カントリーDマガ9を愛でる会 〜中盤戦〜


教授「明日はちょっと、グンマーへ紅葉狩りに行ってきまする!!」
助手「おぉ、いいっすねぇ!!」
教授「そう言えば今月末に、能の『紅葉狩』も観に行くんだよね」
助手「へぇ」
助手「紅葉狩は、鬼無里に伝わる鬼伝説ですね」
教授「鬼の無い里に、鬼伝説が伝わってるのが、なんかいいよね」
助手「鬼が居たからこそ、鬼の無い里と名付けたんでしょうね」
教授「でも。能はいいぞ〜。幽玄的って言葉は、ほんと、能の為にあると思ってしまう」
教授「年に2回ぐらいだけ能を観に行ってるけど。1度でいいから、薪能を観てみたいなぁ・・・」
教授「佐渡の薪能とか、いつか見てみたいわ」
助手「世阿弥が流されたから、佐渡は能が盛んなんでしたっけ??」
教授「そうそう」
教授「大久保長安が金山奉行として佐渡島に赴き、そこで、世阿弥とゆかりのある佐渡に能を広めたらしいよ」
助手「なるほろ。元々能にゆかりのある佐渡だけど、能を発展させたのは江戸時代になってからなのか」
教授「そもそも、世阿弥は義満の死後、室町幕府に嫌われて流刑されたから。室町幕府がある間は、佐渡で能を広めるどころではないのかもね」
助手「それもそうか。下手な事やったら、因縁つけられるよな、室町幕府に」
助手「つか・・・・思えば、アイドルのライブと、能って、真逆の趣味感ありますよね?ww」
教授「真逆だからいいんだよ。似たような世界なら、ハロプロ現場で充分楽しいもの」
教授「ハロプロ以外のアイドルに興味湧かないのも、ハロプロで十分、アイドルのキラキラでカワイイ世界は楽しめてるからかもな」
教授「でも、ハロプロで賄えない侘び寂びな『幽玄的な世界』は、やっぱ、能とか観に行かないとねぇ」
助手「なるほど」
助手「つまり、ハロメンが能をやったら、一挙両得ですね」
教授「それは・・・・・・是非もなし!」
教授「前から、もりとちの嫉妬深さは、能に向いてると思ってたんだよ」
助手「おぜちゃんがキスしたら拭った!とか、他のメンバーと5回アイコンタクトしたのに、ちぃとは3回しかしてくれないって、超〜怒ってたもんねww」
教授「これは鬼女物に向いてますわ」
助手「葵上でもやらせますかww」
教授「おぜちゃん、年下だし、ちょうどいいなww」

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カントリーDマガ9を愛でる会 前半戦

教授「もうすぐ年末ってことで」
教授「職場飾り用に・・・・」

DSC_0705

教授「正月飾りのアイツを作ってみたよ」
助手「あ!笊かぶり犬ですね」
教授「笊(ザル)被ってるのがカワイイんだよね、コイツは」
助手「コイツってそう言えば、なんでザル被ってるんですか?」
教授「犬って字に「竹」かんむりをつけると「笑」って字に似てるので・・・」
教授「犬の上に竹ザルを被せると、『笑』で縁起がいいってことで、正月飾りになってるらしいぞ」
助手「にゃるほど。言葉遊びみたいなもんか」
教授「昔の人は発想がユニークでいいよね」
助手「江戸の言葉遊びとか、粋ですもんね」
助手「しっかし、そうか。。もうすぐ年が明けてしまうのか・・・・」
教授「うむ。もう、年末ですよ」
助手「そう言えば、職場のヲタサーの姫はどうしました??辞めました??」
教授「え??姫??」
教授「毎日のように、一番混む時間帯にトイレに行って、戻ってくるのが20分後とか、ふざけた事してくれてるよ??」
助手「相変わらずヒデェwwwww」
助手「百パー、スマフォとかやって、サボってるわ、ソレwww」
教授「他にも色々なサボリプレイを披露してくれてるわ・・・・彼女・・・」
助手「ホントに凄いよねwww」
教授「もう、彼女に対するストレスで、みんなヘイトが堪りまくってるんだよね・・・」
教授「でも。なんかもう、貧乏籤を引いたと思って、みんな諦めの境地に辿り着いてもいる・・・」
助手「そうですか」
助手「笊かぶり犬を観て、来年は笑える年になるといいですね・・・」
教授「姫のお陰でむしろ、苦笑いばっかですよ。最近は・・・まったく。。」


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深夜更新らしい雑談

教授「眠いー」
助手「どうしたんですか??なにか忙しいんですか?」
教授「ん?今、マギレコで神イベが始まってて、周回に忙しいんだよ」
助手「・・・・・・・・どーしょーもない理由だった」
教授「デスティニージェムをゲットできるチャンスなんだよ」
教授「やちよさんとおりこを強化出来るチャンス!!!」
助手「なるほど。無課金の星、☆3以下の少女たちを強化出来るチャンスなんですね」
教授「まぁ、無課金ではないけど。。月に5000円ぐらいしか課金してないから、まぁ、無課金みたいなもんだな」
助手「つか、おりこ使ってるんですね」
教授「うむ。おりこマギカを読んだら好きになった」
教授「それに、キリカが☆5に進化出来る事を考えると、おりこもそのうち、進化できるようになるんじゃないかと思うし」
助手「仮にも外伝の主役様ですものね」
教授「あと、今まで、ななカス使ってたけど、将来性を考えてやちよさんを育てることにした」
助手「ななカスも☆5進化しそうですけどね。裏ボスオーラあるから」
教授「そうそう。ななかが裏ボスオーラがありすぎて、ななカス呼ばわりされてるの、むっちゃ好きww」
教授「でも、やちよさんの方が好きだし。やちよさん育てることにしうた」
助手「確か、☆4はこのは持ってるんですよね?当たったとかで」
教授「うん、あと☆4はまどかも持ってるので。このはと、まどかと、おりこと、ななカスをスタメンに使ってる」
助手「ヤバい。まどかさん以外のメンバーが、全員、ラスボス系のメンバーで笑うwww」
助手「全員、まどかの命を狙ってそうなメンツwww」
教授「うむ。まどかを守る為にも、クーほむが実装されたら、当てて、チームに入れてあげないとな!!!」


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カントリー3周年イベントに行ってきた!!

