2011年08月08日
雪EX1
4 爆破解体
宙EX2
4 花鳥 玲愛(完璧主義)
4 雲雀丘 由貴
4 水無月 空(世界0)
3 久遠寺 森羅(指揮者)
3 皇 天音
雪EX2
3 エセルドレーダ
3 如月 すず
3 夏海 里伽子(プロトタイプ制服)
4 筆談
花EX2
4 村田 千果
3 ミネット
1 能美 クドリャフカ(イグニッション)
4 フライングディスク
日EX2
4 あーちゃん先輩
4 袁術・美羽
3 神尾 観鈴(夏やすみ)
1 秋葉 留美穂(フェイリス・ニャンニャン)
自分がLyceeオープンで使用した4色コントロールです。
結果はありえないプレイミスをして決勝1回戦負けでしたが。
フライングディスクをエセルで埋めてあーちゃんを消せなかったとか本末転倒でしたw
4色で事故りやすいと初見では思うと思いますが、基本的には事故は少ないです。
各色に手札交換カードが存在する、ということと、世界0+村田千果で欲しいカードの色を下に埋めて欲しいカードを引きに行くという動きもできるので、出せないカード、というのは少ないです。
大量にドローをするので色が噛み合わないことはよっぽどありませんが、噛み合わないときはあーちゃん+千果で自分の場のカードをコストにして行くと除去が打てない、という状況は少なくなると思います。
エセルドレーダで手札補充からのあーちゃん千果での雪コスト回収などの流れも自然とできるので綺麗です。
如月すず、あーちゃん先輩などの打点を通すカードに特化しているので、花にはそもそも負けません。
袁術・美羽、フライングディスクなどが入っているので、あーちゃん先輩絡みや日単にも負けません。
除去相手とかドロソ多すぎてそもそも負けません。
何に不利が付くかと言われるとほんのちょっとカウンターに弱いです。
といっても、何が怖いってすももコロッケなので、意識していけばどうにかなる感じではあります。
基本的な試合の流れですが、大量のドロソ展開と、フライングディスクによる簡易除去から、天音、あーちゃんを出して負けない形作りをしていく流れになります。
相手がビートダウンの場合、袁術+フライングディスクや、天音+フライングディスクの威力がかなり大きいんで、それだけで試合に勝てるレベルのパワーを備えてます。
イベント枚数もパフェで受けてもいい枚数の最低ラインの上に、あーちゃんがいるんでよっぽど問題ないですw
GP前の調整で
才野原→自分の場を消すタイミングが遅すぎる、あーちゃんの超劣化ということで抜き。
陸奥→自分の場を消していくあーちゃんとの相性が若干悪くても採用しようか悩んでましたが、雪の初手にあって強いカードが存在しなかったのでエセルドレーダに変更
須磨寺→エセルドレーダ枠にどちらを入れるかかなり悩んだカード。
出して強いというのはあったのですが、リスクの無い雲雀丘追加の1体としてはエセルドレーダに。
とかとか、いろいろの調整をした上でのカード採用です。
ちなみに今の自分のレシピは森羅枠に沖の正義、ミネット枠に神奈が入ってたりします。

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