短め更新




教授「はい、どーも」
教授「みなさん、お盆はのんびり過ごせましたか?!」
助手「まぁまぁですね」
助手「教授はどーでした??」
教授「・・・・・・・・・・・」
教授「普通に暦通り、出勤でした・・・」
助手「ですよねーwwww」
教授「ハァ〜〜現場行きてぇなぁ・・・」
教授「若しくは、温泉でも行きたい」
助手「中野まで我慢ですね」
助手「仙台どーでした??」
教授「あ、もう。お盆初日だったので、新幹線がヤバかった!!!」
教授「自由席、座れたのがキセキなレベルでした」
助手「さすがお盆初日・・・・」
教授「仙台サンプラザ、ステージが観やすくて大好きなので必ず行くんだけど・・・今回ばかりは一瞬、東京駅で引き返そうかと思ったわww」
教授「自由席のあの大行列見たら、引くわ」
助手「東北新幹線は自由席少ないからねぇ」
教授「かなり早い段階で指定席は完売してたし。そりゃ、取りあいだよね」
教授「なんでこんな日に、地方遠征しとんねん、ハロプロ・・・」
助手「珍しいですよね。お盆の頃はいつも、中野でやってるイメージなのに」
教授「中野、取れなかったのかな??」
教授「あの乗車率の中、ハロメンやスタッフの分の席を確保するの大変だろうにねぇ」
助手「ハロメンも遠征ヲタもお疲れ様です」




助手「で・・・仙台のコンサはどんな感じでした???」
教授「MCがむっちゃ面白かったww」
教授「前回の仙台は、舞ちゃんのお誕生日サプライズやったし。仙台は毎回、当たりだな」
教授「今回、MCにフクちゃんとやなみんがゲストだったので・・・・」
教授「司会はやまおぜだから、話しやすかったみたいで、凄く盛り上がって面白かったよ」
助手「フクちゃんとやなみんは、やまっき的にはホームみたいなモンですもんねwww」
教授「なんか。フクちゃんのラジオにやなみんがゲストで出たって話をしてて」
教授「フクちゃん曰く、やなみんは話も上手で進行も上手で、後半は殆どやなみん任せになったらしいんだけど・・・」
教授「ふと、そんなやなみんを観てて、フクちゃんは気づいたらしい」

ノノ鵝 _l‘)<・・・・・・・・。

ノノ鵝 _l‘)oO(やなみんって・・・・・)

ノノ鵝 _l‘)oO(ももち先輩に似てる!!)

教授「そして、気づいた瞬間」
教授「まるでももち先輩といるような気分になって、急に緊張しだしてしまったらしいww」
助手「フクちゃんwwww」
助手「相変わらず、安定のキモさですねwwww」
教授「まぁ、でも、気持ちは解るわな」

ノノ鵝 _l‘)<むしろ、カントリーのメンバーみんな、ももち先輩に見えるの

教授「と言ってるのを聞いて、あぁ、本当にももヲタだな、この人って思ったわ」
教授「この発言は、カントリー時代のももち先輩を好きだった、ももヲタの総意だからwww」
助手「でも、気づいた瞬間に緊張しだすの、ぐう面白いwww」
教授「ラジオ収録終わった後に、やまっきのトコにフクちゃんからLINEが入ったらしく」
教授「『緊張して、やなみんとあんまり上手く喋れなかった!どうしよう・・・』って来たらしいwww」
助手「どうしよう言われても知らんがなwwww」
助手「まだハロプロ2年ちょいの選手に緊張するなよ、8年選手www」
教授「ってか。ふなちゃん加入直後に、『ふなちゃんとタクシーで一言も話せなかった、どうしよう!』ってやまっきに相談してきた、森戸を思い出したwww」
助手「やまっきって相談されやすい性格なのかしら?ww」
助手「相変わらずおもろいなぁ、フクちゃん」
教授「ハロプロサブリーダーなんやで、この人」
助手「定期的に確認しないと、時々忘れますよね、サブリーダーってことwww」
教授「つか、やまっきとフクちゃんでトークイベントとかやって欲しいな。絶対面白いだろ、このコンビでやったら」
教授「千夜一夜みたいなイベントを、この2人でやって欲しいわ」
助手「あ、でも、なんか。今度のふくむらの部屋に、やまっきがゲストで出るらしいですね」
教授「そうそう。また一時的にハロモバに加入せねばな」
教授「まぁ、話逸れたけど、とりあえず仙台のMCは凄く楽しかったよ」
教授「でも。コンサート自体は、ONE FOR ALL公演の方が好きかも・・・わたし」
助手「フリコピヲタはあっちの方が楽しいですよねwww」
助手「そう言えば、ごっちんゲスト回は参加するんですか??ONE FOR ALL公演だけど」
教授「うーん。相場ぶっ壊れてるけど、ごっちんを観ないと後悔しそうなので、参加すると思うわwww」
教授「スクランブルやられたら、泣くかもしれない。いや、泣くだろwww」
助手「やりそうやなぁ、スクランブル」
教授「ま。とりあえず短いけど、今日の更新はここまでーーーー」
教授「では、ばいちゅん」
助手「ばいちゅん」


☆カントリーガールズで学ぶ、上杉謙信公☆ 〜後編〜


教授「アカン・・・・・」
教授「ダメや。平日に更新したいけど、ガチで平日、しんどい」
助手「ホントに7月以降、酷い状況になってますね、あなたの職場ww」
教授「なにが衝撃って。これでうちの店は、混み具合がマシな方って言う事実」
助手「もっとひどいとこあるの!?」
教授「ただうちは、産休2人いるのに増員して貰えてない上、新人がクッソ無能なのが問題なんだけど」
教授「でも、混み具合はマシな方みたい。酷いとこは、もっと凄まじいみたいで」
教授「冗談抜きでうちの職種、過労死出るんじゃないか・・・これ」
助手「はえー。」
教授「でもさ、よく、マタハラ問題みたいのあるじゃん?産休する女性が叩かれるヤツ」
助手「マタニティハラスメントですね」
教授「コレに関しては、本当は、産休に入っても人員を補充しない会社が害悪なんだけどさ」
教授「それは解ってても、働いてる人間は人員を補充して貰えないので、どーしても、『いつまで産休してるんだろう・・・』って空気になってしまうという」
教授「勿論みんな、ハラスメントになるから、口には出さないけど。なんとなく、うちでも、そう言う空気を感じるww」
助手「補充してくれない会社が悪いのは、みんな解ってるんだけどねwww」
教授「そう。解ってるんだけど、状況が状況だけに、『まだ戻れないのか・・・・(溜息』みたいな空気にはなってしまう」
助手「産休2、無能1はキツいよなぁwww」
教授「勿論、うちは別に、本人にそれで直接文句言ったりとかはないし。みんな心の底では思ってそうってだけなので、ハラスメントはしてないけどww」
教授「ただ。こう言う状況から、マタハラって生まれるんだろうなぁ〜とは思うわ」
助手「本当は補充しない会社が害悪なんですけどね。でも、会社と言う曖昧な存在よりも、目の前の人間に、不満の矛先向いちゃうんでしょうね」
教授「ハロプロでもそうじゃん。本当はクソ事務所が悪いのに、目の前のメンバーに矛先向けられてしまう時あるでしょ?」
助手「そうですね。ジュース入りはクソ事務所の指示なのは解ってるけど、目の前のまなかんに不満が向けられる感じですね」
教授「まなかんの大ファンだった子ですら『まなかちゃん、嫌いになりそう・・・』ってボヤいてたもんな。気持ちは大変解る!」
教授「でも。こういう不満爆発の時こそ、諸悪の根源は冷静に把握しないとね。人を嫌いになってしまっては、自分も損してしまう」
助手「そうですな。あくまでも、カントリーヲタをバカにしくさってる、クソ事務所がゴミクソなんですよね」
教授「どうしてもね、企業とか団体とか曖昧な存在よりも、目の前の人間に不満って向いちゃうけど。やっぱ、不満の元は何かを、冷静に見極める必要がある」
教授「うちの職場でもそう。産休中の人が悪いのではない。人員を補充しないで、欠2のまま仕事させる、この会社がクソである事を把握しないといけない」
教授「わたしはそう思った次第にございます。わかったかな??」
助手「そうですね」
助手「とりあえず、そんなマタハラ問題を本気で考えなきゃいけないほど、あなたの職場の状況がヤバいことだけは解りましたwww」
教授「解っていただけて何よりでございます・・・月咲ちゃん(涙」
教授「つーわけで、今日は。まだ途中だった、コレの更新していいかしら??」
助手「うむ。今回で最後ですね」
教授「では、レッツ謙信公!!!!!」






