ハロコンいろいろ

教授「ハロコンの中野シリーズが終わってしまつたーーーー!!!」
教授「残念!!!」
助手「なんか。あっと言う間でしたねぇ」
教授「今年は暦の関係で、ハロコンが密集してたからね」
教授「2日3日でコンサやって、すぐに5日の土曜からまた、始まっちゃったから。」
教授「暦によっては、2・3でやったあと、7日とか8日まで開く事もあるじゃん」
助手「確かに。すぐに土日になっちゃったからね」
助手「おかげで、メンバー達は大変だったろうけど・・・」
教授「やまっきなんて、60TRY部が年明け早々あったり、カレコスの仕事とかもあったり、大変そうだったわね」
助手「終わった後に毎回、握手会もあったしね。おつかれ、やまっき!!」
教授「兼業チームも毎回、ハロコンは大変だよね」
教授「つか、もりとちに至っては、OGがハロコンにゲストで出る度に、娘。メンみんな、駆り出されてたしwww」
助手「そう言えば、セクボとか恋ダンやってたわwww」
助手「もりとち、カントリーもダンス部もあるんだから。休ませてあげてwww」
教授「ミニーズはなくて良かったな。ミニーズもあったら、大変すぎるwww」
助手「そして、来週からは大阪ですねーー」
助手「大阪はさすがに回避よね?www」
教授「やなみんの卒業ライブで大阪行くつもりなので、さすがに回避させて下さいwww」
教授「ゆりみやはしょーじき、気になるんだけどねぇ・・・」
助手「むっちゃ気になりますよね」
教授「仙台はいちおう、行く予定なので。あと、岐阜と・・・」
教授「ってか、仙台の前にバスツアあるのか・・・。ドキドキだな」
教授「どうか、誰も、インフルならないでね!!!むしろ、自分も!!!」
教授「いや、インフルになるなら、今のうちに!!!」
助手「この時期のバスツアーって、ふつーないから、ドキドキよね・・・・」
教授「今。家族全員、私以外、風邪引いてるから怖い・・・・」
助手「四面楚歌ですやん」
教授「どうかインフルにだけはなりませんように!!!」


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短いざつだん


教授「ふむ」
教授「カレコスの26日のイベントの受付、始まってたのね」
助手「ハロの公式HPに載らないから、フツーに知らなかったです」
教授「では、コピペしといたる」


1/26のイベント詳細が公開になりました!
私はすべての部に参加いたします。
昨日から販売開始しております。

なんと参加は先着順になるので、
お早めに!参加受付してくださいね〜!

https://collegecosmos.jp/contents/218231



教授「つーわけで、よろしく!!」
助手「よろしくです!!」
教授「で・・・・・・」
助手「で??」
教授「山木とだーいし、付き合ってんの??」


助手「凄いよねwwww」
助手「付き合ってるもなにも・・・・」
助手「ここまで来ると、付き合ってなかったら、逆におかしい!!www」
教授「『逆に聞くけど、付き合ってないの?!』だよね、ここまで来るとww」
助手「これは付き合ってるだろ!?」
教授「ふむ。やったじゃん、だーいし。玉の輿じゃん!!!」
助手「やったね、だーいし。石油王の妻になれるよ!!!」
助手「もう、10回使った油で唐揚げ作らなくても大丈夫だよ、だーいし!!!」
教授「やったぜ!!唐揚げが油でギドギドにならないで済むぜ!!」
助手「しかし、凄いな。だーいしがついに、平民宰相になるとは・・・・」
教授「だーいしの実家が『玉の輿御殿』として、東北の新・観光名所になりそうだなwww」
助手「誕生日パーティもすき焼きですしね。しかも、個室で」
教授「部屋飾りが出来るぐらいの広さの個室だからな!!?温野菜とかじゃないぞ、これは!!www」
助手「ふむぅう・・・・」
教授「よく解らんが山木なら、『石田さんの為に、仙台牛のお店を予約しました!』とか、やりそう」
助手「ぬぅううううう!!やりそう!!!」
助手「まぁ、考えてみれば・・・・だーいしの実家にご挨拶も済んでますしね」
教授「そうだった。済んでた。あとは挙式だけの状態だった」
教授「山木家への挨拶も済んでるだろ?むしろ、山木母が、ハロコンの楽屋とかに張り切って挨拶に来てんだろ?www」
助手「あのミーハーな山木母が、ハロコンの楽屋に挨拶に来てないワケがない!!!www」
助手「そうか。ついにだーいしが、山木亜佑美になりますか・・・・」
教授「意外としっくりくるな、山木亜佑美って響きwwww」
教授「石田梨沙だと、モブ感、ハンパないけどwww」
助手「すごいモブ感www」
助手「やっぱ、だーいしが嫁入りした方がいいですわ」
教授「そりゃまぁ、石油王が平民へ嫁入りよりも、平民が石油王に嫁入りした方がいいだろうしな」
助手「そりゃそーだ」
助手「でもまぁ、それは差し引いても、石田梨沙のモブ感は凄い。山木梨沙って、綺麗な字づらなんですね、そう考えると」
教授「山木で良かったよね。棒が一本増えて、山本梨沙になると、モブ感凄いもんなwww」
助手「山本梨沙はモブですわ、完全にwww」
教授「どーでもいいけど、山木知沙希だと、苗字も名前もどっちも最後が「き」になるので、ビミョーねww」
助手「ホントだ!!お笑いコンビみたいだな!!!www」
助手「『やまきでーす』『ちさきでーす』『二人合わせて、やまきちさきでーす!!』って感じ」
教授「つーことは、小関家に嫁いでも、『小関知沙希』で『き』が被るじゃん!!!」
助手「ホンマや!!!!船木家に嫁いでも、船木知沙希で『き』が重複する!!!」
教授「これはもう、ちぃたんはやなみんと結婚すればいいと言う、神のお告げなのでは??」
助手「ちょっと何言ってんだか解らないんですが?www」
教授「梁川知沙希はまぁ・・・・悪くないのでは??」
助手「悪くはないけど。やっぱ、森戸知沙希が一番、バランスいいですね」
教授「ってか。やっぱ名前って、その人の苗字が一番、バランスいいんだよ。」
教授「船木結とか、凄いバランスいいよね。山木結だと、ヘンだもんな、やっぱwww」
助手「木は一緒だけど、やっぱ、山になるだけで、バランス悪いですね」
助手「今のハロメンって、誰が一番、名前の字面好きですか??」
教授「今のハロメンはねぇーーー!!!」
教授「牧野真莉愛はバランス素晴らしいと思う!!!」
助手「確かに!!バランス綺麗よね!!!」
教授「あの顔面偏差値で、この名前のバランスの美しさは、最高でしょ?まりあちゃん!!!」
教授「ただ。テストの時とか、名前書くの、めっちゃめんどくさそうwww」
助手「それ!!www テストの時、凄いイライラしそうwww」
教授「OG組だと、夏焼雅と須藤茉麻のバランスも好きだな。あと、矢島舞美とか」
助手「夏焼雅はもちろんだけど、矢島舞美はなんか、カッコイイよね。名前のバランスも」
教授「現役ハロだと、まりあちゃんは一番名前バランス好きだけど・・・・森戸知沙希のバランスも凄い好き。カッコいい」
教授「あと、バランスと言うより、字面的に『船木結』は好き。停泊してる船を、泊め木に縄で結んでる感あって。」
助手「由来のありそうな名前よね、船木結って」
教授「あとは、上國料萌衣の強キャラ感。小説だったら、絶対、主役でしょ?!!ww」
助手「上國料も歴史の由来ありそうでカッコいいよね」
教授「戦国大名にしたいハロメンNO1ですわ!!」
教授「この強キャラな名前から、上3文字だけ抜いてカミコってかわいいあだ名付けたの、ほんと、天才だよね」
助手「あやちょなのかな?付けたの。とりあえず天才ですわww」
教授「ま、ここらへんかな?名前好きなの」
助手「4分の3がミニーズと言う結果www」
教授「ホンマや!!ミニーズメンバー、名前、カッコイイな!!!www」
教授「まぁそんな感じで。。」
教授「では、今日は短いけど、そろそろ、ハロコン行かねばなので!!」
教授「ばいちゅん!!」
助手「ばいちゅん!!」




カレコス握手会のお話しとやなみんBDイベのお話


教授「いやはや。」
教授「今日も東大王、ひかるちゃんがぐう聖だったわーーー!!!」
教授「卒業する伊沢くんの為に頑張ってて、健気だわ」
助手「ホント、いい子ですよね、ひかるちゃん」
助手「あんな後輩いたら、最高ですわ」
教授「ってか。3月で伊沢君いなくなっちゃうの、寂しいね」
助手「確かに。東大王だから、東大じゃなくなったらダメなのかぁ・・・」
教授「伊沢君の、解答ボタン押す時の、やったら低い体勢、ぐう好きなのに」
助手「そうそう。めっちゃ体勢、低いんだよね、伊沢君ww」
教授「腕相撲のような低い体勢で構えるんだよね。あれ、むっちゃ、真似したくなるwww」
教授「・・・・・・・・・・・」
教授「ってか!!やまっきと、握手会で鈴木光ちゃんの話したかったのに、すっかり忘れてた!!!」
助手「そうだよ!!!いつか握手の機会あったら、、ひかるちゃんがぐう聖と語り合おうと言ってたのに!!」
教授「完全に忘れてた!!!今度の中野でひかるちゃんの話、してこよう!!
助手「そして、また、するの忘れるんですよ。絶対www」
教授「コンサ後って、コンサートの高揚で、あらかじめ考えてた内容とか、忘れちゃうよねwww」
助手「そう言えば、どんな話、しました?やまっきと」
教授「なんの話、したっけな・・・・」
教授「・・・・・・あ!!キンハー発売もうすぐだね的な話をしたような!!!」
助手「そうですよ!!もうすぐですよ!!!」
教授「どうしよう。今でさえ、ドラクエビルダーズ廃人になってるのに・・・わたし」
教授「さらに、キンハーまで出るとか!!!」
助手「でも、キンハーはやりたいよね」
教授「やりたいわ!!!」
教授「闇堕ちしたアクアが、どーなったのか、気になる・・・・」
助手「外人が阿鼻叫喚した、闇堕ちアクアですね?www」
教授「外人ユーチューバーの、キンハー阿鼻叫喚動画とか観てると、キンハーがますます楽しみになるよねwww」
助手「アクゥーア?ホワイ!!?アクーゥア?!!・・・・・ミッ・・・!!・・・・・・ノォオ!!!アクーゥア!!!?ノォオオオオウ!!アクゥウウウウア!!!!」
教授「外人ユーチューバーの、ゲームの阿鼻叫喚動画。ホント、観てると元気になるわwww」
教授「あ。そう言えばやまっき、PS4買ったらしいよ。5日に聞いた時、昨日だかに買ったって言ってた」
助手「そうなんだ!?良かったね、やまっき!!」
教授「1月6日までやってた、PS4スタンダードモデルを買うと5000円引き&お勧めソフト2本を無料ダウンロードキャンペーンで、ちゃんと買ったかしら??」
助手「うーーーん。やまっきが果たして、そのセールを知ってたかどうか・・・・」
助手「まぁでも、石油王だから。そんなセールで買わなくても、やまっきは大丈夫ですよ」
教授「そうだな。石油王だもんな」
教授「あとは、、、あ、そうそう!!やまっきに℃−uteの推しメンを聞いたんだ。6日、しましまがゲストだったから」
助手「ほう!?矢島さんでした?!」
教授「それはもう、矢島さんでした!!!!wwww」
助手「やっぱりwww」
教授「『舞ちゃんの手前、なかなか言えないんだけど・・・・・・・矢島さん!』って言ってた」
助手「まぁ、まいちゃんの手前、なかなかねww」
教授「あんな純粋に舞美ちゃんが大好きなおぜちゃんの前で、なかなか言えないよなwww」
教授「そう言えば、しましまが歌う前に、MCのやまっきが『では癒しの2人、矢島舞美さんと中島早貴さんに歌って頂きます!!』って・・・」
教授「しましまに対して、『癒しの2人』と言う、謎の枕詞を付けてたのが面白かったわwww」
助手「前日のベリの時は、『癒しの3人』とか、言ってなかったじゃないかよぉ!!!www」
教授「ベリの3人には癒されなかったか・・・・っ!!」
教授「あ。あと、握手会と言えば・・・・」
教授「これは私じゃないんだけど。舞美ヲタが来てたので、『カレコスと握手してってよ!』と、強制的に握手券あげて、握手させたんだけどさ」
助手「強制的にカレコスと握手させるの、なかなか、ハードル高いなwww」
教授「んで。ちょうどやなみんの誕生日だったから、『やなみんに、誕生日プレゼント、なにあげたの?』って聞いたんだってさ・・・。したら」
教授「グロスをあげたらしくて、やなみんが『明日さっそくつけます!!』って喜んでたらしい」
助手「ぐうかわいい、やなみんwww」
教授「うっきうきで超かわいい、やなみんwww」
教授「で。翌日はだーちゃんの誕生日じゃん??」
助手「そうですね!」
教授「だからさらに、だーちゃんには何あげたの??って聞いたら・・・・」
助手「聞いたら??」
教授「口元に小指あてて『ひみつ』って言ってたらしいwwwww」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「何故、だーいしは、秘密なんだ?!!!wwwwww
教授「エロいよねwww」
助手「やなみんへのプレゼントは即答なのに、だーいしへの誕プレはひみつなの、エロいんですケドwww」
助手「なに?だーいしには、貞操でもあげるの?!!www」
教授「なんであの人、対だーいし、妙にエロいのだろう?www」
教授「まぁ、たぶん。6日の握手だったので、やなみんはバースディ当日だから、情報解禁だけど。だーちゃんは翌日が誕生日だから・・・・」
教授「前日なので。まだ誕プレの情報を解禁したくなくって、『ひみつ』だったんだとは思うの・・・・・ですが!!!」
助手「ですが!!!」
教授「・・・・・・・・・・・・なんかエロいよね?www」
教授「『ひみつ』ぢゃねーよ!!エロいんじゃ!!!!www」
助手「つか、口元に人差し指じゃなくて、小指当てるのが、無駄にももちイズムwww」
助手「ってか。やっぱ、だーいしと付き合ってんだろ?このひと。エロいわ」
教授「仕事前に、山野にわざわざ立ち寄るの、おもしろいよねwww」
助手「お仕事前で、本編見る時間はないのにねwww」
教授「付き合ってんのかよwww」
教授「そして、さらに面白いのが。翌日のやなみんも、お仕事で本編観る時間ないのに、わざわざ山野に立ち寄った事だよねwww」
助手「2日連続、山野に会場推しwww」
教授「会場推しするハロメン、ほんと、やまっきぐらいよねwww」


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やなみんおめでとー


今日はやなみんのお誕生日ですねー。
おめでとー!!!
もう17歳とか、大きくなったなぁ・・・・。
初めてカントリーで観た時は、あんなに子供っぽかったのにのぉ・・・・。
とは言え、今でも相変わらず、子供らしさは物凄いのだがww

そんなやなみんも、卒業が決まってしまって。
ちょっと3月以降の事があんまり考えられんのですが、決まってしまった事実はぬぐえぬので、3月を静かに待つしかないんだろうな。
はぁ・・・・しかしほんと、アルバム楽曲のセリフにあったけど、いろいろありすぎだわな、カントリーwww
私はパイセンの卒業以降は、ただカントリーだけを応援したかったのにwww

うーん。そうね。
やなみんの卒業が決まってしまったので、言ってしまってもいいかな?
カントリーの3人の移籍・兼業が決まりまして、当時、様子見でモーニング、アンジュ、ジュースと現場を観に行くじゃないですか??
やっぱね。そりゃ、心が抉られるワケですよ。観に行くと。
だって、カントリーでずっと応援してた子達が、他所に奪われたんですもん。
そりゃ、応援してた側からすりゃ、心切りきざまれる思いですよ!!!


