2017年09月17日

日本語の難しさ

日本語って、なぜ漢字・平仮名・片仮名と、3種類もあるのだろうか?タイプライターを使っている時代であれば、26文字のローマ字のみのイギリス・アメリカなど英語圏の人間にとって、仕事は相当楽だったと思う。しかし、いくら日本文化が人気になり、日本にちょくちょく来るようになっても、やはり欧米人にとって、おおよそ5万字はあると言われている漢字を読み書きできるようになるには、相当な苦労を要するだろう。
standvalley at 11:16|この記事のURLComments(0)外国語学習 

2015年01月07日

Wimax2+

久々のアフィリエイト紹介です。




2014年08月29日

久々に・・・。

久々の投稿です。
何故か、締め切り直前で、ホテルに缶詰状態でいる著名な作家になったかのような
錯覚がありました。
何と、60階近い超高層ビルでほとんど缶詰状態になっていました。
驚くべきことに、ツインタワービルと呼ばれている、
「(ホテル+コンドミニアム)÷2」
の様なスタイルのホテルで、ひたすら「QRコードを用いた動画広告」説明書を完成
させ、SEO対策対応WEBサイトの作成についても、かなり注力して、
自分の考えていた納期よりはずっと迅速に完成させることができそうです。。

2014年06月10日

熊野古道にまつわる物語 Pre.3

これから少しづつですが、表題のお話を掲載していきます。どうぞご期待ください。

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(昭和28年頃の牛の鼻… 芳養公民館蔵を平成25年6月複写)
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2014年05月29日

第10回 白浜コスモスの郷フェスタ 〜広げよう笑顔の輪”わ” つなげよう 明日へ!〜

近々に、白浜で有るイベントについてご紹介します。白浜や白浜近辺にお住まいの方はもちろん、
観光客の皆さまのご参加も大歓迎です!

日程:5月31日(土)
時間:午前10時から午後2時まで
場所:白浜コスモスの郷
電話:0739-2-2359

主催:白浜コスモスの郷フェスタ実行委員会
後援:白浜町・白浜町議会・白浜町教育委員会


■実施内容
・イベント
 ハーモニカ演奏 12:30〜
 白浜中学校吹奏楽部 13:00〜
 福引き抽選会(閉会式終了後。恐らく13:30頃から
 ※大人気の某ゆるキャラも来場予定です!!
  見逃さずに捕まえて、記念写真を撮ってください!!

・茶席
 コスモスの郷茶道クラブが饗応(きょうおう)します。100名様までの限定サービスです!

・展示
 白浜コスモス利用者作品展示 10:00〜14:00
 
・体験
 紙漉き(すき)体験 10:30〜12:30
 手漉きで紙を作ろう!

 ゲームコーナー
 (白浜町立児童館企画)・(コスモス仲間のバザー) 

・バザー 10:15〜14:00
 つきたてのお餅
 販売時間は10:15/11:00/12:00 の3回
 うどん 限定150食のみ。早いもの勝ちです!
 お肉屋さんのカレー 限定100食のみ。勿論、こちらも早い者勝ちです!!

上記以外にも、たこ焼き/わたがし/花・野菜/やきそば AND DO ON...

■いきいき作業所
 タイ焼き/かき氷/フライドポテトなど

■日置川みどり園
 陶器など

 白浜コスモスの郷自主製品(EMぼかし・紙漉き製品など)


皆さまのお越しを楽しみにしています!!


2014年05月12日

熊野古道にまつわる物語 pre.2

これから少しづつですが、表題のお話を掲載していきます。どうぞご期待ください。

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*** 再 版 序 文 ***



 本書の初版を著してから、すでに数年の月日が流れた。

熊野古道が世界遺産として登録されて後、私たちの知る古道は、日々変貌を繰り返し、その様相は常に変化してきた。そして、その明るく整備され道は、ある意味において「道の進化」というべき形態を見せていたかのようにも感じられた。

しかしそれは、図らずも平成23年9月1日〜4日にかけて紀伊本島を襲った台風12号によって、無惨にも激しく破壊され、さらにその後の豪雨は、その復旧を今日なお停滞させている。

 

 本来、本書の再版に当たっては、その辺りのことをも詳しく再調査をして、加筆しなければならないのかも知れないが、早期の復旧を願い、原状への回復を期待する意味をも込めて、そのことに関しては、敢えて触れることをしなかったということを(木漏れ日の差す「赤木越え」の道)記しておかなければならないと思う。    

 従って、その意味において、本書は、現在の熊野古道の現況(平成25年現在)とは少し異なるところもあろうかと思われるが、それは、そのような事情からであるということを御理解頂ければ幸いである。



