2006年09月29日

飛鳥矯討...

 豪華客船「飛鳥供廚ちょうど半年ぶりに(前回は3月27日)小樽港へやってきました。
今回の撮影は波止場から28个硫莖僂嚢兇瓩茲Δ隼廚ぁ第2埠頭へGo!
朝、早かったせいか、オイラが到着したときは、まわりにカメラマンはおりませんでした。
少ししてから、オジサマが一人、現われましたがそれっきり...関心低いのかなぁ?

 飛鳥供結構大きい船なので、28个世韻任鷲坩造21个離錺ぅ灰鵑睛儖奸
しかぁーし、近づくにつれ、このロケーションでも思いのほか被写体が遠いのでありました(^。^;)
あわてて、ワイコン外すも、全然遠ぉいぃ..._| ̄|○
28价云播瀬ぅ奪僖直”蕁口惜しいかなオイラのウデでは上手く表現できませんでした。orz

 どうやら小樽港第3埠頭に寄港する客船を切り取るのは、“丘の上から望遠で”が
定石のようですね。ゆえに、ここにはカメラマンは居なかったんだ( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
“感動が伝わる写真”って難しすぎ...ですね...


※Photo by RICOH GR DIGITAL

飛鳥

sterlingsylvia at 14:53│Comments(4)TrackBack(0)豪華客船・帆船等セレブ系 | 下記以外の全一覧

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この記事へのコメント

1. Posted by ainosato   2006年09月30日 06:27
おはようございます。
あえて定石以外から狙う姿勢に拍手です。
澄み切った空に優雅に浮かぶ写真すてきです。

でも、入港してくるところをワイドでグワーッと撮りたいですよね。
その気持ち、よーく分かりますよ。丘の上から狙った望遠の平面的な絵と違いますよね。私も写したいです。
やっぱり、ゴムボートで近づいて狙わないとだめでしょうかね。
(わしらはグリンピースか?)
2. Posted by MoMo太郎   2006年09月30日 15:47
お久しぶりです。
いいアングルで狙えましたね。
拙は、手前の船をつなぐ杭みたいなものが入っているのが気に入ってしまいました(なんか変な気に入り方ですね)(~_~;)。
3. Posted by 小樽ではたらく本部長   2006年10月01日 18:27
ainosatoさん、過分なお言葉を頂きましてありがとうございます。
ゴムボートはさすがに無謀ですが(グリーンピースはもちろんテロリストにも間違えられそう!)、
一文字防波堤に舟渡しで上がって灯台を通過する場面を捕獲できれば素晴らしいはずだ、
と勝手に思い込んでおります(^。^;)
いや、しかし、写真を生業にするくらいの覚悟がないとそこまでやる気は起きないんじゃないかなぁ、とも思ってます。
そんなことをアレコレ想像するだけでも楽しいのが写真の良いところですね。
4. Posted by 小樽ではたらく本部長   2006年10月01日 18:39
MoMo太郎さん、お久しぶりでした。
この杭の名前、調べてみました(^^)
「係船柱(けいせんちゅう)」というそうです。
どうしても手持ちのレンズの画角がワイド過ぎて、被写体が遠いため、
何か情に訴えるしか方法がなかったんですよ。
波止場の寂寥感を出してみようとしましたが、こっちの方が目立ってしまいました(^。^;)

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