もうひとりの「わたし」へ・・・・第6章でございます。



教授「ホリナ先輩の魔法少女ストーリー、めっちゃ良かったんですケド」
助手「マジですか??」
助手「どんな感じでした??」
教授「アリナ先輩、相変わらず、人間性はぶっ飛んでるのに、人間味があるの不思議」
教授「そして相変わらず、クソメンドクサイ後輩と一緒に、絵を描いてるのカワイイwww」
助手「自分だけのアトリエゲットしたくせに、相変わらず、かりんちゃんとこの教室で絵を描いてるのねwww」
教授「アリかり、やっぱいいなぁ〜!!」
教授「賞をとりまくりの女子高生天才芸術家が、落ち着いて制作する場を求めて、中学部の部員1人しかいない漫研の部室使ってるの、ホントいい設定よねww」
助手「1人しかいないから、静かで落ち着くんでしょうねww」
教授「挙句。使わせて貰ってる代わりに、天才芸術家が、中学生のかりんちゃんの微妙すぎるマンガを、真面目に指導してあげるの、ホント好き」
助手「芸術には妥協しないからね、超〜ちゃんと教えてあげるのよね。アリナ先輩。そこらへん、凄くちゃんとしててイイ」
教授「実際。クリスマス・デス・カリブーのイラスト、前よりもちょっと上手くなってたよね。パイセンも珍しく褒めてたし」
助手「クリスマス・デス・カリブーの存在は、パイセンとしては不本意なハズなのに。それはそれ、これはこれで。作品として『デッサンが良くなった』ってちゃんと誉めるの流石だわ」
教授「パイセン。こーゆーとこ、筋通ってていいよねぇ」
教授「ってか。ホリナ先輩のストーリーの最後のヲチ、可愛かった。あのかりんちゃんに『中二病みたいな発言なの・・・』言われて、『ッデム!』ってなって、ちゅーズゾゾになるヤツwww」
助手「お前にだけは『中二病』と言われたくないわ。御園かりんwww」
教授「ってか・・・アリナ先輩をやまっきに、かりんちゃんをやなみんに演じて欲しい気持ちがあるwww」
助手「魔法少女姿になると、厨二病な発言ばっかし出す、やなみん、観てみたいわねwww」
教授「ふむ。もふおみたいな発言をしまくるやなみん。ちょっと観たいような、観たくないような・・・www」
助手「デス・アビス・ヤナミンですね」
助手「満月が近づくと右手が疼き出すやなみん!!」
教授「うむ!実は異世界から来たアビスの民、最後の生き残りであり、月に封印されし『アビス神』の紋章を右手に持つ運命のやなみん」
助手「『黙っててごめんなさい、梨沙ちゃん。あなたは本当は人間ではないの。あなたは、封印されしアビスの魂を宿す事の出来る、神の器なの・・・』と言う、やなみん」
教授「『あなたと出会ったのは偶然じゃない。運命なの。私の右手の紋章が・・・・神の器である、あなたの元へ導いてくれた・・・・』」
教授「『さぁ、今。私の右手が、あなたの宿命を解き放つ・・・!!!アビスの魂よ、いざ、神の器である梨沙ちゃんの元へ!!!』」
助手「中二病設定に巻き込まれるやまっき、可哀想www」
教授「『アビスの魂は、今、梨沙ちゃんの体と融合した・・・。私たちはもう、月へ還らねば・・・さようなら、ふなちゃん・・・・』」
教授「『そして、梨沙ちゃん。今まで神の器に宿っていた仮初めの魂よ・・・。あなたの魂は、この先は、私の心に融合するの・・・・』」
教授「『そうすることで・・・・私たちは1つになるの・・・・。そう、これからはずっと一緒だよ、梨沙ちゃん・・・・』」
教授「・・・・・・ってセリフを、やなみんに言って欲しい」
助手「中二病と言うか、若干、メンヘラ感もあるわね。このやなみんww」
助手「ってか、なんなんだ。このアリナ先輩に『ゴミなんですケド!』って言われそうな、テキトーな設定はwww」
教授「うむ。ワシも自分でセリフを書いておきながら、途中から、さっぱり、意味が解らなかったwww」




〇PIXIV更新・第6章

教授「さて、今日はPIXIV更新でございます」
教授「こちらは、アリナさんに『ゴミなんですケド!』って言われない様に頑張りたいでございます」
助手「ねー。」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10497842

教授「ってか、、なんか週初めに連載みたいな感じになってるわね」
助手「そうですね。とりあえず、週末に仕上げてるのが良く解るwww」
教授「開き直って週末に仕上げるシステムにしてるので、ブログ更新も意外と滞らないで済んでる感ww」
助手「むしろ。毎年の12月よりも、更新してる気がするわ、ブログwww」
教授「ただ。来週はちょっと、PIXIVの更新出来ないカモ。週末に年賀状を仕上げないといけない、大人の事情があるのでwww」
助手「生々しい社会人の理由が・・・・www」
助手「でも、3連休だから、イケるのでは?ww」
教授「アリナブリリアントギャラリーにも参加したいし・・・」
助手「参加するつもりなのか、ウケるwww」
教授「まぁ出来たら、来週も更新するわ!!ww」
教授「とりあえず・・・今年は年末年始が結構、連休になってるので。年末年始に一気に書きたいね!!」
助手「そう!今年は暦通りでも、休みがいっぱいあるよね!!」
教授「うちはいつも暦通りなので、こんな大連休滅多に体験できないから嬉しいぜ!!」
教授「まぁ、とりあえずそんな感じで。今日はここまで。ばいちゅーん」

山木のちょっとイイ話と、おまけで森戸のちょっとイイ話

教授「カントリーのミニアルバムが出るぜ!!!」
助手「イエーーイ!!」
助手「長かった。。ここまで長かった・・・・」
教授「つばきもこぶしもアルバム出してるのに、カントリーがいつまでも出ないで、いい加減、おこだったので嬉しい」
教授「まぁ、パイセンの卒業アルバムに組み込まれてしまったから出なかったのもあるのですが・・・・」
助手「とりあえず、目出度いですね!!!」
教授「フッ。久しぶりにCDが買えるぜ・・・。GBBG以来、CDを買ってなかったww」
助手「あれ?YEAHYEAHYEAHは買ってなかったっけ?」
教授「・・・・・・・・・ウソつきました。それ、買ってたわ。存在忘れてたww」
教授「買わなきゃ、熊谷のイベント、参加出来ねぇっつーの」
助手「まぁ、でも、単独グループのCDは、GBBG以来ですねwww」