 ― 閑話休題。

平成12年から13年にかけて、熊野古道の世界遺産への登録を前に、紀南文化財研究会の仲間たちと共に中辺路・大辺路の再調査をさせて頂いた。

凡そ「道」というものは、人が歩くからこそ道となり、その交通が途絶えれば、自然に還って行くものなのであろう。そしてもし、人間の存在や歴史というものを文化という一面においてとらえるとするならば、「道」というものは、その文化そのものであり、それが常に人と共に存在するというものなのではないだろうか。この熊野古道は、灼熱の砂漠の中をゆくシルクロードとは異なり、豊かな自然に育まれたその沿線には、点々として宿場町を残し、古くからの伝統や歴史を伝えてきた。

ここ和歌山県と密接な友好関係にあるトルコ共和国の諺の一つに「自らの歴史を顧みない者に未来は存在しない」というような言葉があると聞くけれども、正にそのとおりであろうと思う。現在の私たちの存在は、今ここに忽然としてあるのではなく、私たちに続く悠久の歴史の中に在るはずである。ならば、今、私たちに伝えられた歴史を、未来に続く人々に伝え継ぐということが、今を生きる私たちに課せられた大きな使命の一つなのではないだろうか。

 その意味において、熊野古道は私たちの存在の一部であり、証しであり、文化そのものなのであろう。そして、その復興とは、自然災害によって破壊された道を途絶えさせることではなく、ただひたすらに歩き続けることによって、踏み固めていくことなのではないだろうか。


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☆当 オリジナル企画
紀南文化財研究会」 理事の宮本恵司先生の膨大な地元文化知識を講話や案内として聴きながら、熊野古道を歩けば、熊野古道を踏破する頃には身も心も立派な「熊野人」(くまんど)です。

= 注 =
本書の記述及びその内容の一部または全部を無断で使用したり複写することを禁止致します。


・コピーライト
本文章(「熊野古道にまつわる物語」)のコピーライト(著作権)は、宮本恵司氏に帰属します。
本文の当ブログにおける記載に関しては、宮本恵司氏の許諾を得て、掲載しています。

熊野古道にまつわる物語No.2

言寄せの 故事にちなみし 芳養王子

神机(つくえ)の島に 朝霧の立つ               沙門 祥應

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この芳養王子から次の出立王子までは、およそ2.6km(所要時間、約40分)の行程です。また、この王子社からの道は、現在でも古老の間では、「街道」とよばれ、芳養の町並みが500m程続く、主要な生活道でもあります。後で紹介する「塚地蔵( 一里塚跡 )」は、この道を東進すると約500m程の所( 旧村境 )にあります。

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2014年05月07日

熊野古道にまつわる物語 pre.1

これから少しづつですが、表題のお話を掲載していきます。どうぞご期待ください。

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大賀ハス…田中神社の蓮園に咲く

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2013年12月31日

2013年

更新らしい更新もなく、2013年も終わります。来年はいい年にしたいです。。

2011年02月07日

長い間、休んでいました。。。

本当に長い間、お休みしておりました。また、再開します。。。

2006年08月10日

映画にみる最近の男女の傾向について

訳の分からないタイトルになってしまいました。しかしですね。最近の映画にみる男女の傾向って馬鹿に出来ないのです。
ゲド戦記、MI-3、パイレーツオブカリビアン。このどれにも共通するのが、「男のピンチは女が救う」なのだ。いつの間にか亭主関白は絶滅(これには賛成)し、女は強くなった。日本人男性がイタリア男なみにやさしくなれるのは遠い未来としても、とにかく男はだめになりつつある。

周りの友人でも、専業主婦でいられる友人なんて本当に数えるほどしかいない。
なぜなら、だんなに甲斐性がないからである。
「私は社会に出たいの!」なんて言っている奥様なんてほとんどいなくなってしまった。なぜなら、そんな台詞吐かなくても「たのむ、パートでいいから働いてくれ!」と先手を打たれるからであります。

男女の雇用体制が整って、今では女性の総合職なんて当たり前。結婚もどんどん晩婚化し、結婚してもライフスタイルを変えたくなかったり、もしくは自信が無かったりして少子化に追い風を吹かせている20代、30代女性の多いこと。私もその一員ですが…。

それに、最近女性の営業やサービス業のほうが人気になっているのです。同じ仕事をするのでも、女性のほうが気がつく、もしくはソフトな対応をしてくれるからだとか。確かに、不動産探しに行っても女性スタッフが増えてます。男性スタッフには分かってもらいにくい、もしくは言い出しにくい要望なんかも言いやすいし、何より電話とかも掛けやすい感じがします(私はですが)。
女はすぐ泣くとか、無責任だとか言われていた世の中が少しづつ変わりつつあるのかもしれません。まあ、未だにそんな人もいますが、最近は男性も泣いたり無責任だったりする人が増えているから、おんなじ割合で存在するのならプラマイゼロですよね。

