2008年06月25日

アメブロにお引越ししました

 このたび、アメーバブログへお引越しをいたしました。

 ブログ名はそのまま

 「帽子のターンアラウンドマネージャー札幌を行く」となります。

 こちらからジャンプできます。

 アメブロ版「帽子のターンアラウンドマネージャー札幌を行く」

 今後ともご愛顧のほどよろしくお願いします。



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2008年06月24日

アウトプットすることの効用

観葉植物

















 事務所内の観葉植物。

 葉の形からすると南方、しかもイモ系か、と思いますが、一時はほとんど枯れかけていました。

 3株あったものが1株枯れて残り2株も葉が生え換わるたびに葉が小さくなり…最後は私の掌の半分ほどの大きさでした。

再生した観葉植物

















 今の葉はこの通り。

 これくらい劇的に再生すると気持ちいいですねー。一所懸命水やったり霧吹きで葉っぱにうるおいを与えた甲斐があったのでは…

 「気候がよくなって気温が上がったからだ」とは言わないで下さい!

 さて、今日のテーマは「アウトプットすること」。

 私もいやしくもコンサルタントを名乗る以上、

 本も読みます。ビジネス誌も読みます。「ガイアの夜明け」やら「札幌経済ナビ」やら見ます。(あと「カンブリア宮殿」と「プロフェッショナル」も)

 これらの情報をどんどんインプットしていくのはいいのですが、頭の中のしかるべきところに記憶を落ち着ける必要がでてきます。

 インプットした情報を基にじっと瞑想する時間が取れればいいんでしょうが…

 6月に入ってから、「コラム用原稿書き」「セミナー用のレジュメまとめ」「事業再生講座用レジュメまとめ」など立て続けに「書く」作業がありました。

 どなたか高名なコンサルタントの方が著書の中で書いていましたが(ワイキューブの安田社長ではなかったか…と)

 「書くというのは非常にいいアウトプットの練習になる。『書いて』みて初めてその知識の置き場所のようなものがしっくりくる」という趣旨のことを書いてらっしゃったと思います。

 …まったくそのとおりのことが実感されます。

 今手が掛っている、事業再生講座(仮)につきましては何度か書いてはまとめ直し…という作業の途中です。だんだん馴れてわかりやすさがアップしてくると思います。(ちょっと待っててください、中野社長!)

 ということで風邪気味なので今日は帰ります…

 少人数私募債、案件が立て込んでいることで募集が遅れていますがちゃんとやりますよ!

 10口/49口(進捗20%)
 10口/14口(打率71%)










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2008年06月23日

キャリアバンク様社内セミナーへ…!

こちょうらん
















 去年7月の事務所開設の時にいただいた「胡兆蘭」。花はとうに散ってしまっていましたが葉っぱは青々としていたので試しに水をやってみると…

 一輪だけですが花がまた咲きました。

 弊社、出てくるのはキノコだけではありません。

 これを書く直前、今日の日本時間早朝行われたサッカーのヨーロッパ選手権、「ユーロ2008」でスペインがイタリアを破り44年ぶり(!)の準決勝進出ですって。子供が「あいうえおのDVD見たい」、って言うので肝心のPK戦は丸ごと見逃しましたが…自称スペインと日本のハーフ、の私にとってすごくうれしいスペインの勝利でした。

 さて、先週の土曜日はキャリアバンク様の幹部研修会に呼んでいただきました。

 ひょんなご縁でお声掛けいただき、その後別のセミナーでキャリアバンググループ・佐藤代表のお話をまじかでお聞きする機会もあり…

 「事業再生とは」「仕事で成功するとは」というテーマで1時間半のお話をさせていただきました。

出番前
















 出待ち、です。

セミナー


















 まず、事業再生について、

 「なぜ事業再生が必要になるのか」

 「外から見た事業再生のイメージと実際の仕事の違い」

 「不動産を売りたい・M&Aの買い手を探して欲しい・後継者はいるのにいつまでも事業承継できない、は要注意(事業再生ニーズのサイン)」

 「キーワードは感情(プライド)とお金」

 というような流れでお話ししました。

会場の様子

















 「どうやって成功していくか」
 
 というところでは、

 「自分の強みの見つけ方」

 「自分の変え方」

 「魔法のキーワード『イヤです』」

 などのお話を…


名刺交換
















 この二つのテーマ、それぞれ数時間分の分量がありますのでちょっと欲張り過ぎたかも知れません。

 セミナー終了後、名刺交換へ。

 このような機会を与えていただいてキャリアバンク様には心より感謝します。

 (なにせ私・山崎はティーチャ―タイプのコンサルタントですのでセミナーは大好物でございます)

 ありがとうございました!






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2008年06月20日

出会い、スパーク!