☆カントリーガールズで学ぶ、上杉謙信公☆ 〜後編〜



長尾景虎から上杉謙信へ

上杉謙信と言うと、みなさんはすぐに『武田信玄のライバルの人!』とピンとくると思いますが。
長尾景虎と言われると、そんなに歴史好きではないと、あまりピンと来ないと思います。
元々、彼は長尾景虎と言う名前だったのが、巡り巡って上杉謙信になります。
では、一体どうして、上杉に苗字が変わったのでしょう??
それは、彼が『関東管領』に就任した事が切っ掛けとなります。

関東管領と言うのは『古河公方(鎌倉公方)』を補佐するための役職であります。
じゃぁ、古河公方(鎌倉公方)とはなんぞや・・・・と言うと、まぁ、解りやすく言うと『東の足利家』です。

室町時代はみなさんご存じの通り、『足利家』が将軍を努めております。
その拠点は室町時代の名が示すように『京都の室町』にありました。
そして室町時代の一個前は『鎌倉時代』。
鎌倉時代は当然、幕府の拠点は『鎌倉』にありました。

では、室町時代に入って、幕府の拠点が京都に移動すると、元々の拠点の鎌倉はどうするの??

というワケで、
今まで通り東も統治するために、鎌倉にも足利の一族が入ります。
それが『鎌倉公方』です。
元々は鎌倉に、東の拠点はあったのです。
こうして、関東地方の支配は、鎌倉公方を中心に行われたのであります。

|||9|‘_ゝ‘)∩<関東の支配、がんばるっちゃ!!!

だが。やがてお約束のように、京都の足利幕府と鎌倉公方で対立が始まってしまい。
一旦、鎌倉公方は滅ぼされてしまいます。
しかし、関東を牛耳ってくれる身内がいないと幕府も不便なので、その後『鎌倉公方』復活が幕府に許されることになります。
それを期に、拠点は古河(現・古河市)に移り、呼び名も『古河公方』へと変わります。
とはいえ、復活を許されても、また権力を持って対立してきても幕府としてはメンドクサイので、
なんかものすごーく規模が縮小され、形だけの『関東公方様』みたいな感じになってしまうのですwww

そして、そんな公方様を補佐するのが関東管領の役割なのですが、
この関東管領は代々『上杉家』が世襲していました。

カガ・Д・)ノ<古河公方さま!補佐しますね!!

|||9|‘_ゝ‘)∩<おぅ、よろしく!!!上杉家!!

しかし、関東管領の上杉家と古河公方(足利晴氏)の連合が、
関東で力をつけた北条家(北条氏康)に纏めてボコられてしまい、関東の支配権をほぼ、北条に奪われてしまうのです。
元々、形だけの公方様と化してた古河公方が、ますます、形だけになってしまいます。

そ こ で !!

関東管領の上杉憲政(のりまさ)が取った秘策が『むっちゃ強いヤツを上杉の養子に向かえて、北条に対抗しようぜ』策!!!
死に体の上杉家は、今、東で話題沸騰の『長尾景虎』を養子にし、彼に関東管領になってもらい、北条をボコり返してもらおうと考えたのです。

カガ・Д・)つ<今日からお前は、ワシの養子だ!!!

カガ・Д・)ノ<上杉を名乗るがよい!!関東管領の役職も任せた!!!

そんな上杉家からの要望に対し、長尾景虎は素直に受け入れるのでありました。

川∂_)∂リ∩<おかのした!!!

川∂_)∂リ<北条は必ずボコり返します!!!

そう。長尾景虎は野心家ではなく、物凄く幕府に忠誠誓うタイプなので、
古河公方と関東管領をまとめてボコった北条家に「は??なにやってんの?お前ら??無礼じゃね?」って気持ちを抱いていたし、
その古河公方様と関東管領から頼られるのは、景虎にとっては、名誉な事でもあったのだと思われます。
長尾景虎は上杉家の養子に入り、『上杉』の姓をもらい、そして上杉憲政の『政』の字も貰って、『上杉政虎』と改名します。

川*∂_)∂リつ<北条め!!覚悟しろ!!!!

こうして、上杉政虎と北条との因縁はスタートしたのです。
そして関東管領の名のもとに、北条をボコって、前回お話しした『小田原城攻め』まで辿りついたのでありました。
ちなみに、せっかく上杉憲政から『政』の字を戴いて『政虎』と名乗ったけど、後に将軍・足利義輝から『輝』の字を賜ったので、わりとすぐに『上杉輝虎』に改名しちゃいますww
まぁ、関東管領よりも将軍様の方が上やから、しゃーないwww

さらに晩年は、最も有名な『上杉謙信』という名になります。
この謙信と言うのは法号であり、正式には、不識庵謙信。仏門に入ったって事ですね。
昔、お寺に入れられてたこともあり、元々信心深い人であり、『毘沙門天』を特に信仰していたのは有名なお話し。
でも、別に隠居したワケではなく、その後もフツーに戦とかしております。
ちなみに、上杉輝虎のままだったら、なんかフツーな感じがするけど、『上杉謙信』って名前だと、断然カッコイイ気がする。
それは武田も同じで、武田晴信だと凡庸キャラって感じだけど、武田信玄だと超〜強キャラ感あるので、法号ってカッコイイな。



〇出家・ひきこもり騒動

そんな信心深い上杉謙信ですが、信心深さがメーター振り切って、
ある日突然「出家するので、もう、お寺に入るわ、オレ」とか言い出した時がありますwww

当時、武田との戦(川中島の合戦)も、第1次〜3次と引き分け続き。
魚津からも上杉からも村上からも「タスケテー」と泣きつかれる。
北条はムカつく。その上、部下は裏切ったり文句言ってばっか。

ムスo・x・)<ハァ〜。無駄な戦続きでメンドイわ〜。

川ヤ;。・v・。ナ∩<無礼な!!!無駄とはなんだ、無駄とは!!

ムスo・x・)<せやかて、武田との戦、膠着続きやん・・・。

ムスo・x・)<無駄な戦はやめて、たこ焼きでも食って、暮らしたいやろ?あんたも??

川ヤ;。・v・。ナ<そりゃまぁ、平和が一番だけど。動乱の世だし、しょうがないじゃん。

親の心子知らず。
景虎は一生懸命に越後の為に頑張ってるが、
そんな気持ちもつゆ知らず。
部下はわがままだわ、中々平和は訪れんわ。

川;∂_)∂リ<・・・・・・・・・・。

川;∂_)∂リ<もう、出家する。

ムスo・x・)<・・・・・・・。

ムス;o・x・)<はい???

川;∂_)∂リ<高野山で坊主になる。あとは、みんなで頑張って。。

川∂_)∂リ∩<ばいちゅん。



ムス;o・x・) 川ヤ;。・v・。ナ     ===========川∂_)∂リ



ムス;o・x・) 川ヤ;。・v・。ナ<・・・・・・・・・・・。

Σムス;o・x・) Σ 川ヤ;。・v・。ナ<ばいちゅん・・・・・って!!!!!