女がしっかりしすぎたのか、はたまた男性が弱くなったのか。社会が男性だけに高給を払っていた時期は終了したのだから、これからは専業主夫も積極的に生まれるといいな。そんな専業主夫に対する偏見の目をなくしていけたらいいなと思います。
女⇒子育て、家事 男⇒仕事 という古臭い図式は忘れて、家庭内でも役割分担をし、稼げるほうが稼ぐ、という単純明快な思想を持てるような社会になるといいなと思います。

男の子も花嫁修業ならぬ結婚修行とか、してもいいかも。
でも、介護にクローズアップするなら男のほうが力があるから介護には向いているし、家事だって体力仕事だし、計算とかだって速いなら家計もまかせられるし、ううん、いい因子がそろってると思いませんか?

そんなくだらないことを考えている私はもともと専業主婦になりたかった…。
いつの間にか同級生の男の子の月収の2倍は優に稼ぐようになってしまった。
下手に自立なんて出来るから、子供が減るのか???

考えてもどうしようもないことばかりですね。
四方山話ばかりしてしまう。夏の暑さが私の頭を溶かしているのかもしれません。


2006年02月03日

新人3日目

いやはや。今日も研修で1日座ってました。
段々要領も…なんてそんな訳はなく。

とりあえずSさんとは着実に仲良くなっていく私。
知れば知るほど興味の湧くSさんの生活。

飼っている犬も、さすがにかっこよくてシベリアンハスキー。
「小さい犬は触るのが怖い。小さすぎて可愛がったら死にそう」

え、どんな風になでているのですか…。
ハスキーしか対応できないようなアグレッシブな感じに…?

お昼は「おかん」作成のお弁当。これはさすがに女の子サイズ。
四角いお弁当箱ではなくて、勿論二段式のまるっこい可愛いやつ。
配色も可愛くて、ちゃんとお弁当って感じ。

スカートをはけない理由を聞いてみた。
「顔に合わないから」
「毛の処理何にもしてないから。みる?」

いや、すね毛をみるのはお断りしました。今シーズン入ってから全くお手入れされていないすね部分をみるには、私達まだ付き合いが短すぎる。

そんな訳でですね、とにかく面白いSさん。
全然名前にない呼び方をするように(例:ルキア)強調されるも、それを呼んでる私は職場の人に何て思われるのでしょうか?という愚問が頭をよぎり、丁重にお断りし、苗字から「すーさん」と呼ぶわ、と勝手に決めました。

ちょっと不服そうにしながらも、
「ま、好きなように呼んでくれていいんだけど」
などというSさん。

ちなみに私のあだ名を聞かれたのですが、そんな変わったあだ名は生憎品切れです。普通に苗字を提案したら、

「ンン…」
とちょっと困惑顔。こっちが困惑してるってば。

とりあえず私のあだ名は言及せず会話が終了し、ちょっとほっとしました。
普通に○○さん、とかでいいんですよ?

カタカナでしか表現できないようなあだ名なんて、真っ平ですよ???
漢字でも、当て字はやです。

ちょいと困った趣向などありながら、とにもかくにも今日は終了。
でも本当にいい子なのです。
明日は土曜日ですが普通に出勤ですので、明日も充分楽しみたいと思います。

今日のベストオブ輝いていた一言
「太ももの裏にも毛がぼーぼーだよ」

はい…?

2006年02月02日

出勤2日目!

今日もまた研修でした。実技があるのはもうちょっとあとみたい。フライング気味…。でもまあ、聞いているだけなので、特にストレスとかはないからまあいいとしましょう(えらそう)。
一緒に入社したSさんが面白い。まだ2日しか会っていないのに、なんだか興味をそそられる人です。しかも同じ部署に配属されるみたいで、ちょっと嬉しい。女の子なのですが、「よく女の子に好かれる。ホストみたいと言われる」というだけあって、ワイシャツのボタンは二個目まで外し、ちらっと首元にみえるのは重ね付けのワイルドなネックレス。スカートが制服だったらどうしようと本気で思っていた様子。お、おもしろい…。
この人は、きっと私の知的探究心を駆使させてくれる、おもしろキャラクターに違いない。

講師の方(というか教えてくださっている方)に対してうなずく動作のときは、髪の毛(ショートカットだけど、どことなくホスト系)がばさっとこぼれるような勢いの良いうなずき(小学生とかが、知らない人に「お母さんときたの?」と言われたときのような勢いの良さ)をする。