教授「ジャケット、麗しい」
助手「ホリナ先輩のお陰で、ツイッター埋め込み機能を使いこなせるようになってるのが、草www」
教授「そう言えば、ミニアルバムのお知らせをするときにさ・・・・」
教授「やまっきが、『うれしいお知らせがあるのですが、明日しますね!今日あたり、やなみんが先にするかもしれませんが!(笑』みたいなフリしたの、ほっこりしたよね」
助手「ねー。あれ、可愛かった!!!」
助手「そのあと、やなみんが『梨沙ちゃんのお言葉に甘えて、やなみんがお知らせしちゃいます』ってヤツww」
教授「やまっきの方が先に更新したのに、発表は譲ってあげるの、ぐう優しいよね」
助手「あれ、優しいよねぇ」
教授「こういう、嬉しいお知らせに関するブログのコメントってさ。やっぱ、最初にお知らせしたメンバーの記事に、コメントが一番、付くじゃん」
教授「『超〜嬉しいです!』みたいな感じで、喜びのコメントが」
助手「そうそう!」
助手「それを解った上で、卒業するやなみんに、花を持たせてあげる感じが、ぐう優しかった」
教授「また。前フリしてるから、ヲタもやなみんの更新、『なんの発表かしら?!』って、ワクワクと待ち構えるしねwww」
助手「僕も20分おきに、ブログ確認したわwww」
助手「あぁ言うとこ観ると、やまっき、ほんと、いいヤツよね」
教授「これは、ほんと・・・・・私がやなみんだったら、1度ぐらい青春の思い出に、梨沙ちゃんに抱かれてもいいと思うレベルwww」
助手「こう言う気遣いって、中々出来ないよね。」
教授「自分がやまっきだったら、『うれしいお知らせ、今日が解禁日だ!イエー!!』って状況でさ・・・・」
教授「『ん?待てよ。ここは私が先にしないで、やなみんに譲ってあげよっかな?』って発想が、思い浮かぶかな??って思うもの」
教授「フツーに『アルバムが発売します!!みんなお待たせ、イエーイ!』って、何も気にせず、あげちゃうと思うわ。自分だったら」
助手「やなみんにとってのお知らせとかなら、やなみんに発表して貰おうと気遣うけど。これに関しては、カントリーメン全員が嬉しいお知らせだから・・・・」
助手「本来は別に、やなみんに発表を譲ってあげる必要はないワケだしね。みんなにとって、平等に嬉しいお知らせなワケだし」
助手「それなのに。『やなみんにお知らせ、譲ってあげよっ!きっと、まっさきにしたいだろうしね』って、気づかうの凄いよね。バファリンレベルの優しさww」
教授「やまっきが女にモテるの、こういうトコだよな。男でここまで、繊細な気遣い出来る人、中々いないけど・・・・」
教授「女の子は女の子でさ。同性の女の子に、こんな気遣いしてあげる必要性、あんまないじゃんwww」
助手「同性同士って雑ですからねwww」
教授「でも、やまっきはさ。女の子相手にこう言う優しさ発揮するから、モテますねん」
教授「男には出来ないような、女の子ならではの繊細な気遣いを、女の子にしてあげるからwww」
助手「時々やまっきって、惚れそうな優しさ、発揮するわよねwww」
教授「その一方で、メンバーの空気読まずに、ズカズカと、うどん屋に入って行ったりもするんだよねwww」
助手「むすぶに『また、うどんかぁ〜〜。。』と思われてた、アレですねwww」
助手「超絶マイペースな時と、超絶空気を読む時と両方あって、不思議よね。この人」
教授「多分。基本はマイペース人間なんだろうなぁとは思うのよね。普段の感じをみてると・・・・」
教授「ただ。相手を意識してあげた時に、凄く、繊細な気遣いをしてくれると言うか・・・・」
教授「今は特に、やなみんの卒業発表が出て。普段以上に、やなみんを意識してあげてるから、こういう気遣いに気づけるんだろうなぁと」
助手「にゃるほど。卒業を前にして、色々気にかけてあげてるんでしょうね」
教授「例えば相手が落ち込んでたりとかするとさ・・・・そう言うので、普段以上に意識して、優しさとか発揮してあげるんだろうなぁと思う」
教授「だから。何も意識してない時は、マイペース人間なのかなぁって思った」
教授「基本はマイペース人間だと思うもの、やまっきって。ただ、時々、『こんなん抱かれるわ!』って感じの、優しさ発揮するから、観てて動揺するwww」
教授「このブログで100回ぐらい言ってるけど、ハロウィンの時の、やなみんにお饅頭あげた逸話は、ホントに『こんなん抱かれるわ!』だからな!!www」
助手「100回は盛ってるけど、確かに10回ぐらいは聞いたわ。やまやなのハロウィンの逸話www」
助手「忘れた頃に思い出したように語りますよね、その話www」
教授「やなみんが卒業しても、ハロプロに永遠に伝えて行きたい、深イイ話だからな!!」
教授「もう。貼っといてあげる!!以前に話した、ハロウィンのおまんじゅう逸話の内容!!!」

http://blog.livedoor.jp/stray_goat/archives/52031536.html#more

助手「2016年11月2日って・・・・・2年以上前なのか、コレ・・・・」
教授「マジかよ。驚くね」
教授「ってことは。この三日後に、パイセンの卒業発表あるんじゃん!!!」
助手「うはぁ・・・・・」
助手「月日は百代の過客にして、行き交う年もまた旅人なりって感じですね」
教授「2年前にはフツーに、パイセンって、ステージに居たんだな。今となっては懐かしいぜ」
教授「そう言えば、パイセンの卒業記念Dマガでも、やまっきが手紙読んで、あのパイセンを一撃死で泣かせたんだよねwww」
教授「まぁ、おぜちゃんあたりでも、相当ヤバそうだったけど。堪えて騙し騙し耐えてたパイセンを一撃死したの、凄かったwww」
助手「本当に一撃死でしたもんねwww」
教授「終盤で、パイセンが『カントリーでみんなに早く馴染めたのは梨沙ちゃんのお陰だった!』って断言してたぐらいだから、やっぱ、ただのマイペース人間ではないよな。やまっき」
助手「マイペースさと、気遣いのバランスが絶妙よね。変に気遣いばっかする人でもパイセンも居づらいだろうし、ただのマイペース人間だったらパイセンもここまで溶け込めなかったろうし」
教授「やまっきの人柄は本当に面白いよなぁ。一日やなみん体験して、味わってみたいわwww」
教授「でも、ほんと。ブログでこうやって、やなみんに発表譲ってあげるの、優しさがバファリンだわwww」
助手「胃に優しい山木梨沙www」
教授「ってか。ブログで人柄が出るで思い出した!!此間のフォルテのライブの後のブログ更新で、もりとちの人柄がちょっと出てたの、中々感動したんだよね」
教授「この話、しようと思って、すっかり忘れてた」
助手「え?なんかありましたっけ???」
教授「フォルテの後の更新の文章の中に、『豪華なセットを組んでいただいたり』の一文あったじゃん。あれ、なんか、じわっと来たんだよね」
教授「ほら。ぶっちゃけさ、そこまで豪華でもなかったし。娘。のコンサートの方で、コレより豪華なステージ、何度も体験してるでしょ?って思うじゃんww」
助手「確かにwww」
教授「多分ね、娘。側でもりとちを知った人には、解らないと思うわ、この言葉は」
教授「そんな豪華だったか?って思うかもしれないし。そう思ってしまう、娘。ヲタの人の気持ちも、私は解る」
教授「以前。ZEEPでカントリーがライブやった時にさ。ベリヲタ出身のうちらはね、終演後、『せっかくの大きめの会場なのに、セットがショボいよな・・・』と、話してたのよ」
教授「実際、全然豪華ってセットでもなかったし」
助手「ふむ」
教授「ところが、そのコンサ後のブログ更新で、もりとちが『セットも豪華に組んでいただいて、嬉しい!』みたいな文章があってさ」
教授「それ読んで、なんか、凄く切なくなってね」
教授「そうね。うちらはベリでホールを当たり前で観てたから、ショボって思ったけど、ライブハウスじゃセットすらないもんな・・・って。」
教授「ベリって恵まれてたし、恵まれまくってた中で、活動停止だったんだよなぁ・・・・と、しみじみしたのですよ」
助手「そっかぁ。確かに。当たり前でホールだったし、当たり前でセットがあったもんね・・・ベリーズは」
教授「むしろ、『℃−uteに比べて、金かかってねぇ!!』って、ベリヲタのうちらは文句言ってたレベルwww」
助手「℃−uteは照明とか映像も派手だったもんな!!www」
教授「セットなんて、ある程度組まれてるのは当たり前だと思ってたので・・・」
教授「当時、喜んでるもりとち観た時に、『うちら贅沢だったな』と思ったし、『この子、ええ子やな・・・』と思ったのですよ」
教授「で。月日が流れ、もりとちは娘。で活動して、ホールが当たり前の生活になってるハズ」
教授「言うなれば、ベリヲタ時代の我々と、同じぐらいのステージ感覚になっててもおかしくないハズなのだが・・・・」
教授「そんな中で。それでもやっぱり、『豪華なセットを組んでいただいたり』って、ちゃんと書いてるもりとちに、なんか、じんわりした」
教授「こう言う部分みると、『森戸ぉおおお!!(涙』って思う」
助手「そうねぇ。ええ子やわ・・・・なんてええ子や。。」
助手「思わず、エセ関西弁になりますわ・・・」
教授「こーゆう筋が通ってるとこが、もりとちは、推せるし。ちょっとカッコイイなって思うよね」
教授「うむ!この話をしようと思って完全に忘れてたので、ついでに出来て良かったわ、うんうん」
教授「と言うわけで。今日はここまでー。ばいちゅん!!」
助手「ばいちゅん」


