araki

荒木 健
江戸川大学非常勤講師、作曲家、ベース奏者

~エラ・フィッツジェラルドの100年~


2017(平成29)年後期公開講座シラバス<一般教養講座> - 105講座

開講期間: 10/6~1/19 金曜日 【全6回】
開講時間: 11:00~12:30
定員: 20名
受講料: 9,000円

概要:  20世紀のアメリカ合衆国で誕生し、やがて世界で親しまれるエンターテインメントとなったジャズ。その歴史の中で燦然と輝く名演奏家と数々の名曲たちの魅力を探ります。今回は「ジャズ・ボーカルの母」エラ・フィッツジェラルドの生誕100周年に際し、その音楽人生をたどります。エラ自身の作品と共に、彼女の歌声を支えた「時代の共演者達」に焦点を当て、ジャズの歴史に残したものを掘り下げていきます。素晴らしいメロディに耳を傾けながら、お気に入りの音楽との新しい過ごし方を見つけましょう。

備考:

お申込締切日:9月29日(金)



スケジュール:

第 1 回 10月 6日 ハーレムの歌姫。共演:チック・ウェブ、ベニー・グッドマン他。
第 2 回 10月20日 ビッグバンドの花形。共演:デューク・エリントン、カウント・ベイシー他。
第 3 回 11月24日 ジャズの巨人達を魅了するスキャット。共演:ルイ・アームストロング他。
第 4 回 12月 8日 ジャズ・デュエットの深み。共演:オスカー・ピーターソン、ジョー・パス他。
第 5 回 12月22日 エラが愛したリズム。共演:レイ・ブラウン他。
第 6 回  1月19日 ジャズの歌心を引き継いで。共演:スティービー・ワンダー他。


  ※こちらの講座は受付を終了いたしました。



stcenter at 09:102017後期 公開講座 
2017年09月01日
新井先生WEB

新井 正彦
江戸川大学教授

 ~藤村文芸の源泉~


2017(平成29)年後期公開講座シラバス<一般教養講座> - 106講座

開講期間: 2/1~2/15 木曜日 【全3回】
開講時間: 10:30~12:00
定員: 25名
受講料: 4,500円

概要:  わが国の自然主義文学を確立した島崎藤村。藤村は山深い木曽谷・馬籠に生まれ、9歳で上京後、木曽谷に帰郷することはあっても二度と住むことはありませんでした。しかしながら、故郷・木曽谷は藤村作品に繰り返し描かれています。晩年、馬籠に帰郷した藤村は馬籠小学校での講演で、「血につながるふるさと 心につながるふるさと 言葉につながるふるさと」と述べた後、しばし絶句したといいます。この講座では、この「血につながるふるさと……」の言葉をモチーフにして、藤村文学の源泉を考察していきます。

備考:

お申込締切日:1月25日(木)



スケジュール:

第 1 回 2月 1日 藤村作品と島崎家の人々~血につながるふるさと~
第 2 回 2月 8日 藤村文学とふるさと~父、姉への思い~
第 3 回 2月15日 藤村文学の源泉~水につながるふるさと~


 ※こちらの講座は受付を終了いたしました。





stcenter at 09:092017後期 公開講座 
自像

栗田 博行
元NHK京都放送局放送部長

迫りくる死を睨みすえ生ききった力


2017(平成29)年後期公開講座シラバス<一般教養講座> - 107講座

開講期間: 2/22~3/22 木曜日 【全4回】
開講時間: 13:00~15:00
定員: 50名
受講料: 8,000円

概要:  35年に充たない短い生涯でありながら、晩年7年余りの仕事で、俳句・短歌の革新と日本近代散文の基礎づくりという大業をなし遂げた正岡子規。
 その病床の業苦を乗りこえて生きぬく姿を「強健無比。大剛の者」(中野重治)とまで評されましたが、幼年期にあっては「よっぽどへぼでへぼで弱味噌でございました」と母(八重)が回想するような男の子でした。そのひ弱な幼な子は、早くから「書く」ことに親しみ、生涯に亘ってそれを生きてゆく核心のワザとしました。
 本講座では、各回子規の原文を精選朗読、周囲の証言と子規を愛する人々の評言も交えて紹介します。その一生の人格形成ストーリーと苦しみを乗り越えて到達した健康で強靭な精神像を明らかにしていきます。

備考:

お申込締切日:2月15日(木)



スケジュール:

第 1 回 2月22日 弱味噌クンに元気が宿るとき
第 2 回 3月 1日 明治の青春・試行錯誤と試練、そして自己決定
第 3 回 3月 8日 日本新聞社員タリ「月給四十円の自負自足」
第 4 回 3月22日 病床からの大業、「あきらめる以上のことをやる」


