ざつだん

教授「帰って来た!!昼神温泉から!!!」
助手「おぉー!!昼神!!!」
助手「星がむっちゃ綺麗な所だ!!!どーでした?」
教授「1500人もいるとかめんどくさそうなので、ナイトツアーは行かなかったんだけど・・・」
助手「じゃぁ、何しに行ったんだ?www」
教授「でも、天竜舟下りとか、楽しかったよ。旅館もむっちゃ、良かったし」
教授「やまっきにむっちゃ見せてやりたい、夕食の一品!!」



DSC_0598

助手「あ!!カエル!!!」
教授「きゅうりのカエル。むっちゃカワイイ!!!」
教授「この後、左上にあるムース状のスープに入れて、食べられる運命」
助手「飾りじゃなくて食べるのか、このカエルww」
教授「たいへん美味しくいただきましたww」
教授「つーわけで。とりあえず今日は、雑談でもすっか」




雑談

教授「今週末は福岡でハロコンだったみたいね」
助手「久々に5人でブログ更新がありましたね」
教授「その反動で、日曜はブログ更新なかったけどww」
助手「分ければいいのにww」
助手「平日はほぼ、やまっき頼みになっちゃってるからねぇ。カントリーブログ」
教授「まぁでも、移籍メンに、無理はさせられないけどね」
教授「ジュースとか観てると、体調不良とかない限りは、毎日更新が基本みたいだしね」
助手「先輩が毎日更新してるのに、しないワケに行かないもんなぁ・・・」
教授「もしも、ゆかにゃとか『毎日しなくていいよ』とか気を使ってくれたところで、ヲタに叩かれるよなぁ。先輩がしてるのに・・・みたいに」
助手「大変だよなぁ・・・・」
教授「アンジュと娘。は、ブログに関しては、多少の自由はききそうだけど」
教授「でも、移籍先のネタをこっちで書きづらいのもあるだろうし。ムズい・・・」
助手「日常のちょっとしたネタ的なのを、こっちで書いて貰えれば、ありがたいんだけどね」
教授「マジ、ハロコン終わると、カントリー側で更新なくなりそうで怖いわ〜」
助手「ハロコン終わった後が、ホントに、不安ですな」
助手「なんかもう、籠城戦になってますよね、完全にww」
教授「籠城戦で兵糧攻めにあってる気分ですww」
助手「なんでもいいから食い物が欲しい!!状態ですよねww」
教授「ぽんちゃんネタでいいから、カントリーで、ブログ更新が欲しい!!ww」
教授「でも、どんなに飢えても・・・事務所がムカつくから、絶対に他所ヲタには流れねぇ!!カントリーの名がある限り、死ぬまでくらいついてやる!!」
助手「ってか。こう言うの体験すると、戦国時代とか、お家断絶にしちゃうの解るよねww」
教授「確かに解る!!お家が残ってる限り、最後の一兵まで、戦っちゃうわww」
教授「お家断絶か否かの違いって、今まで考えた事なかったけど・・・自分で体験して初めて分かったわ」
教授「どんなに領地を奪われ、武将を奪われても・・・真のモノノフとは、お家がある限り、降伏しない!!ww」
助手「まさかアイドルヲタをする過程で、お家断絶の意味を知る事になるとはwww」
教授「ももヲタは推しメンに似て武士なんです。他所に降伏なんてするものぞ!!」
教授「まぁでも・・・・」
教授「降伏はともかくとして、『あかねちぃコンビ』、好きなんだけど。わたしww」
助手「それは解りますww なんか、ほのぼのしますよね」
教授「ってか。あかねちん、むっちゃ、ちぃたんとベッタリだけど。今までって誰と仲良かったんだろ?って不思議なんだがww」
教授「今まで仲良かった子が、放置になってないか、心配になるレベルでベッタリなんだが?ww」
教授「まぁ、森戸ヲタ側としては、もりとちに居心地のいい友達がいて、助かるんだけど」
助手「あかねちん、確かに今まで、誰と仲良かったんだろ??ww」
助手「でも。あかねちんってふなっきとも仲いいし。やまっきとも同期だから、元々、カントリー寄りの子ではありましたよね」
教授「そうそう。おかげさまで、カントリーで妄想小説作るときに、むっちゃ、絡めやすいww」
助手「確かに。ヤマキリープロファイルでも、登場してたわww」
教授「どちらかと言うと、はむすたーコンビが好きだったんだけど、あかねちぃもカワイイよな」
教授「あかねちんの、ちょっとメンドクサソウな感じ、結構好きやで」
助手「めんどくさそうってww まぁ、メンドクサソウではあるがww」
助手「アンジュとかジュース側で、他に、気になるコンビとか、あります??」
教授「うーーーん。むろたんとあーりーの、ヤンキー丸出しの組み合わせは、面白いなってww」
助手「あのコンビ、破壊力ありすぎですよね!!!www」
教授「今のハロプロで・・・・互いに苗字呼びなのが、なんとも言えない、ヤンキー感だよねww」
教授「あのヤンキーコンビの中に、ヤンキーとは無縁の人生を送ってそうな、やまっきが一緒に混ざってたのが、最高に面白いよw」
助手「ヤンキー×2とお嬢の、ボーリング大会ね」
教授「また、なんか、ボーリングなのがいいよね!!あの、室田&植村の、ラウンドワンでたむろってそう感ww」
助手「あのヤンキー2人に、まったく物怖じしない山木が、不思議すぎるわww」
教授「隣のレーンで、あんなヤンキーがボーリング始めたら、私だったら1ゲームで逃げちゃうわww」
助手「つーか、気になるコンビでカントリーメン絡みではなく、まさかの、室田&植村の話が出るとは・・・ww」
教授「あ。カントリーメン絡みで聞いたのか?ww」
教授「カントリーメン絡みだと、浮かばないなぁ。やなみんは、カップリングじゃなく、ただただ可愛がられてるだけだから。カプじゃないしねww」
教授「ふなっき絡みのカプも・・・・まだ、ピンと来ないなぁ」
教授「そもそも。あかねちぃは元々仲良かったから、スタートダッシュが異常に早かっただけだから」
助手「そりゃそーだ」
教授「個人的には、だーいしはとってもイイヤツそうなので。先輩なら、だーいしに、もりとちは預けたい」
助手「だーいしは、なんか、安心感ありますよね」
助手「セクハラもされなそうだし、だーいしならww」
教授「それ!!おださく先生も、7曲分のダンスを教えてくれるいい子なんだが、、、なんか、アイツは、森戸を目で犯してそうだし・・・ww」
助手「教授の中で、おださくちゃんの変態期待値は、どんだけ高いんですか?ww」
教授「なかさきちゃん時代のなっきぃを、わざわざ待ち受け画面にすると言う、我々腐女子も思いつかない事を行う変態様だぞ!!」
助手「もりとちの面倒、譜久村リーダーに任せるのはどうですかね?」
教授「うーん。譜久村リーダーは、山木とのコンビが好きなので・・・・もりとちは、だーいしがいいかな?」
助手「単にあんたのカップリング趣味かよwww」
助手「こないだのブログでやまっきが、フクちゃんといつも会話してるって書いた後」
助手「『あ、至って普通の会話してますからね!情報交換だなんてそんな……笑』って言ってるのが、むっちゃ、面白かったですよねww」
教授「騙されるなよ。『アイツらの普通の会話=ちゃゆとももちの話』だからな!!」
助手「スタッフさんに「二人並んでると姉妹に見える」って言われたらしく、喜んでましたねww」
教授「またまたぁ。姉妹には見えないだろ〜?姉妹と言うよりも『ソウルメイト』って感じだろ〜ww」
助手「また、2人そろって、本命に報われなさそうな感じがいいですよねww」
教授「山木はもしかしたらワンチャンあるかもだけど、フクちゃんは報われる可能性ゼロだしなww」
教授「なので、私の中で・・・『お互いに寂しくて、とりあえず体だけの関係を持ちそうなカップリング』、第1位ですぜ!!」
助手「想いが報われない女同士の、傷の舐め合いですねww」
教授「さーて。傷を舐めあうのが先か・・・あんなトコやそんなトコを舐めあうのが先か!!」
助手「ほんと、やまふくの話題になると、酷い内容ですよねww」
助手「ここは船木も読める全年齢制ブログ!!!」
教授「そうでした。忘れるとこだった、あぶねーあぶねー」
教授「まぁ、そんな感じで。とりあえず、今日はここまで・・・」
教授「ばいちゅーん」
助手「ばいちゅん」






続々・狼少女もりとち

教授「つーわけで」
教授「実は今、家族旅行で長野に来てますねん」
助手「おぉおお!あかねちん!」
教授「まぁ、半分、岐阜みたいなモンなんだけど」
助手「じゃぁ、福岡のハロは不在ですね」
教授「家族旅行を決めた時は、ハロコンシーズンは暇だと思ってたからね」
教授「カントリーのツアーをメインに、ハロコンはそこそこにしようと思っていたあの頃!!(怒」
助手「くっそ事務所ww」
教授「カントリーヲタは、後生、クソ事務所!と罵れる権利持ってると思うわww」
教授「まぁとりあえず、家族が寝てる夜のうちに、ipadでこっそり記事を書きますか」
助手「こっそり、カップリングエロトークしますかwww」
教授「やまっきも、試験期間で寝不足なのに、毎日更新してくれたりしてますし…」
教授「私も更新頑張るよ」
助手「アイツ、ホント、いいヤツよねw」
教授「更新ありがとう、やまっき。ベルにゃん、可愛いよ、ベルにゃん」
助手「ベルにゃん、かわいいよね」
教授「そう!なんか萌えるよね、ベルにゃんって」
教授「前にコナンカフェかなんかの、紙袋をガジガジしてる写真とか、ムッチャ可愛かった!」
助手「所作が萌えるよね」
教授「萌えでベルにゃんに対抗出来るの、もりとち犬ぐらいですよww」
助手「もりとち犬は萌えますわww」
教授「じゃぁ。今日は、ヤマキリーではなく、狼少女もりとちのお話の続きでもすっかな」
助手「完全にココのブログ、妄想語りべブログになってますよねww」
教授「遠野とかで、物語を語る、語りべのおばーちゃんみたいになってるよなw」
教授「昔々。。箱根の山にもりとち犬と呼ばれた犬がおってな…」
教授「遠野物語ならぬ、森戸物語」
助手「まぁ、でも。これが、本来あるべき姿かもしれないですね。カプヲタ的にw」
教授「カプヲタのくせに、現場ヲタになりすぎてたしなww」
教授「これからは在宅極めるわw」
教授「そう言えば、狼少女もりとち。山木ともりとちの仲が深まった過程を、もっと詳しく聞きたいって質問が来てたな。。」
助手「あらま。ちょっとお客さーん。りさちぃ、お好きねぇー」
教授「もう、お好きなんだから………わたしも大好きだぁあああ!!」
教授「もりとちのブログに、何故かキノコを打ち込む山木がかわいい🍄」
助手「桃の絵文字に続き、今度はキノコを打ち込むって事は…」
助手「キノコの国の王子ことまことが、ハロコンの司会を引退してしまうと言う、山木からのリークかもしれないですよ!」
教授「まじか!?まことの司会、ぶっちゃけ、いらないけど!かと言って、いなくなるのはかなしみず!!」
助手「まぁ、んなわけねーがww」
助手「じゃぁ、とりあえず。狼少女もりとちで、2人の仲が深まった過程の説明をお願いします」
教授「了解した。むしろ了解させて下さい」
教授「あ、ちなみに狼少女もりとちとは、ちょっと前に語ってた、りさちぃ設定ネタね」
教授「山木が鷹を操る風魔の忍で、もりとちが、山犬に育てられた狼少女のお話ww」
教授「何故こんな話になったかと言うと、ももちラストコンのもりとち犬と、鷹匠山木が、大好きだからですw」
助手「詳しくは7月中に上がってる、同タイトル関連のブログ記事を読んでください」

 
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やまっきブログの謎!!

教授「なんかさ・・・・」
教授「今日のやまっきのブログ、桃の絵文字が山ほどあったね」
助手「ありましたね!!!」

http://ameblo.jp/countrygirls/day-20170720.html


教授「桃のタルト、美味そう」
助手「美味そうっすね」
助手「てか、前にもやまっき、ブログに『もも』を仕込みまくった時、ありましたよね」
教授「あった。あの時は『ももち』を仕込んでた。去年、ちぃたんが郡山でぶっ倒れた時の、郡山公演のブログですわ」
教授「これ・・・・」

仙台はとにかく美味しいものが多い!!

牛タンやずんだも(も)ちはもちろん、細谷バーガーやはらこめし……

美味しすぎて止まらなかった〜!
しかもカントリー・ガールズ初上陸の福島では、クリームボックス、ままどおる、凍天、もも(ち)など、たくさんの名物をいただきました!

ライブツアーももちろんだけど、本当にいろいろな都道府県で各地の名物をいただけて、幸せすぎてます。



助手「『ライブツアーももちろん』の部分も、さり気なく、ももちになってるんですね、これwww」
助手「これって、なんでこんなに、ももちを仕込んでるんでしたっけ??」
教授「多分、ちぃたんがぶっ倒れた時の、パイセンの咄嗟の対応っぷりがプロすぎてカッコ良かったからじゃないかと・・・」
教授「大事に思われるとメンドクサイから、ちぃたんが倒れた事について、本人以外は一切触れてないから、おおっぴらにももち先輩を称えられないけど」
教授「ももヲタ13年選手の私がみても、パイセンの対応は惚れなおすレベルだったので、やまっき的には『ももち先輩を称えたい!でも、書けない!』って感じだったんじゃん?」
教授「だからこっそり(丸出しで)、文章に『ももち』を仕込みまくったんだと思うww」
助手「ホント、面白いよな、やまっきはwww」
教授「山木リークスってヤツだなwww」
教授「でも。なんか、それがあったからさ」
教授「桃の絵文字が仕込みまくってある、コレを観た瞬間。『もしかして、パイセン、山木家に来たんじゃね?』ってちょっと思ったww」
助手「そーゆー感じ、敢えて、匂わせてますよねww」
教授「勿論、ただの釣りかもしんないけど。『あれ?ひょっとして??』って思ったら、なんか、ワクワクしたよww」
助手「ただの釣りだとしても、妄想捗る感じで、楽しいッスよねww」
教授「そもそもさ・・・・」


ケーキ屋さんで今ピーチフェアをやっているらしくて、

買ってきてくれたんです!


いろんな桃のタルト。

桃のタルトなのにこんなにたくさんの種類があるなんてすごい〜!!!!

家族の誕生日も近かったから、チョコプレートもつけてもらって、一緒にお祝いもしましたよんっ



教授「これ、『ケーキを買って来てくれた人』が誰なのか、不明だよね」
助手「あ、確かに!!主語がない!!」
教授「ちなみに18日のブログは『お母さんがタピオカミルクティ買ってきてくれました!』って感じで、買って来てくれたのが誰なのか、主語がある」
助手「ムムム!!!」
教授「それにさ。買ってきたのが、もしも、『家族の誰か』なのであれば・・・・」
教授「『家族の誕生日も近かったから』って、プレート付けて、ケーキ買ってくるの違和感じゃない??」
助手「ん?なんで?家族なら、誕生日祝いぐらい、するでしょ?」
教授「するけど。むしろ家族なら、『誕生日が近かったから』・・・・ではなく、『誕生日当日』に、フツーはケーキ買ってお祝いするじゃんか」
助手「いわれてみれば!!!!!違和感、むっちゃある!!」
教授「だろ?なのに、当日ではなく、『誕生日が近かったから』と・・・わざわざ、プレートをつけて、ケーキを買ってくる」
教授「もちろん誰かは解らんが、完全に来客者がいますよ・・・これww」
助手「なるほど・・・・ちょっと謎解きみたいになってきて、楽しいな、これww」
助手「来客者がいるとすれば、『一緒にお祝いしましたよんっ』は来客者も一緒にって事か・・・」
教授「あとさ。ピーチタルトの写真を写しながら・・・」

フォトジェニックじゃない?
インスタ映えじゃない?