・・・・なんだけど。


何故だか解らないが、実はわたし、アンジュだけ平気だったんですよ。
アンジュだけは観ててもモヤモヤしなかった。
その理由は後述するが。
で・・・・。見に行った結果、私がダントツで心抉られて、もやもやした気持ちになったのが、実はジュースなんですね??

私はこの移籍・兼業騒動が起こる前は、モーニング・アンジュ・ジュースだと、現場はダントツでジュースが好きだったんですよ。
で、実際にメンバーも好きだし。今でもジュースメン、みんな好きなんですよ。楽曲も好きだし。
むしろ、移籍騒動が出た当初は、この3チームなら、絶対にジュースに傾くとすら思ってたのですよ。
そんで。アンジュが一番、「ないだろーな」って思ってたんです。マジでwww
ところが!!
現実は全く逆の結果で、ジュースの現場が一番、もやもやして心抉られる結果となり。アンジュが一番、通う事になると言うwww

でも、その理由はすぐに解った。
ジュースはね。ゆかにゃとか、超〜〜〜やなみんを可愛がってくれるじゃないですか??
なんか、親子感あるじゃない??で・・・たぶん、そこなんだ。
ほら。カントリーってパイセンいた頃なんて特に、ファミリー感が凄かったじゃん。
やなふなとか。もはや、パイセンの子供にしか見えなかったしwww
で。私はももヲタだから、ももち目線でやっぱ、やなふなを我が子の様に観てしまう部分があるんですよ。

だからこそ・・・・。
この感情は、そうね・・・・解りやすく例えると。



例えばさ。自分が旦那と離婚したとするじゃん???
で。子供の親権は旦那が持って行きました。
子供とは時々、こっそり会ったり、連絡貰ったりするけども・・・・一緒に暮らす事はなくなりました。

そんなある日の事。

街で1人、買い物をしていると、向こうの方に偶然、元旦那と新しい奥さんと、自分の娘のファミリーがいたのです。
向こうはこちらに気づいてはいないみたいで・・・・。
新しい奥さんは、とても娘を可愛がってくれてるみたいで・・・・娘は新しく出来たお母さんに凄く懐いていました。
その時、私は思うのですよ。
あ・・・・。新しいお母さん。凄く優しい人なんだね。。良かったね。・・・って。

そして、同時にこうも思うのです。
幸せそうで良かった。本当に良かった。
でも・・・・・・そっか。あなたの側にはもう、新しいお母さんがいるんだよね。私の居場所、もう、ないよね・・・って。





そう!!ジュースの現場を観ていると、なんかそう言う、親権失った親の気持ちになるのじゃよ!!!www





つーか、そもそも、私は結婚してないし、子供もいないのに。どうして『親権失った親の気持ち』だけ、いきなり味わうハメになるのやらwww
まぁ、よーするに、親子感が被っちゃうのかな?パイセンとやなみん。ゆかにゃとやなみんの雰囲気で。
で。他のメンバーも、やなみんのお姉ちゃん感があって、カントリー思い出して、なんとなく、心が抉られてしまうのですよ。
これはだから、ジュースが悪いのではない。むしろ、うちの子を可愛がってくれてありがとう、ゆかにゃって思ってる。
だけど、それと己の心情は全く別物で・・・・・観てると切なくなって、心抉られてしまうものは仕方がない。私も別に悪くないですもん。心が抉られちゃうんだから、しょーがない。
心だけはね、何があっても御す事など出来ぬのですよ。
あ!!しかも、まなかんまでINしてしまって。ますます、致命的に、ジュース現場は心が抉られるようになってしまったんだわ。

だから。5人時代はしょーじき、モーニングよりアンジュより、ジュースの現場の方が好きだったのに・・・・
こういう形でジュースの現場が苦手になってしまったのが、なんか悲しいわ。
だから私も、カウコンで5人ジュースを見れた時は、しょーじき嬉しかったし。感慨深い思いがあったのですよ。
5人の頃は余計な感情の介入もなく、フツーに楽しく、ジュースみてられたのになぁ・・・って。

あ、でもね。ハロコンは平気なんだよね。ジュース観てても別に心抉られないww 
言うて2・3曲ですし。それに、MCがないからかも。やっぱMCがあると、なんか親子感とか感じて、心が抉られるのかもねww



んで。後述すると言ったけど・・・・何故、アンジュは全然平気なのか??
理由は簡単。あのユニット、ファミリー感がゼロだからwww
あそこは、ただのウェーーイの集団なので、あそこにふなちゃんが混ざってても、「あー。なんかウェーイな友達、いっぱい出来てる、うちの子・・・だいじょうぶかしら」って感じになるwww
そう。「うちの子が頭悪そうな友達いっぱい作ってるわ・・・」って思うだけなので、モヤモヤした感情は全く生じないと言う。
バカ学校に入ってしまった自分の子供を心配する親の気持ちになるだけなので、むしろ、親目線が増すレベルwww
だから。それもあって、私が完全にアンジュ寄りになっちゃったんだよね。
カントリーは現場ない上、ジュースの選択肢が減ってしまったので、アンジュに必然的に比重が増えてしまった。
で、観ているうちに段々、アンジュ現場に慣れてくると楽しくなってもくるし。他のメンバーも好きになって来るしでね・・・・。



・・・・・・え?ジュースの現場が遠のいた理由は理解したけど、モーニングはどうしたって??www



ごめん!モーニングは、当たらない!高い!!当らない!!ww
私も本当は、もうちょっと、モーニング行きたいんだけどね!!!マジで!!!




まぁ、そんなワケで――。
それぐらい、私はね。やなみんに『我が子』の様な感情を抱いていると言う事なのですよwww
やっぱ、ももヲタだったから。ずっと、ももち目線でメンバーを観てたからね。こうなってしまうのはしょーがない。
やなふなはガチで、自分ちの子の様な感情で観てしまうのですよ。
子供がいないのに、子供が出来てみたいで楽しいよ。でも、そのせいで、子供がいないのに、親権失った親の気持ちまで疑似体験させられたケドwww
だから、卒業が正直怖いわ。
親権失った親の気持ちの次は、我が子を亡くした親の気持ち味わうのか、私は。・・・・子供いないのになぁwww

でも、ホントやなみんは、子供らしくてかわいいんだよな。
こんな子供欲しかったなぁ〜〜〜〜〜って世の中のお母さんがみんな思うであろう、実に良い子だと思いますわ。
ちょっと悪ガキタイプのふなちゃんとは、ほんと、名コンビで素晴らしい。
そして、優しいお姉ちゃんなやまっきとのコンビも、ホント、大好き。やまっきがやなみんの歌詞カードに『がんばれ!』って書いてあげた逸話、超〜ほっこりだわ。

うむ。これからも、みんなの妹や娘の様な存在の、純粋で無邪気なやなみんでいてください。
そして、本当に卒業が嫌だけど・・・・・最後まで、しっかり見届けられたらなぁって思います。
・・・・・・・・・・・。
大阪も東京も落選してるけどな・・・ボソッ



ハロコンあれこれ

教授「つーわけで、2日からハロコン行って参りましたー!!!」
助手「やっぱ、お正月って感じしますな。ハロコンに参加すると・・・・。」
教授「しますなーーー」
教授「そして今回は、カレコスのOAと終演後に握手会もあったり」
教授「山木ヲタ的には、早めに会場入りしつつ、遅くに帰ると言う、今までにないハロコンな感じ」
助手「自分の推しがOAに出るの、凄く不思議な感じですよね」
教授「ホント、不思議な感じよねー」
教授「しかし。OAと言えば・・・・あのね。ハロコンの2階席は、今回、一般人だらけでしんどいかもwww」
助手「マジで?ww」
教授「某所のチケット見てたら、2階の立ち最前が9列ぽかったから、2F9列をゲットしてたんですけど・・・」
助手「8列までファミなんだ?ファミ、広いのね」
教授「ハロコンはたまにあるよ。前とか、2階10列が立ち最前の時あったし・・・」
助手「はえーーー。ベリコンじゃ考えられんなwww」
教授「ベリはファミ席の需要がなさすぎて、前2列ぐらいしかファミないとか、ザラだったもんなwww」
教授「でも、9列だったんだけど、立最前だからさ。本来は立ちなんだけど、座って観る事も出来るじゃん?前は座ってるから。。」
教授「だから、私の横列、誰も立ってくれなくて!!!ww」
助手「地獄やんけ!!!www」
助手「一般席なのに、強制ファミ席の刑www」
教授「3回ぐらい『ここ、一般席よね?ファミじゃないよね?』って、チケット確認してしまったわwww」
助手「え?座って観たの??」
教授「ふざけんな。一般席なのに、なんで座らなきゃいけないんだ。しかも、私、通路席よ。冗談じゃない!!」
教授「まぁ、反対側の一番端っこにいたヲタも立ってくれてたから、お互いに『よかった・・・立ってる人、1人だけいる・・・』って気持ちだったと思う」
助手「うひぃ・・・・つーことは、間は誰も立ってくれてないのか・・・・」
教授「ヲタT着てサイ2本持ってるヲタとか居たから、当然立つと思ってたら、座って観るんだもん。なんの釣りだよwww」
助手「それは完全なるフェイントだわwww」
教授「そうなのよ。で、『うわぁ・・・横みんな座ってる。やりづれぇ・・・』って思いながら開演の消灯後立ったら、後ろからボソっと『あ・・・。立たなきゃダメかぁ・・・』って声が聞こえてwww」
助手「なんかスンマセン!!ホント、前が立ってスンマセン!!!!wwww」
教授「スマンね、立って!!でも、ここ、これでも一般席だから、ゴメンね!!立つぐらい、ほんと、ゆるして!!!www」
助手「これはやりづらい・・・・・www」
助手「周りが座ってるせいで、ヘタすると、ファミ席なのに立ってる迷惑ヲタと思われそうよね、それwww」
教授「私、℃−uteの時、まったく同じ状況が1回だけあった。上手側の立ち最だったんだけど、その時はガチで、上手側は全員横列座ってて・・・」
教授「5回ぐらい、チケットの『一般席』の文字を確認したことあるわwww」
助手「生き地獄ですね、それwww」
教授「唯一の救いは、一番端っこの通路だった事だね。おかげで、そこまで目立たないし・・・・」
教授「でも、2階の係員は不思議そうにこっち観てるしさぁ。だから、万が一係員に『ファミ席なのに立ってる人』と勘違いされても、『ここ、一般席です!』って説明出来るように」
教授「いつもはチケットは定期入れに挟むんだけど、その時は、右ポケットにチケット常備しといたwww」
助手「いつでも出せるようにねwww」
助手「ってか、ガチで地獄やん。その状況・・・」
教授「でも、その時はね。4曲目ぐらいから、よーやく、知ってる曲が来たのか・・・・隣の席の人も立ってくれたのーーー!!!!」
助手「神降臨!!!!wwwwww」
教授「丁度、曲がキスミーだったと思う。私も心の中で、『あーーーもーーー!!!立ってくれてありがとう!隣の人!!Kiss me 愛してる!!!』って快哉をあげてたから」
助手「立ち最前の席で、隣が立ってくれただけで、『Kiss me 愛してる!』と思わざるを得ない℃−uteコン、すげぇwww」
教授「あれ以来。℃−uteコンはぜーーたい、2階の立ち最前は取らないようにしてたんだけど。。。まさか、ハロコンでも、このプレイにあうとは!!!」
助手「℃−uteコンの2階は、一般人の温床になってたからねwww」
助手「でも、ハロコンは、いつもは、ここまで酷くないですよね?2階席・・・」
教授「私、2階席観やすくて好きだから良く入るけど、ここまでじゃなかったよ。フツーにみんな立ってたと思う」
教授「だから、今回は、すっごいやりづらかったわ・・・・」
教授「カレコスのOAの時とか、とても立てる空気じゃないんだもん・・・。横列どころかブロックごと、誰も立ってくれないんだもん。この山木ヲタの私が、折れて、OAは座って観たレベルww」
教授「一般席なのに、座って小さくフリコピしたwww」
助手「すごく可哀想wwww」
教授「それで。『本編はさすがにみんな、立つでしょー??』って思ってたら、この結果ですよ・・・」
助手「うーーーーん、2階席怖いwww」
教授「夜は1階だったので、パラダイスだった。。みんな、2階席は時々魔境なので、注意してね・・・・」
助手「でもきっと、2階席にいる人たちから観ると、1階が魔境なんですよねwww」
教授「そういう事ですなwww」
教授「あと、カレコスは終演後に握手会もあったんだけどさ・・・・」
助手「はいはい。ありましたねー」
教授「あれ、凄いぞ。体感的には・・・・写真集握手会レベルで、会話時間長いよ」
助手「え?!マジで!?」
教授「私はそんなに長話出来ないポンコツなので、写真集握手会レベルだったけど。。」
教授「係員の押し出しが皆無なので、もっと長くいけるのかも??多分、よっぽど長々話さない限りは、押し出されないと思う」
教授「私は、一度も押し出されなかったし」
助手「はえーーー。凄いな」
教授「前の方の人たちが延々喋ってるのを、列の後ろでみながら、『ヤバイ!!むっちゃ、握手時間長い!!どうしよう!!』ってパニくってたwww」
助手「やまっきはともかく。カレコスの他のメンバーと、話す内容、まだないもんねwww」
教授「『うわーーー名前も知らんのに、どーしよう!?』・・・・・って思ってたら、まず最初に、名前を名乗ってくれる所から始まったww」
助手「それはご親切だwww」
教授「それに。さすがメンバーみんな大人だよね。フツーにいい感じで会話してくれるww」
教授「最初は『うわぁ、話す内容がないよう!!』と、ダジャレの様な事を思ってたけど・・・・・」
教授「握手して見ると、握手ポンコツの私も安心して会話できるレベルで、話しやすかった」
助手「そう言えばハロメンも、大人メンバーはみんな、話しやすいですもんね」
教授「ふつーに話しやすかったので、話す内容が無い時は、質問でもしてあげればオッケーだと思うの」
教授「つか。松井さん、チョー可愛かったぞ」
助手「教授のカレコスの推しメン、松井さんwww」
教授「ちなみに、やまっきは名前を名乗ってくれないwww」
助手「名乗られても困るしww むしろ『山木梨沙です!』『知っとるわ!』の無駄なツッコミで、貴重な会話時間が削られてしまうwww」
教授「久々に、やまっきとゆっくり話せる機会があって良かったよ」
教授「あ、あとね。毎回、4人が握手対象で・・・・やまっきは必ずいるんだけど」
教授「やまっきは、出口にいるんだよ」
助手「あ。カントリーの握手で言う、PMポジションですねww」
教授「出口で最後に『つーわけで、うちの子よろしく!!』的なポジションなwwww」
教授「まぁ、当然、山木ヲタが多いから。最後に置かないとね。やまっきと握手した時点で満足して、他の子との握手がおざなりになるとアカンので」
教授「それで、出口配置なんだと思う」
助手「そうね。初期の頃からカントリーでパイセンが最後だったのも、それ感ありましたしね」
教授「で。まだ2回だけど・・・・私の体感的に・・・・多分、入り口に居る子が、カレコス側で推したい子なんだと思われる」
助手「ほう」
教授「最初は松井さんで、2回目は秋月さんって、えらい美人な子が入り口だった」
助手「なるほど。入り口は一番、ヲタも落ち着いて話せるからね」
教授「うむ。松井さんは実に可愛かった・・・・反応も可愛かった(しみじみ」
教授「まぁ、なにはともあれ。やまっきとゆっくり話せるんで、5日6日に中野見に来る方は、カレコス握手会も参加してみるヨロシ」
続きを読む