私たちにもあるじゃないですか??
あーもう!会社なんて投げ出して、アルプスで動物飼って暮らしたい!!って思う時がww
彼もまさに、そんな感じだったのでしょう。
「ばいちゅん」と言い残し、春日山城から、高野山に出奔してしまったのです。
大混乱を起こしたのは家臣団。
長尾政景も、大慌てで景虎を探しに西の方へ飛んで行きます。

ムス;o・x・)<マジ、勘弁なんですけど!!!

川ヤ;。・v・。ナ<政景様が文句ばっか言ってるから、景虎さま、キレちゃったんじゃん!!!

川ヤ;。・v・。ナつ<見つかんなかったら、あなたの責任ですからね!!

ムスl|lo・x・)<んな、ムチャな!!!!

ムス;o・x・)∩<あーもう!!ホンマごめんなさい!!もう、戦、イヤとか、ワガママ言わんので戻って来てー!!!

川ヤ;。・v・。ナ<景虎さまーー!!!大好きなかえるまんじゅう、用意しましたよ!!!戻って来てー!!!

こうして2か月ばかり探しまくった結果。
葛城山に籠っていた景虎を発見。
半泣きになりながら、政景たちが懇願し、ようやく景虎は戻ってくれることになるのでした。
でもまぁ、結果的に。ワガママ放題だった部下たちも、文句を言わなくなったので、
会社で部下のワガママに困ってる上司は、一度景虎を見習って、出奔してみるのも手かもしれませんね☆


〇宇佐美定満と長尾政景の死

長尾政景 ムスo・x・)は、ここでも何度か描いておりますが、彼は上田長尾家の人間であったため、
元々、長尾晴景派だったりと、景虎派の人間ではありませんでした。
景虎が越後の守護になった時も、プンスカして反乱を起こしてるぐらいです。
しかし、嫁が景虎の姉である綾御前であることもあり、反乱を許されて、家臣の一人になりました。
だが、本当に心の底から服従しているのだろうか・・・・それは誰にも解らなかったのです。

そんなある日の事でした。

川ヤ。・v・。ナ∩<うちの居城においでください。政景さま。

川ヤ。・v・。ナつ<舟遊びの会をしますので、是非とも!!

ムスo・x・)<ホンマに!?

ムスo・x・)∩<むっちゃ楽しそう!!行くわ行くわ!!

こうして、宇佐美定満の居城のある野尻城へお呼ばれした政景。
宇佐美はご招待した政景の為に、野尻湖で舟遊びの会を開くのでありました。
船に乗りながらお月見をして、お酒を飲むと言う趣向に、政景は大満足です。

ムスo・x・)<いいねー!!風情あるわ〜!!!サンキュ、定満!

川ヤ。・v・。ナ<・・・・・およろこびいただけてなにより。

ムスo・x・)<そういえば、あんた最近、体調悪いみたいやけど。平気なん??

川ヤ。・v・。ナ<まぁ、年ですからね〜。

川ヤ。・v・。ナ<さいきん、ちょっと、病気がちですね。長くないかもです。

ムスo・x・)<人生3週目やしなぁ。

最近、宇佐美が病に臥せっていると聞いていた政景は、
自分の為に舟遊びの会を開いてくれた宇佐美の体調を案じてあげるのでした。

ムスo・x・)<今日はこうして歓迎してくれて嬉しいけど・・・あんまお酒飲んだり外出たり、無理しちゃダメやで。

ムスo・x・)<さいきん、年寄りの熱中症、流行ってるしな。

ムスo・x・)つ<明日はゆっくり、家で寝てるんやで??

川ヤ。・v・。ナ<そうですね。案じて頂き、ありがとうございます。

川ヤ。・v・。ナ<・・・・・・・・・・・。

川ヤ。・v・。ナ<ですが、もう、明日はないんですけどね。わたしには。

ムスo・x・)<・・・・・へ???

その瞬間。
野尻湖に浮かぶ船は、ガクンと大きな音を立てます。
「え?」と思って政景が振り返ると、船は船底に穴をあけられ、浸水を始めたのであります。

ムスo・x・)<え・・・・・・・・・・。

ムスl|lo・x・)<ちょっ!まっ!!!何が起きた?!!!浸水してる!!!

川ヤ。・v・。ナ<・・・・・・・・・・・・・。

川ヤ。・v・。ナ<最後にやさしくしないでくださいよ。ちょっと、躊躇っちゃったじゃないですか。

ムスl|lo・x・)<は?何が??なんの話???

ムス;o・x・)つ<それより、浸水!!浸水してるから!!!

川ヤ。・v・。ナ<あなたを助けちゃおうかな・・・・って。

ムスo・x・)<・・・・・・・・・・・・。

ムスo・x・)<なん。。て??

川ヤ。・v・。ナ<もうね。わたしは病で余命いくばくもないんですよ。

川ヤ。・v・。ナつ<だから、どうせ死ぬなら、禍の芽を摘んでおきたかったんです。

川ヤ;。・v・。ナ<景虎さまに反旗を翻すかもしれない輩の、禍の芽を。。

ムスo・x・)<・・・・・・・・・・・・。

ムス;o・x・)<オマエ。まさか・・・・・。

元々、あまり関係の良くなかった政景を暗殺すれば、『きっと長尾景虎が暗殺したんだ』と世間に悪評がながれてしまうかもしれない。
しかし、景虎が信頼している、忠臣の宇佐美定満も一緒に『船で事故死』すれば、
まさか、忠臣の宇佐美を巻き添えにするとは思えず、世間も、あくまでも事故として捉えるであろう。

ムス;o・x・)<景虎の密命か・・・?

川ヤ。・v・。ナ<そんなワケないじゃないですか。景虎さまはお人よしですもの。

川ヤ。・v・。ナ<わたしの独断です。

川ヤ。・v・。ナ<そして、これが私の、最後のご奉仕です、景虎さま。

川ヤ。・v・。ナ<ばいちゅん。

ムス;o・x・)<ふ、ふざけっ・・・・・じょ、じょうだんやない!!

ムス;o・x・)<こんなトコで死ねるか!!!

川ヤ。・v・。ナ<もう、無理ですよ。湖のど真ん中ですから。

川ヤ。・v・。ナつ<さぁ、わたしと一緒に湖の藻屑となり、最後に、やなふな萌えの伝説となりましょう!!ふなちゃん!!

ムス;o・x・)∩<冗談じゃない!なんやねん、この、やなふなヤンデレ心中展開は!!!誰得やねん!!!

ムス;o・x・)<こんなやなふな、誰が喜ぶんじゃーーーーー!!!!

こうして。
舟遊びの最中に、2人の乗った船は転覆。
宇佐美定満と長尾政景の二将は、湖に消えるのでありました。
勿論、この事故は、あくまでも「事故」として伝えられていますが、
「長尾政景を抹殺するために仕組まれた」と言う、このような陰謀説も囁かれているのでした。



武田信玄と上杉謙信

川中島の戦いと言うと、誰もが知っている戦いですが。
実は5回行われています
その中で、特に有名な川中島の戦い(一般に知られる、川中島の戦い)が、第4次です。
上杉謙信が小田原城を包囲した頃、謙信の不在を見計らって、武田信玄が動きを見せます。
(この頃は上杉謙信と武田信玄の名前じゃないけど、めんどくさいので、謙信と信玄表記にします)

川中島の辺りに海津城を築き、上杉攻めの足掛かりを作った武田信玄。
その海津城を潰すために、上杉は妻女山に布陣します。
一方の武田は、茶臼山に布陣します。
この状態で膠着状態が続く中、山本勘助は一計を案じます。

リ*^皿^)<妻女山の上杉の陣に攻撃をしかけよう!!

リ*^皿^)<こちらが負ければ当然、上杉は山を下って攻めてくるでしょ?

リ*^皿^)<こちらが勝っても、上杉は山を下って逃げるじゃん。

リ*^皿^)つ<その山を下ってきた所に兵を待ち伏せして、一気に滅ぼすのはどうかな??

チo^-^)<いい、それ!!!

チo^-^)∩<おぜちゃん・・・・・じゃないや、勘助、天才じゃん!!!

