新スターリーフの手抜き日記

オンラインゲーム「リネージュ」のアルタイルサーバーでプレイするWIZ、スターリーフのプレイ日記です

2016年01月

五輪出場おめ


全くサッカーには興味がないヴぉくでもちょっとはニュース読んじゃうくらいなメディアの煽り方ですね。
変な時間にうんkしたくなって目が覚めたんで更新してみることにした。


よくわからんけど、戦力的にはとりあえず韓国がちょっぴり有利?
あんまりサッカー愛国心はないので、ここで派手に負けてあげたら慰安婦問題も片付きやすくなったりすんじゃないのかなとか、サッカー好きな人からすると言語道断なことを考えてたりします。

昔W×8とかとリネの中でアデナ賭けてトトカルチョした懐かしい記憶がフラッシュバック。



知らないアドレスからの着信、LINEは一割くらいリネ関係者:


普通はかけなおさないんだけど、なんでか虫の予感で掛け直すと大抵ビンゴです。


☆:「すいませんお電話いただきました。」


月夜のうさぎ:「あけおめー、月夜のうさ

ぎです〜、今東京来てるんだけど〜〜」


☆:「lol」

数年前までご近所さんだったんだけど、その後実家に帰ってしまったうさぎさん、プチオフ会をやってたらしくて受話器の声が代わる。


ミルテ:「どーも、お久しぶり、ミルテです

〜。今年もよろしくお願いしますぅ〜」


今現在のリネの中に残ってる人でこの名前覚えてる人、どれくらいいるんだろうか・・・・。
かつてのABの後継、SIのプリ、ミルテがなぜかここで登場。


☆:「いや、今年もよろしくってどこで、よ

ろしくするんだよ・・・。」


ミルテ:「ハハハ、今年もよろしくお願い

しますぅ」


☆:「いや、だからどこで・・・」


ミルテ:「よろしくお願いしますぅ」


☆:「・・・・・ハイ。」



相変わらず、妙なとこで押しが強かった。
Maximiliaさん、もうここ見てないと思うが、年賀メールくらいは返してあげましょうね☆

ヴぉくの方はスマフォが一回盗難されて、なんでかバックアップが出来てなくて電話帳が全部消えてしまったので、リネ関係者の連絡先は今ではほぼわからんです(畑さんとか、Gmailの人はPCに残ってるけどね)。

WS000004


でも大体LINEとかだと、相手が誰なのか一行読んだだけでわかる。
ヴぉくすごくね?

銀とうさぎさんを引き合わせる場を作るはずだったんだけど(そして引き合わせて3秒で消えます)実現できないまんまですな。

昨年末、東京でEM忘年会したらしいけど、ヴぉくさみしがり屋なんでそういうのは呼んでくれないとスネます。

残念ながらまだ大阪には・・・・。
一泊くらいでならいけそーなんだけどね。
何か他の用事とからめようとするから無理が出てくる。



最近世界が騒がしい:



イスラム教のイメージが悪くなりすぎるということで、最近ではダーイシュ(裏切り者って意味らしい)と呼ばれ始めたイスラム国ご当地の中近東から、ヨーロッパにテロの舞台が移動し、シンクロニシティなのか、関係ないアジア、アフリカでもあちこちドッカンボッカン。

平和なのは日本くらい、と思っていた。

しかし、それは間違いだった

ヴぉくの住む平和なTOKYOの片隅、町田、この街にもテロの魔手は伸びていたのであった。

最近夕刻〜夜は、某チェーン店カフェのVで読書してることが多いです。
テーブルが広くて、喫煙室も広いから快適、よく同じ顔ぶれを見る。

しかし、このカフェV町田店にはカフェとして致命的な欠点があるのです。

WCが男女ともに一か所づつしかない。
MAXで200名以上は収容できるであろうくつろぎ空間にWCが一か所となると、当然に行列です。
常に入ってますランプが明るく点灯しております。

そして惨劇の舞台はこの、カフェVのWCなのです

ある日のこと、ヴぉくは座って読書を始めたが、不意の腹痛に襲われます。
今までの経験が教えてくれる。
コイツは、この痛み方は爆発までリミットがあんまりないタイプのヤツだ・・・・・。

席を立ってWCの前までいくと、珍しく入ってますランプ点いてない。
ほっとして駆け込もうとするヴぉくの前に、いつの間にか蜃気楼のように男の姿が出現していた。


すぐ済みますから


ウウッ・・・・・入られてしまった。
下腹部に意識が集中していたせいで、ヴぉくはその男性がどんな外見だったのかスッパリと記憶から抜け落ちてしまっていたのだった。

しかもなかなか出てこない。

少しだけ耐えれる


仏像のような無表情の裏で腹痛に耐えつつ、ランプを睨みつけてつつ仁王立ちで待つヴぉく。
実際には10分程度だったのだろうが(それにしても長いよね)、ヴぉくの体感ではそのまま自分が化石化してしまうくらいな長さの時間に感じられた。

ランプが消えて、男が出てきたとき、もはやその男の人相風体など確認する余裕があるはずもなかった。
体内を刺激しないようにすり足で移動してWCにかけこみ、便座カバーを上げる。
その精神状態を例えるなら、深い潜水から昇ってきてやっと水面に顔が届こうとしてる、というものが最も近い。

しかし

げえっ

流してないだと!?