教授「はい、どーも!!」
教授「月曜日はカントリーのイベントだったよよよよよ!!」
助手「おぉお!!」
教授「ちょっと3連休に文章書きすぎで疲れたので、しょーじき、2週間ぐらいは長文書きたくないんだがww」
助手「小説、一気に終えたもんなぁwww」
教授「3日で40時間ぐらい、文章書いてた気がする。マジでww」
教授「パソコン疲れして2週間ぐらいパソコンと向き合いたくなかったが・・・」
教授「イベントのお話しはしたいので、少しだけ、頑張って書く!!!」
助手「がんばれ!!!」
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小説「もうひとりのあなたへ…」完結

イエェエエエイ!!!小説完結!!
かなり長いけど、今日は、9話とエピローグをまとめて更新します。
相当長くなっちゃうかもだけど、よろしくです。

はぁ・・・りさちぃ完結して、まずは満足!!
とりあえず、私のカントリー愛とりさちぃ愛を全て注ぎました。


そして今日は、カントリー3周年。おめでとうぅううううう!!!
いぇええええええええい!!むすぶ並みに、テンション高めでいくぜぇえええええい!!!

うん、ホント、この日が迎えられて良かったよ。
言いたいことは色々あるんだけど、なんか言葉がまとまらないねぇ。
ただ、カントリーを好きになって良かったです。
メンバーに愛情が芽生えてなかったら、ももヲタとして、生涯を終えてた気がする。
少なくとも、ブログは終えてたと思うかなぁ・・・。

なんだろ?カントリーとは波長が合うと言うか・・・。
ネタにしやすい。特に山木。お前が居て、本当によかったww
月の綺麗な夜は、何故か山木に感謝したくなるよww

ともかくこの先も、4周年5周年と・・・・・カントリーを応援していけることを願います。
ちょっと小説が長いので、祝辞は短めにします。
私のカントリー愛は、小説の方に詰め込んだと思うので・・・・ww


もうひとりのあなたへ・・・ 

序章 第1章  第2章 第3章 第4章 
第5章 第6章 第7章 第8章 第9章 終章


前回は8章だったので、9章と終章(エピローグ)が今回分の更新。
間違って終章から読んじゃダメですよ。
上記リンクからも読めますし、つづきを読むからも読めまする。



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小説「もうひとりのあなたへ…」

というワケで、更新よろしく。
今日は少し長いかな??
こちらは、今までの更新分です。


もうひとりのあなたへ・・・

序章 第1章  第2章 第3章 第4章 
第5章 第6章 第7章


次で、いよいよ終章です。
もう、ほぼ書き終わってるので・・・多分、明日終えられそうだわ〜!やったぜ!!
でも、もうすぐ終わると思うと、ちょっと寂しいですね。

・・・・全然カンケーないけど、
この小説書いてる間、なんとなく、ベリ版の「サンクユーベリーベリー」を流してました。
ほんと、何度聞いても泣けるな、この曲は。
つばき版も素晴らしかったけど、カントリーでも観たかったなぁ・・・って、ちょっと思いましたわ。


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小説「もうひとりのあなたへ…」

では、小説の続き行きます。
多分3夜連続更新でイケる・・・・ハズ!!ww
こちらは今までの更新分です。


☆もうひとりのあなたへ☆



序章 第1章  第2章 第3章 第4章 第5章 第6章

ちょっとブログから別サイトに飛びますけど、自分とこのサイトなんで怪しくないです。
今日は第7章です。
今までの章の中で一番短めな感じですが、よろしくです。。
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雑談だん

教授「アカン・・・・」
教授「月末から11月突入、ヤバい・・・・くっそ忙しい」
助手「もうすぐ師走ですもんねぇ」
教授「しかも新入りの姫が、今週ずっと、体調不良で休んでるんよね・・・」
助手「マジかwww」
教授「ホント、勘弁ですよ。。」
助手「ってか。ひさぶりに小説再開しましたね」
教授「そうなの」
助手「急に再開しましたねww」」
教授「なんか、11月5日までに終えなきゃいけない使命感が、急に湧きましたww」
助手「でも、ほんとに、11月5日までに完結できるんですか??ww」
教授「まぁ、3連休あるから!!3連休に全てを賭ければなんとかなるんじゃないかな!!!ww」
教授「あと3章で終わるハズなので、金土日で丁度終わる計算・・・」
助手「すっごいザル計画ww」
教授「なので今日は、軽く雑談でもしよう」

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小説「もうひとりのあなたへ…」


はい!すっごい、久しぶりに更新します。
ホントにお待たせしました。ごめんなさい!
やまっきのBDイベントとか観て、少し、心が回復してきたので進めるww
個人的には11月5日までに、完結させたいな〜って思います!!

そして、今まではそんなにカップリング色は薄かったんだけど、
今回はかなり、りさちぃのカップリング色が濃くなる感じですので、ご了承くださいませ。
あと、内容忘れまくってると思うので、今までの更新分貼っておきますね。
私もどこまで進んだか忘れて、読み直したわww

☆もうひとりのあなたへ☆


序章 第1章  第2章 第3章 第4章 第5章

ちょっとブログから別サイトに飛びますけど、自分とこのサイトなんで怪しくないです。
今日は第6章ですね。りさちぃ進展しますので、よろしくぅ!!



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カントリーラジオ 20171023

教授「ども!」
教授「今週、むっちゃ、忙しかったぁ」
助手「ん?なんかイベントありましたっけ??」
教授「いや。仕事上がりに個人的な用事がいろいろありまして、全然なにもやれなかったよ」
教授「スターオーシャンのハロウィンイベントの開始とか・・・・」
助手「くっそヒマじゃねぇか!!!(怒」
教授「いや、ごめん。それは冗談。いや、まぁ、それもホントだけど」
教授「10連1回目で悪魔クレアさん引けて、むっちゃ、うれぴよ」
助手「マジですか?勝ち組じゃないですか!!」
教授「スタオーは無課金貫いてるので、うれしみず!!」
教授「まぁでも、スタオーは置いといて、個人的に用事で忙しかったのは本当なんだよ」
教授「年末に向けて、3日間、仕事あがりに研修あったのね」
助手「なるほど。それはまともに忙しかったんですね」
教授「そんで最終日は、そのまま、飲み会なのね」
助手「あぁ〜。週中にそれは、めんどくさいやつだww」
教授「なので・・・・木曜日にようやく。録音しておいたラジオを聞いたんだけど」
教授「今週、山木&森戸&船木の3人だったのね」
助手「あ、そうなんだ!!?3人、久しぶりね」
教授「全然知らずに録音したの聞いたら、『ぅお!』ってなったわ」
教授「3人いると賑やかだわ」
助手「そもそも、賑やかそうな3人だもんな」
教授「そして、今見たら、ラジオの公式の写真、かわいいの」
助手「山木www」
教授「山木www」
教授「つーわけで、その話をちょっとしようかなっておもいまっする」


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剣士ムスブと魔術師オゼのギルド英雄譚!