これが有名な『きつつき戦法』です。
この作戦を採用し、武田信玄は妻女山へ『高坂昌信・馬場信房』らを攻め込ませます。
そして、妻女山を下った所にある八幡原に、武田信玄や山本勘助らが布陣します。
高坂らに妻女山をつっつかせ、降りて来た八幡原で、上杉を囲んでボコるつもりでした。
しかし、そう簡単に行かないのが、上杉謙信の強い所・・・・。
妻女山から海津城を見下ろしていた謙信は、ある事に気づきます。

川∂_)∂リ<海津城・・・・。

川c ’∀’)<ほい??

川∂_)∂リつ<炊煙、多くない?

川c ’∀’)<・・・・・言われてみれば。

川∂_)∂リ<明日あたり攻めてくるつもりだね。ココに、きっと。

川c; ’∀’)<え?向こうから仕掛けてくるんですか??

川*∂_)∂リ<フフ。ならば、妻女山は空にしよう。

川∂_)∂リ<夜陰に乗じて、こっそり下山。八幡原に進軍!!!

武田の奇襲に気づき、上杉は夜陰に乗じて妻女山の陣を捨てます。
そして、八幡原に武田が布陣していることに気づき、八幡原にこちらから先に奇襲をしかけるのでした。

川∂_)∂リ<妻女山がもぬけの殻と気づけば、武田の別動隊は急いで八幡原に駆けつけ来る。

川∂_)∂リつ<村上は戻って来た別動隊を待ち伏せしてて!!

川c ’∀’)<おかのした!!!

川∂_)∂リつ<こちらは全軍、八幡原に待機している武田の本陣に突撃!!!

夜のうちに、こっそり降りて来た上杉軍。
天は彼らに味方したのか、朝方は今度は深い霧が八幡原を覆いつくし、
武田はまったく、上杉の存在に気づいていなかった。
上杉は霧の中八幡原に布陣を開始した。
そして、霧が晴れた瞬間。武田軍は目の前に、妻女山にいるはずの上杉軍がいる事に、初めて気づくのでした。

チ;o^-^)<ちょっ!!!!

チ;o^-^)<なんでいるの!!?上杉!!!え?!!!!

リ;^皿^)<ワープ?ワープ?!上杉、ワープしたの!?

チ;o^-^)∩<ワープなんて、チートすぎなんだけど、上杉!!!

そして、真っすぐ攻め込んでくる上杉軍に、武田軍は大混乱。
とりあえず応戦はするものの、圧倒的に武田は劣勢となります。
大混乱の状況は、武田信玄の本陣にまで及びます。

チ;o^-^)∩<ちょっと?!ねちん。戦況は平気?勘助どこ行ったの!?大丈夫??

从*‘. 。‘*)<だ、大丈夫かな?勘助。状況がわからなくて。

チ;o^-^)<うーーーん。心配だなぁ。

チ;o^-^)<大丈夫かな?勘す・・・・・。

チo^-^)<・・・・ん?誰か来た。

チo^-^)<勘助?


川∂_)∂リ<・・・・・・・・


チo^-^)<・・・・・・・。

Σチ;o^-^)∩<誰?!!!!

本陣に現れた、謎の騎馬武者。
馬に乗ったまま、剣を振りかざし、突撃してきます。
椅子に座っていた信玄は、慌てて軍配を振り上げ、その剣を受けるのでした。

チ;o^-^)つ<だ、誰?!何者?!!

从;*‘. 。‘*)<信玄さま!!!!

从*‘. 。‘*)∩<みんな!!変な人が本陣に!!!

川;∂_)∂リ<・・・・・ッチ!!!もうちょっとだったのに!!!

こうして騎馬武者は馬を翻し、武田の本陣を去るのでした。
その後、武田信玄に剣を振るったのは、上杉謙信本人である事が解ります。

これが超絶有名な、川中島の戦いの名シーンです。

そして、
この戦いにより、武田は大打撃をくらい、山本勘助はこの戦いで命を落としてしまうのでありました。

チo;^-^)<勘助ーーーーーーーー!!!!!!




というワケで、
川中島の戦いを最後に、このシリーズは終了!!
ホントはこの後も色々あるけど、キリないのでwww
みなさん、私の趣味にお付き合いいただき、ありがとうございました!!




ざつだん



教授「うえぇええん」
教授「月末月始、忙しいよぉぉおおお!!!」
助手「まぁ、月末月始はしゃーないですね」
教授「ホント無理。マジ辞めてぇ・・・・」
助手「ところで、新人、どーなりました??」
教授「あん?そらもう、相変わらずのクズっぷりよ???」
助手「まだいるのねwww」
助手「もう、新人でもないんですけどね」
教授「2月からだから、全然新人じゃないんだけど、相変わらず新人以下のやらかしっぷりよ」
助手「最近のクズ逸話、なんです??」
教授「いっぱいありすぎて、ドン引きするぞ!!!www」
助手「マジか?www」
教授「あのですね。昨日、また新人がやらかしまして。」
教授「新人がお客さんから本来の金額より安く貰っちゃったんだよ・・・」
助手「あっちゃー。最悪」
教授「だが。なななんと!!お客さんがわざわざ『料金安かったけど、合ってます?』って電話連絡くれて!!」
助手「なんですってーーーー!!!!」
助手「安くなってたのに、向こうから、わざわざ連絡くれたの!?神じゃん!!!」
教授「神だろ?なんて善人なんだー!!って私は思った」
教授「で。ヤツが担当だったのでヤツが電話で変わったのだが・・・」
教授「なんとヤツは、わざわざ料金安かったのに電話をくれたお客さん相手に、『じゃぁ、持って来てもらえますか?』とwwww」
助手「ウソでしょ??wwwwww」
助手「安かったのにわざわざ申告してくれた上、お金まで払ってくれる神相手に、取りに行かないで、オマエが持って来いと?!www」
助手「お前がミスったのに??このクソ暑い中??持って来いと???www」
教授「その瞬間。周りで電話の内容を聞いてしまったみんなが、一斉にドン引いたwwww」
助手「そら、ドン引くわ」
助手「え?ど、どうなったんですか??それで・・・・」
教授「そしたらあのバカ。上司のトコに来て、『なんか、お客さんが持って来てって言ってるんですけど・・・・』と、さも、お客さんがワガママ言ってるかの様な仏頂面で報告してたww」
助手「これは頭オカシイwww」
助手「お客さんがワガママなんじゃない。ミスったんだから、フツー、お前が持って行け!!」
教授「優しいOLさんとかなら、『こっちが持って行きますよー』ってなるパターンもあるが、それは向こうから気を使って言ってくれた時であって」
教授「ミスったのに、こっちからお客さんに『持って来て』と言うな!!!」
助手「ヤバい。頭おかC・・・・」
助手「ってか。絶対お客さん、怒ってるよね。それwww」
教授「怒るだろ。。こっちが困ってるだろうなぁ・・・と気を使ってくれて、わざわざ『値段安くなってましたよ』と連絡くれたのに」
教授「『じゃぁ足りない分。窓口に持って来て』とか、こんなん、誰だって怒るわ」
教授「特に今週は、クッソ暑かったのになぁ・・・・」
助手「ツワモノすぐるwww」
助手「え?で、最終的にどうなったんですか??」
教授「上司が速攻で電話変わって、上司が速攻で取りに行ってあげてたwww」
助手「上司wwww」
助手「もう。アイツに行かせろよ!!甘やかすなよ!!!」
教授「でも、アイツに行かせると、届け先でも頭おかCこと言って、大クレーム起きそうなのでしゃーない」
助手「まぁ、それもそうかwww」
助手「いやぁ。凄いなぁ・・・・」
教授「さらに凄いのは、戻って来た上司に、お礼ひとつ言わないからね??ww」
助手「凄いわーーー!!!!www」
助手「暑い中、行ってくれて。しかも謝ってくれたんでしょ?」
教授「フツーは『ありがとうございました』の一言ぐらいあるわよねぇ。もう、人間性がおかしい」
教授「昨日は全く別のミスやらかしたんだけど。上司に状況聞かれたら、言い訳しまくった挙句に逆ギレしてたし。。。」
助手「す。 凄すぎる・・・・」
教授「で。今日は更なるクズエピソードがあったんだけど、それはヤバすぎて書けないレベル」
助手「な・・・・なにが起きたのだ・・・・・」
教授「追って沙汰する!!」
助手「ふむぅ。しかし凄いなぁ。。やらかしも凄いけど、クズっぷりが凄いですよね」
教授「毎日なにかしらのミスをやらかすのよ。でも、歴代でやらかし属性の子はいたんだけど・・・」
教授「うちの新人の最悪な所は、やらかした後だね。『ウソをつく』『謝らない』『逆ギレする』『言い訳ばっかり』『お客さんのせいにする』な所なの」
教授「やらかし属性でもさ。ちゃんと謝ったり、それ相応に落ち込んだりしてくれればカワイイのに。もう、保身ばっかり」
教授「だって、お客さんが目の前にいるのに『なんかお客さんが、○○したので』とか、お客さんのせいにした言い訳を放ってくるのよ?ww」
助手「頭沸いてるwww」
助手「せめて後でいいわけしようよ。目の前でお客さんのせいにしないでよwww」
教授「もうね。無能な新人ってだけでツライのに。プラスαで、人間性がクズすぎてダメ」
教授「人生で初めて『コイツの親の顔がみたいわ・・・』と思ったよ」
教授「『親の顔がみたい』ってフレーズがあるけどさ、今までは『言うて、親の顔みたところで、どーすんだよ?』って思ってた節あるんだけど」
教授「今なら解る。『親の顔がみたい』わwww」
助手「身をもって、先人の残した言葉の真意を知る羽目にww」
助手「しっかし。ホントに、あんたんとこの親分。新人ガチャの引き、サイアクですね」
教授「前回の嘘ついて休みまくりの新人の方がマシだったかも。ぶっちゃけ、休みまくりなので、ある意味楽だったし」
助手「いないものと思えばよかっただけですもんねww」
教授「出勤しないクズより、毎日出勤するクズの方がしんどいのが解ったわ」
助手「そんな真実、解りたくもなかったですよねwww」


