CV


教授「ヴァアアアアア!!」
助手「どーしました??」
助手「久しぶりに更新したと思ったら、いきなり、キレて」
教授「どーしたもこーしたもないんですケド!!!」
教授「ふざけるなふざけるなふざけるな!!!!」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「クソ事務所??」
教授「違うんですケド!!クソ事務所にキレるのは、この間ですんだカラ!!!」
教授「職場の新人がクソすぎて!!もーーーーー!!ヴァアアアアアア!!!」
助手「なんであなたは、職場の新人にキレる時は、いつも、アリナ先輩口調なんですか??ww」
教授「アリナ先輩口調でキレるのが、一番、エキサイティングでスッキリするんですケド!!!」
教授「だから、今日の教授は、『CV:竹達彩奈』でお送りするワケ!!」
助手「マジかよ、スゲェなwww」
助手「いいなぁ。CV:竹達彩奈!!僕もアテレコ欲しい!!!」
助手「じゃぁ、今日の助手っちは、『CV:小清水亜美』でお送りしましょう!!」
助手「・・・・そう・・・・相変わらず職場が大変そうね、教授」
助手「ろくでもない後輩がいると・・・・・お互いに苦労するわね・・・」
教授「・・・・クッソッ!!助手の声で胸がトキメクとは・・・不覚!!ww」
教授「ってか、いいな!うちらの会話に、声優さんのアテレコ(脳内)つけるの」
助手「今日からみなさんには、頭の中で、教授(CV:竹達彩奈)と助手(CV:小清水亜美)で思い浮かべてもらいましょうよww」
教授「CVあげるだけで、容易く脳内でアテレコ出来るツワモノたち、いそうだよなwww」
助手「で・・・・・」
助手「一体。職場で何があったのかしら??教授??(CV:小清水亜美)」
教授「それが、ほんと、ベリーアングリーなワケ!!(CV:竹達彩奈)」
教授「うちの新人。相変わらず毎日ミスるくせに、毎日ミスを認めず言い訳してるんですケド!!!あぁああもう!!!」
教授「謝りたくないならミスすんじゃねぇ!!ミスすんなら、素直に謝れーー!!!!ヴァアアア!!!」
助手「それは相変わらず、残念な新人ね・・・・」
教授「つーか。入って5カ月弱経つから、実際は新人って程、新人でもないんだヨネ!!!」
助手「え・・・・5カ月弱経ってるのに、そんなにミスってるの??(戸惑い」
助手「5カ月はもはや、新人と言わないわ」
助手「MMOの初心者期間だって、せいぜい1カ月よ?攻め込まれないで済むの・・・・」
教授「ダヨネーー!!私、昔、MMOで、初心者期間終わった瞬間に攻め込まれて滅ぼされたカラ!!!」
助手「それはあんまりすぎるwww」
助手「トラウマになるわ、それwww」
教授「あの瞬間に、一生、MMOはやらんって思ったわ!!!」
教授「・・・・・・って、まぁ。それはいいとして」
教授「5カ月経ったんだから、もう、毎日ミスをやらかすの辞めようよ・・・・」
助手「魔法少女だったら、1年でベテラン扱いされるもんねぇ・・・」
教授「思えば履歴書の生年月日が『S.7年』になってる時点から、ヤバかったもんな・・・・」
助手「あぁ〜〜〜。そう言えば言ってたね!!生年月日をS.7って書いてきた子が居るって!それか!!!」
助手「その時点で落とさないで採用した、上司が無能よ。仕方ないわ」
教授「マジ、やってらんないんですケドーーー!!」
教授「クッソー!!!シャンシャンシャンシャン!!!シャンシャンの動画はどこさーーー!!!」
教授「ヴァアアアア!!!シャンシャンの動画を寄越せ!!!!寄越しなさいよ!!!」
助手「完全にストレスが限界に達して、シャンシャン(癒し)を欲してるwww」
助手「落ち着いて!!ストレスで血圧上がるわよ!!落ち着くの!!」
教授「もう遅い!!!」
教授「最近、ガチで血圧上がりすぎて、胡麻麦茶飲んでるんですケドぉ!!!」
助手「マジかー。血圧高めで胡麻麦茶飲んでるCV:竹達彩奈はヤだなぁ・・・・www」
教授「血圧150ぐらいあるときあるんだヨネ・・・・」
助手「あぁ、高いわね。これは確かに、胡麻麦茶飲まないとダメだわ」
助手「職場もストレスだし。最近はそもそも、クソ事務所もストレスだから、二重にストレスなんじゃないですか??ww」
教授「それ!!シャンシャンに癒されるだけでは、ストレスへの回復量が全然足りない・・・・」
教授「カントリーの現場が毎週あれば、ベホマズンかかるのに・・・・」
教授「私が高血圧の心筋梗塞で倒れたら、クソ事務所のせいだからな!!ふん!!!」
助手「他所のユニットでも、癒される事は癒されるんですけどねぇ・・・・」
教授「そうなのよ。他所のユニットのライブも楽しいし癒されるけど、さすがにベホマズンには、ならないからな・・・」
教授「回復量が圧倒的に足りん!!!あぁあああ!!」
教授「あ・・・でも、こないだ、こぶしのライブ行って。ちょっと、みなみなに癒されたケドww」
教授「アイツ、ホント、MC、ヤベェなwww」
助手「あの子ホント、賢そうな顔に似合わず、MCヤバイですよねww」
教授「最後のMCでみなみなが嬉しそうに『今回のグッズにマフラータオルがあるんですよ。みんなで買って、是非、回したり掲げたりして下さい!』って言ってたから」
教授「『あぁ、タオル使って欲しいんだね、うんうん』と思いながら、ニコニコとMC聞いてたら・・・・みなみながふと、我に返って・・・」
教授「『・・・・・あ。こんな話したかったワケじゃないんですけど』とか言い出して、ホント、草www」
助手「じゃぁ、なんの話をしたかったんだ、アンタはwwww」
教授「ニコニコしながら『うんうん』と話を聞いてた、私の純情な感情を返してくださいwww」
助手「つか。なんの話をしたかったんですか、あの子は」
教授「なんか。コンタクトを使う様にしたら、みんなの顔が見えるようになったって話を始めたwww」
助手「今までむしろ、見えてなかったのか??www」
教授「見えてたけど見えてなかった的な、イミフな事を言ってたが??www」
助手「ほんと、意味、わかんねーーーwww」
教授「現ハロメンで一番ヤベーぞ、あの子、たぶん。私の『ハロプロヤバい奴センサー』が『みなみなはヤベェ』と、警報を鳴らしているww」
助手「ハロプロヤバい奴センサーwww」
助手「前までは『ヤバい奴センサー』は、主に、誰に反応してたんですか??」
教授「えっと、くまいちゃんとみやびちゃん」
助手「あぁ。間違いなく、ヤベーやつらだwwww」
助手「教授、だいぶ、みなみな、好きですよね」
教授「ハロプロのヤベェ奴、大好きだからな。みなみな、気に入ってる」
教授「おぜちゃんとお友達なのが、また、ちょっと、ポイント高いよな」
助手「それは解ります。おぜちゃんと仲良しなのは、なんとなく正義!!」
教授「まぁ、つーーーわけで」
教授「最近いろいろと、ストレスが凄すぎて、更新がグダグダ気味で申し訳ない」
教授「今週末から、気持ちを切り替えて!!!更新頑張る!!たぶん!!!」
助手「ホントですか???ww」
教授「うーーーん。がんばります・・・・
助手「声、ちっさ!!www」
教授「ま。とりあえず、今日の更新はここまでダカラ!!!(CV:竹達彩奈」
助手「次はもうちょっと、ちゃんとした更新が出来るといいわね・・・(CV:小清水亜美)」
教授「では、ばいちゅん!!!」


戻った。

教授「イエーイ!!復活!!!!」
助手「早っ!!!wwww」
助手「一週間、引きこもるんじゃなかったんですか?www」
教授「そのつもりだったけど、すっごい色んな人から、心配メール届いてしまって・・・・」
教授「なんか、申し訳ない気持ちになったので、早めに戻って参りましたww」
教授「無駄にご心配おかけして、すみません!!」
助手「なんだ。3日間更新無いだけだったから、わりとフツーのペースじゃんww」
教授「3日開くぐらい、わりとよくある展開だったな?ww」
助手「もう、感情は収まったんですか??」
教授「うん。なんか。マギレコ運営が神すぎて、☆4魔法少女を無料配布してくれるみたいで・・・」
教授「気分が回復した。ありがとう、マギレコwww」
助手「まさかの、マギレコのおかげwww」
助手「どっかのクソ事務所と違って、ヲタを大切にする、神運営ですねぇ、マギレコは」
教授「ねぇー。ホントよねぇ。見習って欲しいわよねぇ。どこぞの、ゴミクソ事務所には。」
教授「まぁ、でも。未だにモヤモヤしてるけど、まぁいいわ。ブログ再開しよう」
教授「しょーじき。自分が更新しない事より、山木が3日間更新無い方が、10倍ぐらい心配になるし」
教授「何もせずにボケーっとしてると、余計、不安になるのよね」
助手「それは言える。山木がちょっと更新しないと、凄く不安になるわww」
教授「山木ヲタが身を隠してはダメだな。こーゆー時こそ、推しメンを応援するべきでござるよ、ニンニン」
教授「それに、なんか、『カントリーヲタ辞めるんじゃないか』と、微妙に勘違いされてる人もいたし。誤解を解くため、早めに復帰しようとww」
助手「ハロヲタ辞めそうな勢いだったもんねwww」
教授「別にカントリーヲタ、辞めないからね!むしろ、意地でもカントリーヲタ貫いたるって思ったわ、意地でも!!」
教授「ただ。あまりにも理不尽すぎて、例の件に関して、嘘でも『肯定する言葉』をかけたくなかったし・・・・」
教授「かと言って否定すれば、まなかちゃん自身を批判する事になるので、それは避けたい」
教授「だけど、あの件をスルーすると、それはそれで「なんでスルーするの?」って聞かれるだろうから」
教授「あぁするしかなかったのが本音」
教授「実際は、あの日のブログ、10回ぐらい書いては消してるからwwww」
助手「書いては消してのILOVEYOU状態だwwww」
教授「言葉の正解が導き出せなくて、結局、身をひそめましたwww」
教授「まぁ、でも。3日間。マギレコばっかやって、少し気が晴れたよぉ」
教授「この3日間で。実はこっそり、ツイッターでマギレコ垢作ったりしててwww」
助手「なにやってるの??ww」
教授「でも、ダメだ!!若い子ばっかりで、マギレコのツイッターの勢い、ついて行けない!!無理でした!!www」
助手「絶対ムリに決まってるじゃん!!ベリヲタ時代ですら、ツイッター、使いこなせなかったのにwww」
教授「私にはブログがお似合いでござるよ・・・・」
助手「ま。例の件は忘れ、通常更新に戻しましょ??」
教授「そうねぇ」
教授「あー、でも。例の件に関して・・・・・やっぱり1つだけ言いたいな。カントリーヲタの複雑な想いを」
教授「言わない方がいいかなって思ってたけど、カントリーヲタの気持ちはきっと、カントリーヲタじゃないと語れないと思うし。。」
教授「このままだんまりなのも、癪だし。三日前よりは、かなり頭の中も冷静になってるしね」
助手「・・・・・・そうですね。スルーよりも、語った方がいいかもですね」
教授「うん。とりあえずそうね」
教授「なんだろうな??まなかちゃんがジュースに入る件に関してだけどさ、当然応援する人もいるし、批判する人もいる」
教授「応援する人がいるのは当然だし、むしろ、居て上げて欲しいと思うし。批判する人だってしょーがない。そりゃ批判もしたくなる」
教授「でも。単純に、応援する人が『まなかちゃんにとっていいヲタ』で、批判する人や理不尽に思うヲタが『まなかちゃんにとって悪いヲタ』とは思われたくない」
教授「だってそうじゃん??もしも仮にだよ、アンジュのあいあいが復帰して・・・『明日からジュースに入ります』ってなったら、アンジュヲタは納得する??」
助手「まぁ。フツーはしないですよね・・・」
助手「ずっと待ってたのに。アンジュのマジヲタであればあるほど、納得しないでしょうね」
教授「そう。私たちに突き付けられた状況って、コレだからね??物凄〜く、理不尽な事をされてるワケですよ」
教授「でもね。わたしはアンジュヲタではないから。それ聞いても、理不尽に思いながらも、『新しいユニットで頑張ってね、あいあい』って、優しく言ってあげられるんだよ」
教授「だって、アンジュヲタじゃないから。だから、逆に言えるんだよ。薄っぺらい感情で」
教授「勿論、色んな複雑な思いを感じながらも。薄っぺらくない強い心で、『新しいユニットで頑張って』って言える、立派な人もいるんだろうけどさ」
教授「中々そこまで、達観出来ないよね」
助手「よっぽど強くなきゃ、そこまではいかないよね・・・」
教授「だって。うちらさ。どんな想いでまなかちゃん、待ってたと思う??休養に入った時、本当にカントリー、ピンチでさ・・・」
教授「だからこそ、全箇所回らなきゃ!!カントリー応援しなきゃ!!死ぬ気で支えなきゃ!!!」
教授「そして。いつか、まなかちゃんが安心して戻って来れるようにって!戻って来てって!遠征行くたびに、神社でお参りして。生田神社でお守りも買ってさぁ」
教授「赤Tの後ろに『まなかん』って手描きで書いたヤツとセットにして、大切に、いつか戻ってくる日まで封印しててさ・・・・・・・・それなのにっっ!!!」
教授「カントリーのマジヲタであればあるほど。理不尽さしかないんだぜ、今」
助手「せやなぁ・・・・・・」
教授「でも、こうなる理由も解るよ??活動縮小されてるカントリーに戻しても、意味がないって言うんでしょ?クソ事務所的には」
教授「年に3回しかライブのないユニットに戻しても仕方ないって言うんでしょ??」
教授「あぁ、勿論それは理解してるよ??こうなるのは仕方ないのかもしれないって、状況的には理解してるよ??」
教授「だけど。何度も言うけど、うちらはまず、カントリーの活動が縮小された事自体に、一度だって納得なんてしてない!!一方的で、余りにも理不尽だった!!」
教授「だから、今回の事もそう。状況的には仕方ないとは解ってるけど、その状況が元々、理不尽に理不尽を重ねて作られてるから。理解しても納得できるワケがない」
教授「でも。状況を考えればしょうがない。だから、まなかちゃんを否定は絶対にしない。あぁ、戻り先がカントリーじゃないのも仕方ないさ。だけど理不尽だ。ともかく本当に理不尽だ!!」
助手「なんかね。。ホントに、理不尽としか言いようがないですよね。カントリーの状況って・・・」
助手「なんでこんなに、理不尽な想いばっか、しなきゃいけないんだろうね、うちら」
教授「とりあえず理不尽さに打ち震えてるだけなので、まなかちゃんを否定する気は毛頭ない事だけは解って頂きたい」
教授「でも、口が裂けても、絶対に肯定もしないケドね!!」
教授「否定もしない肯定もしない。ただただ、理不尽なだけですよ」
教授「そもそも。私が今回の件で一番ムカついてるのは。発表の内容よりも、むしろ、このタイミングだから!!」
教授「つかさぁ。カントリーのライブがあった翌日に、フツー、こんな発表、します????」
教授「みんな久々のカントリーライブで最高に盛り上がってるのに。一日で、高揚した気持ちを叩き潰されたんですよ?ハッキリ言って、クソ事務所の悪意しか感じないんだけど」
助手「そう!!!このタイミングはないよね!!!!」
助手「わざと冷や水ぶっかけに来たとしか思えないわ・・・」
教授「別にあのタイミングで発表する必要なんて、1ミリもなかったのにさ。ホント、カントリーヲタ、バカにしてるよな!!!」
教授「本気でやってるの?あのクソ事務所??そんなに、カントリーヲタに、怨みでもあんの??」
教授「それとも、タイミングを計れない、ただの能無し事務所なの??」
教授「なんかもう、内容よりも、クソ事務所の発表のタイミングに、本当〜に、頭にきたんだよね」
教授「まぁ、でも、もういいわ。3日間頭冷やして、少しスッキリしたし」
教授「売られたケンカだ。意地でも、カントリーヲタ、貫き通してやんよ!!クソ事務所、バーカバーカ!!」
助手「小学生かwww」
教授「おぅ、山木!頑張ろうぜ!!やまっきもブログ更新してくれ、不安になるからww」
助手「そう。山木の更新がないのは、不安になるwww」
教授「12日のライブレポも、実は13日に例の発表があるまでは、途中まで書き綴ってたので。近々上げるわ。勿体ないしww」
助手「そうしましょう。次から通常更新ですね!!」
教授「3日間、ガッツリ頭冷やせて良かったよ。みなさん、心配おかけしました。ありがとう」
教授「つーか、この3日間で小説もかなり進んだわ!7月のハロコンシーズンぐらいから、連載したいなって思います」
教授「というワケで、ばいちゅん」
助手「ばいちゅん!!」


おしらせ

昨日は本当に楽しかった。
マジで泣けてくるぐらい楽しかった。
あぁ、幸せだった。最近感じないぐらいの、最高の幸せだったさ!!!

