超おひさしぶりです!!生きてます!!

教授「ども、お久しぶりでーーす」
助手「おぉおおおお・・・・」
助手「生きてた!!!」
教授「ハーイ。生きてるよぉ。。まぁ、完全に燃え尽き症候群だけど」
教授「なんつーか。例えるなら・・・・長い間務めてた仕事を辞めた後、1か月ぐらいは何もしたくなくて、グータラとプー生活してる感じに近いわ、今www」
助手「なるほど。まぁ解らなくもないwww」
助手「ベリーズ解散した後は、燃え尽き症候群になる間もなく、カントリーにももちが参加したからねぇ」
助手「んで。そこから、怒涛の日々だったからなぁ・・・・」
教授「怒涛だったよね。。楽しかったけど、とっても。。」
教授「とりあえず。お陰様で、マジで燃え尽き症候群。カントリーヲタ、大丈夫??みんなは燃え尽きてない??www」
助手「僕も真っ白な灰ですよwww」
助手「まぁ、とは言え。別にハロプロの情報ゼロってワケではなく、ちゃんと観てはいるんだけどね」
教授「うん。ブログとかインスタとか、観てはいる」
教授「ハロプロの情報はちゃんと観てるし、アンジュの夏イベとかも、地味に申し込んだりはしてんだけどwww」
教授「てゆっか。燃え尽き症候群にしても、もうちょっと・・・・・ほんとは、2、3週間ぐらいでブログ復帰しようと思ってたんだけど・・・」
助手「けど???」
教授「ちぃちゃん卒業して・・・・『はぁ・・・・なんかゲームでもやるかなぁ。太閤立志伝5DX出たし、やってみるかぁ』って、なんとなく始めたら・・・・」
教授「くっそ面白くって!!!この1か月、仕事とFGOと太閤立志伝しかしてないレベルに、ハマってしまったのだわ!!wwww」
助手「相変わらず理由がソレ系かwww」
助手「なるほど。。その結果、1か月、音沙汰なしになったんですねwwww」
教授「ごめんよぉ。。エンディングコンプしたら復帰しようと思ってたんだけど。時間かかりまくりで、全然コンプ出来そうもないし・・・・・」
教授「そしたら。まさかの、おぜちゃんのインスタで、ちぃちゃん出て、『うーん。さすがにコレは、ゲームしてる場合じゃねぇな・・・・』ってなった」
助手「えぇ。。むしろ。ここで更新しなかったら、もう、一生更新しないですよwwww」
教授「それな!!やはり、私を動かす者は、SO、おぜちぃ!!!YEAH!!!OZCHIII!!!」
教授「EZ TO DANCE!!」
助手「ノリがDJ KOOや・・・・・」
教授「ほら。観ろ。おぜちぃだよ、おぜちぃ。ヒルトン東京だよ」


助手「おぉおおお。マジ、ちぃちゃーん〜〜」
助手「チョコミン党の会長や・・・・。」
教授「マジ、サンキュー、おぜちゃん。。ありがとう!!!ちょっと気力沸いた!!」
教授「破顔一笑のちぃちゃん、くっそかわええ・・・・・」
助手「ありがたやーーー」
教授「こんな笑顔観たら、太閤立志伝ばっかやってる場合じゃねぇな。。。いや、まぁ、それでもやるんだけどwww」
助手「やるんかいwww」
教授「違うんスよ。主人公札を1000枚集めると、新武将を自由に作れるようになるので・・・・」
教授「自由に作れるようになったら、ヲタプレイしようと思ってね。急いで集めてるの」
助手「なるほど。。1000枚集めないと自由に作れないのか・・・・」
教授「そうなの。自由に作れるようになったら、カントリーメンやハロメンいっぱいつくって、みんなで友好関係結んでから・・・・織田軍に謀反するから」
助手「謀反するのかよwww まぁ、謀反しないと、新国家作れないからしゃーないか。。。
教授「早く武将札1000枚集めて、ハロプロ王国作るんじゃい!!!」
助手「主人公(君主)は誰にすんの??ハロプロ王国作るなら・・・・やっぱ、ハロプロリーダーの譜久村パイセンですかね??」
教授「うーーん。。でも。謀反するフクちゃんは、なんか、フクちゃんって感じしないよね」
助手「せやな。。ハロプロ1、謀反が似合わない女だからな、フクちゃん・・・・・」
教授「じゃぁ。。だーいしにすっか??」
助手「・・・・・・・まるでだーいしが、謀反お似合いみたいじゃないですか。それじゃぁ・・・・」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「まぁ、意外と似合うか・・・・www」
教授「なんか。。世を正す為に、謀反して決起しそうな顔してる、だーいしは」
助手「わかるようなわからないような・・・・・やっぱり、ちょっとわかるようなwwww」
助手「じゃぁ。小田ちゃんを『織田さくら』にして、ノッブの血族にして・・・・・だーいしと敵対させましょうよwww」
教授「それいいな!!!!wwww」
教授「じゃぁ。前ここちゃんは、前田利家の血族にしとくわ」
教授「あと。。まりあちゃんは、牧野康成の血族で・・・・・」
助手「・・・・・・・・・ちょっと面白くなってきたぞ!!www」
助手「じゃぁ。やなみんは、小梁川家に入れましょう」
教授「ってか。やなみんはホントに、小梁川の子孫っぽいしな。前にイベントのMCで、おばあちゃんちが福島で、家系図とかちゃんとある、武士の家系っぽいこと言ってたし」
助手「マジか。。伊達家家臣かよ。梁川家。。乙女の憧れじゃねぇか・・・・」
助手「あと、ハロメンを出身地で散らばすと、面白いかもね」
教授「カミコは絶対、熊本におきたいよね。解る」
教授「あと。ふなちゃんはなんとなく、村上水軍に置きたい」
助手「わかるーーーー」
助手「てか。設定できるようになったら、個々のステータス考えないとダメなんだよね。大変そうwwww」
教授「それが何気に、一番大変なんだよなぁ・・・・」
助手「じゃぁ。あまりブログ更新ネタもないだろうから・・・・ヲタプレイ始めたら、このブログで、ヲタプレイ日記でもつけましょうか??www」
教授「そうしよう。そしてその為には、早く、1000枚集めねば!!!!」
助手「そうですね・・・・(これでまた、合法的に、ブログ更新が止まるな)」
助手「じゃぁ。準備が出来たら、だーいし主人公でプレイですね」
教授「織田家から謀反を起こし、織田さくらと敵対するだーいしのドラマ。みなさん、お楽しみに・・・・」
助手「もう、織田さくらが、なんか、草すぎてwwww」
教授「ま。とりあえず。おぜちゃんのお陰で気力がちょっと戻ったし、またチョロチョロと、ブログ更新していこうと思います。」
教授「待っててくださったみなさん。お待たせいたしました。。今後ともヨロシクです・・・・」
教授「とは言え。ちぃロス酷すぎて、なかなか、話題が浮かばんのも本音なのだが」
助手「まぁ。テキトーに雑談でもしていきましょう!!」
助手「まずは武将札1000枚!!!」
教授「うむ!!急いで集めねば!!!というわけで、今日はこのへんで。。ばいちゅん!!」



ちぃ様、お疲れ様でした!!!


というわけで。
今日はちぃちゃんの卒業コンサートに行ってきました。

武道館。

ほんと。素敵な公演でした。
なんだろ。
思い残した事は海より深くあるし、まだまだ観たい事は山の様にあるんだけど・・・・。
とりあえず、今日のちぃちゃんを観て、今は素直に「おめでとう。お疲れさま。ありがとう」って気持ちしかないです。
いや、ほんと。未練はないと言えば嘘になるし、あるに決まってるんだがwww
今はとりあえず。マジ、ちぃ様、お疲れ様。

そう。。やまっき、おぜちゃん、むすぶ、やなみんの連名で、ちぃ様宛にお花が届いてたみたいで、なんかもう。はーーーー尊い!!
もうね。こーゆーことやるから、おまえら大好きなんだ、バーカ!!どっかで復活しろ、カントリー!!!wwww

でも、今日はモーニング娘。としてのちぃちゃんの、カッコいい姿やカワイイ姿を沢山観て。。
あれですよ。一番最初の頃はね。カントリー縮小して、モーニングとか、ザケんなクソ事務所!!って気持ちしかなかったですけど・・・。
だけど。なんだろうね。少しづつ環境に慣れて来て・・・・。
日々、モーニングの子達と楽しそうに笑いあってる姿。みんなに愛されてる姿。そして、今日の雄姿を見て、、改めて、モーニングにちぃちゃんが入ってくれて。
ちぃちゃんをモーニングのみなさんが受け入れてくれて。ほんと、ありがたかったなぁって。。

最初はね・・・・。そう、ぶっちゃけますと。私はカントリーの子達、移籍するにしても、モーニングにだけは入って欲しくなかったんですよ。
チケットが取りづらいとか、そう言う、メタ的な理由もあるんだけどwww
でも。それ以上に、なんか。モーニングって環境が怖そうなイメージと言うか・・・。なんか、厳しそうと言うか。
ちぃちゃんも初期にビビってたみたいだけど、私も、だーいしとか絶対、後輩に厳しくて怖そうって思ってたwww
それに、ヲタもややこしそうな人多くて・・・・・外様で入るカントリーメンなんて、絶対潰されるだろうなって思ってたし。
だから、ちぃちゃんがモーニングって聞いて、マジ、青ざめるレベルだったんだけどwww

でも・・・・・なんだろうな?住めば都といいますか。
振り返ってみると、思ってた以上に、ずっと、優しい人たちの多い環境だったと言うか・・・・。
まぁ、何よりも、ちぃちゃんの人柄もあって、みんなに愛されたからってのも、多分にあるとは思うけども。
こんなにちゃんと、受け入れて貰えるんだなぁって・・・・。
ちぃちゃんが入ってくれた事で、わたしも、モーニングの魅力をだいぶ知ることが出来たかなって。
だから今となっては、ちぃちゃんの兼業先がモーニングで本当に良かったなって。心より思うのです。

そしてなにより。
ちぃちゃんが、モーニングでこうして活動してくれたお陰で・・・。カントリーが解散した後も、私自身、とても楽しかったです!!
そりゃまぁ、ベリやカントリーを追ってた頃の楽しさと比べちゃうと・・・・かもしれないけど。
だけども、ベリーズもカントリーも失ってしまった私にとっては、十分すぎるぐらい、ちぃちゃんのお陰(そしてモーニングのみなさんのお陰)で楽しかったのです。


それだけに。
しょーじき、今後は何を楽しみにすればいいのか、今のところ、良く分からないけど・・・・。
まぁ、マイペースに、モーニングさんやアンジュやM線辺り、ウロウロしてようかなwww
そして、いつか。ちぃちゃんが日本に戻る日を待つかな?www

・・・・・・・・・・・・。

あ・・・・そうそう。
今日、武道館に行くとき・・・・職場を早退させてもらって、時間に余裕が出来たので、竹橋の方から歩いて行ったんですけど。
ふと、皇居のお堀を観たら、真っ白な鳥がいたんですよ。


IMG_20220620_162355


なんだろ?シラサギかしら??
そのうち、飛んで行っちゃったんだけど・・・。

ちぃちゃんがハロプロから巣立つその日に。
ちぃちゃんのメンカラと同じ、真っ白な鳥が・・・武道館のある皇居のお堀から、スーッと飛び去って行く姿は、なんと言うか、、、神秘的な気持ちになりましたわ。

あぁ・・・あの鳥のように、ちぃちゃんも、羽ばたいていくんだなぁって。。

でも。。鳥はさ。飛んで行っても、時期が来ると、また、飛来してくるモノだから・・・・。
だから、ちぃちゃんも羽ばたき、飛び去り。
時期が来たら、また、戻って来て・・・・私たちの前に、姿を現してくれると嬉しいです。

そして。いつか、ちぃちゃんが戻ってきたら・・・・・。
何かしらの形で、再び、会える日を楽しみにしています。会えると信じております。

留学したら、環境が沢山変わってしまって、大変だと思うけど・・・・。
どうか体調にだけは気を付けて。毎日を楽しく過ごしてくだされ。

・・・・・・・・・・・・。
本当に本当に・・・・今まで、ハロプロの活動、お疲れ様でした。

最初はね。ももヲタが『自己満足な使命感』で、必死こいて応援し続けてたカントリー・ガールズだったけど。
気づけば、使命感とかとは全然関係なく、、、ただただ、カントリーのみんなが大好きでした。

ちぃちゃんも・・・・初期は人見知りな性格もあって、なんか怖そうで『あー。ちょっとわたし的に、苦手なタイプのメンバーかな?』って思ったりもしたんだけど。
1ツア―目を終える頃には、その愛らしさに興味津々となり・・・・・
その後。月日を重ねるごとに・・・・・魅力がボッコボッコ発掘され・・・・・今では私にとって、号泣しながらこのブログを書いてるレベルの存在になりましたわwww
今日のコンサートを観て凄く思ったのが。ちぃちゃんは、本当に、爽やかで高潔な気風を持った子だなって・・・・。
そして、私は本当に、推しに恵まれてるなって・・・・・改めて思いましたわ。

今まで20年以上、ハロヲタやってきてるけど。
一番好きだったメンバーは・・・・まぁ、選べないし、選びたくないけど・・・・。
ちぃちゃんは間違いなく、私の中で『一番心動かされた』メンバーだったと思うわ。

恐らく、歴代TOPのハードモードなハロプロ生活。
その分、酸いも甘いも苦いもあったろう。でも、どんな時でも、決して芯がブレないちぃちゃんは、マジ、偉大でしたわ。
そんなちぃちゃんに、私はなんど、感銘し、心動かされた事か・・・・。


ほんとに、今までありがとうね、ちぃちゃん。
掛け値なしで・・・・本当に、ちぃちゃんのお陰で楽しかったです。
そして、まだまだ楽しみたいから。
いつか戻って来て、また、私たちの前で、その笑顔を見せてくれる日を・・・・・・・ずーっと、正座して待ってますねwww
とりあえず、足痺れちゃう前に、帰って来てくれよ、ちぃちゃん!!www

ついに明日。


教授「あーーー。ついに明日、卒業ですなぁ、ちぃちゃん。。」
助手「ついにですね・・・・」
助手「ってか教授!FGOで聖杯戦線やってる場合じゃないですよぉ・・・」
助手「ブログ書いて書いて!!」
教授「すまん。聖杯戦線楽しくて・・・・。相変わらずエウリュアレがフェルグスに鬼のようなダメージ与えてくれてるわ。。」
教授「でも、ゲームやってる場合じゃねぇな。とりあえず、職場にチケット忘れない様にしなきゃ。。今からちゃんと、しまっておこう」
助手「CSの録画も忘れずに!!」
助手「そう言えば、昨日のモー女、聞きました??」
教授「聞いた聞いた。各メンバーへのトークが興味深かったと言うか・・・・」
教授「ちぃちゃんのだーいしへの感情が、謎すぎるんだが??www」
助手「そうそう。初期の頃にだーいしが怖かったらしく、ちゃんとアドバイスを聞けなかったのが、申し訳なかった的な事、言ってたね」
教授「やまっきはあんなにだーいしと仲いいのに、ちぃちゃんはだーいしに怯えてるの、ちょっと興味深いよね」
助手「ね。それで、やまっきも『ちぃの事が好きだから、石田さんも、アドバイスしてくれてるんだよ?』って助言してたけど。信じられなくて、当時、だーいしを受け入れられなかったのが申し訳ないって」
助手「まぁでも。ぶっちゃけ、わからなくもないかも・・・・。だーいしってなんか、雰囲気ちょっと、怖そうだからな」
教授「私も。ヲタの立ち位置からだーいし観てるから、全然怖くないけど。むしろ、面白いけど。。でも、ハロメンの立ち位置だと、ちょっと、ビビるかも。だーいしはwww」
教授「真顔がこえぇよ、だーいしはwww」
助手「知れば凄い、熱心でメンバー思いなのは解るんだけど。よく知らない状態だと、ちょっと、怖いよねwww」
助手「譜久村パイセンがほんわかした雰囲気だから、尚更、怖そうに観えちゃうんだと思うけど」
教授「で。そんな、ビビってるちぃちゃんに。やまっきが『ちぃの事が好きだから、石田さんも、アドバイスしてくれてるんだよ?』って助言してくれてるの、いいよね」
教授「なんか。この話聞いてさ。しょーじき。りさちぃ&やまだー好きの私は、ちょっぴり、妄想捗る感じだったんですけど!!www」
助手「妄想捗る??」
教授「だーいしとしては、本心として・・・・・ちぃちゃんの為を思ってアドバイスしてるし。ちぃちゃんの事は、後輩として、ちゃんと大事に思ってるんだけど・・・・」
教授「やまっきを好きなだーいしは。。自分では築くことの出来ない、カントリーメンとしてのりさちぃの深い絆に、無意識に嫉妬してしまい」
教授「もっとマイルドに、優しく助言したいと思ってるのに・・・・・なぜだかちょっとだけ、自分が思ってるよりも、ちぃちゃんにキツめに言ってしまう」
教授「そしてちぃちゃんは。動物的本能で、どことなく、だーいしの助言に自分への敵意を察知してしまい・・・・・素直に受け止める事が出来ない」
教授「そんな世界線!!!!」
助手「おーーーなるほど。りさちぃの絆に、無意識に嫉妬するだーいし。。いいねぇ!!!」
教授「コナンで結ばれただけの、自分と梨沙ちゃんの絆に比べると。。カントリーのりさちぃの絆は、余りにも深く、自分なんて入る余地もない。」
教授「でも、そんなの。自分はカントリーメンじゃないんだから、当たり前だし。。そんなこと、思っても仕方ないと・・・・・・自分ではわかってるんだけど。」
教授「それでも、本能がちぃちゃんに冷たく当たってしまう・・・・・・そんな、乙女COCORO!!」
助手「だーいし、せつねぇなぁ。。」
助手「そして。ちぃちゃんはなんとなく、本能で、自分に冷たい感じを悟ってしまうのですね!!!」
教授「そう言う事です!!!ちなみにこれは、ちぃちゃんのラジオの発言を元に捏造した、私の脳内ドラマなので。実在のだーいしには、関係ありません!!!」
助手「フィクションですよーフィクション」
助手「でも、これ。逆もいいんじゃない??だーいしは全然、ちぃちゃんにキツくなんて言ってないのに・・・・」
助手「ちぃちゃんの頭の中には、『カントリーの頃は、梨沙ちゃんはちぃと一番仲良かったのに。。今は、梨沙ちゃんの友人と言うと、石田さんなんだよね・・・』と言う、なんとも言えない感情の渦が巻き起こってしまい・・・・」
助手「ただ優しく助言してくれてるだけのだーいしを、嫉妬の感情が邪魔して、どうしても素直に受け止められない。そんな世界線のちぃちゃん!!!」
教授「・・・・・・・・・なるほど。。」
教授「それは、ありわらのありひらだな!!!!」
教授「つーことはあれだ。ちぃちゃん的には、やまっきが『ちぃの事が好きだから、石田さんも、アドバイスしてくれてるんだよ?』ってだーいしをフォローするのが、尚更、面白くなくって・・・・」
教授「尚の事、だーいしを受け入れられなくなるヤツ!!!」
助手「それだ!!!!」
教授「ちなみにこれは、ちぃちゃんのラジオの発言を元に捏造した、私の脳内ドラマなので。実在のちぃちゃんには、関係ありません!!!
助手「ただの妄想っす。妄想!!」
助手「なるほど。でも、そう考え(妄想する)と・・・・・だーいしを受け入れられなかったちぃちゃんが」
助手「やまっきとだーいしとふくちゃんでお祝いしてくれた『はたちの誕生日』を期に、だーいしへの誤解が解けて、受け入れられるようになったのは、なかなかのエモですな!!!」
教授「一番幸せだった誕生日ぐらい言ってたもんな、ちぃちゃん」
助手「誤解が解けて良かったのぉ・・・・」
教授「そして最終的には、だーいしの部屋におだちぃで突撃して、一緒にお泊りするようになるのですよ。。尊み・・・(合掌」
教授「・・・・・・・・・・・・」
教授「つーかさ。ちぃちゃんのソロラジオ。思いっきり名前出まくってたな、やまっきwww マジ、なんなん、あの一般人wwww
助手「やっぱ、ハロメンのフリー素材だわ、アイツwww」
教授「まぁ、やまっきは。先輩に当たるだーいしとふくちゃん、両方と仲良しと言う。ちぃちゃんからすれば、ズルいレベルのチートキャラだしなwww」
助手「さすが、モーニングの楽屋にノック無しで乗り込んで、遊びに来てたくどぅと平気で話し出すチーターは、レベチですわwwww」
教授「でも。ちぃちゃんの口から、『梨沙ちゃん梨沙ちゃん』って単語が出てくるたびに、なんか、暖かい気持ちになるね。梨沙ちゃんって言い方が、相変わらずだなぁ〜ってwww」
助手「ラジオで『梨沙ちゃん』って聞くと。なんか、カントリーのラジオを思い出すわね」
教授「昔。りさまなに囲まれて、ラジオで初司会やって・・・・・・たどたどしい司会やってたら、やまっきにちょっかい出されて。。『やまきぃ!ちぃが読むんだよぉ』って言ってた、あのちぃちゃんが」
教授「ラジオでまったく澱みなく。1人でモーニングのメンバーへの思いをしっかり語って・・・・・。『あぁ。すっかりと、立派になったなぁ』って思ってたところに」
教授「当時と変わらぬ口調で、ちぃちゃんの口から『梨沙ちゃん』って名前が出て来て・・・・・・。なんか、無性に、思いがこみ上げてくるといいますか。なんといいますか。」
教授「マジ、泣けてきたわ。やべぇな。これは!!」
助手「今まで何の動画観ても、何のインタビュー読んでも。卒業の実感が湧かないまま、絵空事の様な気すらしてたのに・・・・」
助手「まさかの、ラジオで急激に実感させられるとは・・・・っ!!!(涙」
教授「思えば。。あんまりラジオを聴かない私が、カントリーのラジオだけは、毎週聞いてたもんな。ちぃちゃんの思い出が一番あるのが、何気にラジオだわ。考えてみれば・・・・」
教授「やば・・・・。急激に寂しくなってしまったよ」
助手「あのちぃちゃんが、こんなに立派に、ソロラジオこなしちゃうんだもんな・・・・。」
教授「うん。もうちょっと、ちぃちゃんの思い出とか語ろうと思ってたけど。なんか、心がしんみりしてきてしまったので、今日はここまで!!」
教授「思い出は、明日以降に語るわ。」
助手「まぁ。卒業後、更新ネタがなくなるので。語る時間はいくらでもありますからね!!www」
教授「うむ。今日は明日に備えて寝ます。。ちぃちゃん、明日、頑張ってね。素敵な卒コンになりますように・・・・」
教授「2階北東スタンドの後ろの片隅から、見守ってます!!!!(涙」
助手「ちぃちゃんイベの席運、最後まで悪くて、草wwww」
助手「そう言えば教授って、ちぃちゃん絡みのイベントの席運、いつも悪いよねwww」
教授「まぁでも。当たっただけでも、十分すぎるので、文句はねえっす。」
教授「では・・・・明日。ちぃちゃんのモーニング及びハロプロメンバーとしての、最後の晴れ舞台。見守ってきます」
助手「ちぃちゃん、頑張ってね!!」