フレッシュネスバーガー


















 先日街を歩いている時に見つけた、フレッシュネスバーガー。

 新商品は、「ハモンセラーノバーガー」ですって。

 ハモンセラーノ、といえばスペインの生ハム。それがチェーン展開するバーガーショップのメニューになるなんて。

 私が最初にスペインに行った頃、まだ検疫が厳しくてハモンセラーノの持ち込みは禁止されていました。

 …もう時効だからいいと思いますが、スライスしたものや小さくブロックに切ってパックされたものをスーツケースの隙間に入れて…持ち込みました。ハイ。

 一昨日の夜、ある飲み会がありました。

 剛腕銀行員と剛腕税理士と零細コンサルタント(私)の出会い、です。

 いろいろな情報が飛びかい、その場で、

 「それ…やる?」と具体的なお話も。

 みんなお金の流れ、お金の重み、お金の稼ぎ方がわかっているので、

 「話が早い」。

 この人の輪はもっともっと広がっていくのできっと思わぬ新ビジネスにつながっていくと思います。

 …その中に事業再生「ビジネス」もあればいい、と思っています。

 再生マネージャーがコンサルティングだけでなく事業主体としてかかわる、「ハンズオン」型の事業、これを札幌でぜひ定着したものにしたい、と考えています。

 話はあちこちに飛び…酒が空き…あっという間に夜は更けていったのでした。








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2008年06月18日

再生マネージャーの本棚(19)「合気とは」5

あと20日

















 洞爺湖サミット、あと20日!

 この画像は道庁前で撮りましたが昨日のものなので本当はあと19日!

 話変わって、昨日午後お打ち合わせでお邪魔したある会社さんで、

 「山崎さんのオフィス、キノコが生えるんですか…?」と。

 そのとおりなんです… 画像はこちら→

 さて、今日はブドウのお話を。

 「またワインの話か?」

 いえ、武道のお話です。



 この後、柔道や剣道、合気道を「物理学的にみたらどうなのか」という本を読むのですが、その前に読んでいるこの本にハマってしまいました。

 この伝記の主人公である佐川幸義氏は「合気」の達人でした。

 どのれくらいすごいかというと、160センチそこそこの佐川氏がまず道場の床の上に正座し、腿の上に両手を置きます。その両手首を武道の心得のある人に力いっぱい握らせます(普通はこれで立つことも動くこともできなくなります)。佐川氏はその状態から難なく手を持ち上げ、手首を握ったままの相手を好きなように動かし、倒し、起こした、といいます。

 普通でないのは、佐川氏の手首を握った相手が、その握った手を開いて放すことができない、という点なのです。

 作者の津本陽氏は、実際に佐川氏の稽古や立会を見た経験を持っています。俗にいう「合気道」とは全く異質の、誰も到達していないレベルの武術、ということでこの本の中では「合気」と表現をしています。

 誰がどうかかっていっても、何回繰り返しても結果は同じ。

 しかし、あまりに凄過ぎる技のため誰も継ぐものがおらず、佐川氏の死をもって「合気」は途絶えます。

 佐川氏が亡くなる前、「その極意は?」と尋ねられ、
 
 「皮膚の下の筋肉を動かす」と答えたそうです。その意図やいずこに?

 この本を読んでみて、

 「肉体のコンタクトの中でそれができるのなら…」

 「心のコンタクトの中で同じことはできないか?」とふと思いました。

 相手の心を無理なく自由自在に動かせたら…??

 「合気」の「気」は肉体というよりは心の方に近いようなイメージもあります。

 …そんなことを考えました。








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戦略屋・中野社長と会う…!

万歩計















 万歩計です。

 銀行員時代、「健康増進のために」全行員に万歩計が配られたことがありました。

 震動に反応する式のものでしたので電車に揺られるだけで歩数が増えたりしたもんですが…

 今の万歩計はすごい!センサーが発達したせいで正確に歩いた数だけを拾ってくれます。

 画像では三千歩くらいになっていますが、これは朝の通勤時に事務所の二駅手前、円山公園駅から歩いた歩数です。

 …案外行かないもんですね。

 さて、昨日は、 「筋金入りの戦略屋」PMC中野社長とお打ち合わせでした。
 
 先日の100クラブセミナーの続き、といった感じで、

 「事業再生って何やるの」

 「お客さんはどこにいるの」

 「ネタはどこから来るの」

 「料金の決め方は」

 といったお話にお答えする形で事業再生コンサルティングをご説明しました。

 そしてしばし考え込む中野社長…

 「あ、今、戦略練ってるな」と思ってみておりましたら、中野社長の頭脳の中の何かが反応したらしく…

 何か協働させていただくことになるかもしれません!

 この道の大先輩である中野社長の気づき、戦略、また学びをさせていただきました。ありがとうございました!

 また、この出会いのきっかけを作っていただいた、ビーコミュニケーションズの田中社長にも大感謝です!






