2006年08月19日

焦っている時、イライラしている時って、誰にでもあります。

つい、ゆとりがなくなり、焦ったり、イライラしたり、怒ったり、というのは仕方ないことです。

でも、この状態を放置してはいけません。

こういう時には、必ず呼吸が浅くなっています。それゆえ、酸素が十分に脳に行かないようです。


プロのアスリートたちは、試合の時に緊張する時などは、深い腹式呼吸をして、酸素を十分に取り、気持ちを落ち着けるそうです。


焦っている時、イライラしている、と感じたら、まず、深い腹式呼吸をして、酸素を十分に取ってみる。

あなたも普段から心掛けて、みませんか?



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