女子会 THE Night

教授「今日、甲状腺検査の結果を聞きに行ったんだけど・・・・」
教授「甲状腺は腫れてるけど、、数値には問題ないって事で、4度目の保留!!!」
助手「やっぱ保留かぁ〜〜」
教授「良かったけど。20年前から、この展開(検査→保留)、繰り返してるんですが・・・・?」
教授「もう。ただただ、甲状腺が腫れてるだけなのかな??」
助手「そう言う感じですかね??」
教授「でも、腫れてる以上。将来的に異常が生じる可能性はあるので、定期的に検査してねって言われたわ」
助手「じゃぁ。あの混みっぷりを、年1ぐらいで体験しなきゃダメですね」
教授「とりあえず、これ以上、面倒な病気を抱えたくないので。無事で良かったわい」
教授「これで安心して、武道館に行けるな!!」
助手「今日を含め、あと3日ですねぇ」
教授「寂しいけど、怖いぐらい実感ねぇなぁ。。過去一で卒業の実感、湧かないかも・・・」
教授「あと3日で卒業と思えぬ実感のなさ・・・・」
助手「雑誌とかインタビューとか観てると、実感湧くハズなんですけどねぇ」
教授「そうなんだよね。観ると実感湧くんだけど、観終わった後に、なんか絵空事の様な感じがしちゃって・・・・」
教授「夢かな?みたいな??」
助手「絵空事にしたいしな。実際www」
教授「卒コンの後、急激に実感しちゃうのかなぁ・・・・」
教授「あ!そう言えば・・・・なにやら、かみこがコロナ感染っぽいね!!」
助手「そうみたいです。お大事にね、かみこちゃん」
教授「やっぱり、減少して来ても、かかっちゃうときはかかっちゃうからね。ゆっくり休んでね」
教授「一方。とりあえず、モーニングは月曜日までは、誰もかからず、無事で居てくだされ。いや、月曜以降も、かからないに越したことはないけども!!」
助手「ほんとね。つーか、卒コンの日が来るのは寂しいけど。でも、卒コンがダメになってしまうのだけは絶対にあってはいけないので、卒コンが無事に迎えられますように!!」
教授「卒コンの日が来てほしくないけども、卒コンが無事に行われて欲しいという、なんとも矛盾した気持ちよねwww」
教授「はぁ・・・・。卒業して欲しくないけど、無事に卒コン出来ますように。。」
助手「ほんと、凄い矛盾しているwwww」
教授「ってか。オマケチャンネルの女子会、さっき観たんだけど。。動画見てると、やっぱ、寂しくなってくると言うか・・・・」
教授「あれよね。とりあえず、ちぃちゃんがメンバーから愛されてる姿を観ると、なんか、泣けてくるわwww」
助手「モーニングの、ちぃちゃん愛好者2TOPみたいな2人だからなwww まりあちゃんとふくむらパイセンwww」
助手「でも。女子会企画いいですよね。こう言うの、もっと、沢山みたかったよね」
教授「ね!!可愛いよなぁ、この3人。雰囲気がホントに、ほんわかしてて、THE女子会!!って感じ」
教授「つーか。ちぃちゃんって、ご飯とか言った時、こんな感じでみんなと喋ってんだなぁ〜って。」
教授「想像でしか解らなかった部分が、現実で観れて、良かった!」
助手「メイキングとかで観る、撮影舞台裏とかとは違う、完全にプライベートっぽい緩さだからね」
助手「ケーキ注文するの、10分近く悩んでてクソ可愛いwww」
教授「つーか。ちぃちゃんってなんか、誕生日席、似合うよね」
助手「うむ。誕生日席が似合うハロメンNO1ですわ!!」
教授「しかし。ほんと、オマケチャンネルは20分ぐらいの動画だけど、面白いの多いよね。」
助手「ふくちゃん、まりあちゃん、ちぃちゃんという。上品かわいいメンバー構成で、画面が幸せですな!!」
教授「まりあちゃんって、ケーキ食べるときの姿勢とか、背筋伸びてて上品よね。さすが、まりあちゃん。」
助手「さすまりっす!!」
教授「そして。なんかケーキ食べる動作が、ちょっとだけ子供っぽくて可愛いちぃちゃんwww」
助手「こういう部分に、メンバーの個性出るのいいよね」
教授「動画と言えば・・・・DVDマガジンが絶対、ヤバそう!!!www」
助手「絶対、泣くな、これwww」
教授「卒業後にショックでとても観る気になれなくて、購入した後、結局観ないまま封印する未来が見える!!!www」
教授「でも、買う!!!!」
助手「封印する未来が見えるけど、買わずにはいられぬ、ヲタクのサガですなwww」
助手「あと。グッズのメンバーとのツーショット写真もいいよね。」
教授「ポーズに個性出るから、すっごい好き。このシリーズ!!www」
教授「譜久村パイセンとかだーいしみたいな感じの写真も、マジ尊くて好きだけど。こういう中に、生田とかかえでぃみたいな、ネタっぽい写真入れてくるのも、なんかイイんだよね」
助手「よこちぃ写真のよこやんの笑顔が、凄くカワイイですよね。背中合わせで良い笑顔」
教授「そう。こーゆー写真も、私は弱い。あと、ちぇるとちぃちゃんの、ダチっぽい撮り方も、関係性が伺えてよい」
教授「そして、ほまちぃ写真。絶対ちぃちゃん、相当デカめのお立ち台の上に立たされて撮ってるだろ?これwww」
助手「ほまちゃんよりちぃちゃんの方がデカいという、謎現象が起きてるwww」
教授「この写真シリーズいいなぁ。記念に揃えたいな!!・・・・・・・いや。仕事のあとに行くので、購入してるヒマないんだけどwww」
助手「多分、通販がありますよ!通販!!!」
教授「はぁ・・・・。しかし、ほんと、こういうグッズとか観ると。。さすがに実感が少しづつ湧いてくるね」
教授「うーん、マジ、寂しいなぁ・・・・。卒業後、わたし、ボケちゃいそうで心配だわ」
助手「楽しみを失った瞬間にボケるのは、マジでよくあるので、ちゃんと新しい楽しみを見つけてください!!マジで!!!wwww」
助手「つーか。このブログって、ところでどうなるんです?卒業後??」
教授「どうしよう??でも、今も週1ぐらいのまったり更新だし。別に、わざわざ畳む必要もないので、気が向いたらまったり更新って感じかなぁ?」
教授「ま、そんな感じで。今日はとりあえず、ここまでーーー!!」
教授「明日あたり。ちぃちゃんの事、色々と語っていきますかね?!」
助手「では、さようなり!!!」


non-no WEB

教授「はぁ・・・・あと、4日か〜〜」
教授「ちぃちゃんの卒業」
助手「そうですね。もう、目前ですね」
教授「ノンノにインタビュー記事、出てたね」
教授「ノンノの記事、面白かった・・・・・と言うか、かなり、良いインタビュー記事だったわね」
助手「ほんと。最後だから、かなり深い部分まで語ってくれてて・・・・」
助手「でも。ちぃちゃんのインタビューって、深い部分まで語りつつも、方々にちゃんと気も遣えてるから・・・・賢いよな」
教授「ほんと、賢いし。。この全方位にさりげなく気遣い出来る資質は、ちぃちゃんの元からの部分と、兼業の賜物と、両方な気がする」
助手「まぁ。兼業はしょーじき。色んな人たちに気遣いして、大変だろうなぁ・・・・って感じはありましたよね」
助手「カントリー側にも気遣わなゃダメだし、モーニング側にも気遣わなきゃだめだし」
教授「そうそう。モーニングに入ってからのちぃちゃんって・・・・ふなちゃんとかやなみんもそうだったけど。。所属する両方のグループのヲタに、なんか気遣ってくれてて」
教授「なんだろうねぇ。こちらとしては、申し訳ねぇ・・・・・って気持ちと、ありがてぇ・・・・・・って気持ち。両方、抱いてたわ」
教授「だってさぁ・・・・。こうなっちゃうと、しょーじき。カントリーの存在って、絶対、この子たちにとっての重荷だよなぁ・・・・って」
教授「ほんとは、解散するのが一番、この子らにとっては楽なハズだよなぁ・・・・って。こっちもホントは解ってるんだけど。。」
助手「でも。その重荷を手放してくれ!なんて・・・・カントリーヲタのうちらは絶対に言いたくないし、1ミリも望んでないし。。で・・・・向こうも、ちゃんと、手放さないでくれてるし」
助手「結局。重荷だろうなって解ってても・・・・続けてくれて、ごめんね、大変だよね、ありがとう。ほんとすまない。。って感じだったよね」
教授「もうね。カントリーの兼業時代は、マジで精神やられたwww 好きな人が、好きなのに、辛くて観れなくなるんだぞ?www」
教授「ただのヲタクが、こんだけ精神やられるんだから、当人たちも、相当、苦労したと思うよ。マジで。。」
教授「うちらヲタクは精神戦だけだけどさ〜。メンバーは精神戦+肉体戦もあるんだぜwww」
助手「歌もダンスも覚えたりだもんな。確かに肉体戦の疲労も恐ろしい・・・・」
助手「特に。ちぃちゃんが加入した年はなんか、モーニングの記念イヤーかなんかで。公演ごとに曲が違うとか、あたおかな事になってたもんね」
教授「あれ。新規メンバーじゃなくても、覚えるの大変だろうに。。ちぃちゃんは新規の上、兼業だからな。。地獄でしょ」
教授「ノンノのインタビューで、ちぃちゃんも『こんな特殊なケースの加入。もう誰も経験しなくていいと思います(笑』言うてるしなwwww」
助手「一番大変そうだったちぃちゃんが言うと、マジ、説得力が凄いwww」
教授「私も何度でも言うわ。マジ、兼業だけは、二度とさせちゃダメ。移籍させるなら、れいれいみたいに、ちゃんと解散してからにしなさい」
教授「兼業は・・・・ヲタ側も、本当に、疑心暗鬼が凄くなるから。」
助手「精神戦がマジで、本当に、ヤバかったからねwww」
教授「ヤバかった。兼業メンバーにも疑心暗鬼が生まれるし、それ以上に、自分自身にも疑心暗鬼なのよwww」
助手「自分の善性に疑心暗鬼だよねwww」
教授「そうそうwww そりゃね。ちぃちゃんもふなちゃんもやなみんも。。新しいグループに加入した以上は、そのユニットでも、幸せに楽しんで欲しい・・・・って思いは、本当にあったんだよ」
教授「メンバーには嫌な思いは、絶対、してほしくないし!!新天地に行く以上は、仲良く楽しくやってて欲しい!!その気持ちは本当。。」
教授「なんだけど。。いざ、カントリーの子が、新天地で楽しそうにしてると。胸の奥がこう、抉られるような・・・・感触もあって」
教授「(楽しそうにしてて、良かった。。でも、あれ?どうなんだろう??もう、そっちのグループの方が、楽しいのかな??あれ??)」
教授「って言う。なんとも言えない感情が湧いて来て。。で、そう言う、疑心暗鬼な感情が生まれてしまう、自分が、酷く、さもしく思えて・・・・ガッカリしてしまって」
教授「それでまたなんか、テンション下がって、楽しみきれなくて・・・・・みたいな感じ」
助手「正解が解らなくなるんだよね」
教授「この感情はホント。当事者にならないと、絶対に解らないと思う。最初1年半ぐらいは、どうしても、楽しみきれなかったから」
教授「わたし、ハロコンヲタなので。どのユニットも結構フリコピ出来るし・・・・・どのユニットでも楽しめる自信あったのに。驚くほど、テンション上がらんのよ」
教授「好きな推しがいるのに、どうしてもテンションが上がらない、あの感じはね。。自分でも、なにがなんだか、わからない」
助手「アンジュだけは、何故か、平気だったんだけどね。教授」
教授「そう。アンジュに関しては、ふなちゃんが、カントリーのふなちゃんと完全に別モノな感じだったからだと思うわ」
教授「逆にやなみんは、どこのユニットにいても、やなみんはやなみんだったので。一番、心が抉られたwwww」
助手「やなみんはなぁwww まぁ、どこにいても、なんか、やなみんって感じだもんなwwww」
教授「わたし。嫌いなハロメンとか全然いないし。どこのユニットも楽しめるマンだから。言うて、兼業先も楽しめるだろ?って思ってたのに・・・・・」
教授「思ってた以上に、拒否反応凄くて。それがまた、なんか凄い、自己嫌悪になるし。ほんとに、今回のカントリーシステムの兼業だけは、二度としちゃダメ!!」
教授「兼業、ダメ、ゼッタイ!!あれは、ヲタクも精神、病む!!」
助手「もう、『兼業被害者の会』立ち上げましょうよ??www」
教授「スローガンは、ノーモア兼業!!!」
教授「でもまぁ。1年半ぐらい越えると、だいぶ慣れて来て・・・・。モーニングのちぃちゃんも、ちゃんと楽しめる様になって・・・・」
教授「モーニングのちぃちゃんは、今となっては大好きですし。入ってくれてありがとうって、ホントに思える様になりました」
教授「兼業1年目は、本当にしんどかったし、ツラかったっす。でも、頑張ってちぃちゃんが兼業続けてくれたお陰で、今はこうして、モーニングのちぃちゃんを愛せてるので、本当に感謝です」
助手「今は兼業に感謝って感じっすか??」
教授「いや。。兼業って言う政策をとった事務所はクソだし、そこは断固否定しつづけるけど。。」
教授「でも。その兼業をやり切った、ちぃちゃん達の努力は、本当に立派だったし。。彼女たちの兼業生活で培った、素晴らしい日々だけは、絶対に否定しないし、心から賞賛するよ。」
教授「何事も、やり切れば本物になるからな」
助手「やり切る精神ですな。ももち譲りの!!!」
教授「繰り返し言うけど。ちぃちゃんたちじゃないと、多分、やり切る事も出来なかったと思う。。それぐらい、兼業は無茶苦茶だったし、下策だったと思う」
教授「カントリーメンじゃなかったら、メンバー仲も崩壊してたと思うわ。」
助手「それなのに。崩壊どころか、未だにディズニーに5人一緒に行くカントリーメンが、尊すぎるwww」
教授「ねーー!!!ちぃちゃん卒業前に、思い出作りしたかったんだろな。ほんと、尊すぎる・・・・」
教授「とりあえず。クソ事務所がとった政策は、ぜーったい私は肯定しません!!でも、そこから素晴らしい成果を生み出した、ちぃちゃんたちは、ホントに立派!!」
教授「頑張ったなぁ・・・・・・。マジで、悩んだり、色々大変だったろうに。。」
助手「そう言えば。。ちぃちゃんが加入後、自信を持てなくて悩んでいた時期に、譜久村パイセンが『入ってくれてありがとう』って声かけてくれて」
助手「それがとっても励ましになった的な事を、インタビューで書いてたね」
教授「そうそう。マジ、理想の譜久村パイセンだわ、それwwww」
教授「ちぃちゃんにとって。ももちが、何も言わず背中を押してくれるパイセンなら。譜久村パイセンは、優しい言葉とともに寄り添うパイセンで居て欲しい」
教授「オイオイ。理想の譜久村パイセンムーブを、ちゃんと、譜久村パイセンがやっててくれて・・・・・マジ、うれしみさきちゃんぢゃねぇか!!!
助手「うむ。理想の譜久村パイセンが、ちぃちゃんの側にいて良かったっすねwww」
教授「ふくちゃんって。リーダー論で、よく、アレコレ言われるし。モーニングのヲタじゃない私が、そこで、異論反論オブジェクションするつもりもないんだけど。。。」
教授「ただ。カントリーヲタの、森戸ヲタとしては。本当〜〜に。ちぃちゃんが兼業で入ったのが、ふくちゃんがリーダーの時期で良かったと!!そこだけは断言出来る程度には、譜久村リーダーには感謝しとります」
助手「そうね。そこだけは断言できるね!!譜久村期で良かった」
教授「マジ、譜久村パイセンには足向けて寝れねぇっす。」
教授「あ・・・・。あと、ノンノのインタビュー。」
教授「だーいしへのコメントで『梨沙ちゃんと言う共通の友達もいるので、これからはプライベートで仲良くして頂きたいなって思っています』ってコメントに笑ったwww」
教授「いつも思うんだが。なんで、だれもかれも、やまっきの名前はフツーに出すんだ???wwww」
助手「山木梨沙の名前は、ハロメンのフリー素材と化してますよね。もはやwww」
教授「ちぃちゃんのこのインタビュー読んで。ハロプロのフリー素材が速攻、3人のスケジュール調整して、山木石田森戸の3人で出かける計画立ててそうwww」
助手「カントリーの5人で集まって夢の国行ったのも、フリー素材がアプリでスケジュール管理してるでしょ。絶対www」
教授「つか。メッセージ入りのステッカーを、やなふなだけ外すの、マジ、やなふなって感じだったwww」
助手「そして、1人だけ先走って、写真撮る前にステッカーを剥がしてるのが、マジ、ふなっきwww」
教授「しかし。卒業直前に、こういう情報出して、未だにカントリーヲタを喜ばせてくるんだもん。。おぜちゃんも、ちぃちゃんも、優しいのぉ・・・・」
教授「・・・・・・・・・つーわけで。。」
教授「月曜日についに卒業かぁ・・・・」
助手「なんか実感。沸きませんね」
教授「ねぇ。」
教授「とりあえず、うちのブログも頑張って、月曜日までは毎日更新しようかな!!せっかくなので、ちぃちゃん卒業前に、色々話そう」
助手「そうですね。卒業前ですし」
教授「では、とりあえず今日はここまで。ばいちゅん!!!」



