2009年11月23日
「シャスタへ帰ってきました」
11月初旬、日本へ向けてシャスタを発った早朝、レディング空港からサンフランシスコまで1時間の短いフライトは、エンジン音が体に響く小さなプロペラ機。
眠い目をこすりながら、外を眺めていたら、こんなまばゆい朝日が差込んできて、
私は何か力強い始まりを感じていました。
日本ではシャスタがご縁で出会った人々との胸にグッとせまる集いが連日続き、濃い時間を過ごしてきました。
すばらしいお湯が出る和歌山県神野「湯の里」や熊野詣でを通して、日本の神々の畏敬に触れ、富士山では、シャスタ山との聖なるつながりを確認しました。
シャスタの会では、参加された方々とのシャスタ体験談を通して、魂の奥底から
喜びが湧きあがってきました。
皆様、ほんとうに、ほんとうにありがとうございました。
まずは、簡単ですが、帰国報告まで。
白いシャスタより、
深い感謝をこめて、
スサナ
2009年11月22日
2009年11月21日
2009年11月20日
2009年11月19日
2009年11月17日
2009年11月16日
2009年11月14日
初冬のシャスタ山
2009年11月13日
2009年11月12日
2009年11月09日
11月14日、秋の東京シャスタの会の最終お申し込み
皆様いかがお過ごしですか?
日本からご挨拶申し上げます。
これから紅葉が始まる季節の東京は、シャスタに比べると とても暖かく、冬装備の私は少々びっくりしています。
東京池袋で行われる『シャスタ・ルアウの会』についてのお知らせです。
この11月14日は残席が少々ございます。
参加希望者の方は12日までにお申し込み下さいませ。
詳細:http://blog.livedoor.jp/stoneybrookinn/archives/51412193.html
問い合わせ、参加希望者の方は氏名・電話番号・参加者数・を
Eメール:Parucha228@aol.com 長渕 までご連絡ください

尚、15日、16日の ヒーリング・コンサルテーション は14日で締め切らせていただきます。 セッションを希望される方は下記の詳細をご覧になられて下さい。
http://blog.livedoor.jp/stoneybrookinn/archives/51412091.html
日本でシャスタのご縁がひろがってきています。
ぜひ、ご参加ください。お会いする日を楽しみにしております。

スサナ
2009年11月02日
大地の民、新シャスタ族誕生


9月26日、日光でアイヌ式結婚式を挙げた、鈴木洋見さんと恵美香さんが、カナダの先住民を訪問された旅の後、ここシャスタへ来られています。
大地に足を踏み込み、天をあおぐ、でっかい魂と魂が結びつくと、天地が開く、
アイヌの衣装をまとったお二人に、他のゲストも釘付け。でも、人をひきつけているのは、服の刺繍の美しさをはるかに上回る、あふれ出る愛の波動!

大地の民、「新シャスタ族」誕生かな、と思わせる雰囲気がいっぱい!のインのロビーです。
大地の民の歌、You Tube,
tatanka-manantial
を是非、お聞きになってみてください。新シャスタ族の魂がゆすぶられている歌です。
2009年10月31日
深まるシャスタの秋
2009年10月27日
2009年10月26日
「東京シャスタの会、参加申込みされる方へ」お願い