東大王の話



教授「あのさぁ」
助手「なんすか??」
教授「パソコンにこんなんが表示されるんだけど・・・」

IMG00173

助手「・・・・・・・・・・・・・・」
助手「えぇえええええええええええええ」
教授「死ぬの?ワシのパソコン、また、死ぬの??」
助手「これはまぁ、FFで言うところの、死の宣告を喰らってるようなモンですね・・・・」
助手「そーいえば、今使ってるパソコンって10年ぐらい前のでしたっけ??」
教授「こないだまで使ってたパソコンが死んでしまったので、引っ張り出して来たんだけど・・・こっちもダメそうかしら・・・・」
助手「元々、ダメそうだから、別のパソコンに交換してたんですもんね。そもそもそも」
助手「もう・・・・新しいパソコン、買った方が良いのでは?起動しなくなったら、また、悲劇ですよ」
助手「とりあえず、書きかけの小説やプロットは、クラウドにアップしといてください!!!」
教授「クラウドと言うか、Gメールの下書きの部分に保存しているww」
教授「スマフォからもすぐに観られて便利だし」
助手「あ!ちゃんと保存してるなら良かったwww」
教授「バッチリっす!!さすがに前回で学んだ!!!!」
教授「でも。やっぱもう、PC無理かなぁ・・・・」
助手「元々が10年前のPCだし。WIN7とかでしょ??保障してもらえないのでは?もう」
助手「買い替え時ですよ」
教授「ホリナ先輩を310連回した後に、まさか、こんな悲劇が起こるとは・・・・」
助手「出ました?ホリナ先輩?ww」
教授「うむ。2凸した」
助手「と言う事は3ホリナか。ピックアップで天井3回ですねww」
教授「最初の100連天井でレナが出て泣いたけど、その次の100連で出て・・・・その後余ってた分で10連したら、また出たので」
教授「残り100連分は追課金してwww」
助手「まぁ、2凸したなら十分でしょ」
教授「ホミさんも再ピックアップされたし。ホリナ先輩もされるっしょ。次の時に完凸しますわ」
教授「とりあえず。溜めてた石220連分が全て消えたので・・・また。灯花ちゃんの為に、溜め石せねば・・・はうぅううう」
助手「ガンバれ」
教授「PCはとりあえず、壊れるまでは、このまま使おう。どーせ、ブログ更新とカントリーのラジオの録音でしか使ってないしwww」
助手「DVDやBR観るのや、つべ観るのも、全部プレステ使ってますしね。確かに・・・」
教授「ネット観るのも、今の時代はスマフォで十分だから、パソコン、いらないっちゃいらないよねぇ・・・・」
教授「ただ。キーボード+大きな画面じゃないと、長文打つのがしんどいので。。」
助手「じゃぁ。やっすーいパソコンでいいんじゃないですか?もし、買い替えるにしても・・・。どーせ、ブログ打つぐらいでしか使わんのなら」
教授「でも、買うとなると、なんか機能がいいものを買いたくなってしまう、人間のSAGA」
助手「まぁ、解るけどwww」
教授「とりあえず、壊れてから考えよう・・・www」
助手「そうね。ブログ打つのとラジオ録音にしか使ってないなら、いきなり壊れてもそんなに、困らないしね」


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ピクシブ更新のお知らせだよぉ

もうひとりのわたしへ、第5章更新です!!

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10471702


よろしく!!!
そして、今日はお知らせ更新だけで終わりにしたいと思います!!
眠い!!!

アタックナンバー1のお話(ネタバレあり)


教授「金曜は山野のまなかんイベ。土曜はアタックナンバー1を観に行ってました!!!」
助手「おーーーー!!!!」
助手「どうでした?まなかんイベ」
教授「いや。面白かった事は面白かったんだけど・・・・」
助手「・・・・・・・・・・」
助手「何か??」
教授「いや。これ。思ったの、私だけじゃないと思うんだけど」
教授「・・・・・・・・・・まなかん、歌声、変わってね??」
助手「ほぇ??そんなに??」
教授「うん。全然別人みたいな歌声になってたわ」
教授「その日一緒に居た、まなかちゃんファンの子も『全然違いますよね!?私も凄い違和感だったんです!』って言ってたし・・・・」
教授「でも、もしかして今日だけかなぁ?風邪とかひいて、喉を傷めない様に歌ってた結果かなぁ?って思ってたら・・・」
教授「アンジュ舞台観た後にあったヲタモダチにも、その子はまなかんのBDイベは観に行ってないけど、ジュースの武道館を観た時に『こんな声だっけ?』って私も思いました!・・・・って言ってたので」
教授「3人が3人で一致した意見だったので、やっぱ、違うよなぁ〜って」
助手「そうなのかぁ・・・」
助手「具体的に、どんな歌声になってるんです?」
教授「なんて言えばいいんだろ?喉を使わないような歌い方??」
教授「喉は壊さなそうな歌い方だけど。声に力がないと言うか。ボーカロイドみたいな歌声と言うか?強かさのない声と言うか。」
助手「マジで?」
教授「私、まなかちゃんがあのカワイイ声で、ブギウギのマリアパートみたいな、強めの声出すの大好きだったので」
教授「『なんじゃこりゃ・・・・』と暫く茫然としたwww」
教授「だからなんか、金曜日は喉の調子が悪くて歌い方変えてるのかな・・・・じゃぁ、仕方ないか・・・・って思おうとしたんだが」
教授「武道館でも違和感あったと聞いて、うーん・・・・となってるwww」
助手「休養中に歌い方変わったのかな?」
教授「でも、ハロコンで聞いた時は、そんなに違和感感じなかったけどなぁ・・・?」
教授「とりあえず、BDイベで1回聞いただけなので、なんとも言えんのだが」
助手「キャラとかは変わってないのにねぇ?」
教授「そうなんよ。キャラとかは変わってないんだけどねぇ」
教授「相変わらず、あざと面白かったしwww」
教授「まぁ、気になる方はちょっと、DVDでも観て貰いたいなって思います」
助手「ふむ」

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ざつだん


教授「たたたた大変だーーー!!!助手!」
助手「どーしたんすか??教授〜」
教授「ここここコレーーーー!!!!!!」
助手「こ、これは!!!!!!!!!!!!」



助手「ホーリーアリナ先輩!!!!wwwwwwwww」
教授「パイセン、木属性だけど、草ぁあああああ!!!!!wwwwwwwwwwww」
助手「勘弁してくださいよ、アリナパイセンwwww」
教授「あんた一番、ホーリー名乗っちゃいけない、クソ野郎じゃないっすか!!もう、アリナパイセン!!スキ!スキ!スキィイイ!!!」
助手「ホーリーアリナ、顔、ムカつくわぁああああwwwww」
教授「すでにネットで『ホリナ先輩』と言うあだ名がついてるの、ほんと、好き!!www」
助手「ホミさん以上に収まりがいいのが、なんか悔しいわ、ホリナ先輩wwww」
助手「いやーしかし。クリスマスイベ、まさかの、ホリナ先輩。誰も予想してなかった!!!」
教授「あーもう。ホリナ先輩待ってました!!あなたの為に、今、私は200連分の石を溜めてあります!!!」
助手「・・・・・あれ?灯花ちゃんの為に溜めていたのでは。。」
教授「いーーーーーーやっ!!!これは、ホリナ先輩の為に溜めていた貯金です!!!」
助手「そ、そうだったのか・・・・」
助手「しっかし、まさか。ホリナ先輩の為に、ここのブログで初めて、ツイッターの埋め込み機能を利用することになるとはとは・・・・」



