電子たばこから発がん性物質と不凍液成分を検出
単純に26分の1というわけではないですが、以前から言われている通り電子たばこの中には人体に有害と思われる物質の入った物が存在するようです。きちんと成分などの記述があるものを選ぶと吉ですねー。とりあえず、普通に煙草も有害なので喫煙者はあまり気にしないかもしれないですがw
ニュースとは関係ないですが先日、TOKYOスモーカーを購入したことは書きました。
その時、どうやら始めに付いいてたカートリッジは単なるカバーだったようで、先走ってそのまま吸ったことが原因で超マズ状態だったわけでした。説明書はちゃんと読みましょう俺w
暫くその匂いが取れなかったのですが、使ってるうちに変な匂いも飛んできてかなり吸えることが判明しました。そんなわけで必要以上にマズイ電子たばこを体験した俺ですが、ノーマルカートリッジとマルボロ味の物を追加購入。
、、と思いきやまた変な使い方をしたか単純に使い過ぎたのか、変霧器が故障した模様。
カートリッジを交換しても、エアダスターを使ったメンテなどを試みても一向に煙が出ません、、というわけで、ついでに変霧器も追加購入。〆て二万円以上の出費ということに・・・。ま、まぁ、頑張りますw
折角なのでレギュラーとマルボロのカートリッジを検証しようかと思うのですが、一言で表現するなら"同じ"ような気が・・・一応、マルボロの方が少し落ち着いて吸えるような気がしたかもしれないですが、その時の俺がそんな気分だったのかもしれませんw
相当マズイと思ってたメンソール味ですが、新しい変霧器で吸うとなぜかいい感じに思えてきてます。たばこ味のレギュラーとマルボロに比べ、多少なりともメンソールっぽさが味として残るので、煙草を吸っている気分は味わえるような。何となく。微妙に。
それから、一瞬カートリッジカバーのまま吸った感想としては、そのままだとかなり嫌な感じの匂いが出ます。一応、若干煙らしきものが出たような気がしてましたが、カバーの中に液体は含んでいないので空気中の水蒸気や口の中の水分がミスト化されてしまったのかもしれませんw
カートリッジ三つ分ほどで変霧器が壊れたのも、間違った使い方をしたのが一番の原因だと思われます。これ自体はそれほど高いものではなく、バラ売りもされていたので幸いでした。煙の量も新しい変霧器の方がずっと多く感じられ、吸い方もちょっと慣れてきたので以前と印象が違います。
吸い方として普通の煙草と違うのは、煙草の場合だと吸う勢いを強くすればそれだけ火が燃えて吸える煙の量も増えますが、電子たばこの場合には強く吸っても勢いよく吸っても特別ミストの量は増えません。むしろ減ります。煙の量を増やすには、例えばゆっくり一定の強さと保って、無理なく吸うような気持ちだと丁度いいように思いました。
初めに購入した激安の電子たばこも同じように吸うと同じように煙の量が増えたので、どの電子たばこでも効果があると思います。比べてみてどちらが煙の量が多いか判断できなかったのですが、一度に出る煙の量は同じくらいでも、カートリッジの持ちで言えばTOKYOスモーカーの方が上だと思われます。
更に、バッテリーの持ちもTOKYOスモーカーの方が長く、激安の品は吸った時に光る先端部のライトが結構明るくなるのに対し、TOKYOスモーカーのライトは吸ってる側からはイマイチ確認できないほど、気持ち明るくなるだけみたいな物なので、余計な電力を使わないことが理由かもしれません。個人的には先端部光らなくていいからもう少し軽量化&サイズダウンして欲しいと思ってます。重くてくわえ煙草するにはちょっと嫌ですw
ちなみに禁煙or節煙への貢献度は、きちんと吸えるようになった結果かなり貢献するのではないかと思います。ただ、個人的には趣向品としての煙草という物そのものに何となく愛着があるので、節煙程度にしておきたいところですw それでもやっぱり現状では量が減りました。半分くらいに。