ちょっと時間がなくなったので、前置きはなしで、これだけ上げますね。
なんちゃってミステリーファンタジーも折り返し地点ぐらい。
これを書いてると、無性にソーサリアンをやりたくなります。



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#ざつだん

教授「無事に家に帰れたーー!!!!」
助手「良かった良かった」
教授「開演時間が仙台にしては早かったのが、功を奏したな。19時半の新幹線で帰れたし」
教授「でも、怯えながら東京に帰ったけど。昨日の夜は、東京はまだ、全然だったわ」
教授「嵐になってるかなぁと思いながら帰ったら、フツーの雨の日程度の状態だった」
助手「むしろ、今日ですよね」
教授「通勤時間に直撃は、ホント、クソ&クソ!!」
教授「でも、昨日とか風があんまり強くないなぁって思ったら、今回の台風は左側が強風なんだってね」
助手「いつもと逆なんですね。なるほろ!!」


〇雑談

助手「アンジュのライブはどーでした??」
教授「おぅ、面白かったよ!!!」
教授「ハロコンヲタに優しいセトリだったww」
助手「なんだ、それww」
教授「ハロコン通ってると大体網羅出来る選曲だったわ。全部ハロコンで観たことある曲だったので」
教授「アンジュルムど素人の私も、全曲、余裕でついて行けました」
助手「なるほどね」
教授「でも、スマイレージ時代の曲、やらなすぎじゃね?!!」
教授「ちょいカワ番長しかなかった気がするのだが・・・・」
助手「あと、全部、アンジュか!?」
教授「あれならむしろ、カントリーコンの方が、スマイレージ曲やってる気がするwww」
助手「パイセン、スマ曲、大好きだったからなぁwww」
教授「アンジュ曲もいいんだけど、スマ曲に名曲多すぎなので、フツーに勿体ないよね」
助手「ちゃんと、スマ曲も掘り起こして欲しいですよね」
教授「カントリーコンで、スマ曲のむすぶ(大人になるって難しい)がカワイイので、むっちゃ楽しみにしてたら。スマ曲、ないんだもんww」
教授「さすがにもうちょい、スマ曲も混ざってると思ってたのに・・・」
教授「アンジュ曲だけでも、充分たのしかったけど、そこだけちょっと残念だったかな」
助手「ちょいカワはしょーじき、アンジュ寄りの楽曲ですしね」
助手「カントリーコンの方がスマ曲のむすぶを楽しめると言う、謎システムwww」
教授「魔法使いサリーをサルベージするぐらいなら、ヤッタルチャンを入れてくれれば良かったのにのぉ」
助手「え?魔法使いサリーを未だにやってるのが衝撃ww」
助手「モーニングのひょっこりひょうたん島やペッパー警部の様に、闇に葬られる系の楽曲だと思ってたのにww」
教授「オマエ、葬るどころか、魔女っ娘メグと共に現役バリバリでセトリに入ってたぞ!!ww」
助手「マジか!?さすがジュルム先輩、ロックやwww」
教授「でも、スマ曲なかったのは個人的にすごく残念だったんだけど。楽しかったわ〜」
教授「最初4曲終わった後のMCで、ステージ右側の子供たちは元気なんだけど。左端でりなぷー先生とむろたんのケバいの2人が・・・」
教授「『あっつー!』って感じで、手でパタパタ仰いでて、更年期のオバハンみたいでオモロかったww」
助手「ステージ上で手で仰ぐなwww」
教授「保険の営業帰りのオバハンにしか見えなかったぞ、特に、ぷーさんww 化粧、ケバいねんww」
教授「でも、アンジュは自由だよな。MCも自由だから、タケちゃんが相変わらず、後輩からナメられてたしww」
助手「相変わらずですねwww」
助手「自由なところが面白いですよね、アンジュは」
教授「そうだね。楽屋の雰囲気がまんま、MCの雰囲気に出るから。むろたんが楽屋でも、バカやってんだろうなぁとか解るわ」
教授「ただ、自由すぎるから、楽屋カーストが丸出しになるって弊害もあるけど」
助手「それは確かに。仲の良さとか、馴染んでるかとか、モロに出ますよね。楽屋の空気をそのまま出されると」
教授「むすぶ、まだ、浮いてるもんなぁ。あの子、慣れるまではむっちゃ、遠慮するタイプだから」
助手「慣れると調子に乗るんだけどねww」
教授「でも、ぷーさんとむすぶのMCは楽しかったけど。張り切ってMCをするむすぅと、無気力MCのぷーさんww」
助手「なんかもう、むすぶとぷーさんが並んでる姿を想像するだけでオモロイわww」
教授「むすぶが張り切ってぷーさんの素晴らしい部分をヨイショするんだけど、ぷーさんが無気力で反応薄いんだよww」
助手「もっと、嬉しそうに反応してあげてー!!ww」
教授「でも、最後に時間が少し余ったから、逆にぷーさんからむすぶのいいところを語ってあげるんだけど」
教授「雰囲気は無気力なくせに、むすぶのいいとこちゃんと見抜いてて、我々も納得する、素敵な内容語るんだよねww」
教授「相変わらずぷーさんは、雰囲気に反して、熱い女ですわwww」
助手「一見無気力なのに、中身がちゃんとしてるぷーさん、カッケーっす!!!」
教授「ぷーさん、好きになるわww」
教授「でも、ホント面白かったよ。また行きたいね!!」
教授「昼は女限が混みすぎで、ホント参ったけど。女限入らなきゃ良かったって思ったww」
助手「アンジュは女の子が多そうだもんなぁ〜」
教授「若い女子、多い!!むしろ、私と同年ぐらいがいなさすぎて、居づらかったww」
教授「モーニングも若い女子がむっちゃ多いけど、モーニングはその中に、妙齢の方たちも少しは混ざってはいるじゃんかww」
助手「長い娘。ヲタがいるからねwww」
教授「アンジュはマジで、30代がいなさそうでビビったよ」
助手「他に行くと客層が微妙に違くて新鮮ですよね」
教授「そうだねぇ」
教授「あ、そうだ。全然カンケーないけど」
助手「ほい??」
教授「アンジュはむすぶが黄緑がカラーだからさ、出てくるカエルのTシャツを、私はこっちで流用したワケよ」
助手「やまっきが着てたヤツねwww」
教授「山木ヲタも着てる人が多くて山木T状態にはなってるけど、別に、山木Tではないしww」
助手「そうそう。公式の山木Tではないしねww ただの私服の、カエル柄のライムTですわ」
教授「そしたら、握手会の時に、むろたんに『カエルTかわいい!!』ってお言葉を頂きまして・・・・」
助手「まさかの!!wwww」
教授「間接的に、やまっきのTシャツのセンスがむろたんに褒められると言う事案が発生しましたww」
助手「やったね、やまっき!!ギャルに褒められたよ、出てくるカエルT!!!」
助手「ちゃんと、『これ、山木の趣味だよ』って伝えました??」
教授「あの高速握手でそんな余裕ないわ。『ありがとう!』と返すぐらいが関の山ですわ」
教授「むしろ、あの早い流れでカエルTをチェックしてる室田、すげぇ」
助手「確かにww 洞察力すげぇなww」
教授「とりあえず、間接的に山木のセンスがむろたんに褒められた形になって、ちょっと面白かったww」
教授「ってか。やまっきと言えば・・・・」
教授「昨日のブログ、くっそ面白かったよね!!ww」
助手「ヤマスタグラムwww」
教授「観た時、声出して笑ってしまって、家族に「なに!?」って訝し気にされたわww」
助手「ホント、あいつ、バカww」
教授「タグの『#カワイイ#超カワイイ#女神』のあとの、『#服メイン』の流れが、むっちゃ面白かったww」
教授「『#服メイン』のタグが、前の方についてたら、吹き出さなかったんだけど・・・・」
教授「『#カワイイ#超カワイイ#女神』と段階的に持ちあげたあとの『#服メイン』が面白すぎてww」
教授「あ、まじ、服メインじゃんwww・・・・って」
助手「タグの『#道重さゆみ』の部分はリンクの青になってるのに、敬称の『さん』の部分は黒字なの、芸が細かいよねww」
教授「写真の上下のフチの部分を、ちゃゆのカラーにしてるのも、芸が細かいww」
助手「あ、ほんとだ!!!www」
教授「ちゃゆも上下のフチを黄緑にしてあげてくれたからねww」
教授「確認してないけど、もしかして、ポーズも同じポーズだったかな??」
助手「山木なら、その可能性あるわ。完コピしてそうwww」
教授「ホント、この人、ちゃゆが絡むとバカすぎるww」
教授「でも、ちゃゆも絶対、山木観てて面白いでしょ?」
教授「わたし、ちゃゆの立場だったら、こんな美人のバカヲタいたら、超〜気に入るもんww」
助手「美人なんだけど、バカヲタなのがいいですよねww」
教授「まさか、インスタ持ってないのに、ちゃゆのインスタを完コピしてくると思わなかったわ。ホント、発想が面白いww」
教授「ほんと山木は、多方面に面白いよなぁ〜」
助手「浮かれて上げた青空の写真が、雲一つなさすぎて、空の機能を果たしてないのが面白いww」
教授「ただの青だしww」
教授「浮かれる山木はほんと、面白いww」
教授「ってことで、雑談でした!!」
助手「ばいちゅーん」