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今日はゲームの話しかしてないです。


教授「どもーーー」
教授「風邪で久々に、39.4℃まで出て、死ぬかと思ったわ・・・・」
助手「ただの風邪なのね。その熱で」
教授「絶対インフルでしょ?こんなの!!!・・・・と思いながら病院行ったら、インフル反応出なかったよww」
教授「医者に『まだ、インフル流行ってないからねぇ〜』って言われたけど、絶対、インフルだと思うじゃん、こんなの・・・」
教授「むしろ、ただの風邪で39.4℃も出るなよ・・・・」
助手「まぁ、でも、インフルじゃなくて良かったじゃないですか」
教授「良かったけど、鼻にインフル検査のアレ突っ込まれて痛かったのに、インフルじゃないと、なんか損した気分」
助手「その気持ちは解る。あれ、ぐう痛い・・・・ww」
助手「でもまぁ、おかげで、まなかちゃんのBDイベ、行けるし」
教授「そうね。熱もすっかり引いたし。とりあえず、明日は出社してくるわ・・・」

※以降、今日はゲームの話しかしてないので、あしからず。


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もうひとりの「わたし」へ・・・ 第4章更新


教授「ピクシブ更新のお知らせ〜」
教授「4章だよぉ」
助手「よろしく!!」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10444414

教授「ちょっとだけ話が動くでござる」
助手「もう12月ですね・・・今年中に終わるの?」
教授「うーーん、微妙?www」
教授「でも、年末の休みが今年は長いので、年末年始に集中して書けると思うので」
教授「年明け早めには完結出来るハズ!!」
助手「がんばってーーー!!」
助手「でも、そっか。もう、12月なんですよねぇ」
教授「ねぇーーー」
助手「もうすぐカウコンだ」
教授「あ・・・そう言えば。今年はカウコン落選してるんだよなぁ。」
助手「マジで??A席で落選するの???」
教授「落選したの!!Aで落ちたの初めて!!!びっくり!!!」
教授「私、席2階でええので、いつも当たりやすいA席で申し込んでるんだが。。」
助手「バイヤーがゲストに期待して、多めに突っ込んだのかしらね??」
教授「かしらね?落ちたので、ちょっと行くか解らないわ、今年は」
助手「まぁ、そう言って、行くんでしょうけど・・・・」
教授「解らないって言ってるでしょ!!プンスコ!!!」
教授「でも。くまなき観たいから、行くと思うけど・・・・」
助手「やっぱ行くんじゃんwww」
教授「カウコンに行かないと、私、参加するイベントが12月1つもないからなあ・・・・」
助手「そっか。クリイベ全スルーしてたものね」
教授「クリスマスパーティは、自分の家族内でパーティするから楽しいのだよ??」
教授「他所のご家族のパーティに参加しても、虚しくなるだけさ」
助手「それはまぁ、一理あるわな」
助手「他所のに参加すると、なんで私、ここに混ざってしまったんだろう感はあるわwww」
教授「カントリーでクリイベを観たいのじゃ、私は・・・・」
教授「ので。去年から代わりに、元プリプリの岸谷香さんのクリスマスコンサート行ってるわ」
助手「ビルボードのヤツですね。いいと思います」
助手「でも、そっか。クリイベスルーでカウコン落選となると、もう、12月に参加イベントないのか・・・・・」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「まなかんバースディは???」
教授「・・・・・・・・・・あるじゃん!!!!!!!!」
教授「忘れてた!!あるじゃん!!!!!12月7日だ!!!」
助手「12月のスケジュール、確認しておいて良かったですね!!!www」
教授「今、わりと素で忘れてた!!!あるやんけ!!!!あぶねー!!行くの忘れるトコだった!!」
教授「全然、誕生日と違う日にやるんだもん!!こんなん、忘れるわ!!」
助手「むっちゃ前倒しよねwww」
助手「ってか。今年、凄いよね。山野で2公演やって、挙句、札幌でもやるんでしょ?まなかんバースディ」
教授「そうそう。まぁ、札幌あるので、代わりに名古屋イベントがないみたいだけど。でも、凄いわよね」
教授「山野。1公演だけ発表して、応募状況確認してから、もう1公演追加すればいいのに・・・」
教授「最初っから2公演分出してたから、えっらい強気だなぁ・・・・ってビックリしたわ」
助手「やなみんはまぁ、卒業発表出てるから、強気に2公演行くの解るけどね」
教授「まなかんイベの箱を、あそこまで強気で攻める根拠がわからんwww」
教授「前から思ってたけど、ジュースってBDイベントの箱、いつも強気だよねwww」
助手「そうそう。逆にアンジュは、BDイベントの箱、いつも妥当なラインをつくんですよねwww」
教授「だよね。あれって、なんなんだろう?各ユニットのスタッフの性格の違いなのかしらね?www」
助手「慎重派か豪胆派かの違いかしら??」
教授「でも、ジューススタッフは豪胆ってより、何も考えてなさそうな無鉄砲感があるわwww」
教授「会場予約忘れるぐらいだしwwww」
助手「そうそう!!!あれ、ほんと、前代未聞でしたよね。ちゃんとして、ジューススタッフ!!wwww」
教授「今年のハロプロ10大ニュースに入るぐらいの、ポンコツ事案だよねwww」
教授「まぁ、いいや。とりあえず今日はここまでーー!!」
教授「週末、忘れずにまなかんイベに参加せねば!!!!!」
教授「では、ばいちゅん!!!」