あけましておめでとうございます


教授「あけおめことよろ!!」
助手「今年も当ブログをよろしくお願いいたします。」
教授「ます!!!」
教授「つーわけで、さて、昨日はカウコンに行って参りましたが・・・・」
教授「長丁場でさっすがに疲れたね!!」
教授「右足が朝からずっと、攣ってるww」
助手「4時間&2時間半ぐらいですか??そりゃ疲れるわ」
教授「そんぐらいやってた気がするなぁ・・・・」
教授「私のサイリウム。充電式の電池使ってるんだけどさ・・・・」
教授「電池が古くなってきたのか、フル充電しても、2公演ぐらいしかもたないのよ」
助手「それ、もう、新しくした方が良いのでは??www」
教授「でも、2公演はもつから。毎日充電すればダイジョウぶだから・・・」
教授「なんだけど。昨日は1公演目だけで電池が死んだので、1公演目だけで、2公演分の長さがあったって事よね」
助手「じゃぁ、2公演目の時は、もう、電池が死に体になってたのか・・・・」
助手「つーことは、また、2公演目。モーニングの時には白がご臨終だったのでは?!!www」
教授「仕方ないから、カントリーサイの方で、オレンジ振ってたwww」
助手「いつも死ぬよね、白www」
教授「白の為に電池を残そうと思って、なるべく、もう一本の公式のカントリーサイを使い続けてたんだけど。。」
教授「かなとも〜あやちょのラインが赤だったので、そこはカントリーサイを使えなかったんだわ!!」
教授「結果、白が死にましたwwww」
助手「もう、教授のサイリウム。白が死ぬのが風物詩と化してるわよねwww」
教授「本当〜〜〜に、白は脆弱!!!」
教授「弱い!!弱すぎる!!!」
助手「光の三原色(赤・青・緑)を全部合わせると白になるから・・・電池が弱まって、3つの均衡が1つでも崩れると、もう、白は死ぬって事だもんね」
助手「白は儚い運命なんですよ。。」
教授「あまりにも白が脆弱すぎて、カントリーサイのライムが弱いと文句言ってたあの頃が懐かしい」
教授「白に比べたら、ライム、超〜強いわ!!」
助手「2019年は、白が死なないように頑張りましょう!!!」
教授「うーーん。私が頑張った所で、電池が頑張ってくれないとどーしようもないけど・・・・がんばる!!」





教授「ってか。私がこんなにグッタリしてるのに・・・・」
教授「やまっき、今日。60TRY部まであったんだね!??」
助手「偉いなぁ・・・3時間ぐらいあるのにね、ラジオ」
教授「まさか今日からあるって思わなくて、聞いてなかったわ!!あとでドラクエやりながら、タイムシフトで聞こう」
教授「ってか。やまっき、親友ちゃんと深夜の初詣にも行ったのねww」
助手「ホント、行動力あるよなwww」
助手「カウコンのあとに初詣に行く体力あるやまっきも凄いけど、やまっきに併せて深夜初詣に付き合ってあげる親友ちゃん、優しいな」
教授「やまっきの親友ちゃん、なんか、性格の良さを感じるよね。ブログ観てると」
教授「しかし。カウコンやってからの、元旦からラジオ、偉いなぁ〜!!!尊敬するわ」
助手「で。明日からハロコンでしょ??大変ねぇ・・・・」
教授「私なんて寝まくりですまんな」
教授「いやでも、昨日は本当に疲れたけど、楽しかったよ〜」
教授「1部も楽しかったけど、やっぱ、2部がお祭り感あって愉しいんだよね」
助手「1部は全ユニットのミニライブを繋げたような感じで・・・・特別な曲とかは、別にないもんね」
教授「それでも、カントリー4曲観れるのは貴重なので、カントリーヲタ的には嬉しいけど」
教授「PBJLと、傘をさす先輩と、きままな片思いと、恋泥棒をやってたね」
助手「おぉ!ピーナッツバターやったんだ」
教授「座席が私の後ろだった連番が、全然カントリーヲタじゃないんだけど、カントリー終わった後に『山木さん、歌、上手いんだね!』って言ってて、ちょっと嬉しかったわ」
教授「PBJLとか聞いて、他ヲタの人がさ、そう言うの感じてくれるのって、なんか嬉しいわよね」
助手「そう言うの、ハロコン系の醍醐味だよね。『あ、この子、歌上手いんだ!』とか、他所ユニの子とかで気づけるの」
教授「ねーー」
教授「あと、なんか恋泥棒、久しぶりな感じだったな」
教授「やなふなが初めて加入した時のカウコンが、恋泥棒だったんだね。それで、入れたっぽいね」
助手「なるほどねーー。そう考えると、感慨深いわ・・・・」
教授「まぁでも、1部は、他のユニットはこれといって注目な曲はなかったかな??大体、見覚えある曲だったし」
教授「あ!娘。が、私の大好きな、だーいしRAP曲あったのは、嬉しかったけどwww」
助手「あれか。なんとかジャパニーズってヤツかwww」
教授「2018年をだーいしRAPで締めくくれて、非常に満足でしたwww」
助手「アンジュは相変わらず、おまいつ曲でしたね」
教授「アンジュってさ、なんで必ず、マナーモードやるんだろうね??」
教授「私は好きだから、毎回やってくれて、全然いいんだけど・・・・ただ・・・・・」
教授「ぶっちゃけ。むすぶ入ってから、マナーモードやってない公演、1度も観た事ないんだけどwww」
助手「マジで?!www」
教授「イベントとかは行ってないので知らんけど。ライブ&コンサートでやってないの、観た事ないぞwww」
教授「お陰様で。マナーモードのフリコピ、完璧人間になってしまったよwww」
助手「そりゃ、なるわよねwww」
助手「あやちょ、好きなのかな?マナーモード??」
教授「マナーモード踊ってる時、めっちゃ楽しそうだから、好きなのかもしれない」
教授「アンジュはね。とりあえず、2部がめちゃめちゃオモシロかった」
助手「スマ曲結構やったんでしたっけ??」
教授「日本のススメと、純情反抗期と、ショートカットと・・・・・手を握って歩きたいwwwww」
助手「ヲイ、最後の曲、おかしくないか???wwww」
教授「イントロが流れた瞬間、『あれ?なんだろ?この曲。手握の前奏に似てるなぁ・・・』って思いながら聞いてたら、手握だったwww」
教授「大の大人のあやちょが嬉々として手握やってるの、めっちゃ、可愛かったよwww」
助手「想像するだけでカワイイわwww」
助手「前のアンジュのツアーでも、謎のブギトレ入ってたし・・・・時々、謎の選曲、入れてきますよねwww」
教授「手握とかブギトレとか、思い出のある曲なのかもね−」
教授「なんか、手握、感動しちゃった。感動するようなしんみりな曲じゃ全然ないんだけど。何故だか感動してしまった」
教授「手握やらされてる、りなぷー先生は、正直、おもしろかったけどwww」
助手「りなぷー先生が手握やってるの、そんなん、絶対、おもしろいやんwww」
助手「『E!』とかやってんでしょ??www」
教授「2部はアンジュコーナー、最高に面白かったわwww」
教授「あとは、やまっきが、りか様たちに紛れ込まされてるのも、ちょっと面白かったし・・・・」
教授「誤爆のキメの部分を超〜ドヤ顔でやってるのとか、最高に面白かったし」
教授「BE HAPPYのやじろべえポーズ可愛かったし。意外と楽しかった」
教授「せっかくりさちぃ揃ってるのに、もりとちが完全に、モーニング側にしか出てなかったのは、しょーじき、『クソ事務所がぁああ!!』だったけどwww」
助手「りさちぃが揃うカウコン。2016年からずーっと待ちわびてたのにねぇ、教授・・・・」
教授「ずっと待ってて、森戸がやっと出れる年齢になったのにぃいい。まぁでも、正月からあんまりクソ事務所って言うのもアレなので、あと1回言うだけで我慢してやるわ、こんの、クソ事務所!!」
教授「あと、2部でやっぱ見所は・・・・・ゲストコーナー!!!」
助手「舞美ちゃんとまーさがゲストだったんですよね」
教授「で。司会が熊井ちゃんとなっきぃだったので・・・・・」
教授「ゲストコーナーでは、やじなき&くまぁずでそれぞれ、℃-ute楽曲とBerryz工房楽曲を!!!」
助手「キマシタワー!!!!」
教授「ここがまた、鬼セトリでなぁ。すっげぇ、体力持ってかれたわ!!」
教授「℃-uteがダンバコとステデゴ。そしてベリが、付き片と世の中薔薇色」
助手「すっげぇ、ジェットコースターセトリで笑うしかないwww」
教授「まさか、夜中の0時過ぎに、ステデゴのヘドバンやるハメになると思わんかったわ。超〜楽しかった!!!www」
教授「ダンバコとステデゴで、チョー楽しい!!ってなって・・・・付き片で、ちょっとゆったりフリコピして・・・」
教授「また、薔薇色でジャンプとかさせられる、0時過ぎとは思えぬセトリwww」
助手「これは真夜中に絶対、楽しいわwwww」
教授「やまっきもブログに書いてたけど、ナチュラルハイな状態であのセトリは楽しい!!ww」
教授「あとは・・・・・あぁ、ジュースがちょっと、感慨深かったな」
教授「まなかんが欠場だった関係で、オリジナルの5人だったんだよ。2部の時」
助手「あ・・・・そっか!!!やなみんとだんちゃんもいないから、オリメン5人だ!!!」
教授「私も、『あぁ、見知ったジュースだぁ』・・・・・って思って。感慨深かったわ」
教授「病欠のまなかんには申し訳ないが。ジュースヲタじゃない私ですら、感慨深かったから。ジュースヲタの人たちは、なおの事、感慨深かったろうね」
助手「しょーじき。ゆかにゃ卒業前に、オリジナルの5人でもう一度、やらせてあげられて良かったですね」
教授「ホントよね。今年のカウコンで最後だもんね」
教授「うん。でも、ホント、カウコン楽しかったな。明日からはハロコンも始まるし・・・・たのしみさきちゃん」
助手「そう言えばやまっきが、今年の目標は『最強の女になる!』って言ってましたねwww」
教授「『自分最強!』と思い込んで過ごす事で、最強な2019年にしたいらしいwww」
教授「でも、元からわりと最強だと思うけどなぁ、やまっきはwww」
教授「ってか。MCで、『景気づけに、とりあえず、来年はサユミンランドール行って来ます』がくっそ面白かったwww」
助手「景気づけじゃなくても、行くでしょうにwww」
教授「そうそう。上々軍団に、『自分が行きたいから行くんでしょうが』とツッコまれたら・・・・・」