 ※こちらの講座は受付を終了しました





stcenter at 09:082017後期 公開講座 
miyaji


宮地信良


江戸川大学国立公園研究所研究員・ネイチャーガイド

~紅葉を多面的に見る~


2017(平成29)年後期公開講座シラバス<一般教養講座> - 108講座

開講期間: 10/23~10/30 月曜日 【全2回】
開講時間: 10:30~12:00
定員: 20名
受講料: 3,000円

概要:  国立公園の秋の景観を代表する紅葉。その色づきのメカニズムや種類、美しい紅葉を見るための歩き方、紅葉と文学など、紅葉のすべてを多面的に学びます。きっと紅葉についての新しい発見があることでしょう。現地ツアーでは、日本を代表する日光の紅葉のほか、なかなか見に行くことのできない貴重な紅葉も見に行く予定です。

備考:

※現地ツアーを含む内容となっておりますので、軽いハイキングの出来る健康な方が対象です。
※現地ツアーは雨天でも行います。ただし、荒天の場合は、中止いたしますのでご了承ください。
※講義だけのご受講も可能です。(現地ツアーのみの受講はできません)お申し込み時にお知らせください。
※現地ツアーは受講料の他に5,000円~6,000円程度の経費(バス代、昼食代、保険料等)と現地までの往復交通費が必要です。

お申込締切日:10月16日(月)



スケジュール:

第 1 回 10月23日
【講義】紅葉を多面的に見る
 紅葉する理由、いろいろな紅葉、これもカエデ? 紅葉の美しい見方、紅葉と文学等、紅葉を多面的に学びます。
第 2 回 10月30日
【現地ツアー】日光の紅葉を訪ねる
 日光国立公園の日光に出かけ、日本有数の紅葉の美しさを味わってみましょう。また、絶滅危惧種Ⅱ類の珍しいカエデ「クロビイタヤ」が栗山の土呂部で最近見つかりました。今回はこの紅葉も見に行く予定です。
※行き先は変更する場合があります。

※こちらの講座は、受付を終了いたしました。





stcenter at 09:072017後期 公開講座 
中島先生WEB

中島慶二
江戸川大学教授、江戸川大学国立公園研究所所長、バードウオッチャー

~冬はバードウオッチングに最適な季節 あなたも楽しんでみませんか~


2017(平成29)年後期公開講座シラバス<一般教養講座> - 109講座

開講期間: 12/9~12/16 土曜日 【全2回】
開講時間: 12月9日14:00~15:30,
        12月16日9:00~12:00
定員: 20名
受講料: 3,000円

概要:  身近な野生動物として親しまれている野鳥。美しい姿や声、かわいらしいしぐさなど、野鳥の観察は楽しくて飽きることがありません。また、野鳥観察は野鳥を含む生態系を学ぶことにもつながります。野鳥の見つけ方や識別にはある程度の慣れや知識が必要です。講義とフィールドの2部構成で、初級者向けに楽しく観察するコツを伝授します。
 講義では、野鳥観察のために必要な基礎知識や、野鳥を例に生物と環境の関係について学びます。
 フィールド回は運河駅に集合し、運河沿いの歩道などを巡りながら、シベリアから日本にわたってきた冬鳥を実際に観察しながら、見つけるコツを実地に伝授します。

備考:

フィールド回は双眼鏡をご持参ください。
お申込締切日:12月1日(金)


スケジュール:

第 1 回 12月 9日 14:00~15:30
【講義】野鳥観察・発見と識別のコツ~野鳥という生きものの生活や特徴を学び、双眼鏡の扱い方、環境の中でいかに早く見つけるか、そのコツについて伝授します。
第 2 回 12月16日 9:00~12:00
【フィールド回】野鳥観察・発見と識別のコツ~利根運河周辺で冬鳥を中心に野鳥を実際に観察します。観察しやすいカモ類から始め、セキレイ類、ホオジロ類、ツグミ類、キジ、カワセミ、ジョウビタキなども見られるかもしれません。天気が良ければ猛禽類も期待できます。

※こちらの講座はお申込みが定員に達したため、受付を終了いたしました。






stcenter at 09:062017後期 公開講座 
パンフ用写真

村竹 清
アーティスト


2017(平成29)年度後期公開講座シラバス<一般教養講座> - 115講座

開講期間: 10/14~3/24 土曜日 【全12回】
開講時間: 13:30~15:00
定員: 15名
受講料: 18,000円

概要:  水彩スケッチを楽しみながら練習していくクラスです。毎回テーマごとにスケッチの練習と水彩のつけ方を学びます。簡単な美術史も取り入れ、その時々の展覧会の案内もします。

備考:

※本講座は継続の受講生が対象ですが、先着順にて若干名の募集を行います。

※こちらの講座はお申込みが定員に達したため、受付を終了いたしました。

スケジュール:

第 1 回 10月14日 
第 2 回 10月28日 
第 3 回 11月18日 
第 4 回 11月25日 
第 5 回 12月 2日 
第 6 回 12月 9日 
第 7 回  1月 6日 
第 8 回  1月27日 
第 9 回  2月10日 
第 10 回 2月24日 
第 11 回 3月10日 
第 12 回 3月24日 