教授「って書いてるのも、ちょっと怪しいんだよね」
助手「・・・・・なんで??」
教授「なんか、6月末にやってた、ぷりぷりラジオで『インスタ映えすることをフォトジェニックって言うなぁ!』みたいな話、パイセンがしてた」
助手「!!!!!!!!」
助手「マジか?!!」
教授「そう。浅草橋の物販で買った後、ラジオ聞きながら帰宅してたんだけど・・・なんか、そんな話してた記憶があるぞ」
助手「ムムムムム・・・・・」
助手「これは完全に怪しいww」

ル*’ー’リつ<梨沙ちゃん。このケーキ、むっちゃ、インスタ映えじゃない?

ル*’ー’リ<ふぉと、じぇ・・・にっくじゃない??

川;∂_)∂リ<フォトジェニック、噛み噛みですよ??ももちせんぱい。

助手「みたいなやり取り、してそうww」
教授「だろ?」
教授「そして、ブログラストに・・・・ももちファイナルの、桃のオブジェ、ドーン!!!」
助手「これは怪しいわぁ〜〜〜www」
教授「だが、怪しいが・・・・怪しすぎて、ただの、山木の釣りかもしれんけどなwww」
助手「リークも釣りも、両方やりそうだからなぁ、やまっきは!!www」
教授「しかも、あれよね」
教授「ちぃたんの方のブログ、タイトルが「ちっち」なんだが・・・」
助手「ちっち??」
教授「山木ブログが「ピーチ」で、森戸ブログが「ちっち」とは、つまり??」
助手「ピーチ+ちっちで・・・・・・・ぴーちっちwwwwww」
助手「くっそwwww これ、怪しいだろ、これ!!wwww」
教授「怪しすぎぃいいい!!!www」
助手「また、森戸ブログ、敢えてのカントリー側で更新しなかったのがいいですよねwww」
教授「同じブログでタイトル並ぶとバレるけど、娘。側だから、気づきにくいよねwww」
教授「でも。真偽はともあれ、『もしかして??』って思ってからの、ブログ解析とか、むっちゃ楽しかったよ」
助手「たのしいですね、これww」
助手「さすがコナンヲタ。暗号の仕込み方が上手いわww」
教授「やっぱ、山木だな!!釣りでもリークでも、我々ももヲタに、『もしか・・・やまもも、来たんちゃう!?』と言う、ワクワク感を与えてくれる」
教授「むっちゃ、テンション上がったわ。ありがとう、山木!!!」
教授「頭、ナデナデ゙してやりたいわ!!!」
助手「さすがに7月入ってから、テンション、下がってたしね。教授ww」
教授「そらそーよ。なんか、ももロスとか、そう言う甘いモノじゃないね、今の状況は。しょーじき、何をしていいか、解らない」
教授「パイセンはいないわ、カントリーの話題も特にないわ。もう、何していいか解らんわ」
教授「おかげで、妄想小説考えるか、ペーパークラフト作るかの2択になってるww」
助手「在宅極めてるわぁ〜www」
教授「今、ペーパークラフトで、サグラダファミリア作ってるww」
助手「あれ、本物すら未完成なのに、完成するの?ww」
教授「でも、やまっきのお陰で、久々にワクワクして楽しかったよ。釣りでもリークでもどっちでもいい。テンション上がった!!」
助手「それは良かった」
助手「もう、パイセンが山木家に来たって事にしちゃいましょ!!ww」
教授「うん。それでおっけww」
教授「つーわけで。今日はここまでーーーー」
助手「ばいちゅーん」

ヤマキリープロファイル

定期的にくる、ファンタジー書きたい病ww
とりあえず、ハロコン期間は、このネタをチョロチョロと書いていこうと思います。
しくよろ。続きを読む

ヤマキリープロファイル

教授「そーいえば」
教授「やまふく、需要薄いかと思ったが、意外と好きって人おったなぁ」
助手「そーですね。エロかったですからね」
教授「あの画像のやまっきのエロさと、着てるカエルTシャツのシュールさのギャップがいいよねww」
助手「あのTシャツ、むっちゃ欲しいww」
教授「そう!あのTシャツがくっそ欲しくって、ちゃゆの洋服を探し出すやまっきを真似て、探したんだよ」
助手「探すなよwww」
教授「『出てくるカエル』ってシリーズのTシャツらしい」
助手「出てくるカエルwww」

http://ameblo.jp/morningmusume-9ki/image-12292686363-13982518919.html

助手「言われてみれば、謎の亜空間から出てきてるね!!このカエルwww」
教授「ライムで注文したから、ハロコンで着よ〜!!!」
助手「買ったんだ。ウケるわぁwww」
助手「ヲタは推しメンに似るからなぁ。ももヲタの時は、推しメンとお揃いなんて買わなかったのにww」
教授「言われてみれば!!ww 山木ヲタになったら、なんか、同じの欲しくなると言う不思議ww」
助手「教授は推しメン感情移入型だから、タイプが似るんでしょうね」
助手「7月からカップリングトークが変態臭くなったのも、山木ヲタになったからですよww」
教授「な、なんと言う事だ!!www」
教授「確かに。なんか7月から、カプネタが変態臭くなったなぁと。自分でもちょっと、感じてはいたのだが・・・・」
教授「じゃぁ、そのうち私は、ちゃゆちゃゆ言いだすようになるのだろうか・・・」
助手「それはないでしょ?別にももヲタの時も、ゆずゆず言わなかったじゃんww」
助手「趣味嗜好が似るのではなく、タイプが似るだけですよ」
教授「そ、それなら良かったわい・・・」
教授「じゃぁ。今回はですね」
教授「ハロコンが始まったと言う事で、ハロコンシーズンに合わせてまた、ハロメンをいっぱい出演させた、ファンタジーRPGモノの設定を作ろうと!!」
助手「前にファイアーエムブレムでやった、設定ネタ的な?!」
教授「そんな感じです!!!」
教授「ハロメンをエインフェリアにして、設定を作ろう」
助手「いいですねー。ハロメンいっぱい出すの。じゃぁ、どんなドラマにするんですか??」
教授「タイトルはかんがえてあります!!これです!!!」



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ハロコン雑談(一部セトリバレあり)

教授「大阪行ってきたーーー!!!」
助手「どうでした!?」
教授「すっごい楽しかったけど、すっごい疲れました!!!」
教授「祇園祭期間の京都、ヤバい・・・!!!」
教授「16日であれって、山鉾巡行の今日はきっと地獄絵図だったろうな」
助手「そう言えば京都行ったんだっけwww」
教授「山鉾巡行前日で激混みっした」
教授「でも、二条城の観光も出来たし。暑いわ混んでるわで大変だったけど、楽しかったよ」
教授「大政奉還から150年ですってよ」
助手「1868が明治維新だから・・・・確かに、そうですね!!大政奉還は150年前か!!」
助手「つーか、大政奉還から、150年しか経ってない事に驚くんだが」
教授「それ!!仙人クラスなら、生きてる人、いそうじゃね?ww」
助手「まず、仙人クラスが存在するのか解らんけど、100歳越えなんて珍しくもない時代。生きてる人がいそうで怖いわww」
助手「で・・・ハロコンはどーでした?」
教授「すっごい、楽しかったよ!!!」
教授「今回のハロコン、凄いイイよ!!真新しい!!」
教授「ハロコンって新曲発表会と揶揄されてたけど。今回、新曲発表会どころか・・・」
教授「自分のユニットの持ち曲やってるシーンが、チョー少ない。どっちの公演も」
助手「へーーー!!」
教授「シャッフルが沢山あって。何故か、他のユニットのバックダンサーで、他のユニットが登場するコーナーとかww」
助手「なに、それ、シュールwww」
教授「つばきのバックダンサーに、娘。がいるの、吹いちゃったww」
教授「あと、個人的に楽しかったのが・・・ジュースの地団駄ダンスのバックダンサーにカントリー居るの、超嬉しかった!!ww」
助手「マジで!?」
助手「地団駄森戸を観れるって事?!ww」
教授「それ!!!!www」
教授「すっげぇ、カワイイの!!ホント、ゆるきゃら!!これ、ほんと、、観たかった!!ww」
教授「でも、見てて何気に一番面白かったの、地団駄やまきだけどww」
助手「地団駄やまきって響きが、すでに面白いですもんww」
教授「あの人、ホント、こーゆー恥ずかしい曲でも、張り切って踊るから、面白い」
教授「ちぃたんはビジュアルから、あの動きのコミカルさがお似合いで、超〜ゆるきゃらなんだけど・・・・」
教授「山木は顔の美形さと、動きのヘンさと、張り切りっぷりがアンバランスで、それがまた、たまらん!!!」
助手「たのしそうっすね、今回のハロコン」
教授「そうだね。ホント、楽しかった」
教授「でも、全体的には、ギャザリングの方が好きかも!!ミーティングも地団駄を始め、見どころ満載だったけど」
教授「オススメだね、今回のハロコンは」
教授「特にカントリーヲタはいった方がいい。と言うか、私はもう、ハロコン芸人でいいかもと思ってしまったww」
助手「マジで??www」
教授「移籍先を追って遠征より、ハロコン芸人の方が正解かもww それぐらい、カントリー大活躍!!」
教授「まぁ、シーズンオフは移籍先観に行くけど、ハロコンシーズンは、ハロコン集中でいいやって思った」
教授「別にカントリーの曲が多いワケではないんだけど。まず、移籍組は単純に、掛け持ちしてる分、出番多いし」
教授「もりとちとふなっきなんて、ダンス部もやってるからな。忙しすぎだろ、あれ」
助手「ウソ?ダンス部もやってるの。ハードじゃね??」
教授「カッコイイから、観れて嬉しいけど・・・・体力が心配になるよ。」
教授「で。おぜやまが、MCアシスタントなので、MCは必ず居てくれるから」
教授「結果。カントリーヲタ、休憩時間、マジでないよ?ww」
教授「ホントに、両公演。あっという間に、1時間45分終わったもん」
助手「なるほどぉ〜〜〜」
教授「あまりに忙しくて、ももロスを感じてるヒマがなかったww」
助手「それは良かったww」
教授「ただ。やっぱり、私は14年間ヲタやってただけあって、ももち探すの上手かったんだなぁって」
教授「ハロコンで大勢いても、大抵、パイセンは5秒以内には見つけられたもん」
教授「でも、パイセンいないと、カントリーメン探すの、超〜時間かかったわ」
助手「動きとか雰囲気で、すぐに解る感じでしたもんね、パイセンは」
教授「そうそう。登場と言えば・・・・」
教授「カントリーヲタに朗報。少なくとも今回のハロコンは・・・」
教授「移籍組はほぼ、カントリーの扱い。全員登場時の配置が、ちゃんと、カントリーで集められてるし」
教授「グループ曲シャッフルとかも、ちゃんと、カントリーメンバーでの扱いになってる」
助手「ほぅ?」
助手「って事は、グループ曲シャッフルの時は、よーするに、モーニング側にもりとちはいないって事ですね」
教授「そゆことでござる」
助手「そっか。地団駄のバックダンサーも、カントリーって言ってましたもんね」
教授「あと、一番危惧してた部分。カントリーはぼーの状態で、サブユニットの扱いになるのかって部分だが・・・」
教授「サブユニットではなく、メインユニットと同じ扱いだった」
教授「カントリーだけ、ユニットシャッフルから外されるとかもない」
教授「曲数も他のユニットと平等。むしろ、最後に全体曲でカントリーがあるレベル」
助手「なるほど。サブユニット扱いではないんですね。よかった」
助手「まぁ、アーティストインデックスの序列が変わってないから、大丈夫だとは思ったが・・・」
教授「なので。ユニットとしては、今までのハロコンと同等の扱いにプラスして・・・・おぜやまがMC。移籍組が各ユニットで出番が増えるから」
教授「むしろ、カントリーメンフィーバー状態になってるな!」
助手「これは行かねば!!!ww」
教授「な!ハロコンシーズンは、ハロコン芸人でいいやぁってなるじゃろ?ww」
教授「まぁ、とりあえず今回のハロコンはね。」
助手「でも、そう考えると。『カントリーをハロコンで活躍させよう!』と言う意思が、スタッフ陣からも、ちょっと感じますね」
教授「それ!!MC抜擢は特に、不遇の状態になってしまった2人を、なんとか活かしてあげたいと言う思いを感じたわ」
助手「むしろ、当然、それぐらいしてもらわなきゃ困りますけどね」
教授「ホント。今回の騒動って、上層部のゴミカスが、思い付きで移籍をピコーンしちゃったんだろうなって思ったわ・・・。今回のハロコン見たら」
助手「メンバーもスタッフもヲタも、みんな、振り回されてるんだろうね、今回」
教授「もう1個、ネタバレになっちゃうけど。最後に全員曲でリズムがあったのが、凄く嬉しかったな」
助手「おぉおおおお!!リズム!!!」
教授「やまっきのセクシークラップに、むすぅがステージ上で大ウケしてるの見て、なんかホッコリしたわ」
教授「やっぱ、安心するわ。カントリーが揃ってるのを見ると」
教授「ハロコン終わったら、一気に、鬱になりそうだけどwww」
助手「なんとか生きましょう!!ww」
教授「あ!そう言えば、愛ごめあったんだけど・・・・」
教授「出だしがマリオネットダンスじゃなくなってて、みんなパイセンバージョンになってた気がする!!」
助手「え?!ホントに??」
教授「前のは・・・・みんな操り人形の状態で、パイセンだけが真ん中で糸を操って、グルッと魔法をかけて、みんなを動かすって出だしだったじゃん」
教授「あれじゃなくなるから・・・・私としては、パイセンが合流する前の5人バージョン・・・・うたちゃんとか居た頃の5人バージョンで」
教授「傀儡師がいないで、マリオネット5人だけの状態バージョンに戻るのかなって思ってたんだけど・・・」
教授「まさかの、パイセンバージョンになってた」
助手「全員ですか?」
教授「多分・・・。山木でフリコピしてたから、『あれ?パイセンバージョンだ・・・』って思って」
教授「で、他の子を見たら、マリオネットダンスの子がいなかった気がする」
教授「まだ、1回しか見てないので、ちょっと断言できないけど。確か、みんな、パイセンバージョンだった気がする」
助手「そうなんだ・・・・なんか、感慨深いですね」
教授「そう!!それってつまり、『操る人(ももち先輩)がいなくても、私たちはもう、自分の魔法で動けます!』って現れかなぁって」
教授「初期のパイセン合流前の5人バージョンがマリオネットダンスだったのに、わざわざ、それに戻さないで変えたって事は・・・」
助手「ヤバイ、泣けるww」
教授「私、ひとりで3階席で感動してたww」
教授「やっぱ、この子ら、応援せねば!!!って再確認したわww」
助手「ハロコンで、ちょっと、希望が湧いてきますね」
教授「うん。その代わり、カントリーメン、むっちゃ大変そうだけどね。この先も、体力的にも、精神的にもツライと思うが」
教授「なんとか、頑張って欲しい!!」
助手「精神力はももちパイセンに鍛えられてるだろうし・・・・きっと大丈夫ですよ・・・」
教授「ぶっちゃけウチらもだよね、精神戦に関してはww」
助手「しょーじき、すっごい、精神やられるよねww」
教授「徳永現象、ハンパない!!!ww」
教授「7月入ってたった半月で、物凄い、精神の疲弊っぷりww」
教授「でも、うちらもパイセンを見て学んでるからな・・・精神戦は。パイセンの様に、周りの言葉にながされず、己が信じるモノを貫くしかないよな。。」
助手「メンバーもパイセンにアンチ対策とか、いろいろと精神戦、学んでそうよね」
教授「パイセンの精神力の強さ、その存在も、精神戦でのお守りになってると思うわ」
助手「ファイナルファンタジーで、『パイセンのお守り』を装備すると、精神力が300ぐらい上がりそうですよねww」
教授「もう、アルテマだってホーリーだってメテオだって怖くないぜ!!!ww」
教授「でもホントに。この先、完全なる精神戦だけど・・・・メンバーもカントリーヲタも、頑張ろうね。。」
助手「今はいいけど、この先、年単位で精神戦を耐えないといけないワケですからねぇ」
教授「頼むから、ハロコンのオフシーズンはさ。なんとかスケジュール調整して、単発イベントぐらいは、やって欲しいわ」
教授「そうしないと。間違いなくカントリーヲタ、心が疲弊して、脱落しちゃうと思うから。。」
助手「ハロコンが楽しいと、終わった後が、完全にヤバいですよね」
教授「すでに、ハロコンロスが怖いww」
教授「とりあえず。カントリーのメンバー。精神的にも肉体的にも大変だと思うが、ホントに頑張ってね・・・。心から応援するから!!!」
教授「わたくしもブログで頑張りますさかいに!!!」
助手「頑張るって・・・なにを?」
教授「・・・・・在宅エロ妄想は任せろ!!!www」
助手「ホント、しょーがねぇなぁww」
教授「でも。わたし、面白いなぁって思ったのが・・・・」
助手「なんです??」
教授「ウチってなんだかんだ、ももヲタが多かったから。7月以降、アクセス数、激減すると思ってたんだよね」
教授「しかも、カントリーがこの状態にされちゃったから、尚更、減るかなぁって思ってたんだが」
助手「減ってない??」
教授「さすがに6月末〜7月頭は、最近見てなかった人とかも見てたらしく、アクセス1・5〜2倍になってたから・・・・それと比べると下がったけど」
教授「5月半ばぐらいより、むしろ、今の方が増えてる」
助手「へぇ〜〜〜〜!!!!」
教授「他のメンバーのヲタさんもいるだろうけど、前にアンケート取ったら、半数はももヲタだったんだけどね」
教授「ももちがいなくなっても、ももヲタがどれだけ、カントリーの子達を気にかけてるかってのを感じるわ」
助手「ももヲタにとってカントリーは、もう、ももちの思いを唯一感じられる、ハロプロの場所だからね」
教授「とりあえず。私に出来る事は、妄想ストーリーを語るぐらいだけど・・・・7月以降も、引き続き、観てくれてるのが嬉しいよ」
教授「なるべく、更新するよう頑張るよ」
助手「自給自足せねばねww」
教授「それ!!いしごまヲタだった頃を思い出して、自給自足するわww」
教授「では、ばいちゅん」
助手「ばいちゅん!!」