やまっきBDイベントを振り返ろう


教授「ども。月火は2日間、やまっきのイベントに参加してきたけど」
教授「たのしかったなぁ!!」
助手「月曜日から平日2連荘はキツかったですけどねww」
教授「水木は疲れて寝落ちしまくってたww」
助手「やまっきも寝落ちしたって書いてたし、まぁ、週初めから2連続は疲れますよね」
教授「うむ。やまっきもお疲れさま」
教授「でも、やまっき近くで観るの、何気に久しぶりだったな。ハロコンは私が後方ばっか取るので」
助手「そうっすね。ハロコンはホールだもんね」
教授「あのね。今回、奇跡の鬼引きで。全部、ある意味最前だったんだよww」
助手「マジか!!」
教授「渋谷の1公演目は連れが最前引いてくれて、おおぉスゲェ〜!!ありがとー!!って」
教授「で、2公演目は2階の最前でねww」
助手「なるほど。ある意味最前だww」
教授「でも、2階の最前、むっちゃ観やすいのでラッキーー!!って」
教授「んで。名古屋はB列だったので、『よし、2列目だ!!』って思ってたら、あの会場はそう言えばA列を潰すんだった」
助手「奇跡の鬼引きやww」
教授「幸運すぎて、近いうち事故にでも合うんじゃないかと思ったよ」
教授「でも。名古屋の時、最前なのに、サイリウムが電池切れ起こして、むっちゃ、アワワワしたわ!!」
助手「よく電池切れ起こすよね、あなたwww」
助手「大事なイベントの前は、電池、新調しときなさいよ」
教授「いや、まさか、もう電池切れ起こすとは・・・。こぶしのライブの後に、充電したばっかなのに・・・」
助手「充電式の単4電池使ってるんでしょ?」
助手「充電がもう、弱くなってるんじゃないですか??」
教授「それ。もう、限界なのかもしれない」
教授「でも、ホントにね!ライムは脆弱なのよ!!!電池切れすると、10秒前までライムだったのに、10秒後には、黄色になっちゃうの!!ww」
教授「ソロイベントの最前で、突然、サイリウムの色が他の色に変化してしまう恐怖たるやww」
助手「最前で他の色を振るのはヤバい!!速攻、切らなきゃ!!ww」
教授「速攻切って、素手にしたわww」
助手「ライムは本当に脆弱ですよね」
助手「いつも、電池弱まった瞬間に、即死してますよねwww」
教授「ずっとパイセンヲタだったから、いつも、ピンクを振ってたじゃん??」
教授「ピンクはね、強かったんだなぁって」
教授「電池切れしてもね。ピンクは鈍い色のピンクになって・・・20分ぐらいは、鈍い色のピンクのまま、粘れるんだよ」
教授「だから、『ヤバッ!』ってなっても、フリコピ曲の時はサイを消灯とかしつつ、なんとかライブの終わりまで粘れるんだけど」
教授「ライムは『ヤバッ!!』ってなった瞬間に、即死で黄色になるから。恐ろしい!!www」
教授「カントリーサイのライムを使ってるみなさん。ライムは電池弱まった瞬間に即死するので、替えの電池を常に持っておくことをオススメします!」
助手「特にももヲタから山木流れのみなさん。ピンクと違って、ライムは最弱なので、注意注意!!ww」
教授「もぅ。。。パイセンと違って、やまっきは手がかかるんだからぁ〜」
助手「勝手にサイリウムまで、手が掛かる扱いされるやまっき・・・完全に、とばっちりww」
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やまっきBDイベント IN 渋谷

つーわけで、昨日はやまっきのBDイベントでした。
スッペシャルゲストにむすぅとちぃたんが出てくれて、むっちゃ嬉しかったわぁ!!
まさか2人も現れると思わなかったし、3人のほのぼのする絡みが観れて、ホント幸せでしたわ。
あ、あと、12月5日にやまっきが単独イベントをやるらしく・・・・。
なんと、脱出ゲームの貸し切りイベントをやるらしい!!新しすぎる!!!www
趣味を確実に仕事にして行くのは、しょーじき、凄いなぁ。
そのうち、クイズ番組とかにも出てくんないかな。私はクイズ番組ヲタなので、むっちゃ、出て欲しいと願ってるww

でも、脱出ゲーム、しょーじき1度やってみたかったんだよ!!
ホントにやってみようかなぁって思って、結構やると言う職場の後輩に、どんな感じか聞いたりしたんだけど、
基本ぼっちプレイだとクリア出来ないって言われて・・・ww
みんなで手分けして当たらないと厳しいらしい。それ聞いて、挫折しましたww
しかし!!ヲタ現場で脱出ゲームなら、ヲタの知り合いもいるし、これならやれるのではなかろうか!!ww
12月5日らしいので、詳細とか出るの、楽しみに待ちたいと思います。

そして今日は、やまっきBDイベのレポ。

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剣士ムスブと魔術師オゼのギルド英雄譚!