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カントリーガールズで学ぶ、上杉謙信公 〜中編〜



教授「ひぃいいいいい!!!」
助手「ど、どうしたんですか???」
教授「マギレコの新イベントで、11話の演出を変更ってお知らせに書いてあったからさ」
教授「何が変更されたんだろう?と思って、観に行ったら・・・・」
教授「磯幽霊の例の恐怖シーン。唐突にボイスが追加されて、恐怖で腰抜かしたわ!!」
助手「すげぇwww ボイス入れてきたのか?ww」
教授「しかも磯幽霊に見つかって『あなた・・・・見えてるの?』って問いかけられるシーンだけ。いきなり音声流れてビビった!!」
助手「ほんと、マギレコは、こーゆーとこ凝ってるよなぁwww」
助手「今回のイベント、超〜面白いですよね。怖いけど」
教授「うむ。面白いし、魔女文字が表示されるシーン。感動してしまった」

Screenshot_20180726-235000

教授「ほむら、ほむら、おきて、ほむら、おきて」
助手「ここ!!誰がほむらちゃんを守ってくれたのかを察すると泣ける!!!」
助手「メルちゃんやかなえの様に、ほむらちゃんの中で生きてるんやなぁ。黒ちゃん。ぐう泣ける・・・」
教授「ってゆっか。魔女文字がフツーに読める自分が、ちょっとキモいと思ったわwww」
助手「まどマギを愉しむ上で、魔女文字の履修は必須科目ですからなwww」
教授「昔にダウンロードした魔女文字フォントも、ちゃんとPCに入ってるで」

majomoji
教授「カントリーメンの名前を魔女文字にすると、こーなる」
助手「おぉ。魔女文字にすると、カッコイイ!」
助手「ってか。やなみんってこーやってみると、母音が『A』だらけなんですねwww」
教授「ほんとだ。今まであんまり気にしてなかったけど、こーやってみると、母音がAだらけやwww」
教授「そして・・・・このあとは例の『上杉謙信公を学ぶ』コーナー!!!」
教授「中編です!!!!」
助手「まさかの前中後編!!!wwww」
教授「上杉謙信公がたった2回で学べるわけなかろうぞ!!!(キレッ」
教授「つーわけで。、ではみなさん、レッツ謙信公!!!」


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ハロコン行って来た

教授「どもー」
教授「土日は名古屋に行ってました!!」
助手「暑かったよねぇ〜!!!」
教授「ヤバかったぁああああああああ」
教授「最初、天気予報で、名古屋は最高気温38度って書いてあって『やばぁ・・・』って思ってたんだけど」
教授「翌日に観たら、どうも、22日の名古屋は39.5度まで、MAX上がってたらしい・・・」
助手「インフルエンザやん!!!!!」
教授「ほんと、それ!!そんな数字、インフルでしか見た事ないわ!!ww」
教授「ちょっと歩くだけで、汗ダラダラでヤバかった・・・・」
教授「なのに、何故私は、開演前に熱田神宮に行ったのか」
助手「自ら死にに行くスタイルwwww」
教授「本当に熱かった。熱田なだけに・・・・」
教授「でも。清水社の水が、ほんと、冷たくて気持ち良かったよ」
教授「そう言えば、熱田神宮と言えば・・・

DSC_1338

教授「手水の辺りに、何故か、雄鶏がいたwww」
助手「超〜〜〜デカ!!!!」
教授「少し小さめの中型犬ぐらいのデカさがあったぞ。ノド渇いてたのか、水を飲みに来たみたい」
助手「熱田神宮で飼ってるのかしらね?」
教授「以前から住み着いてるらしい。なんか調べてみたら、神鶏様と呼ばれてるみたい」
助手「はえー。そうなんかい??」
教授「日本神話の中で、鶏は神聖な生き物であり・・・」
教授「天照大神が天岩戸に引きこもった時に、神々の作戦の1つとして、鶏を鳴かせることで、アマテラスに岩戸から出て来て貰おうとしたらしい」
教授「鶏が鳴くと夜明けの合図じゃん?そこから発想が来てるみたい」
助手「あ、なるほど!!!」
教授「まぁ、最終的にはアメノウズメが踊る事で、出てきてくれたんだけど。作戦の1つが鶏だったみたいね」
助手「熱田神宮はモロに天照大神が祀られてますからね。なるほど。だから鶏がいるのかぁ・・・」
助手「日本神話、おもろいなぁ」
教授「前に来た時は、お見かけしなかったから。なんかラッキー!!」
助手「熱田神宮、来た甲斐、ありましたね。暑い中」
教授「うむ!ホントは白鳥古墳の方まで行ってみたかったんだけど、39.5度の暑さで、行く気力もなく、あちしは死んだ・・・」
助手「仕方ない。その気温では、致し方ないwww」
教授「名鉄の神宮前駅の駅ビルで、昼飯食べて、涼みました・・・・」
助手「白鳥古墳はヤマトタケルの古墳でしたっけ?近いんですか??」
教授「地図で見たら、熱田神宮から200メートル程度みたい。超近いけど、あの暑さで200メートルも歩きたくなく、候」
教授「まさに、『空は行かず 足よ行くな』の気持ちであったわ。」
助手「古事記ですな」
助手「ヤマトタケルは死んだあと、白鳥になったんですよね」
教授「その飛んでいく白鳥を、妻と子が追い続けるが、浅い篠が生い茂る原っぱに差し掛かり、篠が体に絡まり前に進めない。」
教授「白鳥は空を行くのに、自分たちは空を行く事が出来ない。足で行くしかない・・・」
教授「そんなやるせぬ気持ちを歌った歌が、古事記にある『浅小篠原(あさしのはら) 腰なづむ 空は行かず 足よ行くな 』でござる」
助手「エモいなぁ・・・」
教授「死者との別れの切なさが、美しく悲しくエモく詠われてるよな」
助手「死んで白鳥になったヤマトタケルが祀られてるので、白鳥古墳って名前なんですね。納得」
助手「しかし。この流れでまさか、古事記の一説を学ぶことになるとは。。。」
教授「当ブログは、日本の歴史とカントリーガールズのエロカップリングを学べるブログでございます」
助手「この2つが共存しているの、ホント、草なんですケドwww」
教授「あと、名古屋と言えば・・・・」