川∂_)∂リ<私にとって、サユミンランドールに行くことは

川∂_)∂リ<年初めに、神社にお参りに行くようなモノですから!!(キリッ

教授「・・・が、相変わらず面白いwww」
助手「ちゃゆが絡んだ時の、山木の頭オカシイ感は、最高に面白いですよねwww」
教授「でも、『ちゃゆ=女神=神』である設定は、常にブレてないのがいいよねwww」
教授「『神を前にすると、静かに涙を流すタイプ』『サユミンランドールは神社にお参りに行くようなモノ』『女神が再生なされる』」
教授「頭オカシイ発言が、ちゃんと、ブレずに一貫してるのはさすがよねwww」
助手「ちゃゆが絡むと、頭悪いけど頭いいよね、やまっきはwww」
教授「まぁとりあえず。そんな感じで・・・・」
教授「かるーくカウコンのお話をしつつ。今年も1年よろしくお願いいたしまする!!」
助手「まする!!」

今年も終わりですね〜



教授「今日で年末ですなぁ」
助手「1年、早いですね」
教授「風呂場を徹底大掃除やったんで、腰が痛い・・・・」
助手「教授って凝り性だからか、掃除やるとなったら徹底的ですよね」
助手「基本は掃除、めんどくさがるのにww」
教授「徹底的にやる派だから、普段からやるのはメンドイんだってwww」
教授「つーわけで。今日は31日、カウコンなので・・・・・ちょっと軽く小話程度で終えたいかなぁと思います」
教授「ってか、大型連休だけど・・・・良く考えると、2日から6日まで毎日の様にハロコンあるので、何気にヒマが全然ないのなwww」
助手「何気にむっちゃ、忙しいですよねwww」
教授「今年、4日に休み貰えて良かったわ」



教授「さて、年末と言えばカップリングですが!!!」
助手「そうなのか??どこのルールだ、それ」
教授「なんか、やまだーで忘年会したとかwww」
助手「なんなんだ、アイツら、付き合ってんのか??」
教授「今年のうちのブログの流行語大賞だよな。だーいしと山木の話が出る度に『なんなんだ?あいつら、付き合ってんのか?』がwww」
助手「そうね。一番このやりとりが、出てる気がする、今年www」
教授「で。付き合ってんの?やまだー」
助手「うーーーん。」
助手「クリスマスに会って、年末に会って・・・・」
助手「しかもあれよね。短い時間だけど、ちょっと会おうよみたいな感じでしょ?」
助手「そっちの方がむしろ、付き合ってる疑惑、怪しいよねwww」
教授「そう。事前に約束して遊んだりするよりも・・・・」
教授「隙間に『ちょっと会おうよ』って、逢瀬重ねるのは、一番付き合ってる感あるwww」
助手「そうね。今年はココが物凄くガチになったよね。去年まではここまでではなかったものね」
教授「今年のカップリングはやまだーだな」
教授「ってゆっか、やまっきさぁ・・・・」

https://ameblo.jp/countrygirls/image-12429262735-14329550250.html

教授「人差し指と中指だけ、爪短いの、くっそエロいんですケド!!!wwww」
助手「ホンマや!!草生えるwww」
教授「この人絶対、女と付き合ってるだろ、コレwww」
教授「後ろのベルにゃんの可愛さには騙されんぞ!!!!あー!ベルにゃんカワイイ!!!」
助手「うむ。これは、女を抱いてる手ですわwwww」
教授「そう言えば、昔、メロンのむらっちも、爪をこの状態にしてて・・・腐女子界隈で話題になってたww」
助手「むらっちかぁ。やっぱ、ガチな人は、この状態にするんですよ」
教授「むらっち、ガチっぽかったもんなぁwww」
教授「とりあえず。石田さんと忘年会をしました!ってお話しのあとに、この写真観てしまったせいで、色々妄想してしまったよ」
助手「さてさて、2人は一体、どんな忘年会をしたのかなぁ〜????wwww」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「・・・・ってか。。年末にどんな話してんですか、我々は・・・・」
教授「いやいや。年末に妄想掻き立てる写真をあげた、山木のせいだろ、これはwww」
教授「ってか、カップリングと言えば・・・・」
教授「ここに来て、おぜちぃも!!!!」
助手「そう!!!」



助手「サラっとブログに上げてるけど、ぽんちゃんに会いに行ったって事は・・・・」
助手「INもりとちハウスって事じゃないですか!!?」
教授「ぽんちゃんに会いに行ったって言ってるけど、それは名目上で」
教授「もりとちに会いに行っただろ?これ」
助手「12月3日のラジオでも、ちぃたんへの思いを語ってましたもんね」
教授「おぜちぃ。。尊いぜ」
教授「『可愛すぎて可愛すぎて もう会いたいです』ってブログの言葉も、対ぽんちゃんと見せかけて、本当は対森戸だからな?」
助手「なるほど。確かに、主語が無い」
教授「話の流れ的に、『ぽんちゃんのことかな??』と思わせといて、実はこの一文は、森戸に対してと言う・・・高度なテクニック」
助手「そうだったのか・・・・」
助手「『可愛すぎて可愛すぎて もう会いたいです』って言葉が、実は、対森戸だと思うと・・・切ない」
教授「いつも側に居たのに、一緒に居れなくなる辛さだな」
教授「ふなちゃんも最近は、やなみんロスになってるって、前にラジオで聞いたし」
助手「切ないぜ・・・・ふなちゃん」
教授「おぜちゃんと電話しながら泣いてたとか、切ない」
教授「いつもそばにいたのに、失って初めて解るんだよ。自分にとって、どれだけ大切な存在だったかが・・・・」
助手「・・・・・・・・・・・・・・」
助手「そう言えば夏焼さんも前に、3週間ぐらい病気療養してた時に、ももロスなってたよねww」
教授「たった3週間離れてただけで、ロスになるとか、ぐうかわだよな。みやびちゃんwww」
教授「でもね、『あーもう、ウザいなぁ』って思ってた相手ほど、やっぱ、ロスになるんよ」
教授「やなみんだってそうでしょ?おしゃべり魔だから、一緒にいた頃は『あーはいはい』みたいな感じだったろうけど・・・」
教授「いなくなると寂しいし・・・」
教授「おぜちゃんも、『あんまりベタベタするの好きじゃないので、ちぃと時には距離を置いてたけど、今では寂しくて凄く会いたくなる』って言ってたし」
助手「そしてみやびちゃんも・・・なるほど!!『はいはい』みたいな相手ほど、失うとロスるワケか」
教授「そういうモノよ」
助手「なるほどねぇ・・・・・」
助手「おぜちぃ、いいなぁ。やっぱ・・・・純粋で・・・・」
助手「はぁ・・・。それに比べて、山木の方のお話の、不純な事・・・・・www」
教授「いや。絶対、あの爪の切り方はエロいって!!!エロいって!!!」
教授「観た瞬間。頭の中が山木カプの18禁パラダイス銀河ですよ」
教授「しゃかりきコロンブスですよ!!!」
助手「まぁね。そうよね。こんなの絶対、エロいよね!!!www」
教授「あーでも、まさか年末最後のトークが、こんなどーしょーもない話になるとか・・・・っ!!」
教授「除夜の鐘を聞いて、108の煩悩と共に、置き去ろう。エロ話は・・・」
助手「そうですね。18禁トークは今年に置いて行きましょう!!」
教授「それでは、みなさん、良いお年をーー」



やまふなの四季



教授「終わったーーーー!!!年内のお仕事終わった!!嬉しいぃいいいいい!!!」
助手「わーーーーPATPATIPATI!!」
教授「魂の解放だ!!私はもう、年内は自由なんだ!!!!!」
教授「つーわけで。」
教授「昨日はなんか、カレコスのイベントがモリモリ出てたな」
助手「モリモリ出てましたね」
教授「お知らせをコピペしといてあげよう」


其の1―

中野サンプラザで行われる
1月の2日、3日、5日、6日、12日、13日のハロコン終演後
大阪オリックス劇場で行われる
1月19日、20日のハロコン終演後に、握手会が開催されます!
2公演ある日は2公演目が終わったあとだよん
参加メンバーは日替わりですが、わたしはすべての回に参加しますよ〜



其の2―

1月26日にパシフィックヘブンにて、カレッジ・コスモス初のトークイベントが!
全6部です。
こちらもわたしは全参加。


其の3―
そしてそしてミニライブ&握手会も開催しちゃいます!

1/27(日) ラクーアガーデンステージ
19:00〜

2/17(日)なんばOCAT
12:00〜 14:30〜 17:00〜
 
3/6(水)  サンシャインシティ噴水広場
17:30〜


3/9(土)  ヴィーナスフォート 教会広場

12:30〜 15:00〜 17:30〜


其の4―

カレッジ・コスモス3/6発売1stシングル発売記念個別握手会(3/10 東京:ベルサール御成門タワー)開催決定!
 
【初回生産限定盤A】にはAチームの13名
山木 梨沙、橋本 紗奈、脇田 璃奈、似鳥 めぐみ、雪嶋 桃葉、平賀 咲乃、渡辺 磨玲、深澤 京花、松岡 資佳、岡本 真由子、舩田 美子、菜月、中島 菜々
【初回生産限定盤B】にはBチームの12名
松井 まり、秋月 香七、菅 真鈴、伊藤 舞、對馬 桜花、伊藤 彩華、郡司 奈桜、Aya、坂本 美咲、新家 利奈、脇田 茉奈、蒼乃 菜月
それぞれいずれかのチームメンバーの「トレカ型個別握手会参加券」がランダムで封入されます。
 
 
◆日程・会場◆
2018年3月10日(日)
会場:ベルサール御成門タワー(東京)
住所東京都港区芝公園1丁目1−1 住友不動産御成門タワー
アクセス:都営三田線「御成門」直結
https://www.bellesalle.co.jp/shisetsu/shinagawa/bs_onarimontower
 
◆時間◆
後日発表(2月中旬予定)
※最終受付時間を設定させて頂きます。指定時間までに、ご入場、またはメンバー列にお並び頂いた方のみ参加対象とさせて頂く予定です。


教授「こんな感じ」
助手「マジでモリモリですね」
教授「ふーん。ハロコン終演後に握手会あるのかぁ〜」
教授「しょーがないなぁ。松井さんと握手しに行くか!!ウキウキ!!」
助手「超〜張り切ってるじゃないですかww」
教授「しっかし、急にスケジュールが増えて、忙しくなるな。」
教授「ヒマに慣れてたので、急に忙しくなると、アワアワするわww」
助手「ドラクエあんま、出来なくなるねww」
教授「現場増えて嬉しいけど、それは悲しいな」
教授「では、詳しくはやまっきのブログ記事と・・・・」



https://collegecosmos.jp/



教授「カレコスのオフィシャルHPをどーぞ」
助手「詳細はそちらで」
教授「うむ。では、みんな、カレコスの握手会に参加しよーぜ!!松井さん、かわいいから!!」


続きを読む

あと1日!!



