労を惜しまず、議事録作りに参加することが大切

です

「知財マネジメント人材と標準マネジメント人材」は奥が深く、また、広い範囲に及ぶので、とても1回のセミナーでは語りつくせません

今後も参加することにしましょう





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2010年12月06日

最先端と暮らす 12/10,11東京大学インテリジェント・モデリング・ラボラトリー一般公開

最先端と暮らす 12/10,11東京大学インテリジェント・モデリング・ラボラトリー一般公開

東京大学インテリジェント・モデリング・ラボラトリーとは、


情報・通信技術の発展により、私たちの日常生活の様々な場面でコンピュータ技術が利用されています。

インテリジェント・モデリング・ラボラトリーでは、これまで培ってきたヴァーチャル・リアリティやヒューマン・インタフェース等の研究成果をもとに、電気や工学、人文社会学、経済学、医学など東京大学に属する幅広い分野の研究室、研究センターと協力し、より我々の生活に即した人工物の研究に取り組んでいます。


ということです

一般公開の案内が来ました


テーマ:最先端と暮らす

日時:2010年12月10日(金)〜11日(土)10:00-17:00

場所:東京大学インテリジェント・モデリング・ラボラトリー(3〜5階)

内容:(入場無料・事前登録不要)

<テーマ展示>…会期中, 常時ご覧いただけます。

・ 手書き入力による時系列標本点の逐次補間とその応用 (情報理工学系研究科 相澤・山崎研究室)

・ 中小規模銀行データベースの構築と学術利用に関する研究 (経済研究科 伊藤研究室)

・ 映画のバリアフリー化のための福祉工学研究 (医学系研究科 小山研究室)

・ 拡張ナノ空間流動解析に向けた可視化計測法の開発 他 (工学系研究科 北森研究室)

・ Fruit Plotter ?フルーツを一画素と見立てた食べられる  ディスプレイシステム? (ChordxxCode)

・ 自分の中の“現実感”への心理学的アプローチ (人文社会系研究科 佐藤研究室)


・ ヒト・社会・環境のもとでの新たな人工物の価値創出プロセス (人工物工学研究センター)

・ Shift-Mapを用いたステレオ画像のretargeting 他 (情報理工学系研究科 苗村研究室)

・ 手術ナビゲーションにおけるレーザを用いた術具誘導情報の呈示手法に  関する研究  (工学系研究科 IML 中島研究室・佐久間研究室)

・ 暗黙知伝達のための高臨場ライフログの記録・再生 他 (情報理工学系研究科 廣瀬・谷川究室)

* 展示内容は変更・追加する可能性があります。





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2010年12月03日

東京MOT会「MBA、MOT取得後のキャリア」に関するワークショップ@博士のシェアハウス 参加メモ

東京MOT会「MBA、MOT取得後のキャリア」に関するワークショップ@博士のシェアハウス

に参加します

久しぶりの東京MOT会イベントです

MOTは平日夜間、土曜に授業があるので、イベント開催の調整が難しいのですが、

・土曜日に規模の大きな(数十名)のイベント

・平日夜間にこじんまりとした(十名以内)のイベント

を考えています。今回は、後者のイベントです


さて、「MBA、MOTを目指すには」という切り口の本、記事、ブログは海外留学向け、国内大学院向け共にたくさんあります


・英語力を身につけ、TOEFL、TOEICなどで高スコアを獲得する

・レジュメ、エッセイなどに、自分が何をしてきて、何ができて、クラスに何が貢献できるか?しっかり書く

・小論文、論理的思考を見る試験に対応できるように準備する

などなど

ところが、MBA、MOTを取得した後のキャリア形成については、ほとんど書かれたものがありません


そこで、東京MOT会では、

・MBA、MOTの現役学生(社会人学生を含む)

・これからMBA、MOTを目指す人

・MBA、MOTを取得した、あるいは、取得の見込みなのだけれど、これからどうしよう?という人

・上記のいずれでもないけれど、MBA、MOTに関心がある人


で集まって、ワークショップを行い、「MBA、MOT取得後のキャリア」について、考えのシェア、情報交換を、というものです


いくつか出たお話を紹介します

●マネジメントは学べるか?

学生ならば大学の中の研究室、社会人ならば会社の中の部署、のように、あらゆる人が組織に所属しています

多くの人が所属する組織の運営、マネジメントに不満を持っています

「問題が顕在化しているのに、誰も何もしないのだから」

「意思決定するのに、何段階も稟議が必要で、時間と労力がかかって、動き出すのが遅過ぎる」

「研究室内のテーマ、業務の割り振り、分担が不公平で、負担が多くて大変」

などなど

「MBA、MOTでは効率的なマネジメントについて、勉強できるんでしょうか?」

この答えは、「イエス・アンド・ノー」でしょうか?

MBA、MOTでは組織のマネジメントについて、テキストを大量に読んだり、ケーススタディー、グループワークをやります。あるいは、経営者を招いてお話を伺います

それゆえ、組織のマネジメントの基本について、学ぶことができます

しかし、それですぐに、組織のマネジメントができるようになるか?というと別問題です

ただ、上記のように、自分が所属する組織について、具体的な問題意識をもって、MBA、MOTで組織のマネジメントを学ぶと、

「これは、こういうことだったのか!」

のような問題発見、課題解決にはつながりやすい、と考えます


●マネジメントはコミュニケーションを通じて

マネジメントはコミュニケーションを通じて行われます

それゆえ、コミュニケーションがうまくないと、マネジメントもうまく行うことができません

日本のMBA、MOTの先生を見ていると、このコミュニケーション能力が不十分な方が多い、のが否めません

教員の採用は、主として研究業績に重きを置かれますが、もっとコミュニケーション能力を重視した方がよいのでは、と思われます

アメリカのビジネススクールでは、ケーススタディーの授業は学生の議論に任せ、先生はファシリテーターに徹して、最後にコメント、講評しますが、

日本の先生でこのレベルに達している方は少ないようです


●「取りあえず、MBA、MOTを取れば」では、うまく行かない

何かやりたい明確な目標があって、そのための手段として、MBA、MOTを学んで、取得するはずです

ところが、現実には、MBA、MOTの取得自体が目的化していることがよくあります


「取りあえず、MBA、MOTを取れば何とかなるだろう」では、うまく行きません

但し、一概にこれが悪い、とも言えません

特に、社会人学生の中には、自分が置かれている環境の閉塞感を打破しようと、

まず、一歩踏み出す意味で、MBA、MOTにチャレンジしている人もいます

一歩踏み出す行動力がなければ、何も変わりません

問題は、では次にどうするか?を考えられるか、でしょうか



参加者のプロフィールはプライバシーの問題があるので書きませんが、

「異なる強い個性を持った、意識の高い人たち」が集まったので、内容の濃いイベントになりました。

参加された方々、ご苦労様でした


次回以降は、適宜MBA、MOTを取得された方をお呼びして、お話を伺いながら、行いたい、と思いますので、お楽しみに!




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