排泄物残留テロ
、それはヴぉくがかつて受験生だった時代に受験生のストレス発散方法として推奨されていたストレスケアの一種だった。

その概要は、まず排泄し、しかも流さない。
そしてそのまま、手などを洗いつつ哀れな獲物がやってくるのを待つ。

そしてノコノコと現れた獲物が、流れてないブツを見て

「ぐわあぁッ」とか、「げええぇっ、マジかよッ」と上げる悲鳴を背に受けながら会心の笑みを浮かべつつ悠然と、かつ速やかにその場を立ち去る、というものである。

そしてその日以来数か月、ヴぉくはこの店のWCに10回入ると少なくともそのうちの一回は、このテロの餌食にされてしまっているのである。
やられてみればわかるのだが、想像以上にこのテロによる精神的なダメージは大きい。
しかもなぜか、それ以来、一切犯人の姿が見えない。

お、空いてるな〜と入ると、そこはテロ現場なのである。
そして仮に例えテロ犯人を特定できたとしても


何か問題でも


よく考えたら実際、どうにもできないという防御不可能な恐ろしいテロだ。

もうあの店行くのやめよかな・・・・。

そういやリネにもLINEで自分の屁の音をMP3ファイルで送りつけてきた人いたなぁ。
自分じゃやりたくないけど、ストレス発散には確かに効果があるみたいだ。


あ、もうこんな時間だ、ではまた〜☆


おしまい

あけおめー2016


日記というやつは、それがどんな形であったとしても備忘録という側面があって、例えばリネージュのことしか書いてない記事でも改めて読み返してみると、その当時にリアルで直面していた出来事だとか、その当時に考えていたこと、要するに当時の自分をリプレイする役には立つものなのです。

だからといってそれが収入UPにつながったりだとか、急激にハッピーになれたりはしないのだが、書く暇がある時は書いておいたほうがよろしい。

てわけで、お正月で暇があるし、ずいぶんサボってた分の備忘録をアーカイブ式に書いてみることにしました。
猫カフェにハマった直後くらいからか・・・・。


|凌佑僕兇錣譽轡Дぅスピアの舞台を観に行った


ペイクリーズという脚本を、現代風(かつ和風)にアレンジしたものなのだそうだけど、正直、まるでストーリーのオチだとか、登場人物への共感が出来なかった。
最近の舞台装置や、役者さん、大道具さんたちの腕前については大したもんだと思った。

つまり監督がダメだったのか、と原本を探してみる

しかし、マクベスだとか劇作品にうといヴぉくでも知ってるような有名どころと違って、ペイクリーズはマニア路線らしくて売ってない。
取り寄せるのもめんどくさいから、他の作品を読んでみたが、ちっとも意味がわからない。

犯罪者や異常者、極端に不幸な人がストーリーに登場してくるのは、エンターテイメントとして普通だと思うのだが、極端に不幸な人が不幸なまま海外に逃亡して終わったり、重罪を犯した犯罪者がストーリー上どう解釈してもその後も元気に悪事を働き続けてる。

その当時のイギリス人ってのはセンスがイカれているのか、と子供の頃に読んだことあるその当時のイギリス人作家の本を読み返してみる。

ロビンソン=クルーソーガリヴァー旅行記を改めて読んでみたが、要するに、この当時のイギリスには(今もかもしれんが)、日本人にわかりやすい水戸黄門のよーな「勧善懲悪」という感覚がないらしい(ちょっとはあるみたいけどすげー薄い)。

ロビンソン=クルーソーは黒人奴隷の売買を普通に自分らの当然の権利だと思ってるし、人食い人種の文化を完全否定して宗教的に洗脳してしまうし、ガリヴァーは常に、おかしな国を訪れて、訪れただけで何もしないでそのまま去っていく。
リリパットや、ラピュタやフウイヌムと日本を並べてるのが軽くムカつくところです。

水戸黄門イイね、という結論を得た11月。


∨最会で色んな人に会いました


1)同棲中のダーリンに暴言を投げつけた女性

浮かない顔で飲んでる女性と隣席することになって、やや深く話を聞くことになったのだけど、この女性、年末ということで12月に入ってからちょくちょくと部屋の掃除に余念がない日々だったらしい。

ところがしょっちゅう、風呂場の排水口が毛髪で詰まってしまう。
なかなか掃除のしづらい排水口だそうで、とうとうある日にダーリンに「アナタの抜け毛のせいで排水口が詰まってるのよ!」とキレてしまった。

しかし、実はダーリンはヅラで(被るヅラなのかアデランスなのかそこらへんは不明)、抜け毛は完全に自分自身のものであることに後になって気が付き、心ない暴言を数日悔やんでる最中だと言う。

ヴぉくはそれでも関係が壊れないダーリンの優しさを貴重に思いましょう、とポジティブに慰めてあげました。

2)占星術師を名乗る婆ちゃん

84歳なのだけど、すげー元気で、200gのステーキを一人食いするわ、カラオケはガンガン歌うわ。
その婆ちゃんが焼酎の瓶を片手に、ヴぉくを捕まえて星座を聞いてきました。

ヴぉくが「魚座です」、と答えると、「おとめ座の女性がいいわよ」と熱心に勧めてくる(ちなみにこのお婆ちゃん本人もおとめ座らしい)。

血液型とか、生年月日とか、他にあれこれ考慮にいれてよさそうな要素はありそうなものなのだけど、しかし、あくまで星座だけで話を進めてくるのである。

では、と、「魚座に一番合わない星座は何ですか?」と尋ねると、「ふたご座だ」と断言。

「ふたご座の女と一緒にいる限り、何度も結婚指輪を買いなおすことになるだろう」という、すでにある意味、ある世界で的中してしまっている予言をされて、背筋に冷たい汗をかくことになった。

来年は穏やかな性格のおとめ座の女性を探そう、と思った12月。


よし、こんなもんだな。


じゃ今年もよろ〜☆

大阪行く時はまたログインします。



おしまい
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