やなみん△



教授「つーわけで。」
教授「なんとか、1月30日〜31日で休み取れた・・・・」
助手「良かった!!仕事辞めずにすんだwww」
教授「脅し文句使わずにすんだわ・・・」
教授「今月末の忙しさをみると、なんか、申し訳ないが。まぁ、職場のみんな、頑張って・・・・」
助手「とりあえず、安心ですね〜」
教授「そうねぇ。ってか、他の人たちも休みとれてるのかしら?心配になるわ」
助手「月末に2日間はヤバいよねぇwww」
助手「バスツアーに向けて、お金使わない様にしなきゃね!!」
教授「でも。今、ドコモのキャリア払いでgoogleplayで課金すると、39%ポイントバックキャンペーンがやってるので・・・」
教授「今月と来月で1万円づつ、課金しておこうかなぁ〜ってwww」
助手「ダメすぎるwww」
教授「と、灯花ちゃんだけは、完凸したいから!!もう、灯花ちゃん完凸したら、何もいらんから!!(切実」
教授「でもさ。話戻るが、なんか。凄く偶然じゃない??こないだまで、カントリーのメンバーで旅行行って欲しい!ってネタやってて」
教授「まぁ、全員で行くとかスケジュール的にムリだろうから、山木がみんなに個別で旅行行っておごればいいじゃん!とかやってたのに・・・・」
教授「まさかの、全員でスケジュールあわせてのバスツアーぶち込んで来るとかww」
助手「ネタのタイミングがタイムリーでしたよねwww」
教授「フッ。予知能力かもしれぬ・・・!!」
教授「しかし、どこにバスツアー行くんだろ?バスツアーの大正義・長野県は、冬はスキー客でオンシーズンだしな」
助手「そう言えばそうですね」
教授「予想。伊豆とか房総とか、海側とみた!」
助手「近場がいいですよね。渋滞に巻き込まれると、貴重な時間をロストしてイヤだし」
教授「そういえば。予知と言えば、やまっきの60TRY部で夢の話してたじゃん」
助手「してましたね。3夜連続でカントリーの夢を見たとか、そう言う投稿とか来てましたね」
教授「でだ。実は、私も結構、カントリーの夢を見るんだよね」
助手「へぇ〜〜」
助手「どんな夢です??」
教授「こないだ観たのは・・・・やまっきが高校の頃の夢で・・・・」
教授「陸上部の美人キャプテンと、やまっきと、やまっきの親友ちゃんとで、三角関係になると言う、謎の夢wwww」
助手「草wwwww」
助手「また、山木ならホントにありそうな展開で、ビミョーに生生しいwwww」
教授「まさか夢の中で、やまっきが、素人周りで百合トライアングルを作るとは思わんかったwww」
助手「しかも。美人キャプテンと親友ちゃんは、あくまで、夢の中のイメージ画像でしょ?wwww」
教授「あくまで、夢の中のイメージ画像。2人とも美少女だったwww」
助手「そのイメージ画像が一体、どこから来たのだwwww」
助手「他にはどんな夢、みました??」
教授「一番可愛かったのは・・・・ふなっきがめっちゃ泣いてて、よしよしと慰めてあげる夢は可愛かったなぁ」
教授「だいじょうぶよぉ〜〜みたいな感じで、抱きしめて、頭ポンポンと慰めてあげるの」
助手「最高やんけ!!!」
教授「おぅ、最高だったわ!!!!!」
助手「でも。ふなちゃんって、気が強いくせに、結構すぐ泣くの、チョーかわいいよねwww」
教授「あれ、カワイイよねぇ〜。気が強いのに涙管弱いのよねwww 小学生かよwww」
教授「TVゲームのオンライン対戦とかで、気が強いふなちゃんを煽りまくって、ボコボコに負かして、グズグズに泣かせてみたいwww」
助手「鬼畜かよwwww」
助手「あれでしょ?それで泣かせておきながら、『どうしたの?ふなちゃん??え?ゲームでボコボコにされたの?・・・・大人げない大人がいるんだねぇ、よしよし』って」
助手「他人のふりして、しれっと慰めるんでしょ?wwww」
教授「勿論!捨て垢でボコって、シレっと慰める!www」
助手「吐き気を催すほどの邪悪ですわwww」
助手「教授って時々、ふなちゃんに対してだけ、愛が曲がってますよね」
助手「設定ネタとかでの扱いも、ふなちゃんに対してだけ、愛情が曲がっているのを感じるwwww」
教授「これぐらい、愛情が曲がってる方が、ハマるんだって!!!www」
教授「あーでも、どうだろうなぁ・・・・そうは言っても・・・・」
教授「実際に、ゲームでボコってふなちゃんを泣かせたら、その瞬間に、物凄い罪悪感と深い後悔が芽生えそうな気もする・・・・」
助手「そりゃそうよ。推しを泣かせるなんて、後悔しかないですよ!!」
教授「でも。逆に、ゲームでボコってふなちゃんを泣かせた瞬間に、かつてない高揚感やドキドキたまらない感じが芽生えるかもしれないwww」
助手「後者だったら、完全に、ただのどSですよwww」
教授「何故だろう。何故、ふなちゃんにだけは、時々、どS願望が芽生えるのだろう・・・・www」
助手「たぶんね。すぐムキになったり、怒ったり、それでいてすぐ泣くのが、超〜カワイイからですよ??www」
教授「怒りっぽいくせに、すぐに泣くの、やっぱカワイイよな」
教授「ってか。ふなちゃんって、ゲーム、超〜下手そうよね」
助手「めっちゃ下手そうだし。ムキになって焦るから、後半になるにつれ、どんどん下手さが加速していきそうwww」
教授「船木相手に、ゲームで負ける気が1ミリもしないわ」
教授「でも・・・・」
教授「それでふなちゃんをボコって泣かして。したら、怒ったやなみんに、ゲームで超〜ボコり返されるのも・・・また一興よね」
助手「やなみん、強そ〜〜〜wwww」
助手「普段は甘えたがりなのに、ゲームの世界になると、途端にイケてるメンズになる、やなみんさんww」
教授「でも、わたし。陰キャっぽいハロメンが、ゲームになると途端にイケメンになるのも好きなんだけど・・・・・パイセンみたいに」
助手「はいはい。パイセン、そのタイプだったwww」
教授「けど、逆に。陽キャっぽいハロメンが、ゲームになるとくっそポンコツになるのも、ぐう好きなんだよね」
教授「みやびちゃんみたくwwww」
助手「そう!!夏焼さん、ゲームになると、くっそポンコツだった!!!www」
助手「ベリキューって番組のゲームの回。忘れられない!!!www」
教授「あぁ言う番組、やって欲しいよねぇ。あぁ言う番組を観たいわーーー」
教授「なんか夢の話題から、話がズレまくったけど。とりあえず、ゲームがくっそポンコツで、煽られまくって泣かされるふなちゃんを観たいし」
教授「ふなちゃんが泣かされた事にカチンときて、ゲームでふなちゃんの敵討ちをしてあげる、イケてるやなみんさんも観たい・・・と言う事で良いな?」
助手「良いと思います」
教授「と言うわけで、今日はここまで。」
助手「ばいちゅん!!」

ババババスツアー!?


教授「つーわけで!!」
教授「カントリーのバスツアーが、ど平日の、モロ月末に決定!!!!wwwwww」
助手「イエーーーーイ!!!!!」
助手「ど平日のモロ月末www」
教授「草生えるわ〜」
教授「えーーーー。これ、休めって言うの?!人手が足りなさすぎて、修羅場と化してる、うちの職場で・・・ww」
教授「月末に二日連続で休めと?!」
助手「完全にカントリーヲタ、試されてますよ!!!www」
助手「仕事をとるか、カントリーをとるか!!www」
教授「いやぁ・・・・・・」
教授「・・・・・・・・・・・」
教授「ちょっと、明日職場で、『休み貰えないのであれば、仕事辞めさせて下さい』って脅してくるわ・・・www」
助手「マジ、草生えるwwww」
助手「ついに、仕事を捨てる日が・・・!!!」
教授「い、いや。私が仕事辞めたら、本当にウチは詰むので、多分、だいじょうぶ・・・・だといいな・・・・」
教授「私に辞められるぐらいなら、二日の休みを妥協してくれると信じてる・・・・」
助手「明日が勝負ですね!!!」
教授「まぁ、とりあえず。1月30〜31日に休みを取っておけばいいのよね!!解った!!なんとかする!!」
教授「でもまぁ、この日程でバスツアー組んでくれた方が・・・・バスツアーに当選しやすそうだし。逆に、まぁ、いいや・・・・」
助手「それは言えますわ。よほどの覚悟がないと、社会人でこの日程は休み取れないですもんwww」
教授「けどまぁ、日程はともかく。本当に嬉しいけどね。うん。日程はともかく・・・・嬉しいwww」
教授「でも、休み取れるか不安すぎて、嬉しい気持ち以上に、心臓が痛いんですけど。。」
教授「明日聞いて。無事に取れたら、ブログで『ひゃっほーい!』ってしますわwww」
助手「そーしましょうwww」



教授「そう言えば、昨日は急遽、ポンコツ速報をかけてしまい、ピクシブ更新のお知らせをさっさと流してしまったので・・・」
教授「一応、もう一度お知らせしときますね。ただ今、ピクシブ更新。3章まで進んでおりまする〜」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10409761

教授「よろしくです」
助手「ってか、昨日はそうか。チェキ会と全員握手でしたね!!!」
教授「・・・・・・・・・ソダネ‐」
助手「ポンコツ速報における、チェキ会のパニくり具合が酷すぎて、草なのですがwww」
教授「本当に私は、接触が雑魚すぎる・・・・」
助手「これでハロプロ15年選手とか、もはや、衝撃ですよねwww」
教授「半年のヲタだって、もっとマトモに、チェキ撮れるわ・・・・」
教授「とりあえず、なんか知らんけど、やまっきの方に『お久しぶりです!』と言ってしまったのが、全ての元凶www」
教授「そのせいで、ずっと、パニック起こしてたwww」
助手「久しぶりもなにも、あんた、多分、一番やまっきの現場に参加してる系のヲタの中の1人でしょーにねwww」
助手「脱出ゲーにもBDイベントの名古屋にも千夜一夜にも参加してるヲタに、『お久しぶり』と言われてもなぁww」
教授「そら、やまっきも、一瞬間が開くわな・・・www」
助手「間が開いたんだ?www」

( やぎ)<お久しぶりでーす。

川∂_)∂リ<・・・・・・・・・・・・。

川∂_)∂リ<お久しぶりです!