インスタライブ

教授「なんか、健康診断で甲状腺が引っかかってさぁ」
助手「甲状腺??」
教授「いや。相当前から、なんか病院行くたびに、甲状腺が腫れてるって言われてたんだけど。病院に行って検査しても、これと言った結果も無かったので・・・・」
教授「その度に放置してたんだけど・・・。今回もやっぱり、腫れてるから検査しろ言われたので。ここはもう、ケリを付けるために大病院に行くしか!!ってなって」
教授「伊藤病院っていう。青山にある、甲状腺の有名な病院があって。そこに行ったんじゃが・・・・」
助手「へぇ。有名なのか〜」
教授「うちのばーちゃんが、甲状腺の病気だったので。そこに通ってて。それで有名なのは知ってて・・・・」
助手「ばーちゃんも甲状腺悪かったなら、遺伝的にありそうよね。甲状腺の病気」
教授「そうなのよね。それもあって、ちょっと本格的に調べようと行ったんじゃが・・・・・」
助手「つか。超〜混んでそう・・・・・」
教授「いや、マジ。超〜〜〜〜混んでるんだけど・・・・」
教授「ただビックリしたのが。激混みのわりに、回転率が異常なほど、良い!!!」
教授「診察室16まであって。採血とかも、12か所ぐらいあるのよ!!!」
助手「スゲェエエエエエエ!!!」
教授「で。全部、受付番号で管理されてて。。診察を待つ間も、スマフォから待ち人数とか確認出来て・・・」
教授「朝一で受付番号GETして、近隣で優雅にモーニングしながら、自分の番号が近づくのを待って。。」
教授「残り5人ぐらいになったら、診察に向かう。みたいな感じで出来るの、超〜〜楽!!」
助手「ひええ。。。病院って便利になってるんですねぇ・・・・」
教授「診察も、ほんと、16か所の窓口で驚くほどサクサク行くし・・・・」
教授「採血とかも、『50人待ちで、およそ10分待ち』とか書いてあるし。。回転率、凄くね??」
助手「え・・・・。50人の採血、10分で捌けさせちゃうの??マジで???wwww」
教授「超音波検査も、スルスル進むし・・・・。会計に至っては、自動会計で一瞬と言う。。」
助手「すげぇ、伊藤病院。。。」
教授「平日なのに、朝一で物凄い数の患者の人が並んでて。。『うわっ。どれぐらいかかるんだ、これ。。1日がかりでは・・・』ってビビったんだけど」
教授「結果的に。1時間40分ぐらいで検査全部終わって・・・・・。ちっちゃな町医者より、待ち時間短いまであるわ、これ。。」
助手「平日とは言え。それだけの検査がそんなサクサク進むとは・・・・。人海戦術すげぇ・・・・」
助手「土曜日はもっと混むのかな??」
教授「受付の人によると、やっぱ土曜は凄い混むらしい。まぁでも、診察結果は土曜日に聞きに行くかな。有休無駄にしたくないし・・・・」
助手「この感じだと、混むけど、意外と早く終わりそうよね」
助手「結果聞くだけだし。待ち人数がスマフォで確認出来るなら、外で時間つぶししてりゃいいしね」
教授「なによりも。病院の人おすすめの、近隣の観光スポットマップとかも置いてあったり。近くのお店の宣伝CMが待合所で流れてたり。なんか凄かったwww」
教授「青山の観光案内所なのか?ここは??www」
助手「むしろ。『外で時間潰しててくれ』って感じなんだね。病院的にもwww」
教授「いやはや。ビックリしましたよ・・・・。つーか、マジで混んでて、甲状腺が引っかかる人って、世の中こんなにおるのか・・・・って思ったわ」
教授「でも、一日がかりを覚悟してたけど。怒涛の人海戦術で11時前には終わっちゃったので・・・・・・その後、明治神宮に行ってきたわ」
教授「伊藤病院のオススメ観光マップにも、明治神宮あったしwwww」
助手「マジ、観光案内所と化してるなwwww」
助手「明治神宮、そう言えば、新しいミュージアム出来たんだっけ??」
教授「そうそう。隈研吾さんの建物で、オシャレミュージアムが!!中入ったけど、素敵だったよ!!」
教授「なによりも。明治天皇の馬車がカッコ良すぎ!!想像かきたてられるわ〜。こんなん観ると!!」
教授「映像コーナーも。3方向の壁が全部モニターになってて。動いてるみたいな感覚になって、中々、アトラクションチックで楽しい」
教授「良きミュージアムでした。そして、明治神宮から原宿駅のアクセスが、むっちゃ便利になってた」
助手「そうだ!!原宿、新しくなったんだ!!!」
教授「あっち側は工事中だったけど。明治神宮側は超〜便利になってたわ。」
教授「1日中病院のつもりだったのに・・・・まさかの、青山観光が出来ましたwww」
助手「最近の病院は便利になってるんだねぇ、、、」
教授「まぁ、前振りトークはそんな感じで。ここから本題」
教授「昨日、モーニングのインスタライブ観たんだけどさ。いや、アーカイブだけど」
助手「うんうん」
教授「ちょっと前の話だけど・・・・ちぃちゃんと小田ちゃんとだーいしで、遠征先のホテルで雑魚寝した話、むっちゃ可愛かったね!!」
助手「あーーーー!!あったね!!!」
助手「だーいしの部屋に、小田ちゃんとちぃちゃんで押しかけたって」
教授「3人で部屋でご飯食べて、そのまま、3人でベッドで寝たと言うエピソードがカワイイ!!」
教授「つか。まず、スタートは、ちぃちゃんと小田ちゃんの2人だったんだね。あの2人のコンビもいいよな。おだちぃ」
助手「小田ちゃんってなんだかんだで、ちぃちゃんを凄い、可愛がってくれるよね」
教授「まだ。ちぃちゃんがモーニングに入る前の、カントリー時代。サトヤマかなんかの企画で、小田ちゃんとか飯窪さんとか、他ユニのメンバーとどっかに出かけるDVDがあったんだけど・・・・」
教授「モーニングに入る前から。小田ちゃん、ちぃちゃんの事、「ちぃ!」って呼んでて。なんか凄い、可愛がってくれてて・・・・」
教授「へぇ〜。『ちぃ』って呼んでんだ、小田ちゃん??って。当時、ちょっとビックリしたのを思い出した。。」
助手「確かに、意外。当時、まだカントリーだったちぃちゃんを、ちぃって呼ぶ間柄だったんか?小田ちゃん??」
教授「まぁ。勝手に『ちぃ!』って呼んでた、だけかもだけどwww」
教授「でも。こないだの小田ブログでさ。ももひめちゃんから『EMODA』の財布のロゴパーツのEMが取れて『ODAになっちゃいました〜』って連絡が来たって書いてたし」
教授「普通さ。後輩から大先輩に『ODAになっちゃいました〜』なんて。軽くメールとか送りづらいじゃん」
助手「そうよね。それを鑑みると、小田ちゃんってかなり。そう言うメールとか、後輩からも、気軽に出しやすいのかしらね??」
教授「まぁ、ももひめちゃんが、強心臓なだけかもしれんがwww」
助手「それもあり寄りのありではあるがwww」
教授「でも。かなり。後輩の面倒見良さそうだし。後輩に気さくなんだろうね、小田パイセン」
助手「つーか。先輩にも気さくだよね。ちぃちゃん連れて、だーいしの部屋に突撃するんだからwww」
教授「小田パイセンのこーゆーとこ、好きだわwww」
教授「わたし、だーさく結構好きなんだけど。。萌えるとかじゃなくって。だーいしに、いい意味で図々しく行ける、小田ちゃんのあの感じが、面白くて好きwww」
教授「やまっきも、いい意味で先輩に図々しく行けるタイプなので。。だーいしはね、図々しく来れる後輩が、なんかお似合いwww」
助手「だーいしも、なんだかんだ、図々しく来られると受け入れちゃうタイプだから。その手のタイプと、相性が合うんでしょうねwww」
教授「図々しいアイツと、可愛いワンコが、自分の部屋に押しかけてきたんだ。。そりゃだーいしも、受け入れるよなwww」
助手「つーか。ちぃちゃんが『私は犬なんで、足元でいいです』って言って、先に寝ちゃっただーいしの、足の辺りで寝てるのカワイイよねwww」
助手「犬の自覚、あったんだwww」
教授「さすが、もりとち犬www」
教授「ってか。小田ちゃん的には3人で川の字になって寝たかったのに、先にだーいしが、ベッドの上で1人で斜めになって寝落ちするの。邪魔すぎて草www」
教授「何故、よりにもよって、斜めで寝るのだ、おまんは!!」
助手「でも。そこでだーいしを起こさないで。ちぃちゃんはだーいしの足元で丸まって寝て、小田ちゃんはヒの字型になって、足元のちぃちゃんを蹴らないように寝てるの、可愛いよねwww」
助手「寝てるのが山木だったら、ちぃちゃん絶対、無理やり起こしてどかしただろ??www」
教授「対山木だと狂犬になるからwww でも、だーさくと一緒だと、可愛いわんこなのじゃよ、ちぃちゃんは」
教授「ほんと。うちのワンコ、可愛いわぁ〜〜」
教授「つーか。小田ちゃんが最後に寝たって事は・・・・・だーいしが寝て、ちぃちゃんが足元で丸まって寝てる写真。絶対、小田、持ってるだろ??www」
助手「あーーー!持ってる持ってる!!あの女が、そんな写真、撮らないワケがない。」
教授「開示してくださーい!!いますぐ、その写真、開示してくださーい!!あなたが写真持ってるのは、解ってるんですぅ!!!」
教授「スマフォの『かわいいフォルダ』の中に入ってる、その写真。すぐにインスタに開示してくださーい。ネタは上がってるんです!!小田さーん!!」
教授「あげないと、今日からうちのブログで、お前の名字呼ぶとき、『織田』にすんぞ!!」
助手「織田さくら。むっちゃ、織田家のお姫様に居そう感で、うつくしい名前www」
助手「まぁ、そんな感じで。。何はともあれ。・・・・インスタライブ、可愛かったすね」
教授「可愛かったし。モーニングのインスタにも、ちぃちゃんの可愛い動画あげてくれてて、サンキュー、織田さくら。有能だな、お前!!」
助手「織田さくらにすると、ほんと、一気に雰囲気が戦国になるなぁ。小田ちゃんwwww」
教授「・・・・・・・・・・・・・・」
教授「あ。そう言えばインスタと言えば。。この前、譜久村パイセンのインスタのストーリーで、やまっきの名前が上がってて吹いたわwww」
助手「そうそう!!コナンのティッシュ見つけたみたいで。『あゆみんと梨沙ぴょん!コナン君見つけたよー』ってwww」
教授「梨沙ぴょん呼びも吹いたけど。何より面白いのが、なんで、あゆみん梨沙ぴょんと、連名やねんwww」
教授「これじゃ、2人がカップルみたいじゃねぇかwww  ・・・・・・・・・・いや。カップルなのか??(真顔」
助手「まぁ、カップル・・・・・だな。。(真顔」
助手「つーか。辞めても未だ、普通に名前出されるんだから、やまっき、強ぇえなwwww」
教授「でも。お陰様で相変わらずフクちゃんとも、連絡取り合ってるんだなぁ〜って、ホッコリしたわwww」
教授「私も、コナンティッシュ、探そ!・・・・・なんとなく」
教授「というわけで。今日はこのへんで!!」
助手「ばいちゅん!!」



まなかさん、卒業おめでとう


教授「はぁ・・・・・」
教授「まなかさんも卒業してしまったね。ついに・・・・」
助手「ホンマですなぁ・・・・」
助手「武道館。観に行きました??」
教授「こっち申し込むと、ちぃちゃんの方を落とされる可能性が跳ね上がるので、申し込めるワケないじゃん」
助手「ですよねーーー」
教授「おうちでCSですよ」
教授「なんで同時期に卒業すんねん。どっちも会場で見送りたいのに・・・・どっちか選ばなきゃいけない、ヲタの身になってくれ」
教授「・・・・・・。まぁ、ちぃちゃんと同時期に卒業とか、まなかんらしい気もするけどwww」
助手「まなちぃで始まり、まなちぃで終わるんですよwww」
教授「くそ。まなちぃ尊い」
教授「つーか。そもそも、わたし、思ってたんですけど・・・・・」
教授「ちぃちゃんの卒業発表の後に後出しして、先に卒業するの、ちょっとズルくありません??まなかさん??www」
助手「確かにwww まなかさんの方が、卒業発表、後出しだったよな。そう言えばwwww」
教授「先に卒業したまなかんは、ちぃちゃんからブログで、公に愛に溢れたコメントを貰えるんだ。でも、残ったちぃちゃんは、まなかんが先に卒業しちゃったから、まなかんからのコメントが、公には解らんのだ」
教授「勿論、卒業の日は、個人的に愛に溢れたメールとかは来るんだろうけど。。でも、ヲタは、まなかんからちぃちゃんへの愛の言葉を知る術がない。だからズルいのだ」
助手「ほんと、ズルい女だな、アイツはwwww」
助手「でも。後出しして先に卒業しちゃうのも、なんかまなかんっぽいし。先に言ったのに、後に言ったまなかんに出し抜かれて置いていかれるのも、なんか、ちぃちゃんっぽいよねwww」
助手「ちぃちゃんは、なんとなく。最後に残される運命と言うか・・・・・・。みんなを待ってあげて。最後までちゃんと、自分が残ってあげるのが、とてもちぃちゃんっぽいwww」
教授「とりあえず。ちぃちゃん卒業までに、まなかさんは、ブログかインスタやってくれwww」
助手「自然体の私を発信できる場所が作れたら・・・・的な事が書いてあったので。インスタはやる可能性はありそうな気がする」
教授「今のアカウントで続けてやってくれれば、てっとり早いんだけど。どうだろうね??」
教授「しかし・・・・。今後はどうなるんだろう??まなかさん」
助手「M‐LINEではないけど、アップフロントの所属タレント一覧に名前は載ってる状態ですね」
教授「方向性が固まるまで、とりあえずアップフロントに籍残して。そこからどうなるか・・・・って感じかな??」
教授「ホントは、M‐LINEに来てくれたら、私は諸手を挙げて喜ぶんだけどなwww」
助手「それはなwwww」
助手「まぁでも。ブログの感じだと、M‐LINEコースはなさそうかな??」
教授「しょんぼり・・・。。」
助手「しかしまぁ。我々に悲喜こもごもな思いを沢山与えてくれた、あのまなかんが、卒業っすよ。どうです?教授??今のお気持ち」
教授「うーーん。。率直に寂しいなぁ・・・・」
教授「でも。カントリーを抜けた時の絶望感とは違い。今回は卒業で、今後もまだ不明ではあるけど、活動してくれる雰囲気が見えてるから・・・・」
教授「寂しいけど。まぁ、ズーンってした気持ちにはならんな。。カントリー脱退の時の絶望感は、マジ、やばかったからwww」
助手「ちぃちゃんも。辛かった思い出の筆頭格に挙げてますもんね。まなかん卒は」
教授「解るよ。まなかん脱落後のツアー。ちぃちゃんかなり、コンサ中に涙ぐむ事とか多くて可哀想だったし。」
教授「観てるこっちも、『あ、これ。絶対。戻ってくるの、ダメそうなヤツ・・・』って、感じてツラかったwww」
助手「あの時期はホント。ちぃちゃん、滅入ってた感じだったもんね」
教授「あの時期、マジ、やなふなが入ってくれて有難かったわ。2人は入っていきなり大変だったろうし、申し訳なかったけど・・・・あの2人がいたから、空気が明るく保てた」
教授「オリメン3人とももちだけだと、明るい空気に立て直すのは難しかったと思う。それだけ、まなかんって、カントリーでも屋台骨的な存在だったから」
教授「逆に言うと。まなかんが抜ける最大のピンチを切り抜けた事で、ちぃちゃんは、人間性が物凄く成長したんだとは思うし」
教授「カントリーの団結力も滅茶滅茶上がったと思う。」
助手「結果論で言うと。カントリーにとって、まなかさんの卒業は必要だったのかもね」
教授「ま。結果論だね。。逆に、まなかんが卒業しなかったら、ももち卒業後も、もしかしたら、カントリーは続いたかもしれないね・・・・という、たらればも生まれる」
教授「でもまぁ。現実として、あの時にまなかんが卒業して・・・・・それでも団結して頑張るカントリーが大好きだったので。これで良かった、、かな?」
教授「だが、それはそれとして。まなかんの居た5人時代とかも、大好きだったのですが・・・・。」
助手「まなかさんは、トークも出来るし、気遣いも出来るし。どこにいても、歯車的な存在になりますよね」
教授「そうそう。わりと、どんなメンバーとも噛みあうと言うか・・・・なんだろ?コミュ力最強・・・・ってタイプというより。ほんとに、気遣いの達人って感じかな??」
教授「あの子の場合、コミュ力って感じとも、ちょっと違う気がする。コミュ力タイプって、気遣わなくても、上手くやれちゃうんだけど・・・・まなかんは、気遣いで、人とうまくやれるタイプ」
教授「コミュ力最強タイプは、ぶっちゃけ、やまっきの方だからwwww」
助手「あれは、なwwww コミュ力最強だわwwww」
教授「あの人の凄いトコは。周りに気遣わず、1人でちゃゆちゃゆ言って、うっひょー!ってやってても、なんとなく愛されるとこだからwwww」
教授「やまっきが昔、『まなかちゃんはコミュ力が凄い!』って言ってたけど。お前が言うなwww って感じだったわwww」
助手「まぁ、まなかさんも、気遣いと物腰の明るさや柔らかさで、人間関係上手くバランス取れて、凄い人ではあるが・・・・・」
教授「そして。フワッとした空気と天然の優しさで、周りから愛されるちぃちゃん」
助手「ちぃちゃんは初動は人見知りするし、ちょっと雰囲気掴めなくて怖いけど。。親しくなると、良い所ばかり観えてくる、沼なタイプwww」
教授「あの、気遣いの人、まなかさんが。誰よりも癒しにしていた、もりとちは、ある意味最強かもなwww」
教授「まぁ、ともかく。。」
教授「まなかさんに関しては、ほんと、色々な思いがあって。。ぶっちゃけ、良い思い出ばかりでもないのですが・・・・wwww」
教授「やっぱり、振り返ってみると、楽しい思い出が圧倒的に多いかな。。昔、みっくちゅじゅーちゅで盛り上がったMCとか、なんか、思い出したwwww」
助手「あったね。ちぃちゃんが最強可愛かったヤツwww」
教授「気遣いの達人で、人柄の良いまなかさんなら、きっと、卒業しても。周りに愛され、活躍できるよ・・・・」
教授「ま。語りたい事はいろいろあるけど。今日は、まぁ、これぐらいにしとくわ」
助手「そうですね」
教授「ともかく。卒業おめでとう、まなかさん。また、我々の前に戻ってきてくれる、その日を、楽しみに待ってます」