それだけに。

1週間ほど、ブログ更新止めます。
今、口を開くとロクな事言わないと思う。
むしろ。なんて言えば正解なのか、解らんのです。
感情冷やす期間が必要だ。
どうぞ何も聞かず、カントリーヲタの気持ちを、察してやってください。

「カントリーカプのススメ」➀

教授「はぁ〜〜。明日がライブかぁ・・・」
助手「楽しみですね〜!!」
教授「うむ。。。楽しみだけど、明日が終わると、もう、楽しみがなくなると思うと悲しい!!」
教授「でも、明日は楽しみで仕方ない!!なんと言う、二律背反!!!」
助手「ねー。次の発表があれば、新しい楽しみが出来ていいんだけどね」
教授「それな」
教授「まぁでも、明日はとりあえず楽しむぜ!!!」
教授「2階席やけど!!!」
助手「結局2階にしたんですね」
教授「2階スタンディングだけど、1桁番だから、立ち最前状態になるので観やすそうと思って」
教授「下手に1F取っても、前に背が高い人来ると、何も見えんからさぁ・・・」
助手「スタンディング会場の座席指定って、前にデカい人や推しジャン来ると、一番、どーにもならないですよね」
教授「そうね。座席指定じゃなきゃ、場所変えればいいだけだけど。座席指定はどーにもならんから。2Fでいいやーって」
教授「双眼鏡持って行こう!!」
教授「なんの曲やるか、チョー楽しみだぜ!!!」
助手「さぁ、シャイニングが来るのかどうか!!!ww」
教授「うちらの中では、シャイニングのパイセンパートは森戸が継ぐものと勝手に思ってるんだけど・・」
教授「フツーにパイセンパート、ふなっきとかになってそうwww」
助手「船木バージョンも、しょーじき、聞きたいよねww」
教授「誰が歌っても楽しみだよね。なんだかんだ言ってさ」
助手「まぁ、とりあえず。結果が出る前に、ピクシブでも小説完結出来て良かったですね」
教授「でも、「もうひとりの『あなた』へ・・・」は、こっちで去年連載して、1度完結してた小説だけど・・・」
教授「PIXIV側で初めて読んだと言う方も結構いて・・・何件か感想とかも戴いて、ありがとうございました」
教授「メルフォだと返信出来ないので、この場をお借りして、感謝をお伝え致しますね」
助手「やっぱ、言葉は励みになりますよね」
教授「この小説でりさちぃに興味持ったって言われると、本当に、書いて良かったなって思うわ」
教授「じゃぁ、りさちぃの次は、私の大好きな『やまふなの色小姓カプ』に興味を持って貰おうかな!!!」
助手「カントリーカプに興味持ったばかりの人に、いきなりニッチを薦めるのやめて!!!www」
助手「『やまふなホモ設定』は、まだ早いです!!」
教授「エェエエエ・・・・」
助手「そもそも、カントリーメンの百合を見に来たハズなのに、いきなりカントリーメンのホモを見せられても、みんな困りますよ・・・」
教授「ぬぅうう。そうか・・・」
教授「では、PIXVを切っ掛けに、カントリーカプに興味持ってくれた方が、3人ぐらいいるかもしれないので!!」
教授「今日から不定期連載で、ワシの独断と偏見で、カントリーカプのお勧めをご紹介しよう!!!」
助手「おぉおお!!なんか、謎のコーナーが始まった」
助手「いいんじゃないですか。ネタがない日にうってつけですね」
教授「うむ。ネタが無い日に、テキトーにあげて行こう!!」


「カントリーカプのススメ」➀

#1:おぜちぃ

難易度   ☆
エロ度    ☆☆
純愛度   ☆☆☆☆☆
胸キュン度 ☆☆☆☆

教授「まず今日は、大正義、おぜちぃから!!!!!」
助手「これは。カントリーの大王道ですからね!!!!」
助手「これから始めるのは正しいです!!」
教授「カントリーカプを攻略する者、まずおぜちぃからと申すしな!!!!」
助手「そう言う意味では、一番カップリングを作りやすく、難易度は低いですね」
教授「まぁ、上の星印は、テキトーに振ってるだけなので。あまり気にしないでくれww」
教授「では・・・・まず。おぜちぃとはなんぞや???」

ANS.小関舞×森戸知沙希のカップリング

助手「うむ!!!!」
教授「では、この2人。カップリング的に、受け攻めはどうなる事が多いかと言うと・・・」

ANS.小関が攻め。森戸が受けになる傾向。

助手「これはね」
助手「わりと、『公式設定』なトコ、ありますよね」
教授「わかごめやGBBGでも、おぜちぃはカップル役になってるんだけど・・・」
教授「基本、『小関君と知沙希ちゃん』の設定になっているのですよ」
助手「おぜちゃんが、ビジュアルが美少年な関係もあって、男の子役が多いんですよね」
助手「それもあって、攻めおぜちゃん・・・の傾向が多いと思う」
教授「で。わかごめでもGBBGでも、おぜちゃんは草食男子なイメージになっている」
教授「一方。もりとちの方が『グイグイ行く女の子』のイメージ設定になっている」
助手「実際。もりとちの方が、『おぜちゃんはちぃのモノ!』と思ってる感、ありますしねww」
教授「ちなみに、この2人。年齢は・・・」

ANS.おぜちゃんの方が2つ下

助手「おぜちゃんが大人っぽいので、見た目は同い年に見えますが。実は2学年も違うと言う!!」
教授「この2学年差と言うのが、おぜちぃのミソな部分」
教授「もりとちがやったらと、おぜちゃん相手に、姉さん女房を発揮してくる時があるww」
助手「おぜちゃんの『年下の恋人感』は異常ですよねwww」



〇おぜちぃカプを書く上で・・・・

教授「おぜちぃはとりあえず・・・・」
教授「『森戸が年上』って言う部分が、ものすごーくキモなんですよ!!」
教授「なので。リアルストーリーは勿論。パラレルネタでも・・・出来れば、森戸が年上の状態を維持して欲しいかな」
助手「年下の恋人っぽさが可愛いからね、おぜちぃはwww」
教授「対おぜちゃん限定で包容力を発揮する、森戸パイセン」
教授「私はりさちぃの森戸とは、まったくの逆ラインでおぜちぃの森戸は萌えるんだよね」
教授「森戸の年下力に萌えるならりさちぃ。年上力に萌えるならおぜちぃ」
助手「姉さん女房っぽいもりとちも、また、格別!!」
教授「あとね。私がおぜちぃで好きな所は・・・・」
教授「おぜちゃんは性格が、基本的には真っすぐで優しいんですよ」
教授「対お母さんにだけ、理不尽なひねくれっぷりを発揮するけどwww」
助手「あれ、おもしろいですよねww お母さんにだけ、凄い理不尽ですよね、おぜちゃんってww」
教授「でも、基本は。誰もが「舞ちゃんは優しくてええ子や〜」って言う、いい子なんですけど」
教授「一方。ちぃたんって、ちょっとね、ややこしい性格してるんですよwww」
助手「確かにwww」
助手「少〜しめんどくさいんですよね、ちぃたんはwww」
教授「愛らしくて、凄〜く魅力的な子なのよ?ちぃたんは。・・・ただね。ちょっとだけ、めんどくさい子なの!!w」
教授「GBBGのキスシーンのあと、おぜちゃんが頬っぺたを手で拭ってた事に、キレまくったりする、メンドクサさなの」
助手「謎の逆ギレをよく起こしますよね、ちぃたんってwww」
教授「そこがたまらなくカワイイんだけどな、森戸は」
教授「簡単に御せぬ感じがいいんだよ。動物的でww」
助手「もりとち犬ですからwww」
教授「そんな。性格が真っすぐなおぜちゃんと、めんどくさいちぃたんは、いいカップルだなとww」
助手「割れ鍋に綴じ蓋みたいなねww」
教授「うん、まぁ、とりあえずそんな感じかな?」
教授「つーわけで、こんな風に不定期でカントリーカプのススメでもしていきますかね」
教授「ネタがない日に!!!!」
助手「そーしましょう」
教授「ちなみに、これらは私の独断と偏見なので。あまり深く考えずに読んで下さいねww」
教授「では、ばいちゅん」


モキュモキュゥ(ざつだん) 17:30追記

助手「教授〜!!みふゆさん、引けました??」
教授「・・・・フッ。お前、誰に口をきいてやがる」
教授「わしぁなぁ。こう見えて、水と闇の魔法少女を引くのは、べらぼうに上手ぇんだ!!!」
教授「引けたぜ、たったの48連で!!!」
助手「たったの48連。・・・・うーん、凄く無残」
教授「48連で出るのは運がいい方です!!!無残じゃありません!!!」
教授「でも、どんどん無凸の星4ばっか増えて行くけど」
助手「誰か1人に絞って、完凸狙った方が、ゲーム的にはいいんでしょうけどねww」
教授「ホントはね。そうやってる人もいるし。。でも、キャラヲタなので、とりあえず無凸でも欲しくなる」
教授「魔法少女ストーリーが見たいし、推し魔法少女を持っているだけでハッピーじゃん」
助手「あなたは箱推しタイプだから、どの魔法少女も大好きなのが、ちょっと問題だけどねwww」
教授「せやな。しょーじき、全ての魔法少女が欲しいわww」
教授「お前だって、ハロプロ☆マギカが出たら、出来れば全ハロメン、欲しいだろ??」
助手「確かに。まずは推しメンが欲しいけど、推しメンをGETしたら、次の推しみたいな感じで・・・・」
助手「どんどん、欲しくなっていく気がする」
教授「しかも。魔法少女ストーリーが観れるって事は・・・」
教授「例えば推しじゃなくっても、あかねちんをGETすれば、あかねちんのまほストに・・・・」
教授「仲のいい、船木や森戸が出てくる可能性があるワケよ」
助手「なるほど!!それは確かに、あかねちん、欲しくなるな!!!」
助手「だーいし取ると、山木が出てきたり!!!」
教授「そんなの、だーいしも欲しいに決まってるだろ???」
助手「欲しいな」
教授「マギレコがその状態なワケよ」
教授「実際、みふゆさんをGETすると、私の好きな、十七夜さんややちよさんが出てくるワケよ」
教授「そりゃ、みふゆさん、欲しいやん??」
助手「せやな。納得・・・・」
助手「ハロプロもハロプロタップじゃなくって、キャラゲー作ればいいのにねwww」
教授「もしくは、ハロプロタップで・・・・デレステみたいに、キャラの個別ストーリー作ってくれればええねん」
教授「そうすれば、久々にハロプロタップやろうかなぁと思える!!」
助手「もう、3年ぐらいやってないよねww」
教授「タップするより、ぶっちゃけ、フリコピの方が楽しいじゃんww」
教授「でも。キャラの個別ストーリーあれば、課金してでも、推しメン欲しくなるじゃん」
助手「確かに!!!!!」
助手「最近やってないけど。相変わらず個別ストーリー、実装されてないのよね??」
教授「多分、されてないでしょ?知らんけど」
教授「むしろ、サービス終了してないか、心配になるレベル!!!」
助手「それは大丈夫っぽいです。ツイッター稼働してるからwww」
助手「でも、ほんと。個別ストーリー欲しいね」
教授「あ、でも。デレステみたいに、自分がPになってメンバーと絡むみたいな・・・・そーゆーのいらないわ」
教授「マギレコ方式がいい。自分はちっさいキュウべぇ(生ゴミ)になって、主人公からも他の魔法少女からも、相手にされなくって・・・・」
教授「ちっさいキュウべぇ(生ゴミ)の立ち位置から、魔法少女が勝手にイチャイチャしてるのを、ただひたすら傍観したい!!!」
助手「壁になりたいってヤツですねwwww」
教授「それ!!!プレイヤーは、アップフロントの壁やゴミ箱になればいい!!それで、他のハロメンがイチャイチャしているストーリーを、傍観する!!」
教授「ハロプロタップにも、そんなキャラストが欲しい!!」
助手「プレイヤーが壁やゴミ箱のキャラゲー。新しいwwww」
助手「でも、マギレコは確かに凄いですよね。驚くほど、プレイヤーの分身である、ちっさいキュウべぇ。みんなからシカトされてますよね」
教授「たまに選択肢で「モキュ」って発言出来ても、いろはちゃんに、「ううん。違うよ」って否定されて終わるの、ほんと草」
教授「バレンタインイベも、フツーのゲームのバレンタインイベは、プレイヤーの分身である主人公がチョコを貰えるのに・・・・」
教授「マギレコの場合、ちっさいキュウベェはストーリーに一瞬も参加出来ず。魔法少女同士が、勝手にチョコを交換し合うのを傍観してたモンな」
教授「ほんと、マギレコのこういうとこ、大好きだわwww」
助手「夢豚に一切妥協しない、カプヲタの為だけのゲームよね、マギレコってwww」
教授「ハロプロタップも、そう言うキャラストが欲しい!!!メンバー同士で、チョコを交換し合えばいいじゃない!!」
助手「でも。ハロプロタップがソレ始めると・・・・マギレコだけじゃなく、そっちも課金する羽目になって、大変ですよwww」
教授「・・・・・・・・・確かに!!!!!」
教授「それに。ハロプロタップに課金するぐらいなら、メンバーの個別のグッズを買ってあげた方がいいよな。絶対」
助手「せやで。課金してもメンバーの懐に入らなそうだし。グッズ課金してあげた方が良い」
教授「そこらへんがやっぱ、生身の人間と、データキャラの違いですよ。うん」
教授「つーわけで。明日はハロショにやまっきのスマフォケース、取りに行かなきゃ!!!」
助手「そっか。今日からお渡しでしたね!!!」
教授「明日は娘。の舞台観に行くから、その前に取って来よ〜と!!!」


続きを読む

短い更新

教授「PIXIV更新のお知らせ」
教授「今回で完結」
助手「わーー!終わったぁ!!!」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9707334


教授「まぁ、元々完結してたモノの再掲載だけど、手直ししながらだから意外と時間かかったけど・・・」
教授「当初から、長いので2か月ぐらいかけて連載するとは言ってたので、ぴったし2か月ぐらいかな??」
助手「では、頑張って続編も仕上げないとねぇ・・・」
教授「せ、せやな。頑張る」
教授「つーわけで」
教授「今日はPIXIVお知らせ更新だけのつもりなので、雑談も短く終えるぞ!!」
助手「うむ!!!」
教授「6月のライブもあと5日だねぇ」
助手「ついにと言うか・・・・・ここまで長かった」
助手「2月14日に発表あったし、丸4カ月ですよ」
教授「4カ月待って1日で終わるって、切なすぎるし刹那過ぎるな」
助手「誰が上手い事言えとwww」
助手「あぁ〜あ。10公演ぐらい欲しいなぁ・・・・」
教授「須らく10公演ぐらい欲しいが・・・ないものは仕方ない」
教授「一期は夢よ、ただ狂へ・・・・っ!!」
助手「はぁ。。現場がなくてお金貯まっちゃいますよ」
教授「・・・・・・え?マジで?貯まるの?4カ月に1公演しかないのに、なんで私、お金貯まらないんだ?」
助手「あなたは間違いなく、マギレコ課金のせいだと思います」
教授「今週末から、みふゆさんのピックアップが始まっちゃうよぉ〜〜!!!!」
教授「お金が貯まらんとは、堪らんぜ・・・・」
助手「だから。誰が上手い事言えとwww」
助手「ってか。リハーサル、朝一でやってるんですね。やっぱ」
教授「そう。毎日舞台で、どーやってリハしとんねん、もりとちって思ってたけど。ホント大変そう・・・」
教授「つか。なんでわざわざ、舞台やる週の直後にカントリーのライブの日入れたの?あのクソ事務所」
教授「もりとちが大変になるの解るじゃん」
助手「そうよねぇ。別に、どうせ平日ライブなんだから。もうちょい、リハのしやすい時期とかありそうなのにね」
助手「結成日とかと違って、別に、6月12日にやる謂れとかはないんだからねぇ。もうちょい日にちを選べたのでは?」
教授「カントリーの事なんて、何も考えてくれてないのがよく解るスケジュールですな。クソ事務所め」
助手「まぁ、とりあえず何も考えてなさそうだな、確かにwww」
助手「謂れは、℃‐uteの解散日だったぐらいか。6月12日は」
教授「!!!!!」
教授「解散から1年経つんだ?!!!」
助手「そうですよ!!!1年経っちゃいますよ!!!」
教授「6月12日は、ただの、シャンシャンの誕生日としか思ってなかった!!!マジか!!」
助手「℃‐uteが解散し、シャンシャンが生まれたんです!!」
教授「そうか。シャンシャンは℃‐uteの生まれ変わりだったのか・・・・」
教授「はぁ・・・・・光陰矢の如しやな」
教授「パイセン卒業も、もうすぐ1年か・・・・」
助手「なんか感慨深いですね」
教授「今週のわたし的、刹那さランキングや・・・」
助手「刹那さランキング、懐いなwww」
教授「ヤバイ。シャンシャンを大切に愛してあげなきゃって思ったわ」
教授「パイセンの遺児であるカントリーの子達を愛し、そして、℃‐uteの遺児であるシャンシャンを愛そう・・・」
助手「別にシャンシャンは℃‐uteから生まれたワケでも、そもそも知り合いでもなんでもないんですけどねwww」
教授「まぁ、細かい事はええねん。カントリーとシャンシャンとマギレコが、今の私の楽しみなんや!!!」
教授「つーわけで、12日を楽しみにしよう」
教授「8日にどうか、雨が降りませんように!!!!」
助手「へ??8日ってなんで??」
教授「職場の先輩の子供さんが、8日に運動会で、12日が振り替えなんだって!!」
教授「ので、12日の振り替え日に運動会になると、私が12日に休みを貰えなくなるのww」
助手「なんと言うことでしょう・・・www」
教授「まぁ、1時間の時間休は無理やりもらうのでライブは間に合うけど。早めに行ってグッズ買いたいじゃん・・・」
教授「だから、12日は別に降ってもいいんだ。明日は晴れますように!!」
助手「せやな!!晴れますように!!!」
教授「つーわけで。今日は短いけどここまで!!ばいちゅん!!!」