教授「最近ちょっと、パソコンの調子がヤバいんだよねぇ」
助手「マジっすか?」
教授「電源落としちゃうと、起動しなくなるので、ずっと立ち上げっぱなしなんだけど・・・」
教授「たまにフリーズとかして電源落とすと、全然立ち上がらないので。強制終了3回ぐらいして、無理やりPCの回復作業の画面にして・・・」
教授「セーフモードで一回立ち上げて、50%ぐらいの確率で、回復する感じ」
助手「それは酷い状況ww」
教授「買い直しはしたくないし。まぁ、今のとこどうにか立ち上がってるけど、完全にダメになるんじゃないかと怯えてるww」
助手「パソコンちゃん、もうちょっと、頑張って!!!」
教授「そう言えば、昨日はやまっきのバースディってことで・・・・」
教授「まなかんが、りさちゃんおめでとう更新してて、しょーじき、泣きそうだったわぁ」
助手「あーーーーりさまなーーーー!!!」
教授「前に撮ったと言う、りさまな写真も上がってたー!うれしーーー!!」
教授「まなかちゃんが東京にお越しの際は、また、オススメのカフェに、連れて行くがいいさ。。。」
教授「『梨沙ちゃん、カッコつけだから、色々調べてエスコートしてくれるんです』って前に言ってたもんな・・・」
助手「りさまな、尊い!!」
助手「しかし。まさかまた、こうして、りさまな絡みが観れるとはねぇ・・・」
教授「今更ながら、しみじみと、まなかん復活して嬉しいなって思ったわ!!」
助手「そして、何故か1日遅れの、もりとち更新」
教授「いや。1日遅れでも、更新あるだけ嬉しいって!!」
教授「なんか、いろいろ、規制されてそうだからな、もりとちの更新は」
助手「それなww」
教授「更新されて、かつ、2ショット写真あるだけでも万々歳ですよ」
教授「りさまなも、りさちぃも観れるとか・・・・まだまだ、人生、捨てたもんじゃないわ」
助手「ほんとにねぇ・・・」
教授「ってか。個人的にもりとちブログの『パーティーしたいわね。』って、何故かおねぇ言葉なのが、ジワるんだけどww」
教授「普通に『パーティーしたい!』じゃ、ダメだったんだろうか??w」
助手「ほんとだ。なんで、おねぇ言葉にしたんだろうねww 凄い、ジワるww」
教授「そんでちょっと、コレの続き書きます。どーぞ」



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やまっきおめでとう

教授「よっ!今日はやまっきのバースディ!!おめでとう!!!」
教授「素晴らしい1年に感謝!!!」
助手「・・・・・・・・・・・・・・」
助手「ホントに今日だって、解ってました・・・??」
教授「そ、それはもう、1年前から分かってましたよ・・・」
教授「・・・・・・・・・・・・・・」
教授「ってかね。ハロコンのときに、知り合いのももヲタさんと、やまっきのBDイベをどうするか話した時も・・・」
教授「10月15日と言って、『山木さん、14日じゃなかったでしたっけ?』って、訂正された気がするww」
助手「なんか知らないけど、15日って思いこんでるんですねww」
教授「一度思い込んじゃうと、記憶を訂正するの難しいよね。疑いもなく、15日だと思ってたww」
教授「朝にフツーに雑談ブログを更新したあと、やなみんの『梨沙ちゃんおめでとう更新』が入ったお陰で、気づけたよ」
教授「朝の更新分は、前日の日付に前倒しましたww」
助手「こーゆー誕生日に適当な所とか、無駄に推しメン(ももち)似ですよね・・・」
教授「やまっき、ごめーんね!」
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ちょっとした雑談

※やまっきの誕生日、15日と勘違いしてたので、この記事は前日の日付に前だおしますww
  夜にもっかい、更新するわww やなみんの更新が早くて気づいた、ホント、ありがとうww
  
教授「やっと、職場のウエルカムボードが完成したーーーーー!!!!」
助手「やったぜ!!!www」
助手「姫がやっと、完成させたんですね??」
教授「もう、やっとですよ・・・」
教授「さすがに上司のひとりが、この状況を『どげんかせんといかん』と思ったらしくって・・・」
教授「今日の14時ぐらいに『今から後ろ下がっていいから、今日中に完成出来るよね??!』って圧をかけてた」
助手「暗に、今日中に終わらせろよ??とww」
教授「そのキャンペーン担当の人が『そろそろウエルカムボード出来ないと、キャンペーン終わっちゃう・・・』って嘆いてたから」
教授「上司に相談したのかもしれん」
助手「いつキャンペーン終わるの??」
教授「10月開始で、10月末に終わる」
助手「すでに半分過ぎてる・・・・ww」
教授「ちなみに、ウェルカムボード作成頼んだのは、9月の24日頃」
教授「ので。14時以降なんて、一番仕事が忙しい時間だけど、今日中に蹴りをつけさせてしまおう・・・となったっぽい」
教授「だって、今日は9時半から11時も、ウエルカムボード時間に与えてるんですぜ」
教授「最終的に16時に終わったから・・・今日は、のべ3時間半もウエルカムボードタイムですよ?」
助手「そもそも、今までも、10時から11時の間、1時間づつ与えてるしねww」
教授「トータルで10時間以上、ウエルカムボードに時間を与えてると思うわww」
助手「かかりすぎww」
助手「で、最終形態はやまっきBDイベントレベルのウェルカムボードでした??」
教授「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
教授「やまっきって凄いんだね・・・・」
助手「山木の凄さを再確認してるww」
教授「むっちゃ仕事出来そうだし。うちで山木を雇いたい・・・」
助手「新人が飲み会の幹事になるから・・・・山木を雇うと、職場の飲み会、毎回鍋になりますよ?ww」
教授「その程度の狼藉、ぜんぜん許す!ww」
教授「むしろ一緒に、ホットペッパーみながら、美味しそうな鍋屋を探してやるわ!!!」
教授「でも、やまっき。モンスタークレーマーに弱そうだな・・・・」
助手「泣かされそう!!!ww」
教授「金融関係はマジキチレベルのクレーマー来るからね」
助手「現金が関わると、人は人格変わりますからね」
教授「まぁ、やまっきレベルの子が来れば、上司3人がかりぐらいで守ってあげるから大丈夫だなww」
教授「あぁ・・・なんでうちの新人は、山木じゃなかったんだ・・・」
助手「新人へのストレスの余り、嘆きのベクトルが逸走してるww」
教授「どうせなら、新人のやまっきに、仕事を沢山教えてあげる人生を歩みたかったぜ・・・」

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剣士ムスブと魔術師オゼのギルド英雄譚!