 




stcenter at 09:052017後期 公開講座 
fukuda

福田 一彦
江戸川大学教授、医学博士、睡眠研究所所長、日本睡眠学会理事、日本睡眠改善協議会理事、日本生理心理学会理事

~こころは実在しない~


2017(平成29)年度後期公開講座シラバス<一般公開授業> - 201講座

開講期間: 9/27~1/24 水曜日 【全14回】
開講時間: 9:00~10:40
定員: 10名
受講料: 20,000円

概要:  心理学は「こころ」を扱う学問であると言われますが、「こころ」とは我々の中枢神経系を中心とした「からだ」で起こっているあるプロセスの言い換えに他なりません。
 この授業では、我々の心理的体験、行動がどのような生物学的・生理学的基礎を背景としているのかを学んでいきます。

備考:

~ 注意事項 ~

 こちらは「一般公開授業」です。通常の公開講座とは異なり、大学で実施している授業を学生と一緒にご受講いただくものです。その性格上、あくまでも授業の運営が優先となりますので、以下の事項についてよくご確認の上でお申込みください。

◆各回の講義内容は、授業の進行度合いによって変更することがあります。
◆やむを得ず休講することがあります。休講となった場合、補講を行います。補講の日程は原則として土曜日になりますが、実施日については都度お知らせをいたします。
◆授業中の教室の出入りや飲食は禁止しています。トイレ等は必ず事前に済ませてください。
◆授業中の質問は授業運営の妨げとなりますのでお控えください。授業終了後、質問等を受け付けますが、学生の質問が優先となりますのでご了承ください。また、講師の都合によりすべての質問にお答えできない場合もあります。
◆学期末の定期試験は、受講生は受けることはできません。また、成績・単位等も付与されません。
◆授業内で小テスト等が実施されます。ご希望の場合は受けることができます。

スケジュール:

第 1 回  9月27日 前期の復習
第 2 回 10月 4日 攻撃性1(模擬拘置所、模倣学習)
第 3 回 10月11日 攻撃性2(マスメディアと犯罪)
第 4 回 10月18日 攻撃性3(脳と情動)
第 5 回 10月25日 セクシュアリティ、性同一性について
第 6 回 11月 8日 まとめ(小テスト3)
第 7 回 11月15日 精神分析学1(フロイトって心理学者でしょ?)
第 8 回 11月29日 精神分析学2(フロイトの夢分析ってどこまでホント?)
第 9 回 12月 6日 人格検査法(投影法、HTP、解説及び施行)
第 10 回 12月13日 人格検査法(投影法、HTP、結果の解釈など)
第 11 回 12月20日 人格検査法(質問紙法、MMPI、解説及び施行)
第 12 回  1月10日 人格検査法(質問紙法、MMPI、結果の解釈など)
第 13 回  1月17日 心の病(精神障害について)
第 14 回  1月24日 まとめ(復習)

 
 ※こちらの講座は受付を終了いたしました。



stcenter at 09:042017後期 公開講座 
150122edo123 (2)

荒谷 大輔
江戸川大学教授


2017(平成29)年度後期公開講座シラバス<一般公開授業> - 202講座

開講期間: 9/28~1/25 木曜日 【全14回】
開講時間: 13:10~14:50
定員: 10名
受講料: 20,000円

概要: お金はなぜ商品と交換できるのか?
なぜ、基本的人権は守られなければならないのか?
なぜ、人を殺してはいけないのか?

 あまりにも「当たり前」で、問い直す必要も感じないようなことがらを改めて考えることで、今生きている社会の構造を意識化していきます。

備考:

~ 注意事項 ~

 こちらは「一般公開授業」です。通常の公開講座とは異なり、大学で実施している授業を学生と一緒にご受講いただくものです。その性格上、あくまでも授業の運営が優先となりますので、以下の事項についてよくご確認の上でお申込みください。

◆各回の講義内容は、授業の進行度合いによって変更することがあります。
◆やむを得ず休講することがあります。休講となった場合、補講を行います。補講の日程は原則として土曜日になりますが、実施日については都度お知らせをいたします。
◆授業中の教室の出入りや飲食は禁止しています。トイレ等は必ず事前に済ませてください。
◆授業中の質問は授業運営の妨げとなりますのでお控えください。授業終了後、質問等を受け付けますが、学生の質問が優先となりますのでご了承ください。また、講師の都合によりすべての質問にお答えできない場合もあります。
◆学期末の定期試験は、受講生は受けることはできません。また、成績・単位等も付与されません。


スケジュール:

第 1 回  9月28日 哲学とは何か(あらためて考える)
第 2 回 10月 5日 現代社会の構造:ロックにおける人間の「自然」
第 3 回 10月12日 現代社会の構造:ロックの社会契約論
第 4 回 10月19日 現代社会の構造:ルソーにおける人間の「自然」
第 5 回 10月26日 現代社会の構造:ルソーの社会契約論
第 6 回 11月 9日 教科書的な理解を超えて、現実に作用している哲学の内実を知る(ロックの思想による現代人の思考の規定)
第 7 回 11月16日 教科書的な理解を超えて、現実に作用している哲学の内実を知る(ルソーの思想による現代人の思考の規定)
第 8 回 11月30日 教科書的な理解を超えて、現実に作用している哲学の内実を知る(ロックとルソーの対立と現代人の思考)
第 9 回 12月 7日 社会構造の形成と倫理(「倫理」の相対性と絶対性)
第 10 回 12月14日 社会構造の形成と倫理(「倫理」の形成過程)
第 11 回 12月21日 人間関係と社会(近代思想における対立の現代的な影響)
第 12 回  1月11日 人間関係と社会(社会制度についての考え方の差異)
第 13 回  1月18日 人間関係と社会(「経済」についての考え方の差異)
第 14 回  1月25日 まとめ


  ※こちらの講座は受付を終了いたしました。





stcenter at 09:032017後期 公開講座 




2017(平成29)年後期公開講座シラバス<特別公開講座> - 300講座

※こちらの講座はお申込みが定員に達したため、受付を終了いたしました。

開講期間: 11/18~12/16 土曜日 【全5回】
開講時間: 10:50~12:20
定員: 50名
受講料: 無料

概要:  北朝鮮の核・ミサイル問題が取りざたされる中、アメリカと同等かそれ以上に問題解決の鍵となる存在が中国です。朝鮮半島問題だけでなく、尖閣諸島や南沙諸島では周辺国との摩擦を抱える一方、経済的にはアジアインフラ投資銀行(AIIB)のように積極的な海外投資を行いグローバル化戦略を展開しています。しかし他の先進諸国とは異なる政治体制を取っていることもあり、我々の目には、素直には理解しづらい超大国とも映ります。
 習近平体制の盤石化を目指す中国は、これからどんな国になり、どこへ向かうのでしょうか。この講座では、中国法律を専門領域とする本学学長を皮切りに、東アジア情勢をつぶさに見てきた元新聞記者、中国でのビジネスに現地で長く携わった企業人など、中国情勢に詳しい多彩な講師をお迎えし、日本人にはわかりにくい中国の法律観、外交、経済、教育など、今の中国をさまざまな切り口で解説します。

備考: お申込締切日:11月10日(金)

スケジュール:

第 1 回 11月18日 『“どうせ中国では法はあって無きが如しでしょ”との見方は正しいか』(小口 彦太)
 タイトルのような見方は憲法や刑法には成り立つかもしれません。しかし、GDP世界第2位の中国が法なしで市場経済を営んでいるとは到底考えられません。例えば市場経済に不可欠の契約法を見ると、日本よりはるかに“先進的な”法が作られています。しかし、その実際の運用を見ると、中国特有の事情が随分反映されています。法をもとにして動態的な中国社会像を描いていきます。
          
第 2 回 11月25日 『習近平“新中華外交”と朝鮮半島情勢』(大江 志伸)
 「中華民族の偉大な復興」を掲げる習近平政権。現代版シルクロード再現を目指す「一帯一路」構想を外交戦略の中核として掲げています。始動し始めた「一帯一路」の影響を強く受ける東南アジアなど近隣諸国では豊富な資金力への期待の一方で、強引な開発手法に警戒感も広まっています。緊迫の度を増す朝鮮半島と中国の関係も展望します。
第 3 回 12月 2日 『日中関係の過去・現在・未来』(藤野 文晤氏)
 現在の日中関係は決して良好とは言えません。経済はお互いに離れることのできない関係になっているにも拘らず、政治と経済にねじれ現象が生じています。日本の将来にとって中国の存在が如何に大切か、日中関係をどうすべきか、過去を検証しながら考えていきます。
第 4 回 12月 9日 『中国の上場会社の企業統治』(董 光哲)
 中国における上場会社の企業統治はどのような特徴があるのでしょうか。また、中国の上場会社の不祥事はどのように起こり、その根本的な原因はどこにあるのでしょうか。本講座ではこれらの問題について上場会社のデータを用いながら解説します。
第 5 回 12月16日 『日中両国の教育事情と子育て環境を比べる』(李 蕾氏)
 中国天津出身。天津外国語大学附属外国語学校卒業後、北京外国語大学日本語学部に進学。日本人の夫と結婚して来日。子育てしながら非常勤講師として教壇に立つ。子どもが小学校に上がる前に大学院に通い始め、お茶の水女子大学で修士号を取得。中国版LINE「微信」を通じて中国の友達とも子育てなど様々なことを情報交換中。 

講師プロフィール:

 
小口彦太 - コピー

江戸川大学長 小口 彦太
早稲田大学第一法学部卒業、早稲田大学大学院法学研究科修士課程修了、早稲田大学法学部教 授、同副総長を経て、現在江戸川大学学長。中国法、中国法史を専門分野として研究を進め、著書、論文多数執筆。著書に『伝統中国の法制度』(単著・成文堂)、『現代中国の裁判と法』(単著・成文堂)、『入門中国法』(共編著・弘文堂)、『現代中国法』(共著・成文堂)、『中国の政治-開かれた社会主義への道程』(曾憲義と共編・早稲田大学出版部)など。