ちょっと職場の愚痴でごめんね。

教授「ヴァァアアアアアアアアアア!!」
教授「ふざけるなふざけるなふざけるなぁああ!!!!」
助手「・・・・・・・・・・・・・」
助手「どーしたんスか?アリナ先輩」
助手「マギレコガチャでも、爆死しました???」
教授「ハァ?そんなくだらない理由じゃないカラ!!!」
教授「そりゃ思わず、アリナ先輩の口調になると言うモノなんですケド!!!」
助手「はぁ・・・・それで、何がいったい??」
教授「もうさ。聞いてよ助手っち!!!」
教授「うちの職場の新人のクソっぷり!!!!」
助手「え・・・クソ新人、辞めたんじゃなかったの??」
教授「新しく入った新人が、前のとは違うベクトルでクソなんですケド!!!」
助手「エエエエェ・・・なんでアンタの職場。クソしか来ないんですか??肥溜めなんですか??」
教授「肥溜め言われたぁあああ。だが、もはや、否定できない!!!」
教授「後輩が『新人ガチャ、爆死しすぎ!!』って嘆いてたもんな・・・・」
助手「新人ガチャと言うパワーワードwww」
助手「で。何が起きたんですか??」
教授「何が起きたどころか、毎日のように、クソみたいな事案が起きてるんですけど・・・・」
教授「今日で完全に私はトサカに来ました!!!」
助手「どんな感じなんですか??」
教授「とりあえず、ミス多すぎ!!!・・・でも、新人だから、ミスが多いのはしょうがないとは思ってる」
教授「まぁ新人である事差し引いても、あまりにもミスばっかだけど、ミスする事はこの際、仕方ないと思ってるが・・・」
教授「ともかく、周りに迷惑かけても謝らない!!しかも、毎回、『わたし、やってません!!(ドヤッ』みたいな態度するのに・・・」
教授「いざ判明すると、今んとこ100%で、アナタなんですケド状態!!!」
助手「うはぁ・・・・。クソですなぁwww」
教授「でも、毎回、事故原因が判明しても、反省もなければ、『すみませんでした』の一言もなし。」
教授「上司や先輩が事故処理してくれるの当たり前って思ってる。そして、そんなクソ無責任なおガキ様だから、毎日懲りずにミスをする」
教授「そして今日!!!みんなが思わず顔を青ざめさせる、大事故を起こしたのに、やっぱり『わたし、やってません!!(ドヤッ』ですよ!!」
助手「すげぇなwww」
教授「その時点では確かに、犯人は確定してませんでしたけど。状況的には95%あなたよね・・・って状況だったのね」
教授「しかも、普段ミスしない子なら、『やってません!(ドヤ』になるの解るけど。あなたドヤれる程、ちゃんとしてないじゃん・・・・」
教授「いや、むしろ、毎回お前がやらかしてるじゃん。なのになんで、そんなに、自信たっぷりに、この95%お前だろ・・・の状況でドヤれるの??」
教授「わけがわからないよ・・・」
助手「その自信は一体、どこから来るのだろうか・・・・www」
教授「新人はミスする生き物だし。ミスするのは別にいいんだよ・・・。でも、もうちょい、しおらしくなってくれよぉ・・・」
教授「ミスしても、新人特有のさ、『え?え?ごめんなさい、解らないです。多分、やってないと思うんですけど』みたいな、オロオロする感じなら可愛げあるんだけど」
教授「『絶対、ちゃんとやりました!』とか断言するくせに、毎回、100%でやらかしてるので、さすがにブチギレそうなんですケド!!」
助手「つか。職場の人間みんな、青ざめさせるミスって・・・・何しでかしたんですか???」
教授「ん〜〜。うちの職種で働いてる人間じゃないと、事故のデカさが伝わらないと思うので・・・・そうね。例えば、みんなが解りやすい表現で説明すると」
教授「彼女がお客さんから預かった、『絶対になくしてはいけない重要書類』をなくしました」
助手「出だしの一言で、すでに、大事故の臭いしかないwww」
教授「正確に言うと書類じゃないんだけど。重さ的には『絶対になくしてはいけない重要書類』ねww」
教授「で。新人が対応して預かった書類なので、嫌疑は95%で彼女なのですが『わたしじゃありません!!ちゃんと置きました!(ドヤ』と言い切りました」
教授「とりあえず、みんな真っ青になって、監視カメラの映像で状況を確認しました。」
教授「あまりの事故なので、探索に4人がかりだったので、私1人で一番激混みの時間帯に窓口を回しました。マジ、吐きそうでした」
助手「悲惨www」
教授「監視カメラなのでちょっと角度的に解りづらく、判断が中々出来なかったが・・・・後輩が監視カメラをみながらふと・・・」
教授「『彼女(新人)が直後に○〇さん(別のお客さん)受けてるけど・・・・〇〇さんに、間違えて渡しちゃったとかありませんかね?』と言った」
教授「上司もさすがに『まさか、そんなwwww』となったが。職場を家捜ししても書類はみつからないし、他に監視カメラから、情報も出てこない・・・」
教授「ので。上司も『一応・・・○○さんに確認しようか?』となりました」
教授「○○さんは、上司が3・4日前に別件で契約取ってたお客さんだったので、『此間のお礼も兼ねて、お客さんのトコに訪問して、ついでに聞いてくるよ』と出て行きました」
教授「15分後・・・『○○さんに渡してたよ・・・』とゲッソリしながら書類を持って、上司が戻りました」
教授「1時間の騒乱の末、解決するも。新人は巻き込んだ周りの人間に、『ご迷惑おかけしてすみませんでした』もなければ、反省してる様子も皆無でした」
教授「・・・・・・・もう死ねばいいのに。。←イマココ」
助手「これはwwwwwww」
助手「え?これでお詫びないの、頭おかしいでしょ??www」
教授「別にお詫び言われたくて仕事してるワケじゃないけど。フツー、詫びるだろ?コレ」
教授「な。アリナ先輩口調で『ヴァアアアアア!!ふざけるふざけるなふざけるなぁああ!!!』って叫びたくなるだろ??」
教授「お前のせいで、わたしは、一番忙しい時間帯にひとりで回したんだ!!ヴァアアアア!!!!」
助手「これは叫びたいwww」
助手「ってか。無能すぎない??なんで重要書類、他のお客さんに渡しちゃうの??www」
教授「ほんと、それ!!いいお客さんだったからアッサリ返してくれたけど。相手がヤのつく職種だったら、返すのに金銭要求されるぞ・・・・マジで」
教授「そう言う、事の重大さを何も解ってない。。」
助手「とりあえず、詫びぐらい入れようぜ。どんだけ周りに迷惑かけとんねんwww」
教授「もう、ヤダよぉおおおおお!!!マトモな新人欲しいよぉおおおおお!!!肥溜めやだよぉおおおお!!!」
教授「動物だ・・・・。私を癒してくれるのはもう、シャンシャンの動画しかない・・・・」
助手「それで先月から、動物動画ばっか観て、速度規制になっちゃってるんですねwww」
教授「アドベンチャーワールドの桜浜・桃浜も癒されるぞ。お水に浸かってる姿を見るだけで、心がぽわぽわする」
教授「動物だ、動物をくれ!!!!」
教授「サモエドだ。もりとち犬をもふもふしてぇえええええええ!!!!」
助手「もりとち犬はモフれないので、諦めて、アフラックで貰ったアヒルでも、モフモフしてください」
教授「ヴァアアアア!!!アフラーック!!!!(もふもふもふもふ)」
教授「・・・・うぅうう。とりあえず、アフラックをモフったのと、愚痴って少し発散したわ。。」
助手「それはよかったwww」
教授「ごめんよぉ。ブログでは、職場の愚痴はするまいと思ってるんだけど、さすがに今日は臨界点だった・・・」
教授「そうだな。じゃぁもりとち犬の話も出たし、次回はちゃんと、通常更新で・・・・」
教授「高天原(たかまがはら)に天降(あもり)し、山木皇大神(ヤマキスメオオカミ)の元へ、船木産霊尊(フナキムスビノミコト)によって遣わされた」
教授「太陽の化身の神獣、森栃犬(モリトチケン)のお話しでもしますので・・・・・」
助手「通常更新と言いつつ、すっげぇテキトーな、日本神話作らないでくださいwww」
助手「ってか。フナキムスビノミコトって名前のしっくり具合が、ちょっと面白いww」
教授「フナキムスブってなんか、改めて観てみると、日本神話にいそうな名前だよなwww」
教授「アマツヒコネ・ヤマトタケル・フナキムスブ・タケミカヅチ・アメノウズメって、こっそり神道の神に『フナキムスブ』混ぜても、解らないwww」
助手「意外と違和感がなくてしゅごいwww」
助手「さすが、むすぶ、万能やわwww」
教授「ムスブって響きが、日本神話感あるんだろうなwww」
教授「まぁ、そんな感じで、今日は職場の愚痴でスマンね・・・・」
教授「では。ばいちゅん」


雑談


教授「PIXIV更新。第9章!」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9687725

教授「あと1回で終わるので、2・3日中にさっさと上げてしまおうず」
助手「うむ!!!!」
教授「ところで、こないだマギレコの第5章に声がついたんだけど・・・・」
教授「ヤバいね!!ひとりぼっちの最果ての章は、声がつくと、さなちゃんとアイちゃんの関係が、なお泣ける!!」
助手「アイちゃんにも声ついてたもんね、ちゃんと」
助手「あのお話は泣ける!!!」
教授「さなちゃんの孤独さが切ないよな」
教授「あと、アリナ先輩の狂気っぷりにも声がついて、むっちゃエモかったわ」
教授「キレるアリナ先輩、たまらんぜ・・・」
助手「そーいえば、ウワサの鶴野は引けました???」
教授「いや。結局、鶴野は引けなかったけど、何故かまどかが出たので終えたww」
助手「まどかなんて!!むしろ、大勝利じゃん!!!www」
教授「やったぜ!!!」
教授「でもさ。☆3引く方が、ある意味難しいよね」
教授「前回も。メルが欲しかったんだけど、☆4のかなえがアッサリ出ちゃったので、その時点で終えたし」
教授「☆4が出ちゃうと、天井カウンターがリセットされちゃうから、もったいなくて、その時点でつい辞めてしまうww」
助手「確かに。下手に続けて50連超えると。今度は勿体ないから、天井狙っちゃうもんね、絶対」
教授「そうなんだよー。だから変に続けられなくて。☆4が1回出た時点で止めちゃうから、☆3が逆に手に入らなかったりする」
教授「前回も本当はメルが欲しかったんだけど。まぁいいや。そのうち出るだろって」
助手「メルは恒常だからね」
教授「れいらちゃんも関係ない時期に勝手に出たし。そのうち出るっしょ」
助手「ウワサの鶴野は期間限定だけど・・・・」
教授「まぁ、リアルつるのがいるし、いいやww」
教授「十七夜さんが実装されるのを待とう!!!www」
助手「最初十七夜さんが出た時は、ダッサイ衣装の魔法少女と思ったけど」
助手「キャラが判明するにつれ。大人気になっていったのが、さすが、マギレコ。民心掌握が上手いよねwww」
教授「もう。キャラが秀逸すぎて。アリナ先輩の時と同じぐらい欲しいwww」
教授「ってか。アリナ先輩と、チョー気が合わなそう、十七夜さんwww」
助手「十七夜さんは何も気にしなさそうだけど、アリナ先輩が超〜イラつきそうだよねwww」
助手「そして、月咲ちゃんが2人の板挟みになって、ストレスで倒れそうwww」
教授「これ以上、月咲ちゃんを追い詰めないで欲しいでございます!!!!」


〇ざつだん

教授「そう言えば、久々にりさちぃ2SHOT観れて・・・・尊い」
助手「そうそう。ファラオ観に行ったんだね、やまっき」
教授「規制されてるんじゃないかレベルで、りさちぃ2ショット、出ねぇからなぁww」
教授「フツーの2ショットでも、メチャメチャ嬉しいわ」
助手「教授はファラオ観に行きます??」
教授「池袋最終日の昼公演をGETしてたかな?確か」
助手「じゃぁ、来週末っすね」
教授「でも。もしかしたらその前に、もう1回観に行くかも。お値段しだいで」
教授「まどかのお陰で、マギレコで課金しないで済んだしね!!www」
助手「6月後半に、絶対、十七夜さん実装、来ますって!!www」
教授「そん時はそん時!!」
教授「しっかし。ハロコン始まるまで、なんか週末がヒマだなぁ」
助手「そうね。夏ハロから冬ハロの間は短いけど、冬ハロから夏ハロの間は長いからねぇ」
教授「コミケと一緒だね。確かにwww」
教授「ハロコンが、私は7月21日の名古屋からになるかな??」
助手「フォレストですね」
教授「コンサチケットまだ取ってないんだけど。宿泊の方は予約したんで、多分、観に行く」
教授「つか。7月21日、関ジャニのナゴヤドームがあるみたいで。宿泊施設、ヤバいよ!!」
教授「私見たの、まだ2か月前だったのに、安い施設は軒並み壊滅してるから。遠征する人は早めに手を打った方がいい」
助手「また、ジャニーズか!!!!(涙」
教授「金山のホテルが軒並み壊滅してるのを見た瞬間。『絶対、ジャニと被った!』と思って調べたら、案の定、被ってたwww」
教授「いつだかのベリの遠征。毎回、呪いのように、嵐のドームと場所が被って・・・・地獄を見たのを思い出す・・・」
教授「札幌の保安検査所を通過するのに、30分の大行列だった・・・・。あいつら、グッズ、買いすぎ。荷物多すぎ・・・・」
教授「文字通り、嵐の後の様な状態じゃった・・・・」
助手「ジャニヲタ、恐るべしwww」
教授「むかーーーし。名古屋で、SMAPのドームと、愛・地球博が被った時が、一番ヤバかったけど・・・」
教授「キオスクに食料も飲み物も1つもなくって。。自販機が全部ぬるかった・・・」
助手「想像するだけで絶望しかないですねwww」
助手「ジャニと被るとほんと、遠征は軒並み、ハードル上がりますよねぇ」
教授「ねーー。」
教授「でも、ハロコンまでにまた、体力を付けとかないとね。ホントに、現場が減って、運動不足だからww」
助手「アイドルのライブ現場を、運動代わりにしてる時点で、根本的に間違ってますけどねwww」
助手「ちゃんと、フリコピダイエット、やってます??」
教授「うーーーん。まぁ、そこそこ・・・」
助手「あんまやってねーなwww」
教授「2日に1回ペースで。1時間ぐらいやってるよ!!」
助手「まぁ・・・・・やらないよりはいいか」
助手「何でやってます??」
教授「前回も話したけど、プラチナ期のダンスショットversion観ながらやるのが、意外と楽しいww」
教授「ほら。昔のCDって中古で、1円+送料みたいな感じで、安く手に入るじゃん」
教授「プラチナ期のダンスショットversionついてる奴、アマゾンでかき集めてるwww」
助手「つべにお世話にならないで、わざわざ買ってるんですねww」
教授「そう、つべだと画質もあんま良くないし。PCで観ないとダメだし」
教授「つか。今見るとプラチナのダンス、チョー楽しいわ」
教授「やっぱ。フォーメーションダンスより、こっちっスよ!!」
助手「確かに。家でフリコピやるのに、フォーメーションダンスは、まったく運動にはならんしねww」
教授「そうなんだよね。ベリキュープラチナあたりが、やっぱ、運動的には向いてるわ」
教授「でも。こうして改めてみると、亀井ちゃん、やっぱ、いいな!!」
助手「昔から観てたでしょうに〜www」
助手「ハロプロ新規の子が、たまたま動画でプラチナ期を観て『え!?亀井ちゃんって子、凄いイイじゃん!』ってなるパターンは解るけど」
助手「あんた、フツーに、プラチナ期の頃もハロヲタやってたじゃん!!観てたじゃん!!!www」
教授「いや。昔から亀井ちゃんカワイイとは思ってたけど。言うて実際に観てたのハロコンぐらいで。ここまでちゃんと見てなかったから!」
教授「ちゃんと観ると、亀井ちゃん、チョー可愛いし。ダンスもチョーエロいし。亀井ちゃんいいわーって」
教授「んで。愛さんもやっぱカッコイイし。なんだよ、プラチナ、最高じゃねぇかwww」
助手「2018年になってから、何故かプラチナ厨になる、ハロプロ古参ヲタ。斬新www」
助手「じゃぁ。やまっきが、大先輩じゃないですか。プラチナ厨として・・・」
教授「せやな。山木パイセンと譜久村パイセンに、今度、亀井ちゃんの話を色々とご教授戴きたいわ」
助手「2人揃って、すっげぇ早口で語ってくれそうww」
教授「代わりに、ベリキューの話でよろしければ、お2人に提供致しますので・・・・」
助手「ベリキューのお話を提供しようと思ったら、フクちゃんから、倍になって返ってきますよwww」
教授「やまっきはやまっきで、パイセンの話限定で、3倍になって返ってきそうだしなwww」
助手「パイセンの話は、フクちゃんも3倍ですよ。間違いねぇ」
教授「計6倍になって、ももち話が返ってくるのか・・・・おそろしみずwww」
教授「うーーん。出来れば、ベリキューでも、くまいちゃんの話をしたいのですが・・・・」
助手「ももヲタも思わず拒否る、フクちゃんとやまっきの大容量パイセントークwww」
教授「ってか。なんか亀井ちゃんの話をしてたら。昔、いつだかのハロコンDマガで、亀井ちゃんがくっそ面白かったヤツ、観たくなってきたよ」
助手「なんのDマガですか??」
教授「なんだっけな??ADと、ニュース原稿を読むキャスターと、TKだったかに別れて、ニュース番組を作るみたいなヤツ」
教授「ニュース原稿の漢字に詰まると、AD役の子が読み方を耳打ちしてくれるんだけど・・・・」
教授「亀井ちゃんがくっそ適当で、ジュンジュンがくっそ強引で。むっちゃくちゃ面白かったんだよ」
教授「内容はうろ覚えだけど、あの2人が、ダントツで面白すぎたのを覚えてる」
助手「へぇ。いつの頃のだろ??」
教授「確か・・・タンポポ#の頃だと思う。亀井ちゃんが、あの衣装だった記憶が、凄くあるし」
教授「なっきぃがプチモニの衣装だった記憶もある」
教授「あと。ちゃんさんがまだちっちゃかったんだけど、誰よりも、漢字が読めて凄かったの覚えてる」
助手「じゃぁ、ちゃんさんいるなら、間違いなく、シャッフルの時のDマガですね」
助手「あ!つか、タンポポ#って事は、熊井さんも一緒でしょ??そんなの面白いに決まってるわ!!www」
教授「うん、無性に観たくなってきた。家捜ししよう!!ww」
教授「じゃぁ、家捜しするんで。今日は軽くこの辺で!!!」
助手「では、ばいちゅーん!!」