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2008年06月17日

認識する力と限界

新新生物
















 先日、「新生物?」と記事を書きましたがまた同じ鉢から見慣れない物体が。

またきのこ
















 これはキノコで間違いないでしょう。カサが開いて2日ほどでへたってしまいましたが…

 さて、今日は「人間の認識する力」について。

 経営コンサルをしていて、つくづく人智の限界、というものを感じます。あ、誤解されそうなのでもう少していねいに書くと、

 「ヒトの知恵には限界がない」

 でも

 「ついつい自分自身が限界を作ってしまって状況を良くできない」

 それを全く別の視点から感じました。それは…


フランク・シェッツィング
Amazonランキング:824位
Amazonおすすめ度:



 この小説から。

 ご紹介したのは中巻ですが、上・中・下それぞれ500ページ以上ある大海洋SF小説です。

 ある日、海の中で変事が続出します。

 毒性の強いクラゲの発生、クジラやシャチが連携しながら人を襲う…など。

 相手の正体は一体…??という小説です。

 (すごく面白い題材、思いきった展開ですでにハリウッドで映画化が決まっているそうです。)

 ネタばらしになるのでその正体は書きませんが、相手が何かわかったところで対策チームの科学者は書きます。

 「人間は知性を認識できる範囲には限界がある。…人間の目にはより高度な知性、非常にすぐれた精神はカオスにしか映らない。」

 経営者も自分が認識できる(理解できる)範囲には限界があります。もしその経営者の理解できる範囲を超えた経営理論や他の経営者がいたとしたら、それらのものは「カオス」にか映らないと思います。

 常に視野を拡げながら仕事をしていかないと経営者や経営コンサルタントはあっという間に行き詰ってしまうように思います。

 それが本を読むことであり、仕事以外の人脈を持つことであり、先輩経営者のセミナーを聞くことだと思います。

 もう一つ。
 
 洗脳をはじめとして脳の専門家である苫米地英人氏の言葉を。

 「ヒトは認識できないものは(実在していても)認識できない」。

 自分の目線の届く範囲を広げる不断の努力、必要ですね。







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2008年06月16日

CRC「ホテル旅館セミナー」

アコム












 



 私のわき机の引き出しを開けると、「アコム」のティッシュが。

 ちょっとコワいですね。

 さて、6月12日、CRC主催の「ホテル・旅館再生セミナー」がありました。

旅館セミナー
















 借入過大の場合、どのようにCFを合わせていくか、ネット経由の宿予約の管理手法など、非常に高度な内容のものでした。

 しかしそれぞれ第一線で活躍されている方々が講師でしたので内容が高度な割に非常にわかりやすい…!

 次の業種別再生セミナーの予定が決まりましたらまたこちらのブログと弊社HP上で告知いたします。







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2008年06月13日

ワンハンドレッドセミナー…!

 一昨日、ワンハンドレッドクラブ内でビジネスセミナーがありました。

 ラウンジ内の大テーブルに着席してセミナー開始です。この日は25名ほどの参加がありました。

 講師はキャリアバンクの佐藤良雄社長です。

 「経営上の大きな障害が重なっても二つまでならなんとか耐えられるが三つ重なると耐えるのは難しい」というお話をお聞きして、

 「なるほど!」と。

 私自身、この会社を設立するまでは税理士事務所に勤務していましたが、佐藤社長は社労士業務で新たなビジネスモデルを考えておられるようでした。

 大変刺激になりました。

 セミナーのあとは(何せラウンジ内でのセミナーでしたので)そのまま軽い飲み会へ移行です。

 ヤマチユナイテッドの山地章夫社長とも長時間お話をさせていただき…

 弊社と何か協働できるかも??、アスクゲートの斉藤三寛社長の顔も。

 100

 











 いい感じです…

 そして、コンサルタントとしての大先輩、PMCの中野善夫社長と長時間お話させていただきました。勉強になりました!

 「私(中野)は業績のいい会社さんを相手にすることが多いけど、事業再生って大変でしょう?」と私のぐち混じりの話を「うんうん」と聞いていただきました。

 また改めてお話を聞かせて下さい!









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2008年06月12日

案件受付簿…50件へ そして料金は

日生ビル
















 日生ビル。下から見るとでかいです。

 昨日、某銀行さんでの打合せの帰り道、通りかかりました。

 年初からつけ始めた案件受付簿、5月末でちょうど50件になりました。

 実際には打ち合わせまでいっていないものもありますし、一度面談して終了、というパターンのものもありますのですべてが採り上げになったわけではありませんが…月別に見てもコンスタントに10件前後の事案が上がってきていて、いい感じです。

 実際のコンサルの流れとしては、

 ー付(直接のお問い合わせや、提携先からのご照会)
◆―蕾麑銘娘損
 再生メニューと料金の提示
ぁ〃戚
ァ.灰鵐汽襯謄ング開始

 という感じになります。

 コンサルティングに関しては、月々の契約にして時間をかけて行う場合と、具体的な目標を決めて(とりあえずリスケとか、不動産を処分して債務圧縮・抵当権解除とか)単発でいくら、と決めてやるやり方があります。

 「いくらかかるのか?」とよく聞かれますが、

 「あなたがガンや心筋梗塞でICUに担ぎ込まれたとして退院までかかる総医療費よりはよほどお安いのでは?」という感じでしょうか。

 症状やその進行具合により価格は変動しますが、所謂、「北海道価格」ですので思ったほどではない、と思います。

 また、お支払いについても着手金はいただきますが、残金決済について「借換の実施とともに決済」「不動産の売却と同時に決済」などお客様の負担感を軽減できる場合がありますのでとりあえずご相談をいただければと思います。

 51件目の事案も入りました。

 今月は何件まで積み上がるでしょうか。




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