2009年11月12日
復旧のお知らせ
2009年11月11日
サーバー復旧の現状
2009年11月09日
【緊急】ストーリオ(株):サーバー不具合のお知らせ
2005年06月15日
NHK おはよう日本「まちかど情報室」
今朝のNHKおはよう日本「まちかど情報室」で、私たちのサービスが紹介されました。
先日小千谷市まで取材に来てくれたのですが、事務所の設計風景から弊社工場まで丁寧に撮影されただけあって、見事な映像でした。さすがプロの仕事ですね。私たちのサービス日曜大工応援隊!もプロの仕事です。
先日小千谷市まで取材に来てくれたのですが、事務所の設計風景から弊社工場まで丁寧に撮影されただけあって、見事な映像でした。さすがプロの仕事ですね。私たちのサービス日曜大工応援隊!もプロの仕事です。
2005年06月12日
2005年02月14日
お客様作品
ここのLivedoorのようにレンタルでもいいのだが、大切な財産は自社ドメイン内に置いておきたいし、効果も大きい。手間と費用はかかるが、MovableTypeを購入し、インストールした。ここからが大変。自分の思うスタイルに改良を加えていかなきゃ。手に余るところは、得意な人にお願いするとしても、データの再加工も含め結構な仕事だ。でもこれがお客様のプラスになるし、後々コンスタントな売上げ増加にも繋がる。一石二鳥ってとこかな。
社内連絡:スタッフの皆さん、チョコとカメのOAクリーナーありがとう。カメのように着実に前に進むウサギを目指します。ん?二兎を追う者一兎をも得ず?
2005年02月05日
災害に強い会社作り
今回の大雪は、凄い。地震による除雪・消雪の能力低下も加わって、市民の生活は大混乱。ついに自衛隊の出動となった。仮設住宅の雪を廃棄してくれているようだが、これはとても助かる。僕も3日ほど前、仮設の雪堀を手伝ったが落とす場所がなく、通路に積みっぱなしだったからね。
なんで平日の昼間に雪掘りに出かたかっていえば、梱包・発送の担当者が、雪の始末に追われてSOS。このままでは出荷が止まりそうになったから。他のスタッフの自宅も大変な状況で、こんなふうに業務に影響が出ているが、自宅からサーバーにアクセスして業務を進めてくれたりと、出来る限りのことをやってくれている。スタッフの皆さん、感謝しています。
地震の事もあり、どこでも仕事が出来る環境を前倒しで作ってきたが、さっそく役立つとは思わなかった。今後の事も考えると、投資に見合う効果は充分ある事が再確認。こんな確認、もうしたくはないけど、災害に強いってことは、こういう事に違いない。
なんで平日の昼間に雪掘りに出かたかっていえば、梱包・発送の担当者が、雪の始末に追われてSOS。このままでは出荷が止まりそうになったから。他のスタッフの自宅も大変な状況で、こんなふうに業務に影響が出ているが、自宅からサーバーにアクセスして業務を進めてくれたりと、出来る限りのことをやってくれている。スタッフの皆さん、感謝しています。
地震の事もあり、どこでも仕事が出来る環境を前倒しで作ってきたが、さっそく役立つとは思わなかった。今後の事も考えると、投資に見合う効果は充分ある事が再確認。こんな確認、もうしたくはないけど、災害に強いってことは、こういう事に違いない。
2005年01月29日
雪掘り
データベース
メールとの連携に課題。仕様の変更がまた入る。プログラマーさん、申し訳ない。今の時期にこんな状態では、スケジュール的にもきついが、スタッフが使い辛い物を作ってもしょうがない。僕の今の大事な仕事は、ビジョンとスケジュールを明示し、その実現に向かって共に歩んでくれているスタッフの為に、環境を整えること。
そうそう、新しいスタッフが一緒に働いてくれることになりました。頑張り屋のようで、将来が楽しみです。
そうそう、新しいスタッフが一緒に働いてくれることになりました。頑張り屋のようで、将来が楽しみです。
2005年01月13日
立ちあがれ中越の可能性
今朝の朝日新聞にも紹介され、裏方はますます忙しい。ありがたいことだ。どうせやるなら一億枚って言ってた事も、あながち絵空事では無くなるかもしれない。となれば、義援金の地震復興に対するスタンスも次のステップが見えてくる。今のように被災者支援や文化財の復旧に使うという消費型を超え、投資型への利用だ。
例えば一億枚のシール募金を滞りなく運営するには、専用のシステムが欲しくなる。これ一回きりならボランティアさんによる人海戦術でも良いだろう。しかし、ビジョンにもあるように広く日本の復興モデルにするには、しっかりとしたシステムを作り上げることが望ましい。これが完成すれば、他の地域で発生した災害にもすぐに活用できる。シール一億枚ともなれば、この開発費に回せる程度の余裕も作れるだろうし、意義も充分あると思う。日本中の、多くの募金者へのお返しにもなる。いや、日本だけでなく世界にも通用する、小千谷モデルと言えるようになる。ASPとして、小千谷が運営すれば復興産業の一つとなることも可能だ。