教授「って感じだったwww」
助手「やまっき、普段。反応とかメッチャ早い方なのにwww」
助手「絶対、最初、自分が言われたと思わなかったんだろうねwww」
教授「思わなかっただろうね。私も、言った瞬間に・・・・『なんで私、やまっきにいっとんねん!』って心の中でツッコンだものwww」
助手「そら、出口も間違えますわwww」
教授「もうヤダヨー。チェキ会怖いヨー!!」
助手「全員握手は大丈夫だったんですか??」
教授「わかんない!!私、かえでぃやあかねちんと握手した記憶が、全くないんだけど!!」
教授「なんか、パニクって飛ばしちゃったんじゃないかなって、凄く不安なんだけど・・・・」
助手「さすがに、飛ばしてはいないんじゃない??ww」
教授「いや、でも、マジでかえでぃとあかねちんの記憶がないの!」
教授「もし、飛ばしてたらゴメンね!ホント、悪気は1ミリもないから!!」
助手「まぁでも、26人と握手となると。パニクって、うっかり1人や2人、飛ばしてしまいそうな気もするわ。確かに」
教授「26人握手はね。難易度高すぎ!!!」
教授「順番も解んないからさ。次に誰とエンカウントするか解らないのよ。だから、すっごい焦るの!!」
教授「連戦で握手してるうちに、突然まなかんとエンカウントして『はう!』ってなったり」
助手「なるほど!突然、推しとエンカウントするのかwww」
教授「逆に、推しと全然エンカウントしないと、それはそれで「え?まだ??」ってなるし」
教授「やなみんとやまっきが、2人揃って順番のラストだったのよ」
助手「ブログに書いてありましたね。クジの結果、偶然連番になって、握手順のラストだったって」
教授「そうなのよ。でも、こっちはラストだって知らないからさ・・・・」
教授「握手しても握手しても、やなみんもやまっきもエンカウントしないから。段々不安になるのよ」
教授「『え?もしかして、知らぬ間に、やまやな飛ばしたりとかしてないよね!?オロオロ』ってwww」
助手「なるほどwww」
助手「それもあって、さらにパニくるんですねwww」
教授「うむ。私みたいなクソ雑魚ナメクジに、全員握手はハードルが高かった・・・・」
助手「クソ雑魚ナメクジは、おとなしく、コンサートだけ観に行ってればいいんですよwww」
教授「でも、まぁ、あんな体験。そう滅多にないから、楽しかったけどね。圧巻ではあったよ。この人数と握手するのは」
助手「うむ!それは良かった!!」
教授「まぁとりあえず今日はここまでー」
教授「明日。勇気を持って、有休取って来るわ・・・」
助手「がんばってーーー!!ww」
教授「では、ばいちゅーん」

今日のポンコツ速報! (19:00追記)

今、池袋でーす。
夕方の全員握手まで、ヤバいほど暇&あまりにも誰かに嘆きたいので、更新させていただきます。
結論から言おう。わたしは本当に、接触系がポンコツすぎる!!


今日のポンコツ速報

まずは、りさまなのチェキ会に行って参りました。が!
我ながら酷いポンコツっぷりで猛省しかないので、ここで嘆かせて下さい(涙
あぁ。僅か10秒の間に、何故ここまで、パニクるのだろうか。。

1、久々のまなかん+そもそもチェキ会自体が2年ぶり。そして、久々のりさまな。あまりの緊張で、開始前から吐きそうだった。

2、入った瞬間、りさまながいることに動揺して(そもそも、りさまなのチェキ会と解ってる上で私は申し込みしてます)、何故か、まなかんではなく、やまっきに「お久しぶりー」と言ってしまうww

3、やまっきは名古屋バースディ以来なので、言うて久しぶりでもないが、一応「お久しぶりです」と言ってくれる。山木いいヤツ。(名古屋バースディどころか、11/5以来じゃん。全然久しぶりじゃないわww)

4、まなかんに「久しぶり」とそのあと言えたか、もう、何も覚えてない。多分、言えてないww

5、ゆるにゃんでポーズ指定するも、動揺して、指の組み方を間違える(親指を握り混んで、パイセンに怒られるヤツ)
まぁ、これはどーでもいいww

6、終わったあとも、動揺の連鎖で出口が解らなくなり、間違って奥に抜けようとして、係員に怒られる(悲

7、「(出口)あ、あっち!?」と若干ウロウロしてしまい、やまっきに(うーん。あの人、大丈夫だろうか...)って感じで、苦笑いで見送られる。

8、終始動揺してたので、まなかんに関する記憶が本当に1ミリもない!!い、居たよね?まなかん?!(写真には写ってるので、多分居ます)

9、撮り直したい、、ではない。私はもう、時間ごと巻き戻したい!!(血涙


以上、今日のポンコツ速報でした
ひとつ解った事は、私はもう、接触は諦め、コンサートだけ行ってた方が向いてる気がするw
あぁ、18時30分からの全員握手が怖い。
この動揺を引きずって、26人と握手すんのかよ。ムリゲーだよぉ。

追記:
全員握手で、なんとかまなかんに、「久しぶりに話せて嬉しいよ」って言えた!!
よかったよかった。
だが、そのたった一言に私はステータスを全振りしたので、他は全員お疲れさまー!しか言えてない!なんと言う無力!!やなみんと話したかったのにww
えーい!!やなみんは卒業までに、どっか握手会に参加してくるわ!!(そしてまた、失敗する無限ループww

ピクシブ更新のお知らせ


ピクシブで続きを更新でござる!!

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10409761

第3章。
少しづつお話が動いてきます。
次の第4章でさらに大きく動くので(予定)お楽しみに!!



つーわけで。
今日、明日はチェキ会とか握手会がやってますねー。
私はとりあえず、明日のりさまなチェキと全員握手だけ参加です。
りさまな、今から無駄にキンチョーしまくってるんだけど!!ww
てゆっか、全員握手って誰がいるんだろ?りさまなとやなみんが居る事しか、把握しておらんのだがwww
でも、26人ぐらいと握手するのって、圧巻だろうな。握手しても握手してもキリがない感じを、ちょっと体験して観たかった。

ちなみに、昨日はアンジュのパシフィコ行って来ました。
埋まりとかどんな感じかなぁって思ったけど、3Fまで綺麗に埋まってて、良かった。
そして、新メンバーの発表がありましたね。2人。
本当に全然知らない子たち2人だったので、今んとこ、良し悪しの判断はつかないッス。
これからキャラクターとか、知って行く感じになるのであろう。とりあえず、2人ともがんばってね!

そう言えば、アンジュのコンサートで今回、武闘を取り入れたダンスシーンがあるのですよ。
ダンス部メンバー5人でやるんだけど。
あそこのふなちゃんの、少年剣士っぷりが、最高に萌えなので、是非、見てない方はDVDで観てやってください。
最高に萌えです!!一番ちっちゃいのに、一番武力高そう。絶対、三国志のキャラだったら、武力95はあるわ。あれ!!!www
でも、ふなちゃんは最高に萌えなんですが、みんな凄く萌えカッコいい。むしろ、室田のくせにカッコいいのが悔しいwww
あのコーナーたまらなかったので、大阪とパシフィコしか公演がなかったのが、ホント残念だわ〜。


しかし。なんだかんだ、アンジュにかなり行ってる気がしなくもないわ。
わたし、もしかして、2推しユニット、アンジュなのかもしれないwww
いや。もしかも何も、春先ぐらいから、ちょっと、自分で気づいてたけど・・・・www
なんだろ?最近の曲が好きなのかも。マナーモード以降の曲は、わりと全部好きかもしれぬ。
でも、一番の理由は・・・メンバーが能天気揃いだからさ、お気楽な気持ちで、コンサートを観れるところかもしれんなww


というわけで
今日はピクシブの更新のお知らせがメインなので、このへんで。ばいちゅん!!