ああ、やめてください。あんまり笑わせないでください。

私だって、就職なんです。こんなシリアスなシーンで笑ってはいけないのは社会人の常識なんです。

ほとんど(っていうか完全に?)ノーメイクな彼女。
「朝ごはんを食べるくらいなら、一分でも長く眠っていたい」という彼女。吸ってるタバコはKOOLの彼女。
付き合っていた彼氏の誕生日を完全に忘れてしまう彼女。
たとえ研修中でも、股は絶対に閉じない彼女(手はもちろん足の間)。
帰るとき、「自転車気をつけなよ」とさりげなく気遣う彼女。

…大和撫子ならぬ、亭主撫子???ていうか、男らしい。
ここまで徹底しているのは、逆に素敵。

通勤は車でするらしく、「近所だし、同じ時間に出勤だったら迎えいこか?」なんて、かなり素敵な提案もしてくれる。
お母さんのことは「おかん」、勿論お父さんは「おとん」。
いやー、なかなかいない人材です。しかも、まだ24歳の花の乙女盛り。

これからも観察していこうと思っています。

今日のベストオブ輝いていた一言
「きみと同期で本当に良かったよ」

…惚れさせるつもり…???

2006年02月01日

初出勤。

今日は初出勤でした。意気込んで、というかビクビクしつつ行ったのですが、今日は1日就業規則の説明やらで、何と言うこともなく過ぎました。
ほっ…。しかし明日は実技研修がある様子。いやはや、緊張です。
今までやっていたことをしたらいいのですが、なんか人に見られていると思うと緊張しそう。
とりあえず今日一日が無事に済んだことを感謝しつつ、ビールを飲んでます。
余談ですが、最近豆乳にはまってて、新しい職場の自販機にラックミー(知っている人いますか?)の豆乳飲料バナナ味があって、なんかうれしかった。
お弁当を持っていったのですが、一緒に研修を受けた人たちが食べに行くというので外で食べました。痛い出費ですが、これは交際費というか、未来に対する投資として、仕方ないかなと。お弁当は夜に食べることにしました。
でも、明日からはちゃんとお弁当食べようっと。それでさらにお弁当族の知り合いが増えるかもだしね。そんなことを考えながら、とりあえず済んでよかった初出勤でした。

2006年01月31日

転職します!引越しします!

いやはや。とにかく転職です。引越し先も何とか決まって安心しているのですが、転職のほうがやや心配。言ってても仕方ないのですが、新しい職場に対する不安って、人間関係のことです。条件などは納得した上で就職するのですから、それに対してとか、業務内容に関してとかはなんとでもなるのですが、人間関係ばっかりは仕方ない所であり、また、仕事を続けていく上で最も重要視される部分でもあります。

よく聞くのが、「あんな馬鹿な上司が居る限り、この会社には未来がない」とかいった内容のこと。知り合いでも、どんな会社に勤めていても、大体皆これは一度は思ったことがある様子。時たま、「うちの上司は有能だから、とても恵まれている」なんて中間管理職のオジ様たちが号泣するような感動的な台詞も聞かれますが、本当にごく少数。殆どが前者の答えを選択します。でも、会社って不思議なもので、ほんとにつぶれる所なんて自分の人生でもなかなかない。
そんな私自身、以前の会社の体制が気に入らなくて辞めちゃったうちの一人。
「こんな会社、いずれつぶれる」と今でも本気で思っていますが、もしかしたら何とか継続していくのかもしれません。見極めってどこでどうするか、それも人生における大事な岐路です。私は、条件とか、時期とか、そういうことを総合的に考えて転職を選びましたが(と言ったら大げさかも)、でも以前の職場は5年働いてそれなりに自分のポジションなども築いていたつもりだったので、安易に転職していいものかどうか悩みました。でも、えいっと思うのも時には大切かと。

ちょっと脱線してしまいましたが、どこでもあわないひととか、納得行かない上司とか居るんだなということを言いたかったのです。どれだけ無能に思える上司でも、上司になれたんだから何かいいところがあるのかもと。まあ、ごますり能力とかであがったんじゃないの?とかいう奴もいますが、それだけであがれたのなら、それはそれで尊敬すべきかも。なんならそのテクニックを盗んで、使っちゃうのもいいのではないかと。そんな姑息なことしたくないと、友人が言っていましたが、結局会社なんて上に上がらなきゃしたいことも出来ない。それなら、とりあえず上がっちゃうことに目標を定めて、まずは綺麗事考えないのも必要なのかなって。

こうして読み返してみると、これから汚いことして上がる気みたいですが、私自身はそんな職業ではないので(専門職で、上がる見込みがない程度の資格しか持っていないので)そうできる人というか、そうなれる見込みがあるのなら、是非頑張ってみて欲しいなっと思うのです。