2007年01月22日

花王がスポンサー降板、「あるある」存続難しく→嘘つき文化と決別すべきだ

取引履歴開示するジェスチュアを見せながら期間や内容を誤魔化すサラ金、輸入牛肉、賞味期限切れ大樹の牛乳、鉄筋間引きマンション偽装と不二家のシュークリーム、とアルアルの納豆。嘘つき文化が花盛り。
歴史教育勝手にカットする教育関係者、入札価格95%ルールを確立した建設談合、それに手を貸すダム工事技監、・・・・・

なんだ、嘘つきだらけじゃないか。
この日本は危ないな。
猛省を促すために、兵糧攻めが効果的。
悪に金を出せば視聴率競争の名の下に不正は続くよいつまでも。
花王の英断を賞賛する。
明日から花王製品を買おう。

気の毒な納豆製造業者が作った納豆を食べよう。
一人が一食、三日以内に食べれば業者を救える。

それにしても、テレビを見てすぐ感化される日本人のめだかの学校の生徒の発想は、終わらないな。
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花王がスポンサー降板、「あるある」存続難しく
 フジテレビ系の情報番組「発掘!あるある大事典2」で、納豆のダイエット効果を示すデータが捏造(ねつぞう)されていた問題で、番組スポンサーである花王(本社・東京)は22日午前、スポンサーを降りることを決め、関西テレビやフジテレビに通告した。


stg01 at 22:59 │Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ!

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