ハロプロ王


教授「ハァ・・・・」
教授「今。職場がストレスMAXで、毎日、動物動画に縋る日々と化してる・・・」
助手「動物動画は癒されますからねぇ」
教授「先月は動物動画に縋りすぎて、20日には、スマフォが速度規制にされてしまって大変だったよ」
助手「規制されるの早いよ。どんだけ動画見てたんだwww」
教授「犬猫とかシャンシャンとかむっちゃ観てた」
教授「マジ・・・・猫か犬か船木を飼いたい」
助手「落ち着いて。船木は動物じゃないよ!!!www」
教授「つーか。わたし、自分のスマフォの待ち受けに、自分ちの猫かのように、ベルにゃんの画像を置いてるんだけど・・・」
教授「こないだ。職場の猫好きの先輩に『えー!可愛い!!にゃんこ、飼ってるんですか?』と聞かれてもうた」
助手「ヤバイ。職場の人に観られたwwww」
助手「どうした??それで??ww」
教授「『いや。推しの飼い猫です』と、フツーに答えたけど・・・」
助手「強いな、あんたwww」
教授「まぁ、ヲタバレしてるんで、そこはwww」
教授「でも。やっぱ、スコティッシュフォールドって観れば一発で解るんだね。猫好きは」
教授「わーー!スコだ!!って喜んでた」
助手「やっぱ、耳が折れてるからね。一発で解るんですね、スコは」
助手「つか。山木家の飼い猫、ワールドワイドなんですよね、確かww」
助手「カトノリとまことの番組で言ってた」
教授「そうそう。スコティッシュフォールドと、ノルウェージャンフォレストキャットと、アメリカンショートヘアだっけ??ww」
助手「イギリス、ノルウェー、アメリカ。ワールドワイドやwww」
教授「『周りにお嬢様と思われるのが、ちょっと嫌だったんです。そんな事ないのに・・・』って会話をしたあとの・・・・」
教授「猫様のセットリストが、コレだからwww」
助手「カトノリが馬鹿ウケしてたよねwww」
助手「どのツラ下げて『お嬢様じゃない』と申すか、コヤツは・・・・www」
助手「でも、やまっきは勿論だが。ハロメンって比較的、裕福な子が多いとは思うけどね・・・」
教授「ぶっちゃけ、底辺組は不祥事やらかす率高いから。ある時期から、事務所も家柄を見る様になったからね」
助手「せやな。ハロプロ、色々あったわww」
助手「思えば、ゴシップやらかした岡井ちゃんも、家柄がアレやもんな!!www」
教授「父ちゃん、クズだもんな。岡井ちゃんちwww」
教授「でも、たまに岡井ちゃんみたいな、破天荒がいるのも、まぁ、面白いけどねwww」
助手「そうそう。あれはあれで楽しいよね、1人ぐらいいるとwww」
助手「でも。おぜちゃんなんかもそうだけど・・・・家が裕福そうな子は、ハロプロ結構いるけど・・・・」
助手「やまっきはその中でも、なんか独特のお嬢感がありますよね」
教授「そうねぇ。やまっきは学歴もプラスされるから。ハロプロでやっぱ、異種独特よね」
教授「長い間ハロプロ観てるけど・・・・」
教授「会話で『地産地消』とか『好循環』とか、フツーに単語に出てくる子、今までの歴史の中にいなかったしww」
助手「特にベリキューは、アフォばっかだったからなwww」
教授「あのアフォさが可愛いねんけど、アフォばっかだったもんなwww」
教授「ハロプロで東大王みたいな企画やって欲しいわ。アフォメン12人集めて、山木とクイズバトルしようぜ!www」
助手「いいねぇ。東大王おもしろいよね!」
教授「そう!!鈴木光ちゃんが、ぐう可愛くってな!!」
教授「また。光ちゃんの推せるとこは。他の3人が落としてしまうようなジャンルの問題を、拾うんだよ、あの子」
教授「カワイイだけでなく、ぐう有能!!」
助手「東大チームの中で、光ちゃんだけが当ててるパターンとか、わりとありますもんね」
教授「あと、東大王の面白いトコは、水上くんがたまに、ポンコツやらかすのがカワイイwww」
教授「ポンコツやらかして、ガチ凹みしてる水上くんみると、『愉悦・・・!!』ってなる」
助手「酷い大人だwww」
助手「でも、ハロプロで東大王みたいのやりたいね」
教授「ハロプロ王ね!!」
助手「山木も絶対、途中でポンコツやらかすから、アフォチームにも間違いなく、ワンチャンありますよねww」
教授「いくらでもチャンスはあると思う。山木は絶対、焦って、自滅するタイプだからww」
教授「焦ると九九とか間違えるぐらいだから、ワンチャンあるわww」
教授「室田とかタケとか船木とか、アフォばっか揃えて、山木チームとバトルしようぜ!!!」
助手「この時点で、すでにアンジュだらけになりそうな予感しかなくて、草なんですがwww」
助手「まず、山木チームが・・・東大王方式だと4人でしょ??」
教授「山木がリーダーで・・・・」
助手「あと、はーちん??」
教授「はーちんは間違いないね。はーちんで」
助手「卒業前に、こんなくだらないイベントに参加してもらって、ごめんね、はーちんwww」
助手「あとは・・・ゆかにゃですかね??!」
教授「かなともと悩むけど・・・・ここは、ゆかにゃにしよう!!」
助手「これで3人か。。」
助手「あとは。偏差値的にカミコですかねぇ??」
教授「読書家のあやぱんと悩むなぁ。藤丼がご存命なら、藤丼で即決だったんだけどwww」
助手「彼女は闇堕ちしたので・・・・www」
教授「じゃぁ、闇堕ちしたチームメイトの尻ぬぐいで、あやぱんの方を選ばせて頂こうwww」
教授「山木。はーちん。ゆかにゃ。あやぱんの4人」
助手「つーか。ハロプロ王チームなのに、『ハロプロ王』って感じがしない、謎の弱そうさwwww」
教授「クイズはともかく、ケンカしたら、くっそ弱そうよね。このチームwww」
助手「ケンカしたら、室田一人に負けそうwwww」
助手「じゃぁ、アフォチームの方は・・・・。誰を選抜しますかねぇ??」
教授「誰だろ?娘。って、どこら辺の子が、ズバ抜けてアフォなんだ???」
助手「はーちんとかちぇるは賢そうだけど・・・みんな、ズバ抜けてアフォそうって程のイメージはないなぁ・・・」
教授「まーちゃん??」
教授「まーちゃんって、フツーにアフォって認識でいいのかしら??ww」
教授「あぁ見えて、実は勉強、むっちゃ出来るとかないよね??」
助手「うーーん。多分、フツーにアフォって認識でいいとは思うけど・・・www」
助手「まーちゃんは突然、野生の勘で、奇跡の正解を生み出しそう」
教授「じゃぁ、面白そうだから、まーちゃんを選抜に入れとくか。野生の勘で、山木を苦しめて欲しいwww」
助手「あと、脳筋そうだから、生田あたりでいいんじゃないですか??」
教授「そうね。アフォ選抜チームのリーダーは、生田がいいな!!!!」
助手「やったじゃん、生田!!リーダーの役職もらえたよ!!!www」
教授「『アフォ選抜チーム名誉リーダー・生田衣梨奈』と言う、圧倒的風格!!」
教授「でも。娘は人数多いから、あと1人、欲しいね。3人選抜にしよう」
助手「誰がいいかなぁ。あかねちんとかってどうなの??」
助手「どー観ても、アフォそうな雰囲気があるんだけど・・・」
教授「うーん。雰囲気がアフォそうだもんな。どうなんだろ??」
教授「・・・・・・・・・・・」
教授「うん。『あかねちん アフォ』で検索したら」
教授「『しゃぼん玉飛んだ屋根まで飛んだ の歌詞を、屋根が飛んだと思い込んでいた』ってエピソードが出て来たwww」
助手「くっそ!!お茶吹いたわwwwww」
助手「しゃぼん玉と一緒に、屋根まで飛んだのねwwwww」
教授「台風かな???www」
助手「もう、あかねちんでいいや!!!www」
教授「もっとアフォの子いるのかもしれないけど、もう、あかねちんでいいです!!!このエピソードで十分です!!www」
助手「やばい。このエピソード、面白すぎて死んだwwww」
教授「一瞬であかねちん、大好きになったわwww」
助手「じゃぁ、次はアンジュの選抜ですね・・・・・」
教授「アンジュは候補が多すぎて、選抜が逆に難しいwww」
教授「でもやっぱ、タケと室田と船木だな!!もう、瞬間的に、この3人が浮かんだから!!www」
教授「莉佳子も惜しいけど・・・室田とタケはハズしたくないし」
助手「ここは、タケ、室田、船木で行きましょう!!www」
助手「船木はカントリーの選抜でもあるから、必須だし」
教授「そうね。むしろ、船木はアンジュより、カントリーの選抜枠の扱いの方が、カントリーヲタに角が立たなくていいかもね」
助手「こんな場末のブログネタなのに、カントリーヲタへの体裁を無駄にちゃんと考えてるのが、なんか面白いwww」
教授「カントリーヲタ的にはね、こう言うのは大切なの!!ちゃんとカントリー枠があるかどうかは、沽券にかかわるからね!!ww」
助手「確かに!!ハロプロイベントなのに、カントリー枠がなかったら怒るわ。じゃぁ、船木はカントリー枠で!!ww」
教授「あとは、ジュースから・・・・2人ね」
教授「これはもう、満場一致で、さゆきちゃんとあーりーでいいでしょ??」
教授「あ、でも、だんちゃん・・・・どうなんだろ??」
助手「だんちゃん、MCを聞く限り・・・・おつむの具合、怪しそうなんだよね」
助手「ここは、さゆきOUTのだんちゃんINにしてあげてもいいのでは???」
教授「そうね。だんちゃんINしてあげよう。新メンにチャンスをあげよう」
助手「アフォ選抜に選ばれると言うチャンスが、果たして、だんちゃん的に必要なのかどうなのか・・・・www」
教授「で・・・・次はこぶし??」
教授「まず、浜ちゃんは即決でしょ??」
助手「アフォ選抜に即決される、浜浦大佐に敬礼!!!wwww」
教授「とりあえず、こぶしは・・・・あやぱん以外はみんな、アフォ選抜で戦えそうだけど・・・・」
教授「やっぱり、ここは、みなみなを入れたいね。前にMC聞いて思った。アイツはヤバい!!!www」
助手「そんなに???ww」
助手「言うて、柏のライブに1回行っただけでしょ?!www」
教授「1回行っただけで『うわっ、コイツやべぇ・・・・』って思うレベルでヤバかった。あれは選抜すべき人材www」
助手「では、そこまで言うのであれば、みなみなで!!!www」
助手「あとは・・・・・つばきから2人ですね」
教授「つばきってどうなんだろ??アフォの子、誰だ??」
助手「きそらはアフォでしょ???」
教授「アレはアフォだな。もうひとりは誰がいいかな???」
助手「うーーーーーーん」
助手「あんみーとか、頭おかしそうだけど・・・・」
教授「でも、解りやすいバラエティキャラで、きしもん入れたいな」
助手「そうですね。生田と脳筋コンビにしたいから、きしもんで・・・・」
教授「というワケで・・・・・」

ハロプロ王チーム 山木・尾形・宮崎・広瀬

アフォ選抜チーム 生田・佐藤・羽賀・竹内・室田・植村・段原・船木・浜浦・野村・新沼・岸本

教授「これで!!!!」
助手「うん。ちゃんと船木の序列が、カントリーの位置に下がってるね。よかよか!!www」
教授「カントリーヲタにとってはデリケートな問題だからねっ!!www」
教授「むしろ、枠が1人しかいなくて申し訳ない!!船木以外、そこまで、アフォの子いないので、カントリーは・・・」
助手「もりとちもおぜちゃんも、言うて、そこまでアフォじゃないしね」
助手「でもまぁ、ハロプロ王チームのリーダーが、山木なので。おっけーですよ!!」
助手「しかし、こうやってみると。アフォチーム、アフォ臭が凄いなwww」
教授「そりゃ、アフォそうなの集めたからな!!!」
教授「でも。ハロプロ王チーム。見事に脆弱そうだなwww」
助手「見事に、ケンカ弱そうな4人が揃ったよねwww」
助手「マジで殴り合いしたら、室田ひとりに泣かされそうwww」
教授「いや。あぁ見えて、意外とゆかにゃは殺ってくれるよ!!ww」
助手「ありゃ、あざといからな。意外と殺りそうだわwww」
教授「まぁ、そんな感じで・・・・」
教授「ハロプロ王。今度ハロコンのDマガでやって欲しいなぁ〜〜〜ってお話しでしたww」
助手「あーーでも、次のハロコンのDマガに、もう、はーちんはいないのか!!」
教授「かなしみず。。。」
教授「では、ばいちゅん!!!」


やまっき千夜一夜 〜名言集〜

PIXIV更新しましたーー。
第8章。

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9663493

今回は、丸々シーンを1つ足してるので、ここで連載してた時より、章が2倍ぐらいの長さになってますww
とりあえず、あと2回で更新終わりですね!!6月12日までには、PIXIV版も完結させたいッスね!!
万が一、新パートでシャイニングをやられる前にぃいい!!!


やまっき千夜一夜 〜第2部のお話〜

こちらのお話もざっくりと。
もっと知りたい山木梨沙の回ですね。
このパターンは、普通だったら年表を使って、やまっきの経歴を追うんだけど・・・
前の時に似たようなのやったし(あの時はハロヲタ歴を振り返るだけだったけどww)
まことと加藤紀子さんのネット番組で、わりと最近振り返ってたので、今回はいつもと違うパターンでした。
やまっきが自分が話したい事を語りまくるコーナーと言う事で、内容は5つ。

写真集について
脱出ゲームについて
サユミンランドールについて
乗馬について
グッズについて

という、物凄い趣味丸出しのコーナーでしたwww
まぁ、写真集とグッズについては、趣味と実益両方ですが。
とりあえず、脱出ゲーとサユミンランドールは、、やまっきがもう、トーク前のめりで凄く楽しかったですww


まず。写真集は、みんな大好き山木母も大喜びだったらしく。
親戚に何冊、自分ちに何冊と。張り切って購入していたらしい。
しかも、受注生産のスケッチミーのキャンバスアートも購入してたらしく。知らぬ間に家のピアノの上にあったらしいww
凄いな。むしろ、今わたし、初めてキャンバスアートなんてものが発売してたのを知ったのですが・・・ヲタより詳しいな、山木母www
そして。当たり前のように、家にピアノがある山木家。さすがすぎるwww

あと、脱出ゲームの回は、完全にプレゼンの回になってました。
なんとやまっき自ら、パワーポイントを使って、脱出ゲームの魅力をプレゼンすると言うww
恐らく、イベントの為に自ら、パワポを操るハロメンなんて、やまっきぐらいであろう。
日本地図に脱出ゲームの開催場所をイラストで記載してあったり、スゲェ、解りやすかったww

それと、乗馬の回も何気に凄い面白かったです。
3級のライセンス試験の動画を流してくれたんだけど、
乗馬の試験なんて、観る機会まずないからさ、へーーこんな感じなんだ?って。
やまっきの動画である事を抜きにしても、フツーに動画として、貴重で面白かったです。
ライセンス、受かるとイイね。やまっき!!!



そして、やはり面白かったのは、サユミンランドール回ww
やはりトークの、名言飛び出しっぷりが尋常じゃない。もはや名言製造機ww
つーわけで。イベント中のやまっき名言集。

#1:わたし生きている!!

道重さんが再生された時。
当時、どういう気持ちだったか?という、西口さんの質問に・・・

川*∂_)∂リ<『わたし、生きている!』と思いました。

うむ。確かに『生きている!』と言う気持ちが、怖いぐらい、再生前後のブログに表されていたわ。
あの頃のストーカーブログにwww


#2:許可が下りなかったんです!!

「再生されて以降、コットンクラブだったり、行けなかったけど・・・バスツアーがあったり」・・・というやまっきに、
西口さんが「行けなかったって、行く気だったんですか!?」ってツッコんだ時の解答。

川;∂_)∂リ<許可が下りなかったんです!!

一応、許可を取りに行ってたのか?ほんと、草はえるwwww

#3:イキのいいパクチーが取れるかもしれない!