大江先生

江戸川大学メディアコミュニケーション学部特任教授 大江 志伸
1976年読売新聞東京本社入社。地方部、経済部、外報部(現・国際部)勤務のあと、韓国延世大学に社命留学し、韓国ソウル支局長、中国総局長、タイ・バンコク駐在のアジア総局長として海外報道に長く携わる。帰国後は論説委員として社説、時事コラム、一面コラム「編集手帳」を担当し、この間、膨大な署名記事や著作物を出版。今も海外取材、調査研究をもとに、外交専門誌での論文発表や学術会議メンバーとして活動中。


藤野先生WEB

元伊藤忠商事常務取締役・中国総代表 藤野 文晤 氏
藤野中国研究所代表。元伊藤忠商事常務取締役・中国総代表。元亜細亜大学客員教授。


董先生

江戸川大学社会学部教授 董 光哲 
学術博士(Ph.D)。長年、企業統治研究に従事。明治学院大学経済学部の専任講師を経て現職。経営行動研究学会理事、国際総合研究学会監事。研究分野:企業統治論、国際経営論。

李先生

江戸川大学非常勤講師 李 蕾 氏
 中国天津出身。天津外国語大学附属外国語学校卒業後、北京外国語大学日本語学部に進学。日本人の夫と結婚して来日。子育てしながら非常勤講師として教壇に立つ。子どもが小学校に上がる前に大学院に通い始め、お茶の水女子大学で修士号を取得。中国版LINE「微信」を通じて中国の友達とも子育てなど様々なことを情報交換中。





stcenter at 09:022017後期 公開講座 
写真(小田切宏之)

小田切 宏之
公正取引委員会顧問
一橋大学名誉教授

~競争政策の意義と実際~


2017(平成29)年後期公開講座シラバス<特別公開講座> - 301講座

開講期間: 10月30日 月曜日 【全1回】
開講時間: 14:00~15:30
定員: 20名
受講料: 無料

概要: 競争がなければ、消費者が損失を被るだけではなく、新製品開発のためのイノベーションも起きません。まさに「競争なくして成長なし」です。このために必要となるのが、競争政策であり独占禁止法を中心とした法律です。
本講義では、具体的事例を紹介しつつ、競争政策とは何か、公正取引委員会が果たしている役割は何かを説明します。また、経済のグローバル化がもたらす課題などについても考えます。

備考:

お申込締切日:10月23日(月)
※この講座は「公正取引委員会」による無料の講座となります。
(ただし、事前のお申込みが必要となります)


※こちらの講座は終了いたしました。





stcenter at 09:012017後期 公開講座 







田中 政広

野村證券株式会社 投資情報部           証券学習開発課 課長

~豊かなシニア生活を送っていただくための経済・金融の基本から応用までを学びます~


2017(平成29)年後期公開講座シラバス<特別公開講座> - 302講座

開講期間: 10/26~11/16 木曜日 【全3回】
開講時間: 10:30~12:00
定員: 50名
受講料: 無料

概要:  日本が高齢化社会を迎える中、ご家族との心豊かなシニアライフを送ろうとした時に、「お金」の問題はどうしても考えなければならない大切なことの一つです。これまで「稼ぎに追いつく貧乏なし」としてあまり資産運用を考えてこなかった方にとっても、リタイア後にはじまる第二の人生を素晴らしく充実したものとするためには、賢いお金の使い方を知っておく必要があります。
 今、日本経済は緩やかな景気拡大が続いていると報道されていますが、皆様の実感はどうでしょうか?この講座では、これからのシニアライフをおびやかす諸問題について考え、今知っておきたい経済、「お金」の最新情報をやさしくお話しします。(※この講座は主にシニア世代の方を対象としております)

備考:

お申込締切日:10月19日(木)

※この講座は「野村証券株式会社」による無料講座となります。
(ただし、事前のお申込みが必要となります)



スケジュール:

第 1 回 10月26日 国の財政や景気が、私たちの身近な生活にどのような影響を及ぼしているのか
考えてみましょう。
第 2 回 11月 9日 金融商品の基本知識を学び、ライフプランと資産運用について考えてみましょう。
第 3 回 11月16日 「終活」の一つ、相続や贈与などを含めて資産をめぐる知識を学びましょう。


 ※こちらの講座は、受付を終了いたしました。





stcenter at 09:002017後期 公開講座 


2017(平成29)年江戸川大学
前期公開講座の申込み、受付中です!

☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚ ☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚ ☆*゚ ゜゚*☆*


   ●2017前期 公開講座
   
   ●お申込みはこちら


☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚ ☆*゚ ゜゚*☆*☆*゚ ☆*゚ ゜゚*☆


stcenter at 14:04 
2017年02月07日
市川先生

市川 昌
江戸川大学名誉教授、日本教育メディア学会員、日本生涯教育学会員

ルネサンスから近代へ


2017(平成29)年前期公開講座シラバス<一般教養講座> - 101講座

開講期間: 4/14~9/15 金曜日 【全10回】
開講時間: 13:30~15:00
定員: 50名
受講料: 15,000円

概要:  人間はいつの時代も、歴史の流れのなかで「暗い夜もいつか朝になる」と信じて、常に人間らしさを求めて葛藤してきました。中でも、15世紀に起こったルネサンスから、20世紀の近代芸術までの流れは、厳しい時代状況のなかで「人間らしい生き方とは何か」という主題を模索し、追求していく過程そのものと言えます。

 この講座では、主に美術、映画などの映像をもとに、激動のルネサンス期から近代社会の時代において、さまざまな角度で「人間らしさ」を表現してきた個性的な先人たちの生涯と作品について解説します。
 

申込締切日: 4月7日(金)



スケジュール:

第 1 回 4月14日 ダ・ヴィンチとモナリザの微笑
第 2 回 4月21日 ボッティチェリと春の饗宴
第 3 回 5月12日 カラヴァッジョと生と死の美
第 4 回 5月19日 写楽と歌舞伎絵の役者たち
第 5 回 6月 9日 ルノアールと近代の家族愛
第 6 回 6月16日 ダリとシュールレアリズムの画家たち
第 7 回 7月 7日 ピカソと戦争と女性たち
第 8 回 7月14日 世紀末不安と「カリガリ博士」
第 9 回 9月 8日 チャップリンとヒットラー「独裁者」
第 10 回 9月15日 瀬戸内の分校と木下恵介「二十四の瞳」


 


こちらの講座は受付を終了いたしました。





stcenter at 14:022017前期 公開講座 
宇野先生

宇野 正人
江戸川大学名誉教授

神社の諸相と果たしてきた役割


2017(平成29)年前期公開講座シラバス<一般教養講座> - 102講座

開講期間: 5/18~7/20 木曜日 【全8回】
開講時間: 13:30~15:00
定員: 20名
受講料: 12,000円

概要:  日本においては、様々な神が存在し、全国各地で現在も丁重に祀られ、信仰を集めています。一神教を主体とする国が多い中、こうした特徴ある神々が存在し受け入れられている日本は、世界から見ても稀な国と言えます。
 この講座では、日本人が自らの社会、文化、伝統を考えるためのベースとして、日本人の宗教観について、その中でも神社を取り上げ、その歴史や、日本の社会システムが作り上げてきた神社の役割について考えていきます。

申込締切日: 5月11日(木)



スケジュール:

第 1 回 5月18日 はじめに 日本固有の信仰体系である神社
第 2 回 5月25日 神社の歴史 Ⅰ ~古代から近世
第 3 回 6月 1日 神社の歴史 Ⅱ ~近代から現代
第 4 回 6月15日 神社が祀る神々 ~祭神
第 5 回 6月22日 神社が祀られる場所 ~鎮座地
第 6 回 6月29日 神社建築 ~社殿の様式、名称と役割
第 7 回 7月 6日 信仰の伝え手 ~分祀、代参、講社
第 8 回 7月20日 祭祀と参拝 ~神職及び氏子や崇敬者の役割


 
こちらの講座は受付を終了いたしました





stcenter at 13:592017前期 公開講座 
帆足_1

帆足 興次
江戸川大学名誉教授、 NPO法人社会システム研究フォーラム理事

安定した電力の供給方策を考える


2017(平成29)年前期公開講座シラバス<一般教養講座> - 103講座

開講期間: 5/16~6/27 火曜日 【全4回】
開講時間: 14:00~15:30
定員: 20名
受講料: 6,000円

概要:  3.11での福島の事故以降、太陽光発電などの再生可能エネルギーの導入に向け、日本のエネルギー政策は大きく舵を切ってきました。しかし、導入促進を図る制度設計の甘さもあり、とくに太陽光発電ではその金融商品化が危惧されたり、景観破壊などの問題が顕在化してきました。これらは予測できない問題だったのでしょうか。さらには、発送電分離やガスの自由化などエネルギー市場は自由化に向かっていますが、わが国の安定な電力供給を持続することは可能でしょうか、原発を今後どうするのでしょうか。
 この講座では、われわれが慎重に選択すべき今後のエネルギー問題を考えます。

申込締切日:5月9日(火)



スケジュール:

第 1 回 5月16日 電力の安定供給 ~求められる電気の「質」の確保
第 2 回 5月30日 再エネ導入制度の光と影 ~原発依存脱却がもたらすひずみ
第 3 回 6月13日 原子力発電の可否 ~今後をどうするのか
第 4 回 6月27日 これからのエネルギーシステムを考える


 