雑誌いろいろ


教授「ananにモーニング出てるみたいなんで、電子書籍で読んだんだけどさ」
助手「うん」
教授「めいちゃん。オリエンタルな雰囲気で、超〜カッコ良かったよ!!」
助手「へぇえええ。あのパンダさんが!!!」
助手「まぁでも。個性的な雰囲気の美人さんだからね、めいちゃんって。元から」
教授「さすがだな、anan。みんな綺麗だったけど、めいちゃんのオリエンタル美女っぷりが、素晴らしかった」
助手「あと。小田ちゃんも、エキゾチック美人な感じで、凄いイイよね。」
教授「元々の顔の雰囲気を活かしたメイクと髪型は、さすがっす、ananパイセン!!」
教授「そして。よこやんは・・・・・・集団就職に来たのかな??www」
助手「1人だけ、なんであんなに、昭和30年代みたいな髪型なんですかい?よこやんはwww」
教授「いや。。もしかしたら、イマドキの子が観れば、『わー!!オッシャレ!!』って雰囲気なのかもしれんが。ダメだ。昭和の人間が観ると、戦後すぐの女学生にしか見えんwww」
教授「まぁ、可愛いか可愛くないかで言えば、可愛いんだが。それは、よこやんが元々可愛いからであって。あれで女学生の制服着たら、集団就職待ったなしじゃぞ・・・・」
助手「でもananがやったって事は、多分、オシャレなんですよ!!コケティッシュガールなんですよ!!うちらが観ると、脳みそが昭和だから、どうにもならんだけで!!!」
教授「コケティッシュでは、少なくともないだろ、あれwwww」
教授「ピンの立ち絵観たら。服もなんか、、一人だけ、お釈迦様が着てる納衣みたいだったぞwwwww」
助手「いいんです!!あれがコケティッシュなんです!!うちらがファッションセンスないだけなんです!!多分!!」
教授「ほんとでござるかぁ??もりとちとかちぇるは、昭和のワシが観ても、超〜可愛かったのになぁ。。」
助手「あー。ポーズは謎ポーズだけど、可愛いよね、ちぃちゃんとちぇるwww」
教授「まりねちんも、ポーズが謎すぎて、じわじわくる。なんで片足、上げてるし、お前らww」
助手「まぁ。それが、あれですよ。コケティッシュなんですよ・・・・」
教授「お前。とりあえず、コケティッシュ付けりゃ、なんとかなると思ってるだろ・・・・???」
教授「じゃぁ、だーいしが面接官みたいなのも、コケティッシュなのか??」
助手「・・・・・。こんな面接官出てきたら、厳しい質問いっぱい投げかけられそうで、絶対泣くわ・・・・・wwww」
教授「つか。よこやんは見慣れてくると、凄くカワイイ格好な気もしてきたな。。これがananパワーか。。」
助手「さすが。オシャレ雑誌っす!!」
教授「あと・・・・・雑誌と言えば。先日、UTBが届いたんだけどさー」
助手「おぅ。いつもお世話になってるUTBさんですな」
教授「表裏どっちも、ちぃちゃんが表紙でびっくりしたわ。卒業の時って毎回、こんなに破格の扱いしてくれたっけ??」
助手「どうだろう?あんま気にしてなかったけど。。でも、舞美ちゃんは、これぐらい破格だった気もするがwww」
教授「舞美ちゃんはまぁ。。毎回謎の百合写真を撮らされた、UTBレジェンドだからwww」
教授「今回。インタビューも単独バージョンと3人バージョンあるし。サンキューUTB!!!」
教授「つーか。まりあちゃん、北川ちゃん、ちぃちゃんの3人とか!!俺得!!!」
助手「うん。教授が喜びそうなメンツ揃いだわwww」
助手「ビジュアル最強トリオですな」
教授「UTBの中の人は、いつも、趣味がよろしおす!!褒めてつかわす!!」
助手「インタビュー内容も、中々、クル感じの内容ですよね」
教授「まりあちゃんのちぃちゃん愛が炸裂してて凄いな。」
教授「卒業決まってるから話の中心なのも、もちろんあるが。まりあちゃんのトークベクトルが99%ちぃちゃんに向いてるwww」
助手「まりあちゃんからのトークベクトル、1%の北川ちゃんよ・・・・wwww」
教授「でも。北川ちゃん、たいしたもんよ。会話の間にスッと自分の『森戸さんトーク』を入れたり。」
教授「『(優しいちぃちゃんが卒業して)これからどうしたらいいの・・・・』と真剣に悩んでるまりあちゃんに、『牧野さん、私で良ければ・・・・』と謎の気遣い入れるの、むっちゃ面白いwww」
助手「『牧野さん、私でよければ・・・』の後、読んでる読者全員の(いや、よくねぇだろ??www)ってツッコミが聞こえてくるよねwww」
助手「ちぃちゃんとタイプも立ち位置も、全然違うじゃん、あんたwww」
教授「でも。ちぃちゃんの代わりは無理そうだけど、北川ちゃんの精一杯の謎フォローは、可愛くて私は高評価だぞ!!www」
助手「つーか。それでちぃちゃんが北川ちゃんの言葉を拾って、『りおちゃんもいるから大丈夫だよ!』って、まりあちゃんに言ったら」
助手「まりあちゃんが『わかった!ちぃちゃんの優しさ引き継いでいくね!』って言ってて。・・・・・絶妙に、会話が成り立ってるような、成り立ってないような感じもいいよねwww」
教授「そこは、『わかった!!りおちゃん、よろしくね!!』って感じにすれば解りやすかったのだが」
教授「これだと。北川ちゃんでは、ちぃちゃんの優しさは引き継げそうもないので、まりあちゃんが自分で優しさ引き継ぐことにしたっぽいwww」
助手「酷いwwww」
助手「あれじゃないですか?主語がないから解りづらいけど、『自分も北川ちゃんも含め。みんなで、ちぃちゃんの優しさを引き継いでいくね!』って事なのでは?」
教授「あ、なるほど!!それなら北川ちゃんも浮かばれるな!!www」
助手「浮かばれてください、北川ちゃん」
教授「とりあえず。まりあちゃんのちぃちゃん大好きオーラが凄いインタビューじゃな」
助手「森戸さんが愛されてて、我々も鼻が高いです」
教授「まりあちゃんはほんと、ちぃちゃん愛が凄いな。まぁ、それだけ優しくされたって事なんじゃろうけど」
助手「でも。まりあちゃんがちぃちゃんに優しくされた思い出を語ってる時に、ちぃちゃんが『申し訳ないけど、覚えてないんだよね』って言ってるの。なんか解るよね」
助手「優しくされた側は、いつまでも覚えてるけど。した側は気づかず優しくしてた・・・・・・・とか、あるよね」
教授「あるある」
教授「むしろ、『した側が覚えてない優しさ』は、それこそ当人にとっては、日常の中で息を吐くように『当たり前のこと』をしただけだから・・・・・根底からそう言う、優しい人って事なんだろうね」
助手「本物の優しさですな」
教授「まぁ。無意識で優しい事をしてるちぃちゃんは、マジでフェアリータイプだけど。でも、意識して優しい事するのも、勿論良い事なので。偽善と思わず、日々積極的に、優しい事はしませい!」
教授「あと。これ読んだ後に、ちぃちゃんのソロインタビュー読むと、また、味わい深いよね」
助手「ね。ちぃちゃんって、みんなと話してる時はフワッとした感じだけど。ソロインタビューになると、結構、なんと言うか。達観した感じになると言うか・・・・」
助手「ちょっと、纏う雰囲気が変わるよね」
教授「なんか、このインタビュー。ハロメンとしての最後の記事だからか、結構、感情の深い部分まで語ってるよね。」
教授「でも。深い部分まで語ってるけど、『ぶっちゃけトーク』って感じではなく。全方位にちゃんと気遣いつつ、感情の深い部分まで語ってくれる感じが、なんつーか・・・・クレバー」
助手「そうそう。ちぃちゃんってトークがゆるい時と、やったらクレバーな時がある。こういうトコ、なんか、ももちに似てるかも」
教授「つか。ananのインタビューでも話題に出してたけど。。ちぃちゃんって、ここまで、ももちの事をリスペクトしてくれてたんだなって思った」
教授「いや。メンバーみんなリスペクトしてくれてるのは解ってた事だけど。いなくなってから5年経っても、やっぱり、第一に名前が出て、その教えを説くレベルで、リスペクトされてるのがビックリ。。」
助手「確かに。。そこまでのリスペクトだったんだなぁ・・・・」
教授「ねぇ、知ってる?もりとち??あの人、ベリーズ時代、熊井ちゃんと雅ちゃんとまーさから愛される『ももち姫』の絵本作って、雅ちゃんにキモがられてたんだよ??www」
助手「そこらへんのキモ逸話。カントリーメンには、ナイショにしてあげてーーーー!!!!wwwww」
助手「違いますよ。そこらへんも、ももちなりの、キャラづくりであって・・・・・・・・いや、雅ちゃんと熊井ちゃんへのセクハラは、9割ぐらいは、ただの趣味だったな。。。」
助手「あの人。やまっきの事言えないキモさだったよねwww」
教授「そうそうwww ももちは、もちろん、偉大だけど。。うちらの中では、そう言うキモさや。ぼーのでお泊り撮影したのを3年ぐらい浮かれて話し続けてた姿を知っているので・・・・」
教授「ここまでリスペクトされてるももちも、また、どことなく、不思議な感じがするよねwww」
助手「ももちが℃‐uteのシリイベに着ぐるみ着て、浮かれながらゲストで現れて。1公演目から3公演目まで、楽屋に入り浸ってた時もありましたねぇwwww」
教授「1公演目でサプライズで着ぐるみで現れたんだけど・・・・・3公演目の時もまたももちが現れて、『まだ楽屋に入り浸ってたんかい!』って、ツッコんだ思い出www」
教授「あのももちが、ここまでもりとちの中で、アイドルの先輩として大切に生き続けてるの。改めてなんか、感慨深いかも」
助手「一番ももちの影響受けてなさそうで、一番影響受けてるのが、実はもりとちという。浪漫」
教授「つか。インタビューの中で『私の卒業が決まった事で、カントリーの魂がなくなると言われるんです。でも、一人残った私もずっと寂しかったから』って言葉が、ズシンと来るな」
教授「『私たちのカントリー・ガールズは、みなさんの記憶に残ってくれていたらいいです』・・・・か。」
助手「来るね、これ。申し訳ねぇ・・・・って気持ちになるわ。」
教授「ほんとね。明らかに、背負わせちゃってたからなぁ・・・・。って言うと、無理やりのようで良くないな。ちぃちゃんも、自らの意志で背負ってくれてたんだし・・・・」
助手「そうね。背負わせちゃった扱いは、それはそれで、とても失礼」
教授「ただ素直に。カントリー解散後も、ずっとカントリーの魂を背負ってくれてた事を、リスペクトするよ。。」
教授「十分すぎるぐらい、ちぃちゃんに感謝してる。。・・・・・でも、それはそれとして、帰国したらM‐LINEで、おぜちぃ『わかごめ』を歌ってくれwww」
助手「まぁ・・・・・・それはそれ、、だよなwwww」
教授「これはこれ。それはそれwwww」
教授「でも。率直な気持ちとして。。やっぱ、ちぃちゃんは立派な子だわ。メンバーにこれだけ愛されてるのも、インタビューの1つ1つ読んでも・・・・。人として、尊敬するよ」
教授「つか・・・・卒業はいつも悲しいけど。。ただ、私はいつも、推しに恵まれてるなぁって思うかも・・・・・。私の推しは、いつだって健やかに、巣立ってくれてる。幸せな事だ」
助手「それはね。ホントに思いますね。。いつも卒業は悲しいけど、みんな健やかに巣立ってくれて・・・・・ありがとうって気持ちになりますね」
教授「それだけに。。今はちょっと、モーニング。休養者続出で大変そうだけど。。無事、ちぃちゃんの卒コンを出来るよう、心から、心から、お祈りします!!」
助手「早く元気になってね、みんな!!!」


ざつだん



教授「いやはや。今度はだーいしが、コロナ感染みたいだね。」
助手「北九州も中止みたいで。なんとも、ほんとに、ね・・・・」
助手「無症状らしいから、本人も尚更、悔しさあるだろうし。ちぃちゃんも増々、気落ちしそうで、可哀想。。」
教授「気にせんでええんやで・・・・って思うけど、絶対気にしちゃう気持ちはわかるので、まぁ・・・・・気にしても、思いつめないようにね。ちぃちゃんもだーいしも」
助手「しかし。。今回は、こないだ濃厚接触扱いになったメンバー以外、みんな、濃厚接触扱いになってるっぽいね」
教授「むしろ、このまま連鎖しても長引くだけなので、ここで一斉に自宅待機にしたんじゃない?」
教授「ちぃちゃんの卒コン開催だけは、意地でも死守せねばだし。。つか、死守して!当選したので!!!」
助手「あ、当選したんですね。おめでとうございます。」
教授「おめでたいけど、モーニングの状況みると、なんかあんまり喜んでいられない状況で、戸惑ってるwww」
教授「とりあえず。ちぃちゃんもだーいしも、1日でも早く、無事に戻って来れますよう」
助手「そして。これ以上、出ませんよう・・・・」
教授「あと。最近衝撃だったのは、やっぱ・・・・・・」
教授「かなともの引退が。。」
助手「それな。」
助手「卒業直後は、戻る事にかなり積極的だったから。なんとなく、時期が来れば戻るものだと・・・・」
教授「そうそう。それにかなともって、ただ上手いだけじゃなくて、独特な艶のある声だから。ソロ楽曲もどんな感じでくるか、凄く楽しみだったので・・・・」
教授「私は悲しい・・・・」
助手「勿体ないって、どうしても思ってしまうよねぇ」
教授「まぁでも。こればかりは、体調とか、色々な問題もあるし。なにより、かなともの選んだ選択じゃしな。。」
教授「なんとなくだけど。やまっきなんかもそうだが・・・・高校生ぐらいから遅めに芸能界に足つっこんだ子って、一般人期間が長かった分、元の一般人に戻る事にも、意外と抵抗ないのかなぁって思ったり」
助手「それは多少なりとも、あるかもね。まぁでも、やっぱり、かなともにはもっと続けて欲しかったなぁ・・・・」
助手「芸能界。歌上手い人は沢山居ても、あの声質は、中々のオンリーワンだったし」
助手「ねぇ。なんだかんだ、ソロで活動、楽しみにしてたからね・・・・・」
教授「そうなのよー。かなとものソロのセクシーキャットとか聞くと。マジで、ソロも沢山観たかったんだよなぁ・・・・。。」
教授「私はM—LINEのFCに加入したから。そのうち、あちらのコンサで観れると、勝手に思ってたのに。しょんぼりじゃ」
助手「ちゃんさんとかなともの絡みとか、また観れるかなぁって、思ってましたよね」
教授「でも。ほんと、無理強いはさせられないし。本人が選んだことだし。今までずっと、素敵な歌をありがとう、かなとも!!」
助手「お体もどうかお大事に!!」
教授「しっかし。ちぃちゃんも卒業しちゃうし、まなかんもだし。気づけば私の推し、モリモリいなくなるんですケド」
助手「確かに・・・・・」
助手「つーか。ちぃちゃんもまなかんもいなくなると、ハロコンで誰を推すの?教授って??」
助手「まぁ、今年は夏ハロないけど・・・・」
教授「・・・・・・・・・ね。」
教授「なんかもう、推しを決めなくていいかなぁって気もしてるけど。でも、サイリウムを持つ以上は、1人、メイン推しを決めなきゃよね」
教授「でも。ちぃちゃん卒業以降なんて、なんか、何も考えられんわ。ピンと来ない」
教授「ベリーズ解散後は、カントリーのももち」
教授「ももち卒業の後は、明確に『カントリーメン』って、推しは定まってたけど。今回はマジ、卒業後に誰を応援すべきか、予想もつかない」
助手「でも、コンサは観に行くでしょ?」
助手「そうなると。ハロメン全員揃った時の全体曲で、誰かのサイを持たなきゃだしねぇ」
教授「そうよねぇ・・・・」
助手「ここはひとつ。こっそり、バーイベ観に行った、ほまちゃんとか、どう??www」
教授「べ、別に。ほまちゃんは単に、私の地元でイベントだったから、『じゃぁ行こうかな!』のノリだし!!www」
教授「いや、でも。とっても、可愛かったけどね!!観に行って良かったし!!!」
教授「まぁでも。15期だと、一応、北川ちゃん推しなのですが、わたくしは!!」
助手「あと、ききちゃんも大好きよね。教授」
教授「そうねぇ。ききちゃん大好きだし。何よりも、つばきは大好きなんだけど。。」
教授「ただ、なんか、新メン増えて。ちょっと、あそこ、別グループになりすぎちゃって・・・・www」
助手「まぁ。人数めっちゃ増えたしな」
教授「それもあるけど。。私はもしかしたら、小片さんが居た頃の、辛気臭い楽曲のつばきが好きだったのかもしれんwww」
助手「あーーー。」
助手「そもそも。キャベツ白書のつばきが大好きだった時点で、多分教授は、辛気臭い楽曲のつばき推しですよwwww」
教授「そ、そうね。。ぶっちゃけ、オリジナルのピーベリーのキャベツ白書より、つばきバージョンのほうが好きwww」
助手「辛気臭い曲のつばきが好きなのよ、教授」
助手「低温火傷とかも、辛気臭い歌っちゃ歌だもんな」
教授「うむ。私の大好きな、今夜だけ浮かれたかったとかも、考えて見りゃ辛気臭いよな。だって、今夜だけ浮かれたかったんだぞwww」
教授「毎日浮かれちゃダメなんだぞ。今夜だけなんだぞ!!www」
助手「今夜だけ、今夜だけは ・・・だもんな。思えば、確かに、辛気くせぇ歌だわwww」
教授「『笑ってしまう 自分嫌い』だぞ。辛気くせえwww」
助手「『どうしたら輝けるの?泣きたいわ』だもんな。辛気くせぇなぁ・・・・www」
教授「・・・・・だが、それがよい!!!」
教授「それだけに。最近のつばきは、オチャノーマより知らないグループに思えるぐらい、なんか別グループ感あるんスよwww」
助手「オチャノーマはまぁ、新グループとは思えないぐらい、雰囲気がハロプロに馴染んでるからなwwww」
助手「てかね。あんた多分。つばきは、小片さんが好きだったんだよ」
助手「小片がいるから、浅倉が好きなんだよ」
教授「解るわー。小片さんが居たから、ききちゃんが私の中で物凄く輝いたんだわぁ。小片さんが月だから、ききちゃんが太陽だったのよ、私の中で」
教授「だから・・・・今は、もうね。『朝しか来ないつばき』なんだわ。私の中では、きっと。。」
助手「朝しか来ないつばき。」
教授「確かに、朝は好きだよ。早朝の眩しい太陽は好きだ。。でも、違うんだ!!私はね。夜が来るから・・・・・きっと、朝を求めたんだ!!」
教授「な?わかるだろ??!!」
助手「いや、全然わからんわ・・・・・www」
助手「ただ。とりあえず解る事は。。多分、りさきき萌えだったんだよ、教授はwww」
教授「マジかー。そうだったかー。いや、そんな気はしてたけどさーー」
教授「もうさー。小片さんに今更つばきに戻れとは言わないから。せめて、遥時を、本来の配役でもう一回だけ、やってくれませんかね??www」
助手「無茶いわはるwww まぁ、観たいのは解るけどwww」
助手「あれだよ。今は小片がいなくなったから、浅倉より、小野田の方に惹かれるんですよ、教授はwww」
教授「ドキッ!!・・・・べ、別に、小野田に惹かれてなんて。。武道館の『だからなんなんだ!』の小野田、最高に草だったよね・・・・www」
助手「あれは、草wwww」
助手「とりあえずね。きっと教授は、小片がいるから、浅倉に惹かれるんだよwww あの2人が、あなたの中で、表裏一体の存在だったんだよwww」
教授「ぬぅう。。表裏一体の存在という言葉は、私の大好きな言葉でござります。。。」
助手「だから、逆に単品だと。ぶりっ子だけど男前で何事もやり切るザムライの、ももちタイプの小野田に惹かれるんだよwww」
教授「あの人、やり切るザムライだもんなぁ。そうなぁ。それなぁ〜」
教授「小野田ちゃんの、『拙僧、やり切るザムライ!』っぷりは、しょーじき、大好きwww」
助手「とりあえず。。教授はやっぱ『小片のいる辛気臭い楽曲のつばき』が好きだったって事ですかね?」
教授「まー。そう言う事かな!!一言で言うと!!」
教授「でも。新メン入った今は今で、とても魅力あるし。単に、わたしが『辛気臭い楽曲のつばき』が好きだっただけなので。もちろん、現状を否定はせんけどね!!」
教授「私の性癖が、『辛気臭いつばき』だっただけであって!!今がダメなワケじゃ、全然ないよ?」
助手「つか。表裏一体のりさききが好きだったとか。完全に、性癖だよねwww」
教授「そして、表裏一体のりさききが好きだったことに。小片さんがいなくなって1年ぐらい経って気づくなんて・・・・まさに 低温火傷してる胸中」
教授「気づいたときには もう遅すぎる・・・・」
助手「ほんと、辛気臭い歌詞だし。教授、低温火傷、大好きよねwww」
教授「衣装も大好きだからな」
教授「低温火傷の、あのファルコム感。。そう、つばきは、スクエニでも任天堂でもバンナムでもアトラスでもないねん。ファルコムやねん。」
教授「私の中のつばきは、ファルコムなんですわ」
助手「なるほど。わからんwww」
助手「でも。アンジュってなんとなく、アトラスっぽいよね。ポップでオシャレな感じとか・・・・」
教授「ペルソナ3以降のアトラスだな。」
教授「モーニングは、じゃぁ、絶対王者のスクエニですかね??」
助手「そうね。期待もファンも多い分、期待にそぐえないと叩かれてしまうけど・・・・」
助手「でも。やっぱり新作出ると期待しちゃうし。なんだかんだ、完成度の高い、いい作品出してくるのが、スクエニであり、モーニングですよ。」
教授「うむ。やはり、ゲーム界の王者だな」
教授「で・・・ビヨはなんだろ??」
助手「ビヨは・・・・・・・・・・・・・・SEGAでwww」
教授「草wwwww」
教授「なんか良く分からんが、なんとなく、SEGAが似合うな。ビヨwww」
助手「よくわからんが、お似合いなので、SEGAにしましょうwww」
教授「んで。ジュースはKOEIで!!!」
助手「段々テキトーになってきたが、いぶし銀な感じはKOEIかもwww」
教授「まぁ、そんな感じで・・・・・」
教授「今日はここまで。アデュー!!」