やまふくコンビがエロい

教授「助手っち!!見てみて!!」
助手「なんですか??」
助手「また、ティッシュペーパーアートですか??
教授「ちげーよ!!!」

kuma


教授「以前、りさちぃTを見せただろ??」
助手「あ、はい!明日から着るんですよね」
教授「そう。明日から着るので・・・今日、ユザワヤに寄って・・・」



DSC_0566

教授「アイロンプリント買って、バッグプリントも作ったぞ!!!」
助手「おぉおおおおおおおおおお!!!」
教授「ツアーTって首元の所に、ツアーロゴ入ってるじゃん!あれ風にした!!」
教授「熊が着てるからデカく見えるけど、実際は、公式よりもちょっと大きいくらいのサイズ感」
助手「むっちゃ、ツアーTっぽいですな!!!」
教授「むっちゃツアーTじゃろ??」
教授「オレンジがプリントアウトしたら、ちょっと薄くなっちゃたけど、ライムはアイロンプリントと気づかないぐらい、Tシャツに馴染んでる」
助手「ライムはロゴとTシャツの色がほぼ一緒でいい感じですわ」
助手「つーか、この、りさちぃヲタ熊連番ww」
助手「タオルとTシャツがどっちも、りさちぃ仕様になってるのが、痛いカプヲタ連番ww」
教授「タオルとTシャツは、同色ではなく、カップリングで揃えるのが、カプヲタの嗜みだからな」
教授「バックプリントにカントリーって入ってれば、後ろの席の人に、いくどぅーカプのヲタだと、勘違いされないで済むな!!」
助手「いくどぅーカプってww すっげぇ、ホモくさいカップリングだなww」
続きを読む

ハロコン前日雑談

教授「最近さぁ・・・」
教授「ティッシュペーパーアートにハマってるんだよね」
助手「ティッシュペーパーアート??」
助手「なんすか?それ」
教授「自分でテキトーに考えたアート。」
教授「まず最初に、作りたい物を下書きするのね」
教授「で。その後・・・ティッシュペーパーを丸めて、セロテープで止めて、動物の形とかを形成して・・・」
教授「タグシールにポスカで色を塗って、タグシールを切って、形成したティッシュに貼って行くの」
助手「全然わからん」
教授「つまり・・・」

DSC_0555

教授「ドラゴンをテキトーに下書きします」
助手「ふむ」

DSC_0542

教授「次にティッシュを丸めてセロテープで形成し、色を塗ったタグシールをペタペタ貼ります」
助手「なるほど。白い部分はタグシール貼る前のティッシュの部分なんですね」
教授「そゆこと」
教授「ここにペタペタとタグシールを貼れば・・・」

DSC_0557

DSC_0561

教授「完成」
助手「おぉおおお!!!」
助手「なんか、原画と違うww」
教授「ちょっとポケモンっぽくなったよなww」
教授「つか。今度、スイクンでも作ってみようかな・・・作れそうな気がする」
助手「いいですね。スイクン。作って、やなみんに、自慢しましょう」
教授「どーやって自慢すんだww」
助手「ってか、パイセンがいなくなって、在宅極めてません??教授ww」
教授「パイセン居なくなる前から、やってたんだけどね」

DSC_0471

教授「こーゆーのとか」
助手「井伊直政!!!www」
教授「今、直虎ちゃんやってるからさww」
教授「馬も甲冑も城も幟も篝火も、全部手作りですぜ」
教授「熊だけ既存のぬいぐるみだけど」
助手「ホント、チマチマ作業、好きですよねwww」
教授「ももヲタですもの。モノづくりとか大好きですわよ!!ww」




☆明日からハロコン☆

助手「つーわけで」
助手「ハロコンを目前に、なんか色々、出ましたね」
教授「色々出たね」
助手「れなこが休養だそうです・・・」
教授「やっぱり、れなこも休業かぁ・・・・」
教授「全然、ブログの更新なくて、様子変だったもんなぁ。。」
助手「大丈夫ですかねぇ・・・??」
教授「とりあえず、ゆっくり休んで貰う以外、ないよな」
教授「お大事にね、れなこ」
助手「しかし、休業多すぎですね。最近」
教授「どーなっとんねん、マジで、ハロプロ」
教授「6月入ってからの『大切なお知らせ』の数、異常すぎだろ」
助手「さすがに観て見ぬふり出来ない、お知らせ数」
教授「まぁでも。うちらは所詮、お知らせを静観するしかない。なんて無力なのだ・・・」
教授「メンバーの為に、何も出来ないなんて。無力すぎる・・・・」
助手「なんか。昨日から少し、ペシミズム入ってますよね、教授ww」
助手「どうしたんですか?」
教授「ふ・・・どうしたと聞いたところで・・・。昼の光に、夜の闇の深さが解るものか!」
助手「ダメだ。ニーチェとか語りだしたペシミズムは、ガチでメンドくさいww」
助手「もう。厨二病のくどぅみたいな事言ってないで、景気づけに、りさちぃのエロ話でもしましょうよぉ」
教授「りさちぃ・・・・」
教授「あぁああああああああ、先週はハロコンのリハで、むっちゃりさちぃ観れてたのに・・・」
教授「今週は、完全に森戸が、モーニングの子になっててツライ!!!あぁあああ」
助手「あぁ・・・・それで今週、病んでるのか」
教授「いいんだよ!?娘。メンに可愛がって貰えるなら嬉しいんだよ?!安心するよ??」
教授「だが、森戸が可愛がって貰えてうれしい気持ちと・・・でも、森戸はカントリーの子なのに・・・と言う、複雑な思いの二律背反!!!」
助手「あぁ。いわゆる、徳永現象ってヤツですね」
教授「まさか、パイセンがテキトーに作った『徳永現象』と言う言葉が、後に、こんなに多用されることになろうとは・・・」
助手「でも、大丈夫ですよ。週末になるとハロコン始まるし、また、りさちぃ観れますよ!!」
教授「ホントか?ホントに観れるのか??」
助手「たぶん・・・・観れるんじゃないかな??わかんないけど」
助手「まぁ案外、ハロコンの写真も、モーニングだらけだったりしてね!!アハハ!!!」
教授「・・・・・・ちょっと、高野山で出家してくる。探さないでくれ!!!」
助手「あー!冗談です!!大丈夫です!!多分、気休め程度なら、りさちぃあります!!」
教授「気休め程度いうなぁ・・・・」
教授「気休め程度で誤魔化そうたって、そうは問屋が卸さん!!キスシーンの1つや2つないと、私は納得しません!!!」
助手「それはブログに載せるの、フツーにムリだから!!諦めて!!www」
助手「万が一してても、載せられないから!!ww」
教授「ダメなのか。くそう!!やっぱり、高野山に行って、ワシは、阿闍梨(あじゃり)になってやる!!」
助手「そんな事言わないで。16日に京都に行って、阿闍梨餅買うだけに留めておきましょ!!」
教授「うぅううう・・・・・阿闍梨餅、美味しいよな・・・・」
助手「美味いですよね、阿闍梨餅」
助手「中身はあんこだけど、触感と形が、通りもんっぽくて」
教授「通りもん・・・・」
教授「あぁあああああ。りさちぃで、通りもんでポッキーゲームをやっていた、あの頃!!(復唱:あの頃!)」
助手「あぁ、もう!!いちいち、りさちぃ思い出すな!!めんどくさい!!!」
助手「今度の大阪は、阿闍梨餅で、もりとち相手にポッキーゲームをやってくれますよ。山木なら、きっと」
教授「・・・・・・・・・・・・」
教授「ほぅ?阿闍梨餅でポッキーゲーム!??」
助手「(食いついた!!)」
助手「通りもんでポッキーゲームレベルですよね。阿闍梨餅でポッキーゲームって」
教授「いや。阿闍梨餅は、阿闍梨(僧侶)が被ってる笠に形が似てるから、阿闍梨餅・・・・」
教授「そんな高尚なお菓子でポッキーゲームと言う背徳感は、通りもんレベルではない!!!!」
助手「確かに。罰当たりっぽくて、背徳感はハンパないww」
教授「なるほど。阿闍梨餅でポッキーゲーム。想像したら、ちょっと元気出たな!!!」
助手「それは良かったです」
教授「でも、フクちゃんはその辺の物分かりが良さそうなので、『ハロコンの間ぐらい、カントリーと居なよ』って、もりとちを送り出してくれそうなイメージを抱いてる」
助手「あぁ、そうですね。あの人もももヲタだから、そこら辺はヲタやメンバーの気持ちを汲んでくれそうなイメージ」
教授「逆にあやちょは、『ふなちゃんをアンジュに早く馴染ませてあげなきゃ!』って思いに必死で・・・」
教授「ハロコンの間も、ふなっきを全く、手放してくれなそうなイメージがあるww」
助手「ありそー!!ww 悪気は全くないんだけど、基本、アンジュしか見えてないタイプだからな、あやちょはwww」
助手「ジュースはまぁ、そこら辺は大人の集まりなので、自由にさせてくれそうかな」
教授「そうだなぁ」
教授「しっかし、ブログもどうなるんだろうね?」
助手「あ、そうそう」
助手「ヘッダーが変わってましたよね、各ユニットの」
教授「明日から、変わるのかな?各ユニットのブログに・・・」
助手「うーーん。今日はフツーに、やなふなも、カントリー側にあげてたけどね」
助手「・・・・あ!もりとちも、カントリーで今日はあげてますね」
助手「つか、りさちぃがなくて病んでたら、もりとちが、りさちぃやなみんの写真上げてくれてますよ。良かったですね」
教授「うぉおおお。マジか!!!」
教授「ありがとう、もりとち・・・・。これで3日は生きられる・・・」
助手「3日以上、生きてくださいよww」
助手「とりあえず、ハロコン初日の明日からでしょうね。ブログが動き出すの」
教授「そうね。多分、明日、あちらのブログで挨拶更新とかするんだろうけど・・・」
教授「カントリーブログ、どうなるんだろ??」
助手「ブログも兼任??」
教授「だとしたら、大変そうだなぁ〜ヲイ・・・」
教授「でも。明日いきなり、『私たち、別のブログに移動しますね。バイバイ』とかされても、あまりにも鬱展開だし」
助手「それは、カントリーヲタみんな、阿闍梨になってもしょーがない」
教授「利便性も考えると、今後も、カントリーブログで更新して欲しいなぁ・・・」
教授「つか、同じ記事を両方で上げてくれないかな?そしたら、カントリーブログをチェックするだけで済むww」
助手「それ、ナイスアイデア!!!ww」
教授「まぁ、どうなることやら・・・。明日にならなきゃ解らんな」
教授「ちなみに、私は明後日が初日ですので・・・・・初日の情報は自宅待機。ドキドキ」
助手「ついに明後日、りさちぃTが、火を噴きますね!!!」
教授「ってか。もりとちのメンバーカラー、何になるんだろうね。娘。で」
助手「ふなっきは黄緑で、やなみんは青っぽいですよね。どーやら」
教授「黄緑とか、山木とお揃いじゃん。やったね!!ww」
教授「アンジュのライブで、カントリーサイの山木ライムが使えるじゃんか!!」
助手「将来、カントリーでコンサートやったときに。アンジュヲタがうっかり黄緑着てきて、山木ヲタと思われるパターンが見れますねww」
教授「ぼーのコンで、愛理ヲタがうっかりピンク着てきて、ももヲタがインフレ状態になる、あのパターンだな!!w」
教授「でも。2人はこれで確定っぽいけど、森戸カラーだけ、謎のままだな」
助手「オレンジがいいんですけどねぇ。出来れば」
教授「生田の時みたいに、しばらく違う色で、ガキさんが卒業したら黄緑引き継いだみたいな感じで・・・」
教授「しばらくテキトーな色にして、どぅが卒業したら、オレンジ引き継ぐパターンでもいいと思うんだけどね」
助手「あぁ、それが妥当な気もしますね」
教授「まぁ何色になろうとも、私はTシャツ作っちゃったので、オレンジで通しますけど・・・」
教授「あ、でも。もりとちが赤になるのなら、作り直す、作り直す!!それはもう、作り直す!!ww」
助手「せやな。それは作り直すなっ!ww」
教授「ま、とりあえず。全て明日とかにならないと、解らんのよね。ドキドキですな」
教授「ドキドキで自宅待機!!!」
助手「そうですねぇ」
助手「あ、あと!!そう言えば、やまおぜが、なんかの収録のゲストに出ますね」
教授「そうそう!!!やっと、動きが出てきた!!良かった!!」
教授「なんだよ、クソ事務所。やれば出来るじゃん」
教授「まぁ、これぐらい、当然の事だけどね・・・・・でも、今回はちょっとだけ、褒めてあげるわよ、フン!!」
助手「クソ事務所にツンデレるのやめぃ!!www」
教授「でも、30人とか、絶対当たんねぇし。そもそも、平日なので、行けるわけもなかった・・・」
助手「悲しみず」
教授「しかし。こーなると、今後も何かしら色々やってくれるに違いないので、ちょっとだけ、心がぴょんぴょんして来たぜ!!」
助手「そうですね!!明日からハロコンも始まりますし・・・がんばりましょう!!」
教授「うむ!!フリコピパートが全とっかえになるのも、とりあえず、頑張る!!!」
教授「では、ばいちゅん」
助手「ばいちゅーん」