DSC_1331

教授「かえるまんじゅうのミルク風呂だな!!!」
助手「出た!!!wwww」
教授「名古屋に行ったら、必ずこれを頼む、ヲタ活動!!」
教授「ミルクセーキの上にかえるまんじゅうが浮いている、投げやりスイーツ!!」
助手「投げやりだけどカワイイよね、これ」
教授「暑かったけど、コンサート含め、充実した土日でござった」
教授「あ。ちなみに。写真を上げついでに・・・・・」

DSC_1322

教授「先週撮った、フォトジェニックなスカイツリー!!」
助手「夕日が美しい!!」
教授「地元からとったでございます」
助手「実にインスタ映えだね、月夜ちゃん!!」

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雑談

教授「はい、どーも。」

教授「今、名古屋遠征のホテルの部屋でマギレコやってたんだけど。。」

教授「今回のシナリオ、夏だからか怪談風になってて、くっそ怖いんですけど!!!www」

助手「ほのぼの見滝原組シナリオだと思いきや、まさかのホラーww」

教授「犬カレーの時点で、ただのホノボノじゃないと、疑っておくべきじゃった」

教授「勘弁してくれよ。今、ホテルの部屋にひとりぼっちなのに、怖くて電気消せなくなったじゃねぇか!!ww」

教授「怖いから、ブログ書いて、気を紛らわせる作戦」

助手「今日はシナリオ進めるのやめて、明日にしましょうww」

教授「怖いから、明日、ヲタだらけの会場の中でマギレコやるわww」

教授「ヲタだらけの中には、さすがの磯幽霊も出ないじゃろ」

助手「幽霊もあんな空間に混ざりたくなかろうもんww」





◯雑談

助手「いやーしかし。名古屋は熱いっすねぇ」

教授「熱い!!これはジャパニーズクレイジーだわ!!」

助手「アフリカ人もどん引きますわなww」

教授「でも、やっぱ楽しいな。ハロコン。つか、カントリーの新曲衣装、めっちゃかわいい」

助手「ねー。可愛いよね」

教授「曲もいい感じ。ジャズっぽいって書いてあったからどーかな?って思ったが、可愛さもある良曲」

教授「ってか。セトリバレしないで行ったんだが、中々衝撃のセトリだったわ」

助手「新ユニットの曲、衝撃よねえw」

教授「面白かったけど、どーしてこーなった?ww」

助手「でも、かなり人を選びそうなセトリよね」

教授「私はチョー楽しかったけど。全然盛り上がってないヲタも多かったし、好み分かれそうねー」

教授「新曲大会と懐メロ大会だから、新規の子とか、盛り上がり様もないきがするわ」

教授「そう言えば、ちゃゆとしみさきちゃん。最高の選曲だったな!」

教授「ララピピ可愛かったー」

助手「やまっきがMCで戻ってくるなり、ちゃゆの可愛さに動揺してましたよねww」

教授「あれは動揺するよ。全然劣化してないもん。さすがすわ」

教授「しみさきちゃんも、相変わらずめちゃカワだしな」

助手「LYTMやってくれるとは、しみさき先生。解ってらっしゃる!!」

助手「熊井さん、明日、なにやるかなぁ?」

教授「安心感かPARTYTIMEだよww」

助手「最近見てないけど、あえて言う。。またかよ!!ww」

教授「熊井ちゃんが安心感をやると言う安心感ww」

教授「で。まいみちゃんは、夏ドキでしょ?」

助手「あんたは、やじくまを何だと思ってるんだww」

教授「しかし。。」

教授「マギレコの磯幽霊のせいで、目が冴えて、ねれなくなったじゃねぇか!!プンスコ」

教授「2時半なのにぃ!!」

助手「マギレコのツイッターで、みんな怯えてますもんね。あのシーンww」

教授「後編怖そう」

助手「カントリーってみんな、怖いの苦手なのかな?」

助手「山木の惨状は存じてますが。むすぶとか」

教授「前に握手会で聞いた気がする。苦手って言ってた様な。。」

教授「むすぶは強そうな性格に見えて、意外と泣き虫だったり。大胆不敵に見えて、意外とチキンなトコがかわいいよな」

教授「牧場で豚さんにチョービビってたもんな」

助手「案外ポンコツですよね。ふなちゃんってww」

助手「カントリーを全員まとめてお化け屋敷にブチ込んだら、おぜちゃんしか機能しなさそうww」

教授「でも、もりとちは、周りが強い人だったら、怖がって周りに助けてもらいそうだけど」

教授「他のみんながポンコツだったら、自分は頑張って、みんなを守ってくれそう感がある」

助手「あー。もりとちはそーゆーとこ、ありますよね」

教授「りさちぃでブチ込んだら、やまっきを守ってあげそうだけど。おぜちぃでブチ込んだら、おぜちゃんに甘えそう」

教授「ふなちゃんは、人の背中の裾をギュッと掴みながら、目を見開いて、キョロキョロしながら人の後ろをついていくイメージ」

教授「で、やなみんは。無理ー!って叫びながら、相手の腕にしがみつき、周りを見ない様にして進むタイプ」

助手「ふなちゃんは怖いと逆にキョロキョロするタイプで、やなみんは、見ない様にするタイプなのねww」

助手「で。山木は発狂型ww」

教授「入って3秒で永久的狂気になるのが、やまっきww」

助手「そして。おぜちゃんは、須藤茉麻型ですねww」

教授「須藤茉麻もイケメンだったよなぁww」

教授「あ、でもなんか。ちょっと眠くなってきたわ。良かった」

教授「電気とテレビつけたまま、寝よう!!」

助手「まさかマギレコで、こんな羽目になるとはww」

教授「いや、ツイッターで、みんな『怖い!』って書いてたんだけど、まぁ言うて、そんなでもないだろ?と思ってたら」

教授「BGM含めて、ガチ怖かったわww」

助手「でも、面白いですよね、シナリオ」

教授「チョー面白い。続き気になるわー」

教授「ハロメンも誰か、マギレコやんないかなぁ?ww」

助手「まどマギ好きのかなともあたりは、やって欲しいよねー」

教授「ねー」

教授「ま、とりあえず今日はここまでー。ばいちゅん」

助手「ばいちゅん」


最近のざつだん



教授「た、たいへんだーーー!!」
助手「どうしました?」
教授「マ・・・・」
教授「マギレコのイベで、眼鏡ほむらちゃんの眼鏡なしバージョンが出て来たぞ!!!」 
助手「・・・・・・・・???」
助手「眼鏡ほむらちゃんの眼鏡なしバージョンって、つまり、クールほむらちゃんなのでは??」
教授「ちげーよ!!性格はメガほむのままで、クーほむじゃないのに、眼鏡をかけてない状態が出てくるんだって!!」
教授「メガほむ(眼鏡なしバージョン)ってことだよ!!!」
助手「な、なるほど!ややこしいけど、それはありそうで、今まで公式で出てこなかったパターン!!!」
助手「二次創作では王道のパターンでしたよね」
教授「そうそう。二次創作では、メガほむが眼鏡とった時に、まどかに『わぁ。ほむらちゃん、眼鏡取ると大人っぽくて綺麗!』って言われる展開は割とあるんだが」