ちぃちゃんお大事に

教授「ふぃぃぃ・・・・・・」
教授「最近、また、ちょっと、体調悪くてねぇ・・・・」
助手「マジっすか??梅雨で蒸し暑くなったからかね??」
教授「マスクの息苦しさと、蒸し暑さからの空気の澱みで、ぶっ倒れたんですよね」
助手「あーーー。最近確かに、湿度高くて蒸し暑い」
教授「カラっと晴れて暑いのは平気だけど、湿度が高い日が、異常に弱くて・・・・」
教授「どうにかならんもんかいな・・・・」
助手「ほんと。そう言うの、どう対策取ればいいんだろうね。。」
教授「そして、私が体調不良に陥ってる頃・・・・・」
教授「ちぃちゃんが、コロナに罹ってしまったみたいだね・・・・・」
教授「それで、フォレストホールが中止になってしまったとか」
助手「みたいですね。このタイミングで、絶対本人、ショックだろうなぁ・・・・」
教授「ねー。中止になっちゃったのと、、ジュースのいちかちゃんも濃厚接触になっちゃったみたいで。それも責任感じちゃいそう」
助手「責任感じなくていいよ・・・・と言っても、感じちゃうよね」
教授「私がちぃちゃんの立場でも、絶対、頭抱えるわ、これは・・・・」
教授「でも、ほんと。こればっかりは、仕方がない事なので。どうか、あまり思い悩まず、ゆっくりと静養してくだされ。ちぃちゃん」
教授「そもそも、GWにあれだけお仕事続けば。移動中なり、なんなり。どこでウィルス貰っても、おかしくない状況ですし」
助手「そうね。それがたまたま、運悪く、ちぃちゃんであったって事なので。なんかたまたま、ガチャを引いたら、☆5が出たみたいな感じですよ」
教授「引きたくない☆5を引いてしまった感じだが。まぁ、ホントに運が悪かっただけだと思うので、あまり思いつめない様に」
助手「我々もおとなしく、ちぃちゃんの復帰、待ってまーす」
教授「そして、かえでぃはお帰り・・・からの、濃厚接触判定で自宅待機と言うwww」
助手「全然笑える話ではないんだけど、ちょっとだけ、笑ってしまったwww」
教授「どんまい、かえでぃ!」
教授「とりあえず。ちぃちゃんが重い症状ではなさそうなので、良かったよ」
教授「つかさ。譜久村パイセンがブログで公演中止を発表する時に、『メンバーの中にコロナウィルス感染者と濃厚接触者がいるため』って感じで・・・・」
教授「ちぃちゃんの名前を伏せてるの、ちょっと、譜久村パイセンの優しみ感じたわ」
助手「そうそう。どうせ公式で発表されてるから、名前伏せる意味なんて、ぶっちゃけ1ミリもないんだけど。それでも敢えて、伏せてるあたりに」
助手「譜久村パイセンの拘り的なのを感じたわ」
教授「あぁいうトコ、モモチルだなって思うわ、譜久村パイセン。意味のあるなしよりも、自分の中の道理みたいのがあるんじゃろうね」
助手「意味はないんだろうけど、自分のブログではせめて、ちぃちゃんの名前は伏せておきたい。みたいな??」
助手「リーダーって立場上。どうしても、業務的な堅い文章になるから。名前書くと、責めてる感じになって、嫌なのかもね」
教授「まったく。。譜久村パイセンは、未だに、ももちの遺言通り、ちぃちゃんを守ってくれてる感あって。森戸ヲタ。足向けて寝れませんよ・・・・」
教授「ので。。寝るときは生田の方に、足向けて寝るね」
助手「生田パイセンも、月組の時、色々良くしてくれたからっ!!!www 生田パイセンも、敬ってあげてっ!!!wwww」
教授「折角なので、尊いふくちぃ写真、貼っとくわ」

20220514

助手「これな!!!」
助手「これは本当に、良き写真!!」
教授「『カウントダウン、両方のチームで頑張ったね!』と、おねーさんずに褒められる、妹ちぃ、尊い写真」
教授「モーニングが好きなカントリーリーダー(仮)のやまっきと、カントリーが好きなモーニングリーダーの譜久村パイセンだからこそ・・・・」
教授「両方で頑張ったちぃちゃんを、こうして讃えるのですよ。え?尊くない??」
助手「そう思うと尊いな。。」
助手「ほんと、いい写真じゃ・・・・・。」
教授「つーか、卒業を前に、寂しくなってきたぞ。こんな写真をお出ししたら・・・・。どうしてくれるんだ?」
助手「あんたが出したんじゃろがい!!www」
教授「仕方ない。ここは、やまっきの例の変な写真で癒されよう!!!」

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助手「・・・・・うむ。これには療養中でしょんぼりしてそうなちぃちゃんも、思わず、ニッコリ・・・・・むしろ、爆笑ですな!!」
教授「トラの『トホホ』って感じの表情が、ホント、最高だよな。この写真。」
助手「ぬいぐるみのトラにまで、『山木はさぁ・・・・』って顔されるの、ほんと、やまっき」
助手「あと、なんか。癒される写真あります??」
教授「そうね。じゃぁ。私の好きな・・・・・」

202205142

教授「チサキトワさんの写真」
助手「お似合いで癒されるわーーーー」
助手「つーか。ミライトワさん、懐かしいwww」
教授「あと。個人的に、ちぃちゃんがカッコ良くて、凄い大好きな・・・・」

202205143

教授「アフ〇ンの武装勢力みたいな、ちぃちゃんwwww」
助手「ヤバイwww カッコいいwwww」
助手「これは、最後の一兵まで、屈せずに抗い続ける目ですわ・・・・!!」
教授「でも。自分の土地を守る為に屈せず戦ってるけど・・・・本当は殺し合いなんてしたくないと言う、愁いを感じる目だよな。」
助手「そうか。祖国のために、仕方なく、その手を血で染めてるのか。。。切ないぜ。モーリドゥ・チッサーキさん・・・・・」
助手「それに比べて。手前の人は、戦う気がなさそうですが・・・・??」
教授「ヤーマ・キーリサさんは、反戦派だからな。。こうして、YOUTUBEの画面に向かって、世界中に、平和を訴えてるんじゃ」
助手「そう言われると、YOUTUBEの画面に向かって平和を訴えてるシーンに見えてくるし」
助手「・・・・・・・・・・なにより。名前の区切り方が斬新でビックリしたわ。ヤーマ・キーリサさんwww」
助手「つか。全体で観ると愛らしいけど・・・・・・・目だけで見ると、結構、イケメン顔だよね。ちぃちゃん。いや、森戸君」
教授「昔、ランラルンのMV撮影で、『何気に、ちぃが1番カッコいいんですよ!』って、りさまながはしゃいでたもんな。そーいえば」
助手「そーいえばそうだった。前からイケメンの片りんはあったのだ。ちぃ君」
教授「ま。なにはともあれ・・・・・。」
教授「ちぃちゃん、お大事にね。どうぞ、ヤーマ・キーリサさんの写真観て、癒されてください」
助手「もう、ヤーマ・キーリサさんにしか、観えなくなってきたよ。手前の人www」
助手「・・・・・そういえば。ちょっと前に。。」
助手「ヤーマ・キーリサさんと、イーシィド・アーユミさんが、コナンのコラボカフェに行ったっぽい匂わせがありましたねwww」
教授「あ、そうそう!!!アムロのぬいが置いてあったね」
教授「そして、相変わらず、やまだーのだーいしは、クソ可愛いwww」
助手「相変わらず、2人がデキてて、何よりですwwww」
教授「やまっきも元気で何よりですわ」
教授「・・・・・・・・・・」
教授「あ。ふなちゃん。ぱたち、おめでとう!!(4日前」
助手「遅い!!!!!!wwwwww」
教授「ごめんよー!!今週マジで体調クソ悪かったんだ!!堪忍おす・・・・(涙」
教授「しかし。ふなちゃんがハタチって、マジかよ。。」
助手「衝撃に震えるわね・・・・」
教授「そう言えば。5月10日にちぃちゃんがインスタで、自分のバースディTシャツ着た写真上げたのって・・・・ふなちゃんの誕生日の匂わせなのかな??」
助手「そうな気もするし。たまたまな気もするし。でも、森戸さんはそう言う、高度なカントリー匂わせをする人でもあるwww」
教授「うーーん。しかし、ふなちゃんが。あのふなちゃんがはたち。うーーん。うれしさと、ほんのわずかな寂しさと。懐かしさと。微笑ましさが入り乱れるなぁ」
助手「いつか、公の場に、戻って来てくれるといいんだけどねぇ・・・・・・ふなちゃん」
教授「待ってまーーす」
教授「というわけで、、ちぃちゃんも、復活、待ってます。今はゆっくり休んでね」
助手「では、ばいばいちゅん!!」



にこるんサンキュー

教授「こないだテレビ観てたらさ〜」
教授「世代別人気曲セレクションみたいな番組で、Buono!が出てて、ビックリしましたよ」
助手「へぇええ!?ぼのちゃんが?!!!」
教授「にこるんが取り上げてくれてた。愛理ちゃんのヲタだったらしいよ。にこるん、ありがとう!!!」
助手「サンキュー、にこるん!!!」
教授「にこるんは元々好きだったけど、さらに好感度が上がったゾ!ぼーのをゴールデンタイムにありがとう!!」
教授「まさかの、指祭りの映像でした」
助手「懐かしい!!ってことは、初恋サイダーじゃん!!」
教授「あれの愛理ちゃんの出だしは、中々の、伝説だもんな。愛理ヲタのにこるんがあの曲を選ぶのは、実に、頷ける!!」
助手「愛理ヲタだと、割りとアレ一択なぐらい、BUONO!の愛理ちゃんの象徴よね。初恋サイダーは」
教授「うむ。逆にももヲタだと、I NEED YOUを選ぶかな。いや、You‘r my friendも捨てがたいが・・・・」
助手「いいねぇ〜。地上波で流れるINEEDYOUは、世間のももちの概念が変わるよね。。」
助手「雅ヲタだと、地上波で何、行きたい??」
教授「色々浮かぶが・・・・個人的にはDEEP MIND行きたいねぇ!!みんなカッコいいけど、雅ちゃんが、マジ、カッコ良すぎ!!」
助手「カッコいいよねぇ!!DEEP MINDのみやびちゃんは!!この曲は、サビの声の重なり方が、とってもBUONOだった!!」
教授「Bメロの♪善悪の〜の部分の声も、雅ちゃん、クソカッコいいんだわ〜。夢女子になるわ、あんなん!!!」
教授「雅ヲタだったら、やっぱ、DEEPMINDを地上波で流したいな!!勿論、この曲と一緒に、黒羽さんの画像も添えてネ!!!」
助手「みやびちゃんへの嫌がらせかな??www」
助手「いや、曲(DEEP MIND)は申し分ないのですが。地上波で黒羽さんは止めてあげてwww 放送禁止コード引っかかるよ、あの存在はwww」
教授「ゴメンナサイの『みやもも殺し愛』は伝説の百合ですよ。あんなん、いまやったら、百合界にも革命をもたらすよ・・・・きっと」
教授「黒羽さんバージョンのDEEPMINDも観たかったなぁ。。いや、、、、観たかったか?」
助手「自分でも、疑問形になってんじゃんwwww」
教授「この曲、死ぬほどカッコいいのに、意外とぼーのコンでやらなかったのは。ぜったい、黒羽さんの存在のせいだと思うわwww」
助手「みやびちゃん、絶対、黒歴史なんだよ。黒羽さんwww」
教授「あと。。100回ぐらい言ってるけど、ice marmadeもいいよなぁ。わたし、あの曲が、一番好きなんすよ」
教授「ice marmadeが好きなぼーのヲタと、2時間ぐらい、ice marmadeの話だけをしたいwww」
助手「それだけで2時間は、さすがに持たないと思うぞwww」
教授「よし、久々につべで、ice marmade観よう!!・・・・・と思ったら、ききちゃんが歌ってるの出て来たんだが。さすが、ききちゃん!!やったのか!!」
助手「ソロフェスでやった、れでぃぱんさぁといい。選曲センスがぼーのガチヲタよね、この子って」
教授「うむ。良き趣味でござる!!ききちゃん!!さすが、ぼーの大好きっ子!!!」
教授「フクちゃんや、あと、カントリーの子達の、ももヲタ丸出しのぼーの楽曲センスも好きだけどwww」
助手「ソロイベで、ぼーの曲の中から、わざわざ『こころのたまご』を選ぶ、譜久村パイセンは。もう、さすフクと言わざるを得ないwww」
助手「あれは、ももヲタでなければ、選ばんしな!!!」
教授「むしろ。ももヲタのわたしですら、『もっと、他に、いいぼーの楽曲あるでしょう?譜久村パイセン』と、思ったからなwwww」
教授「あーでも、、私がフクちゃんの好きなトコ、あぁいうトコ。空気を読みそうで、空気を読んでなくて、でも、空気を凄く読めてるとも言える、あの感じwwww」
助手「どーゆーこっちゃ??www」
教授「ももヲタのフクちゃんが、ぼーのを選ぶのはとっても空気を読んでる!!むしろ、ぼーのやるだろうなぁって、期待してたさ」
教授「でも、『こころのたまご』って、そもそも、ヲタがあんまり求めてない系のぼーの曲なので。よりにもよって、これを選んじゃうのは、空気読んでないとも言える」
教授「だが。ここで、完璧なヲタ需要よりも・・・・・需要関係なしに、思い入れのある『こころのたまご』を選びに行く感じが、空気を読むより『もっと大事な何か』を選んでる気がして・・・・」
教授「信頼の置けるフクちゃんと認めざるを得ない感じがして、とっても、ヲタの空気を読んでるとも言える!!」
助手「なるほど・・・・言われてみると、そうかもしれんな。。」
助手「人気曲とは言え、ここで初恋サイダーを選ぶフクちゃんは、良く分からんが、解釈違いかもしれん。いや、よく解らんが・・・・」
教授「しゅごきゃらエッグの流れもあるし。。ここで、『ほんとのじぶん』や『こころのたまご』を選ぶのが、やっぱ、我らが譜久村パイセンっすよ!!!」
教授「まぁでも、それはそれとして。初恋サイダーをやってるフクちゃんも、観たいので、やって貰って全然かまわんのですが!!!!やれ!!!!」
助手「それはそれでね。見たいよねwwww」
教授「まぁ、盛大に話が脱線したけど。。ともかく、地上波でぼーの流してくれて、にこるんサンキュー!!ですよ」
助手「なんか、ツイッターのトレンドにもなってたらしいね!!」
助手「パイセンもボケーっとTV観ながら、いきなりぼーの来て、『おぉっ!?』ってなっただろうねwww」
教授「いまさら、ぼーのがTVに出るなんて、夢にも思わんもんな」
教授「つか。ぼーのが出た後に、シャムシェードの『3分の1の純情な感情』も出てたので、実質、ぼーのが2回出た様なもんだな!!」
助手「うん。実質ぼーのだわwww 意外にもボーノコンで楽しかったんだよな、3分の1の純情な感情ってwww」
教授「あと。この番組のラストに、おまけで『思い出のアイドル』を出演者があげた時に。にこるんが今度は、℃‐uteの大もてのMVを出してきて・・・・」
教授「『にこるんさん!!!!』ってなったwww」
助手「マジか!!!すげぇ!!!」
教授「おまえ。2022年のゴールデン帯で、8人時代の℃‐uteの映像、流れるか?フツーwww」
助手「これは、まじ、にこるんさん案件!!www」
教授「でも、個人的にさ。にこるんが、ぼーのの時。ももちの存在にはガンガン触れて、『ももち居ますよ!』とか『ももち、歌、上手いんですよ!』って、三村たちに言っていたのに・・・・」
教授「℃‐uteの時は。一切、岡井ちゃんがいる事に触れなかったあたりに。にこるんがバラエティで重用される理由を感じたわwww」
助手「わかるwww 空気読みが凄いよね、にこるんってwww」
教授「岡井ちゃんもバラエティに結構出てたから、名前出しても通じるとは思うんだが・・・・」
助手「ただ。ももちは辞めても存在がポジティブ寄りだけど。岡井ちゃんはなんとなく、ネガティブ寄りのイメージになってるから。触れるの避けたんだろうね」
教授「番組観ながら、にこるんの空気読みに、謎の感心をしてしまったわ。。そして、大もてMV観ながら、栞奈ってこんなに可愛かったっけ?!ってビックリした」
助手「ねーー。めぐも梅さんも可愛いし。改めて、℃‐uteって8人時代もビジュアルレベル高いな〜」
助手「5人時代は5人時代で、バランス最強で素敵グループだけど。8人時代も強いなぁ、改めて観ると・・・・」
助手「しかし。にこるんさんのお陰で、まさか、地上波で℃‐uteまで観れるとは。。梅沢富雄と一緒に、うちらも、にこるん推しになってあげましょう!!」
助手「観れるとしたら、大抵、初期モーニングぐらいだもんね。この手の番組は、いつも・・・・」
教授「そうなんですよ!!今回もどーせ、『初期モーニングしか出ないだろうなぁ。今モーニングは出ないだろうなぁ・・・』って思ったら」
教授「勿論、初期モーニングも出たんですが。まさかの、今モーニングも出て来たと言う!!」
助手「!!!!?デジマ?!!!」
教授「なんか、泡沫サタデーナイトが、アイドルソングで選ばれてた!!ちなみに、映像自体はロッキンぽかったので、‘19の映像・・・・かしら??」
助手「へーーーーーー。さては、TVスタッフに、ヲタがいるな!!!」
教授「ロッキン出したり、指祭り出したり。これはヲタスタッフの所業だよな。絶対。ヲタスタッフとにこるんの合わせ技で、ハロヲタも満足の仕上がりでした!!」
教授「ミポリン目当てで、この番組を見た甲斐がありました!!とっても、たなぼた!!」
助手「地上波でぼーの出るとは思わんからなぁ。これはマジ、たなぼた案件!!」
教授「久々に観ると、ぼーの、ええのぉ・・・・」
教授「つかさ。メロンなんかも、わたし、思うんですが。。ぼーのも、5年早かったなぁって思う。実質、ぼーのが活動休止状態になってから、ぼーのがやったら評価され出したから」
助手「そうねぇ。ぼーののデビュー頃って、ハロプロ低迷期と言うか。。あくまで、ハロヲタはハロヲタって感じで。。一般アイドルファンが存在しない時代だったwww」
教授「やがてAKBが流行ると、一般人にもアイドルが浸透するものの・・・・・しばらくは、48G一強時代で、こっちまで流れてこなかったじゃん」
教授「んで。私の記憶では、2012年ぐらいから、℃‐uteがやったら女子ヲタ増えだしたのよ。一般アイドルファンが、ようやくハロプロ側にも流れて来たんだけど・・・・」
教授「悲しい事に、2012年をラストに、Buono!はコンサートとか、やらなくなったのですよ・・・・」
助手「そうそう!!ピザーラツアーが最後だったわ」
助手「指祭りも確か、2012年だったんだよね」
教授「だから、2012年ぐらいから、一般ドルヲタがようやくハロにも流れて来て。指祭りや動画を切っ掛けに、ぼーのの評価が上がったのに・・・・」
教授「そのとたんに、活動が無くなると言う・・・・・かなしみさきちゃん」
助手「これから上り調子なのにねぇ、絶対・・・・」
教授「2010年ぐらいまでは、ぼーのの女限エリアは地方だと、割りと余裕あったけど・・・・」
教授「でも。2012のピザーラの時は、女子エリアは地方もどこもギューギューで。女子エリアだと、迷惑になるから、入らなかったぐらい。それぐらい、女子ヲタ増えてたね」
助手「なるほど。それなのに、そっから活動が途絶えちゃうから・・・・・・・確かに、ぼーの、勿体なかったよね」
助手「あの評価っぷりを観ると。後ろに5年ズレてたら、アイドル界でもしかしたら、覇権取れてたかもしれないよなぁ。ぼーの・・・・」
教授「まぁ。ももちが大学に行った関係で、兼業が厳しくなった可能性もデカいので。。ももヲタはあんまり、その辺はね、ぶっちゃけ、言えない立場なのですが・・・・wwww」
助手「うむwww」
教授「ただね。今となったらね!ちょっとね!!タイミング的に勿体なかったなぁ〜ってね!!!まぁ、振り返ってみたらね!!www」
助手「外国でも凄い人気だったしね。5年ズレてたら、また、歴史は違ったかもね」
教授「メロンもさぁ、思うよね。。あそこはちょっと、10年ぐらいズレないと厳しいかもだけどwww 今の時代にメロンがいたら、評価違ったろうし、面白かっただろうなぁ」
教授「でも。あれはあれで、規模があれぐらいの世界だったから、楽しかったのかもしれんが。」
助手「少数精鋭という言葉が、あれほど似合う軍団はないよな。メロンヲタ界隈はwww」
教授「良くも悪くも少数精鋭だったからな。ライトなヲタは、中々入り込めない世界で・・・・・私も、しょーじき、メロン現場は少し怖かったwww」
教授「ブリッツとか、大きめの会場で、段差後ろで観るとかなら、全然大丈夫なんだけど。。左前とか、魔境だったしなぁ・・・」
助手「少数精鋭になりすぎて、ライトヲタが付いて行けなくてダメになったパターンとも言えるよね。メロンは」
教授「でも。あの少数精鋭が良かったとも言えるし。あの時代のヲタたちを、決して否定はしないけど。。単純に、今の時代にメロンがいたら、ほんと、どうなってたかなぁ??」
教授「女子ヲタとか、いっぱい、ついたかな??」
助手「実力派グループとしては申し分ないし、名曲揃いだしね。あり得たかもね」
教授「まぁ、今となってはの話ですがね。こちらも」
助手「そーねぇ。。ぼーのは、でも、ほんと。知った頃には『遅かりし由良之助』みたいな人、かなりいるもんな。マジで」
助手「バリバリ現役時代に、バリバリ追えてたうちらは、まぁ、ラッキーな方ですよね」
教授「それは言える。うちらはラッキーな方だよ。『ぼーののコンサート、1度観たかったなぁ』って、私も、過去に5人ぐらいに言われたし」
助手「ヲタ交流が控えめな教授が、5人ぐらいに言われるの、中々の確率ですよねwww」
助手「それぐらい、観たい人が居るって事だろうけど・・・・」
教授「私も見たいっすよ」
教授「もう一度だけ、何かのコンサートを観れる、魔法の切符があったら・・・・・・私は、Buono!で切るかも。。いや、カントリーもベリも観たいので、あと、10枚。魔法の切符、ください」
助手「やらねーよwwww」
助手「つか。ベリだったら、もっかい・・・・・どのコンサ観たい??」
教授「え??ベリだったら、もう、即決。ベリ高フェス!!あのツアーを越える、楽しかったツアーはないね!!」
助手「衣舞様も見れるしね!!いいね!!!」
教授「振られパターンからの君の友達からのMOON POWERもいいんよねぇ。楽しかったなぁ」
教授「バカバカしさとか、幸せ感とか。でも、カッコいい時はカッコいい。ベリーズらしいコンサートツアーだった」
助手「カントリーだと??」
教授「カントリーだったら・・・・。。そうねぇ。ももちのラストライブは、カントリーのコンサとしても、もう一度観たいコンサだなぁ」
助手「確かに。あれは良きコンサートだった・・・・」
教授「最初の頃のももちの話を聞いてると、もっと、ももちの為のももちコンサートにするっぽかったのに。。」
教授「いざ蓋を開けてみると、コンサの後ろ半分が完全にカントリーのコンサートなってて。あぁ、半分はカントリーの為に捧げたんだなぁ〜と思うと」
教授「ももちラストコンの後ろ半分は、カントリーコンの位置づけでいいと思うし。あれはもう一度、観たいねぇ」
教授「それでも泣くふなっきと。寂しそうに目線を伏せてから、スッと顔を上げるちぃちゃんは、ドラマを観てるような名シーンでした。一生忘れないレベル」
助手「夕日の綺麗さとか。夜のサイリウムの美しさも、一生忘れられないよね」
教授「あと。鳥を肩に乗せてる、アフォっぽい、黒子やまっきの雄姿もな!!」
助手「いや、それは忘れてあげてwwww」
助手「ぼーのだと??」
教授「うん。どれも楽しくて、死ぬほど悩むけど・・・・・・やっぱ、武道館はね。もう一度、観たいね。念願だったし」
助手「ロックの神様がね。あーもう!!!ついにこの舞台に来たかぁああああ!!!ってねwww」
教授「やっぱ、武道館は、感慨深かったね。もう一度観たい。ロックの神様、ボロ泣きで跳んだの覚えてるわwwww」
教授「良き思い出」
助手「くそう。話してたら、僕まで観たくなったわ。ぼーのコン」
教授「もう、いっそ。M‐LINEコンみたいに。ももちの代わりにちゃんさんINで、ぼーのコン、やってくれよwww」
助手「そ、それでいいのですか?!ももヲタさん??wwww」
助手「ビックリして、思わず敬語になったわwww」
教授「5年前だったら、絶対許さんが。今となっては、まぁ・・・・・あーでも。やっぱ、ちょっとアレだなwww」
教授「なにより。ちゃんさんが叩かれそうで可哀想なんで、却下!!www」
助手「うむ。M‐LINEでやるぐらいなら全然いいけど。さすがに、ちゃんさんINぼーのコンは、ぼのヲタが黙ってなさそうwww」
助手「つーか。それこそ、雅ちゃんと愛理ちゃんが揃う時、M‐LINE観に行きなさいよ。きっと、やってくれるよ?」
教授「あ、そうだ。そもそも、5月になったからM‐LINEに加入しなきゃ!!すっかり、忘れてた!!!」
教授「じゃぁ、FC入るから・・・・・・早く!!早く、みやあいり!!どっかで揃って!!!早く!!!」
教授「来月!!来月あたり、やって!!!(バンバン!!」
助手「観に行くと決めたら、気がクソ早いな。この人・・・・・。来月とか、無茶言うなwwww」
助手「まぁ、でも。みやあいりは絶対、また、やると思うけど。。あの人たち自身。今も、ぼーの大好きだし」
教授「にこるんが地上波でぼーのの話題を上げた時の、ツイッターでの愛理ちゃんと雅ちゃんの食いつきが早くて、ちょっと面白かったわwww」
教授「こう言うと、性格悪いかもしれないけどさ。。ももヲタとして。あの2人がずっと、ぼーのに、未練を残してる感じ、好きなんだよね」
教授「よっぽど楽しい活動だったんだろうな。そんなに好きだったんだな。ありがとうね。ずっと、未練を残し続けてくれて・・・・って思っちゃう」
助手「2人にとって、本当に、未練を残すのは良い事なのか解らないけど・・・・・・・・でも、綺麗さっぱり、忘れられちゃうのは。やっぱ、寂しいモンな」
教授「そうそう。愛理ちゃんも雅ちゃんも、ベリキューにはそこまで未練残してなさそうだけど、ぼーのはすっごい。未練残してそうじゃん」
助手「確かに。ベリキューより、ぼーのの方が、今も拘ってそう感あるかも。。」
教授「これはベリキューより、ぼーのの方が好きとか、そう言う話じゃなくって。。。単純に、活動の締め方の問題だと、私は思うんだよ」
教授「本ユニットの方は、2人ともやり切って、きっちり満足した状態で締められたから。そんなに未練残してなさそうだけど・・・・」
教授「ぼーのは、2012年でコンサが消滅して。。そこから、大箱とは言え・・・・2回ぐらいしか、コンサしてないじゃん」
教授「だから、少なくとも『やり切った!』『満足!!』って感じにならないまま終わったから、なんとなく、未練を残したのかなぁ・・・・と」
助手「ふむ。確かに・・・・・。まだまだ、やりたい事、あったろうしね」
教授「これは、私も凄い解ると言うか。。実際私も、ベリーズはツアーも全箇所回って、満足行くぐらい楽しんで。未練を残さず締められたので」
教授「自分でも驚くぐらい、後を引かなかったと言うか。すっきり締められた感じなんだけど・・・・」
教授「強制的にバラバラにされたカントリーは、ほんと、未練残しまくっちゃって。。わかるでしょ??この、未練の残しっぷり!!!」
助手「わかるwww 対ベリに比べて、カントリーへの未練の残しっぷりが凄いよねwwww」
教授「この様を観ると、なんか、ベリよりカントリーの方が好きなんでしょ??って思われそうだけど。。そう言うのじゃなくって・・・・」
教授「ベリーズは、驚くほどやり切って、スッキリ終えられたけど。カントリーは驚くほど、未練を残しちゃった結果なんですよ・・・・」
助手「まぁ確かに。ベリーズは、ツアーも全通して。これ以上ないぐらい、やり切ったからね、うちらwww」
助手「これで『未練が・・・・』とか言ってたら。『これ以上、お前ら、何やる気なの?』って感じよねwwww」
教授「解散後しばらくはね。そりゃ寂しかったけど。。時間が経てば、未練ってのは殆ど残さず。『ただただ、楽しかったなぁ』って思い出だけが残ってる。ベリは」
教授「でも。カントリーなんかは、『まだまだ、こんな風景が観たかったのにな』とか・・・。未練ばかりが残っちゃってる」
教授「だから、みやびちゃんや愛理ちゃんが、ぼーのに未練を残し気味なのも、そう言う事なのかなぁ?って・・・・・」
教授「んで。ちぃちゃんなんかも、カントリーに、それでも未練を少し残してる感じなのも。そう言う経緯があるからかなって・・・・」
助手「未練を残しちゃうのは、仕方ないよね」
教授「だから。こう言うと、ちょっと性格悪いかもだけど・・・・・・みやびちゃんや愛理ちゃんやちぃちゃんが、未練を僅かに残してる姿を観て、ちょっとだけね。安心してしまう自分がいるのよ。」
教授「未練を残す程に。。あの時の活動は楽しくて、あの時の時間が好きで。あの時の続きをこの人たちも、ほんのちょっぴり、望んでたんだなぁ〜と」
助手「そうねぇ・・・・・・」
助手「カントリーなんかは特に。。ももちが卒業後に、せめて1ツア―・・・・5人だけで回らせて貰えてたら。ヲタもメンバーも、未練の量が、全然違ってたと思いますよね」
教授「まぁ、クソ事務所にも理由はあったんでしょうけどね。。ただ、未練は残しますよね。。」
教授「でも、わたしとしては。未練を残すのは、結構、好きなんだ。・・・・・未練を残すって事は、それだけ、大切な空間だったって証だしな」
助手「失ったモノに、後悔されると心が痛むけど・・・・・・・失ったモノに未練を残すぐらいはね。それは、『人の情』ですよね」
教授「そんな感じだね」
教授「愛理ちゃんも雅ちゃんも、今もぼーの大好きでありがとう!!」
教授「ま。なにはともあれ。今日は、地上波でぼーのが出て来て、ビックリしたよぉ〜〜って、お話でした!!」
助手「にこるん、サンキュー!!」



