大学時代の友人の中で、
将来一緒に”仕事をしたい!”と 思える友人を挙げるとすれば、
僕はこの人を挙げます。
それぐらい、社会人になった今でも、
今後の動向が気になる友人(応援したい友人)がいます。
面白い共通点もあるその友人、
そんな彼女が今クラウドファンディングに挑戦していることもあり、
彼女(まどか)と活動のことを紹介します。
◆共通点は”アフリカ”
彼女との共通点はアフリカです。
TABLE FOR TWO(略して、TFT)という『世界の肥満と飢餓を撲滅する社会貢献プログラム』で
彼女とは活動をともにしました。
ドイツ留学から帰った僕、先輩伝えでTFTのことを知り、
興味が湧いて、通っていた大学でその活動やっていないか、
念のため、確認したら彼女のブログを見つけました。
更新日が少し古いこともあり、直接連絡したのが最初のコンタクトでした。
彼女の活動をするきっかけは、『本でTFTのことを知って、やりたいと想い、活動を始めたとのこと』
大人しそうな顔して、アグレッシブだな、と
なんだか協力したくなる雰囲気纏っていたのもあり、活動を一緒にし始めました。
◆人の一歩を踏み出してもらう難しさ
直接会ったときに思い出したのが、実は彼女とは以前にも会っているということ。
大学2年生のとき、僕はカンボジアのスタディーツアーの運営を行ってました。
その当時、ある先輩から『興味がある子がいるので、話を聞かせてほしい』と頼まれたので、
会った人が、彼女でした。
カンボジアのスタディーツアーの話を真剣に聴いてくれたし、質問をたくさんしてくれた。
来てくれるかな?と思ったけど、結局のところ、
僕たちが主催したスタディーツアーには来ませんでした。
彼女の中にある何かを拭い去ることができなかったのか、人に対して、
どのように何かを伝えて、そして行動してもらう、
そんな”人に一歩を踏み出してもらう”難しさを彼女との出会いで初めて感じました。
彼女が書いたある記事にこんなことが書かれていました。
大学でのTFTの活動を振り返ると、
まどかが居てくれたお陰で凄く活動がしやすかったです。
本人が記事に書いてあるように、人前にはあまりでなかったけども、
その陰で各メンバーが動きやすいように物凄くサポートしてくれました。
どちらかといえば、チキンな性格なのに、”アフリカ行こう!”と言ったときに、
真っ先に賛成してくれました。
でも、やっぱり不安な気持ちはあるようで、それを正直に包み隠さず、暴露してくれました。
だからこそ、僕も今までとは違う角度から物事を考えることができることができました。
きっと不安に思っているからこそ、その気持ちを持っている人に対して、
何をすればいいのか、分かってるんだと思います。
◆応援したい
大学時代に活動をともにした彼女が今あることに取り組んでます。
それが、『World Theater Project』のクラウドファンディング 「カンボジア農村部に暮らす子どもたちに、映画のチケットを贈りませんか? ―映画で夢の種まきをー」
カンボジアも僕達の共通点になりました。大学時代に助けてくれた友人、
そんな彼女を応援したいので、 今回記事を書きました。
ぜひ一度だけでもいいので、下記のリンクで詳細をご確認してください!