教授「公式のメガほむが眼鏡取るのは初めて観た。中々、感慨深いな・・・・」
教授「まぁ、取ったと言うか、マミさんのティロフィナーレ(ビーチバレーバージョン)を食らって、吹っ飛んだんだけど。。。」
助手「マミさん、勘弁してくださいよwww」
助手「つーか、そこまでですでに、神イベの予感ですね・・・・・」
教授「うむ!!明日の新幹線でウッキウキでやろっ!!」
助手「あ。そう言えば明日は名古屋ですね」
教授「せやで!!あーしーたーは―名古屋遠征!!!」
助手「アフリカ人が余りの暑さに『ジャパニーズはクレイジー』と言ったと言う、名古屋ッスね・・・」
教授「暑そう。。しかし名古屋遠征は、あの暑さが楽しいのですよ」
教授「うおぉおお!!夏ハローーーー!!!あっつーーーー!!!って気持ちになる」
助手「年々、暑くなってますよねぇ」
教授「だってさ、数年ぐらい前とかは『は?33度!?そんなの無理じゃね?!!!』って思ってたのに・・・」
教授「今は最高気温33度って、比較的、雑魚の部類よねwww」
助手「全然雑魚じゃないハズなのに、雑魚に思えてしまうのが怖い。。」
助手「京都さんなんて、1週間の予報で、38度を切る予報がなかったぜ・・・・」
教授「マジか。京都さん・・・・ファイ・・・」
教授「祇園祭の中継を録画してたので、さっき観たんだけど・・・」
教授「お稚児さんが、顔、死んでたもんな」
助手「そりゃぁあの暑さじゃねぇ。でも、祇園祭の山鉾に乗れるとか、凄い名誉な事だろうから、暑くても辞められんよねww」
教授「お稚児さんもファイッ!」
教授「しかし。こんなに暑いのに、グッズにうちわを出さないのは、ホント、無能なんですケド・・・クソ事務所」
助手「絶対バカ売れなのにね。うちわ出したら、この暑さなら!!」
教授「前にうちわ売ってた頃、あまりの暑さに、大阪でうちわ買ったのに、名古屋でまた買ってしまったぐらいだからなww」
教授「ペンライトケースより実用的やわ」
助手「つーか、ゲースを売るならペンライトも売りなさいよwww」
教授「でも、現場から遠ざかってたので、久々に楽しみだな」
助手「どんなセトリですかねぇ」
教授「アルフォーが入ってる事だけは、ネタバレを観ずともツアー名から察してるwww」
助手「これでOPがブス哲だったら、みんなでドンガラガッシャンですよねwww」
教授「つーか。アルフォーのオリジナルメンバーって、もう1人もいないのか・・・・・」
助手「!!!!!!!!」
助手「そっか。パイセンがアルフォーメンバーのラストサムライだったんですもんね」
教授「そう考えると、なんか、感じ入るものがあるな」
教授「あ。そーいえば、脱出ゲーの第2弾をやってくれるみたいね!!やまっき!!」
助手「そうそう!!あれ、むっちゃ楽しかったから、楽しみですね」
教授「月末だけどな・・・www」
助手「うーん。もうちょい、いい日はなかったのかなぁ・・・www」
教授「月末に時間休は不可能なので、二公演目しかねぇな。当たるといいのだけど・・・ふゆぅ」
助手「ねーーー」
助手「そう言えばスマフォケースは引き取りました??」
教授「引き取った引き取った!!さっそく使ってる!!!!」
教授「チョーカワイイ。職場の後輩も、『むっちゃカワイイじゃないですか!』って言ってたわ」
教授「『紫色の生き物はなんですか?』とも聞かれたけどwww」
助手「あれはウパみんですwww」
助手「確かにアレを、ウーパールーパーと気づけないwww」
教授「なんせ、描いたのはやまっきだけど、原画がやなみんなのでwww」
助手「原画通りに描いた結果、あぁなったので。山木のせいではないのじゃよwww」
教授「でも、ウーパールーパーには見えないけど、なんかカワイイって言ってたぞ」
助手「ウパみん、味がありますよね。カラーが紫なのもあって、目立ってるし、存在感がハンパないww」
教授「でも。こーやってみると、おぜちゃんのネコは、イラストとして完成度高いなぁって思った」
教授「スマフォケースの柄になると、一番カワイイ。おぜちゃんの猫」
助手「むっちゃカワイイっす。オゼ猫」
助手「しかし。一見すると確かに、ヲタグッズとは気づけないですよね」
教授「キンハーヲタの後輩も、その点を絶賛してたwww ヲタクの気持ちを分かってくれてて素晴らしい!!ってwww」
教授「ヲタグッズ使いたいけど、丸出しなのは使いづらい。なので、一見解らないが、解る人だけが解るポイントを抑えてる商品は大切!!とwww」
助手「ジャンルは違えどヲタの気持ちは共通なんだなぁwww」
教授「ってか2つ買えばよかったなぁ。予備で。色がクリーム色なので汚れには弱そうだし」
助手「保存用買えばよかったッスね。後の祭りだが」
助手「あとは・・・・・」
助手「あ!!!ピザパ!!!www」
教授「それ!!!!!」
教授「嬉しい!!!名古屋遠征を前に、テンション上がる展開をありがとう、カントリー!!!」
助手「ちゃんと、ピザーラ頼んでるのがカワイイよねwww」
教授「でも、ピザパはどこでやってんだろーね?これ??」
助手「ね。解らんが、とりあえず、メガネ森戸が死ぬほどカワイイのだけは解った」
教授「メガネ森戸。略して、メガもり」
助手「牛丼メガ盛りみたいな略にしないでくれ。メガちぃでいいじゃんかwww」
助手「メガちぃカワイイなぁ〜!!」
教授「むっちゃ賢そうに見える。森戸のクセに生意気だ!!!」
教授「つーかさ。」
教授「最近、何故か、おぜやながお似合いカップルみたいになってきたよねww」
助手「そう!!!お互い同じ場所にいるのに、「今どこにいる?」って連絡しようとしていたって逸話が、カップルすぎる!!ww」
教授「ふむぅ。いいのぉ、おぜやな。興味深い!!」
教授「うむ。なんか遠征前にテンション爆上がりで良かったわ」
教授「しょーじき、まなかんショック以降、ハロヲタテンションだだ下がりだったので、わたしwww」
助手「かつてない下がりっぷりでしたよね??」
教授「そりゃ下がるだろ?ずーーーっと復帰を待ってた子が、『他所のユニットで復活、イエーイ!!そっちでヨロシク!!』だぞwww」
助手「うむ。改めて冷静に考えてみても、非道い話だわwww」
教授「『酷い』じゃなくって、『非道い』だよねwww」
教授「まぁでも、カントリーちゃんのお陰でテンション少し回復したし、明日のハロコンでもまた、回復するじゃろ!!・・・たぶん」
助手「明日には『ハロプロさいこー!!』って言ってますよ。どーせwww」
教授「そう言えば、やじ熊やしみさきちゃんも観れるんだよね!!ラッキー!!!」
助手「ちゃゆに浮かれる山木も観れますよwww」
教授「つーわけで、明日はハロコンなので今日はこのへんで」
教授「ばいちゅーん」
助手「ばいちゅーん」