必ず、サユミンランドールにお邪魔するときは差し入れをするやまっき。
しかし。毎回差し入れをしてるし、他の子たちも差し入れしてるしで、真新しい差し入れが中々浮かばなかった。
そんな折。道重さんのマネージャーから、「最近、パクチーにはまってるみたいだよ」との情報を仕入れたのであった。

川∂_)∂リ<なるほどパクチーか・・・。

そして、その日。
やまっきは乗馬の練習の為、郊外に行く用事があったのだった。
そう、東京で売ってるパクチーよりも・・・・

川*∂_)∂リ<イキのいいパクチーが取れるかもしれない!!!

イキのいいパクチーってwww
とりあえず。こうしてやまっきは、乗馬の終わったあと・・・・
乗馬センターの傍にある、地元のスーパーに行き・・・

川*∂_)∂リ<地産地消のみずみずしいパクチーを手に入れたのです!!!

・・・・・・。
うん。地産地消って言葉をサラっと使える時点で、賢い子なんですよ?この子。
なのに。なんでこんなに、ちゃゆが絡むと、なんかアフォなのだろう・・・ww
でも、さらにやまっきがアフォなのは、この後ww

川∂_)∂リ<でも、わたし、パクチー食べないからよく解らなくて。。

川∂_)∂リ<何本買えばいいんだろう??って。

川∂_)∂リ<ひとつの料理に、なんパクチー使うのか解らない!!

足りなくても申し訳なし。余っても迷惑かもしれない。
こうして、3パクチー買うか、5パクチー買うか。。
取っては戻しを繰り返し・・・・3パクチーにしたのでありましたww

こうして、3パクチーを綺麗にリボンでデコレーションし、いざ、ちゃゆへの差し入れに!!
すると。道重さんはとーーっても喜んで下さったそうで・・・

川*∂_)∂リ∩<もうね。過去一、あげて良かったプレゼントです!!

ホント。
山木は道重さんが絡むと、しょーがねぇなぁwww


#4:品番でどの色を持ってらっしゃるのか解るので・・・

宿命公演の回。
やまっきは相変わらず、差し入れになにを持って行くか悩んでいた。
すると、道重さんがブログでコピックペンを使ってると言う文章をみかけたのであった。

川∂_)∂リ<コピックは私も、イラストに使ってるんですよ!!

というワケで、
道重さんが自分と同じく、コピックを使ってらっしゃる事実に嬉しくなり・・・・

川*∂_)∂リ<品番でどの色を持ってらっしゃるのか、わかるので・・・

川*∂_)∂リ<道重さんが購入されたセットとは違うセットのコピックをプレゼントしようと!!

道重さんのブログの写真から品番を割り出し、それとは違う種類のコピックをプレゼントする、素晴らしい解析班っぷりwww
ホント、あんたは一体、何者なんだ??www


#5:循環されていくんです!!!

このイベント最大の名言ww
先述の通り、やまっきは道重さんにコピックをプレゼントしたワケですが。
コピックは意外と高いらしく、実際、Amazonで観たら思ってた以上に高かった。
道重さんも当然、自分もコピックを買ってたワケなので、お値段は解っているらしく、
「こんな高いもの、悪いよ〜」と遠慮して下さったのだが・・・・山木は語る。

川∂_)∂リ<でも、わたしが差し入れしたコピックで、道重さんは日替わり写真とか描いて下さるワケですよ。

川∂_)∂リ<そして、その日替わり写真を、私が買う!!

川*∂_)∂リ∩<循環されていくんです!!!

川*∂_)∂リ<好循環なんです!!!




好循環wwwww




ホント、アフォだけど、天才かよwww

コピック差し入れる→日替わり写真を描いてくださる→日替わり写真を買う。

もう。好循環って表現が、面白すぎてwww
コピックを差し入れて、代わりに日替わり写真をタダで貰えるならいいけど、日替わり写真も買うんでしょ?ww
好循環どころか、あなた、2回搾取されてるけど、それでいいの???ww
・・・・・・。
まぁ、当然、いいんだろうなww


#6:道重さんに幸せになって頂きたい公演でした

サユミンランドールを観た感想を聞かれての、このアンサーww
一見、ちょっと何を言ってるのか、意味が解らないwww
え?なに?道重さんは不幸せなの??ww
しかし。サユミンランドールを観れば、この言葉の意味が解るらしい。

川∂_)∂リ<歌詞がね。男の子に振り回される女の子歌詞で・・・。

川∂_)∂リ<女の子は落ち込んでしまうんです。

川*∂_)∂リ<あー!ホントに幸せになって欲しい!!幸せに生きて欲しい!!

な、なるほど。歌詞ねww
いやほんと、幸せになって欲しいわ!!・・・・・山木にはww
こんだけ道重さん大好きなんですから。
1回ぐらいね。抱いてやって下さいよ、道重さんww
幸せになって欲しいわ、山木!!


ってな感じで・・・いやはや。ホント。名言製造機だわ〜。
チョー面白かったです!!サユミンランドール回ww
是非また、千夜一夜イベントやってくださいませ!!

つーわけで、以上。ばいちゅん!!



やまっき千夜一夜 第2回目 〜1部〜

つーわけで今日は、
やまっきの千夜一夜の1部のレポをしたいと思います。
50の質問のうち、これは!!と言う内容を、綴って行こうと思います。
よろしくお願いいたしまする。続きを読む

やまやなカワイイな

教授「どもー!!」
教授「今日はやまっきのハロショイベに行って来ました!!!」
助手「イェイ!!!」
助手「安定の30分オーバーでしたねww」
教授「充実したイベント内容で、むーっちゃ面白かったわい!!」
教授「やっぱ、やまっきは、トークが上手いし、楽しいよな」
助手「語彙力があるし。返しとかも上手いからね」
教授「帰宅したのが23時ぐらいなので、詳しいイベント内容は、明日か明後日にでも上げますね」
教授「なので、今日はまぁ、やまやなかわいい話でも、少ししようず」
助手「あ!2人でお出かけしたお話ね〜」
教授「ホント、この2人は、カップリングとか抜きにしてカワイイわwww」
教授「やなみんの、あの、ポケモンで言うところの『なつきタイプ』って感じがカワイイんだよね」
助手「あれはね。カワイイ!!!www」
助手「スタバに入って、やまっきが『映(ば)える写真、撮るよー!!』って張り切ってるのに・・・」
助手「入店して5分で、すでにコーヒー飲み干してたやなみんが、ぐうかわなんですよねwww」
教授「映える写真を撮ろうにも、すでに飲み物がない。かわいいwww」
教授「『映える写真撮るよ!』って張り切ってるやまっきも、相変わらず張り切りやで、カワイイしなwww」
助手「あと、やなみんの一番カワイイのはアレですよ」
助手「2人でコナン映画観に行って、『裁判官 山木』のシーンで・・・・」
助手「ニコニコしながら、やまっきの方見るの、ぐうかわでしょ??ww」
教授「『これですね!ちゃんと梨沙ちゃんのブログ読んでるから知ってますよ?このシーンですね!』って感じなんだろうねww」
教授「やなみんブログで特に可愛かったのが・・・」



裁判官 山木のシーンもちゃんとチェックして、
来年の劇場版コナンもぜひ一緒に!と
梨沙ちゃんと約束までできたので
完璧です〜(ハート


教授「『完璧です〜』がカワイイwww」
助手「良かったねぇ、やなみん!!って、頭、撫でまわしたくなるわwww」
教授「こんな愛らしいのが高2だぜ!!奇跡だろ??」
助手「脱出ゲームも楽しめたみたいだしね」
教授「やなみんはゲーム好きだから、脱出ゲームとか、好きになる要素あるしね」
教授「初心者のやなみんに出来るだけ解かせてあげ、「凄い!」って褒めてあげ、挙句、いざ詰まった時は、颯爽と助けてあげるやまっきが、くっそイケメンww」
助手「脱出ゲームガチ勢だから、素人から見たら、抱かれたいレベルで頼りになりますよwww」
教授「でも、やなみんはなんだろうね??今までに体験した事にない、『萌え』を感じるわ。やなみんって」
教授「なんつーの??もりとちとかに感じる萌えとは、全然別ジャンルの『萌え』を、やなみんには感じる」
助手「やっぱね。母性擽られる系の『萌え』ですよ。やなみんは」
教授「そう。だから、カップリングじゃないよね。むしろ、うちのやなみんを、そんなカップリングとか・・・・イヤらしい目で見ないで頂きたい!!!」
教授「・・・・かなとも、オメーだよ!!!www」
助手「おもっきりジュースブログで『Juice=Juiceだと、宮崎由加ちゃんと梁川奈々美ちゃんがアイス好きのイメージです。ここのカップリング名はなんというのでしょうか』って書いてたねww」
教授「ちょっと、うちの奈々美を、そんないかがわしい目で見ないでくださらない!!金澤さん!!児童相談所に通報するわよ!!」
助手「船木を色小姓役にするのが大好きなアンタが、どのツラ下げて、児相に通報するのだ??www」
教授「でも、カップリングとか通り越して、やまやなは尊いと思うけど・・・・」
教授「『知ってました??わたし、実は、梨沙ちゃんが初恋の人なんです!!』みたいな、やまやなは、しょーじき、観たい」
助手「それはいい、やまやなだな!!!」
教授「妹の様な後輩のやなみんが・・・・まさか私を好きだなんて、これっぽっちも知らなかったよ・・・・系、恋愛」
助手「この2人って、なんか、女子高の部活の先輩と、先輩を密かに好きな後輩・・・的な位置づけ、似合いそう」
教授「美術部の先輩と後輩?www」
助手「うーん、やなみん。あの絵で美術部設定、イケるかなぁ〜???www」
助手「せめて馬術部と思ったが、馬術も出来なそうだ。あの、ドン臭さではwww」
教授「ってか。馬術部と言えば・・・・」
教授「今日のハロショイベでやまっきが、中学の時に馬術部に入った理由を語る時に・・・・」
教授「『中学の時にダンス部に入ってたんだけど・・・・』」
教授「『憧れの女性の先輩がダンス部にいて・・・・その先輩が馬術部と兼部してて、『馬術部楽しいよ?』ってオススメしてくれたので、入部した』って言ってて」
教授「なるほど。山木は、憧れの女性の先輩を追って、馬術部に入ったのか・・・・・その先輩と、どんなカンケーだったんだろう・・・って、余計な妄想をしてしまったよwww」
助手「確かにwww ヲタが誤解しないよう、ちゃんと『女性の』って付けてくれたんだけど。山木の場合、相手が女性の方が、なんか誤解したくなると言う罠www」
教授「相手が女性の方が、逆にエロいよな、山木の場合はwww」
教授「でもまぁ、話を戻すが。やなみんはほんと、なつきタイプでカワイイわ〜」
教授「やまやなはいいぞーーーーーー!!!」
助手「先日は『やまふなのホモ設定はいいぞーーーー!!!』って言ってたのにww」
教授「それはそれ。これはこれ」
教授「つーわけで。今日はとりあえず、こんな感じでーーー」
助手「ばいちゅーん」

ふなちゃんBDイベの話

教授「前回、花言葉のお話をしたけどさ・・・」
教授「メルフォでさ、『なんとなくカントリーのメンバーの誕生日占いをネットで調べたら、カントリーを知ってて書いてるんじゃないか?ってぐらい当たりすぎだった』」
教授「・・・って内容のメールが来てて、どんだけ当たりすぎなんだろうと思って、その誕生日占いのサイト(そらいろネット)を私も観てみたのよ。」
助手「ほぅ?どうでした??」
教授「いや、もう、ほんと。中の人がカントリーヲタである事を疑ったwww」
助手「そんなに?www」
教授「10月14日の誕生日占いなんて凄いよ!!」
教授「やまっきを知らないハロプロ初心者に『梨沙ちゃんってどんな子なの??』って聞かれたら・・・・」
教授「10月14日の誕生日占いの結果を、コピペして貼ってあげたいレベルwww」
教授「山木の性格を全て語ってくれてる!!!」
助手「それは凄いwwww」
教授「ふなちゃんとか、おぜちゃんも、まんまなアンサーで、爆笑だったよ。」
教授「情報ありがとうございまーす。むっちゃ面白かったです」
助手「占いってたまに、物凄いドンピシャな結果が来ますよねwww」
教授「凄いよね。なんか、自分の誕生日の結果も、意外と当たってるなぁって思ったし」
教授「7月31日なんだけどさ」
助手「どんな事、書いてありました??『カワイイ子を観るのが大好きなキモヲタです』みたいな結果??」
教授「しっつれーな!!!!プンスコ!!!」
教授「んまぁでも、意外と近い感じかも・・・・」
助手「近いの??!」
教授「えっとね。『人の心や行動にとても関心があります。人間観察を欠かしません』」
教授「『人の心の闇にも目を向けて、時には失望してしまうこともあります。しかし最終的には、ブラックな一面も受け入れる、寛大さがあります』だってwww」
助手「人間観察が好きww 確かに、近からず遠からずwww」
教授「そりゃな。人間観察が好きじゃなければ、ドルヲタのカプヲタなんてやってないわwww」
助手「しかも。心の闇を持ってる子、好きだしね、あなたwww」
教授「この占いの管理人は、何故、私がほむらちゃんファンだって知ってるのだ!!?怖い!!www」
教授「でもね。勘違いしないで欲しい。私は、『闇深い子』が好きなワケではない。『闇を持ってる子』が好きなの」
助手「ん?違いがよく解らんが・・・??」
教授「闇深いは言葉の通り、闇が深いワケだから、どこまで行っても闇なワケですよ」
教授「表面上は白いんだけど、蓋を開ければ、あとは闇みたいな感じね」
教授「まぁ、極端に言えば、サイコパス的な人間とかが該当するのかな??」
教授「でも、『闇を持ってる子』とか『闇を抱えてる子』ってのは・・・・」
教授「基本は白いんだけど、ホンのわずかに、心の闇となる部分を抱いているって感じかな??」
助手「あぁ・・・・・なるほろ」
助手「いい子なんだけど、微かにコンプレックスとか、トラウマとか、嫉妬とか・・・・そう言う、心の闇を一握りだけ持っているって感じですね??」
教授「それ!!!!!」
教授「基本は善良で優しい子なので、その自分が抱く微かな闇に・・・・葛藤したり、悩んだり、苦しむ姿に・・・・我々は抱きしめて、助けてあげたくなるんスよ!!」
助手「うむ。理解した!!」
教授「で。そう言う、少し闇を持った子と・・・・一切、闇を持ってなさそうな、お日様タイプ。」
教授「例えば、ノー天気タイプや、お人よしタイプ。人間性善説タイプとのカップリングが好き!!!」
助手「それ、ほむまどーーーー!!!!」
教授「それ、梨花れーーーーーん!!!」
教授「ゆりももなんかも、そんな雰囲気があって、実に良かった」
助手「熊井さんはホント、ノー天気のお日様タイプでしたよねwww」
教授「あとね。もうひとつ勘違いしないでいただきたいのは・・・・確かに私は、可愛い女の子が残酷な運命にあったり、心の闇と戦うお話しとか好きだが・・・」
教授「女の子がひたすらに不幸になったり、闇堕ちするだけの話は好きじゃない!!」
教授「不幸になっても、鬱展開でも、闇堕ちしても・・・・ちゃんと、その子に手を差し伸べてくれる人が現れ。最終的には、ハッピーエンド・・・」
教授「もしくはバッドエンド寄りでも、読後感のいい、綺麗なエンドになるお話が好きなのです!!」
教授「ただ、残酷なまま、後味悪い胸糞エンドは許さーーーん!!」
助手「言われてみれば。設定ネタでいつも、ふなちゃんはメチャメチャ不幸な目に合うけど、必ずやまっきが救ってあげてるwww」
教授「やまふなのホモ設定はいいぞーーーー!!」