お願いします! 「カンボジア農村部に暮らす子どもたちに、映画のチケットを贈りませんか? ―映画で夢の種まきをー」
応援ページ:https://motion-gallery.net/projects/worldtheater_project
普段ほわほわしている彼女、でもやると決めたら猪突猛進。
プロジェクトうまくいくように心から応援しています。
将来一緒に”仕事をしたい!”と 思える友人を挙げるとすれば、
僕はこの人を挙げます。
それぐらい、社会人になった今でも、
今後の動向が気になる友人(応援したい友人)がいます。
面白い共通点もあるその友人、
そんな彼女が今クラウドファンディングに挑戦していることもあり、
彼女(まどか)と活動のことを紹介します。
◆共通点は”アフリカ”
彼女との共通点はアフリカです。
TABLE FOR TWO(略して、TFT)という『世界の肥満と飢餓を撲滅する社会貢献プログラム』で
彼女とは活動をともにしました。
ドイツ留学から帰った僕、先輩伝えでTFTのことを知り、
興味が湧いて、通っていた大学でその活動やっていないか、
念のため、確認したら彼女のブログを見つけました。
更新日が少し古いこともあり、直接連絡したのが最初のコンタクトでした。
彼女の活動をするきっかけは、『本でTFTのことを知って、やりたいと想い、活動を始めたとのこと』
大人しそうな顔して、アグレッシブだな、と
なんだか協力したくなる雰囲気纏っていたのもあり、活動を一緒にし始めました。
◆人の一歩を踏み出してもらう難しさ
直接会ったときに思い出したのが、実は彼女とは以前にも会っているということ。
大学2年生のとき、僕はカンボジアのスタディーツアーの運営を行ってました。
その当時、ある先輩から『興味がある子がいるので、話を聞かせてほしい』と頼まれたので、
会った人が、彼女でした。
カンボジアのスタディーツアーの話を真剣に聴いてくれたし、質問をたくさんしてくれた。
来てくれるかな?と思ったけど、結局のところ、
僕たちが主催したスタディーツアーには来ませんでした。
彼女の中にある何かを拭い去ることができなかったのか、人に対して、
どのように何かを伝えて、そして行動してもらう、
そんな”人に一歩を踏み出してもらう”難しさを彼女との出会いで初めて感じました。
彼女が書いたある記事にこんなことが書かれていました。
基本的に私は大人しい性格で、人前で発言するのがとても苦手です。小学校の時に「保健委員 長をやって」と先生から言われた時は、人前に立って委員会をまとめるのが嫌すぎて、みんな の前で泣いてしまうほどでした。 そのため、よく足踏みをします。大学一年生の時に、「スタディツアー カンボジア」の文字 を見かけて、行ってみたいなぁと思っていました。しかし、途上国とか怖い。海外に行った経 験もない。英語も話せない。失敗したらどうしよう。諦める理由を探していて、両親からの「危なそうだからあんまり行ってほしくない」という言葉により、簡単に諦めてしまいました。◆だからこそ・・・
大学でのTFTの活動を振り返ると、
まどかが居てくれたお陰で凄く活動がしやすかったです。
本人が記事に書いてあるように、人前にはあまりでなかったけども、
その陰で各メンバーが動きやすいように物凄くサポートしてくれました。
どちらかといえば、チキンな性格なのに、”アフリカ行こう!”と言ったときに、
真っ先に賛成してくれました。
でも、やっぱり不安な気持ちはあるようで、それを正直に包み隠さず、暴露してくれました。
だからこそ、僕も今までとは違う角度から物事を考えることができることができました。
きっと不安に思っているからこそ、その気持ちを持っている人に対して、
何をすればいいのか、分かってるんだと思います。
◆応援したい
大学時代に活動をともにした彼女が今あることに取り組んでます。
それが、『World Theater Project』のクラウドファンディング 「カンボジア農村部に暮らす子どもたちに、映画のチケットを贈りませんか? ―映画で夢の種まきをー」
カンボジアも僕達の共通点になりました。大学時代に助けてくれた友人、
そんな彼女を応援したいので、 今回記事を書きました。
ぜひ一度だけでもいいので、下記のリンクで詳細をご確認してください!
お願いします! 「カンボジア農村部に暮らす子どもたちに、映画のチケットを贈りませんか? ―映画で夢の種まきをー」
応援ページ:https://motion-gallery.net/projects/worldtheater_project
普段ほわほわしている彼女、でもやると決めたら猪突猛進。
プロジェクトうまくいくように心から応援しています。