先日はサトヤマイベに行って来ました。
楽しかったけど、しこたま疲れた〜。一日中のイベントは疲れるわ。
でも、人混みでワサワサしてる所は苦手なので、今回みたいに、スタンドがあるのは嬉しいかも。
スタンドから、メンバーがブースとかで売り子してる姿が覗けるので、その点は実に良かった。
なので、あんまりブースにはいかなかったけど、一度だけチラシ貰いに行ったりとか、
まったり、ステージイベントを観たりしてましたわ。

やまっきがイベントでMCやってたりとかして。
パンフみると、MCがまことと舞美ちゃんになってるのに、何故か本番ではやまっきがMCになってて、地味に面白かったですww
舞美ヲタと2人で、「舞美ちゃんがポンコツだから、MC、クビになったんじゃん?」とww
舞美ちゃんがパイセンに司会を取り上げられた、富士山イベントを思い出すww
パイセンに司会を取り上げられて、代わりにクイズの解答者側に回った舞美ちゃんが、ホント、面白かったww

「ポンコツの舞美ちゃんの代わりにMCありがとう、やまっきww」
「いやいや。こうしてMC押し付けられてるのに、ブログでは、『矢島さんに支えられて頑張れました!矢島さん、ありがとうごさいます』とか感謝を書けるのが、うちの山木ですぜ!ww」

って会話をうちらで勝手にしていたら、
やっぱり当日のブログに、「終わった後に、矢島さんがあの笑顔で「お疲れ様〜」ってねぎらってくださって、嬉しかったです!」って感謝書いてて、さすが山木、イイヤツだわ!!ww
むしろ「お疲れさまー。(ヘラヘラ)」じゃねぇよ、舞美ちゃん、MC参加しなさい !ww
密かに舞美ちゃんとやまっきコンビ、キャラ的にお似合いで好きですww
とりあえず、サトヤマイベントはつっかれたけど、色々楽しかったです。
次はやまっきのBDイベントでやまっきは見れる感じかな。来週を楽しみにしてますわ。

そして今日は、これの続きを書きまする。
ミステリーもどきの連続モノなので、一応、読んでない人は,ら読んでね。



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夢見るテレビジョンに行ってきた

(※そんなにネタバレはしてないけど、ぼんやりと『夢見るテレビジョン』のネタバレが含まれてます)