M ‐LINEコン



教授「ちょっと、助手っち!!大変大変!!!」
助手「ん〜?・・・・・・どーしました??」
教授「もう!!グランツーリスモで、富士スピードウェイ飛ばしてる場合じゃないわよ!!」
助手「フッ・・・・いくら教授でも、僕のGT‐R34は、止められないですぜ!!」
助手「で・・・・なんです??今、僕は、音速の壁に挑戦ちゅう・・・・・」
教授「目黒のM ‐LINEコンで、『バカにしないで』、やったんですけど・・・・・」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「デジマ???」
教授「マジデジマ・・・・・」
教授「ス、、スプリンターと、女子会も、やったのですが・・・・??」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「M ‐LINEコン、凄いね!!!!!!
教授「す、凄いね!!なんだこの、神ッてるセトリ!!!」
助手「それ。みやびちゃんで聞きたい、3大曲じゃないか!!!!」
教授「ビビった。。そして、『バカにしないで』の瞬間に、全然会場が『うぉおお!!』ってならないな・・・・と、思ったら」
教授「わりと最初の方から、セトリに入ってたらしいwww」
助手「そ、そうなんだ。。も、もっと早くにちゃんとセトリ調べて、観に行ってれば、良かったね・・・」
教授「な・・・。ちゃんとセトリ調べとけばよかった。。」
教授「いやはや、みやびちゃんの声で、また、『バカにしないで』が聞けるなんて。。」
教授「7年以上ぶりに観たのに、未だに『バカにしないで』のフリを覚えてた自分も、ビックリだったけど・・・・」
助手「ここら辺の曲は、もう、体の芯にしみついてるんでしょ。。。」
教授「スプリンターはさすがに、うろ覚えの極地だったが・・・・」
助手「スプリンターやるの、凄いね。。」
教授「だいぶ、泣きそうだったわwww ひぇえええ!!ってなってたwww」
教授「また。しみさき先生の愛弟子のまるちゃんが、雅ちゃんの相方でスプリンターやるの、いいな!!」
助手「それはとても、エモみ沢エモ子ですわ・・・・」
助手「女子会THE NIGHTもいいよなぁ。雅ちゃんの声がホントに、色気あって。。あの曲、大好きです」
教授「この曲も、元ベリヲタのソウルにしみついてるわ。うわぁ。懐かしみ」
教授「あと、何気にビックリしたの。恋愛レストランを、まるちゃんが歌ったんですよ」
助手「・・・・・・・・・・・恋愛レストラン」
助手「あぁああ!!メロンの曲か!!!」
教授「10年以上ぶりすぎて、タイトル思い出せなくて。帰りに電車の中で、『メロン記念日 冗談でしょ』で検索するまで、曲名思い出せんかったわ・・・・」
助手「歌詞は覚えてるのに、タイトルが全然思い出せないって、あるよねww」
教授「超〜面白かったわ。観に行って良かった〜〜」
教授「おださく先生のバカにしないでを観れる日が来るなんて、思わんかったわ」
助手「へぇ。おださくちゃん、一緒にやったのか・・・・・・超〜観れて良かったヤツじゃん」
教授「小田ちゃんっていわゆる歌姫系のハズなのに、他所の曲を歌う時、動きにどことなくウキウキ感が出るのが、なんか可愛いんだよなwww」
助手「ちょっと動きが張り切るよね、小田ちゃんってwww」
教授「あと、個人的に、まるねちんコンビ可愛くて好きなので。まるねちんの絡み観れたのも良かったな!!」
教授「そして、れいなと小田ちゃんの、ナルシスかまってちゃんも、良いモノ観れた!!ってか、れいなってやっぱ凄いなって思ったわ〜」
教授「これ、れいなの卒業後の歌のハズなのに・・・・・れいなが歌ってるの聞いて、何故か懐かしさを感じると言うwww」
助手「『れいな、モーニング時代、センターで歌ってたよね?これ??』みたいな気分になるよねwww」
教授「ほんと、不思議な感覚だった。1ミリも違和感がないと言うか。フツーに、『あれ?れいなセンター時代の曲だっけ?』って思ってしまう、シンクロ率www」 
教授「れいな、この曲。小田とWセンターで、歌ってましたよね??現役時代にwww」
助手「そう、思わず思ってしまう。モーニング娘。の曲との、声質や存在感のシンクロ率。。」
教授「モーニングのメンバーの時は、れいながモーニング娘。なの当たり前なので、そんなに気にしてなかったけど・・・・やっぱ、れいな、凄いなぁ。」
教授「マジ、THIS IS THE モーニング娘。ですわ」
助手「桃子の巻き舌英語で言って欲しいwww THIS IS THE モーニング娘www」
教授「まーじ、楽しかったなぁ!!ゲストも、こんなに出番多いと思わなかったよ。また、次回も絶対に行こう!!M ‐LINEコン!!」
助手「次やる時はM ‐LINEのFCに入ってるから、あっちで申し込み出来ますね!!」
教授「次やる時は、かえでぃ、出れるといいね。」
助手「あ、そっか。ホントはかえでぃがゲストだったんですよね!!」
教授「そうそうそう。ダメになっちゃったので、急遽、スケジュールが空いてた2人が召喚されたんだけど・・・・急遽なのに、2人とも完璧にこなしてて、さすが!!」
教授「雅ちゃんが感心しておった」
助手「いやいや。現役時代、インフル工房も、しょっちゅうインフルで欠員出てたけど。雅ちゃん達も、よくやってましたぞ??www」
教授「現役時代はやっぱね。場数が多いからね」
教授「しかし、かえでぃ可哀想だな。ロッキン、楽しみにしてたのにね・・・・」
助手「良性発作性頭位めまい症ってありましたね」
教授「あれ、わたし、7年ぐらい前になったわ」
助手「マジで???」
教授「日常生活では、そんなに困らないんだけど。。ベッドから起きるときとか、ふと振り返ったり、上向いたりすると、途端に、グルグルしちゃうんだよ」
教授「めまいと言うか、本当にグルグルする感じなの。酔っぱらって、視界がグワングワンになる感じ?」
助手「結構、キツいっすね!!」
教授「ただ、倒れたりする感じではないのよ。『あ〜グルグルしてるわ〜』って、凄い冷静にしてられる。だから、貧血とかの倒れちゃう系のめまいとは、全然別物」
教授「勿論、程度の違いはあると思うけど。私はその状態でフツーに、旅行とか行けたし・・・。倒れたりするような感じではないし、頭さえ大きく動かさなきゃ平気だから」
助手「なるほど。。じゃぁ、日常生活はそんなに困らないのか・・・・」
教授「病院でも、『暫くしたら治るよ』って言われて。実際、なんか10日ぐらいで、知らぬ間に治ってたし・・・」
教授「ただ。さっきも言ったが、頭を大きく動かすとグルグルしちゃうから、治るまではダンスは絶対ムリだと思う。」
助手「だから2週間ほど休養なんですね」
教授「うん。かえでぃも、きっと2週間ぐらいで治まると思うので、ゆっくり静養してね」
助手「なんで、そんな症状が起きちゃうんですかね?」
教授「耳石が落ちて、それが三半規管に入り込んで、リンパ液を動かして、なんかめまいが起こるらしい。」
助手「そうなんだ。。なんで耳石が落ちちゃうんだろう・・・・??」
教授「理由はいろいろあるけど。。」
教授「私は実は・・・・・ぼーのコンだったかベリコンだったかキュートコンだったか忘れたけど。あの・・・・・」
教授「ヘドバンしすぎで、なったっぽいんですよwwww」
助手「 マ ジ で wwwww」
教授「ホントにwww あれ以来、ヘドバンはね、しないようにしてるwww」
教授「冗談抜きで、ヘドバン派手にしすぎで、耳石が落ちちゃったみたい。みなさんも、ヘドバンのしすぎには注意しましょう・・・・」
助手「アフォすぎるwww」
助手「でもまぁ。ハロメンもヘドバンではないけど・・・・頭動かすダンスなんて、いくらでもあるからね。そう言うので、耳石が落ちちゃったのかもね」
教授「あのグルグルっぷりだと、絶対にダンスなんて無理だから。かえでぃ、ほんと、ゆっくりお大事にね」