雑談と言う名のガス抜き。

教授「どもー!!」
助手「ども!」
教授「今週はさ。うちの店に新人さんが来てて、教えたりで、地味に大変なんだけどさ」
助手「えぇ」
教授「でも、凄いちゃんとしてる子なんで教え甲斐はあるんだが、18歳らしく、衝撃」
助手「なんと!!!!!!」
助手「や、やまっきより年下なのか・・・・」
教授「山木より年下の子と、仕事を一緒にする日が来ると思わなかった・・・」
教授「まぁ今週だけなんだけど」
助手「でも、ちゃんとしてるんだね」
教授「うむ。すごいちゃんとしてる。今まで新人さんの研修の中で、わりとトップクラスにしっかり」
教授「やる気も非常にある子だし。感じもいいし」
教授「でも。そんな子に、私がカントリーの17歳と19歳の子のカップリングが大好きとか、死んでも知られたくないね・・・ww」
助手「ま、まぁ、18歳のカップリングではないから、セフセフ!!ww」
教授「いや。山木とむろたんのデートも、それはそれで、萌え萌えだったぞ!!」
助手「むろたんもこないだ、19歳になったから、セフ!!ww」
助手「ってか。むろたんやあーりーとも気が合うのが凄いよな、やまっきww」
教授「あんなに誰とでも溶け込める人、ホント、いないぜ」
助手「むろたん&あーりーなんて、どうみても、クラスのギャル&ヤンキータイプなのにww」
教授「ヤンキーともギャルとも親和性のあるヲタクなんて、レアだよなww」
教授「こないだ、ふと思ったんだよね。勿論、加入して欲しいとかそう言うワケではないんだけどさ」
教授「今、こぶしに必要な人材って、なんとなく、やまっきみたいなタイプの人材なんじゃないかと」
助手「あぁ〜〜〜〜」
助手「あそこ、いま、大変そうなことになってるもんなぁ」
教授「加入して欲しいとかじゃないよ?あくまで、こぶしの状況を見て、ふと、そう思っただけだぞ!!」
教授「藤丼騒動の渦中なのに、ハロコンのリハで、暢気に浜ちゃんからナスを、のむさんから白米を貰って喜んでる山木を見て」
教授「ふと、思っただけだぞww」
助手「確かに。あの騒動の最中に、こぶしメンと絡んで、あの癒しの空気を出せるのは凄いかもww」
教授「歌やダンスやビジュアルの良い子なんて、オーディションやれば、一目瞭然で探せるけど・・・・」
教授「性格が温和な子とか、誰とでも溶け込める子とかは、そう簡単には探し出せない」
教授「メンバー同士の楔や、ムードメイカーになれる子は、1年ぐらいグループに置かないと、解らないよな」
助手「こればかりは、絶対に一目では解らないですよね」
教授「そう言う意味では、アイドルグループにおいてこれ以上に貴重な人材はいないと言うのに・・・ほんと、クソ事務所ときたらww」
助手「一番グループ系に向いてる逸材を、グループに生かせない、無能事務所ww」
教授「ダメだ。クソ事務所の事を頭に浮かべると、未だにムカムカしてくるので、話題変えよう!!」
助手「対クソ事務所に関しては、完全にアンチ化してますよねww」
教授「自分の推しメンが丹精込めて育てたグループを、思い付きでこんな状態にされて、ムカつかないわけねーだろ!!」
教授「メンバー奪われ、他のユニットを繁栄させるために、パイセンもオレらも、カントリーに尽くして来たワケじゃねぇんだぞ!!」
教授「今回のツアーなんて、もりとちを始め、メンバーが本当に立派に成長してて嬉しかったのにさ」
教授「これならパイセンいなくなっても、カントリーはこっから、始まるわ!ぐらいの気分だったのに」
教授「メンバー育ちましたね?じゃぁ、カントリーはサブユニにして、育ったメンバーはウチが貰いますとか、バカにしくさってんだろ!?」
助手「えぇ。ほんと、バカにしくさってます」
教授「本当に・・・・なんの為に尽くしに尽くした2年半だったんだよ」
教授「他のユニットに怨みなんて何もないけどさ」
教授「でも。しょーじき。カントリーじゃなきゃ意味がないんだよ。ももヲタから言わせると・・・」
教授「でも。メンバーの言葉を信じるのであれば『他のユニットで頑張って、経験は必ずカントリーに生かす』と言うので、なんとか食らいついてるけど」
教授「メンバーは信じれても、あのクソ事務所の言葉が何も信じられない。」
教授「だって、メンバーを信じた所で、クソ事務所の匙加減次第なのは、今回の移籍騒動で証明済みですもの」
教授「でも、だからと言って、こちら側が諦めたら本当に終わるから、諦めることも出来ない。結果、「信じられない諦められない」の鶏肋状態ですよ」
教授「これなら、いっそ、カントリーを完全になくしてくれた方が楽なのかもしれないけど・・・・」
教授「カントリーがもしも完全になくなったら。私はきっと、心の糸がプッツリと切れて、ハロプロなんて見なくなるって、自分で解るし」
教授「しょーじき、どうしてこうなっちゃったのかな?って思いしかないや」
助手「なんともはや・・・・ですね」
教授「うむ。溜まってた愚痴を語ってワリとスッキリしたな。やはり、ガス抜きは定期的にするべしだわww」
助手「パイセン卒業から12日しか経ってないのに、もう、ガスが溜まってるのもヤバいですよねwww」
助手「まだ、ハロコンすら始まってないと言うwww」
教授「ヤバいね。このペースだと、半年ぐらいで燃え尽きる予感しかないわ、私ww」
教授「でも。今はももヲタ成分が強いから、どうしても、カントリーがこの状態にされた事への鬱憤ばかり、日々溜まるんだけど・・・」
教授「いっそ、もりとちに心全部奪って貰えれば、『こーなったら、モーニングのエースになってやれ!もりとち』と言う、活力になりそうww」
助手「14年のももヲタ成分を、全て拭い取ってくれるだろうか、もりとちww」
教授「どーだろーなぁww」
教授「でも、あかねちんと身長測りっこしてて、くっそ可愛かったな!」
教授「よくあの写真を上げてくれた。だーいし、褒めてつかわす!!」
助手「萌え萌えでしたね」
教授「うむ。『萌える』と言う感情に関しては、しょーじき、パイセンよりも抱いてる。もりとちはww」
教授「まぁ、パイセンはもともと、萌え対象ではなかったけどww」
助手「萌え対象は、くまいちゃんかみやびちゃんでしたもんね、ベリ時代もww」
教授「ってか。ももヲタのやっかいな所は、『推しメンを親目線で観るヲタ』ってのは、珍しくないと思うのよ」
教授「それは、辻加護時代からいたじゃん」
助手「確かに。親目線の辻加護ヲタ、いましたね」
教授「ところが、ももヲタのやっかいな所は『推しメンの感情を通して、他のメンバーを親目線』で観ちゃった所なのよ」
助手「確かに!!ww」
助手「ももちに対して親目線で見るんじゃなくって、推しメンのももちの感情を通して、他のメンバーを親目線でみちゃうんですよねww」
教授「ももヲタのカントリーメンに対する呼び名の『うちの子』率の高い事ww」
助手「わりとみんな『うちの子』って使ってるよねww」
教授「私も完全に、その口なんだけどさwww」
教授「そのせいで、『みんな、うちの子』の状態になってるから、こうやって、バラバラに移籍されて・・・・しょーじき、迷走状態なのよ」
教授「うちの子全員を見届けなきゃ!応援しなきゃ!オロオロ!って状態になってるww」
助手「里親の家を全部把握しなきゃの状態だww」
教授「でも、全部を把握するのは無理なんだよ。全部のライブ行くのなんて、絶対ムリだしさ。金も時間も足りない!!」
教授「情報にせよ。カントリー、アンジュ、ジュース、娘。全部の情報をチェックして、全部のブログを見るのだけでも、かなりの時間と労力じゃん」
助手「毎日、全部のブログを把握するのって、意外と重労働ですよね」
教授「そう。それが解ってるので、『私は森戸を選びます』って言ったのね」
助手「ふむふむ」
教授「なんだけど。。やっぱり、森戸だけを選べない。うちの子みんな、気になるからww」
助手「ですよねーーーwww」
助手「ほんと、ももヲタ、やっかいな状態に陥ってますよねww」
教授「それもこれも、全て、パイセンがあまりにもオカンだったせいだよなww」
教授「なのでまぁ。もりとちメインにするのは変わらないんだけど・・・やっぱ選べないので、うちの子かわいいの精神で、もうちょい気楽に見て行こうと」
教授「うちのむすぶが、ピザーラのCMでかわいい!!!」
助手「あ、そうそう!!オカンも出ていたピザーラに、まさかの、ふなっき!!」
助手「なんか、嬉しいですね」
教授「そうして、『うちの子かわいい』の精神で観てるうちに、各ユニットに慣れるだろ。見る側も」
教授「そして。やまおぜも必ず、オレらが観れる現場を寄越すようにしろよな、この、クソ事務所!!」
教授「人の心のない、うんこ事務所でも、ない知恵絞って、それぐらいはやりやがれ!!!」
助手「教授の文章から、カントリーメンバーへの愛と、クソ事務所への嫌悪感を、物凄く感じますわww」
助手「キュウべぇレベルの嫌われっぷりwww」
教授「マジ、キュウべぇレベルやで!!!まさに、吐き気をもよおす邪悪ゥ!!」
教授「てめーだけの都合でッ!ゆるさねえッ!クソ事務所は今 再び ヲタの心を裏切ったッ!」
助手「ジョジョのセリフがまんま当てはまるとは・・・クソ事務所、やっぱ、すげぇなwww」
教授「ハロメンはみんないい子だから。やり場のない怒りは、とりあえず全部、クソ事務所に向けとけばおっけww」
教授「そう。クソ事務所にも存在価値が1つだけある。それは、貴様らが我らヲタの怒りのサンドバッグである事!!打つべし!!打つべし!!」
助手「ドラッグオンドラグーンの、プロデューサーを思い出すわww」
教授「クソ事務所は、カントリーの新体制の発表の際、代表者の名前を出さないと言うチキンっぷりだったけどね!!」
助手「まぁ、怒りの矛先がないので、クソ事務所と言う名の絶対悪を擬人化して、叩く感じですよねww」
教授「それそれw まぁとりあえず、クソ事務所の悪口言ってスッキリしたので、今日からまた、頑張ろう!!ww」
教授「ばいちゅん!」
助手「ばいちゅん!!」



小説「もうひとりのあなたへ…」

教授「ほい、ども!!」
教授「管理人のやぎでございます!!」
助手「どもーー」
教授「最近、暑いよな・・・・」
助手「なんか、すっかり、梅雨がどっかに行っちゃいましたね」
教授「大阪遠征も晴れるといいなぁ」
教授「ってか、また、16日は日帰りワンデーで大阪遠征なので・・・朝は京都に立ち寄ろうかなぁ」
教授「祇園祭の山鉾巡業は残念ながら翌日なんだけど。宵山始まってるから、山鉾はもう、設置してあるんじゃないかと思うんだよね」
助手「あ!もう、祇園祭かー!!そんな時期か!!」
教授「それもあって、3連休の関西圏のホテル代がアホみたいに高いんだと思うわ」
教授「朝、京都に寄って、山鉾見てこよー!!」
助手「一泊すればいいのに。翌日、山鉾巡行でしょ?」
教授「アホみたいにホテル代が高いからいいです。関西はホテル代、ボリすぎぃ!」
教授「まぁでも、今週末のハロコン、とりあえず楽しみだよ」
教授「つーか。ハロコンのリハに関するブログが、くっそカワイイんですけど!!」
教授「勝手に山木のピクニック(ドリンク)を開けて飲んでしまう、もりとちww」
助手「あれ、可愛いですよね!!山木の留守中に、ドリンク開けるわ、飴を食べるわ、勝手に携帯に証拠写真残すわww」
教授「もはや、居直り強盗ww」
教授「森戸の単独犯だと思ったら、きそらとやなふなも絡んでたんだなww」
助手「山木のとっといたドリンクは「きそちゃん(きそら)が飲んでいいと言ったので開けた」と言う理由が凄いww」
教授「山木の飲み物に対する、きそらの謎の決定権ww」
助手「ふなきそらで変な写真や動画を山木のiPadに残しまくってるのも、カワイイww」
助手「さすがに、やなみんは、そこまでの凶行はやらないんですね」
教授「でも、飴はちゃっかり一緒に食ってるやなみんww」
教授「この一連の流れ、Dマガにして販売して欲しいよ。むっちゃカワイイんだけど、コイツらww」
教授「でも。こーゆーのって、山木相手だから出来るよね」
教授「勝手に鞄開けられて、勝手にアメ食われるとか、嫌がる人はむっちゃ嫌がりそうだけど」
助手「山木はむしろ、喜ぶタイプだからねww」
教授「留守中に飴食われて、ジュース飲まれて、勝手にiPadを使われまくると言う惨状を味わった上で・・・」
教授「山木は残された動画や写真を見ながら、『もう!ちぃもきそらもむすぶもやなみんも、みんなカワイイなぁ〜!ハロプロサイコー!!』って思ってそうww」
助手「間違いなく思ってそうwww」
助手「『この多幸感がハロプロですよね、ももちせんぱい!』って、心の中で快哉を上げてますよww」
教授「留守中に飴食われて、ジュース飲まれて、勝手にiPadを使われる事に多幸感を感じる山木が、もはや愛しいわww」
教授「あなた、軽く、強盗にあってる状態なのよ?わかってるの?ww」
助手「やまきはカワイイなぁ〜www」
助手「でも、年下チームはこーやって山木にワキャワキャとちょっかい出したりして、懐くし」
助手「年上チームは、パイセンにせよ、フクちゃんにせよ、だーいしにせよ。2人で出かけても、自然に楽しそうだし」
助手「この人って、謎の惹きつけ能力を持ってますよね、ホントに」
教授「そうなんだよ。山木の惹きつけ能力は、常に、私の中でも解析したいテーマであるのだが・・・・」
教授「なんだろーな?やまっきってさ。人間性が、lightでlightでrightな感じよね」
助手「ライトでライトでライト??」
教授「light(明るい)light(軽い)right(健全)って感じ」
教授「後ろ暗さや、変に重苦しい感じが全然なくって。んで、人間の醜さとか汚れた感じとかも全然ないから、なんか、安心できるといいますか」
助手「そうですね。後ろ暗さとか、まったくないですよね」
教授「でもね。「善人」とか、そう言う感じとも違うのよ。善人とか聖者とか菩薩とか、そんな重くないのww」
教授「舞美ちゃんがいい人すぎて菩薩とか女神とか言われるけど・・・・そこまで人格者で重い肩書とか、背負ってないのwww」
教授「人格者ってのとは、また、全然違うね」
教授「もっとlightでlightにrightって感じなんだよ。それが凄い、取っつきやすいのかなぁって」
助手「なるほど・・・。そう言う部分があるから、あのパイセンに、あそこまでの居心地空間を与えたんでしょうね」
教授「ツッコミどころ満載のネタキャラタイプだけど。やまっきの、この絶妙な人柄に関しては、マジ尊敬してるわww」
教授「つーわけで」
教授「しばらくお休みしてたけど、そろそろ長編小説の方、手を付けなきゃねって思ったので書き進めた」
助手「おぅ!!久しぶり!!」
教授「卒コン後しばらくはね、さすがに、あの小説に手を付ける気が起きなかったわww」
助手「まぁ、内容的に、自分の心を抉るようなモンですもんねww」
教授「それ!!時代物とかならいいけど、リアルストーリーは、思い出を振り返るから心が抉られるww」
教授「でも。かなり気持ちも落ち着いてきたし、続き書こう!!!」
教授「つか。自分もそれまでのストーリー忘れ気味なので、ちょっと、まとめといたわ」
教授「忘れてる方は、こちらをどうぞww」

序章 第1章 第2章 第3章 第4章

教授「ブログからサイトに飛びますけど、私のトコのサイトなので、ご安心を」
教授「一応、こっちだと、章タイトルをつけときました」
助手「4章まで進んでるので・・・次は5章からですね」
教授「では、続き、どーぞ」






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続・狼少女もりとち



教授「今日は、ピンクレのラゾーナイベを観に行ってきたよぉ」
助手「おぉおおおお!!夏焼さん!!」
助手「アルバム出たんでしたっけ?」
教授「何故かやまっきが宣伝してたなww ありがとう、やまっきww」
教授「アルバムまだ買ってなかったので、ついでにアルバム買うとサイン貰えるらしいので、貰ってきたよ」
助手「へーー。いいですね」
教授「久々にみやびちゃんと話したな。元気そうでなによりだよ」
助手「パイセンの卒業が発表になってからは、まったく他の現場に目を向けられなかったですもんねぇ」
教授「ってか、『やっぱりあなたなしでは生きて行けない(武道館コンサート)』の黒のツアーTを着てたんだけど」
教授「小林ひかるちゃんが、『それ、ベリーズ工房さんのTシャツですね!』って、一目で気づいて、向こうから話しかけてきてビックリしたよ」
助手「え?!あのTシャツ、一見ヲタTって気づかないデザインなのにね!!」
教授「一見だと、フツーのユニクロあたりに売ってる、デザインTに見えるよね、黒地だし。じっくり見ると、BERRYZって書いてあるけど・・・」
教授「私もビックリしちゃって。『ベリーズのライブ、行ったことあるの?』って聞いたら『ありますよぉ!!』って」
助手「じゃぁ。もしかして、持ってるのかもしれないですね、ひかるちゃん」
教授「ベリーズのライブに行ったことあるなら、初の武道館なんて、絶対参加してそうだもんな」
教授「カラーTの方も同じ柄だから、カラーT持ってれば、すぐに気づきそう」
助手「誰ヲタだったんだろ?ww」
教授「今聞くと、雅ちゃんって答えそうだけど・・・・あぁでも、雅ちゃんかなぁww」
教授「で。行った事あると言うので、『へ〜!そうなんだ!!』って感心してたら・・・ニヤっとしながら『ベリーズのライブで、会ってるかも知れませんよ〜?』ってww」
助手「すげぇwwww」
助手「ひかるちゃん、むっちゃ、ヲタを釣るの上手いタイプじゃんwww」
教授「私もビビって思わず、『お、おぅ・・・』ってなったよ。あの子、デキる子だわww」
助手「ヲタ出身の子って、ホントに、接触上手ですよねww」
教授「でも、ピンクレは見るとホントにバランスいいメンバーだよ。ひかるちゃん天然でポワーンってしてるし」
教授「みやびちゃんは相変わらずオモシロ番長だしww」
教授「そんな2人を、しっかり者のにへちゃんが、キッチリ会話をまとめてるし」
助手「みやびちゃんが2人をむっちゃ気に入ってるの解るしね。ほんと、楽しそうでなによりですよ」