教授「ヴァアアアア!!あと一日で仕事が終わるーー!!!」
助手「おぉおおおおおお!!!!」
助手「この年末をついに、終えるのですね!!!」
教授「嬉しいいぃいいいい!!!!今週本当に忙しすぎて、本当に、しんどかったぁあああ!!終わるの嬉しいぃいい!!!」
助手「やっぱ、ヤバかったですか?今週??」
教授「25日、ヤバかった!!番号札500番超えた。酷い!!」
助手「うはぁ・・・・酷い」
教授「もうね。あの使えない新人(もう新人でもないが)と、よく、12月が乗り越えられたと思うもん!!私、えらい!!」
助手「まだ、あの新人いるんですねwww」
助手「相変わらず使えないの??」
教授「使えないどころじゃないよ!!ちょっと量が多いだけでも、仕事が遅すぎて、他の人が毎回介護して手伝ってあげないと終わらない!!」
助手「それは酷いwww」
助手「だってもう、1年ぐらい経つでしょ?入って」
教授「10か月経つね。それで、他の人の介護がないと、日常業務が終わらないって酷いわ。ガチで」
教授「レアな取扱いとか、イレギュラーな取扱いで、先輩とかのヘルプ必要なのは解るよ??でも、違うの!!」
教授「みんなが普段からやってるような日常業務でも、少しでも数が多かったり、変則的だったりすると・・・もう、ヘルプないと、まともに終わらないの!未だに!!」
教授「10か月経つんだよ?10か月も経てばさ、少しの変則作業や少し量が多いぐらいは、フツー、こなせるでしょ!?」
助手「本当に酷いな・・・・それwww」
助手「量が多くなったり、少しの変則作業で、全然仕事が出来なくなるって・・・仕事が理解出来てないってこと??」
教授「理解出来てないね。ちょっとでも順番狂うと、当たり前の事が解らなくなるし。。・・・・うーん、なんて言えばいいのかな?」
教授「よーするに。『5+6は何?』って聞かれれば『11』って答えられるけど、『5+Z=11です。では、Zはなに?』って形になると、もう、パニくる感じ」
助手「あーーー応用がまったく出来ないタイプなのか!!」
教授「フツーの人はさ。そんな事、イチイチ教えなくても、この場合『じゃぁ、11から5を引けばいいんだな』って察するじゃん。でも、彼女は、出来ないのよ」
教授「なんつーか、物事の逆算とかが全く出来ないし。察する能力がない。教わった形式どおり、教わった順番どおりじゃないと、何も解らない。応用が利かない」
教授「そして、教わった形式どおりの事も、作業が死ぬほど遅い。手際悪すぎ。段取りも下手。どーしたらいいのか、もう、解らないわ」
助手「めちゃくちゃじゃないですか、もう」
助手「10か月もやってれば、日常業務ぐらい、慣れて、手際良くなるのにね。フツーは」
教授「手際悪すぎなので、量が多くなると、すぐにパンクしちゃうんだよ」
教授「だからもう、助言しようもないし、教えようもないね」
教授「彼女に何か言おうと思っても、『早くして!』とか『察して!!』とか『フツーわかるでしょ!?』って言葉しか浮かばないから、パワハラみたくなってしまうので、何も言えんわ」
教授「たぶんね。煽り抜きで彼女はADHDなんじゃないかなって思ってる。だからもう、私は色々、諦めてる」
助手「それっぽいですね、状況から察するに・・・・」
教授「よく来る常連のおばちゃんとかに『あの子、まだ終わらないの?!』と、何故か私が愚痴られるしさぁ・・・」
助手「おばちゃんはすぐ、他の店員に愚痴るからねwww」
教授「でも、愚痴るならまだいいよ。常連のOLさんなんて、ヤツの窓口空いてるのに、他のお客さんを処理中の私が終わるのをちょっと待ってから、私の窓口の方へ出しに来るんだもんwww」
助手「常連だから知ってるのかww 処理が終わるのをちょっと待ってでも、こっちに出した方が早いと言う事がwww」
教授「気持ちは解るけどさぁ・・・・隣はクッソ暇そうなのに、何故か連続で窓口を受けるハメになる、私が可哀想なんですけど・・・・」
教授「つい先日なんて、リーマンさんが『悪いけど、あなたじゃ話にならないから、隣のお姉さんに代わって』ってキレ気味に言われて、また、私が受けるハメになったし・・・」
教授「私は私で、他のお客さんの処理中だったから、『少々お待ちください!すぐ、応対しますので!』って言って、超高速でこっちの作業終えなきゃいけないし。なんなん!?」
助手「その子いるせいで、仕事の量、逆に増えてね??www」
教授「逆に増えてるんだよ!!!むしろ窓口一人で回してる方が、お客さんも番号札でおとなしく待ってくれてるから、自分のペースで回せるもん」
教授「でも、アイツのせいで、私はむっちゃ他のお客さんの応対中なのに、隣の窓口のお客さんも同時に対応するハメになったり。マジ、勘弁なんですケド!!!」
教授「こんなん、私の方がミスりかねないわ!!」
助手「これであなたがミスったら、マジ、酷い話だwww」
教授「まぁ、とりあえず、こんなに悲惨な12月。明日で終わりなの嬉しいぃいいい!!!魂の解放だぁあああ!!!!イエーーーイ!!!」
教授「つーわけでね。久しぶりの大型連休なので、ブログで何か、やれたらいいなって思いまっくす!!」
教授「ドラクエも程々にしつつ!!!!」
助手「そう。ドラクエは程々にねwww」
教授「そう言えばドラクエビルダーズ2の2章のモンゾーラ島でさ、一緒に種さがしをしてくれる相棒として、犬が出て来てさ・・・・」
教授「好きな名前を付けられるので、、、ついに、犬に『むすぶ』と言う名をつける野望が叶えられました!!!」
助手「ついに船木犬のむすぶが!!!!www」
教授「残念ながら、紀州の船木犬ではなく、モンゾーラ犬だけど・・・・むすぶって名前が付けられて、よくわからんが、満足」
教授「でも、2章でお別れだったんだよね。。自分の島に、連れ帰る事が出来なかった・・・・悲しい!!!むすぶーーーー!!!」
助手「仕方ない。また、モンゾーラ島にむすぶに会いに行きましょう・・・」
教授「・・・・・待っててね、むすぶ。また、一緒に、種さがししような!!!」
教授「そして、もうすぐカウコン&ハロコンですね!!」
助手「カウコン行くのね」
教授「やっぱ、せっかくなので、参加したいよね」
教授「ってか、まなかんが両声帯結節でカウコン、休みの発表が・・・・」
助手「そう!!!」
助手「やっぱ、喉の調子おかしかったのか・・・」
教授「そうなんだよ。明らかにBDイベントの時、歌声、ヘンだったもの」
教授「喉を使わないような歌い方だな、随分と・・・・と思って、違和感感じまくりだったので。このお知らせ見て、理解したわ」
教授「とりあえず。カウコンにいないのは寂しいが、ハロコンはダンスで参加してくれるみたいで良かった」
教授「ともかく、無理せず、喉いたわってあげてね、まなかん」
助手「うむ。そうですね」
教授「あ。そして、まなかん。お誕生日おめでとうございます!!昨日!!!ww」
助手「この、完全に忘れてた感www」
教授「いや。私、やまっきの誕生日を10月15日と思い込んでるのと同じで、まなかんの誕生日、12月29日と思いこんでましてwww」
教授「やまっきの更新を見て『あ・・・今日だっけ?!』ってなったww」
助手「なんで思い込んでるの?!www」
教授「多分なんだけど、初めて参加した時のBDイベントの開催日が誕生日にすり替わってる気がする」
助手「あーーー。なるほど!!!www」
教授「やまっきが15日に開催だったかうろ覚えだけど、まなかんは確か、29日に開催してたと思う」
教授「仕事あがってから2公演目までの間に、月島に、正月用の焼き豚買いに行った記憶が凄くあるww」
助手「それ、むっちゃ年末感ねwww」
教授「そうなんだよ。BDイベントの開催日がね、完全に、誕生日にすり替わってるんだわ」
助手「もしかして、他のメンバーの誕生日も曖昧??ww」
教授「ぶっちゃけ、おぜちぃの誕生日も『2月のじゅうなん日かで・・・・おぜちゃんが先!!』って感じで覚えてるww」
教授「おぜちゃん10日で、ちぃたん19日かな??」
助手「・・・・・・・・はい。公式観たら、あってます!!!www」
教授「やったぜ!!!!なんだ、覚えてるじゃん!!!」
助手「でも、公式で正解確認しないと確信持てない時点で、覚えてると言えないww」
教授「やなみんもね、いつも1月の6日と7日で迷うんだわ」
教授「片方がだーいしなんだよね?!」
助手「そうそうww つか、大体覚えてるけど、全てが曖昧な状態なんですねwww」
教授「自信持って覚えてるの、ふなちゃんだけだわ。5月10日!!!」
助手「ほう。ふなちゃんは完璧なんですね」
教授「後藤(510)の日だから覚えてる。ごまヲタにとって、記念日だからwww」
助手「なるほど!!!℃−uteの日(910)みたいなモンですねwww」
助手「つーか、あれよね。メンバーの誕生日ろくに覚えてないあたり、超〜ももちイズムよねwww」
教授「まーね!!元ももヲタですから!!!えっへん!!!」
助手「誉めてないですからね??・・・・言っとくけどww」
教授「まぁ、なにはともあれ。昨日はまなかちゃん、お誕生日おめでとうでございます」
教授「では、私は明日でお仕事ラスト!!あーーー!!!解放される!!!ミスらないよう、頑張ろう!!!」
助手「ですね!!それじゃぁ、みなさん、ばいちゅん!!」

ざつだん


教授「20日にさ、ドラクエビルダーズ2を買ったんだけどさ・・・」
助手「言ってましたね。どうでした??」
教授「・・・・・・・・・・・・」
教授「アカン!!めたくそ面白い!!!!!」
助手「あら、そんなに??」
教授「そんなに!!もう、アホほど、やってるんですけど!!!」
教授「気が付いたら、明け方4時とかのコースwww」
助手「ダメ人間コースじゃんwww」
教授「三連休を全て、ドラクエビルダーズに捧げてしまった」
助手「年賀状は作ったの???」
教授「頑張って今、作り終えましたww」
教授「さっさとブログも更新して、ビルダーズに戻るわよ!!!」
助手「こりゃしばらく、更新グダグダだなwww」
助手「フツーのドラクエじゃないんですよね??」
教授「うん。マインクラフトとドラクエを合わせた感じと言えばいいのかな??」
教授「でも。てっきり建物作るだけなのかと思ってたら、ちゃんと冒険もあって、むっちゃ面白いわ」
教授「恐ろしい程の時間を費やすけどね。これだけプレイして、まだ3章始まったばっかなのがビビる」
教授「しばらく私は、ドラクエ廃人になります・・・」
助手「凄いハマってますな。マジでwww」
教授「元々、物作り系のゲーム好きなので。とってもオモロイ」
教授「そのせいで、3年間続けてた街づくりゲーの星の島のにゃんこが、1日で必要のないゲームになってしまった・・・・www」
助手「悲しみさきちゃん・・・・!!」
教授「みんなもドラクエビルダーズやろうぜぇ!!!」



☆雑談☆

教授「そう言えば、私がドラクエ廃人と化してる間に、ゆかにゃが卒業の発表が出たね」
助手「はい。そうなんですよ」
教授「まさか、やなみんと同時進行でゆかにゃの卒業まで出るとはなぁ・・・」
助手「ねー」
教授「ってか。ゆかにゃとやなみんが、ほぼ同時にいなくなるのって、結構、しんどくないか?これ」
教授「ジュースジュースの善意2人がいなくなってしまう・・・」
助手「ちょっと、あの2人がいなくなると、グループの空気が掴めないですよね?ジュース」
教授「グループの雰囲気が大きく変化しそうよね、この2人がいなくなるのって」
教授「だって。かなとも、あーりー、さゆきちゃん、ちゃんさん、まなかん、だんるるちゃんでしょ?」
教授「だんちゃん以外、全員、闇属性っぽいんだけどwww」
助手「確かに。だれも、光属性っぽさがないwww」
教授「結構、、空気代わりそうだな。これ」
助手「ジュースヲタ、しんどいだろうね。これは・・・」
助手「ってか。あやちょと、どっちが先なんだろう?卒業」
教授「さ、さすがにあやちょなのでは・・・・」
教授「もし違ったら、あやちょ、いくらなんでも卒業、抜かされまくりすぎになるし」
教授「なんかもう、あやちょ、卒業しなくていいんじゃない??ww」
助手「もう、ハロプロにいなよって思っちゃいますよねwww」
教授「しかし。なんかまた。色々と、お知らせが多いよね、最近」
教授「かななんが足を痛めて、MCのみの参加で・・・・」
教授「ちぇるが、留学だっけ・・・?」
助手「でもまぁ、ちぇるは3月に戻るらしいですけどね。かななんはちょっと、いつ治るか心配だけど・・・」
助手「ってか。公式のお知らせのページ、長すぎwww」
教授「あんまり明るいニュースがないわよね。最近のハロプロ」
教授「でも。そんな中で、カレコスが3月6日にCDデビューは、明るいニュースだったけど」
助手「カントリーのミニアルバムの発売日でもあるんですよね」
教授「パイセンの誕生日に両方被せてくるの、なんか、凄いな。よくわからんがwww」
教授「そう言えば、やまっきと言えば・・・・」



教授「山木家のクリスマス風景が、まさに、理想の山木家なんですケド!!!www」
助手「やばい。三つ又のキャンドルがあるwwww」
教授「あれよね。ポセイドンの槍みたいな、キャンドルよねwwww」
教授「このキャンドル、クリスマス風景で良く観るけどさ。でも、実際に持ってる家って、なかなかないよねwww」
助手「理想の山木家だわ〜wwww」
教授「フルートグラス並んでるから、シャンパンでしょ?うむ、理想の山木家だわ!!!」
助手「そうね。スパークリングワインではなく、シャンパンで来そうですよね。山木家はwww」
教授「私が予想してあげる。多分ね、ヴーヴ・クリコだよ。銘柄は・・・・」
助手「モエ・シャンではないんですね?」
教授「そこらへんの市販だと、シャンパンはわりと、モエかクリコの2択になるんだけど・・・」
教授「山木母はモエ・シャンはベタすぎるので、微妙にそこは避けて、ヴーヴ・クリコの方を買うタイプ」
助手「物凄く解るけど、、正解発表が特にないから、答え合わせが出来ないwww」
教授「つか。やまっきにはさ。シャンパンとかワインを、嗜むように飲んで欲しさあるわ」
助手「そうね。ビールとかより、シャンパンやワインがいいね、やまっきは」
教授「例えば、フレンチのコースを頼んだら、シャンパンから始まり、白、赤を1杯づつみたいな?そんな感じで飲んで欲しい」
教授「岡井ちゃんみたいな飲み方ではなくwww」
助手「まーさみたいな飲み方でもなくwww」
助手「やまっきってなんか、お酒、強そう感ありますね」
教授「強いし・・・・下品な飲み方をしないから、下品な酔い方もしなさそうなイメージを持ってる」
教授「あくまでイメージですけど」
教授「でも、カントリーの他のメンバー。みんな、弱そうww」
助手「あ、なんか弱そう!!!ふなちゃん、超〜弱そう!!!!ww」
教授「ふなちゃんはね。イキって飲んで、あっさり潰れそうだから、将来、絶対飲まない方がいい!!!www」
教授「絶対、イキりポンコツタイプだと思う、ふなちゃんは」
助手「煽られて潰されるタイプですね」
教授「で。おぜちゃんは、『お酒より、コーラの方が美味しくない??』って真顔で言うタイプwww」
助手「せやな。コーラの方が美味しいよな、おぜちゃんwww」
教授「んで。やなみんは意外と強いんだけど・・・・生真面目だから飲まない派で・・・」
教授「そんでもりとちは、飲むとむっちゃ、エロくなる派!!!www」
助手「飲むとエロくなる派って、どんなん?www」
教授「隣の席のやまっきに、抱きついて、キスとかしてくる感じ」
助手「それ、ただの、あなたの願望でしょ?ww」
教授「あーーー!!酒飲んでエロくなって、やまっき誘惑しまくって、やまっきがビビってヘタレ丸出しになるりさちぃ小説読みてぇなぁ!!!」
助手「やっぱり、ただの願望じゃねぇかwww」
教授「サンタさん。クリスマスの夜に、どうか、エロいりさちぃ小説をください・・・・」
助手「自分で作りなさい、自分で!!」
教授「自給自足じゃヤダよぉおおおおおおお」
助手「ドラクエビルダーズでは自給自足楽しんでるんでしょ?」
教授「それとこれとは違うんだ!!私は、他の人の、りさちぃが読みたいんだ!!!」
教授「ふむ。でも・・・・酒飲んでエロいちぃたんのお話か。面白そうだな。作ろうかしら・・・・」
教授「ちょっと閃いたぞ・・・・・カントリーで、この手のお話」
助手「でも、まだ、飲める年齢じゃないですよ??カントリーの他の子達は」
教授「フッ。そこはまぁ、どーにでもなる。任せろ!!」
助手「じゃぁ、自給自足してくださいね??」
教授「他の人のが読みたいけど、しょうがない。自給自足するか・・・・はあ・・・」
教授「では。とりあえず、今日はここまで。ばいちゅん!!」
助手「ばいちゅーん」