山木のおごりで旅行に行こう! 〜後編〜

教授「今、マギレコで踏破系イベントをやってるんだが・・・」
教授「今回は、今までより、難易度高い気がするわ」
助手「ユーザーがどんどん強くなってるから、どんどん、難易度インフレしてきてるのかもですね」
教授「でも、戦略性あって楽しい。壁役に攻撃を引きつけつつ、敵の攻撃を弱体化しつつ、いかにHPを減らさずにマギアを溜めかの勝負」
教授「とりあえず、一戦ごとに敵の属性見て、メンバー入れ替えて、メモリアも付け替えるので、すっごい時間かかるんだよね」
教授「冗談抜きで、80階以降は一戦20分かかるwww」
助手「これは遅々として進みませんわwww」
教授「でも、よーやく。91階まで辿り着いたよよよよ」
助手「あと9階ぃいいい!!!!」
助手「でも。普段はあまり使わない魔法少女が活躍しまくるので、楽しいですよね」
教授「そうなの。普段は水デルタで、麻友ちゃん、やっち、レナ、なぎたんの4人で、対木属性以外は全部クリア出来ちゃうので・・・」
教授「他のキャラを沢山使えて楽しいわ」
教授「みゃーこ先輩がHP高くて防御もかたくて、意外と壁役に優秀なのが解ったり」
助手「さなちゃんも壁に優秀だから、木属性は強いよね」
教授「強い!ふゆぅが星5昇格して、ムチャクチャ強くなったし。アリナパイセンも強いし。木は優秀!!」
教授「光も、おりこさんが星5昇格して、めっちゃ有能になったし」
助手「強くなった仲間たちを総力戦で駆使できるので、踏破系はバトルは時間かかるけど、いいよねー」
教授「でも、やっぱまどかだよね。まどかが1人いるだけで、とってもバトルが楽になるのよね」
助手「踏破系は本当に、まどかさんがいると、有難いですよねぇ」
教授「さすが、天下の主人公様ですわ、まどかさん!!」
続きを読む

山木のおごりで旅行に行こう! 〜前編〜


教授「なぁ、自慢していいかな??」
助手「どーしたんスか???」
教授「実はだな!!」

IMG00121

教授「土曜日、雪月花乗って来たんだよねーーー!!!」
助手「おぅううう!!!」
助手「観光列車、雪月花!!!」
教授「なんか、凄い楽しかった。いいねぇ〜サロン列車に乗った気分」

IMG00127

助手「はえ〜〜」
助手「飯うまそうですな」
教授「予想以上に美味しかったよ。カニとか、めっちゃ美味しかったわ」
教授「旅番組観た時、うちのかーちゃんが乗りたがってたので、じゃぁ行ってみようぜ!と」
教授「ちょっと上越妙高に・・・・」
助手「フットワーク軽いわよねww」
教授「ホント、遠征ヲタやってると、無駄にフットワーク軽くなるよね・・・www」
教授「『謙信』と言う名のお酒を飲みながら、雪月花旅。愉悦・・・!!」
助手「謙信公ヲタ冥利に尽きますなww」
教授「今度はSHU KURAに乗ってみたいよなぁ」
教授「しかし。自分が旅行に行くと、何故か推しに旅行に行かせたくなる病・・・」
助手「どんな病なんですか??ww」
教授「カントリーメンで旅行行って欲しいな。絶対、スケジュール的に無理だろうが」
助手「せやな。無理だろうなぁ〜」
助手「参考までに、カントリーメンに何処に旅行、行かせたいですか??」
教授「えーーー?温泉??個室露天つきの!!」
教授「メンバーの温泉シーンも観れるし、枕投げとかも観れるし、最高じゃんか!!!」
助手「いや。うちらは別に、温泉シーン、観れねぇ〜つーのwwww」
助手「でも、全員同時に行くのは絶対厳しいよね!!スケジュール的に」
教授「うん。キビしいから、山木が各メンバーと4回行けばいいんじゃない???全部、山木のおごりで。。」
助手「さすが、カントリーの石油王・山木!!!wwww」
教授「じゃぁ折角なので。やまっきと各メンバーの旅行プラン。私が組んであげる!!!」
教授「2泊3日ね。2泊3日!!」
教授「クラツー(クラブツーリズム)レベルで、スケジュール考えてあげるわ!!」
助手「すっごい余計なお世話な上、意味不明な企画だな、ヲイwww」

続きを読む

ピクシブ更新

ピクシブで2章更新してます!!
今日は取り急ぎ、更新のお知らせだけで終えさせて頂きますね!!
ばいちゅん!!!

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10374725

あ、ちなみに今日の更新は。
少しだけラブいです。(言うてそれほどでもない

どっちのトークショー 〜管理人編〜


教授「どもーー。」
教授「高熱出て、久々に職場休んだの・・・」
助手「久々に頑張って、小説書いたから、知恵熱なのでは?www」
教授「マジかよ。オレ、脆弱だな、ヲイwww」
教授「とりあえず。節々が痛いけど、昼間寝まくったので眠くないので、ブログでも書こう」
助手「そうですね。なんの話します?」
教授「まだ、若干熱あるので、頭使う事はしたくないので・・・・」
教授「じゃぁ、カントリーのDマガでやってる、どっちのトークショーを、私も選ぼう!!!」
教授「これなら、頭使わなそう!!!」
助手「そうですね。じゃぁ、第1問目は・・・・・」
続きを読む

みんな褒めてくれ!!!


教授「もうひとりの『あなた』へ・・・」の続編を、PIXIVでスタートしましたぁあああああ!!」
助手「わぁああああ!!!PATI!PATI!」
教授「タイトルは、もうひとりの『わたし』へ・・・です!!!」
助手「タイトルが似てて紛らわしいww」
助手「でも、チョー偉いじゃないですか!!!!パソコン吹っ飛んだのに!!wwww」
教授「5・6万字ぐらい吹っ飛んで、本当に死にたかった。本当に本当に、『もう、ぜってぇ書かねぇわ!!クソが!!』って思った・・・・」
教授「でも、頑張って、書き直したよぉ・・・・」
教授「けど。しょーじき、ほとんど書き溜め出来てないので、更新が不安なんだが・・・・」
教授「とりあえず、飯窪さんが娘。にいる間に連載はじめないとアカン・・・・って思って、連載初めてしまった」
助手「大丈夫なのか、超不安なんですが・・・・www」
教授「まぁでも、最初から最後までの大体のセリフと構成は出来てるので・・・・」
教授「それを読める文章に直すのが、まだ、全然出来てないんだけど」
助手「とりあえず、頑張りましょう・・・・」
教授「つーわけで、連載先のリンク貼っておくね」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10359564

助手「つか。飯窪さんいる間に・・・って事は、娘。出るんですね」
教授「うむ。こっちは森戸主役なので、必然的に」
教授「勿論りさちぃなんだが、フクちゃんが3番手ぐらいの、重要ポジションになるわ」
助手「フクちゃんかぁ〜!!おぉおお!!」
教授「でも、前作読んでないと、意味不明な内容なので。どうか、モーニングファンのみんなも、前作も読んでおくんなまし・・・」
助手「だから、娘。が全然出てないのに、前作のタグに『モーニング娘。』を入れてたんですねwww」
教授「けっして、モーニング娘。サギをしていたワケでは・・・・www」
教授「とりあえず。前作に比べて、どうしてもテーマ的に内容が重くなると思うけど・・・」
教授「だけど。凄く書きたい内容だったので、このままお蔵入りにしたくないので、頑張るわ」
教授「最初から、続編とセットで考えたお話なので・・・・」
助手「うむ。がんばりましょう!!!」
教授「とりま、週1更新ぐらいで更新出来れば御の字じゃな。目指せ、年内完結!!!」
助手「年内完結は厳しいなwww」
教授「しょーじき、こっちに時間割きまくるので、ブログの更新がズブズブになると思うけど。年内はゆるしてください。ごめんちゃいまりあで!!」
教授「では、今日はお知らせだけでスマンね!!それじゃぁ、ばいちゅん!!!」
助手「ばいちゅーん!!」