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狼少女もりとちを小説化したいね。

教授「どもー!!」
助手「おばんです!!」
教授「なんか4日から、娘。のリハにちぃたんも参加したみたいね」
助手「おぉ・・・・ついにかぁ・・・・」
教授「他の子も始まってるんだよねぇ、きっと」
教授「観たいような複雑なような、だよね・・・ww」
教授「ってか。飯窪さんが、もりとちを構ってくれるのは嬉しいんだが・・・アイツに預けるの、むっちゃ不安なんですけど!」
助手「飯窪ブログ、浮かれてたもんなぁあああwww」
助手「セルフプロデュースのもりとち写真集出したいって浮かれてましたね」
教授「冗談じゃねえ!!森戸は撮らせん!!お前はだーいしの、顔嵌めパネル写真集でも撮ってろ!!!」
助手「それはそれで、むっちゃ観たいんだがww」
教授「いや、でも、助かるんだよ?うちの人見知り王者もりとちを、はるなんが、構ってくれるのは助かるんだよ?だけど・・・」
教授「ちょっと、欲望しまえや、飯窪ぉおお!!!www」
助手「欲望、丸出しだからなぁ」
助手「他にもりとちを安心して預けられそうな人、いないですかねぇ・・・アレ以外でww」
教授「おださくちゃんも、ちぃたん構ってくれそうだけど・・・・・ぶっちゃけ、飯窪以上に、おださくに預けるのは不安だもんなぁww」
教授「飯窪さんはもりとちへの欲望を、すぐ、言動に出す人だけど。おださくちゃんは、妄想の中で速やかに、もりとちを犯すタイプだからなww」
助手「おださくちゃんの変態性への、圧倒的信頼感ww」
助手「やっぱ、もう、あかねちんしかいないですよ。人見知り王者の相手になってくれるのは」
教授「せやな。やっぱ、あかねちんやな!!!」
教授「まぁでも、譜久村リーダーの目の黒いうちは、ももち先輩の愛弟子のもりとちに、メンバーからのセクハラなんてさせないハズ・・・・」
助手「うーん。しかしながら、問題は、そのリーダーも漏れなく、変態属性である事ですよねぇ・・・・ww」
助手「ハロステで隣にいるももちパイセンを見る目が、最後の最後まで、キモチ悪くて泣けたww」
教授「最後の瞬間まで、ももちのキモヲタを貫き通す、ハロプロサブリーダの素晴らしき一途さよ!!!」
教授「でも。フクちゃん、今は大丈夫だけど。。そのうち桃ロスを極めて・・・」
教授「もりとちの横顔に、ももちパイセンのおもかげを見るようになってしまうんじゃないかと思ってる」
教授「紫の上に、藤壺の宮のおもかげを見てしまう、光源氏的な感じで・・・ww」
助手「ありそうで草しか生えないwww」
助手「なまじ、精神的に一番ももちイズム受け継いでるの、もりとちっぽいからなぁww」
教授「そうなんだよ。ももちラストコンサートの時にさ、モニターに映るもりとちがさ、曲終わるたびに、一瞬だけ寂しそうに目線を落とすんだけど・・・」
教授「次の曲が始まると、スッと笑顔になるのを見て、『あぁ・・・心の強い子に育ったなぁ』と、私は、胸がギュッっとなったんだよね」
助手「あぁ・・・・こりゃ、フクちゃんもそのうち、もりとちにももちパイセンのおもかげ見ちゃいますね。。」
助手「着替えの最中とかに・・・・」
教授「よりによって、着替えの最中におもかげ見んじゃねぇ!!ってゆっか、もりとちの着替え、見んじゃねぇ!!譜久村!!!ww」
教授「ちょっと!!なんなの、この、変態の温床グループ!!!www」
教授「もう、こーなると、頼れるのはだーいししかいないな!おい、そこでファミチキおごってやるから、森戸を守ってくれ、だーいし!!」
助手「ってか・・・ファミチキと森戸が等価なのも、どうかと思いますが、だーいしwww」
助手「しっかし。こーして話題にしてると、本当に移籍なんですねぇって思いますね。なんか、急に、実感してしまう・・・・」
教授「大阪のハロコンが楽しみな反面、ホントに怖いなぁ。心が痛くなりそうだよ」
教授「・・・・・・・・・・・・・」
教授「・・・・ってか。今気づいたんだが。もしかして私、全部のユニット・・・・フリコピ変更しないとダメなのかな?もしかして??」
助手「あ、そうだ!!工藤→森戸パート、中西→船木パート、かなとも→梁川パートに変更しないと!!!」
助手「しかも、カントリー自体も、パイセンから山木パートに変更しないとですね!!!」
教授「おまけに、キキちゃんが休養中なので・・・・・つばきもついでに、きそらか小片さんにパート変更しないとだ!!!」
助手「そっか。そう言えばキキちゃんパートでしたね、教授!!」
助手「何気にむっちゃ、大変じゃん!!www」
教授「こんなにパートが一斉変更になるの、私のヲタ歴史で初めてだよ。。」
教授「なんかもう、ついでだから、こぶしもパート変更しようかしら。こうなったら!www」
助手「まさかの浜ちゃん、とばっちりwww」
教授「ここまで来たら、こぶしも変えようぜ!!もう、全部チェンジチェンジ!!!はい、広瀬パート広瀬パート!!ww」
助手「いやはや、7月からつくづく、とんでもないことになりますなぁ・・・・ハロプロww」








教授「そう言えば。なんか。意外と好評だったよ、狼少女もりとち」
助手「その場のノリでテキトーに設定したわりには、好評でしたねwww」
助手「みんな、もりとち犬(もりとちけん)が好きなんですよ」

http://ameblo.jp/countrygirls/image-12289683616-13975309204.html

教授「もりとち犬も、おぜ猿も、カワイイなぁ」
助手「ってか、もりとち犬(もりとちけん)って響きが、ホントに居そうな犬種の響きでいいですよねww」
助手「なんか、栃木の山の中に生息する固有種みたい、もりとち犬」
教授「明治時代まで、日光を始めとする北関東各地で数千匹ほど生息していた、もりとち犬」
教授「しかし、もりとち犬の美しい真っ白な毛皮で作られたコートが、社交界の華族の間で流行し、乱獲されるようになり・・・」
教授「昭和初期には百匹程度にまで激減」
教授「だが、その後、もりとち犬の保護活動が行われ・・・・緩やかながら、個体数は上昇」
教授「そして現在も、NPO法人で『もりとち犬を守る会』が組まれ、奥日光を始めとする栃木県内で、数百匹が大切に、保護観察されている!!」
教授「・・・・・・・らしいよ?もりとち犬」
助手「ホントかよwww」
教授「みんなも奥日光でもりとち犬を見かけても、勝手に餌付けしたり触ったりなどはせず、さり気なく山の方へ追いやってあげてね!!」
助手「絶滅危惧種で天然記念物なので、絶対に、捕まえたりしちゃダメですよ!!もりとち犬!!」
教授「つーわけで、もりとち犬のお話は置いといて」
教授「今日は、前回話した『狼少女もりとち』を、もっと、掘り下げて行こうず!!!」




〇狼少女もりとち、小説化計画!!

教授「まず、そうだな。オゼちゃんの役が『鷹』だとあんまりなので、ここは配役変更しました!!」
助手「そうですね。オゼちゃんにも人間の配役あげてくださいwww」
教授「じゃぁ、代わりに山木のパートナーの鷹の名前は「ももち」にするね!!」
助手「まさかの!?www」
教授「この鷹は、山木の初恋の相手である、幼馴染の知沙希が連れていた鷹だったのね」
教授「彼女は忍者界のカリスマである、ももち三太夫に倣って、鷹を「ももち」と名付けていたんだけど・・・・」
教授「知沙希の死、以降・・・鷹の「ももち」は山木が形見として飼う事になったのであります」
助手「なるほど。元は幼馴染の知沙希が鷹匠だったんですね」
助手「ってか。幼馴染の知沙希が死んだ理由ってのは、前回のお話しだと、山犬(オオカミ)に襲われてってありましたけど・・・」
教授「そう。風魔は『山犬信仰』があるので、山の神の使いである「山犬」を殺す事はご法度だった」
教授「だから、1年前。。山犬の群れに囲まれた時も、知沙希は一切の抵抗もせず、噛み殺された」
教授「風魔の一族は、その様を『潔し』とし、知沙希の死を褒めたたえたし、山木も遣る瀬無さを感じながらも『仕方のない事・・・』と割り切るしかなかった」
助手「そっか。可哀想に、山木・・・・」
教授「しかし。知沙希を姉の様に慕っていた『むすぶ』だけは違った」
教授「どうして、山犬を殺さなかったのか・・・ちぃ姉ちゃんなら山犬ぐらい退治できたのに!!何故、無抵抗に殺されなきゃいけなかったのか・・・」
教授「それ以来むすぶは、風魔の人間である以上は口には出せないが・・・・心の中では『山犬信仰』を疑問視し、『山犬』を嫌う様になっていた」
助手「おぉおおお!!むすぶ!!!」
助手「なんか、いい役っぽいww」
助手「むすぶは、知沙希の妹分だったんですね」
教授「この子は風魔の忍(所在地は箱根の辺り)でありながら、一人だけ、上方喋り(大阪弁)なんだよ」
教授「元々は上方の、貧しい寒村の子供だったんだけど・・・・村が凶作でどうする事も出来なくなり」
教授「9歳ながらに顔の可愛かったむすぶは、奴隷として売られてしまう」
教授「そして、奴隷市に来ていた、関東のロリコン商人に身請けされ・・・関東に連れて行かれるべく山越えをしている最中に、一行は風魔に襲われ・・・」
教授「そのままむすぶは、風魔に拾われてしまったパターン」
助手「生い立ちが悲惨だ・・・・むすぶ(涙」
教授「でも、あのまま売られて、金持ちの慰み者の奴隷にされるぐらいなら・・・風魔の忍になる方が、ずっと自由で幸せだった」
教授「だから、むすぶは風魔の一族に物凄く感謝していた」
助手「確かに。このまま無事、関東に戻ってたら。毎晩、ロリコンの慰み者コースですもんね・・・・」
助手「襲ってくれた風魔忍者に感謝ですわ」
教授「ちなみに、むすぶが9歳の頃・・・商人たちを襲った忍の中に、当時14歳の山木と知沙希がいた」
助手「おぉ・・・・やまっき!!」
教授「風魔の忍たちは、戦の際は北条に手を貸しつつも・・・・普段は、箱根の山を通る者たちを襲い、金品を奪う、山賊まがいの事をしていた」
教授「この時も、商人たちを襲い、金品を奪い・・・・全員皆殺しにするハズだったのだが・・・・」
教授「まだ幼いむすぶを手にかける事に抵抗を覚え、山木は『この子は生かしてあげようよ・・・』と提案をする」
教授「渋る風魔の一族たちに『自分が責任もって、戦いを教えるから』と言い・・・・知沙希も『私も面倒を見るから!』と山木の援護をした」
教授「知沙希は風魔の頭領の娘だった事もあり、彼女の意見に反対する者はおらず、山木達は、なんとか、むすぶを助け出してあげられたのであった」
助手「なるほど。じゃぁ、むすぶにとって・・・・山木と知沙希は、命の恩人なんですね」
教授「そーゆーこと!!」
教授「こうして。風魔の頭領の娘である知沙希は、むすぶを妹の様に可愛がってくれたし・・・・」
教授「山木も、兄の様な存在で、自分にとても優しくしてくれたので・・・・」
教授「幼くして家族に捨てられた身としては、まるで本当の家族が出来たようで幸せだった」
教授「それだけに。知沙希が山犬に殺された事実は、むすぶとしては、割り切れる様な話ではなかったのだよ」
助手「なるほど・・・・」
助手「あと。むすぶは途中から風魔に入った新参だから、そこまで、風魔の『山犬信仰』にどっぷりではないのもあるんでしょうね」
教授「そゆこと。何故、山犬を退治しなかったのか・・・・しょーじき、意味が解らないと思っている」
助手「ってか。教授って意外と、むすぅも、不幸な生い立ちにするの好きですよねww」
教授「なんか、不幸な生い立ち、似合うよね、むすぅってwww」
教授「ちなみに、自分の目の前で商人を切り捨て、地獄の環境から解放し、手を差し伸べてくれた山木に、むすぶは恋心を抱いている」
助手「おぉお!!!やまふな!!!!」
教授「でも、それと同じぐらい・・・・ちぃ姉ちゃんも好きなので」
教授「山木の事は好きだけど。。知沙希にだったら喜んで譲れるし、山木と知沙希がくっついて、自分は2人の傍にさえ居られれば最高に幸せだと思っていた」
教授「だけど、知沙希は死んでしまい。その夢は叶わなくなってしまった・・・・」
助手「そっか・・・可哀想だな、むすぅ」
教授「また。山木も初恋の幼馴染を失ってしまい、すっかり塞ぎこんでしまった。前みたいな明るさは、消えてしまった・・・」
教授「だからむすぶは、せめて自分がちぃ姉ちゃんの代わりになって、山木を元気づけてあげたいと思い」
教授「積極的に山木の傍にいるが・・・・・山木はどうしても、自分を『大切な妹』以上の目では見てくれないのであった」
教授「『もう、私は14や!!接吻だって出来る。梨沙兄ちゃん相手やったら、何されても構わん!』と迫るが・・・」
教授「『バカな事を言うな・・・・。お前相手にそんな事、出来るワケないだろ・・・やめてくれ・・・』と、相手にされなかった」
助手「なんてこった、むすぅ!!!!」
教授「・・・・・・・・・・・・・」
教授「それだけに!!!!!!」
教授「山木が、箱根山の山中で、怪我した『山犬に育てられた、狼少女』を連れて帰ってきた時・・・・」
教授「その狼少女に、山木が『知沙希』という、最愛の幼馴染と同じ名前を与え、自分の家で大切に養うようになった時・・・」
教授「むすぶちゃんの敵意が、いったい何処に向くか・・・・・解るだろ!!!?」
助手「い、言われてみれば!!!!」
助手「むすぶちゃんの大好きな『ちぃ姉ちゃん』の名前と、山木からの愛情。両方、狼少女に奪われた気分になるのは‥‥仕方のない事!!」
教授「しかも、むすぶが一番憎んでいる『山犬』に育てられた、山犬少女だからな・・・」
助手「おまけに、一糸まとわぬ少女を、山木がお姫様抱っこして連れてくるんだもんね。そら、むすぅ、激おこですわww」
教授「ちがいねぇwww」
助手「これは複雑な三角関係になりますやん!!絶対!!!!」
助手「・・・・ってか、死んでしまった『知沙希』と、狼少女の『知沙希』は、まったくの別人でいいんですよね?」
教授「もちろん」
助手「顔が似てるとかも、別に、ないんですよね?」
教授「そうね。死んでしまった『知沙希』のビジュアルは、ちゃゆのビジュアルでもイメージしてあげてくださいww」
助手「あぁ。そんなん、山木が初恋サンライズするに決まってますわwww」
教授「狼少女に『知沙希』と名付けたのは・・・初恋の幼馴染は『山犬に殺され』、一方、目の前にいる少女は『山犬に命を救われた』と言う、真逆の生い立ちだったから」
教授「もしも幼馴染も、この子の様に『山犬に救われていれば・・・』と言う無念さが、この子は殺された知沙希の生まれ変わりかもしれない・・・と言う幻想を抱かせ」
教授「彼女に『知沙希』と名付けたのであります」
助手「山木、切ねぇぜ・・・・」
教授「そして、幼馴染の知沙希を守れなかった自責の念が、せめて、この山犬少女の知沙希だけは守ってあげたい!!と言う気持ちに繋がり」
教授「まぁ、色々、恋模様が発展していくんですよ!!!」
助手「気になるわ〜〜〜www」
助手「そもそも、狼少女の知沙希が、何者なのかも気になるし」
教授「あっちの小説が落ち着いたら、ちょっとこっちも小説化しようかな?」
教授「戦国物でちょっとダークなお話し、書きたい書きたい!!!」
助手「是非もなし」
教授「つーわけで、今日はここまでーーー!!」
助手「・・・・ってか。」
助手「おぜちゃんの配役って、結局、なんなの?ww」
教授「それは、まぁ、次回・・・ww」
教授「では、ばいちゅん!!!」
助手「ばいちゅん(投げた!!)」