こちらの講座は受付を終了いたしました。





stcenter at 13:562017前期 公開講座 
餌取先生

餌取 章男
江戸川大学元教授、大阪大学・東京工業大学非常勤講師、日経サイエンス初代編集長、科学ジャーナリスト

日本人受賞者の業績と人となり


2017(平成29)年前期公開講座シラバス<一般教養講座> - 104講座

開講期間: 5/8~6/12 月曜日 【全6回】
開講時間: 14:00~15:30
定員: 30名
受講料: 9,000円

概要:  1949年に湯川秀樹博士が日本人初のノーベル賞を受賞して以来、20世紀の日本人受賞者はわずか5人でした。ところが、21世紀になると受賞者の数は一気に増加し、今や毎年1人の割合で科学賞を受賞しています。一方、日本ではオリンピックのメダルのように受賞したことのみが取り沙汰され、肝心の業績についてはよく知らない、という人も多いようです。

 この講座では、世界最高の賞といわれるノーベル賞の受賞者を取り上げ、彼らが受賞した業績をわかりやすく解説します。また、ジャーナリストとして受賞者の殆どにインタビューを行った講師が、それぞれの受賞者の人柄をあらわすさまざまなエピソードについても披露します。

申込締切日:5月1日(月)



スケジュール:

第 1 回 5月 8日 湯川秀樹博士~キャッチボールでひらめいた中間子
第 2 回 5月15日 利根川進博士~免疫の不思議を遺伝子で探る
第 3 回 5月22日 小柴昌俊博士~ニュートリノの重さをみつけたカミオカンデ
第 4 回 5月29日 南部陽一郎博士~小林・益川理論を産んだ素粒子論の父
第 5 回 6月 5日 江崎玲於奈博士~ショックレーに注目されたトンネルダイオード
第 6 回 6月12日 白川英樹博士~プラスチックが電気を通す


 こちらの講座は受付を終了いたしました。





stcenter at 13:532017前期 公開講座 
asakawa2

浅川陽子
江戸川大学教授、こどもコミュニケーション研究所長、元『学校図書館』編集委員

子どもとおとなと絵本たち


2017(平成29)年前期公開講座シラバス<一般教養講座> - 105講座

開講期間: 4/11~5/9 火曜日 【全3回】
開講時間: 10:30~12:00
定員: 20名
受講料: 4,500円

概要:  幼い子どもにとって絵本はものを知り、心を重ねて、ワクワクしながら世界に触れていく窓口です。おとなは絵本を手に取ることによって、忘れかけていた大切なことを思い出したり、絵本に込められたメッセージに気づいたりもします。
 絵本は文字に未熟な乳幼児対象の児童文化財という側面だけでなく、おとなにとっても人生の道しるべとなる貴重なメディアとして見直されています。
 この講座では、そのような素敵な絵本たちをたくさん紹介し、一緒に学んでいきましょう。お子さん同伴での参加も可能ですので、ご相談ください。

備考:
子ども同伴でのご受講も可能です(託児は行いません)。

申込締切日:
4月4日(火)

注意事項: 講師の都合により、日程が一部変更となります。第2回の開催日について、パンフレット等に掲載した当初の日程では4月25日としておりますが、翌週5月2日(火)に変更となります。お申込みの際はご注意ください。

スケジュール:

第 1 回 4月11日 0・1・2歳児頃の絵本たち
第 2 回 5月 2日 3・4・5歳頃の絵本たち
第 3 回 5月 9日 小学生からおとなにもお勧めの絵本たち


 
こちらの講座は受付を終了いたしました





stcenter at 15:122017前期 公開講座 
2017年02月03日
araki

荒木 健
江戸川大学非常勤講師、作曲家、ベース奏者

ブラジリアン・ジャズ。 ジャズの影響を最も受けているブラジル音楽のジャズ的な切り口。


2017(平成29)年前期公開講座シラバス<一般教養講座> - 106講座

開講期間: 4/14~6/30 金曜日 【全6回】
開講時間: 11:00~12:30
定員: 20名
受講料: 9,000円

概要:  20世紀のアメリカ合衆国で誕生し、やがて世界で親しまれるエンターテインメントとなったジャズ。その歴史の中で燦然と輝く名演奏家と数々の名曲たちの魅力を探ります。
 今回はブラジリアン・ジャズに焦点を当てます。1950年代にアントニオ・カルロス・ジョビンが登場してから現在まで、ブラジル音楽は世界のミュージシャンを虜にして来ました。優美なボサノバのメロディと情熱的なサンバのリズム。素晴らしいメロディに耳を傾けながら、お気に入りの音楽との新しい過ごし方を見つけましょう。

備考:

申込締切日:4月10日(月)



スケジュール:

第 1 回 4月14日 ブラジリアン・ジャズの原点を聴く~アントニオ・カルロス・ジョビン他
第 2 回 4月28日 ジャズの巨人たちとボサノバ・ソング~マイルス・デイビス、ビルエバンス他
第 3 回 5月19日 ボーカリストとブラジルのメロディ~エラ・フィッツジェラルド、ヘレン・メリル他
第 4 回 6月02日 ブラジルのジャズミュージシャン達~タニア・マリア、セルジオ・メンデス他
第 5 回 6月16日 クールジャズとブラジリアン~スタン・ゲッツ、ジョアン・ジルベルト他
第 6 回 6月30日 今日活躍するミュージシャンとブラジル音楽


