なつ

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どれだけ疲れて寝てても、夜中に何度かめが覚める。
布団をかけて、おでこにキスして、また眠る。
守るべき存在から、いつの間にか守りたい存在に変わってる気がする。
しんどくても、めっちゃ疲れてもイライラしても、それらは幸せの反対語ではないと思いしる。
ときどき、青筋立てて怒ってまうけどねー。

こうふくろん

幸せだから笑顔になるんじゃない
笑顔だから幸せが訪れるんだと思う

だから
少し落ち込んでしっかり自分と向き合いたいときは
けっして無理して笑う必要はない

ちゃんと向き合きあえば
いつかまた自然と笑顔はもどってくるから



幸せだから笑顔になるんじゃない
笑顔だから幸せが訪れるんだと思う

だから
ふてくされてぶーたれて
幸せが来ないってほざいてるだけじゃ

けっして幸せは訪れない
幸せさんはそこまで優しくない

あめ

私の命を半分受け継いだ赤子に驚かされる日々を送っています。

毎日、大きいことや小さいことが出来るようになり、

いつの間にか当たり前のようにしている。

基本的に生物は、進化しかしないようにできてるんじゃないかと感嘆する。

好きでも嫌いでもなかった梅雨だけど、

おんぶして出かけるには雨は難儀。

まして、振りそうで振らないってのはもっと腹立つ。

まだ、3人暮らしに慣れないけど、きっと家族も進化する。

やまない雨はない。開けない梅雨はない。

大好きな夏まで、もうちょっと。 
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