PIXIV更新


教授「どもーーー!!!」
助手「みなさま、年末お疲れ様です!!」
教授「うむ!!みなさん、おつかれ!!」
教授「と言うわけで、今連載しているお話しが結構重いので・・・」
教授「ただでさえ、疲れちゃう時期に、疲れてしまうといけない!!」
教授「と、思い。口直しに、ちょっと前にブログで書いたやなふなのお話(わかごめをテーマにしたヤツ)を、PIXIVの方に上げております」
助手「おぉ!!懐かしいッスね!!!わかごめのおぜちぃの半年後のお話だ!!」
教授「つーか。ブログカテゴリの整理してたら、なんか見つけたので。じゃぁあげとくかぁ・・・と思ってあげたんだけどwww」
教授「特に手直しはしてないんで。前にブログであげたお話と全く同じだけど、まぁ、気分転換したい方はどうぞwww」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10510782

助手「なついぜwww」
教授「今連載してるのが、内容的にどうしても重いので、みなさん、くだらない話で箸休めしてください」
教授「つーか。気晴らしにまた、ライトな短編でも書こうかしら・・・わたしも」
教授「もうひとりの『わたし』へ・・・。この後さらに、内容が、重くなっていくので」
助手「テーマ的にどうしてもね。しゃーない」
教授「そう。だから、また、『わかごめ』をテーマにしたこの作品みたく。カントリーの曲をテーマに短編を書こうかなぁと思った」
教授「題して、カントリー名曲シリーズ!!!」
助手「カントリーの曲はストーリーにしやすいですよね」
教授「元々、ストーリー性のある曲が多いよね。カントリーは」
助手「まろ大先生の名作、『傘をさす先輩』をテーマに、お話し作りましょうよ」
教授「いいねぇ!!まろ大先生の世紀の名作やな!!!」
教授「鈍感で気づかないとか、妹みたいでカワイイなとか・・・・もう。相手、山木だろ、絶対www」
助手「じゃぁ、りさちぃ・・・???」
教授「りさちぃでもいいし、りさやなでもいいな。悩むわーーー」
助手「この山木側からの脈なし感は、やなみんな気もするな、確かにwwww」
教授「あと、個人的にはね。『きままな片思い』もテーマにするのアリかなって思うんだが」
助手「いいね。きままな片思い!!ミッツ大先生の名作!!」
教授「実は私が一番好きな、カントリー曲!!!」
教授「もう、ホント好き!!この曲は絶対に、題材にしたいね!!」
助手「ふむ・・・。それに、時期的にも、こっちじゃね??ピッタリなの」
教授「そうね。先輩は水無月ですもんね。でも、こっちは雪の時期だし。今の時期にピッタリかも。。」
助手「カップリングは何がいいかな?こっちは」
教授「この曲、1番はやまっきで、2番がふなっきなの、ぐう好きなので。やまふなにしたいね」
教授「つーか、この曲のパート割、結構、神がかってるよね!!」
教授「やまっき、ふなっきでAメロパート分けてるけど。おぜちゃん、やなみんも目立つパートがそれぞれちゃんとあって」
教授「で。最後はもりとちで締めるのとか、パート割もとても良く出来てて、凄い好き」
教授「2番でむすぶが『♪結んでください〜』のパートなのとか、、むっちゃ可愛いんだよね」
助手「そうそう!!そこ、かわいい。♪結んでください〜で、自分を指差したりとかしてるよね」
教授「この曲、結構、むすぶ感あるんだよね」
教授「『♪袖を掴んで歩く〜』の部分、むっちゃ、ふなっきで絵ヅラが浮かぶし」
助手「いいねぇ。山木の袖を掴んで歩く船木、ぐうかわじゃねぇか!!!!www」
教授「な。可愛いよな、ぜったい」
助手「♪悴む細い指は〜の部分、なんか、山木感あるよねwww」
教授「やまっき、細いしね」
教授「よし!じゃぁ、やまふなにしようず!!!」
助手「おぉ!!!やまふな」
教授「でも、わかんない。気が付いたら、りさちぃになってるかもしれんがwww」
助手「まぁ、それはそれで、ええんちゃう?ww」
教授「じゃぁ、なんか、やまふなで考えとくわ!!!!」
助手「がんばって!!!」
教授「うん。では、私は今から、ドラクエビルダーズをやりますので。今日はここまで。ばいちゅん!!」
助手「ドラクエビルダーズ始める時点で、ちゃんと作るのか不安だけど、まぁいいわww」
助手「では、ばいちゅん!!」


もうひとりの「わたし」へ・・・・第6章でございます。



教授「ホリナ先輩の魔法少女ストーリー、めっちゃ良かったんですケド」
助手「マジですか??」
助手「どんな感じでした??」
教授「アリナ先輩、相変わらず、人間性はぶっ飛んでるのに、人間味があるの不思議」
教授「そして相変わらず、クソメンドクサイ後輩と一緒に、絵を描いてるのカワイイwww」
助手「自分だけのアトリエゲットしたくせに、相変わらず、かりんちゃんとこの教室で絵を描いてるのねwww」
教授「アリかり、やっぱいいなぁ〜!!」
教授「賞をとりまくりの女子高生天才芸術家が、落ち着いて制作する場を求めて、中学部の部員1人しかいない漫研の部室使ってるの、ホントいい設定よねww」
助手「1人しかいないから、静かで落ち着くんでしょうねww」
教授「挙句。使わせて貰ってる代わりに、天才芸術家が、中学生のかりんちゃんの微妙すぎるマンガを、真面目に指導してあげるの、ホント好き」
助手「芸術には妥協しないからね、超〜ちゃんと教えてあげるのよね。アリナ先輩。そこらへん、凄くちゃんとしててイイ」
教授「実際。クリスマス・デス・カリブーのイラスト、前よりもちょっと上手くなってたよね。パイセンも珍しく褒めてたし」
助手「クリスマス・デス・カリブーの存在は、パイセンとしては不本意なハズなのに。それはそれ、これはこれで。作品として『デッサンが良くなった』ってちゃんと誉めるの流石だわ」
教授「パイセン。こーゆーとこ、筋通ってていいよねぇ」
教授「ってか。ホリナ先輩のストーリーの最後のヲチ、可愛かった。あのかりんちゃんに『中二病みたいな発言なの・・・』言われて、『ッデム!』ってなって、ちゅーズゾゾになるヤツwww」
助手「お前にだけは『中二病』と言われたくないわ。御園かりんwww」
教授「ってか・・・アリナ先輩をやまっきに、かりんちゃんをやなみんに演じて欲しい気持ちがあるwww」
助手「魔法少女姿になると、厨二病な発言ばっかし出す、やなみん、観てみたいわねwww」
教授「ふむ。もふおみたいな発言をしまくるやなみん。ちょっと観たいような、観たくないような・・・www」
助手「デス・アビス・ヤナミンですね」
助手「満月が近づくと右手が疼き出すやなみん!!」
教授「うむ!実は異世界から来たアビスの民、最後の生き残りであり、月に封印されし『アビス神』の紋章を右手に持つ運命のやなみん」
助手「『黙っててごめんなさい、梨沙ちゃん。あなたは本当は人間ではないの。あなたは、封印されしアビスの魂を宿す事の出来る、神の器なの・・・』と言う、やなみん」
教授「『あなたと出会ったのは偶然じゃない。運命なの。私の右手の紋章が・・・・神の器である、あなたの元へ導いてくれた・・・・』」
教授「『さぁ、今。私の右手が、あなたの宿命を解き放つ・・・!!!アビスの魂よ、いざ、神の器である梨沙ちゃんの元へ!!!』」
助手「中二病設定に巻き込まれるやまっき、可哀想www」
教授「『アビスの魂は、今、梨沙ちゃんの体と融合した・・・。私たちはもう、月へ還らねば・・・さようなら、ふなちゃん・・・・』」
教授「『そして、梨沙ちゃん。今まで神の器に宿っていた仮初めの魂よ・・・。あなたの魂は、この先は、私の心に融合するの・・・・』」
教授「『そうすることで・・・・私たちは1つになるの・・・・。そう、これからはずっと一緒だよ、梨沙ちゃん・・・・』」
教授「・・・・・・ってセリフを、やなみんに言って欲しい」
助手「中二病と言うか、若干、メンヘラ感もあるわね。このやなみんww」
助手「ってか、なんなんだ。このアリナ先輩に『ゴミなんですケド!』って言われそうな、テキトーな設定はwww」
教授「うむ。ワシも自分でセリフを書いておきながら、途中から、さっぱり、意味が解らなかったwww」




〇PIXIV更新・第6章

教授「さて、今日はPIXIV更新でございます」
教授「こちらは、アリナさんに『ゴミなんですケド!』って言われない様に頑張りたいでございます」
助手「ねー。」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10497842

教授「ってか、、なんか週初めに連載みたいな感じになってるわね」
助手「そうですね。とりあえず、週末に仕上げてるのが良く解るwww」
教授「開き直って週末に仕上げるシステムにしてるので、ブログ更新も意外と滞らないで済んでる感ww」
助手「むしろ。毎年の12月よりも、更新してる気がするわ、ブログwww」
教授「ただ。来週はちょっと、PIXIVの更新出来ないカモ。週末に年賀状を仕上げないといけない、大人の事情があるのでwww」
助手「生々しい社会人の理由が・・・・www」
助手「でも、3連休だから、イケるのでは?ww」
教授「アリナブリリアントギャラリーにも参加したいし・・・」
助手「参加するつもりなのか、ウケるwww」
教授「まぁ出来たら、来週も更新するわ!!ww」
教授「とりあえず・・・今年は年末年始が結構、連休になってるので。年末年始に一気に書きたいね!!」
助手「そう!今年は暦通りでも、休みがいっぱいあるよね!!」
教授「うちはいつも暦通りなので、こんな大連休滅多に体験できないから嬉しいぜ!!」
教授「まぁ、とりあえずそんな感じで。今日はここまで。ばいちゅーん」

山木のちょっとイイ話と、おまけで森戸のちょっとイイ話

教授「カントリーのミニアルバムが出るぜ!!!」
助手「イエーーイ!!」
助手「長かった。。ここまで長かった・・・・」
教授「つばきもこぶしもアルバム出してるのに、カントリーがいつまでも出ないで、いい加減、おこだったので嬉しい」
教授「まぁ、パイセンの卒業アルバムに組み込まれてしまったから出なかったのもあるのですが・・・・」
助手「とりあえず、目出度いですね!!!」
教授「フッ。久しぶりにCDが買えるぜ・・・。GBBG以来、CDを買ってなかったww」
助手「あれ?YEAHYEAHYEAHは買ってなかったっけ?」
教授「・・・・・・・・・ウソつきました。それ、買ってたわ。存在忘れてたww」
教授「買わなきゃ、熊谷のイベント、参加出来ねぇっつーの」
助手「まぁ、でも、単独グループのCDは、GBBG以来ですねwww」