| 米食品医薬局(FDA)は22日、電子たばこから発がん性物質と人体に有毒な不凍液の成分などが検出されたと発表した。電子たばことはたばこ型の電子機器で、ニコチンを含有するカートリッジを交換して使用する。煙の代わりに蒸気が出る。 FDAは22日、「米国の電子たばこ会社のNJOYとスモーキングエブリホエアの製品を分析した結果、不凍液成分のジエチルグリコールと発がん物質のニトロソアミンが検出さた。訴訟が進行中のため製品販売中止命令は下されていないが衛生性を警告せざるをえない」と明らかにした。 カナダは3月にすべての電子たばこの輸入・販売・広告を中止した。国内でも電子たばこがたばこの代替品として人気を集め10万〜20万ウォン(約7600円〜1万5000円)台で売れている。政府は昨年11月に電子たばこをたばこ事業法上のたばこに分類した。ニコチン溶液成分に対する安全性基準はない。現在安全性検証を受けていない数十社が製品を販売している。 最近韓国消費者院が国内に流通している電子たばこ26種類を検査した結果、8製品が発がん性物質のホルムアルデヒドが検出されている。 |
単純に26分の1というわけではないですが、以前から言われている通り電子たばこの中には人体に有害と思われる物質の入った物が存在するようです。きちんと成分などの記述があるものを選ぶと吉ですねー。とりあえず、普通に煙草も有害なので喫煙者はあまり気にしないかもしれないですがw
ニュースとは関係ないですが先日、TOKYOスモーカーを購入したことは書きました。
その時、どうやら始めに付いいてたカートリッジは単なるカバーだったようで、先走ってそのまま吸ったことが原因で超マズ状態だったわけでした。説明書はちゃんと読みましょう俺w
暫くその匂いが取れなかったのですが、使ってるうちに変な匂いも飛んできてかなり吸えることが判明しました。そんなわけで必要以上にマズイ電子たばこを体験した俺ですが、ノーマルカートリッジとマルボロ味の物を追加購入。
、、と思いきやまた変な使い方をしたか単純に使い過ぎたのか、変霧器が故障した模様。
カートリッジを交換しても、エアダスターを使ったメンテなどを試みても一向に煙が出ません、、というわけで、ついでに変霧器も追加購入。〆て二万円以上の出費ということに・・・。ま、まぁ、頑張りますw
折角なのでレギュラーとマルボロのカートリッジを検証しようかと思うのですが、一言で表現するなら"同じ"ような気が・・・一応、マルボロの方が少し落ち着いて吸えるような気がしたかもしれないですが、その時の俺がそんな気分だったのかもしれませんw
相当マズイと思ってたメンソール味ですが、新しい変霧器で吸うとなぜかいい感じに思えてきてます。たばこ味のレギュラーとマルボロに比べ、多少なりともメンソールっぽさが味として残るので、煙草を吸っている気分は味わえるような。何となく。微妙に。
それから、一瞬カートリッジカバーのまま吸った感想としては、そのままだとかなり嫌な感じの匂いが出ます。一応、若干煙らしきものが出たような気がしてましたが、カバーの中に液体は含んでいないので空気中の水蒸気や口の中の水分がミスト化されてしまったのかもしれませんw
カートリッジ三つ分ほどで変霧器が壊れたのも、間違った使い方をしたのが一番の原因だと思われます。これ自体はそれほど高いものではなく、バラ売りもされていたので幸いでした。煙の量も新しい変霧器の方がずっと多く感じられ、吸い方もちょっと慣れてきたので以前と印象が違います。
吸い方として普通の煙草と違うのは、煙草の場合だと吸う勢いを強くすればそれだけ火が燃えて吸える煙の量も増えますが、電子たばこの場合には強く吸っても勢いよく吸っても特別ミストの量は増えません。むしろ減ります。煙の量を増やすには、例えばゆっくり一定の強さと保って、無理なく吸うような気持ちだと丁度いいように思いました。
初めに購入した激安の電子たばこも同じように吸うと同じように煙の量が増えたので、どの電子たばこでも効果があると思います。比べてみてどちらが煙の量が多いか判断できなかったのですが、一度に出る煙の量は同じくらいでも、カートリッジの持ちで言えばTOKYOスモーカーの方が上だと思われます。
更に、バッテリーの持ちもTOKYOスモーカーの方が長く、激安の品は吸った時に光る先端部のライトが結構明るくなるのに対し、TOKYOスモーカーのライトは吸ってる側からはイマイチ確認できないほど、気持ち明るくなるだけみたいな物なので、余計な電力を使わないことが理由かもしれません。個人的には先端部光らなくていいからもう少し軽量化&サイズダウンして欲しいと思ってます。重くてくわえ煙草するにはちょっと嫌ですw
ちなみに禁煙or節煙への貢献度は、きちんと吸えるようになった結果かなり貢献するのではないかと思います。ただ、個人的には趣向品としての煙草という物そのものに何となく愛着があるので、節煙程度にしておきたいところですw それでもやっぱり現状では量が減りました。半分くらいに。