続きを読む

カントリーと花言葉


教授「ピクシブのお知らせ」
教授「第7章更新。https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9620282
助手「よろしこーーー」
教授「しかし。今週はちょっと平日にお仕事で色々用事がありすぎて、全然平日更新できなかったわ」
助手「かなり開いちゃいましたね」
教授「研修やら飲み会まであったので、すまんのぉ」
教授「でさ。こないだ録画してた、ぶらタモリを観てたら、天城山の回だったんだけど」
教授「タモさんが、天城越えの歌詞が色っぽい的な話をしてて・・・」
助手「あーーー」
助手「言われてみれば色っぽいかな??」
教授「確かに改めて読んでみると、中々色っぽいね」
教授「『恨んでも恨んでもからだうらはら』とか『隠しきれない移り香がいつかあなたにしみついた』とか」
助手「なるほど。『寝乱れて 隠れ宿』とか、確かに色っぽいな」
教授「で。うちのかーちゃんと見ながら『昔の曲は、歌詞がエモいね』って話をしてて」
教授「『恨んでも恨んでもからだうらはら』とか『誰かに盗られるぐらいならあなたを殺していいですか』とかさ・・・」
教授「そう言う女の深い情念も、今なら『ヤンデレだね』の一言で済んじまうわって話しててさwww」
助手「確かに。これはヤンデレだわwww」
教授「『萌える』とかもそうだけど、昔は1つの感情を表現するのに、色んな言葉を巧みに用いて表してたのに」
教授「今は『ぐう聖』『マジ神』『ヤバイ』『バブみ』とか、そんなんで済んでしまうじゃんwww」
助手「確かに。天城越えの歌詞を読んで、『エモい』の一言で通じちゃうしね」
助手「便利な単語がいっぱいありすぎて、ある意味、語彙力を喪失している気がするわww」
助手「現代に三島由紀夫がいたら、激おこですよww」
教授「その三島由紀夫も、現代に生きてたら、『細マッチョの意識高い系ネトウヨおじさん』で表現されてしまいそうだww」
助手「そんなのあんまりだよぉ〜」
助手「でも、そうですね。『萌える』とかを使わずに、情緒的に、表現したいですよね」
助手「もりとちの可愛さとかを!!!」
教授「それ!!!」
教授「ちぃたんぐう聖とか、ちぃたんペロペロで済んでしまってはいけない」
助手「でも、ホントに語彙力ないけど、ぐう聖やペロペロが一番、ちぃたんの萌えを伝えるのに最適なんだよなwww」
教授「そこがツライよなwww」
助手「だけど、やっぱ。もっと美しい表現が欲しいですね」
助手「ちぃたんの、なんだろ?ちょっと透き通った色白な感じとか・・・・なんて言えばいいかしらね??」
教授「純白の美少女??」
助手「うーん。もう一声欲しいね、エモさが」
教授「じゃあ・・・・雪を欺く美少女?」
助手「あ!雪を欺く(あざむく)は、美しいかも!!!」
教授「雪すらも欺くと言う・・・・『あざむく』ってのがまた、もりとちの小悪魔的な感じも表して、いいんでないかい??」
教授「あと。なんだろうな」
教授「2月19日の誕生花とか観てみようか???」
助手「あ、いいですね。花に例えるのは、情緒的な表現に、必要不可欠です!!」
教授「えーと。2月19日の誕生花は、モクレン・プリムラだってさ」
助手「へぇ。木蓮とかいいですね。花言葉は・・・・自然への愛。崇高」
教授「プリムラって花は、あんま知らんな。」
助手「サクラソウの一種みたいですね。花言葉は・・・青春の始まりと悲しみ・青春の恋」
教授「やだ、花言葉がエモいwww」
助手「そして・・・・・『あなたなしでは生きてゆけない』」
教授「!!!!!!!!!」
教授「ベリじゃん!!!!!!」
助手「西洋ではI can’t live without you(あなたなしでは生きられない)らしいです!!花言葉!!!」
助手「まぎれもなく、あななし!!!!」
教授「やばい。森戸の誕生花の花言葉は、あななしだった!!!エモい!!!www」
助手「ゾクゾクしましたよ、今!!エモい!!!ww」
助手「ちなみに。プリムラのもう一つの花言葉が『青春の始まりと悲しみ』である理由もエモいです」
助手「プリムラは寒いころに咲きだし、夏を待ちながらも、それに逢わずに夏前に枯れて死んでしまうことに由来するそうです」
教授「エモーーーーーーーい!!!!」
教授「ヤバイ。プリムラがエモすぎ。そして、プリムラが誕生花の森戸、ぐうエモい!!」
助手「花言葉があななしなの、ちょっと、ビックリしましたね」
教授「なんかもう、情緒的な表現、どーでもいいわ。メンバーの花言葉、調べよう!!!」
助手「目的が80度ぐらい変化したけど、まぁいいや。その方が面白そうwww」
教授「ちなみに。花言葉には結構色んなパターンがあるんで。まぁ、ここで上げるのは一例である事をご理解下され」
教授「えーと。山木は10月14日だっけ??」
助手「誕生花はカトレア。花言葉は・・・・」
助手「優美な貴婦人・成熟した大人の魅力wwwwwwwwww
教授「地味に山木にピッタリで、爆笑を禁じ得ないwwwww」
教授「優美な上、貴婦人ですってよ、やまっき!!www」
助手「ちなみに優美とは『上品で美しいこと』。貴婦人とは『身分の高い女性』」
助手「上品だし。美形だし。お嬢だし。なにかとピッタリ」
教授「つか。もう一つの花言葉の『成熟した大人の魅力』も、くっそ面白いんですケドwww」
助手「カントリー最年長で、セクシー担当やしなwww」
助手「花言葉、スゲェな!!!ピッタリじゃねぇか、オイ!!」
教授「もりとちの『あななし』が花言葉と言い。今、ちょっと、花言葉の凄さに感動しているwww」
助手「えっと。じゃぁ、次はふなちゃん、観てみましょうか??」
教授「ふなちゃんは5月10日で・・・・誕生花はアイリス(あやめ)」
助手「おー!いづれ菖蒲(あやめ)か杜若(かきつばた)・・・の、あやめですね」
教授「花言葉は・・・・良き便り・メッセージ・希望だってさ」
助手「おっ。意外とフツーだけど。いい花言葉ですね」
教授「森戸の花言葉が『青春の始まりと悲しみ』でエモかったからなww」
助手「こっちはフツーにいい花言葉」
教授「あと、西洋では『知恵・賢さ』も花言葉に入るらしい。やったな、船木www」
助手「それはどーだろうなwwww」
教授「ちなみに『良い便り』や『メッセージ』が花言葉の由来は・・・」
教授「ギリシア神話で神々の王ゼウスの求愛に困った侍女のイリスは、ゼウスの妻ヘラに頼んで虹を渡る女神へ姿を変えてもらい、神々の使者となったから』らしい」
助手「そっか。花の名前のアイリスは、女神イリスから命名されたんですね」
教授「ちなみに女神イリスは、女神ヘラの忠実な部下なんだけど・・・・」
教授「『ヘラ』という名は、古代ギリシャ語で『貴婦人』と言う意味を持つとの事!!!」
助手「!!!!!!!」
助手「優美な貴婦人じゃん!!!!wwww」
教授「そう。優美な貴婦人のやまっきが『ヘラ』であれば、その忠実な部下である『イリス』は、アイリスを花言葉に持つふなっきなんだよwww」
助手「何かと、ふなちゃんを設定ネタで、やまっきの忠実な部下役にするのは正しかったのかwwww」
教授「花言葉が正しかった事を証明してくれたwwww」
助手「やばい。花言葉、凄すぎじゃねぇ?ww」
助手「えっと。じゃぁ次・・・やなみんは1月6日ですね」
教授「誕生花は・・・・マンサク」
助手「マンサク??」
助手「オダサクやワダサクの一種ですか??ww」
教授「初めて聞いたよね、マンサクって」
教授「早春に咲くから『まず咲く』がなまって、マンサクになったんだって」
助手「へぇええええ」
教授「花言葉は・・・神秘・魔力・不思議」
助手「え?なんか変わった花言葉・・・」
教授「海外だとマンサクはウィッチハゼル(魔女の榛)と呼ばれ。魔女の杖の材料に用いたそうな」
教授「なので、魔力とか神秘とか不思議とからしい」
助手「まぁ、やなみん、不思議な子ではあるからなwww」
助手「じゃぁ、やっぱ。設定ネタやる時は、魔法使いキャラにするのがベストですねww」
教授「あの運動音痴じゃ、元々、剣士系にするつもりはないけどなwww」
教授「あと。持ちネタでパイセンのこゆビームみたく、『眉毛ビーム』とかやったらどうかな??」
助手「眉毛ビームは、むしろ、ガキさんのモロパクですけどねwww」
助手「では、最後はおぜちゃんの誕生花」
教授「おぜちゃんは・・・・2月10日でジンチョウゲが誕生花」
教授「花言葉は・・・栄光・不死・不滅・永遠!!!」
助手「ヤバい、かっこいいwwwww」
教授「フツーにカッコ良すぎて草はえる!!!」
助手「フォーエバーOZEKI!!!!」
教授「グローリアスOZEKI!!!!!」
助手「沈丁花、かっこいいなぁ」
教授「沈丁花は1年中青々とした常緑樹だから、「永遠」みたいね」
教授「そして。沈丁花は・・・・・なんと!!」
教授「石川さゆりの曲に『沈丁花』と言う曲があるのですよ!!!」
助手「え?石川さゆり??」
助手「・・・・・・・・・」
助手「あ!そう言えば今日の話題は、天城越えの話題からだった!!!www」
教授「これだけ話が逸走したのに、石川さゆりから始まり、石川さゆりで終わるキセキ!!!」
助手「素晴らしい!!!ww」
教授「というワケで、綺麗に元に戻ったところで・・・ばいちゅん!!」
助手「ばいちゅーん」

続・中世ファンタジー風おぜちぃ


教授「まずはピクシブ更新のお知らせ」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9604426

教授「第6章です。よろしこ」
助手「よろしくです」
教授「で・・・・そう言えば、こないだFFTのお話をしたら」
教授「タクティクスオウガもやってみて!ってオススメされたんだよね」
助手「おぅ!!懐かしい!!タクティクスオウガ!!」
助手「やった事ないんでしたっけ??」
教授「名前は知ってるけど、やった事ないねぇ」
教授「ゲームwikiで観たら、システムがFFTに似てて、シナリオも重いみたいね。ちょっと興味しんしんしん!!」
教授「PSVITAでダウンロード出来るっぽいし。今度やってみよっかな!!」
助手「最近の、CGがど派手なゲームに飽きると、こういう、プチレトロゲーやりたくなりますよねww」
教授「そうそう。あんまりレトロすぎると今更だけど、発売が10年前ぐらいのプチレトロがいい。幻水とか、やりたくなるよね」
教授「まぁ、それとは別に、CGど派手になったFF7のリメイクや、DQ11のスイッチ版も楽しみではある」
教授「声が付くの前提で楽しみにしてるんだが・・・」
助手「DQ11、いつになったらスイッチ版出るんだろうね?ww」
教授「今年、出ない気がするけど。来年になったらしょーじき、もう、どーでもいいんだけどねww」

続きを読む

ふなっきの日

どもー。
今日はふなちゃんの誕生日ね。おめでとう!
いやぁ。ふなちゃんの誕生日かぁ。
去年はまだ、カントリーはこんな状態ではなかったんだよなぁ。。とか、もう、そこらへんは触れないでおくわww
アンジュでも元気に活動してて何よりだよ。
見に行くたび、やっぱ、うちの子が1番かわいいな!って思いながら見てるww

でも、夢見るテレビジョンがくっそ面白かったのと、今回のツアーがわたし的にツボにハマりまくりだったのと、
カミコや室田やかななんも元々お気に入りだった事もあり、何気にこの一年でかなり、アンジュも好きになったなぁって思いますわ。
いや、カントリー愛に比べれば、まだまだ10馬身差ぐらいはついてるけどww
間違いなく、夢みるテレビジョンがデカかった。ショタふなっき、洋服剥ぎ取りたいぐらい可愛かったわ!ww

つか、ふなちゃんはねぇ。。
カントリーに加入して、現場とかで観るようになって。。
私は正直、「この子が高校生ぐらいになったら、すっげぇ、ハマりそう」って、嫌な予感を感じていたのですよww
この子、もうちょい大人になったらヤベェなぁと。最初の頃に思ってて。それが最近、現実味帯びてきてて恐ろしいわww
ふなちゃんはともかく、最初の頃から可愛いし、ダンスも歌もカッコいいし、トークも面白いんだけど。
でも、可愛いとかカッコいいとか面白いとかで推してる間はハマると言わない。
萌えるとか、エロいとか思うようになったらハマりだねっw うん、船木は萌えるしエロいわww
カプヲタにとって、萌えるとエロいは、可愛いとカッコいいより大切だからね!!(力説

でも、ふなちゃんはエロいけど、セクシーとか色っぽいかというと、それは全然違うんだが。。
ぶっちゃけ、セクシーさはお猪口レベルなんだがww
でも。セクシーだからエロいんじゃないんだよ。そんな単純な話ではないんだーーーーー!
ふなちゃんのエロさは、夢みるテレビジョンのチョースケ君役でショタな格好をしたときに「うわっ、絶対こんなの、プロデューサーに掘られてますやん!」って、瞬時に妄想させてしまうあたりがエロいんです!
ここら辺はパイセンと属性が似てると思う。
パイセンも全然セクシーではなかったけど、ヤツがエロかったのは、その妄想掻き立て力なワケっすよ!
......................。
うん。なんか、むっちゃどーしょーもない会話してんな。ふなちゃんの誕生日にww

ともかく。
簡単な話。ふなちゃんは、とっても推せる子だってことですよw
そんなふなっき、おめでとう。
今年一年も、ふなちゃんらしく、頑張ってくださいね。応援してま