教授「ジャケット、麗しい」
助手「ホリナ先輩のお陰で、ツイッター埋め込み機能を使いこなせるようになってるのが、草www」
教授「そう言えば、ミニアルバムのお知らせをするときにさ・・・・」
教授「やまっきが、『うれしいお知らせがあるのですが、明日しますね!今日あたり、やなみんが先にするかもしれませんが!(笑』みたいなフリしたの、ほっこりしたよね」
助手「ねー。あれ、可愛かった!!!」
助手「そのあと、やなみんが『梨沙ちゃんのお言葉に甘えて、やなみんがお知らせしちゃいます』ってヤツww」
教授「やまっきの方が先に更新したのに、発表は譲ってあげるの、ぐう優しいよね」
助手「あれ、優しいよねぇ」
教授「こういう、嬉しいお知らせに関するブログのコメントってさ。やっぱ、最初にお知らせしたメンバーの記事に、コメントが一番、付くじゃん」
教授「『超〜嬉しいです!』みたいな感じで、喜びのコメントが」
助手「そうそう!」
助手「それを解った上で、卒業するやなみんに、花を持たせてあげる感じが、ぐう優しかった」
教授「また。前フリしてるから、ヲタもやなみんの更新、『なんの発表かしら?!』って、ワクワクと待ち構えるしねwww」
助手「僕も20分おきに、ブログ確認したわwww」
助手「あぁ言うとこ観ると、やまっき、ほんと、いいヤツよね」
教授「これは、ほんと・・・・・私がやなみんだったら、1度ぐらい青春の思い出に、梨沙ちゃんに抱かれてもいいと思うレベルwww」
助手「こう言う気遣いって、中々出来ないよね。」
教授「自分がやまっきだったら、『うれしいお知らせ、今日が解禁日だ!イエー!!』って状況でさ・・・・」
教授「『ん?待てよ。ここは私が先にしないで、やなみんに譲ってあげよっかな?』って発想が、思い浮かぶかな??って思うもの」
教授「フツーに『アルバムが発売します!!みんなお待たせ、イエーイ!』って、何も気にせず、あげちゃうと思うわ。自分だったら」
助手「やなみんにとってのお知らせとかなら、やなみんに発表して貰おうと気遣うけど。これに関しては、カントリーメン全員が嬉しいお知らせだから・・・・」
助手「本来は別に、やなみんに発表を譲ってあげる必要はないワケだしね。みんなにとって、平等に嬉しいお知らせなワケだし」
助手「それなのに。『やなみんにお知らせ、譲ってあげよっ!きっと、まっさきにしたいだろうしね』って、気づかうの凄いよね。バファリンレベルの優しさww」
教授「やまっきが女にモテるの、こういうトコだよな。男でここまで、繊細な気遣い出来る人、中々いないけど・・・・」
教授「女の子は女の子でさ。同性の女の子に、こんな気遣いしてあげる必要性、あんまないじゃんwww」
助手「同性同士って雑ですからねwww」
教授「でも、やまっきはさ。女の子相手にこう言う優しさ発揮するから、モテますねん」
教授「男には出来ないような、女の子ならではの繊細な気遣いを、女の子にしてあげるからwww」
助手「時々やまっきって、惚れそうな優しさ、発揮するわよねwww」
教授「その一方で、メンバーの空気読まずに、ズカズカと、うどん屋に入って行ったりもするんだよねwww」
助手「むすぶに『また、うどんかぁ〜〜。。』と思われてた、アレですねwww」
助手「超絶マイペースな時と、超絶空気を読む時と両方あって、不思議よね。この人」
教授「多分。基本はマイペース人間なんだろうなぁとは思うのよね。普段の感じをみてると・・・・」
教授「ただ。相手を意識してあげた時に、凄く、繊細な気遣いをしてくれると言うか・・・・」
教授「今は特に、やなみんの卒業発表が出て。普段以上に、やなみんを意識してあげてるから、こういう気遣いに気づけるんだろうなぁと」
助手「にゃるほど。卒業を前にして、色々気にかけてあげてるんでしょうね」
教授「例えば相手が落ち込んでたりとかするとさ・・・・そう言うので、普段以上に意識して、優しさとか発揮してあげるんだろうなぁと思う」
教授「だから。何も意識してない時は、マイペース人間なのかなぁって思った」
教授「基本はマイペース人間だと思うもの、やまっきって。ただ、時々、『こんなん抱かれるわ!』って感じの、優しさ発揮するから、観てて動揺するwww」
教授「このブログで100回ぐらい言ってるけど、ハロウィンの時の、やなみんにお饅頭あげた逸話は、ホントに『こんなん抱かれるわ!』だからな!!www」
助手「100回は盛ってるけど、確かに10回ぐらいは聞いたわ。やまやなのハロウィンの逸話www」
助手「忘れた頃に思い出したように語りますよね、その話www」
教授「やなみんが卒業しても、ハロプロに永遠に伝えて行きたい、深イイ話だからな!!」
教授「もう。貼っといてあげる!!以前に話した、ハロウィンのおまんじゅう逸話の内容!!!」

http://blog.livedoor.jp/stray_goat/archives/52031536.html#more

助手「2016年11月2日って・・・・・2年以上前なのか、コレ・・・・」
教授「マジかよ。驚くね」
教授「ってことは。この三日後に、パイセンの卒業発表あるんじゃん!!!」
助手「うはぁ・・・・・」
助手「月日は百代の過客にして、行き交う年もまた旅人なりって感じですね」
教授「2年前にはフツーに、パイセンって、ステージに居たんだな。今となっては懐かしいぜ」
教授「そう言えば、パイセンの卒業記念Dマガでも、やまっきが手紙読んで、あのパイセンを一撃死で泣かせたんだよねwww」
教授「まぁ、おぜちゃんあたりでも、相当ヤバそうだったけど。堪えて騙し騙し耐えてたパイセンを一撃死したの、凄かったwww」
助手「本当に一撃死でしたもんねwww」
教授「終盤で、パイセンが『カントリーでみんなに早く馴染めたのは梨沙ちゃんのお陰だった!』って断言してたぐらいだから、やっぱ、ただのマイペース人間ではないよな。やまっき」
助手「マイペースさと、気遣いのバランスが絶妙よね。変に気遣いばっかする人でもパイセンも居づらいだろうし、ただのマイペース人間だったらパイセンもここまで溶け込めなかったろうし」
教授「やまっきの人柄は本当に面白いよなぁ。一日やなみん体験して、味わってみたいわwww」
教授「でも、ほんと。ブログでこうやって、やなみんに発表譲ってあげるの、優しさがバファリンだわwww」
助手「胃に優しい山木梨沙www」
教授「ってか。ブログで人柄が出るで思い出した!!此間のフォルテのライブの後のブログ更新で、もりとちの人柄がちょっと出てたの、中々感動したんだよね」
教授「この話、しようと思って、すっかり忘れてた」
助手「え?なんかありましたっけ???」
教授「フォルテの後の更新の文章の中に、『豪華なセットを組んでいただいたり』の一文あったじゃん。あれ、なんか、じわっと来たんだよね」
教授「ほら。ぶっちゃけさ、そこまで豪華でもなかったし。娘。のコンサートの方で、コレより豪華なステージ、何度も体験してるでしょ?って思うじゃんww」
助手「確かにwww」
教授「多分ね、娘。側でもりとちを知った人には、解らないと思うわ、この言葉は」
教授「そんな豪華だったか?って思うかもしれないし。そう思ってしまう、娘。ヲタの人の気持ちも、私は解る」
教授「以前。ZEEPでカントリーがライブやった時にさ。ベリヲタ出身のうちらはね、終演後、『せっかくの大きめの会場なのに、セットがショボいよな・・・』と、話してたのよ」
教授「実際、全然豪華ってセットでもなかったし」
助手「ふむ」
教授「ところが、そのコンサ後のブログ更新で、もりとちが『セットも豪華に組んでいただいて、嬉しい!』みたいな文章があってさ」
教授「それ読んで、なんか、凄く切なくなってね」
教授「そうね。うちらはベリでホールを当たり前で観てたから、ショボって思ったけど、ライブハウスじゃセットすらないもんな・・・って。」
教授「ベリって恵まれてたし、恵まれまくってた中で、活動停止だったんだよなぁ・・・・と、しみじみしたのですよ」
助手「そっかぁ。確かに。当たり前でホールだったし、当たり前でセットがあったもんね・・・ベリーズは」
教授「むしろ、『℃−uteに比べて、金かかってねぇ!!』って、ベリヲタのうちらは文句言ってたレベルwww」
助手「℃−uteは照明とか映像も派手だったもんな!!www」
教授「セットなんて、ある程度組まれてるのは当たり前だと思ってたので・・・」
教授「当時、喜んでるもりとち観た時に、『うちら贅沢だったな』と思ったし、『この子、ええ子やな・・・』と思ったのですよ」
教授「で。月日が流れ、もりとちは娘。で活動して、ホールが当たり前の生活になってるハズ」
教授「言うなれば、ベリヲタ時代の我々と、同じぐらいのステージ感覚になっててもおかしくないハズなのだが・・・・」
教授「そんな中で。それでもやっぱり、『豪華なセットを組んでいただいたり』って、ちゃんと書いてるもりとちに、なんか、じんわりした」
教授「こう言う部分みると、『森戸ぉおおお!!(涙』って思う」
助手「そうねぇ。ええ子やわ・・・・なんてええ子や。。」
助手「思わず、エセ関西弁になりますわ・・・」
教授「こーゆう筋が通ってるとこが、もりとちは、推せるし。ちょっとカッコイイなって思うよね」
教授「うむ!この話をしようと思って完全に忘れてたので、ついでに出来て良かったわ、うんうん」
教授「と言うわけで。今日はここまでー。ばいちゅん!!」
助手「ばいちゅん」


東大王の話



教授「あのさぁ」
助手「なんすか??」
教授「パソコンにこんなんが表示されるんだけど・・・」

IMG00173

助手「・・・・・・・・・・・・・・」
助手「えぇえええええええええええええ」
教授「死ぬの?ワシのパソコン、また、死ぬの??」
助手「これはまぁ、FFで言うところの、死の宣告を喰らってるようなモンですね・・・・」
助手「そーいえば、今使ってるパソコンって10年ぐらい前のでしたっけ??」
教授「こないだまで使ってたパソコンが死んでしまったので、引っ張り出して来たんだけど・・・こっちもダメそうかしら・・・・」
助手「元々、ダメそうだから、別のパソコンに交換してたんですもんね。そもそもそも」
助手「もう・・・・新しいパソコン、買った方が良いのでは?起動しなくなったら、また、悲劇ですよ」
助手「とりあえず、書きかけの小説やプロットは、クラウドにアップしといてください!!!」
教授「クラウドと言うか、Gメールの下書きの部分に保存しているww」
教授「スマフォからもすぐに観られて便利だし」
助手「あ!ちゃんと保存してるなら良かったwww」
教授「バッチリっす!!さすがに前回で学んだ!!!!」
教授「でも。やっぱもう、PC無理かなぁ・・・・」
助手「元々が10年前のPCだし。WIN7とかでしょ??保障してもらえないのでは?もう」
助手「買い替え時ですよ」
教授「ホリナ先輩を310連回した後に、まさか、こんな悲劇が起こるとは・・・・」
助手「出ました?ホリナ先輩?ww」
教授「うむ。2凸した」
助手「と言う事は3ホリナか。ピックアップで天井3回ですねww」
教授「最初の100連天井でレナが出て泣いたけど、その次の100連で出て・・・・その後余ってた分で10連したら、また出たので」
教授「残り100連分は追課金してwww」
助手「まぁ、2凸したなら十分でしょ」
教授「ホミさんも再ピックアップされたし。ホリナ先輩もされるっしょ。次の時に完凸しますわ」
教授「とりあえず。溜めてた石220連分が全て消えたので・・・また。灯花ちゃんの為に、溜め石せねば・・・はうぅううう」
助手「ガンバれ」
教授「PCはとりあえず、壊れるまでは、このまま使おう。どーせ、ブログ更新とカントリーのラジオの録音でしか使ってないしwww」
助手「DVDやBR観るのや、つべ観るのも、全部プレステ使ってますしね。確かに・・・」
教授「ネット観るのも、今の時代はスマフォで十分だから、パソコン、いらないっちゃいらないよねぇ・・・・」
教授「ただ。キーボード+大きな画面じゃないと、長文打つのがしんどいので。。」
助手「じゃぁ。やっすーいパソコンでいいんじゃないですか?もし、買い替えるにしても・・・。どーせ、ブログ打つぐらいでしか使わんのなら」
教授「でも、買うとなると、なんか機能がいいものを買いたくなってしまう、人間のSAGA」
助手「まぁ、解るけどwww」
教授「とりあえず、壊れてから考えよう・・・www」
助手「そうね。ブログ打つのとラジオ録音にしか使ってないなら、いきなり壊れてもそんなに、困らないしね」


続きを読む

ピクシブ更新のお知らせだよぉ

もうひとりのわたしへ、第5章更新です!!

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10471702


よろしく!!!
そして、今日はお知らせ更新だけで終わりにしたいと思います!!
眠い!!!

アタックナンバー1のお話(ネタバレあり)


教授「金曜は山野のまなかんイベ。土曜はアタックナンバー1を観に行ってました!!!」
助手「おーーーー!!!!」
助手「どうでした?まなかんイベ」
教授「いや。面白かった事は面白かったんだけど・・・・」
助手「・・・・・・・・・・」
助手「何か??」
教授「いや。これ。思ったの、私だけじゃないと思うんだけど」
教授「・・・・・・・・・・まなかん、歌声、変わってね??」
助手「ほぇ??そんなに??」
教授「うん。全然別人みたいな歌声になってたわ」
教授「その日一緒に居た、まなかちゃんファンの子も『全然違いますよね!?私も凄い違和感だったんです!』って言ってたし・・・・」
教授「でも、もしかして今日だけかなぁ?風邪とかひいて、喉を傷めない様に歌ってた結果かなぁ?って思ってたら・・・」
教授「アンジュ舞台観た後にあったヲタモダチにも、その子はまなかんのBDイベは観に行ってないけど、ジュースの武道館を観た時に『こんな声だっけ?』って私も思いました!・・・・って言ってたので」
教授「3人が3人で一致した意見だったので、やっぱ、違うよなぁ〜って」
助手「そうなのかぁ・・・」
助手「具体的に、どんな歌声になってるんです?」
教授「なんて言えばいいんだろ?喉を使わないような歌い方??」
教授「喉は壊さなそうな歌い方だけど。声に力がないと言うか。ボーカロイドみたいな歌声と言うか?強かさのない声と言うか。」
助手「マジで?」
教授「私、まなかちゃんがあのカワイイ声で、ブギウギのマリアパートみたいな、強めの声出すの大好きだったので」
教授「『なんじゃこりゃ・・・・』と暫く茫然としたwww」
教授「だからなんか、金曜日は喉の調子が悪くて歌い方変えてるのかな・・・・じゃぁ、仕方ないか・・・・って思おうとしたんだが」
教授「武道館でも違和感あったと聞いて、うーん・・・・となってるwww」
助手「休養中に歌い方変わったのかな?」
教授「でも、ハロコンで聞いた時は、そんなに違和感感じなかったけどなぁ・・・?」
教授「とりあえず、BDイベで1回聞いただけなので、なんとも言えんのだが」
助手「キャラとかは変わってないのにねぇ?」
教授「そうなんよ。キャラとかは変わってないんだけどねぇ」
教授「相変わらず、あざと面白かったしwww」
教授「まぁ、気になる方はちょっと、DVDでも観て貰いたいなって思います」
助手「ふむ」