ちょっとだけ、カントリーのDマガの話

教授「今。マギレコ初のレイドイベ、開催中でござる!!!」
助手「お菓子の魔女のイベントですね」
助手「先日までやってた、なぎさちゃんのイベが、あまりにも鬱シナリオだったから・・・・」
助手「今回のイベは、ゆるーいコントなシナリオで癒されますねwww」
教授「本編も、みふゆさんのヲタがみんな、魔女化するレベルで鬱だしな。久々のコント展開で安心印」
教授「なぎさの円環生活が、幸せそうでほっこりするわ」
教授「あまりにも、なぎさの人生が悲惨すぎたので。アルまどによって、救済されたのじゃな。よかった」
助手「そう言えば、なぎさは引けました???」
教授「100連の天井で引けたのです!!ヨユーなのです!!!パルミジャーノなのです!!」
助手「天井の時点で、あまり、ヨユーじゃないwww」
教授「まぁ、元々、100連分持ってたし。実質ゼロ円!!!」
教授「天井を3回すり抜けてる人たちに比べれば・・・・」
助手「円環前のなぎさレベルで可哀想・・・。どうか、4回目の天井で、円環されますように・・・・」

続きを読む

やっぱカントリーやな!!



どーも、
昨日はカントリーの4周年イベントに行ってきました。
とりあえずカントリーのライブを観るまでは、今回の件は、口を開かないでおこうと私は思ってたんだけど、
やっぱりそれで良かった。あんな素敵なライブを観てしまうと、もう、全てがすっきりと言うか。
前回は、ライブの翌日にヴァァアアア!!って感じの発表(まなかん、ジュース入り)があって、最高に楽しい気分を、たった1日で冷や水ぶっかけられた感じだったんだけどww
そう。内容よりも発表のタイミングが悪意ありすぎて、前回は本当にブチギレた。罪のないPS4のコントローラーをベッドに投げつけたレベルに。(ちょうどゲームをやってたのでwww)
でも、今回はね。事前に発表しといて貰えて良かったよ。十和田湖よりも深く凹んだ心が、ライブに浄化されましたwww

まぁ、しょーじき。思うとこは色々あるんだけど・・・さ。
やなみんの卒業に関しては、ぶっちゃけて言えば「なんでさ!辞めないでよ!」が本音ですよ。
口が裂けても「卒業しても応援してるね!」なんて、綺麗ごと言えんわ。「はぁ?!辞めないでよ!!なんでよ!辞めんなよ!」って連呼したいレベルww
なんだろうね?私はあの、ももヲタ時代は、凄く、物わかりの良いヲタであろうとしたのですよ。
何故かと言うと、パイセンがあの通り、芯の強すぎる人なので・・・・「辞めないでー!」っていつまでもしつこいヲタは、絶対嫌いだろうなぁとwww
だからこう、ももヲタも。本当はめっちゃ嫌なんだけど、『ももちの終わりを真っ直ぐ見届けます!』みたいに気丈であろうとしたのです。
なので、相当無理してたけど・・・・本当は泣き叫んで「辞めないでヤダー!」って、パイセンに縋りつきたいぐらい、嫌だったんだよ?
殆どのももヲタが、内心はそうだったと思うんだけどwww
だけど、パイセンの晩節を穢したくないから、進む道を否定もしたくないから、ももヲタも頑張って気丈であったのですよ。
でもね?パイセンが卒業していなくなった今。もう、私は、気丈で居る必要はないんだよなぁと、ある日ふと、思ったのです。
なので、もう、気丈には振る舞いません。無理なモンは無理!ヤなもんはヤダ!!!クソ事務所はクソ事務所!!辞めないでよ、やなみーーーん!!!


なんだけど。


やっぱ、なんですか?モモチイズムってやつなんですかね。あれ。
ライブでそれでも気丈なメンバーを観ていると、「そうよね。この子らも、ももちに鍛えられて、誰よりも気丈に振る舞う子達よね」って思いましたわ。
ふなちゃんは、ラストMCの最初っからすでに泣いてたけど。ってゆっか、すっごいやなみんに対するツンデレっぷりで、くっそ可愛かったけどwww
けど。歌になると、泣いて歌えなくなるとかなく、偉いもんじゃよ。
おぜちゃんに至っては、やなみん通り越して、「ちぃに殆ど会えなくなって、寂しいよ、うぇええん」だし。やなみんちゃうんかい!森戸かい!!www
ってか、なんだよ、オゼキ。そこまで、思い詰めるほど、ちぃたん好きだったのかよwww なんだよ、もっと早く言ってくれよ!!wwww
でも、おぜちゃんが一番MCでヤバかったけど、泣いて歌えなくなるとかないんだよね。ちゃんと立て直す。
「泣くと歌えなくなるから、泣くなー!!」って、よく、パイセン言ってたもんなぁ。
やなみんは半分泣きながらも、MCでは詰まることなく、ちゃんと言葉を伝えるし。
そして森戸&山木は強くなったなぁ。。お姉さん組の貫禄すら感じるわ。やまっきなんて、一番泣く人だったのに。。

とりあえず、この子らの気丈さ観てると、もうちょい私も気丈であろうと、やっぱ思いました。
まぁ、それでも、「え?ウソでしょ?!辞めないでよ!」って、ずっと思ってるケドww
だけど。本人には本音は胸に秘め、「卒業しても応援してるから!」って、握手会で言える程度には気丈でいよう。
でも、ほんと。カントリーの子達、偉いわ。なんであそこまで、明るく楽しくライブを進められるのか?
なんだろ?あの5人のアイドル性とか努力とか?私はそう言う部分をなんでも、『モモチイズム』って言葉で片付けるのは嫌なんですよ。
あの子らの成長が全てももちのお陰とは、さすがのももヲタも思ってないしwww 
モモチイズムって言葉は便利なんだけど、なんでも『モモチイズムだわー』で済ませるのも、5人に失礼な話じゃんかwww
だけど。
やっぱり、こういう逆境でも『気丈に振る舞える』『お客さんの前では笑顔で』『アイドルは常に幸せを振りまく』。
そう言う部分だけは、間違いなく、『モモチイズム』で合ってると思う。そして、これがあるから、カントリーのライブは最高なんだ。
ってゆっか。この辺りはベリーズもそうだったので。当たり前だけど、ももちの『モモチイズム』の根底にあったのは、『ベリイズム』なんだろうねwww

まぁ、とりあえず。
カントリーのライブは幸せを振りまいてくれるので、凹んでた気持ちも、随分とスッキリしたよ。
本当に楽しいライブでした。笑顔満載で。
個人的には、やまっきが水をこぼしたあげく、あわあわしながら次の曲のフォーメーションにつこうとしたら、
慌ててたせいで、フォーメーションの位置を間違えて、

チo^-^)∩<ここ、ちぃが入りますから!!www

ってツッコまれて、物凄いポンコツっぷりだったのが、最高にオモシロシーンでしたwww
あんたは舞美ちゃんか?www
やまっきは昔に比べて、本当に頼もしくなったんだけど。
それでも、時々、ポンコツする時があるのが、やっぱカワイイぜww

つーわけで。
みなさん、ばいちゅん!!!


なんかもう

あれですよ。
何も言う事はありません。
てゆっか、もう、何も言えん。
私にしばらく、考える時間をください。
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