狼少女もりとち

教授「あい、どもーーー!!!」
助手「はい!!こんばんわ!!!!」
助手「・・・・・・・・・・」
助手「どんな感じですかね?今・・・・」
教授「うーん。なんだろう。虚脱感はともかくハンパないんだけど」
教授「なんか、居なくなってしまった実感が、まだないねぇ・・・」
教授「ハロコン見たら、物凄く、実感するんだろうけど。。」
助手「それね。ハロコンは色々、思う所、あるだろうな。」
助手「カントリーの子達が、他所のユニットにいる姿を見て、色々実感してしまうのだろう・・・」
教授「ぜったい、複雑〜〜〜!!!」
助手「ハロコンは大阪、行くんですか?」
教授「3連休なので、泊まるとアフォみたいに高いから・・・」
教授「日曜日に日帰りワンデーで行くことにしたよ」
助手「あ、でも、行くんですね!!!」
教授「ホントは初日にしようかと思ったんだが、日曜に2公演観た方がお得な気がするので・・・」
助手「しかし。パイセンのいない、ハロコンかぁ・・・・」
教授「新体制含め。色々と、思う所ありそうだなぁ。。」
教授「まぁでも、こーなったら、やるっきゃない!!


kuma

教授「大阪で、オレのりさちぃTが火を噴くぜ!!!」
助手「ホントに作ってるwww ウケるwwww」
教授「自作T、意外と安いんだよ?フロントの文字だけなら、2400円ぐらいで作れるの!驚き!!」
助手「へ〜!公式のヲタTより、安いんですねぇ」
助手「じゃぁ、これは、フロントだけなのか。文字は」
教授「勢いで作っただけなので、とりあえずバックはなしにしてしまった」
教授「でも。ユザワヤでアイロンプリントでも買って、後ろにもなんかカントリーのロゴでも入れようかなぁ」
教授「つか。なんか楽しいから、今度はもっと、凝ったTシャツ作ろうかなぁ〜って思ってしまった」
助手「あなたもともと、こーゆーチマチマ作業、大好きですもんねww」
教授「ハロヲタ歴16年目ぐらいにして、ヲタTの自主制作の楽しさに目覚めるとは・・・」
助手「まぁ、ももヲタの間は、ヲタTは腐るほど持ってたし。自主制作しようなんて、まず、思わなかったもんねww」
教授「そうなんですよ。大阪ハロコンから、私は、りさちぃヲタなんですよ。ビックリだな!!」
助手「でも、ほんと。今後、どんな活動になるんでしょうねぇ・・・・」
助手「ブログもどうなるんでしょうね?」
教授「移籍組はブログも移動させられてしまうのだろうかね??わかんないけど」
助手「やまおぜだけになるのかしら?」
教授「ブログはカントリーの証として、5人で残しておいて欲しいんだけどな」
教授「でも。やまおぜの今後の活動はまだ解らんが、とりあえず、隗より始めよ!!」
教授「やまっきとおぜちゃんのブログには、必ず、コメント入れるようにしようかなぁと、私は思った」
助手「なるほど。まさに、隗より始めよ」
助手「今あるモノから、ちゃんと支えて行かないとね!!」
教授「何から手を付けていいか解らない時は・・・まず、目の前にあるモノから取り組むことはとっても大事だぞ」
教授「つーわけで。ラジオにもメールを送るようにしよっ、マジで」
助手「ここに来て、教授まさかの、在宅活動強化ww」
教授「カントリーを存続させる為なら、なんでもやってやるわ!!ふん!!」
教授「現場は森戸を支えるけど、在宅は山木を支えて・・・・やってやーるーーぜーーーよぉーーー!!!!」
助手「いよっ!りさちぃヲタ!!!www」




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ありがとうももち。

こんにちはー。
一夜明けましたね。今は脱力感に見舞われてます。
ついに嗣さんが卒業されてしまいました。。
今までとは違う、新しい1日が始まるんだ・・・と、不思議な気持ちです。
つか。さっきまでちょっと脱力だったけど、カントリーの子達のブログを見て、だいぶ気力が戻ってきました。
実感がないままかなりボーっとしてたけど、彼女らのブログ読んだら、実感も気力も戻って来たわ。
ホント、いい後輩持ったね・・・・って、もう伝える術はないけれども、思います。

昨日は嗣さんのラストコンサートIN青海でした。
なんて言うか、ともかく最後が野外ライブで本当に良かったなぁって思いますわ。
あの綺麗な景色と共に、嗣さんの最後の空間は、ずーっと忘れないでいられると思う。
今日は昨日の事について綴ります。長くなるのでよろしく・・・。


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ついにこの日です。

ついに、今日で最後だよぉおおお!!!
天気はどうなるのかな・・・
18時以降は30%だし。まぁ、なんとか・・・・。
つか、こんなに天気予報ばっか見てた1週間はなかったわww

そう。今日でパイセンも、6人のカントリーも最後です!!
あんまり実感沸いてないので、明日からの喪失感が、本当に計り知れないんだけど・・・。
ともかく、今までの感謝とかを、今日に託して楽しみたいなって思います。

思えば嗣さんとも14年ぐらい??の付き合いになったのか。
嗣さんの人生の半数以上を見守ってるんだなぁと、どんな親戚のオバさんだよって感じがしてしまうww
14年間、本当に楽しかったよ。
クローバーズの大冒険にごっちんが出てたお陰で、嗣さんに出会えて、人生が大きく変わったわ。
嗣さんが主役ポジションだったからね、あの映画。それで、「へ〜この子いいな!」ってなって。。
あのタイミングでベリーズにハマってなくても、私は多分、何年か遅れてベリーズにハマってたとは思うんだけど・・・
ただ、あのタイミングでなければ、みやびちゃんかくまいちゃんのヲタになってた気がするんだよね。おそらくww
きっと、あのタイミング以外では『ももヲタルート』は生まれなかった気がしてる。そう思うと、ちょっと、自分の運命を感じるよ。
でも、あのタイミングで嗣さんを好きになった自分に「14年後も、ももヲタだぞ、お前」って言っても、絶対、信じないと思うわ〜ww
むっちゃ面白いけど、あんなにブリブリでクセの強い子、3年ぐらいで違う子にハマってると、当時は思ってたww
結果的には14年間、ずーっと楽しめてしまったんだよなぁ。いや、ほんと、毎日が楽しかったよ。

やまっきもちぃたんも、「最初は、こんなにももち先輩が好きになると思わなかった」って言ってたよね。
ちぃたんに至っては、「加入時の私が、今の私を見たらびっくりすると思います」ってww
解るわ〜。最初の頃、ぶっちゃけ、ももち先輩、嫌だったでしょ?ちぃたん。結構、丸出しだったよ?ww
やまっきなんかも素人時代は、あの美人好きっぷりを考えると・・・ももち結びだった頃のももちなんて、イロモノ程度に思ってただろうしww
おぜちゃんも、最初期は新幹線の席が隣になるの、嫌がるぐらいだし。(それをパイセンの前で直接、口に出すのも凄いがww)
まぁでも、それは当然だと思うよ。5人で仲良くキャッキャやってる所に、ベリーズ終えた直後の大先輩が1人入ってくるとか、フツーに考えて嫌だよなぁ??
最初はしょーじき、うちらですら観てて、パイセンの異物感凄かったモンww
でも。観ててそれが、少しづつ、着実に打ち解けてきて。
Dマガ2の頃には、やまっきがすっかりパイセンに懐いてて、くっそ笑ったわww
今日で6人のカントリーは終わってしまうので、パイセンとメンバーの関係について私が思った事を上げていきます。


まず。パイセンも、メンバーと繋いでくれた事に関しては、梨沙ちゃんの存在が大きいって言ってるけど、
私たちももヲタが見ても、ホントにやまっきがいたお陰だなぁと素直に思うわ。カントリーにどっぷり系のももヲタは、多分みんな、やまっきに感謝してるよww
カントリーを見てない人は「アイツ、ちゃゆヲタだろ?ももちとか、眼中にないんだろ?」って思うかもしれないけどww
パイセンに関してはヲタ対象としてではなく、1人の「先輩」として、大好きになってくれたってのが解るので、むしろ嬉しいよ。
やまっきは私は声も好きだし、ビジュアルも好きだし、好きな部分はいっぱいあるんだが・・・・この子は本当に人柄に魅力がある。
ハマらないと一生解らないけど、ハマると解る人柄の魅力があるんだよ。あのパイセンに「ハマった」と言わせるぐらいにww
卒業した後も、きっと、こっそり、山木家の晩餐会とかにご招待されてるんだろうなぁ〜と、勝手に思ってる。その際はこっそりブログで匂わせてね、やまっきww

あと、初期の頃から一貫して癒されるのは、パイセンとおぜちゃんの絡み。
おぜちゃんにも手紙で「お母さんみたい」って言われてたけど、うちらが見ても、オカンだったわww
今はやなふながいる分、オカンっぷりが分散されたけど、5人時代とかは「ももちの1人目の子」みたいな感じで、凄い愛され方だったよなww
1人目の子は愛されまくって育てられると聞くが、ホント、そんな感じだった。
おぜちゃんがパイセンに「まいの方がカワイイですけどね」とか減らず口叩きながらも、本当は誰よりもパイセンっ子な辺りが、ぐうかわですよ!!ww
誰よりもパイセンっ子になっちゃうぐらい、パイセンに愛されてたってことなんだろうね。
前向きさが誰よりも魅力のおぜちゃんには、パイセンに負けないぐらいのポジティブさで乗り切って欲しいです。

んで、もりとち。もりとちは初期の頃は一番、パイセンが扱いづらそうだったのが、目に見えて分かったww
外野から観てて、もりとちが本当にパイセンに馴染んで来たなぁって思ったのは、しょーじき、まなかちゃん休業以降な気がする。
まなかちゃんが抜けて変わったと言うか、変わらざるを得なかったと言うか・・・。あと、やなふなと言う後輩が増えたのもあるかもね。
自分が年上チームになって引っ張る必要が出てきてから、カントリーを引っ張ってくれてるパイセンの凄さに気づいたのかも?ww
ちぃたんが「最初の頃の自分が今の自分を見たら、びっくりするぐらい」、パイセンを好きになってる辺りに、逆にさ、
パイセンがどれだけカントリーのPMとして、尽力し、みんなに頼りにされてたかが感じられ、嬉しいっす。
もりとちの成長と変化は、そのまま、カントリーの成長と変化だと思うので。この子にはハロプロエースになって、カントリーの凄さを見せつけてやって欲しいですわ。

やなみんは・・・・入った直後から、パイセンにむっちゃ可愛がられてたよな。
むすぅが人見知りで、積極的にパイセンのとこに行けなかったのに対し、最初からパイセンに懐いてたもんなww
誰がどうみても、ちょっと変わり者で浮きやすいタイプだから、特にパイセンが気にかけてたのもあるんだろうね。
でも、言葉遣いは若年寄みたいだけど、実際は誰よりも子供っぽくって、傍から見てると本当にパイセンの子供だったわww
何かあると、すぐ、パイセンの傍に「ママ、ママ〜!」って感じで、スタスタと近寄って行くの、ホントかわいいww
「友達少なかったり、ポケモン好きだったり、陰キャだったり、パイセンにも「自分に似たモノ感じる」って言われてた、やなみん。
だけど、パイセンに比べて落ち込みやすかったり、折れやすい部分もあったりするけど。卒業後もパイセンは見てる(動画で)。頑張るんだぞ!!

ふなっきは・・・やなみんとは逆に、最初は人見知りから、そんなに前に前にじゃなかったんだよね。最初は、あんまり大阪弁も出なかったし。
それが、ブギウギの大阪シリイベかな?ふなっきが大阪弁丸出しで、ガンガン喋っててクソオモシロくて。あぁ、これが本当の船木か!!とww
で。人見知り解消されると、今度は一気に、カントリーの末っ子悪ガキ感が出てきて、勉強で毎回パイセンに説教されてるのが可愛かったわ〜ww
あと、パイセンに物凄く期待もされていて。ハロプロの中で本当に全てがTOPクラスとまで言われていた。親のひいき目も多少あるだろうがww
これだけ期待してた子供たちが、当たり前の様に他所のユニットに移籍されちゃうのって、本当に理不尽だと、しょーじき、思う。
ただ逆に、「こーなったら、全ユニット、カントリーでエースを乗っ取ってやれ!」って気持ちもあるww ふなっき、やったれ!!マジ、頑張れ!!!
そんで色んなユニットからヲタ引っ張って来て、カントリーで集まってデカい箱でやって、ももちかーちゃん招待しようぜ!!


とりあえず、カントリーは最初期から始まり・・・・色々あったねぇ。
パイセンは卒業し、7月からはカントリーの新体制になっちゃうけど・・・絶対に単独ライブは諦めない。
大箱でやって、パイセンを必ず招待してやって欲しいなぁって思います。うん。
でも、泣いても笑っても今日で6人はラスト!!そして、嗣さんのラストコンサート!!!
泣けるだけ泣いて、全ての思いを今日に託したいと思います。では!!!