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ざつだん


教授「たたたた大変だーーー!!!助手!」
助手「どーしたんすか??教授〜」
教授「ここここコレーーーー!!!!!!」
助手「こ、これは!!!!!!!!!!!!」



助手「ホーリーアリナ先輩!!!!wwwwwwwww」
教授「パイセン、木属性だけど、草ぁあああああ!!!!!wwwwwwwwwwww」
助手「勘弁してくださいよ、アリナパイセンwwww」
教授「あんた一番、ホーリー名乗っちゃいけない、クソ野郎じゃないっすか!!もう、アリナパイセン!!スキ!スキ!スキィイイ!!!」
助手「ホーリーアリナ、顔、ムカつくわぁああああwwwww」
教授「すでにネットで『ホリナ先輩』と言うあだ名がついてるの、ほんと、好き!!www」
助手「ホミさん以上に収まりがいいのが、なんか悔しいわ、ホリナ先輩wwww」
助手「いやーしかし。クリスマスイベ、まさかの、ホリナ先輩。誰も予想してなかった!!!」
教授「あーもう。ホリナ先輩待ってました!!あなたの為に、今、私は200連分の石を溜めてあります!!!」
助手「・・・・・あれ?灯花ちゃんの為に溜めていたのでは。。」
教授「いーーーーーーやっ!!!これは、ホリナ先輩の為に溜めていた貯金です!!!」
助手「そ、そうだったのか・・・・」
助手「しっかし、まさか。ホリナ先輩の為に、ここのブログで初めて、ツイッターの埋め込み機能を利用することになるとはとは・・・・」



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今日はゲームの話しかしてないです。


教授「どもーーー」
教授「風邪で久々に、39.4℃まで出て、死ぬかと思ったわ・・・・」
助手「ただの風邪なのね。その熱で」
教授「絶対インフルでしょ?こんなの!!!・・・・と思いながら病院行ったら、インフル反応出なかったよww」
教授「医者に『まだ、インフル流行ってないからねぇ〜』って言われたけど、絶対、インフルだと思うじゃん、こんなの・・・」
教授「むしろ、ただの風邪で39.4℃も出るなよ・・・・」
助手「まぁ、でも、インフルじゃなくて良かったじゃないですか」
教授「良かったけど、鼻にインフル検査のアレ突っ込まれて痛かったのに、インフルじゃないと、なんか損した気分」
助手「その気持ちは解る。あれ、ぐう痛い・・・・ww」
助手「でもまぁ、おかげで、まなかちゃんのBDイベ、行けるし」
教授「そうね。熱もすっかり引いたし。とりあえず、明日は出社してくるわ・・・」

※以降、今日はゲームの話しかしてないので、あしからず。


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もうひとりの「わたし」へ・・・ 第4章更新


教授「ピクシブ更新のお知らせ〜」
教授「4章だよぉ」
助手「よろしく!!」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10444414

教授「ちょっとだけ話が動くでござる」
助手「もう12月ですね・・・今年中に終わるの?」
教授「うーーん、微妙?www」
教授「でも、年末の休みが今年は長いので、年末年始に集中して書けると思うので」
教授「年明け早めには完結出来るハズ!!」
助手「がんばってーーー!!」
助手「でも、そっか。もう、12月なんですよねぇ」
教授「ねぇーーー」
助手「もうすぐカウコンだ」
教授「あ・・・そう言えば。今年はカウコン落選してるんだよなぁ。」
助手「マジで??A席で落選するの???」
教授「落選したの!!Aで落ちたの初めて!!!びっくり!!!」
教授「私、席2階でええので、いつも当たりやすいA席で申し込んでるんだが。。」
助手「バイヤーがゲストに期待して、多めに突っ込んだのかしらね??」
教授「かしらね?落ちたので、ちょっと行くか解らないわ、今年は」
助手「まぁ、そう言って、行くんでしょうけど・・・・」
教授「解らないって言ってるでしょ!!プンスコ!!!」
教授「でも。くまなき観たいから、行くと思うけど・・・・」
助手「やっぱ行くんじゃんwww」
教授「カウコンに行かないと、私、参加するイベントが12月1つもないからなあ・・・・」
助手「そっか。クリイベ全スルーしてたものね」
教授「クリスマスパーティは、自分の家族内でパーティするから楽しいのだよ??」
教授「他所のご家族のパーティに参加しても、虚しくなるだけさ」
助手「それはまぁ、一理あるわな」
助手「他所のに参加すると、なんで私、ここに混ざってしまったんだろう感はあるわwww」
教授「カントリーでクリイベを観たいのじゃ、私は・・・・」
教授「ので。去年から代わりに、元プリプリの岸谷香さんのクリスマスコンサート行ってるわ」
助手「ビルボードのヤツですね。いいと思います」
助手「でも、そっか。クリイベスルーでカウコン落選となると、もう、12月に参加イベントないのか・・・・・」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「まなかんバースディは???」
教授「・・・・・・・・・・あるじゃん!!!!!!!!」
教授「忘れてた!!あるじゃん!!!!!12月7日だ!!!」
助手「12月のスケジュール、確認しておいて良かったですね!!!www」
教授「今、わりと素で忘れてた!!!あるやんけ!!!!あぶねー!!行くの忘れるトコだった!!」
教授「全然、誕生日と違う日にやるんだもん!!こんなん、忘れるわ!!」
助手「むっちゃ前倒しよねwww」
助手「ってか。今年、凄いよね。山野で2公演やって、挙句、札幌でもやるんでしょ?まなかんバースディ」
教授「そうそう。まぁ、札幌あるので、代わりに名古屋イベントがないみたいだけど。でも、凄いわよね」
教授「山野。1公演だけ発表して、応募状況確認してから、もう1公演追加すればいいのに・・・」
教授「最初っから2公演分出してたから、えっらい強気だなぁ・・・・ってビックリしたわ」
助手「やなみんはまぁ、卒業発表出てるから、強気に2公演行くの解るけどね」
教授「まなかんイベの箱を、あそこまで強気で攻める根拠がわからんwww」
教授「前から思ってたけど、ジュースってBDイベントの箱、いつも強気だよねwww」
助手「そうそう。逆にアンジュは、BDイベントの箱、いつも妥当なラインをつくんですよねwww」
教授「だよね。あれって、なんなんだろう?各ユニットのスタッフの性格の違いなのかしらね?www」
助手「慎重派か豪胆派かの違いかしら??」
教授「でも、ジューススタッフは豪胆ってより、何も考えてなさそうな無鉄砲感があるわwww」
教授「会場予約忘れるぐらいだしwwww」
助手「そうそう!!!あれ、ほんと、前代未聞でしたよね。ちゃんとして、ジューススタッフ!!wwww」
教授「今年のハロプロ10大ニュースに入るぐらいの、ポンコツ事案だよねwww」
教授「まぁ、いいや。とりあえず今日はここまでーー!!」
教授「週末、忘れずにまなかんイベに参加せねば!!!!!」
教授「では、ばいちゅん!!!」



やなみん△



教授「つーわけで。」
教授「なんとか、1月30日〜31日で休み取れた・・・・」
助手「良かった!!仕事辞めずにすんだwww」
教授「脅し文句使わずにすんだわ・・・」
教授「今月末の忙しさをみると、なんか、申し訳ないが。まぁ、職場のみんな、頑張って・・・・」
助手「とりあえず、安心ですね〜」
教授「そうねぇ。ってか、他の人たちも休みとれてるのかしら?心配になるわ」
助手「月末に2日間はヤバいよねぇwww」
助手「バスツアーに向けて、お金使わない様にしなきゃね!!」
教授「でも。今、ドコモのキャリア払いでgoogleplayで課金すると、39%ポイントバックキャンペーンがやってるので・・・」
教授「今月と来月で1万円づつ、課金しておこうかなぁ〜ってwww」
助手「ダメすぎるwww」
教授「と、灯花ちゃんだけは、完凸したいから!!もう、灯花ちゃん完凸したら、何もいらんから!!(切実」
教授「でもさ。話戻るが、なんか。凄く偶然じゃない??こないだまで、カントリーのメンバーで旅行行って欲しい!ってネタやってて」
教授「まぁ、全員で行くとかスケジュール的にムリだろうから、山木がみんなに個別で旅行行っておごればいいじゃん!とかやってたのに・・・・」
教授「まさかの、全員でスケジュールあわせてのバスツアーぶち込んで来るとかww」
助手「ネタのタイミングがタイムリーでしたよねwww」
教授「フッ。予知能力かもしれぬ・・・!!」
教授「しかし、どこにバスツアー行くんだろ?バスツアーの大正義・長野県は、冬はスキー客でオンシーズンだしな」
助手「そう言えばそうですね」
教授「予想。伊豆とか房総とか、海側とみた!」
助手「近場がいいですよね。渋滞に巻き込まれると、貴重な時間をロストしてイヤだし」
教授「そういえば。予知と言えば、やまっきの60TRY部で夢の話してたじゃん」
助手「してましたね。3夜連続でカントリーの夢を見たとか、そう言う投稿とか来てましたね」
教授「でだ。実は、私も結構、カントリーの夢を見るんだよね」
助手「へぇ〜〜」
助手「どんな夢です??」
教授「こないだ観たのは・・・・やまっきが高校の頃の夢で・・・・」
教授「陸上部の美人キャプテンと、やまっきと、やまっきの親友ちゃんとで、三角関係になると言う、謎の夢wwww」
助手「草wwwww」
助手「また、山木ならホントにありそうな展開で、ビミョーに生生しいwwww」
教授「まさか夢の中で、やまっきが、素人周りで百合トライアングルを作るとは思わんかったwww」
助手「しかも。美人キャプテンと親友ちゃんは、あくまで、夢の中のイメージ画像でしょ?wwww」
教授「あくまで、夢の中のイメージ画像。2人とも美少女だったwww」
助手「そのイメージ画像が一体、どこから来たのだwwww」
助手「他にはどんな夢、みました??」
教授「一番可愛かったのは・・・・ふなっきがめっちゃ泣いてて、よしよしと慰めてあげる夢は可愛かったなぁ」
教授「だいじょうぶよぉ〜〜みたいな感じで、抱きしめて、頭ポンポンと慰めてあげるの」
助手「最高やんけ!!!」
教授「おぅ、最高だったわ!!!!!」
助手「でも。ふなちゃんって、気が強いくせに、結構すぐ泣くの、チョーかわいいよねwww」
教授「あれ、カワイイよねぇ〜。気が強いのに涙管弱いのよねwww 小学生かよwww」
教授「TVゲームのオンライン対戦とかで、気が強いふなちゃんを煽りまくって、ボコボコに負かして、グズグズに泣かせてみたいwww」
助手「鬼畜かよwwww」
助手「あれでしょ?それで泣かせておきながら、『どうしたの?ふなちゃん??え?ゲームでボコボコにされたの?・・・・大人げない大人がいるんだねぇ、よしよし』って」
助手「他人のふりして、しれっと慰めるんでしょ?wwww」
教授「勿論!捨て垢でボコって、シレっと慰める!www」
助手「吐き気を催すほどの邪悪ですわwww」
助手「教授って時々、ふなちゃんに対してだけ、愛が曲がってますよね」
助手「設定ネタとかでの扱いも、ふなちゃんに対してだけ、愛情が曲がっているのを感じるwwww」
教授「これぐらい、愛情が曲がってる方が、ハマるんだって!!!www」
教授「あーでも、どうだろうなぁ・・・・そうは言っても・・・・」
教授「実際に、ゲームでボコってふなちゃんを泣かせたら、その瞬間に、物凄い罪悪感と深い後悔が芽生えそうな気もする・・・・」
助手「そりゃそうよ。推しを泣かせるなんて、後悔しかないですよ!!」
教授「でも。逆に、ゲームでボコってふなちゃんを泣かせた瞬間に、かつてない高揚感やドキドキたまらない感じが芽生えるかもしれないwww」
助手「後者だったら、完全に、ただのどSですよwww」
教授「何故だろう。何故、ふなちゃんにだけは、時々、どS願望が芽生えるのだろう・・・・www」
助手「たぶんね。すぐムキになったり、怒ったり、それでいてすぐ泣くのが、超〜カワイイからですよ??www」
教授「怒りっぽいくせに、すぐに泣くの、やっぱカワイイよな」
教授「ってか。ふなちゃんって、ゲーム、超〜下手そうよね」
助手「めっちゃ下手そうだし。ムキになって焦るから、後半になるにつれ、どんどん下手さが加速していきそうwww」
教授「船木相手に、ゲームで負ける気が1ミリもしないわ」
教授「でも・・・・」
教授「それでふなちゃんをボコって泣かして。したら、怒ったやなみんに、ゲームで超〜ボコり返されるのも・・・また一興よね」
助手「やなみん、強そ〜〜〜wwww」
助手「普段は甘えたがりなのに、ゲームの世界になると、途端にイケてるメンズになる、やなみんさんww」
教授「でも、わたし。陰キャっぽいハロメンが、ゲームになると途端にイケメンになるのも好きなんだけど・・・・・パイセンみたいに」
助手「はいはい。パイセン、そのタイプだったwww」
教授「けど、逆に。陽キャっぽいハロメンが、ゲームになるとくっそポンコツになるのも、ぐう好きなんだよね」
教授「みやびちゃんみたくwwww」
助手「そう!!夏焼さん、ゲームになると、くっそポンコツだった!!!www」
助手「ベリキューって番組のゲームの回。忘れられない!!!www」
教授「あぁ言う番組、やって欲しいよねぇ。あぁ言う番組を観たいわーーー」
教授「なんか夢の話題から、話がズレまくったけど。とりあえず、ゲームがくっそポンコツで、煽られまくって泣かされるふなちゃんを観たいし」
教授「ふなちゃんが泣かされた事にカチンときて、ゲームでふなちゃんの敵討ちをしてあげる、イケてるやなみんさんも観たい・・・と言う事で良いな?」
助手「良いと思います」
教授「と言うわけで、今日はここまで。」
助手「ばいちゅん!!」

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