教授「昨日、夢見るテレビジョンを観に行ったんだが・・・・」
教授「むっちゃ、面白かったんですけど!!」
助手「おぉ!マジか!!」
教授「ごめんね。しょーじき、むっちゃショボそうと思いながら観に行ってたww」
助手「あの莉佳子とか、かわむーの絵面だけみると、絶対ショボそうって思うよねww」
教授「初期期待値が10ぐらいだった反動もあるけど・・・・・むっちゃ面白かったよ」
教授「むしろ、莉佳子とかわむーコンビのホモ感に萌えるから!!ww」
助手「莉佳子の役、絶対、ホモそうですよね!!」
教授「男尊女卑のくっそホモ野郎だから!!橋場剣一郎ww」
教授「最初は『なんだコイツ、ウゼェ』って思うんだけど、途中から剣一郎に夢中になるから、だいじょうぶww」
助手「楽しそうでなによりww」
助手「脚本ってもしかして、太田さんですか?」
教授「うん、終わってから確認したら、やっぱり太田さんだったww」
教授「もうね。脚本家知らなくても、途中で『うわっ、これ、絶対太田脚本だ』って気づく感じww」
助手「マジかwww」
教授「あの人絶対、人間性悪説だと思うんだよね。この人の脚本って、必ず途中で、悪意を持って、性善説っぽいキャラの心を叩き潰すんだよww」
助手「また、叩き潰すんだ?www」
教授「まーたですよ!!気絶でも叩き潰してたもんなww」
教授「でもね、昔の太田脚本と最近の太田脚本の違う所は。昔は叩き潰すだけ潰して、そのまま投げるんだけど・・・」
教授「最近はね。叩き潰したあとに、立ち上がらせて、成長させてくれるようになった」
助手「なるほど。それは進歩だ!!」
助手「かつての、携帯小説家のクソ脚本を思い出すわwww」
教授「あの結末はサイテーだったわww」
教授「叩き潰して、叩き潰して、挫折させて、はい、エンド!!!」
助手「少女が性悪な大人に、泣かされ、叩き潰される様を、茫然と見守るだけの舞台だった、携帯小説家ww」
教授「でも、あの舞台、ある意味凄いよね。結末酷すぎで、今も、内容覚えてるもんww」
助手「そう言う意味では、記憶に残る脚本でしたよね、ある意味ww」
教授「あの頃に比べると、太田脚本が凄い良くなったと思う。最近、結構、好きだもん。太田脚本」
教授「途中の叩き潰すあたりはね、太田脚本丸出しで『うわっぁ・・・・』ってなるけど」
教授「叩き潰したあとに、キャラを成長させてくれるようになった。カミコがどんどん逞しくなっていく感じが、凄い良かったよ」
教授「ってか。カミコって演技上手いのね。ちょっとビックリした」
助手「マジっすか??」
教授「やっぱ、器用な子なんだね、カミコ。セリフむっちゃ多いけど、観てて安心感あるし」
教授「カミコ推せるわ〜!!」
助手「最近の子って、演技上手いですよね」
教授「そう!カワムーなんかも初めて観たけど、上手いなぁって、思いました」
教授「あと、りなぷー先生の役、大好きww 理想のりなぷーww」
助手「早乙女部長カワイイよねww」
教授「あと、あやちょの怖さが堪らんわww」
教授「さすが、怖い役似合うわ、あやちょ。今回あて書きしてるみたいで、配役ピッタリだし、凄い面白かったよ」
教授「でも、1つだけね。物凄く大きな不満があるんだ!!」
助手「おっ!なんですか!?」
教授「カミコとふなっき。くっつきそうな雰囲気を出しておきながら、最後の方、なんか、おざなりになってた!」
助手「そんなことかwww」
教授「むっちゃ可愛かったんだけど、花子ちゃんとチョースケ君のカップリング」
教授「『まさか、ここが、恋愛模様になるの?マジ??www』って、終始、この2人がどうなるのか気になって前のめりだったのにぃい」
教授「ここがどうなったか、気になるぅ!!!」
助手「そこは、あれですよ。『お前ら勝手に、妄想しろよ?』って言う、余地を残してくれたパターンですよww」
教授「なるほど。確かに、ここでこの2人を完全にくっつけてしまうと、花子×池神Pの百合勢が、妄想の余地を失うしな・・・・」
助手「別に、そっちのニッチな百合勢の事までは考えてないと思いますけどね、太田さんもww」
教授「でも、やっぱふなっきは、ももちイズムの後継者だわ」
教授「パイセンに勝るとも劣らない、圧倒的ショタ感だった!!!」
助手「圧倒的ショタ感と言う、パワーワードww」
助手「つか、パイセンから引き継いだももちイズムが、よりによって『圧倒的ショタ感』ってwww」
教授「すんごい可愛かったよ!!あんなショタ、TV業界にいたら、掘られますわ!!」
助手「ひっどい話があったもんだwww」
教授「ハロメンにショタ萌えするの、パイセンとふなっきぐらいだと思うわ」
教授「パイセンのショタバージョンが大好きだったももヲタ勢は、一度、この舞台のふなっきを観に行って欲しい!!」
教授「観た瞬間、心の中で『ももちイズム!!!』って叫ぶからww」
助手「なるほど。ももちイズムとは『ショタ感』の事だったのか・・・・!!ww」
教授「でも、演劇女子部になってから、パイセンの舞台を観る機会がなかったけど」
教授「演劇女子部で観たかったなって思った。パイセンのショタ役」
助手「そうですね。ジャンヌが最後でしたもんね、パイセンの舞台は。男役、みたかったわ〜」
助手「まぁでも、たぶん、男役にならなかったと思いますけどね。パイセンww」
教授「確かに。男役にそもそも、選ばれなさそうだわww」
教授「でも、ホントふなっき、ショタ萌えだったわ!!声もちょっとね、声変わり前の男の子みたいなのww」
助手「解る解る!!ちょっと掠れてて、でも、男にしては少し声が高い感じが、ショタっぽいww」
教授「やはり、船木にはショタの才能があったか・・・。洋服のブカブカ感も、くっそカワイイ。あんなの、ひん剥きたいに決まってる」
教授「最終的にさ。花子ちゃんが池神Pに叩かれまくった結果、むっちゃ、人間レベルが強くなってたので・・・」
教授「長介くんと花子ちゃんが付き合ったら、絶対、長介君が受けだと、私は思うんだよね」
教授「ベッドの主導権は、絶対に、花子ちゃんだと思うんだ」
助手「そうですか。とりあえず、教授の会話の内容の酷さから、舞台がクッソ面白かった事だけは伝わりますww」
教授「うん。面白かったので、来週末にもう一度、観に行くことにしたわ」
教授「ショタむす観に行く、ショタむす!!」
教授「んで、ついでに、10/22に、アンジュの仙台ライブ行ってくるわww」
助手「それ、オカシイでしょ!!ww 全然、ついでじゃない!!!!ww」
助手「なんで、舞台のついでに、仙台遠征してんですか?!ww」
教授「いや、舞台のチケットを探してたら、仙台の相場がまぁまぁ安かったのを確認してしまったので、それで、ついでなんだってww
助手「まぁ、最近在宅しまくってたから、貯金も少し戻ってきましたしね・・・」
助手「あなたってホント、舞台をみると、そのメンバーの好き度が異常に上がりますよね?ww」
教授「そうなんだよね。同人読んで、さらに、その漫画やアニメにハマるのと同じ原理な気がするわww」
教授「あ、そうそう。あと昨日はこぶしのライブも夜に掛け持ちで観に行ったけど、こっちも楽しかったよ!!」
助手「こぶしのライブ、いいっすねぇ」
助手「一時期、こぶしのライブはヲタの民度が問題になってたけど、平気でした?」
教授「うん。女限だったので、全然平気だったよ。平和なモンですたい」
教授「一般の方も別に、問題なさそうだったよ。ざっと見だけどさ」
助手「つか、6人なんですよね、今のこぶしは・・・」
教授「そうだねぇ」
教授「でも、こういうと語弊あるかもだけど、私、6人の方が好きかもしれん」
教授「それは藤丼とれなこがどうとかじゃなくって、単純に、人数的に観やすいからなんだけど」
助手「最近、どこのユニットも、人数多いからねぇ〜」
教授「減った分。1人当たりの迫力が増えるといいますか・・・・」
教授「わださくちゃんとか、こんなに歌に迫力あったんだなぁとか、思いながらみてたよ」
教授「だから、2人もいきなり人数減って大変だと思うけど、私は6人のバランス、結構好きだなぁって思ったし」
教授「頑張って欲しいなって」
助手「℃-uteもなんだかんだ、5人になった事で、1人1人のパワーが増えた感ありましたしね」
教授「カントリーも色々あったけど、物凄く、メンバーの絆が深まったし」
教授「減る事で逆に、増える部分も沢山あるし。私は6人のバランス好きなので、頑張ってね」
教授「ただ。1つ大変そうだなぁと思ったのが・・・・」
助手「なんです??」
教授「こぶし、あれなのね。ツッコミがあやぱんしかいないのねwww」
助手「マジかwww」
助手「のむさんとか、しっかりしてないの??」
教授「あの人、ダメ!!想像以上にボッケボケだった!!ww」
助手「顔だけみると、しっかりしてそうなのにねww」
教授「下手すると、一番、ボッケボケの可能性あるわ、あの子。ビックリしたww」
教授「れいれいも酷かったしなぁ〜。ボケしかいねぇww」
助手「たぐっちアフォだし、わださくちゃんもポワッてしてそうだし」
教授「浜ちゃんは真性のアフォの子っぽいし。ありゃ、ツッコミ、広瀬しかムリやわww」
助手「広瀬さん、大変だなぁ、それww」
教授「なんか、よく解んないけど、あやぱん頑張ってww」
教授「まぁとりあえずそんな感じで・・・」
教授「今から、サトヤマ行って来まーーーす」
助手「そうですね!!急がないとね!!!」
教授「うむ。では、ばいちゅーん!!」