PS
パイセン個人の思い出は、7月以降、順次触れて行きまする。

明日でラストだぁ・・・・。

教授「ついに明日が、ラストコンサートかぁ・・・・」
助手「あっという間でしたね。発表から」
教授「泣いても笑っても、明日が最後だーーー」
助手「7月から、パイセンは卒業。カントリーは新体制かぁ・・・・」
助手「思い出振り返ります??」
教授「それは7月から順次でいいかな?しばらくは、ブログで何をやればいいのか解らないし。思い出振り返ろう」
教授「ホントは小説も6月30日までに終えたかったんだけど、あの長文だと、さすがに終わらなかったので、7月に持ち越すわww」
助手「7月から時間は、まぁ、いくらでもありますしねwww」
助手「でも、カントリーメンは追うんでしょ?今までより大変じゃね?これだけバラバラにされると」
教授「追うけどさすがに、今までよりはペース落とすわ〜。・・・・たぶんww」
助手「あなたの「多分」は、大抵、あてにならないしなww」
教授「急に隠居はムリだからさ、徐々に現場ペースを下げて行きたい」
助手「むしろ、徐々にペース上がるパターンだよ」
教授「やめて―!!私を惑わさないで!!!ww」
助手「とりあえず、もりとちに付いて行くんでしょ?」
教授「そうだねぇ。やまおぜがどんぐらい現場やってくれるのか、それによってなんだけど・・・」
教授「ただ。とりあえず私は、遠征とか交えてライブ現場に行かないと、マジでボケちゃいそうだしな・・・」
教授「ベリが終わった直後は2か月ぐらい、仕事でポカミス増えてたもん。ガチでww」
教授「カントリーの現場増やしたら、ミスを全然しなくなったww」
助手「あれですよ。バリバリのサラリーマンが、定年で引退した途端に、ヒマでボケちゃうのと一緒ですよwww」
助手「この歳でアルツハイマーとかになるとヤバイですしねww」
教授「それにね。ベリが活動停止になってから分かったけど・・・私は多分、一か所に情熱注ぎ込んで尽くさないとダメなタイプみたい」
教授「ベリがなくなって以降は、最初は関東DDになろうと思ってたけど、まったくダメだったしwww」
教授「なんか。関東DDでは、気持ちが物足りないと言いますか・・・・定期的に遠征とかしないと、活が入らないんだよね!!」
助手「元々、旅行好きだしね。出かけたいんでしょうね」
教授「14年間、遠征が当たり前の日々だったしね。定期的に違う土地にいるのが、習慣になってるんだろうね」
教授「それと、私は気持ちを分散させるのがムリだと解った。一点集中型なんだと思うわ」
教授「解ったの。私はDD(誰でも大好き)ではなく、DUなんだわ!!」
助手「DUとは・・・?」
教授「誰でも(D)受け入れる(U)!!うぃっしゅ!!」
助手「DAI語みたいになってるww」
教授「DDってさ、誰でも大好きで、足しげく色んな場所に通うじゃん?色んなユニットの情報、仕入れるじゃん?でも、私はDUだわ」
教授「DDみたいに、誰でも大好きで、何処にでも行っちゃう!!!色んな情報調べちゃう!!って感じではなくって」
教授「誰でも受け入れる・・・ので。例えばハロコンだったら、カントリー以外でもチョー楽しめるし。カントリーにやなふな入っても、すぐに受け入れ出来たし」
教授「カントリーとつばきで舞台で共演すれば、つばきも気に入るし。ベリジューナルチカがあれば、ジュースも可愛いと思うし」
教授「つか。ハロメンみんな好きだし。嫌いな子いないし」
教授「でも、自らは、そこまで他所のグループの情報を収取したり、他所の現場に行ったりしない」
助手「ようするに『来るもの拒まず。去る者追わず』って事ですね!!」
教授「YES!!!」
教授「受け身に関しては、誰でも受け入れられるけど・・・・自分から追うときは、一点集中型なんだと解った」
教授「だから今回も、カントリーがバラバラにされる以上、関東DDの道や、ハロコン芸人の道は考えたんだけど・・・」
教授「自分の性格を考えると、1人選んで集中しないとムリだろうなぁ・・・と解ってるので、もりとち選びました」
助手「にゃるほど」
助手「じゃぁ、もりとちで遠征とかはする感じ??」
教授「まぁ。でも、ホント、今まで程のペースでは絶対にやらないから。・・・少し老後の為に、貯金したいしww」
助手「それ、ほんと、大事!!ww」
教授「関東と・・・あとは1ツアーに2箇所ぐらい、気晴らしに遠征行きたい程度かな?」
教授「娘。はチケット取るのとかも、他に比べて大変だろうしね。単価がかかるし」
助手「でしょーねぇ!!」
教授「だから逆に、もりとちがジュースとかにならなくて良かったよ。フツーにチケットとか取れちゃうと、フツーにバカスカ行っちゃうそうだったww」
教授「でも、娘。とかツアーコンプとか物理的にも金銭的に無理って解るから、自制できそう」
助手「それが段々、自制きかなくなるのが、教授じゃないですかぁ!!!!wwww」
教授「やめて!!ホント、やめて!!!www」
教授「でも、今って現場以外に握手会とかも多すぎで・・・関東DDとかにしない限り、DD活動ってなかなか出来ないよね、実際」
助手「お金も時間も足りないですよね」
教授「だからDUな人、私に限らず、多いと思うよ?ハロメンみんな好きだけど、推しグループ以外にお金も時間もかけられないってタイプ、多いと思う」
教授「ので。とりあえず。金銭的に絶対にムリなので、アンジュやジュースは、関東だけに絞るけど・・・・」
教授「こればかりは実際に観ないとなので・・・・しょーじき、娘。よりアンジュの方が楽しかったら、自然と、アンジュメインになるかもしれんし」
教授「ジュースメインになるかもだし」
助手「半年後には船木Tばっか着てるかもしれないと」
助手「でも、まだ始まってないから。何処が一番楽しいのか解らないので・・・・初動としては、もりとちに付いて行くって事ですね。つまり」
教授「うぃっしゅ!!!」
教授「それこそ。やまっきが毎週末に、ハロショイベやるとか言い出したら、ハロショに入り浸るかもだしwww」
助手「まぁとりあえず、7月以降にならんと解らんですな。こればかりは」
教授「そうだねぇ。全然想像つかないよ、7月以降が・・・・」
教授「ゆうても、もう、明後日から7月なんだけどね!!ww」
助手「そうですよ。だって、明日が、6月30日ですもん」
教授「天気は大丈夫かなぁ?」
助手「曇り時々雨の予報ですね。一応、今のトコ、18時以降は20%の降水確率なので・・・」
助手「意外と平気じゃないかなぁ〜〜って」
教授「うん、意外とイケる気がするよね」
教授「では、明日は最後のパイセンの雄姿。きっちり見て、参りまうぃっしゅ!!」


〇水魚の交わり

教授「今日、仕事上がりに物販寄って来て、Dマガ買ってきました」
助手「混んでました?」
教授「むっちゃ混んでました!!ww」
教授「いいもの殆ど売り切れてたね。Dマガは問題なく買えたけど・・・」
教授「で。とりあえず、メモリアルDVDだけ先に観たけど・・・・」
教授「ヤバイ。ホント、泣く!!ww」
助手「宣伝の時点でヤバかったですもんねぇww」
助手「やまっきが号泣してて」
教授「山木はホント、カワイイよなぁ〜〜ww」
教授「ホント、あの人、泣き虫なんだよねぇ」
助手「感情豊かでいいよね、やまっきは。泣くときはむっちゃ泣いて、楽しそうな時はチョー楽しそうで」
教授「やなみんの手紙辺りから、パイセン泣きそうで、おぜちゃんの辺りで完全にヤバかったけど・・・」
教授「やまっきの手紙で、あのパイセンが、涙腺陥落してたもん」
助手「あのパイセンが!!?」
教授「やまっきが号泣したことで、メンバーみんな、一気に貰い泣きしちゃったのもあるけど・・・いい手紙だったよ」
教授「つか。Dマガ8は泣きそうだなぁって思って、こっちはパイセンのラストを観終わってから観ようと思ってたんだけど」
教授「メモリアルDVDの方が、あんなに泣けるとは・・・・ww」
助手「もう、CM動画から、ヤバかったからね!!ww」
教授「とりあえず、まだDマガ見てない人も多いと思うし、DVDの話は7月以降にしよう」
教授「でも。パイセンのブログのやまっき評を見ても思うけどさ、パイセンってホントに、やまっき好きだよね」
助手「好きですよね〜」
教授「なんだろな?パイセンは他のカントリーの子は、我が子の様に愛してるけど・・・・」
教授「やまっきに関しては、我が子目線じゃないんだよね。なんかこう、例えるのがムズイんだけど」
助手「友達って感じとも違いますもんね。ビジネスパートナーとも違うし・・・」
教授「水魚の交わりって感じかな?やまももの信頼感って」
教授「パイセンとあそこまで心通わせたメンバーって、一握りしかいないと思うし・・・」
助手「山木母とも一緒に絡んで、、むっちゃ楽しそうだしね、パイセン」
教授「割と本気で、「山木家に嫁げばいいのに、パイセン・・・・」って思ってるww」
助手「山木兄とお見合いさせるかwww」
教授「でもさ。今日のももちラジオでさ、『ファンは推しメンに似る』的な話を、嗣さんがしてたんだけど」
教授「ももヲタの私がこれだけやまっきに惹かれるって事は、ヲタに似てるハズのパイセンも、やっぱ惹かれてるんだろうなぁと思うのよww」
助手「パイセン、ブログでも書いてましたよね。やまっき評で・・・」
助手「『一見、大人っぽいし、しっかりしているようにみえて、実は緊張しやすく、不器用な女の子。そのギャップに完全にやられています』ってww」
教授「そうそう。しっかり者に見えて、すぐ空回る所とか、ヌケてるとことか、カワイイww」
教授「でも、そんな頼りない一面や、ヌケ感や、涙もろい所を理解したうえで・・・・」
教授「『これからも、カントリー・ガールズをしっかり引っ張っていってね!あなたならできる!!!』の言葉に、全米が泣いたわ」
助手「色んな思いを含めて、この言葉は泣けますよね」
教授「思いを託してるよね、やまっきに」
教授「わたし、今、山木主役でりさちぃ小説書いてるじゃん?」
助手「えぇ。」
教授「で、前にも、りさまなを山木主役で書いたことあるし。あと、設定ネタも結構、カントリーで作ったりしてるけど・・・」
教授「やまっきってなんか、すっごい、小説の主人公にして、ストーリー作りやすいんだよね」
助手「へぇ〜〜」
助手「確かに。前に書いたりさまなといい、今回のりさちぃといい。教授にしては、放置しないし!!!ww」
教授「そうなのww やまっき主役って、むっちゃ、書きやすいの」
助手「どーゆーとこが、書きやすいんですかね??」
教授「なんだろうなぁ?裏のない感じとか。お人よしな感じとか。ちょっと抜けてるとことか。性格が魅力的だし」
教授「あとは、おちゃらけた3枚目な感じも出来つつ、涙もろくて少し熱血な所とかもありつつ。凄く、主役にしやすい」
教授「まぁ変人な部分も多々にあるけどww 性格を知ると、人間味あって魅力的だなぁと思うよ、やまっきは」
教授「そう言う、人間味溢れるところに、パイセンも惹かれたのかね?」
教授「少なくとも私は、そう言う部分に惹かれたんだけど・・・・」
助手「なんか。7月から、やまももも観れなくなるとか、信じられないですねぇ」
教授「信じらんないよ。もっと沢山、観ていたかったなぁ・・・」
助手「ってか、昨日から何故か、やまもも特集ですね。トークがww」
教授「ここに来て、やまもも観れなくなるの、チョー寂しいって思ってしまったよww」
教授「でも。やまももに限らず。カントリーの子達とパイセンの絡みが見れなくなるの、寂しいわ」
教授「つーか、パイセンが明後日から、観れないとか・・・。うわっ!急に実感してきちゃった!!哀しい!!!オロオロオロ!!!」
助手「おちつけ!!!www」
助手「泣いても笑っても・・・・ともかく、明日がラストですね」
教授「そうだね。最高のパイセンのラスト・・・・そして、最高の6人のカントリー・・・・観て来たいと思います!!!」



ここに来て雑談になった!!!


教授「はい、どーもー!!」
助手「この形式、久しぶりぃ!!!!」
教授「あまりに頭きて、この形式でお茶らけて話す気力もなかったからなぁ!!!プンスコ!!」
助手「つーことは、今は少し、落ち着いたんですね」
教授「うーーん。落ち着いてはいないけど、まぁ、少しは気持ちを切り替えないとね」
教授「移籍先がはっきりして、まぁ、腹はくくれて来たし」
助手「その話もします??」
教授「この形式でコレ系の話すると、むっちゃ毒吐きそうになるから、やめとこうww」
教授「とりあえずクソ事務所は、やまおぜの活動を今後どういう感じで組んでくれるのか、教えやがれ!!」
助手「ほんそれ!!」
助手「定期的にイベントとか、やってくれないと、さすがにキレますよね。うちらも!!」
教授「全員揃えろとは言わないからさ!カントリー2、3人ぐらいでなんかイベントとか、定期的にやれよな。マジで」
教授「りさちぃイベとか、おぜちぃイベとかあったら、手のひら返して、クソ事務所様に土下座してやるからよぉ!!」
助手「あ、でも、なんか。ラジオは続くってやまっきが明言してましたね」
教授「それ!!!それだけでも、とりあえず、頑張るための糧になるね!!」
教授「でも、あの事務所、本当にクソだから。続くって言ってもワンクールとかの可能性もあるぞ・・・・」
助手「もう、完全に、事務所不信ですよねww」
教授「今回の様な事をやられて、不信にならない方が可笑しいわ!!」
教授「メンバーも相当、事務所に不信感抱いてそうだしな・・・・」」
助手「ヲタにもメンバーにも不信感抱かれる事務所って、控えめに言ってクソですよね」
教授「とりあえず。ぼーのもラジオは続いたし、ラジオだけは絶対に終わらせたくない!!」
教授「なんかもう・・・ラジオを絶対なくさない為に、はがき職人になろうかしら、わたしww」
教授「PUFFYのラジオで時々採用されていた、私のはがき職人力を、今こそ見せてやろうぜよ!!!」
助手「つーか。教授がPUFFYのラジオのリスナーだったの、マジ、初耳で草なんですけどwwww」
助手「意外と謎の、芸能人ファン歴ですよね、教授ってww」
教授「謎ではないよ。アイドルに流れたのはSPEED切っ掛けで・・・それまでは、女性ミュージシャン系が好きだったの」
教授「プリプリがミュージシャンヲタ歴のスタートで、その後、ジュディマリ好きになって」
教授「んで、PUFFY好きになって、同時期に小室ファミリーも好きになって・・・その流れで安室ちゃん好きになって」
教授「そしてSPEEDからのモーニング娘。!!チョー解りやすい!!」
助手「安室→SPEED→モーニング娘。は確かに王道だわ」
教授「SPEED解散で、一気にモーニングにスピラーが流れたからな」
助手「でも、ジュディマリの違和感凄いww」
教授「ジュディマリは純粋に、楽曲が好きだっただけだからww」
助手「ってか、昔もカプヲタだったんですか?」
教授「プリプリは奥居×中山派でしたww」
教授「PUFFYはフツーに亜美由美の絡みが凄い好きで・・・」
教授「ヲタクとヤンキーが仲良くなるとか、サイコーだよなww」
助手「そうですね。ヲタクとヤンキーは普通、解り合えない生き物ですしねww」
教授「あとねぇ・・・・小室ファミリーは、KEIKOと朋ちゃんのカプが好きだったの!」
助手「KEIKOと朋ちゃんって・・・・最終的に、すげぇ修羅場じゃね?www」
教授「最終的にを考えると、まぁ、ど修羅場だけど、I BELIEVEとかの頃は、ケイ朋カプ、萌えたんだって!!ww」
教授「サンフランシスコだかどっかの小室さんのレコーディングスタジオでglobeがレコーディングで集まってたら・・・」
教授「たまたま朋ちゃんもいて、大喜びで『KEIKO〜!!』と呼びながら、抱きつきにくるんやで!!」
助手「へ〜。意外と懐いてたんだ??」
教授「プロデューサーの彼女なんて、どうかんがえても扱いに困るのに、KEIKOは見た感じフツーに相手してたからな」
助手「で。SPEEDは、教授は寛多香ですよねww」
教授「そうそう寛多香」
教授「個人的に。山木は生まれるのが15年早かったら、絶対、寛多香ヲタになってたと思うww」
助手「あーーー解るわぁああ!!タカラーの寛多香ww」
助手「『上原多香子さん、本当にお美しい!!それでいて、天然??と言うギャップが、もうね・・・堪らないんですよ、ももちせんぱい!!』って力説しそうww」
教授「15年早く生まれた山木とSPEED現場で出会って、やまっきの気持ち悪い多香ちゃんトークを嬉々として聞ける時間軸が欲しいww」
助手「まどマギのほむらちゃんみたいに、何度も時間軸イジってるうちに、『山木がスピラーの時間軸』とか、出て来そうですよねww」
教授「山木がももヲタの時間軸とかねww」
助手「ももバスツアーで、全身ももちグッズを身にまとい、最高の笑顔でゆるにゃん体操を踊る山木」
教授「怖いぐらい、容易く、その絵面が浮かぶんですけど、山木www」
助手「対象が変わっただけで、基本的にやってる事は、対ちゃゆと変わらんですからねww」
教授「朝6時半に呼び出しの放送があり・・・・髪ぼさぼさのまま、すっぴん眼鏡のネグリジェ姿で、ラジオ体操会場に駆けつける山木」
助手「『髪ぼさぼさのまま、すっぴん眼鏡のネグリジェ姿』って、すげぇ観たいわww エロすぎだろww」
教授「その格好なのに、まったく気にせず、全力でゆるにゃん体操を踊れる、ももヲタ優等生山木!!!」
助手「山木がももヲタの時間軸、むっちゃ楽しそうだなww」
教授「ちなみに、山木母と一緒に、バスツアー参戦してます」
助手「むっちゃ、同じバスになりたいわ、それww」
助手「山木家でカントリーのカレンダーが、知らぬ間に6月から4月(やまももショット)に戻ってたっての、クッソ笑いますよねww」
教授「ももヲタのTOであり、やまももヲタのTOだからな、山木母はww」
教授「自分の娘がももちんに愛されてる事を、誇りに思ってるから、山木母は」
助手「今回のカントリーラジオ聞いたら、さらに誇りにおもいそうですよね」
教授「・・・・そう!!私は、今回の6人のラジオのお話ししたかったんだ!!」
教授「驚くほど、話が脱線したな!!」
助手「ラジオのはがき職人の話から、多分、盛大に脱線してますww」



