June 05, 2007

ついに手を出しちゃった。

新書(´∀`*)

とりあえずジャケ買いというか
(新書にジャケットなどない)
タイトルで気になるの手にとって

ハマった。

なんていうの。
文庫にはない感覚。

文庫をガーデニングと例えると
新書はボーリング。(決して球技ではない)

文庫をすり傷と例えると
新書は傷口えぐる感じ。

一つの命題を立証すべく
ありとあらゆる角度で攻め立てる感覚。

やー素敵。

問題は価格と持ち。
文庫より200〜300円高くて
厚さは半分程度。
このままじゃいかん!
と、どっぷりハマって買いあさらないように
(本棚のキャパも…)
いざ図書館へ。

宝の山ですね.。゚+.(・∀・)゚+.゚

やーなんでこんなにたくさんあるの。
(大学の図書館だから)
やーなんでこんなにみんな状態がいいの。
(読む人が少ないから)

あー
そわそわする!


ということで
文庫と倦怠期に入った私は
新書としばしアバンチュールであります。


余談。
思わず手に取った本の題名。

「悪女はこうして生まれた」

教えて三宅孝太郎先生!


さらに余談。
フランス語演習のクラスに徐々になじみ始め
本日二人目の会話に成功。
(cent(100)の発音きかれて会話に進展)
彼はジャンをカラオケに誘っている模様。
フラ語のクラスで行こうよとのこと。

なかなか面白い展開になってきました。


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