ざつだん


教授「はい、どーも・・・」
助手「・・・・・・・・・・」
助手「どうしました?なんか疲れてません??」
教授「もうね。精神的に疲れたよ」
教授「職場に新しい子が入ったんだけどさ〜」
教授「その子が、なんて言うか・・・・ヲタサーの姫みたいな子でさ・・・・」
助手「ヲタサーの姫ww マジかwww」
教授「喋り方とか性格も、絵にかいたような、ヲタサーの姫なのよww」
教授「私と仲のいいヲタ後輩が『もう、マジ、ムリ!!』ってなってて」
教授「いや。しょーじき、私も、『マジ、ムリ!』状態ではあるんだけどwww」
助手「凄い強キャラ入ったなwww」
教授「むりー。めんどくさいー。うちの職場、人間関係だけは良好な職場だったのにぃ・・・」
助手「人間関係、グダグダになってんですか?」
教授「ともかく、ヲタ後輩が彼女と人間性が合わなすぎみたいで。帰りに毎日のように、私は、愚痴を聞く係になってるww」
助手「先輩、大変だwww」
教授「姫もFGOのヲタらしくって、ヲタ後輩もFGO廃人なので、「話合うんじゃん?」って言ってるんだけど」
教授「むしろ、ヲタ被りしてるのが、また、余計に無理らしい。」
助手「なんでだろ?話合いそうなのにね」
教授「ヲタタイプが違うんじゃない??」
教授「確かに私も、同じ職場に、カントリーのカプヲタが入って来たら、超〜たのしけど・・・」
教授「逆に、ハロ現場の『THE ヲタ姫!』って感じの子が入ってきたら、仲良くなるのムリかもしれないwww」
助手「想像すると、確かにムリかもしれんwww」
助手「かわいい子なんですか??」
教授「・・・・・・カワイイ子だったら、むしろ、私が全力で、姫を守ってあげます」
助手「ですよねwww」
教授「いやぁ。ヲタサーの姫って、ネットの都市伝説かと思ってたけど・・・本当にいるんだなぁって思った」
教授「つか、私もかなりイライラが限界に近くて、いつかブチギレてしまいそうだよ・・・」
助手「どんな感じなんですかね??」
教授「とりあえず、仕事覚えろ。覚えられなきゃメモ取れ。少しは自分の頭で考えてくれ。そして、語尾を伸ばすなww」
助手「そんなこと、言わないでくださーーーい」
教授「その喋り方ぁ!!あぁ、もう、イラっとするぅうう!!」
教授「あと、一応職場なので・・・・『これやって』ってお願いしたあと、フツーにさ、『はい、解りました』って感じで反応して欲しいよね」
教授「敬礼ポーズで『承知しました!(可愛い声)』が、ヲタサー丸出しで、イラッってするんだよね・・・・ww」
助手「職場で、それはすげぇなwww」
助手「これは、マジ無理かもしれんwww」
教授「助けてぇええ!!こんな人種初めてすぎて、どうしていいか、ぜんぜんわかんないよぉ・・・・」
教授「あと、絵が上手いみたいなので、うっかりウェルカムボードの制作を上司が、彼女に頼んだんだけど」
教授「あんなの1時間ぐらいで、サクッと作って欲しいのに・・・・仕事中もずーーーっと、紙に下書きとかしてて・・・・」
教授「肝心のウェルカムボードが、まだ全然、手付かずなんだよね。・・・・・もう、私がさっさと、作ってしまいたい」
助手「あぁ〜あ。凝り性のヲタ姫に、ウェルカムボードなんて、頼んじゃうからww」
教授「入って2週間の新人が、仕事全然覚えないで、仕事中にウェルカムボードの下書きと言う名の落書きしてるんですぜ・・・」
教授「仕事中に絵をかいてるヒマあるなら、頼むから、仕事の内容をメモってくれよ・・・」
教授「そもそも、ウェルカムボード作るのに、わざわざ下書きとかいらない。早く作ってくれぇえええ。。」
助手「これは間違いなく、やまっきのBDイベントのウェルカムボードレベルが来ますよ!!ww」
教授「やまっきのウェルカムボードは、ヲタみんな期待してるし、私も毎回楽しみだけど・・・・職場のウェルカムボードで、あのレベルは望んでないww」
教授「むしろ、宣伝したいキャンペーンが先に終わる勢い!!www」
助手「絶対、ウェルカムボードの定義を間違えてますよ、その、姫wwww」
教授「いかにもSNSにドップリな子って感じなので。ツイッターとかで話題になるウェルカムボードみたいな・・・あぁ言うの作りたいのかもね」
助手「リツイートされまくる系のヤツか。そう言うの狙ってるのかもね、確かに」
教授「オサレな喫茶店とかならともかく、ウチはそーゆうの、いらんし・・・そもそも、ツイッターにあげたら、本社に怒られるから!ww」
助手「もう、突っ込んであげた方がいいんじゃないですか?そんな派手なのいらないって」
教授「他の子が言ったみたいよ。『ウェルカムボードなんて2カ月ぐらいで消しちゃうから、そんな凝らなくていいから。宣伝内容と、ちょっとの絵ぐらいでいいよ』って」
教授「でも、全然効果ないみたい。相変わらず仕事放置で絵の下書きばっかやってて、すでに1週間が過ぎる・・・ww」
助手「まとまった時間をあげて、さっさと仕上げてもらった方がいいじゃないですか?」
教授「3日連続で午前のヒマな時間帯に、40〜1時間のウェルカムボード時間を贈呈してるのに、遅々として進まないのですが、これがww」
助手「それはイラつきますわww」
教授「新人さんはとりあえず、仕事覚えるのが先決なのになぁ・・・・。まぁ、うっかりウェルカムボード頼んだ、上司もマズかったけど」
教授「まさか、ここまでウェルカムボードに凝るとは思わなかったんだろうな・・・上司もww」
助手「オッサン上司が、まさか、ウェルカムボードでここまでの惨事は想像もしないだろうし、しょうがないww」
助手「みんな1時間ぐらいで、サクッと作るからね、ウェルカムボードはww」
教授「でも、私の責任もちょっとあるのかもしれない。。私も凝り性なんで、それこそ、ティッシュペーパーアートで、飾りとか作ったりしてるからwww」
助手「それ観て、そのレベルで飾らなきゃ!ってなってるのかもねww」
教授「たださ。私は10年選手なので、覚える事なんて今更ないし、仕事も慣れてるから、仕事中の片手間で余裕でそう言う内職出来るんだけど・・・・」
教授「新人は覚えることが山の様にあるから、まず、力を入れるのはそこじゃないじゃん・・・」
助手「とりあえず、新人は仕事を覚えるところからスタートですよね」
教授「私もさすがに、入って3年ぐらいは超〜マジメに仕事しまくってたぞ」
教授「今でこそ、仕事しながら、お客さんのいない隙にりさちぃストーリーとか、頭の中で妄想出来るまでに成長したけど・・・」
助手「仕事と妄想の両立は、10年の成果ですなww」
教授「だけど。新人さんはとりあえず、まずは仕事を覚えようよぉ・・・・」
教授「ヒマな時間は、マニュアルとか読んでて欲しい。仕事中に絵を描くのやめて欲しい。・・・ってか、さっさとウェルカムボード作って欲しいww」
教授「でも、あくまで、上司の命令でウェルカムボードを作ってるから、あまり、強くも言えなくてねぇ・・・・」
助手「『頼まれたウェルカムボードの下書きです』って言われたら、強く言えないよね」
助手「ホント、凄いキャラが入りましたね、あなたの職場・・・・ww」
教授「つーわけで・・・・」
教授「普段、ブログではあんまり仕事の愚痴はしないようにしてたけど・・・あまりにも、ストレスたまりまくりなので、ちょっと愚痴ったわ。ゴメンよ」
助手「これは愚痴りたくなるわなww」
教授「ネットとかでスレが立つ『困った新人ネタ』とか、絶対ウソだと思ってたけど・・・・現実であるんだなって、思いましたわ」
助手「現実は妄想よりも奇なりですな・・・ww」


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管理人:やぎ

明日からはおもかげ。
私にとっても、あなたは、お守りの様な存在です。

この先どうなるか解らないけど、
カントリーの子達を見守って生きていきますね。

・・・・・・。

こんなマジメな事を言ってるけど、
基本はりさちぃ大好き、ただのカプヲタですww

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