人生いろいろ




助手「祝!!おぜちゃん、M ‐LINE加入!!!」
教授「うーーーー・・・・・やっほぉおおお!!!!!」
教授「最近、ロクでもない発表ばっかりで、メンタルが地に落ちてたので。これは久々の朗報!!!」
教授「おいでませ、おぜちゃん、M ‐LINE!!ほら、モエシャン開けるわよ!!モエシャン!!」
助手「浮かれてるなぁ・・・・・」
教授「そら浮かれるさ!!」
教授「また、おぜちゃんでコンサート観れる可能性があると、おもっとらんかったからなぁ」
助手「確かに。まさか、このタイミングで、おぜちゃんのM ‐LINE入りが発表されるとは・・・・」
助手「しかし。ちぃちゃん卒業後の留学期間の留守を預かるように、おぜちゃんがM ‐LINE入りとは。カントリーヲタに対する、おぜちぃの連係プレイを感じますわ・・・・」
教授「カントリーヲタを引退させないと言う、カントリーメンバーの意地を感じるわ。。。」
教授「でも、ありがてぇ・・・・。。 正直、ちぃちゃん卒業発表後、本気でモチベーションが地の底に落ちてたのだが・・・」
教授「おぜちゃんの動きのおかげで、初めてちぃちゃん卒業に少し前向きになれたわ。これは卒業後、1年半ほど留学からの・・・・おぜちぃでM ‐LINE共演の可能性が見えたのでは!!」
助手「過剰な期待は禁物ですが・・・・。あってもおかしくはないです!!!」
助手「だが。過剰な期待はしてはいけない!!期待とは、裏切られるモノなのですから・・・」
教授「わかってる。。無駄に期待はしない。。でも、少しだけ展望が明るくなった!!ありがとうおともだち!!」
教授「いっそ、2週間ぐらいで留学から戻ってきたらどうかな?ちぃちゃん??!」
助手「それじゃ、ただの、海外旅行ですwww」
教授「ともかく、来月になったら、おぜちゃんの為にもM ‐LINEに加入しますかね!!」
助手「ついに、M ‐LINE現場デビューですねwww」
教授「でも、実はM ‐LINE現場デビューは今月の29日にするんだけど。ハロでかかってた二次募に申し込んだので、目黒のM ‐LINEコンに行ってくるわ」
助手「あ、そーなんだ。行くんだ?」
教授「今回がちぃちゃんラストツアーになってしまったのに、モーニングのチケットが全く手に入らなくて、絶望しかないので・・・・・代わりにM ‐LINEで雅ちゃんに癒されてこようと思った」
助手「なるほど。可哀想な理由だったwww」
助手「M ‐LINEコン。古参ヲタほど楽しいと聞くので、楽しんできてください」
教授「応!!楽しむわ!!!」
助手「そう言えば、ヤフーのネット記事に上がってて、地味にビックリしたんですけど」
助手「元メロンのマサオくん。生活保護の上、自己破産してたんですね」
助手「生活保護になってたのも、全然知らんかったです」
教授「うーーん。噂には聞いてたけど。。記事で観ると、ほんと、ダメ人間すぎて、悲しみ。」
教授「つか。最近は、さゆき姐さんといい。ハロプロ、ろくな話題しかネットニュースにならんのぉ、ヲイ!!!」
教授「もっと、いい話題だってあるじゃん??おぜちゃん、M−LINE入り!!ほら、もっと、取り上げて!!」
助手「基本。いい話題はハロプロ界隈では噂になれど、ネットニュースにはならないからね」
助手「興味のないコンテンツの良い話題なんて、マジどーでもいいけど。ゴシップや人の不幸なら、興味のないコンテンツでも美味しく頂けるからね。人間って」
教授「・・・・・・・・人間って、悪魔なのかな??」
助手「まぁ、うちらも。『どこどこの声優さんが新しいアニメの主人公に抜擢!』とか言われても、『誰?それ?なに、そのアニメ??』って感じだけど・・・・」
助手「『声優の○○が下種不倫!!』みたいな記事あると、誰だか知らん声優さんでも、『なんだなんだ?』と思って、記事読んじゃいますよね・・・・」
教授「せやな。人の事言えませんわ・・・・・。人はみな、野次馬根性なんですよ。。」
助手「しっかし。マサオ君が生活保護からの自己破産は、中々の衝撃ですよね」
助手「メロンの頃。カッコ良かったのになぁ・・・・しょんぼり」
教授「まぁ、金遣い滅茶苦茶らしいからなぁ。」
教授「佐紀ちゃん達に、超〜慕われてたのにのぉ・・・・しょんぼり」
助手「しみさき先生や徳永さんと、毛玉の会を作ってたマサオくんが懐かしいですね・・・・」
教授「つか。それに比べて、ベリメンって。みんな、真っ当な人生歩んでるな。ベリヲタで良かった。。」
助手「徳永さんも、いつの間にか結婚して、子供授かってましたし」
教授「とっくりーな、おめでとう!!」
助手「あのちなさきが、どっちも、奥さんか。ビックリだぜ・・・。。」
教授「でも。1つだけマサオ君をフォローするならさ。本人はまぁ、ダメ人間だけど。昔の後輩に借金ねだったり、ハロプロメンバーの暴露とかして金稼いだりはしてない辺りが・・・・」
教授「ダメ人間だけど、まだ、クズではないのかなぁ?とは思うんだが・・・・。」
教授「まぁ、表に出てないだけで。実は裏で、昔の後輩にねだってたら、知らんけど。。それはさすがに、ない、と思う、気が、する??」
助手「最後、疑問形にしないで!!ちゃんと断言してあげて!!!www」
助手「マサオ君は、それはない気がします!!むしろマサオ君は、ワンチャン、ハロプロ側から『メロン記念日再結成しない?』と、お声掛けがあるのを夢見て・・・・」
助手「ハロプロ関係者には、ずっと、媚びるタイプだと思います!!!」
教授「ヲイヲイ、やっぱり動機がクズじゃねぇか、マサオくんwww」
助手「いやいや。クズではないです。依存体質なだけですwww」
教授「でも、解る気はするかな?どんなに堕ちても、『元ハロプロの称号が、自分を救ってくれてる』・・・・って、自覚がありそう。あの人は」
助手「むしろ。あの勢いだと。さゆき姐さんの方が、動画で、ハロプロの暴露とか始めそうな気がしますよ・・・・」
助手「平気で文春ネタを、動画で笑い話にしてたらしいしなぁ・・・・」
教授「凄いよなぁ!!あの騒動のせいで、ジュースのシングル発売も延期したり、イベントも中止したりで、損害出しまくったのに。。平気で笑い話にするのは凄いわ」
助手「悪い事したと、1ミリも思ってないんでしょうね」
教授「まぁ、『悪い事か?』って言われると、別に『悪事』ではないからなぁ。。グループの人間として、『無責任極まってた』ってだけだから・・・・」
教授「結局。さゆき姐さんの騒動は、『善悪』よりも、あくまでも『秩序』の問題だからなぁ・・・・」
教授「悪ではないけど、やってる事が無秩序なの」
助手「メガテンでいうトコの、LAWとCHAOSですな」
教授「彼女。とりあえず。秩序とか道理とか、そう言うモノが、そもそも解ってない気がするよね」
助手「あの騒動で、ハロコンの組み合わせも変わったし。。グループは勿論、他のハロメンにも、迷惑は死ぬほどかけてるのに・・・・」
助手「迷惑かけた自覚なさそうなのが、もう、ね。。」
教授「とりあえず。あの騒動の時に、何か知らんが飛び火して炎上して、一番迷惑かけた小田ちゃんには謝ってあげて!!www」
助手「いや。あれは、自ら火の中に飛び込む、自殺行為だったからなぁwww」
助手「つか。あの騒動の時。誰もが、巻き添え炎上恐れてスルーしたのに。なんで、余計な事言ったかねぇ??」
教授「うーん。多分。小田ちゃん的には、同じ『歌姫系タイプ』として、一緒に歌ったりして、シンパシーは感じてただろうし。歌の実力は、小田ちゃんと並んで、両巨頭みたいな存在だったから」
教授「尚更、『こんなに実力ある人が、こんな形でハロプロを去るなんて・・・・』って、遣る瀬無い気持ちになって・・・・・・余計な事言ったんだろうな。」
助手「まぁ、気持ちはわからなくはないけどね」
助手「そもそも。あのタイミングで言わなきゃ、わりと、良い事言ってたのになぁ。小田ちゃんwww」
教授「そう。全然関係ない、普段の雑誌のインタビューとかで、『アイドルがプライベートとかよりも、個性や音楽で評価される世の中になって欲しい!』的な事を述べれば」
教授「『また小田が、意識高い事言ってんぞ。。』『まぁ、でも、たしかに正論じゃね??』で、済んだのに。。あのタイミングで言うから、あぁなるねんwww」
助手「あのタイミングでそれを言ったら、そら、あぁなるわなwwww」
教授「でも、何が残念ってさ。。あの時に小田ちゃんが唱えた『アイドルはプライベートなんて評価されたくない』『歌や個性や実力で自由に表現をして、それを世間に評価されたい!』って願いを・・・・」
教授「さゆきちゃんがよりにもよって、『小田ちゃんが一番、嫌いそうな形』で、ねじ曲がって顕現させてしまったトコが、マジ、悲劇だよな!!!」
助手「わかるwww もっとも小田ちゃんが嫌いそうな形だわ、これwww」
助手「うーーん。。あの時庇ってくれた小田ちゃんに、やっぱ、謝っといて。さゆき姐さんwwww」
教授「さゆき姐さんは面白いなぁ・・・・(虚無顔」
助手「ほんと。マサオくんといい。人生って、悲喜こもごもですね、、、」
助手「ふむ。そう考えると・・・・・」
助手「・・・・・・・・・・・・・」
助手「なんか。。やまっきって、超〜エライっすね。。」
教授「あれはハロプロ史上、かつてない偉人だから。。。アップフロントの事務所に、山木の銅像立てていいと思うわ」
助手「そうですね。いつかクソ事務所に、ライム色に光る、ゲーミングやまっき像立てましょう」

自由な不自由


教授「なんつーかさ。未だにどうしても覚えられない事ってない??」
助手「なんですか?唐突に??」
教授「私さ。キーボード入力の英字が、勝手に大文字になっちゃう現象。どうしても、治し方が覚えられないんだよねぇ・・・・」
助手「あーーー!!わかる!!!」
助手「CAPSLOCKがONになってるのを治す方法でしょ??」
教授「それ!!!」
教授「SHIFT使うのかCTRL使うのかALT使うのか、なんだかよく解らなくなって、色々押しちゃって、余計にこんがらがった状態になるんだわ」
教授「だから、いつも、ネットでググってしまう。CTRL+CAPSLOCKだって、いい加減覚えたいのにさ・・・・いつも、間違えちゃうんだよねぇ・・・」
助手「??」
助手「・・・・・・・・・ちょい、ちょい、」
教授「ん??なに???」
助手「CTRLじゃなくって、SHIFTです。SHIFT+CAPSLOCKです」
教授「・・・・・・・・・・・。」
教授「なーーぁ??ほら、こうなっちゃうんだよ!!わかるだろ!??」
助手「解るけど、ググった側から間違えないで下さいよwwww」
助手「どんだけ覚えが悪いんですかwwww」
教授「なんだろうなぁ。。わたし、記憶力は、そんなに悪くないハズなんだけど。。最初に間違って覚えちゃうと、それを新しい情報に更新出来ないんだよね。。」
教授「仕事も覚えるの早い方なんだけど・・・・システムが変更になった時に、記憶の更新が出来なくて、『あれ?どっちでやるんだっけ??』って、凄いなってしまう。。」
助手「あーー。逆に、間違った情報が記憶にこびり付いて、消せないタイプなんですね」
助手「だからやまっきの誕生日も、最初に間違って覚えてたせいで、どーーしても更新出来ないのか。。」
教授「ふふふ。それはもう、大丈夫なのですよ!!あれだ・・・・10月14日だよな??!!!」
助手「おぉお!!!!!!ググらないでも、正しく覚えてる!!!」
助手「え??いつも14日と15日とで迷ってるのに!!!ついに記憶が更新出来たんですね!!」
教授「そーなんですよ!!」
教授「毎年、どうしても14日と15日で迷ってしまって、『あれ?どっちだっけ?』ってなってしまうので・・・・・」
教授「正しい日にちを覚えるのを諦めて、『その2択のうち、1日早い方が正解!』と言う記憶を追加する事で、やまっきの誕生日を覚えました!!!」
助手「すげぇややこしい覚え方してて草wwwwww」
助手「でも、そっか。何をどうしても14日と15日の2択が頭に浮かんでしまうのであれば・・・・その2択のうちから、正解を導きだす情報を足せばいいのかwwww」
教授「フッ。こんな簡単な事に、何故6年間、気づかなかったのか・・・・」
助手「そもそも普通の人は。6年あれば、こんなややこしい事しなくても、正しい記憶に更新出来るんですけどねぇ・・・・」

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みなさんは推しにハマったの、なにが切っ掛けでした?

教授「やる事が・・・・やる事が多い・・・・!!!!(涙」
助手「ん?なんです??金田一の犯人みたいな事言って??」
教授「いや。ちゃんとブログ更新しようと思ってたけど、新年度に入って、フツーに仕事が忙しすぎて全然更新出来なかった・・・ゴメンっぴ!」
教授「まぁ、FGOのイベントが忙しいせいもあるんだけど・・・・・テヘッ」
助手「BOXガチャ、終わったでしょー!!!」
教授「そうだけど。新イベントにモルガン出るんだもん。聞いてないよぉ!!」
教授「どうなるのか気になって気になって、仕事終わると、速攻でFGOを開いてしまう・・・・」
助手「FGOハマりすぎwww 前からこんなだっけ??」
教授「9割9分、妖精國のせいだな。あのシナリオが面白すぎて、それまでダラダラやってた感じが、一気に本気モードに変わってしまった」
教授「そう言うのってあるじゃん??モチベーションが一気にあがる切っ掛け、、、みたいな??」
助手「まぁ、あるね」
教授「『あなたがハロプロにハマった切っ掛けはなんでしょう?!!』みたいなの、あるじゃん??」
助手「あるある」
教授「助手っちは、最初、梨沙子ヲタだっただろ??ハマった切っ掛けはなんだ??」
助手「僕は・・・・・そうですねぇ・・・・」
助手「・・・・・・・・・・・・・・」
助手「湘南瓦屋根ものが・・・・・・・・・」
教授「懐っ!!!!貴様、古参かっっっ?!!!!!
教授「あれの梨沙子はまさに『りしゃこ』って感じで、非常に可愛かった。いや、だが、それはそれとして、お前、ベリーズ宮殿新規だろ?!!嘘つけ!!!www」
教授「超〜初期ヲタヅラして、イキらないで下さい!!!わたし、知ってるんですからね!!あなたが宮殿新規なの!!!」
助手「ち、違いますよぉ。後付けで当時の『湘南瓦屋根物語』の映像を観て、それで、菅谷さんにハマったんですよぉ!!!」
助手「『ベリーズいいなぁ→この子らの昔の映像とかもみてみたいな。探そう→へぇ。キッズ時代もカワイイなぁ・・・・→湘南瓦屋根?なんだこれ??→!!!なんぞ!?この美少女!?ひぇええ!!!』」
助手「 こ の 流 れ ! ! ! ! 」
教授「あ、なるほど。。それなら納得。。って言うか、そんな切っ掛けだったのか。お前のガースー推しは・・・・」
助手「別に超古参ヅラしたワケでも、イキったワケでもないです!!切っ掛けが、過去の湘南瓦屋根映像なんです!!」
助手「まぁ、それを観た時期的はベリーズ宮殿の頃なので。全然・・・・梨沙子ヲタとしては新参でしたが。。。」
教授「新参??」
助手「、、、、新参??」
教授「まぁ。梨沙子は本当に、湘南瓦屋根からの強者ヲタとか居たから。宮殿でも、新参・・・・かな??うん。」
助手「譜久村パイセンにも余裕で負けるベリヲタ歴ですし、僕・・・・」
教授「いやいや、あの方は文字通り、ベリヲタ最古参なんで。。そもそも、比較対象にするのは無謀だ。。比較するなら、解散後新規のちぃちゃんと、争いなさい。。」
助手「解散後新規というパワーワードwww」
教授「むしろ、解散後にどうやってベリにハマったんだろ??もりとち??凄い気になるwww」
教授「ベリーズって、空気感を好きになる人が多かったから。生でみないと、なかなか、ハマるまでは行かない気がするが・・・?」
助手「℃‐uteとかは、コンサート動画で観て『カッコいい!』ってなってハマるの解るけど。ベリーズは、コンサート動画だけだと、良さが伝わりにくい様な気もするけど・・・・」
助手「いわゆる『多幸感』ってヤツは、現場ならではだったからね」
教授「ちぃちゃんがベリにハマった切っ掛けを知りたいのぅ」
教授「つか。ちぃちゃんに、現役時代のベリコン観て欲しかったなぁ。映像であそこまでハマるなら、生観たら絶対、楽しかったろうし」
助手「でも。カントリーなんかも、モーニングでちぃちゃん観てからの、逆輸入でカントリー好きになる人も居たから。そう言うパターンは、わりとあるんでしょうね」
教授「確かに。まなかんからの、カントリー好きもいるだろうし。。いるよね??」
教授「そもそも。助手ッちも、逆輸入での、湘南瓦屋根だしなぁ・・・・・」
助手「過去動画からって観点では、教授もFGO。過去動画からでしょ??そもそもwww」
教授「そうだった!!!ぐだぐだイベントを動画で観て、『本物信長、草wwww』ってなって、FGO始めたんだwww」
助手「そう考えると、動画って便利ですよねー。」
教授「昔の映像がお気軽に観れるのは、良き文明だな!!」
教授「そう言えば。何年か前にプリプリの1年限りの再結成ツアーやってたんだけど・・・」
教授「その時に、高校生ぐらいの女子たちが来てて。彼女らも、動画で見てハマって、コンサートに参加したってやってたな」
教授「MCで香ちゃんがビックリしてたわ」
助手「高校生じゃそもそも、現役時代のプリプリなんて知らないだろうしね。。それなのに、コンサに来てくれるぐらいハマるって、動画ってゴイスー!!」
助手「彼女らも、解散後新規って事か、つまり。。もりとちパターン、やっぱ、あるんだな・・・・」
教授「じゃぁ、解散後新規で梨沙子ヲタのちぃちゃんには、是非、湘南瓦屋根物語の動画を観て欲しいな・・・」
助手「まーじ、可愛いですからね。あの菅谷さん。ってか、演技が上手い片りん、あの時点で出てますよね」
教授「ガースーは何気に、演技上手かったんだよな。なつかしみ」
教授「つーわけで。以上。人間って、何が切っ掛けでハマるかわからんね、、って話でしたwww」
助手「ばいちゅん!!」


おひさしぶり!!!

教授「はい、どーも!!みなさん、お久しぶり!!!イエーーイ!!!」
助手「あ・・・・・生きてた!!!」
教授「生きてますよ!!だが、心は死んでいた。わたくしでございます!!」
助手「実に2週間ぶりですね。まなかんの発表から、ブログ止まって・・・」
教授「いや、あれは止まるだろ。。ちぃちゃん&まなかんの連続爆撃で、心に重症を負わないワケがねぇだろ。。」
助手「そりゃそーだが・・・・」
助手「じゃぁ。体調が悪かったワケではないんですね」
教授「まぁ、体調は決して良くはないんですが・・・・・でも、なんか、漢方が謎に体調に効いてて、酷かった眩暈は、かなり解消された感じ。」
教授「耳つまりと耳鳴りと眩暈がセットだったんだけど。。まぁ、耳詰まりはまだしてるけど、眩暈があんまり起きなくなったわ」
助手「へぇ。。漢方、すげぇな」
教授「うん。お医者さんに勧められて、『漢方とか胡散くせえなぁ・・・・』って思いながら飲み始めたので、私もビックリでござる。」
教授「あまりの衝撃に、このブログを、『漢方療法オススメブログ』にしてしまおうかと、一瞬思ったレベルですよ!!」
助手「それは止めて下さいwww あまりにも怪しい、胡散臭い系スピリチュアルブログになるwwww」
助手「じゃぁ。この2週間は、体調はわりと良くなってるけど、更新止まってただけなんですね」
教授「そうね!!連続爆撃で心折れまくって、更新する気力を失ってただけだね!!」
教授「つーか。やけくそで、FGOのボックス周回、初めて100周したわ!!この2週間で!!」
助手「むっちゃ、ヒマじゃんwwww」
教授「いや。仕事はしてたので、決してヒマではないんじゃが・・・・闇コヤンと光コヤンとモルガンで3ターン6積出来たので、周回効率がむっちゃ跳ね上がったお陰で、100周出来ました!!システム万歳!!」
助手「なんのこっちゃ・・・??」
教授「まぁ、FGOの話なのでそれは置いといて。。そんなわけで、ほんとこの2週間は単純に、更新する気力が死んでたの。ごめんなさいね」
教授「そこら辺のクレームは、稲場さんにお願いします!!ちぃちゃんショックで瀕死の私に、アイツが鋭角から追い打ちで、殴りかかってきたのが悪い!!」
助手「まぁ、完全に、教授にとどめ刺しに来たもんな。まなかさんがwwww」
教授「私のハロヲタ史上、一番心が死んだ、2週間でしたwwww」
教授「でも。昨日、久々に現場に行って。ひなフェス・・・・・まぁ、ジュース公演だけだけど、観に行って。少し元気になったと言うか・・・・」
教授「つーか、キティさんの歌が、衝撃的だったwwww」
助手「意外と良曲なのが、また、衝撃よねwwww」
教授「歌ってる声優だれなんだろ??キティさんと言えば林原めぐみさんのイメージなんだけど・・・・あれ、林原さんじゃないよね??」
助手「どうなんですかね??ダメ絶対音感持ってる人なら、解るのかな?」
助手「キティさんの楽曲に、会場の空気が、戸惑いに満ち溢れてましたよねwww」
教授「もんのすっごい、戸惑いに満ち溢れてたけど。。せっかくのコラボ企画で、ゲスト様のキティさんに恥かかせてはダメなので・・・・」
教授「私は超〜必死に拍手してあげた。こんなに必死に拍手したのは、風公演以来!!!」
助手「むしろ、月公演でも必死で拍手してあげてくださいwww まぁ、風公演はちゃんと拍手しないと、後ろから殴られそうな空気感あったけどwww」
教授「風チームのヲタは、なんか、アメリカ人みたいな拍手するからな。。アカデミー賞会場のようだった・・・・」
教授「まぁ、とりあえず、なんかキティさんが面白かったよ。」
教授「そして、ジュースの曲を他ユニがカヴァーするコーナーで、竹内まりやをカヴァーしたジュースの曲をさらにカヴァーしたビヨに笑ったわwww」
助手「それ!!他にジュースの曲いーっぱい曲があるのに、何故、カヴァーのカヴァーを選んだのか??wwww」
教授「他のチームはジュースのカヴァーしたのに、実質ビヨだけ、竹内まりやのカヴァーじゃないですか、あれ!!www」
助手「じゃぁ、モーニング公演では・・・・・今度はビヨに、ペッパー警部をカヴァーして貰いましょう」
教授「あったなぁ。。。つか、過去にそんなカヴァーあったの、もはや、モーニングのメンバーすら知らないのでは・・・・」
助手「ほまちゃんは知らないに、3000ほまちゃんで・・・・」
教授「まぁ、とりあえず。。地の底に沈んでたテンションもちょっと回復したので、やっぱり現場は凄いの三乗!!」
教授「可愛かったわ〜。アイドルやっぱ、キラキラしてますわ〜。ちぃちゃん、やべぇ、マジ可愛いぜ・・・俺の推し、可愛すぎ、無理、しんどい」
助手「うむ。やはりアイドルはみなに元気を与える存在でありますよ。尊み・・・・」
教授「まぁ、今日はモーニング公演落ちてるので、残念ながら自宅でCS鑑賞になりますが・・・でも、CSでやってくれて助かる!!!」
教授「家で生中継観るのは、それはそれで、ペンラ持って踊れるので楽しくもある。。いや、でも、やっぱ、現場で観る癒しパワーには負けますが・・・・」
助手「現場は、やはり、良きですものな」
教授「桃子のドラマでずっと観てた、オチャノーマの曲が生で観れて良かったし。可愛かった!!」
教授「あぁ言う曲、ほんと、可愛くて好き!!まさに・・・・THIS IS THE HELLO!!!(巻き舌」
助手「桃子だ・・・!!」
助手「つーか、テンション戻った感じ??」
教授「まぁ。この2週間はマジで、FGOのBOX周回しかしてないレベルで、ハロプロ離れてたからなwww」
教授「頭の中がロードレスキャメロットになってるわ・・・・」
教授「しかし、現場はやはり良き。」
教授「お医者様でも草津の湯でも、アイドルパワーには勝てんのですよ。。まぁ、漢方は眩暈にめっちゃ効いてて、しょーじき、ビックリなんですけど・・・」
助手「アイドルと漢方、すげぇな・・・・」
教授「つーわけで。とりあえず、ちょっとテンションが上向いたので・・・・いや、むしろ、一周回ってテンションむっちゃ上がって来たので。。いい加減、なんかしら、更新しよう!!」
教授「具体的に言うと、そろそろ、メイちゃんのパンダさんをなんとか解決してあげたい!!!」
助手「あれな!!もう、内容吹っ飛んでるでしょ??wwww」
教授「今から読み直しまーーす!!!www」
教授「つーわけで、今から読み直すので・・・・ついでにひなフェスの中継観るので、今日はここまで。。ばいちゅん!!!!」
助手「ばいちゅん」

