2017年08月13日

明日、14日(月)は休館日です。

東京都文京区江戸川橋駅徒歩1分ブラジリアン柔術道場 ストライプル早稲田柔術アカデミー☆ヒルマ道場

明日、14日(月)は、お盆は関係なく休館日です。

お気を付けください。

練習会を主宰される方は、ご連絡ください。


本日は、晝間貴雅ブラジリアン柔術セミナー&フリーマットでの開館です!

午前中がセミナー。

午後がフリーマット。

ご活用ください!


■休館日:(特別スケジュールでの開館アリ)
4の付く日、祝祭日、大会・イベント開催日
※変更がある場合は、道場内、HP、当ブログ等で告知致します。

【8月中旬以降のスケジュール】
13日(日)  特別スケジュール
       晝間貴雅ブラジリアン柔術セミナー
       ヒルヒル☆ベーシック@ニーオン
(9:30~11:30)
       フリーマット 12:00〜13:30
14日(月)   練習会形式
24日(木)   練習会形式



【本日開催】
白帯ビギナーさんは勿論、「今さらだけど、教わりたい」の声にも応えます☆

8/13(日) 晝間貴雅ブラジリアン柔術セミナー

「ヒルヒル☆ベーシック@ニーオン」

東京都文京区江戸川橋駅徒歩1分ブラジリアン柔術道場 ストライプル早稲田柔術アカデミー☆ヒルマ道場


【公式サイト:http://www.hiruma-dojo.com/】

池袋から3駅(6分)、飯田橋からは1駅の東京都文京区江戸川橋駅1b出口より徒歩1分のブラジリアン柔術道場 ストライプル早稲田柔術アカデミー☆ヒルマ道場 神楽坂駅からは徒歩8分。初心者歓迎です!



随時会員募集中!見学・体験できます♪ 初心者歓迎です☆
東京都文京区江戸川橋駅1b出口徒歩1分ブラジリアン柔術道場
  ストライプル早稲田柔術アカデミー☆ヒルマ道場
【公式サイト】http://www.hiruma-dojo.com
入会のご案内はこちら>>
お問い合わせはこちらから>>
ストライプル早稲田☆ヒルマ道場モバイルサイト

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プロフィール
東京都文京区江戸川橋ブラジリアン柔術道場 ストライプル早稲田柔術アカデミー☆ヒルマ道場:晝間貴雅

晝間貴雅(ひるまあつのり)

1975年生まれ 埼玉県出身
ストライプル早稲田柔術アカデミー☆ヒルマ道場代表
柔術黒帯弐段
サムライメソッドやわらぎ公認施術者

2002年にストライプル早稲田、2008年にヒルマ道場(常設道場)設立。
※ストライプルは東京都内に4つ、千葉3つ、神奈川2つ、茨城2つ、新潟、静岡、神戸で活動している柔術道場です。

2006年アジア選手権【優勝】
2017年全日本マスター選手権ウルトラヘビー級【優勝】 他、優勝入賞多数。

――――――――――――――

東京都文京区関口1-48-5 第2榎本ビル3階

有楽町線江戸川橋駅1b出口徒歩1分
 ※池袋〜江戸川橋までは3駅6分
東西線神楽坂駅徒歩8分
東西線早稲田駅徒歩10分
都電荒川線早稲田駅徒歩10分
早稲田大学正門から約800m


お問い合わせ
メール:hiruma.dojo@gmail.com
電話:03-3269-5134

公式サイト
東京都文京区江戸川橋ブラジリアン柔術道場 ストライプル早稲田柔術アカデミー☆ヒルマ道場
会費について
入会金
一般:¥10800

月会費
・フルタイム会員
 男性:¥10800
 女性&22歳(大学生)以下:¥8640
・月8回会員:¥8640
・週1回会員:¥6480
ブラジリアン柔術とは?
『柔術』とは日本古来からの武道で、ブラジルに渡った柔道家・前田光世(コンデ・コマ)がカルロス・グレイシーに技術を伝授。その後、独自の発展を遂げ、寝技主体の着衣格闘技であるブラジリアン柔術(グレイシー柔術)となりました。

誰にでもできるスポーツとして非常に優れたモノであり、日本国内ではここ数年で最も競技人口を増やした競技であると言っても過言ではありません。

また、UFCなどの総合格闘技などで活躍している多くの格闘家が練習に取り組んでいます。

海外では趣味のスポーツとして、また、護身術として、一般の方々に愛好されています。
Atsunori Hiruma
1975年生まれ。埼玉県入間市出身。野球、水泳、陸上などを経験し、1996年に正道会館東京本部に開校した正道会館柔術クラスに入門。人気漫画『グラップラー刃牙』の主人公範馬刃牙のモデル平直行に師事。同所で行われていた「青い目の侍」アンディ・フグのチーム・アンディにも混じり打撃の習得にも励む。1998年にはプロ格闘技イベント『K-1』のオープニング・ファイトに出場し、総合格闘技の試合を行い、東京ドーム等のリングにも上がった。2000年からはアマチュア格闘技大会『グラップラーズ・ガーラ』を開催し、格闘技の普及に勤める。所英男を始め、プロ格闘技大会に出場することになる選手を多数輩出する大会となる。2002年、早稲田大学生の要請を受け、『ストライプル早稲田』を設立。2004年からは『コパ・ストライプル』『マスター&シニアJAPAN CUP』など柔術の大会も手掛ける。紫帯時代に茶帯や黒帯、全日本サンボ王者に勝利を収めた事もあり、2006年には日本で初開催された国際大会『アジア選手権』で優勝。柔術のみならずグラップリングなども含め、各種大会で優勝入賞を重ねている。2008年、自らの道場を設立。指導歴は20年を越え、日本ではまだまだ少ない柔術黒帯を保持し、古流武術の流れを汲む『サムライメソッドやわらぎ』も学び、療術も含め幅広く柔術を嗜んでいる。2017年には試合復帰し、『全日本マスター選手権』ウルトラヘビー級で優勝。160cm。55kg。ストライプル早稲田柔術アカデミー☆ヒルマ道場代表。 atsunori hiruma
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