May 29, 2005
和酒ダイニング「時の間」
土・日と続けて都心で外食になるのは滅多にないのだけど、夜は打ち合わせと飲み会を兼ねて恵比寿の「時の間」にて。
1年ぐらい前にプライベートで訪れて以来でしたが、色々な用途に対応できるお店です。日曜の夜でも結構お客さんが入っていました。駅から近いし、白をベースとした明るい内装。料理も酒も種類が豊富で、特に焼酎は相当珍しいモノまで取り揃えられています。僕は2杯目に「伊佐美」をロックで戴きました。
ただ、個室利用だと2時間の時間制限があって、それを超えると一人あたり数百円の室料が発生するとか。有無を言わせず追い出されるよりは良いけれど、宴会ではちょっと制約になるかも。
ついでに、入手困難ないわゆる“プレミア焼酎”も、同一銘柄はテーブルごとに1杯限定となっていました。まあ、これも「魔王」と「森伊蔵」と「百年の孤独」といったふうに銘柄を分ければOK。むしろそういったメジャーなものより、この店でなければなかなか出会えないような銘柄を味わうべきなのかも知れません。焼酎や泡盛はユニークな名前を見てイメージをふくらませるのも楽しいですから(^^)
1年ぐらい前にプライベートで訪れて以来でしたが、色々な用途に対応できるお店です。日曜の夜でも結構お客さんが入っていました。駅から近いし、白をベースとした明るい内装。料理も酒も種類が豊富で、特に焼酎は相当珍しいモノまで取り揃えられています。僕は2杯目に「伊佐美」をロックで戴きました。
ただ、個室利用だと2時間の時間制限があって、それを超えると一人あたり数百円の室料が発生するとか。有無を言わせず追い出されるよりは良いけれど、宴会ではちょっと制約になるかも。
ついでに、入手困難ないわゆる“プレミア焼酎”も、同一銘柄はテーブルごとに1杯限定となっていました。まあ、これも「魔王」と「森伊蔵」と「百年の孤独」といったふうに銘柄を分ければOK。むしろそういったメジャーなものより、この店でなければなかなか出会えないような銘柄を味わうべきなのかも知れません。焼酎や泡盛はユニークな名前を見てイメージをふくらませるのも楽しいですから(^^)