泣きっ面にスズメバチ

教授「・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・」
教授「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「えーーーと・・・・・」
教授「凄くないですか?」
助手「はい??」
教授「FGOでさ、こないだ10連でメルトリリス出たのに、今回も10連でマーリン出たんですよ?ヤバくないです??私??」
助手「あぁ・・・・・・・出だしからすっごい、現実逃避してるわ。この人。。」
助手「えっと、、FGOの引きも凄いですが。それより、あれですよ。あれ。教授」
教授「ん?あぁ・・・・・あれな」
教授「地震の揺れ、ヤバかったよね。あれで東京、震度4はねーわ。絶対、もっとあったって!!」
助手「あぁ・・・・・まぁ・・・・・・地震も確かに大事なんですけど。。地震レベルの驚天動地が・・・・」
教授「あぁ、そうな。。ウクライナ、どうなっちゃうのかなぁ。。。。」
助手「うーーーん。ウクライナ問題も凄く凄く大事な問題なんですがっ・・・!!」
助手「えっと。あれです。それ。あの。。」
助手「まなかん卒業・・・・・」
教授「・・・・・・・・・・・・・・」
教授「そーーーれーーーなーーーーー!!!!!(涙
助手「あぁ、やっと、現実と向き合った。。。」
教授「もーーさーー。絶賛体調不良中のわたしを、完全に、息の根止めに来てるでしょ?!ハロプロ!!」
教授「なんで20日の間に、TOP推しが2人も卒業発表しますかねぇ??!!マジでさぁあ!!」
助手「ほんとなぁ・・・・・」
教授「なんかもう、さぁ。。ほんと、勘弁なんですけど。。なんなん、これ??」
助手「なんなんだろうなぁ、マジで・・・・」
助手「しかもなんか、ちぃちゃんの時は『留学の期間は約1年半。帰国後は弊社で活動』って、やったら具体的に上げてくれたのに・・・」
助手「まなかんの方は、『じっくり腰を据えて、将来も考えながら活動への備えをしたいのだろうと思います』とか、文章がやったら曖昧なの、なんなん??」
助手「『したいのだろうと思います』って、なんで推量なんだ?」
教授「『例え時間がかかっても試行錯誤しながら』って文章も、曖昧さが物凄いよね。この曖昧さは、もしかすると、事務所出るのかもしれんな。いや、わからんけど。あくまで私の直感だけど」
教授「はーーーー。しっかし。ほんと、しんどいな。さすがに!!!」
教授「笑顔で『卒業後もがんばりまなかん!』って送り出してあげるべきなんだろうけど・・・・・・さすがに、ちぃちゃんからまなかんへの卒業連鎖は、心が死ぬでありますよ。。」
助手「結果的にまなかんの方が先に卒業だしねぇ」
教授「結局ちぃちゃんが、元カントリーメンたち全員のおくりびとになるのか・・・・。」
助手「あぁ・・・・そうなるのか。そうかぁ・・・・」
助手「こうなると。。いよいよもって、教授のももヲタ珍道中も、幕引きですなぁ。。」
教授「ほんとなぁ・・・・」
教授「ベリーズのももち。そして、カントリーのももち。ももち卒業後は、残されたカントリーメンを追って・・・・・色んなユニットを観たりしたけど。。」
教授「この繋がりも、ついに終わりになってしまうんだなぁ。。」
助手「クローバーズの大冒険でももちにハマってから、ずーーと続く流れだから。。17,8年ぐらいの流れでしたね・・・」
教授「はぁ・・・・カントリーメン、みんな、ハロから、いなくなっちゃうのか。。そうか・・・・。。」
教授「まなかん卒業して、ちぃちゃん卒業して・・・・・・・・」
教授「・・・・・・・・・・・・・・・」
教授「しばらくの間は、カントリーメンで一番動画とかでお目にかかれるの。ヘタすると、山木の可能性あるぞ・・・・」
助手「草wwwww」
助手「この際。動画、月1ぐらいで更新してくれませんかね?S〇〇Yさん??wwww」
教授「しっかし。。はぁ・・・・・・・ちぃちゃんもまなかんも、卒業かぁ・・・・・・」
教授「さすがにしんどいぜ。。つらみ。。。」
教授「エスカワで、急にまなちぃとか放ってくると思ったら、そう言う事かよ。。」
助手「サンキュー・・・・・エスカワ・・・・・まなちぃの思い出をありがとう。。。」
教授「いやはや。そうか、まなかんもかぁ。。。」
教授「君には酸いも甘いも味合わせてもらったよなぁ。。でも、やっぱり、甘い思い出の方が圧倒的に多いね」
助手「カントリー時代。散々、楽しませてもらったもんな、まなかさんには。」
教授「ねぇ。。はぁ・・・・・やっぱつれぇわ。寂しいわ」
助手「あのまま、カントリーに普通に居てくれたら、間違いなく教授の最推しになってた人でしょうしね。まなかんは」
教授「それなーーー。勿論、ジュースのまなかんも好きだし。何よりも、ジュースで頑張るまなかんを否定する気なんて、これっぽちもないけど」
教授「でも。。まなかんがあのままカントリーに居たら、どうなってたんだろう??って。しょーじき、何度も夢に見たわ」
教授「勿論、6人時代のカントリーが嫌なんじゃない。むしろ、超〜好きだけど。それはそれとして、まなかんがいるカントリーの未来も観て見たかったのさ。。」
教授「もっとも。ジュースで頑張るまなかちゃんにとっても、5人で頑張るカントリーメンにとっても、この願望はもう、足を引っ張る足枷みたいな願望だろうから・・・・。まぁ、自分のブログですら、言及しなかったけど」
教授「それでも、私はね。やっぱ、カントリーのまなかんが好きだったから。やっぱり、ジュースではなく、カントリーでみたかったんだわ」
教授「だから、ジュースのまなかんは、否定もしないけど肯定もしないってスタンスで居続けた。なんとなく、ブログでまなかんに関して殆ど言及しなくなったのは、こう言う思いがあったからなんだけど・・・・」
教授「でも。言葉にはせずとも。。まなかん本人を、ずっと気にはしてたし、好きだし、マジで幸せになって欲しい思いはあるんだわ。」
助手「なるほどねぇ」
助手「・・・・・・・・・・ほんと、まなかんに関しては、拗らせまくってますよね。教授ってwww」
教授「えぇ!!お陰様で、超〜拗らせてますよ!!!拗らせの見本みたいなレベルですよ!!www」
教授「でも、ほんと。卒業後も頑張ってね。応援してる。。そして、気が向いたら、元カントリーメンみんな集めて、『続・カントリーガールズ』を作ってくれ、まなかんwww」
助手「いいねぇ!!とりあえず・・・・・まなかん・ふなちゃん・やなみん・おぜちゃん・ちぃちゃん集めて、レーベルSONYで行きましょうwwww」
教授「まぁ、それは冗談ですけどね!!!じょーだん!!wwww」
助手「(と言いつつ、1%ぐらいは夢を抱いている、教授なのでした・・・・)」
教授「うん。。まぁ。。あれだ。。ちぃちゃんに続いてまなかんの卒業。。考える事は色々あるし、寂しさハンパないし、吐きそうなぐらいに胃が痛いけど・・・・」
教授「私が『嫌だ!!』と泣いても、未来は変わらないし。。2か月間で頑張って、腹くくります・・・・・くくれるかな・・・・?」
助手「頑張りましょう・・・・」
教授「まぁ、とりあえず。私は体調がよくなる様に頑張ります・・・・。週明けに血液検査の結果出るんで。入院にだけは、ならないよう。。」
助手「つか。心も体も安静にしたい所に、まなかん爆弾落とされる間の悪さですよねwwww」
教授「病は気からなのに・・・・・余計体調悪くなる発表、マジ、勘弁っすよ・・・・」
教授「ともかく。。まなちぃがWでいなくなるとか、吐きそうなぐらい胃がキリキリしてツライけど・・・・・みんな、心をしっかり持って頑張りまなかん。。。」
教授「・・・・・・・・・・・・・・」
教授「あーーもう!!頑張りまなかん、出来るかっつーの!!!無理っつーの!!!(涙」
助手「では、教授がショックで暴れてるので。。今日はこの辺で・・・・・ばいちゅん!!!」


ちょっと、おしらせ


どーも。お久しぶりです。
10日ほど更新空いて申し訳ない。

実は、9日ほど前に謎の高熱を3日間出しまして。。
『あーー。ついにオミクロン来たわ・・・・』って思ったんだけど、陽性反応全くでなくって。
そもそも、咳とかも全くなかったし、あるのはお腹壊す症状と吐き気とだるさぐらいだったので、
胃腸炎とかそっちかなぁ・・・・って病院で言われ、血液検査した結果・・・・・ちょっと別の病気でして。

まぁ、命にかかわるようなヤバい病気では全然ないんだけど(多分)、数か月ぐらいの、やや長期戦になりそうな感じですね。
つか。タイミング的に、ちぃちゃんショックで更新が止まったと思われてそうなので、
とりあえず落ち着いたら更新しようと思い、今に至る感じです。

・・・・というわけで。
絶賛体調不良中なので、しばらくは更新がグッダグダを極めると思いますが・・・・ご容赦くだされ。。
慢性的に微熱状態なのが、地味にキツくてのぉ・・・。
ゲームの脳死周回とかは全然出来るんだけど、文章とかになると、イマイチ頭が回らない感じ?
ちなみに、絶賛体調不良中だけど、通院だけしてて入院とかはしてないので(次の検査結果次第で入院もありえるが)、仕事は普通に行ってるのですよ。
仕事も脳死周回出来るからね!!まじつらたん!!www

まぁでも、微熱続きもだいぶ慣れて来たので、気晴らしに更新出来るときはしようと思います。
しばらくは、しょっぱい更新頻度になると思いますが・・・・そんなに期待せず、時々ブログを覗いて貰えればと思います。

ハロプロ三国志 IN 潼関の戦い

教授「つーわけで」
教授「今日は、AAネタをします!!!」
助手「おぉおおおお!!!」
助手「・・・・・・・・・現実の悲しみを忘れるためにね。。」
教授「言うなよぉ!!TOPページのお知らせの文字を目に入れるのが嫌で、公式HPすら観れなくなってるんだぞ!!(涙」
教授「いつもだったら、他のハロメンのブログとか観に行くのに。その話に触れられるのが辛すぎて、他のブログを一切観に行ってないよ・・・・」
助手「現実逃避しまくってて草wwwww」
教授「現実なんてロクなモンじゃないやい。。ゲームだけが、今の私の癒しだ・・・・・」
教授「まぁ、ともかく!!今から、下らないネタやって、現実から目を背けます。いいですね??」
助手「了解しました」
助手「で。なにやるんです??」
教授「以前。BUONO!で信長の野望ネタをやったのを、覚えてらっしゃるかしら??」
助手「はいはい。ありましたね!!ぼーのがのぶやぼで雑賀衆に加わるヤツ!!」
教授「で。最近、イベント名鑑をコンプするために、三国志14をやりまくってた話はしましたが・・・・」
教授「イベント名鑑の中に、『馬超で曹操を倒す』ってヤツがありまして」
教授「あれを達成する為に、潼関の戦いのシナリオを始めたんですけど・・・・・馬超軍、知力が軒並み低いせいで、軍師も知力78程度のロクなのいないんですよ」
教授「まぁ、韓遂って言うんですけどね??ロクなの・・・・」
助手「あたま騎馬民族だからなぁ・・・・西涼」
教授「ので。さすがにこれだとツライので、新武将を加えてドーピングしようと思いまして。。」
教授「『あ、そうだ。せっかくだから、ハロメンの新武将作って、難易度超級にして、ヲタプレイしよう』と・・・・・」
助手「にゃるほど!!」
助手「雑賀衆にぼーのを加えた時と、同じ感じですね!!!」
教授「同じ感じです!!!」
教授「つーわけで、せっかくなので。あの時と同じように、今回も、AAネタにして楽しんで頂こうと思った次第!!!」
助手「(三国志知らない人とか、楽しめるのだろうか・・・・)」
教授「というわけで、このあとは、AAネタです!!どうぞ!!!」


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虚無感が凄いわー


(一晩経ってスッキリしたので、我が家の愚痴部分は削除させて頂きます。ちぃちゃんには1ミリも関係ない話しだしね)

教授「・・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・・」
教授「・・・・・・・・・・・・・・・・」
教授「ハァ・・・・・・・。。」
助手「ホントねぇ」
助手「ついにね。来ちゃったねぇ・・・・」
教授「・・・・・・・・・・・・・・・・」
教授「ハァ・・・・・・・。。」
助手「ちぃちゃん、卒業。。」
教授「なんかもう。吐きそうなぐらい、気分が死んでるわ・・・・」
教授「卒業おめでとう。とか、言えないよなぁ・・・・まだ。。」
助手「急ですからね」
教授「もうちょい覚悟が固まったら、言えるようにはなりますけど。多分・・・・」
助手「そうね」
助手「でも、あれね。なんか。泣いてないよね」
助手「なんとなく、覚悟してました??」
教授「あーーー。そうねぇ。実はね。なんとなくね。思ってたんだよねぇ」
教授「私、ヘンなトコ。勘が鋭いんだわ」
教授「だからと言って、こんなに急だとは、1ミリも思ってなかったので、落ち込みまくってはいるんスけど」
助手「なんとなく思ってた?」
教授「うーん。。私。ちぃちゃんが昔、イベントで言った言葉が、ずっと忘れられないと言うか・・・・」
教授「脳みその奥で、ずーーーっとこびり付いていてね??」
助手「ほう??」
教授「カントリー時代に、秋葉ハロショで千夜一夜をやった時。ヲタからの質問で『ちぃちゃんが、ももち先輩の歳(23歳)になったら、どんな活動やってると思いますか?』って感じの質問があってさ」
助手「はいはい!!あったかも!!」
教授「それに対してちぃちゃんが、『23歳までアイドル続けてないと思う』って感じの返答をしたんだよ」
助手「・・・・・・・・・・・・・」
助手「あったかも。。」
教授「もうね。あれ。私、ずーーっと脳みその奥にこびり付いて居て・・・・」
教授「『あれは、まだ10代だったその時、その瞬間に、思っただけの刹那の言葉なのかもしれない。だけど・・・・』」
教授「『ちぃちゃんは、そう思ってた時期が、確実にあったんだよなぁ・・・』って、ちぃちゃんの誕生日が来るたびに思ってて」
教授「だから、この間のバーイベの帰りも、なんとなく・・・・『そうか。ついに22歳か。。』って、ちょっとだけね、不安に思ってたんだよ」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「教授、嫌な方向だけ、勘が鋭いよねぇ・・・・」
教授「プラスの方向は勘が弱いのよwwww」
教授「だからなんか。発表を聞いて、愕然とした一方で、『そうか・・・・』って理解してしまう自分も居たわ」
教授「でも、しょーじき。コロナ禍だし、ここで卒業しないよね??まだ平気よね??って、自分に言い聞かせてた部分もあるから・・・・・マジ、つらたん。。」
教授「つらたんクリニック・・・・」
助手「でも。『留学の期間は約1年半、帰国後も弊社で活動を続けていく予定』って、あらかじめ出てるのは、ちょっと、心が救われる部分あるよね」
助手「カントリーのメンバーは後生の別れが多すぎだから。卒業後も、また会える可能性があるんだなぁ・・・って、なんとなく、救いだわ」
教授「それはまじでそれ。」
教授「もうね。これに関しては・・・・・・私、パイセンがカントリーの子達をとても健やかな子達に育ててくれて、マジで感謝してるけど。。」
教授「その一方で、ちょっとだけ恨めしく思ってる事があって。。それがこれ。」
教授「パイセンの潔すぎる背中を観て育ってるせいなのか、カントリーの子達、妙に別れに潔すぎる!!」
教授「潔く去って、潔く消える事に躊躇がなさすぎ!!なんでだ?!なんで、どいつもこいつも、潔いんじゃ?!!」
助手「あーーー。それはね。ホントにそう思う。」
助手「やなみんとか、むすぶとか、やまっきとか。みんな、妙に潔い」
教授「わかる!わかるよ?!パイセンの背中を観て育つと、潔さに美徳を覚えるのも解る。てゆっか、私自身、パイセンの去り方はカッコ良かったと思うし。ハロプロ1の潔さだったと思うさ!!」
教授「でも、残される奴らの身にもなってくれ!!潔く去るのなんて、私は本当は、求めてないんだよ。本当は、例えハロプロじゃなくても、残ってて欲しいのさ!!!」
教授「だから。おぜちゃんが残ってくれたのは、マジで嬉しかったよ。また、こうして、おぜちゃんを観る事が出来るんだぁ・・・・って。。。」
教授「・・・・・・・・・・・・・・」
教授「まぁ、やまっきもある意味、観れるんですけどね??」
助手「アイツは観れ方が、イレギュラーすぎるので、ノーカンでwwww」
教授「兎も角。。『弊社で活動を続けていく予定』って言葉は救い。卒業しても、ハロプロじゃなくても、私はやっぱり、ちぃちゃんを観たいんです!!」
教授「だから、信じて待ちますから!!!卒業しても待ちますから!!絶対に戻って来て、弊社で活動するように!!その言葉、絶対、約束だぞ!!」
教授「頼むから、おぜちぃだけは、ちゃんと居て!!!おぜちぃだけは、いつまでも、フォーエバーおぜちぃで!!」
教授「てゆっか。。むしろ、おぜちぃデュオで歌とか歌ってもいいんじゃないかな?!!イッア ソニーで!!!」
助手「会社名指しで、コネクション持ちかけるのやめぃ!!wwww」
助手「そもそも、弊社で言うとるじゃろがい!!!www」
教授「・・・・・・・・・・そうでした。弊社でね、弊社で!!」
教授「まぁ、そんなこんなで、あれだ。はっきし言って、まだ、『卒業おめでとう、ちぃちゃん!』とか言える精神状態じゃないんだけど。って言うか、卒業して欲しくないのが、本音すぎなんですけど!!」
教授「でも。戻って来て活動をって言葉を信じ、それだけを心の糧に待ちますし!!てゆっか、今発表で、6月20日に卒業って早くないですか!!?なんなんですか?!!」
助手「それな!!絶対、早いよな!!!早すぎよな!!!」
教授「心の準備、絶対、卒業までに整わねぇよ!早いよ!!あーーでも、応援するよ!!もう、泣きたいけど、応援はするよ!!でも、早いんだよ、なんだよ、これ!!」
教授「次のツアーで卒業って、なに??」
教授「もっと早くに発表しときなさいよ!!年明けぐらいに!!」
助手「うーん。。バーイベや個別が終わってから、発表したかったのかな??ちぃちゃん的には・・・・」
教授「バーイベ終わってから発表って、山木もそうだったよな。。イベントはみんな笑顔で終えたいから、終わってから発表とか・・・・・そう言う、ももちイズムとか。そういうトコだぞ、もりとち・・・。」
教授「・・・・・・・・・・・・・」
教授「しかし。ちぃちゃん、卒業か・・・・。なんかほんと、心にポッカリ、穴が空く感じだな」
助手「カントリー最後の1人も卒業ですか。。。」
教授「でも、カントリーとしても好きだし。モーニングとしても好きだし。もう、1人の森戸知沙希って存在としても好きだから。卒業しても、応援するよ」
教授「はぁ・・・・・・・・なんか、ぶちまけてスッキリしたら、急に泣けてきたな。」
教授「やっぱ、寂しいなぁ。。卒業ヤダなぁ。。でも、しょうがないよなぁ。。」
助手「決まった以上は応援するしかないですよ」
教授「そうね。。」
教授「ちぃちゃんの思い出語るのは、まだ早いしな。。でも、6月20日か。まじ、あっという間だわ」
教授「はぁ・・・・・・卒業かぁ。。。。」
教授「・・・・・・・うん。」
教授「ちょっと気分を切り替えよう。次回からは、前回更新でノー天気にお知らせした、例のネタをやろうと思うので、お楽しみに」
助手「大人気(?)のあのネタですね??www」
教授「ずっとモヤモヤしてたけど、ぶちまけて、少しスッキリしたし。次回からは気分を切り替えて、楽しい更新にしたいね」
教授「つーわけで。今日はここまで。。ばいちゅん!!」

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