中世ファンタジー風おぜちぃ。



助手「そーいえば、FFTどーなりました??」
教授「ん?一応、クリアしたぞー!!」
助手「早いなww」
教授「まぁ、元々やった事あるゲームだから、コツは解ってるし」
教授「でも、FFTやると、中世ファンタジー書きたくなる病に侵される・・・ぐわぁあああ!!」
教授「あぁ・・・。皇帝の愛人が生んだ私生児のチサキと、没落貴族のオゼの話が浮かぶ・・・」
助手「設定が、相変わらず、酷いwww」
助手「で?どんな話なんですか???それ。おぜちぃ??」
教授「おぜちぃ!!」
教授「えっとね。チサキ・・・正式名はチサキ・ド・モーリーは、ハロー帝国の皇帝クマイチョーの血を引くのだが・・・・」
教授「母親のマーサは正妻ではなく、愛人であった」
助手「なるほど」
助手「ってか、クマイチョーの愛人、マーサなのかwww」
助手「つまりチサキは、正式な皇帝一族ではないのですね??」
教授「うむ。そのため、皇帝一族には厄介者扱いされていた・・・・」
教授「ちなみに、正妻はモモチな」
助手「なるほどwww」
教授「しかし。皇帝は正妻のモモチより、愛人であるマーサを溺愛しており、彼女を手放す気はなかった。」
教授「そのため、正妻と愛人の仲は一触即発だったが・・・・モモチの息子である第1王子のリサ=ヤマキー・ド・ハローは、腹違いなれども、妹のチサキを可愛がってくれていた」
助手「親同士はケンカしてても、子供同士は仲良かったのですね?」
助手「つか、りさちぃは兄妹設定なのか」
教授「チサキも、宮廷内で肩身が狭かったけども、リサが優しく受け入れてくれたことで、自分の居場所を確保できたこともあり・・・」
教授「リサの事は誰よりも慕っていた。」
教授「だが、事態は一転する」
教授「チサキの母、マーサがある日。宮廷内で『皇帝を暗殺しようと目論んだ嫌疑』をかけられ、幽閉されてしまうのであった」
助手「なんだってーーーーー!!!!!」
助手「それはもしや、皇帝一族にハメられたのですか・・・・??」
教授「まぁな」
教授「正式な皇帝一族の自分らより、たかが愛人が、寵愛を盾に自分らより贅沢三昧してれば、おもしろくないわな」
助手「せやな」
教授「こうして、母親は幽閉され。宮廷に完全に居場所を失ったチサキは、田舎町カントリーの修道院に預けられてしまうのであった・・・」
助手「可哀想に、チサキ・・・・」
教授「こうして、皇帝の私生児である事はひた隠し。田舎町の1人の修道女として、つつましく暮らすチサキ」
教授「しかし、肩身の狭い宮廷内よりも、田舎町での修道女生活は、チサキにとって、遥かに自由な場所でもあった」
教授「毎日ただ、神に祈りを捧げ、平穏に暮らしているチサキ」
教授「一方。この町にはもうひとり、都落ちしてきた少年がいた」
教授「彼の名はオゼキー・ド・メイクン。通称、オゼ。オゼは元々、メイクン地方の領主一族で、貴族として暮らしていたのだったが・・・・」
教授「あるとき、父親を亡くし、領地を奪われたオゼは、母と妹と一緒に田舎町へ越してきたのであった」
助手「あらま・・・・没落貴族なのね、オゼちゃん」
教授「この町には、メイクン家にかつてお世話になり、交流のあった、馬具商のミナミー・ラ・ノムサンの家族が住んでおり」
教授「彼女を頼って、この町に引っ越して来たのだった」
助手「ノムサンwww」
助手「カタカナにすると、意外と、フランス名っぽいな。ミナミー・ラ・ノムサンww」
教授「オゼはミナミーの好意の元、下宿させて貰い。なんとか街で食い扶持を見つけようとするが・・・」
教授「だが。オゼもその家族も、今まで働いたことなんて一度もなく、当然、街では雇ってくれるところもなかった」
教授「それどころか、街の人間には、没落貴族様としてバカにされてしまい・・・・やはり、元貴族のプライドがあり、頭を下げる事なども出来ず」
教授「ノムサン家で養ってもらうだけの毎日だった」
助手「ヒモですね。おぜちゃんww」
教授「そんなある日のこと。オゼは街の教会へ礼拝に訪れた際、ひとりの綺麗な修道女と出会うのであった」
教授「『チサキ』と名乗る彼女。没落したとはいえ、貴族であったオゼは、一目でわかるのであった。彼女はやんごとなき身分の方であると・・・」
教授「それぐらい。彼女には威厳と風格が備わっていたのであった」
教授「一目で彼女に魅入られたオゼは、頻繁に、彼女の元へ通うようになる」
教授「チサキもまた、都落ちしてきて友達の居ない寂しい身の上。年の近い友達が出来たようで、段々オゼに、心を許すようになるのであった」
教授「関係も。次第に恋人同士の関係へ・・・・と」
助手「おぉ〜〜。おぜちぃが次第に、仲睦まじくなっていくのですね!!」
教授「修道女とニートの恋やな!!!」
助手「オゼキー・ド・メイクン!!職、探して!!!www」
教授「そんなある日」
教授「オゼに身も心も許したチサキは、ついに。寝物語に、オゼへ、自分の哀しい身の上話を打ち明けるのであった」
教授「私生児とはいえ、本来ならば皇女であった事。母親が罠にハメられ幽閉されてしまったこと。田舎町に修道女として流されてしまったこと」
教授「すると。そんな彼女の身の上話を聞き。オゼは自分と同族意識を彼女に感じるのであった・・・・」
教授「父を殺され、領土を奪われ、田舎町へ逃げざるを得なかった・・・・無力な自分と、どこか似た、境遇の彼女に・・・」
助手「なるほど。確かに、境遇が近い」
教授「オゼはチサキを抱きしめ、そして、こう告げるのであった・・・・」
教授「『プリンセス・・・。私が必ず、あなたを、ハローの王女の座に戻して差し上げよう・・・』『オゼ・・・・・』」
教授「『私の全てにかけて誓おう。。宮廷も、金銀財宝も、この国も・・・・・全て、あなたの手へ!!必ず!!』」
教授「こうして、自分の領土を取り返し、チサキを王女の座に戻してあげるための、出世劇は始まるのであった!!!!!」
助手「オゼちゃん・・・カッコイイ!!!ニートなのに!!!www」
助手「なるほど、田舎町から、おぜちぃドラマは始まるのですね?」
教授「せやね」
教授「一方。リサの方は・・・・」
助手「あ!こっちもあるんですね」
教授「腹違いであるが、大切な妹として可愛がっていたチサキが、宮廷からいなくなってしまう」
教授「リサはチサキを宮廷から追いやった一族や宮廷貴族たちに不信感を抱き、なんとなく、気持ちを閉ざしてしまう」
教授「そんなある日のことだった。宮廷の夜会に向け、宮廷の貴族たちが余興と称して、奴隷市場から数人の少女を連れて来たのであった」
助手「!!!!!」
助手「船木のヨカン!!!www」
教授「その余興とは、『貴族たちで身分の卑しい奴隷を着飾ってやり、どの奴隷が一番、見栄えが美しくなるか』を競うと言う趣旨のモノ」
教授「勝利した奴隷は生かされ、宮廷で下僕として飼われ、負けた奴隷はみな、殺されてしまうのでありました」
助手「うわぁあああ。むっちゃ、ありそーー!!!悪趣味な貴族様のお遊びで!!!」
教授「そして、貴族の連中の1人・・・ムロ伯爵が連れて来た奴隷の子供が、ムスゥという名の少女なのでありました」
助手「(また、しれっと、ムロがいるwww)」
教授「怯えて震えているムスゥに対し、まるで人形遊びのように、笑いながら着飾って行くムロやウエムーたち」
教授「リサはなんの感情もなく、その様子を見つめる。(バカバカしい・・・・)心のなかで、そう、呟きながら」
教授「すると、観ているリサに対し、ムロ伯爵は『アハハハ!!リサ様も、是非、この小娘に何か着飾ってあげてくださいませ』と言うのでありました」
教授「そう言われ、小さくため息をつくリサ。彼はテーブルの上にあった花瓶から、コクリコの花を一輪抜く」
教授「そして、ムスゥの髪の毛にそっと手を触れると、コクリコの花を、彼女の髪の毛にさしてあげるのでありました」
助手「ふむ・・・・」
教授「こうして、ついに夜会の時間となる」
教授「貴族たちがダンスや食事で盛り上がる中・・・・ムスゥは控えの間で、1人、ガタガタと震えていた」
教授「もうすぐ余興が始まる。選ばれなければ、殺されてしまうのが確定してしまう。ひたすら恐怖におびえるムスゥ」
教授「すると。『どうした?震えているな・・・ 』そう言って現れたのは、夜会を抜けて来たリサだった」
教授「怯えた表情でリサを見るムスゥ。リサは無表情にムスゥの顔を覗き込むと『なんだ?怖いのか?まぁ、そうだな。選ばれなければ、お前は殺されるからな・・・』と笑った」
教授「何でもない様に突き付けてくる無慈悲な現実。ムスゥは恐怖のあまり、ボロボロと泣き出すのであった・・・」
助手「うわぁ可哀想。。ムスゥ、可哀想だよ・・・・・」
教授「そんなムスゥを観て、アハハ!と楽しそうに笑うリサ。そして彼は『でもな・・・・』そう言って、ムスゥの髪の毛に触れ、こう、言ったのであった」
教授「『でもな。安心しろ。お前は死なないよ』『・・・・・・・・・え??』『なんでか解るか?お前の髪につけているコクリコが、お前を勝たせてくれるからさ』」
助手「え????」
教授「言葉の意味が解らず、真っ赤になった目でリサを見上げるムスゥ。彼女にリサは、こう告げるのであった」
教授「『ハロー帝国第1王子が着飾ってやった奴隷に、票を入れないヤツなんて、この宮廷には1人もいないってことさ・・・・』」
教授「そして、リサの言葉通り。余興は満場一致で、ムスゥの勝利となったのであった・・・」
助手「なるほどぉ・・・・・」
助手「では、ムスゥはめでたく、宮廷で下働きになるんですね」
教授「うむ。殺されることなく、生き残る事が出来た。」
教授「だが、貴族だらけの宮廷にムスゥのような卑しい身分の人間がいるのは、殺されるよりも悲惨なのかもしれない」
助手「確かに。なにされるか解らないよね・・・・」
助手「エロ同人の様な事も、されるかもしれない・・・・」
教授「案の定。宮廷内を掃除するときに、貴族たちに水をぶっかけられたり。生ごみ投げつけられたり・・・」
教授「ムスゥは散々な目に合うのでありました」
教授「そして、挙句の果てに。ムロ伯爵によって、ムスゥはエロ同人のような事をされそうになってしまうのでありました」
助手「あぁああ。また、ムロのせいで、ムスゥがエロ同人展開に!!!」
教授「しかし。ムロが「フヒヒヒヒ」とムスゥを襲おうとしているとき、2人の元に現れたのは、リサ王子でした」
教授「『リ、リサ王子』『なにをしている、ムロ』『い、いえ・・・その・・・・』『・・・・・・私の侍従に、なにをするつもりだ?』『・・・・え?!』」
教授「ムロは顔を青ざめさせます。『な、なにを?だ、第1王子のあなたが、こんな下賤な者を、従者になんて・・・・』とムロは否定しますが」
教授「『私がこの小娘を着飾った事で、この小娘が勝利出来たんだろ?ならば、私がこの小娘を戴くのが当然であろう??』」
教授「リサの言葉に、ムロ伯爵は何も言えなくなり、恐れ畏まり、その場を離れます」
教授「こうして、ムロ伯爵から解放されたムスゥに、リサは『では、私の部屋へ来い・・・』と連れて行きます」
助手「を!何をするんだ?!!」
助手「エロ同人か!?!?」
教授「リサにつられて、リサの部屋へと向かうムスゥ。ビクビクしながらリサの部屋に入ると、部屋では猫が4匹ほどドタバタとジャレまくっていて・・・」
教授「部屋の中が、酷い有様で散乱しているのでありました」
教授「『ムスゥ・・・』『は、はい!!!!』『猫が好き勝手して手に負えない。部屋を片しておいてくれ』『え・・・・・』」
教授「部屋に連れて行かれ、何をされるのか怯えていたムスゥであったが・・・・その言葉を聞き、一瞬キョトンとします」
教授「だが、その表情は少しずつ笑顔に変わり、ムスゥは元気に『はい!!わかりました!!』と答えるのでありました」
教授「そして、そんなムスゥの笑顔を観て・・・・リサはいなくなってしまった、自分の最愛の妹の事を、思い出すのでありました」
教授「・・・・・・・・・・・・・」
教授「つー――感じの、中世を舞台にしたファンタジーが観たい!!!」
助手「なるほど!!」
助手「おぜちぃとやまふなですね。最近、りさちぃ多かったから、ちょっと新鮮」
教授「定期的に私は、やまふながむっちゃ、妄想したくなるのですよ」
助手「ってか。やなみんは???」
教授「やなみんは、今度、ちょっとだけ続き書くから、その時に出すよ」
教授「というワケで、今日はここまでーーー!!!」
助手「ばいちゅん!!!」


ざつだん2本



〇ざつだん1

教授「つーわけで・・・・はぁ」
教授「GWが終わってしまうのもさることながら」
教授「この2日間、起きた瞬間に、眩暈が酷くてヤバイのですが」
助手「マジっすか??」
教授「立ってる時は平気なんだけど、横になってから、起き上がる時に必ず目が回るのですよ」
教授「特に睡眠明けがグラグラしちゃって」
教授「病院行くべきなのかもしれんが、絶対、GW明けで、くっそ混んでそうね・・・」
助手「間違いない!!」
教授「貧血か眩暈症だと思うけど。でも、他の病気だとヤだし。一応、病院行くかねぇ・・・」
助手「なんか、運動不足なんじゃないですかねぇ??」
教授「それーー!!現場が減って、ぶっちゃけ、運動不足になってる気がするのよ」
教授「だから、昨日から、フリコピエクササイズすることにしたのですわww」
助手「立ってる時はホントに平気なんですねww」
教授「フリコピしても全然平気。寝て起きてだよ。めまいするの」
教授「ってか。来月、職場の健康診断だし。クソ新人のせいで増えた体重も落とさないと、医者に絶対怒られるしww」
教授「マジ、フリコピで運動しよう!!決めた!!」
助手「そう言えば、くそ新人のせいで、ストレス太りしたままよねww」
助手「でも確かに。昔は現場通いで、なんだかんだで、運動になってたからねww」
教授「そうなのよ。今は、現場が減ったから。かなしみず」
助手「増やそうと思えば、いくらでも増やせますけどね、現場ww」
教授「そ、そうなんですけど。これ以上はちょっと、無理っす・・・・www」
教授「とりあえず、モーニングは行きたいのに、単価、高すぎ!!高杉君!!!」
助手「それなww」
教授「なので、いいです。現場は我慢して、家でフリコピしてます」
教授「でもね、さすがにちょっと、ベリキューのフリコピはね・・・・・・飽きて来たww」
教授「悲しいけど。曲が増えないからね、もう、ベリキューは。。」
助手「悲しいなぁ・・・」
教授「だから今日は、プラチナ期の頃の娘。の曲でエクササイズしたりしてたww」
助手「なんでプラチナなの?ww」
教授「いや。なんとなく。久しぶりに観たら楽しかったから、プラチナの曲ww」
教授「気まプリとか、ドカ汗かけて、なかなかいいよ」
助手「あれはドカ汗ですわ!!」
教授「色んな曲をね、亀井ちゃんパートでやってるww」
助手「どうして亀井ちゃん・・・って思ったけど、プラチナの頃のメンバーって、もう、1人も現役にいないのか?!そう言えば!!」
教授「そうなんだよ!!今更だけど、びっくりだよね!!ww」
助手「うん!!すっごい今更だけど、プラチナ期のメンバーって、誰もいないのか!!今更ビックリした!!ww」
教授「そして、今更ダンスショット観ながら、やっぱ亀井ちゃん、すっげぇカワイイなぁって思って、ビックリしたわ!!!ww」
助手「ホント今更だけど、ほんと、亀井ちゃん、カワイイし、ダンス上手いですよね!!ww」
教授「でも、久々にプラチナでやると、超〜楽しかった」
教授「とりあえず、ベリキューエクササイズ、さすがに飽きたので。他のユニットでしばらくやろっかな」
助手「そーしましょ」
助手「運動、大切!!」
教授「前はツアー中は週末にずっと、ライブだったもんね。運動になってたんだろうね」
教授「でもまぁ、今回、アンジュは5公演行ってるから。結構、行ってる方よね!」
助手「確かに。℃-uteぐらい行ってますね」
教授「ってか。通ってて思ったんだけど、アンジュってフリコピ人口、むっちゃ少ないね!!結構、フリコピしてると、丸浮きになる」
教授「それに比べて、ジュースはフリコピ人口、多いなぁ〜って。それに関してはやっぱ、ジュースの現場は、安心感を感じるわ」
助手「まぁ。フリコピに向かないですからね、アンジュの曲って!!」
助手「オドリストは好き好んで、アンジュ選ばないでしょ?」
教授「それなぁ。ホント、何度も言ってるけど、向かないんだよ。静止ポーズ多いからww」
教授「マナーモードとかも、Aメロは静止ポーズの多い中途半端なダンスだから、Bメロからフリコピ始めるし・・・」
教授「マナーモード、曲はめっちゃカッコ良くて好きなんだけどねぇ」
助手「あの曲、カッコイイですよね!!」
教授「曲はむっちゃ好きだし、観る分にもカッコ良くて好きなんだけど・・・」
助手「よーするにメンバーが気取って静止ポーズしてるのはカッコイイけど、ヲタが気取って静止ポーズするのが、恥ずかしいんですよねww」
教授「そうなの!!私、静止ポーズが恥ずかしくて耐えられない派なのww」
教授「恋はマグネットの♪シャルウィダンスのポーズも、速攻、解除しちゃうもんww」
助手「あれは恥ずかしい!!ヲタは速攻、見苦しいので、解除するべき!!!ww」
教授「あのポーズで静止はカワイイ子しか許されない!ヲタは速攻、♪シャルウィダンスは解除しなくてはならない!!!ww」
教授「0.5秒以内に♪シャルウィダンスのポーズは、解除せねばならんのです!!」
助手「むしろ、一瞬はやるのねwww」
教授「一瞬はやらないと、フリコピにならないじゃんww」
助手「まぁなwww」




〇ざつだん2

教授「では、お次は、ピクシブ更新お知らせしときま〜す」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9564339

教授「第5章です」
助手「まだ5章かぁ。週1ペースだと5月に終わるのキツそうよね」
教授「そうねぇ。5日に1回更新ぐらいにすっかな」
教授「まぁとりあえず、続編始まるまで、もうちょいかかるのでよろしく」
助手「続編、書き進んでるんですか??」
教授「書き進んでると言えば進んでるし、進んでないと言えば進んでない・・・・」
教授「今回、逆から書いてるんだわ。実は・・・」
助手「あ!結末からか!!!」
教授「内容が破綻しないよう、結末から逆打ちしてるので」
教授「だから進んでると言えば進んでるけど、むしろ、最初の方が全く書いてないww」
助手「ダメじゃんwww」
教授「ちなみに、内容。こっちよりも、3倍ぐらい重いと思う」
助手「ってか、当然、りさちぃがメインですよね?続編だから」
教授「りさちぃメインだけど・・・続編はりさちぃレベルで、もうひとり、メイン級のメンバーが増えます」
助手「あ、そうなんだ!!」
助手「だれ?室田???」
教授「むしろ、なんで室田に、そんな大役が来ると思うんだ?www」
助手「室田は大抵、投げやりに使うもんねwww」
教授「とりあえず、脇役が空いたら、室田にやらせとけーーーー!!!の風潮」
教授「で。頭の悪そうなコンビを組ませるとは莉佳子で、ヤクザなコンビを組ませるときはあーりーがIN!!」
助手「もりとち犬の時の役も、ヤクザだったもんなぁww」
助手「で。大抵ふなちゃんが、酷い目にあうんですよねww」
教授「ふなちゃんはなんか、不幸で健気な役をやらせたくなる。何故なんだろう・・・」
助手「もりとちも、不幸な役、やらせたがりますよね」
教授「うむ。ちぃたんは意外と、憂いのある表情してるからな」
教授「うちのは多分、同人小説って言うよりも、劇を作るような感じで書いてるからね」
教授「シナリオ作ってメンバーに配役させる感じで作ってるから、演劇女子部の舞台とかのノリなんだよね」
教授「そう言う意味では、カップリング小説としては、間違ってるのかもしれないけど・・・」
助手「基本、当て書きですよね。」
教授「だから、似合う役を優先させるから、少し偏るのよね」
助手「おぜちゃんは、誠実な男の子役が多いですよねww」
教授「あと、純粋で真っすぐな感じの女の子とか。清廉潔白な役が似合うわな」
教授「やなみんは、ちょっと変わり者や、マシンガントーク系の学者肌な役とか似合うww」
助手「あと、おばーちゃんちが武士の家柄な関係で、お姫様役をよく、宛がわれてる気がするww」
助手「男役は、まず、来ないですよねww」
教授「似合わないしな、男役ww」
助手「で。もりとちは、ヒロイン多いですよね」
助手「悲劇を背負った役が、凄く多いww」
教授「もりとちの憂いのある表情、好きですねん」
教授「憂いがあるけど、激しさのある役とかもやらせたいわ。クリエムヒルトみたいのやらせたい」
助手「あと、多いの、犬役ねwww」
教授「もりとち犬は、私の趣味嗜好の結晶なので、あまり気にしないでくれww」
教授「みんな森戸をモフモフしたいだろ??」
助手「そりゃしたいですわwww」
助手「あと、うちは、ふなちゃんが何気に、多用されますよね」
教授「ふなちゃんは、男の子役も似合うからな!!!使い勝手がSクラスですよ!!」
助手「テレビジョンでも可愛かったわ。男の子役」
教授「ふなちゃんの、戦国時代設定における、色小姓にされてそう感は異常!!ww」
教授「あんな少年、戦国大名の傍とかにいたら。絶対、掘られてますやん!!」
助手「せやな。・・・・・・・・・・・せやな」
助手「あと、忍び率が異様に高いwww」
教授「あのちっちゃさと、すばしっこさは、忍びですわ!間違いない!!」
助手「それと、悲惨な役が多いww」
教授「泣き顔がクッソカワイイので、不幸な役をやらせて、泣かせて、抱きしめてあげたくなる。・・・山木が!!!」
助手「で・・・やまっきは、主役級をやらされますよね」
教授「あの人、使いやすい。使いやすさSS。コメディとシリアスを両立出来るの、強いわ」
教授「私の中では歴代トップクラスで使いやすいんだけど」
教授「最初は男役向かないかなぁって思ったけど、ジェリーさんでイケる事が判明して、さらに使いやすくバージョンアップしたしww」
助手「ジェリーさんはデカかった!」
教授「そして、ジェリーさんのおかげで、ホモ山木くんもイケるのが判明して。大歓喜!!!」
教授「そのお陰で、武士の山木とそれに使える小姓のむすぶの衆道と言う、鉄板の戦国ネタも出来たしな!!」
助手「そんな鉄板ネタはイヤだ・・・・www」
教授「まぁ、そんな感じで」
教授「・・・・・・・なんの話してんだよ、今日・・・・」
助手「最終的に、やまふなのホモネタが鉄板って話になってます」
教授「うーーーん。まぁ、それは事実なので、いっか」
助手「いいのか・・・・」
教授「では、今日はここまで。ばいちゅーん」