秋の東京シャスタ・ルアウの会は、2部制です。参加お申込をされる際、ご希望の時間帯を明記されるよう、お願い致します。
第1部2時から3時 シャスタへの行き方ご紹介
第2部3時15分から4時45分まで、シャスタ体験の分かち合い、「聖なるリンク}
第1部のみ
第2部のみ、
第1部と第2部両方
●会場:『ルノアール貸し会議室・MS&BB 池袋西武横店・4号室』
東京都島区南池袋1-16-20 ぬかりやビル2F
マイ・スペース&ビジネスブース 池袋西武横店
TEL: 03-5960−0056
●参加費:第1部のみ参加:会費1000円
第2部のみ参加 1500
第1部&2部参加 2500円
定員:30名
締め切り日:先着順、定員になり次第締め切らせていただきます。
参加申し込み問い合わせ:氏名・電話番号・参加者数・を下記までご連絡ください。
Eメール:Parucha228@aol.com 長渕まで
お申込をされてから、こちらから、ご連絡をさしあげるのに時間がかかるかもしれませんが、ご了承ください。
詳細は10月25日、こちらのブログで、ご紹介してありますので、ご覧くださいませ。
東京セッションご案内、11月15日、16日
東京・ヒーリング・コンサルテーションのご案内 鈴木弘美(スサナ)は東京「秋のシャスタ・ルアウの会』の後の日程で、個人セッションをさせて頂きます。ご希望の方は、下記までお申し込み下さい。
セッションの内容は:どうしても聞きたい質問3つまで、ご用意ください。
古今東西から、「すべての答えは自分の中にある」と言われています。
その答えが出ない理由は、自分がばらばらの状態だからです。私達は自分に落ち着き、ひとつになると、自分で答えを探してくることができます。シャスタの永遠の愛のエネルギーとともに、私は皆様のエネルギー調整役をして、一人一人の内に秘めていられる、本来のエネルギーを引き出すお手伝いをさせていただきます。忘れていた自分の力を思い出す、それが主旨です。
(鈴木弘美)スサナ個人セッション
場所: 東京、赤坂見附
参加がお決まりになりましたら、正式の住所をお知らせいたします。
料金: 25000円(90分)
キャンセル費: セッション前日のキャンセルは50%、当日キャンセルされた場合はセッション料の全額をキャンセル料として頂きます。ご了承ください。
申し込み方法:Parucha228@aol.com
長渕 までお問い合わせ下さい。
折り返し、お申し込み確認のメールを差し上げます。
セッションスケジュール:
11月15日(日)
1.10時〜11:30分
2.1時〜2:30分、
3.3時30分〜5時
4.6時〜7時30分
11月16日(月)
1.10時〜11:30分
2.1時〜2:30分
3.3時30分〜5時
4.6時〜7時30 分
2009年10月25日
東京「シャスタ・ルアウ」秋の会11月14日、ご紹介、
東京「シャスタ・ルアウ」秋の会11月14日(土)、開催お知らせ皆様、いかがお過ごしですか?
3月に開催した「シャスタ・ルアウの会」を今秋、再び開催することになりました。
私、鈴木弘美(スサナ)は、シャスタ山の東南に位置するマックラウドという
小さな町で、ベッド&ブレックファーストとして知られる宿、「ストーニー
ブルックイン」を運営しております。
2001年より、シャスタ山を訪れる方々とのダイナミックなふれあいの数々を通して、聖なる土地での生活から得る愛と学びの日々を過ごしています。その内容はこちらの「シャスタ便り」のブログ上で日々ご紹介しておりますが、今回、皆様と直接お会いして、シャスタ山を東京で感じ、山から流れる永遠の愛のエネルギーを分かち合えたらという思いがあります。
昨年12月、ハワイ、富士山の聖地を訪問する機会があり、聖地と聖地の間に潜む神秘、言葉にはならないエネルギースポットの力を感じました。
個人的体験ではありますが、私はそれを「聖なるリンク」として、深く感じ、シャスタ山にご縁のある方、またはご興味のある方と聖地がもたらす学びをシャアしたいと切に思っています。
「私達が、本当に求めている幸福な生活とは何?」
ハワイ島とシャスタの気があまりにも似ているので、その集いを「シャスタ・ルアウ」と名づけました。ルアウとは、ハワイの言葉で「パーティー」とか「家族の集まり」を指します。
マウント・シャスタやハワイ、その延長上にある富士山を含めたヒーリングス
ポットや、霊性の高まりつつある現代の生き方などに興味のある方は、シャスタ
ファミリーの集まりであるこのルアウで、気軽にお話しませんか?
第1部は、「シャスタ山への行き方」のご紹介、まだ1度もシャスタへ来られて事がない方対象
第2部は、私個人のシャスタ体験、すでにシャスタ山を訪問された方々が、貴重な体験談を分かち合う機会として設けました。
第1部と第2部、共にご参加されることも可能です。
お申し込み、お問い合わせは下記の要領でお願いします。
皆様とお会いできるのを楽しみにしております。どうぞ、この機会をご利用になられ、シャスタ山をご縁に私達の「気づきの旅」の第1歩を踏み出しませんか?
秋の「シャスタ・ルアウ」 in東京
日時:11月14日(土)午後2半時から午後4時半まで
集いの内容:第1部2時ー3時 シャスタ山のご紹介
休憩時間
第2部 3時15分―4時45分「聖なるリンク」の分かち合い
●会場:『ルノアール貸し会議室・MS&BB 池袋西武横店・4号室』
東京都島区南池袋1-16-20 ぬかりやビル2F
マイ・スペース&ビジネスブース 池袋西武横店
TEL: 03-5960−0056
●参加費:第1部のみ参加:会費1000円
第1部&2部参加 2500円
第2部のみ参加 1500円
定員:30名
締め切り日:先着順、定員になり次第締め切らせていただきます。
参加申し込み問い合わせ:氏名・電話番号・参加者数・を下記までご連絡ください。
Eメール:Parucha228@aol.com 長渕まで
お申込をされてから、こちらから、ご連絡をさしあげるのに時間がかかるかもしれませんが、ご了承くださいませ。
皆様とシャスタ山をご縁として、日本でお会いする日を楽しみにしております。
スサナ(鈴木弘美)
2009年10月24日
ホームレス・アニマル


数日、ホームレスの猫が3匹やってきていました。とても人なつっこいので、、だれかが大切に飼っていたのは誰の目にもわかります。
ゲストもインのスタッフも動物好きで優しいので、どうしていいのかわからず、
飼い主を探しあぐねていたところ、今度は、小さな犬がフロントのドアに!
首輪をしていないから、捨て犬。
こんなにホームレスの動物達が集まってくることは、今までにありませんでした。
飼い主が引越しをしたり、また、何かの事情で捨てた犬や猫。
動物愛護協会に電話したところ、「満室で、とても引き取る余裕はない!」と、数ヶ所から返事をもらいました。何十匹の犬や猫がホームを探しているそうです。
すると、今度は犬や猫ばかりじゃないのよ!という声が聞こえてきました。
「馬が捨てられて、道路をさまよっている!」
不況で仕事がなくなり、家で飼っていた馬まで放りだされているようです。
ガネーシャも伸がニューヨークから連れてきた、パッションも共に2ヵ月くらいの子猫の時、シェルターからもらってきました。
動物との共同生活で、私達はなごみいやされてきたので、かわいがっていたペットを
捨てるのは、とても辛いことでしょう。でも、やはり、次の飼い主をみつけてあげなければ、あまりにも人間勝手です。その動物達は、食べ物と水と家が必要です。
でも、もっと欲しいのは人間からの愛情です。厳しい冬が来る前になんとか新しい引き取り手がでてこないものか、、、
黄色の落ち葉にむせりながら、複雑な心境になっています。


