 こちらの講座は受付を終了いたしました。





stcenter at 15:092017前期 公開講座 

バークレーハウス語学センター専任英語講師

シンプルで短い文章からはじめる、一言英会話


2017(平成29)年前期公開講座シラバス<一般教養講座> - 108講座

開講期間: 4/19~6/28 水曜日 【全10回】
開講時間: 13:30~15:00
定員: 12名
受講料: 16,500円

概要:  2020年のオリンピック開催を控え、訪日外国人の数も年々増えています。街中で外国人の方を見かけるたびに、「英語で話しかけたい」「道を聞かれたらおどおどせず答えられるようになりたい」と思われる方も沢山いらっしゃるのではないでしょうか。
 本講座では、まずは「一言、短く簡単な言葉で伝える」ことを目標に、英会話の第一歩を切ることを目的としております。黙っているよりも、笑顔でひとこと挨拶が出来るだけで、印象は全く異なります。一緒に英会話の第一歩を踏み出しましょう。

備考: 講座初回時にテキストを配布いたします。

申込締切日:4月12日(水)



スケジュール:

第 1 回 4月19日 出会った時の会話(最初に何を話す?)
第 2 回 4月26日 出会った時の会話(挨拶のあとに何を話す?)
第 3 回 5月10日 出会った時の会話(日本には初めて?)
第 4 回 5月17日 道端で、駅で話すとき(英語で道を聞かれたら?)
第 5 回 5月24日 道端で、駅で話すとき(駅で話しかけられたけど、聞き取れない!)
第 6 回 5月31日 道端で、駅で話すとき(困っている人に声をかけたい)
第 7 回 6月07日 食べ物の話(食事に誘う表現は?)
第 8 回 6月14日 食べ物の話(旅行先でも使える、レストランでの表現)
第 9 回 6月21日 食べ物の話(日本の食べ物を英語で説明してみましょう)
第 10 回 6月28日 すみませんとごめんなさい(Excuse meとI'm sorryの使い分け)


 


こちらの講座は受付を終了いたしました。





stcenter at 15:032017前期 公開講座 
大瀬先生

大瀬 由生子
社団法人日本糀文化協会代表理事、料理研究家、フードコーディネーター・テーブルコーディネーター、イタリアレストラン「コメ・スタ」企画室長

腸内活性化!免疫力アップ!体に優しい


2017(平成29)年前期公開講座シラバス<一般教養講座> - 108講座

開講期間: 5/18~7/20 木曜日 【全3回】
開講時間: 10:30~12:00
定員: 20名
受講料: 7,500円

概要:  古来より日本人の暮らしに寄り添い、多くの恵みをもたらしてきてくれた糀。糀は、食材を美味しくし、栄養や保存性を高めるだけでなく、美容・健康の効果も高めてくれる、日本の国菌です。
 ユネスコの無形文化にも登録された「和食」には、味噌・醤油・酒・味醂・酢など、糀の発酵により作られる調味料が不可欠で、我々の食生活にとって発酵がいかに身近な存在であるかがわかります。しかし、日本人が誇れる優れた糀文化をよく知らない方も増えています。
 そこでこの講座では、味噌、甘酒、お酢を取り上げ、その効能を学びます。贈り物にも使える可愛らしい「味噌玉」を実際に作ったり、甘酒の試飲、フルーツビネガーの作り方など、手軽な工夫・レシピもご紹介します。

備考:

申込締切日:5月11日(木)


スケジュール:

第 1 回 5月18日 「味噌玉講座」味噌の効能を学びながら、味噌玉を作ろう!
第 2 回 6月15日 「甘酒講座」甘酒の効能を学び、甘酒を楽しもう!
第 3 回 7月20日 「お酢講座」お酢の効能を学びながら、フルーツビネガーを作ろう!

講師プロフィール:
大学や企業、カルチャーセンターなどの講師他、イタリアレストラン「コメ・スタ」の企画室長として商品開発、イベントなどで活躍。NHK「あさイチ」にも出演。著書は20冊以上。海外(台湾、韓国など)にも翻訳されている。
社団法人日本糀文化協会を設立し、理事長として糀の発酵文化の発展・普及を目的に講座・講演などで活動中。発酵・食育・野菜を中心に、体が喜ぶこと、心豊かな暮らしを提案している。 (日本麹文化協会)
http://kouji-bunka.com/
主な著書に『10 歳からのお料理教室』(日東書院)『男の弁当手帖』(辰巳出版)『はじめてのお料理レッスン』(西東社)『365 日、醸す暮らし 糀ことはじめ』(ジャパンライフデザインブックス)『友チョコ&友スイーツ手作りレシピ』(主婦の友社)他多数。

 


こちらの講座はお申込みが定員に達したため、受付を終了いたしました。





stcenter at 11:112017前期 公開講座 
2017年01月13日
記事検索
プロフィール

江戸川大学駒木学習センター

〒270-0198
千葉県流山市駒木474
TEL 04-7156-7715
Mail stcenter@edogawa-u.ac.jp

QRコード
QRコード