アンリにはまだ早い

教授「そう言えば、20周年サイトでアンケートやってるね」
教授「そん中で、カントリーに歌って欲しい、娘。の曲ってのがあって」
助手「そうそう!!!」
助手「タイミング的に夏ハロのグループ曲シャッフルに、影響あると嬉しいですね」
教授「会報用のアンケートとはなってたけど、内容的に、ハロコンに少し関係するのではなかろうか??」
教授「なにはともあれ。ハロコンでカントリーに娘。曲がもし来たらすっげぇ嬉しいな!!」
助手「カントリーってなんか、℃‐ute要員だったもんねwww」
教授「では、気まプリを選んでおこうではないか!!!」
教授「さぁ、山木さん!!出番ですよ!!」
助手「気まプリ山木、みたいなぁ〜〜〜〜〜!!www」
教授「モーニングカレー山木も見たかったけど、残念ながら、選択肢にモーニングカレーがなかったwww」
助手「シングル曲だけみたいですねww」
助手「正直、モーニングカレー船木も、むっちゃ興味あるんだがww」
教授「絶対にモーニングカレー船木がくっそ可愛くて、モーニングカレー山木がくっそ面白いよね」
教授「でも、気まプリ山木も物凄く見たい。コサックしてるやまっき、超〜観たいじゃんww」
助手「ちなみに。娘。に歌わせるつばき曲のアンケートは何にしました??」
教授「え??そんなの、『気高く咲き誇れ!』に決まってるじゃん」
助手「決まってるのか?ww」
教授「前後にウロウロ歩くだーいしと、だーいしRAPと、だーいしイェー!が全部観れるんだぞ!だーいし大三元だろ、この曲!!」
助手「だーいし大三元www 言われてみれば、だーいしでむっちゃ観たいな、これww」
教授「BDイベントでこの曲をやるって事前告知してくれれば、だーいしBDイベント、あらかじめ申し込むレベルで観たいわ」
助手「前後にウロウロしている時の、踵を返す動作が、無駄にキレ良さそう、だーいしww」
教授「ドヤ顔で『イェー』を言うだーいしが、狂おしい程みたいしな!」
助手「RAPはどーせ、だーいしとちぇるでしょ?ww」
教授「そんで、ちぇるがどーせ、英語の発音、むっちゃいいんでしょ?ww」
助手「♪立ち上がれ flower girl!(ネイティブ」
助手「ヤバイ、もはや、モーニングで、むっちゃ観たいんですケドwww」
教授「じゃぁ。みんなでモーニングのアンケート、『気高く咲き誇れ!』入れようぜ!!ww」
助手「あ!そう言えば、だーいしといえば。やまだーがまた、デートしてましたね!!!」
教授「あ、そうそう!!どーなってんだ??付き合ってんのか??アイツら??」
助手「もはや、付き合ってるのをフツーに疑い始めるレベルww」
助手「コナン期間だからでしょうかね??」
教授「コナン期間が終わっても、やまだーが一緒に遊んでるようなら、付き合ってるのを本気で疑い始めていいと思うわww」
教授「ってか。サンシャインの展望台が、コナン仕様になってるのか。へぇ・・・」
教授「惜しいなぁ。今日は、コナンカフェには来なかったのかぁ、やまだー!!来いよ!!」
助手「ん?惜しいってなにが??」
教授「私、今日。マルイ有楽町のマギレコ原画展観に行ったんだけど、隣がコナンカフェだったんだよぉ」
助手「あ!!あんなとこにあるんだ?コナンカフェ!?」
教授「私も全然知らなくて。フツーにマギレコの原画展観に行ったら、隣がコナンカフェで『あ、ここがそうなのかぁ!』って」
教授「ここで3人で、お茶会したのかぁ・・・・って」
助手「なんだー。やまだーがコナンカフェに来てれば、ニアミスがあったかもですね!!ww」
教授「でも、渋谷にもコナンカフェあるみたいだから、そっちかもしれんけどね。あの3人が行ったの」
助手「へぇ。渋谷にもあるのか。さすが、コナンさん!!いろんな場所でされてらっしゃる!」


DSC_1053


教授「アリナパイセンの変身シーン原画」
助手「やっぱ。アリナ先輩、かっこいいなぁ」
助手「写真撮影、自由なんですねー」
教授「そうそう。いいんだーー!?ってビックリした」
助手「ってか。ちゃんと、アリかりで原画並んでて笑うわwww」
教授「そうそう。パイセンの隣がちゃんと、かりんちゃんなんだよ。さすがマギレコ www」

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教授「りかれんも並んでるし」
助手「ホンマや」
助手「りかれん、マギレコ内では、まどほむレベルで、カプ人気あるからな」
教授「でも、まどほむと違って、こっちは本編に全然絡んでない脇役2人なのに。それでTOP人気のカプなのが凄いわ」
教授「れんぱすの魔法少女ストーリーなんて、1%以下の確率でれんぱすGETしないと観れないのにww」
助手「そう考えると、マジでレジェンドですな。りかれん」


DSC_1050

教授「ちなみに。おりキリや、天音姉妹や、まさここも並んでたww」
助手「おりキリや天音姉妹が並ぶのは解るんだけど、りかれんとか、まさこことか、アリかりは、実装時期が全然違うのに、ちゃんと並べてるの笑うわww」
助手「間違いなく、カップリングで並べただろ感wwww」
教授「マギレコ運営さん、わかってらっしゃる」
助手「天音姉妹、やっぱ、かわいいな」
教授「ってか。こーやってみると、天音姉妹って双子で同じ顔だけど、表情が少し違うんだね」
教授「変身シーン、そっくりで見分けつかなかったけど・・・」
助手「我慢の月夜(つくよ)ちゃんと、元気の月咲(つかさ)ちゃんだからね。月夜ちゃんの方が、憂いを帯びてる表情ね」
教授「でも、月咲ちゃんのマギア、ヤバイよね。とても光属性のマギアに見えないww」
教授「☆5に昇格したら、突然闇属性になって、とんでもないドッペル出しそうで怖いわww」
助手「明るく振舞ってる月咲ちゃんの方が、ストレス溜め込み度、ヤバそうだもんね」
教授「ちなみにマギレコ原画展は、5月8日までだそうなので、興味ある方は有楽町へどーぞ」
教授「山木とだーいしとフクちゃんも、有楽町のコナンカフェついでに、マギレコ原画展、行ってね♪」
助手「だーいしはともかく。やまっきとフクちゃんは、渋谷よりも有楽町の方が似合いますよねぇ」
助手「銀座が似合うハロメン、ぽんちゅん!!」
教授「そうね。だーいしは、戸越銀座あたりが似合うけど・・・」
助手「格差が酷いww」
助手「戸越銀座で50円のからあげ買ってるイメージしか浮かばない。だーいし」
教授「一方。ぽんちゅんは銀座で、アンリ・シャルパンティエとか、フツーに行きそう感があるもの」
助手「あれでしょ?クレープシュゼットに3000円ぐらいとられるトコでしょ??ww」
教授「私も1回だけ行ったんだけど。消灯して、ブランデーでフランベしてくれて、なんか凄かったよ」
教授「あとね。なんかこう、上に載ってるチョコレートに、熱々のチョコレートかけて・・・熱でトロって溶けて、中のアイスとかに混ざる、謎のスイーツとか」
助手「すっげぇ、オシャレだwww」
教授「とりあえず、凄く美味しいものを食べているような気分になる!!」
助手「それ!!本当に3000円の価値があるのかは不明だけど、凄く美味しい気がするのよねww」
教授「スイーツ1つに3000円とか、勿体ないと言えば勿体ないけど・・・1回、観光客気分で行ってみるのは凄く楽しいんだよ。」
教授「それに、紅茶とかもまぁ、つくしな」
教授「でも、あーゆーとこを、フツーに通えるのは、ぽんちゅんレベルのお嬢様感がなければ、無理だな」
助手「そうね。ぽんちゅんがアンリに居ても、別に、違和感を感じない気がする」
助手「だが、だーいし。おめーはダメだ!!」
教授「だーいしがいたら、『あぁ・・・芸能人だからって、無理しなくてもいいのに、だーいし』って、なんか心配になる。何故だろう?ww」
助手「まぁしゃーない」
助手「むすぶがアンリにいても、心配になるけど。おぜちゃんがいても、心配にならんじゃん」
教授「そうなのよねぇ。1つしか年齢違わないけど、むすぶがいると『お前は、アンリにはまだ早い!』って止めたくなるww」
教授「でも、おぜちゃんが居ても・・・『あ、おぜちゃん、チーッス!』」
助手「『おっ、今日は、ジャルダン・テヴェールっすか?おぜちゃん!!チーッス!』」
教授「ぬぅうう確かに。1つ差なのにおぜちゃんは、「まだ早い!」って気持ちにならない。何故だ・・・!!」
助手「まりあちゃんが居ても『まりあ様、チーッス』だけど、あかねちんが居たら、『家帰って、おやき食ってろ!』って追い返したくなりますし。そう言う事ですよ」
教授「そう言う事だな・・・」
教授「でも、家柄とか全然知らんけど・・・小片さんが居ても、なんか、『チーッス』って気持ちになるのは何故だろう??ww」
助手「小片さんは何故か、独特のマダム感があるからなww」
教授「そう。老舗のバーに入ったら、1人で隅っこの席で、静かにギムレット飲んでそう感がある。小片さんは・・・」
助手「年齢的に飲んでちゃダメだけどねww 見た目からは、飲んでそう感はあるわww」
教授「謎すぎるぜ、小片さん・・・」
教授「つーわけで、今日はこんな感じで、ばいちゅーん」
助手「ばいちゅーん!!」

ざつだん

教授「はいどーも!!!」
教授「GW中ですね。私はよーしゃなく、明日は仕事ですが(涙」
助手「かなしみさきちゃん」
教授「とりあえず、PIXIV更新のお知らせから・・・」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9548211

助手「第4章ですね。」
教授「こっちで連載してた時と、章の区切りが変わっちゃったので、解らなくなるww」
教授「とりあえず5月中に連載終えて、6月の後半から、続編始めたいと言う希望的観測」
助手「がんばりましょう!!!」





助手「GW前半はジュースの清水に行ったんでしたっけ??」
教授「そうそう」
助手「翌日はニコ生行ったんですか??」
教授「清水の鈍行旅に疲れすぎて、ニコ生イベは回避させてもらったわ。まぁ、ニコ動で観れたしね」
助手「鈍行は疲れますよねぇ〜」
教授「今度、千夜一夜やるから、そっちは参加せねば!!明日、仕事上がりに買いに行こう」
教授「つか。これのイベントで買うと、山木写真集の所持数が、やまっきのちゃゆ写真集の所持数と同じく、めでたく4冊になるのですがwww」
助手「やったじゃん!!やまっき同様、見る用、保存用、飾る用、使う用が揃いましたね!!!www」
教授「使う用と見る用の違いってなんなんだろう・・・・ほんとうに、なんなんだろう・・・・ww」
助手「使うんですよ。。何かに・・・・ww」
助手「ってか、イベントは24日でしたっけ?」
教授「21日は船木のBDイベだし。忘れない様にしなくちゃ」
教授「で。6月12日がカントリーのライブだね!!」
教授「この日、シャンシャンの誕生日なんだぜ!!Wで、おめでたいな!!!」
助手「シャンシャン誕生日なのかww」
助手「そう言えば、追加の席が出てましたね。カントリーイベ」
教授「うん。実は、追加の2階立ち見席が押さえられまして・・・」
助手「あら、良かった!!」
教授「ジュースコンに行く道中。戸塚の手前ぐらいで、スマフォ片手にリロードリロードでww」
教授「あぶなかったよ。取れた3分後ぐらいに、電車がトンネル連発になっちゃって、全然ネットに繋がらなくなったからww」
助手「良かったっすね。丁度、まだトンネルに入らない位置でwww」
教授「でも、今回アフォみたいにバイヤーが抑えまくってそうなので、意外とそこまで高騰しないんじゃないかと思ってる」
助手「相当、出回りそうよね」
教授「でもとりあえず、定価で入れるのは確定して良かった。ハロコンでまた、金かかるしなぁ」
教授「しかし、2階の立ち見出てるの、初めてみたわwww」
教授「ってか、ZEEPの座席表見たら、2階立ち見に93人も入る事に驚きなんだけどwww」
助手「93人!?無理でしょ!?見えないでしょ??www」
教授「立ちの2列目以降、見えないと思うんだけどな。どうなんだろうか」
教授「まぁ、とりあえず、入れることは確定したので、心底安心したよぉ〜!!」
教授「でも、ジュースコンに行く途中で良かった。家にいる方が、ゲームとかやって、一般発売日とか忘れちゃうんだよね、わたしww」
助手「むしろ、3時間半の長丁場でヒマだったから、集中出来て良かったですねww」
助手「ジュースコン、どうでした??」
教授「うん。相変わらずジュースのコンサは楽しいね!!」
教授「でもなんか、ちょっとだけ、℃‐uteコンみたいになってたww」
助手「あーーーー」
教授「いや。私は別に、℃‐uteコン好きだからいいんだけど。なんか、物凄い、℃‐ute感ww」
助手「解る気はします。新曲がすでに、℃‐ute感ありますもんね」
教授「そうなんだよ。フリコピしてて、なんか、℃‐uteのフリコピしてるみたいな気持ちになる。あの曲」
教授「新規のヲタもね・・・・team℃‐ute感があったし。何がと聞かれると、説明難しいんだがww」
助手「team℃‐ute感www」
助手「相当、team℃‐uteが流れてると思いますもん、ジュースは」
教授「でも。ジュースはカワイイ曲とか、カッコイイ曲とか、聴かせる曲とか、面白い曲とか、すんごいバランス良かったからさ」
教授「今回のセトリが、カッコイイのと、色っぽいのと、聴かせる系の曲しか入れてないから」
助手「オモシロ系はともかく、カワイイ系の曲も弾かれてるのかぁ・・・」
教授「チクタクとか、アレコレとか、BABYLOVEとか、みんな外されてる」
教授「そうなの。だから、この先、まさか・・・こーゆー曲ばっかになっちゃうのかなぁ・・・・って思うと、ちょっと怖いな」
教授「まぁ、ライブハウスではカワイイ系のやってたし、今回だけ、こういうセトリのツアーだっただけかもだけどね!」
助手「それならいいんですけどね。今回がこの路線だっただけってなら」
教授「突然、『ど、ど、どうした?!』って感じのオモシロ曲をぶっこんでくるのが、ジュースの神だった部分なのでww」
教授「とりあえず、サバサバを闇に葬らないで!!ww」
助手「あの曲、闇に葬られそ〜〜ww」
教授「わたし、一番大好きなのに、サバサバwww」
教授「でも、楽しかった事は楽しかったんだ!ホントに。カワイイ曲とオモシロ曲が排斥されてたのが残念だっただけであって」
助手「じゃぁ。それ考えると、前回は娘。とアンジュとジュース観て、やっぱジュースが一番楽しいって言ってたけど」
助手「今回は違いそうですね」
教授「そうね。ぶっちゃけねぇ。今回は、ダントツでアンジュが楽しかったわwww」
教授「まぁ、あくまで、私の好みですけどね!!!」
教授「メドレーでいきなりブギトレ入ってる意味不明さとか、むっちゃ、面白かったwww」
助手「なんでブギトレ入れたの??www」
教授「知らんわ。わだちょに聞いてくれwww」
助手「でも、やっぱスマ曲あるの、デカいですねぇ」
教授「そうね。メドレーだけど、あれはあれで楽しいし。」
教授「むしろ、前回の中野コンはなんだったんだ?ww」
助手「前回の中野、スマ曲、なかったんでしたっけ??」
教授「あったんだよ。あったんだけど、ミステリーナイトと、地球は今日も〜と、寒いね。だったんだよwww」
助手「なんでや!!!wwwww」
助手「確かに、スマ曲だけど・・・・スマ曲だけど!!!www」
教授「腹抱えて爆笑したもの。地球は今日も〜が始まった瞬間ww」
助手「それ考えると、今回はメドレーとはいえ、スマ曲あるの進歩ですよね」
教授「うん。でも、何度も言うけど。別にアンジュ曲が嫌いなワケじゃないからね?そこは理解して欲しい」
教授「アンジュ曲も、出すぎた杭とか、臥薪嘗胆とかむっちゃ好きだから」
助手「教授。どんでん返しより、出すぎた杭派なんですね」
教授「そうね。ぼーののノリで盛り上がれて、むっちゃ好き。出すぎた杭」
教授「臥薪嘗胆は、すっごいやってて楽しいしね」
教授「ただ。やっぱ、バランスだよねぇ。カッコイイ系もいいけど、スマ時代の、楽しかったり可愛い曲を眠らせておくのは、もったいない!!」
助手「それですよね、結局。ジュースも今までみたくバランスとって欲しいですよね」
教授「サバサバの感想部分で『やーなみん!やーなみん!』をやるの、楽しみにしてたのにww」
教授「まぁ、とりえあずそんな感じでね。今回のシーズンはアンジュコンが個人的にツボでしたよーと」
教授「では、今日はここまでー」
助手「ばいちゅん」


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