他にも開発の種はある。義援金を使うだけでなく、生み育て、大きくすることにも目を向けられる程広がって欲しい。
例えば一億枚のシール募金を滞りなく運営するには、専用のシステムが欲しくなる。これ一回きりならボランティアさんによる人海戦術でも良いだろう。しかし、ビジョンにもあるように広く日本の復興モデルにするには、しっかりとしたシステムを作り上げることが望ましい。これが完成すれば、他の地域で発生した災害にもすぐに活用できる。シール一億枚ともなれば、この開発費に回せる程度の余裕も作れるだろうし、意義も充分あると思う。日本中の、多くの募金者へのお返しにもなる。いや、日本だけでなく世界にも通用する、小千谷モデルと言えるようになる。ASPとして、小千谷が運営すれば復興産業の一つとなることも可能だ。
他にも開発の種はある。義援金を使うだけでなく、生み育て、大きくすることにも目を向けられる程広がって欲しい。
2005年01月05日
2005年スタート
ストーリオは、昨日から仕事始め。新年にあたっての決意表明でも書こうと思ったが、初日から業務全開で手が回らない。ホームページの2度目の移転を進めているが、どうも顧客導入がうまくいっていないようだ。
去年の夏はSEOに失敗してやり直しになったので、慎重に進めている。200ページ近くに膨れ上がったサイトを、全て手作業で修正しなきゃならない。肩こりどころか、腱鞘炎にもなりそう。スタッフの”ケンシロウ”ばりの人差し指連打が欲しい。キーボードが嫌だったら、肩を叩いてくれてもいいよ、竹本さん。
去年の夏はSEOに失敗してやり直しになったので、慎重に進めている。200ページ近くに膨れ上がったサイトを、全て手作業で修正しなきゃならない。肩こりどころか、腱鞘炎にもなりそう。スタッフの”ケンシロウ”ばりの人差し指連打が欲しい。キーボードが嫌だったら、肩を叩いてくれてもいいよ、竹本さん。
2004年12月31日
仕事納め
2004年12月22日
2004年12月16日
応援シール
日経新聞に掲載され、朝から問合せの電話が鳴りっぱなしらしい。関東の企業からが多いとの事で、嬉しいかぎり。広まっていくことを願っています。もちろん、日曜大工応援隊も注文しました。「応援してます」も購入し、当隊を利用してくれたお客様に渡すつもり。利用いただいた事自体が、地域の経済復興への応援ですからね。その証にって感じです。自分で利用するだけじゃなくてもいいんです。いろんなアイデアを受け止められる企画です。
2004年12月15日
立ちあがれ中越! シール編
今日記者会見を行い、発表されました。詳しくは、http://www.niigatachuetsu.com/
だれでも気軽に、普段の生活の中から参加できるボランティア活動です。一人でも多くの個人・企業・団体の皆さんから、ご協力を頂けると幸いです。
だれでも気軽に、普段の生活の中から参加できるボランティア活動です。一人でも多くの個人・企業・団体の皆さんから、ご協力を頂けると幸いです。
2004年12月14日
ネットバンク開設
今日からお客様の振込みは、ジャパンネットバンクに切り換えた。手数料も安いし、管理もしやすい。
リンクの切り替え依頼も行うが、数が多い上に連絡手段が不明のサイトが多い。面倒でも、きちんとやっていかないと検索エンジンの順位が下がる。結構危険だよなぁ。
リンクの切り替え依頼も行うが、数が多い上に連絡手段が不明のサイトが多い。面倒でも、きちんとやっていかないと検索エンジンの順位が下がる。結構危険だよなぁ。
2004年12月10日
山の神様も避難中
小千谷のボランティアセンターが昨日で県外からの受入れ募集を中止した。ボランティアの要請数が少なくなったこともあるが、これからの季節、テント泊や車など雪に慣れない方には、危険が多いことも考えての事だと思う。本当に多くの方が、県外から来てくださいました。心からお礼申し上げます。隣街の長岡あたりでも、今回の地震が過去形で語られる事があるが、小千谷はまだ復旧から復興への足掛かりが見えてきた段階でしかないと思う。まして川口町では、今だ復旧のまっ最中。
新聞の切り抜きは、実家の吉谷藤田沢から3km程山中に入った所にある、郡殿の池から神様を降ろしてきた話だ。とても良い記事で、守る地元の人を励ましてくれるに違いない。例年5-6mも雪の積もる場所で、冬は毎月雪堀に一日かけて行くが、その社が地震で傾いている。この冬は、もっと頻繁に行かなければならないだろう。
信仰の対象ということで、この社の修復は全て地元負担となるかもしれないが、老人世帯が多くどうなることか。こうした人知れない小さな文化をも守りたい、光の当たらない人達も支援したい、そんな思いで小千谷JCが中心となり、「立ちあがれ中越」は次のステップを迎えようとしている。来週にはプレス発表になるだろう。