〇やまっき評

教授「そう、今話に出たけど・・・・」
教授「パイセンがメンバーをそれぞれ寸評するんだけど」
教授「山木評が特に、面白かったよね」
助手「そうですね。他の子は教える側の立場から客観的に評価しようとしてるんだけど」
助手「むっちゃ、やまっきだけ、私情ですよねwww」
教授「自分で『梨沙ちゃんは、凄い感謝してるんだけど』って、出だしから隠すことなく私情だもんなww」
教授「いわく。フツーだったら自分だけ大先輩だし、年齢も下とは10歳も離れているから、絶対やりづらいハズだけど・・・」
教授「勿論、みんなが受け入れてくれた気持ちも大きいけど・・・・やっぱり梨沙ちゃんが間に居たから、物凄く、助かったと」
助手「おぉおおおお!!!」
教授「新幹線でマネージャーと2人で、この話を、延々語り合ったらしいww」
助手「マネージャー的にもそうだったんでしょうね、きっとww」
教授「『山木の中間管理職は、単純に年齢だけで出来るモノじゃない』と、語り合ったそうな」
教授「でも、これは私も、傍から見ていても思うもん!!」
教授「あのパイセンに、後輩の身でありながらも、ここまでスッと自然に寄り添えるなんて・・・本当に凄いと思う」
教授「不自然じゃないんだよね。本当に自然と距離感を縮められるんだよね、あの人」
助手「確かにこれは、年齢が丁度中間だったから・・・とか、そう言う問題じゃなさそうですわ」
教授「天然であれがやれちゃうんだろうね」
教授「やまっきの、人間関係における距離の縮め方の上手さは、カプヲタとして、分析したい永遠のテーマだわ!!」
助手「そこまで!!www」
教授「そこまでだよ〜!!」
教授「なんだろうな?やまっきは相手によって、絶妙に距離感を調整できると言うか・・・」
教授「パイセンって、気まぐれだからさ。あんまり常に距離感縮めすぎても・・・ダメじゃん」
教授「でも、傍に寄って来て欲しい時は、寄って来て欲しいってタイプ」
教授「よーするに「一人」は好きだけど、完全に「独り」になるのは、やっぱイヤなんだよ」
助手「はいはいはい!!それは、ぼっち気質の人間の真理ですね!!!」
教授「そう。1人でいるのは好きだけど、絡みたい時は絡みたいってのが、パイセンの性格じゃん」
教授「だから、ベリの時ってさ。くまいちゃんと絡みたい時はフラフラ〜とくまいちゃんとこ行って甘えて」
教授「1人で居たいときは、フラフラ〜と1人でどっか行っちゃう感じで」
教授「周りのメンバーが距離感調整するのではなく、つぐさんが勝手に自分で調整してる感じだったじゃん」
助手「あれですよね。周りのメンバーも、パイセンが来れば「あ、もも来た〜」って感じで、いなければ「どっか行ったんじゃん」みたいなww」
教授「慣れっこだったよね、周りのメンバーもww」
教授「でも、やまっきの凄い所は。その距離感の調整を、山木サイドから自然と出来るのよ!!」
教授「そこで富士山DVDですよ!!」
助手「あのDVDは、本当に面白いですよね」
教授「未だに何度も観ちゃうモン、あれ」
教授「最初のうちはフツーにパイセンと並んで歩いて話してるんだけど、途中、パイセンがお疲れモードに入ったらさ」
教授「先頭をサッと譲って(登山は先頭の方が疲れないらしい)、自分は今度はちぃたんと一緒にしんがりに回るんだよね」
教授「あぁ言うのを自然とやれるのが、凄いよなぁ〜って」
助手「ももちせんぱい、疲れてそうだし、話しかけない方がいいかな?的なのを、自然に把握するんでしょうね」
教授「それでいて、機嫌が良さそうな時や、パイセンがメンバーと遊びたいモードの時は、一気に距離感をググっと縮めに行く感じ」
教授「そう言うのを自然とやれるから、一緒に居て、居心地いいんだと思うわ」
教授「また、距離感縮める時もさ、本当に自然と踏み込めるんだよね」
教授「フツーの後輩だったら『そこまで踏み込めないよ』って位置まで、やまっきは踏み込めるんだけど」
教授「そこら辺の踏み込み方も自然で・・・人懐っこいんだよね」
助手「ふむ。そう考えると、凄いなwww」
助手「でも、やまっきはホント、踏み込み方が絶妙ですよね」
教授「あれは、山木家の血筋だよ、絶対。山木母が、あの、踏み込みっぷりだもんww」
教授「だけど、なんて言うのかな?重くないんだよね。踏み込まれても、明るくてライトな感じなのがいいよね。山木家は」
教授「やまっきの道重愛も、フツーに考えると相当重いハズなのに、なんか明るくてライトな感じなのが、笑えるじゃんww」
助手「山木母も、ノリが軽くて、明るい性格っぽいもんな。そっくりだよね、あの親子は本当にww」
教授「DNA鑑定いらないレベルで、100%、親子だよね、アレww」
教授「でも、山木って自分で距離感図ると言うか。自分から相手に、引いたり踏み込んだりできるタイプだからさ・・・」
教授「逆にちぃたんみたいに、『好きな子にベッタリ』になるタイプは、向こうからグイグイ来るからか、たまに振り回されるんだよね」
教授「りさちぃは、あれがムッチャ、萌えるww」
助手「そうですね。ちぃたんは、心開いた相手に、ベッタリになるタイプですわ」
助手「むしろ、好きな相手に、若干、ヤンデレ気質ですよねww」
教授「また、もりとちのやっかいな所はさ。むっちゃグイグイ来る癖に、受け気質なんだよな!!あの子ww」
助手「誘い受けとは、またちょっと、違いますよね」
教授「そう。誘い受けじゃないんだよ!!もりとちは!!誘って欲しいんだけど、自分からは誘わないの」
教授「誘い受けではなく、『ちぃを誘えよ!!オーラ』を出してくるタイプww」
助手「新しいww」
教授「ブログでもさ。また、やまっきとデートに行きたいのに。自分からは誘わないで、『ちぃを誘えよ、山木ぃ!』って感じを、すぐ、出してくるじゃんww」
助手「山木が『チョコミントの鯛焼き』をブログに上げた数日後に、『PS チョコミント不足』とかアピってくるの、くっそ面白いですよね」
助手「『山木ぃ。ちぃもチョコミント好きなんだから!誘えよ!!』アピールww」
教授「ブログでメンバーに私信するスタイル。新しいよなww」
助手「つか、直接メールで山木、誘えやwww」
教授「だから、自分からは誘わないで、あぁやって、山木の誘いを待つんだって!!」
教授「誘い受けではなく・・・・『誘いを誘い受けするタイプ』なんだよ、ちぃたんは」
助手「ややこしい上、めんどくせぇwwww」
教授「とりあえず何事も、山木からアクションして欲しいんだよ。愛されたいタイプなの、ちぃたんは!ww」
助手「やまっき、大変だなぁ〜ww」
教授「あれだよね。遠征先で同じ部屋だったら・・・『ねぇ、一緒に寝ていい?梨沙ちゃん』って勝手にベッドに入って来て」
教授「やまっきの体にピッタリ抱きついて来て、5センチぐらいの距離で山木の顔覗き込んで来て、『ねぇ、愛してるゲームやんない?』って言って来て」
教授「息がかかりそうなぐらいの距離で『梨沙ちゃん、愛してる』『ちぃ愛してる』って言いあって、完全にやまっきの理性飛ばさせて・・・・」
教授「理性吹っ飛んだやまっきが我慢できなくなって、2人で夜通しアレコレして・・・・」
教授「翌朝起きたら、寝ているやまっきと目線合わせて、耳まで真っ赤になりながら、『ヘヘ。梨沙ちゃんに抱かれちゃった(照』って言うタイプww」
助手「どの口が『抱かれちゃった(照』と申しやがるか!!www」
教授「んで。翌朝、パイセンが事情を知って、『何、もりとちに手ぇ出してんの?梨沙ちゃん!!』って、何故か山木が激おこされるパティーンだな!!」
助手「なんと言う、美人局ww」
助手「でも。やまっきってなんか、そう言うイメージありますよね。そこまで誘われたら、断れなさそうww」
教授「基本はかわいい子好きだから。なんか結局、抱いちゃいそうよねww」
教授「・・・・・・・・・って。なんの話してんだぁ!!?俺たちは、今!!??ww」
助手「えっと。・・・・・りさちぃエロみ話ww」
教授「なんでパイセンの卒業2日前に、りさちぃのエロ話とかしてんだ?!ももヲタが!!!ww」
助手「あんたが嬉々として、語りだしたんだろ?!!!www」
教授「おっかしーな。途中まで、やまももの話だったのになぁ」
助手「ってか。今日のパイセンブログでも、やまっきの寸評書いてるけど・・・むっちゃ萌えるね、今日のブログ」
助手「『一見大人っぽいし、しっかりしているように見えて、実は緊張しやすく、不器用な女の子。そのギャップに完全にやられてます(笑』ってww」
教授「そうそう!!むっちゃ萌える!!そうだな、明日、そこらへんの話に触れようぜ!!!」
教授「話が脱線しまくったので。今日はとりあえず、ここまでーーーー!!!!」
助手「ばいちゅーーーーん」



移籍先。

というワケで。
移籍先が決まりましたね。
あの感じだと、移籍先はバラバラかなぁって覚悟はしてたけど、見事にバラバラだったなぁ。
うん。最初にもりとちに付いて行く宣言しといて良かった。
観てからだったら、確実に、心が揺らいでそうだったわwww
多分、観てからだと心が揺らぐと解ってたんで、移籍先が決まる前に、もりとちって宣言してたんです。私ww
逆に言うと・・・。
例え移籍先がどのユニットだろうとも、もりとちにするって覚悟を、私自身も決めてたんですよ。
ほら!ユニットで選んじゃうと、私、絶対、ジュース選んじゃうからさww


ちぃたんはモーニング。やなみんはジュース。ふなっきはアンジュです。
んで。私は宣言通り、もりとちについて行きます。


はぁ・・・モーニングの単独現場かぁ。梨華ちゃん卒コン以来だなぁww
鞘師さんを気に入った時期に、「娘。現場に行きたいなぁ」って思ったら、その直後に、鞘師さんに風のように去られて・・・ww
結局、行くタイミングを見失ったまま、℃-uteの解散やパイセンの卒業が出て、他所の現場どころじゃなくなって。
ずーっと行けずじまいだった娘。現場に、まさか、こんな形でお邪魔することになるとはな!!ww

人生斯くやあらん。

しょーじき、色んなユニットのヲタさんの、色んな感情があると思うんですよ。
カントリーヲタも、その他のヲタも、みんな色々な思いがあるでしょうし。
私だって未だに、どーしていいのかよく解んないですし。
私はただ、7月以降も、カントリー・ガールズをニコニコと見守って応援出来れば、それで良かったのにさぁ・・・。
なんで、私は今・・・・娘。のナルチカの福井響のホールを申し込んでるんだか、わけがわからないよ!!!ww、

まぁでも、とりあえず、やれるだけやります!!

7月以降、本当に楽しみだったカントリーに、こんな仕打ちされて・・・クソ事務所には、やっぱり殺意しかないんだけどさ!!
マジで未だにムカムカしてるんですよ!!あんの、クソ事務所に!!
・・・・・・・・・・。
でも。かと言ってさぁ、意地になって移籍したメンバーを応援しない・・・・なんて出来るワケもないしね。

やなふなだって、近場でやってくれれば、絶対観に行くしさ!!
やまおぜだって、ちゃんと現場さえ与えて貰えれば、私は絶対飛んでいきますから!!
なんかもう、とりあえず、やるっきゃないよねぇ・・・。

ま。現場ヲタは現場ヲタらしく、現場に出向いて頑張るよ!!
娘。の現場やメンバーの楽しみ方も。徐々に慣れて行きたいなって思います。。
行く以上は絶対に楽しみますから、わたし!!とりあえず、よこよことかえでぃのカップリングから勉強するかww

でもね、ぜーったいにカントリーの単独ライブは諦めない!!これだけは絶対に!!

しょーじき。ここまで移籍先のユニットをバラバラにされて、もりとちは一番忙しそうなモーニングに加入になって・・・・。
本当にカントリーの兼任って可能なのかよ・・・・って、クソ事務所に対しては、猜疑心しかないんですけど。
ただ、メンバーみんなのブログからは『絶対にカントリーは諦めない』って強い意志が伝わって来て、それはとても、励みになります。

つか。パイセンが本当に・・・・・4日後には卒業してしまう人とは思えないぐらい、自分の事より、メンバーの事なんだよね、ブログみるとww
あなた4日後には卒業なのよ?もっと、「自分の事自分の事」になってもいいのに。ホント、オカンだよなww
もうすぐ卒業だし、言っちゃうけど。ベリーズ時代の嗣さんも勿論好きだったけど、、今のオカンな嗣さんの方が、私は10倍ぐらい好きだよww
フツーなら10年以上ヲタ続けると、少しはマンネリになるのにね。マンネリどころか、ももち史の中で、今の嗣さんが私は最大級に好きですわ。

パイセンの元、山木らメンバー達も物凄く変わったし、物凄く成長したけど・・・・・実は、一番変わったのって、何気に嗣さんだと思ってる。
嗣さんがカントリーのメンバーを育てあげたように。メンバー達の存在が、嗣さんを変えてくれたと私は思ってる。
そんなカントリーに、私はむっちゃ感謝しとるのですよ。
カントリーのお陰で、ベリ時代には観れなかった新しい嗣さんが見れて、本当に楽しかったし。
何よりも「今の嗣さんが一番好き」と思えるのって、14年選手としては、珍しいパターンだと思うよ?フツーなら、マンネリ期だもんww
だからこそ、大切なカントリーは絶対あきらめないし。パイセンを変えてくれた、かわいいメンバー達を、どんな形でも応援していきたいです。

6人のラジオもむっちゃ、可愛かったよね。
今日は移籍の話になちゃったけど、ラジオの話も、明日あたりしたいなって思います。




小説「もうひとりのあなたへ…」

どもーー!!
先日、小説更新したときに、つばきの「初恋サンライズ」をなんか、「青春のサンライズ」って書いてたみたいで。
あれ??「初恋サンライズ」ってちゃんと解ってたハズなのに、なんで書き間違ったんだろう・・・と思ったら、
「青春のサンライズ」ってEEジャンプの歌ですねww 
なんという古い記憶が蘇ったんだ!!ww
ごまヲタだったんで、EEジャンプはフツーに好きだったな。懐かC!!
とりあえず直しときました。教えて下さってありがとう。

というワケで、
今日は1日中小説書いてて、かなり文章書き疲れしてるので、とっとと第4章行きます!!
ここら辺からちょっと、カップリング色が強くなるかな?


PS
今日、全然情報収集してなかったら、
明日のハロステ号外で発表あるんだね、移籍先。
今から、ドキドキとビクビクが止らんわ・・・。





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小説「もうひとりのあなたへ…」

はい、どーも。
なんかカントリーブログに、月初めに行ったやまっきとのパンケーキデートの画像を、
未だに上げてくるちぃたんが、失恋少女のようで切ないので、いい加減抱いてやれよ山木!って割りと本気で思いました。
管理人のやぎでございますww
メガネ買ってる場合じゃねぇよ!!栃木行って、抱いて来いやぁ、山木ぃ!!!ww

つーわけで、小説の続き行きます。
やっぱ土日じゃないと、中々、小説は書いている余裕がないね。
今日明日でガッツリ、書き溜めておこうと思います。
そろそろ、お話も折り返し地点ぐらいかな?





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管理人:やぎ

明日からはおもかげ。
私にとっても、あなたは、お守りの様な存在です。

この先どうなるか解らないけど、
カントリーの子達を見守って生きていきますね。

・・・・・・。

こんなマジメな事を言ってるけど、
基本はりさちぃ大好き、ただのカプヲタですww

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