☆カントリーガールズで学ぶ、上杉謙信公☆ 〜前編〜





教授「疲れたーーー」
教授「最近疲れすぎなのかなんなのか、むっちゃ、夢見悪いんだよね。変な夢が多い・・・」
助手「どんな夢なんですか???」
教授「昨日観たのは怖かった。足の皮膚を突き破って魚が出てくる夢!!」
助手「痛いよ!!!www」
教授「夢の中なのに、めちゃめちゃ痛かったわ!!」
教授「あと、観た夢は・・・・やくみつるが『平成以降の電話機』の歴史に関するクイズを出題して、それのアシスタントをする夢・・・」
助手「そのビミョーにリアリティな夢はなんですか??www」
助手「平成以降の電話機のみってこだわりが、やくみつるっぽいwww」
助手「まぁでも、3連休で疲れも少しは取れたのでは?」
教授「いや。日々のストレス解消で、久々に信長の野望〜創造〜を、連休ぶっ通しでやったら、なおさら疲れたよ。。」
助手「せっかくの連休なのに、余計疲れてどーするんですか?ww」
教授「三日間で軍神シナリオと関ケ原シナリオと信長包囲網シナリオを3つやったから、マジ、疲れた・・・」
助手「3つもやると、そりゃ、疲れますわ」
教授「座りッぱで腰が痛い・・・・」
教授「でも、買って最初の頃はさ。信長包囲網シナリオとか、すぐに信長が肥大化しちゃって、武田でもクリア出来なかったりしたんだけど・・・」
教授「今ではかなり慣れたみたいで、難易度難しいでも、武田だと余裕だったわ」
教授「いかに手早く徳川を滅ぼすかがカギよね。」
助手「徳川攻めすると、すぐ、織田から援軍来ますもんね。大量に」
教授「苗木城の真下に陣地を作ってそっちに織田を誘い込んで足止めして、その隙に、岡崎城を落とす!!」
助手「陽動作戦ですね」
教授「その後、わざと名古屋城を空にして敵に攻め込ませて、その隙に苗木城方面を攻め込んで・・・」
教授「さらに、連合国に一斉に援軍要請して、一斉に攻め込ませる!!」
助手「空城の計ってヤツですね」
教授「創造は難易度も戦略性も高くて、何度やっても楽しいわーーー」
教授「創造の長尾景虎、カッコイイしねぇ〜」
助手「超カッコイイですよね!!創造の景虎」
教授「創造の景虎君観てたら、久々に、戦国自衛隊を観たくなってさ、観ちゃったよww」
助手「どっちバージョン??ベリキューバージョン??」
教授「死守はいいよねぇ〜〜」
教授「でも、私意外と、ベリバージョンの戦国自衛隊のシナリオ好きなんだよ」
教授「久々に観たら、超楽しかった!!!」
教授「ミュージカルであった事を除けば・・・・」
助手「あれはね!!ミュージカルにする必要性が絶対なかった!!!ww」
教授「あのアホ事務所は、なんでもミュージカルにすればいいと思ってる節がある。もちろん、ミュージカルの方が良い時もあるけど」
教授「内容によっては、舞台の方が良い時だってある!!!」
教授「歴史系でも、洋物はね。ミュージカルが似合うからいいんだけど。ジャンヌとかも凄く良かったし」
助手「ファラオも良かったですよね」
教授「でも、日本の歴史系は、ミュージカルはアカン。『そなた』と言う2人称で歌を歌われても、鼻水吹きそうになるwww」
助手「景虎君の歌、チョー面白いよねwww」

川*^∇^)<♪突如現れた〜珍しい姿のそなた〜

川*^∇^)<♪そなたと一緒に戦おう〜

川*^∇^)<♪WOW WOW WOW〜

助手「熊井さんの絵文字で歌わせると、バカっぽさ倍増www」
教授「まさか上杉謙信公も、450年程後に、自分の役でこんなバカっぽい歌を歌わされると思わなかったろうもんww」
助手「ビジュアルはクッソイケメンなんですけどねぇ。熊虎くん」

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教授「熊虎くん、チョーカッコイイ!!!!」
助手「ビジュアルはホント、カッコイイんだよなぁ、熊虎くん・・・・」
教授「これだけで、ご飯十杯いけるわ!!!」

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教授「そして、伊庭×熊虎の萌え萌えの名シーン!!!!」
助手「萌えシーンのハズなのに、歌が全て台無しにするわよね、このシーンwww」
教授「でも、この舞台観に行った時に驚いたんだけど・・・・みんな意外と、長尾景虎って名前、知らないんだよね」
教授「終わった後に、一緒に観に行った子に『ところで、上杉謙信と長尾景虎って同一人物なんですか?』って質問されて」
教授「『え?!今更??そこ???』ってツッコんだ記憶があるwww」
助手「確かに、今更だwwww」
助手「長尾景虎って、確かに、歴史の授業で習わなかったかも。。全部、上杉謙信で統一されてたような・・・・」
教授「名前いっぱいあるのよ。戦国時代の人は」
教授「でも、上杉謙信は法号なので、実はラスト7年ぐらいしか名乗ってないんだよね」
教授「だから、川中島の戦いの頃は、本当は上杉政虎だったと言う」
助手「ここでさらに、景虎でもない名前、政虎が出てくると言うwww」
助手「ホント、ややこしいですよね」
教授「謙信公の事、色々知って欲しいぜ、みんなに」
教授「じゃぁせっかくなので・・・今日はカントリーを使って、以前やった、例のシリーズをやってみようかしら??」
助手「あ、それはもしや。以前、徳川家光をやった、あれですか??ww」
教授「それそれ!!!不定期シリーズでお送りすると言った、あれ!!!」


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ざつだん



教授「あかん」
教授「なんかさ。7月から、うちの職場、マジで忙しさがヤバいんですけど・・・・」
助手「え?どんぐらいヤバいんですか???」
教授「いや、もう、冗談抜きで。今までの3倍の忙しさなんですけど」
教授「毎日。疲労で死んでる。本当に死んでる。初めて仕事辞めたいって思った」
助手「なんでそんな状況に・・・・」
教授「まぁ。いろいろありまして・・・・」
助手「そんな忙しくなっても、新入りは相変わらず無能なんでしょ??」
教授「そうね。控えめに言って、もう、アイツ辞めてくんねーかな・・・・」
助手「控えめでソレかwww」
助手「忙しくなったのにやめて欲しいって、相当ねww」
教授「だって、居ても今までの3倍忙しいのは同じだし。。それプラスで、ストレス増えるだけだもん」
教授「だったら、4倍忙しくなっても、ストレスフリーの方がマシじゃん」
助手「そんなにストレスなのか。相変わらず凄いな、新人」
教授「前いたクソ新人の方が、ぶっちゃけ、マシだったね・・・・って、後輩が言ってる」
助手「アレの方がマシって凄いねwww」
教授「昨日なんてさ。私が入社した時から受け継がれてきた、ある書類の原紙、コピーせず使っちゃったんだよね」
助手「え?!原紙使っちゃったの??www」
教授「そうなの!聞いて助手っち!!」
続きを読む

旅に行って来た

教授「というわけで・・・」
教授「上高地に行って来たーーー!!!」
助手「・・・・・・・」
助手「また、長野やんwww」
教授「こんなに長野に行ってるのに、あかねちんのヲタじゃないんだぞ?凄くね??」
助手「ある意味凄いわwww」
教授「今回はあれですよ。前回は真冬に行った美ヶ原高原に、夏に行ったんじゃよ」
教授「夏場は牛が放牧されてるらしいので、大自然の中の牛さんを観たかった!!」
助手「牛さんを観たかったんですね?フェリシアちゃん・・・www」
教授「誰が、頭フェリシアちゃんだ?!ゴルァ!!!」
教授「可愛かったんだぞ、牛ちゃん!!」

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教授「雄大な雲海をバックに牛ちゃん」
助手「景色素晴らしいですね」
教授「2000メートル級だからな」

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教授「2034メートルにバスで来れると言う、素晴らしさ」
助手「フツーは山登りしないと観れない景色を、バスで来れるんですね」
教授「凄い便利よね」
教授「天気もむっちゃ良かったし。7月は大抵、ガスってたり、見晴らし悪いらしいので、ラッキーだったみたいね」

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教授「上高地もいい天気!!」
助手「大正池は綺麗だなぁ〜」
助手「池から生えてる木が、すっかり減っちゃいましたね」
教授「水害が起きて、数年前に減っちゃったみたいね。でも、水は綺麗でした」
教授「そんな中で、一番綺麗だったのは・・・・」

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教授「田代池!!!!」
助手「おぅ!!ファンタジーな風景!!!」
教授「年々池の面積が消滅していって、いつかは消える運命の池」
教授「FF10で出てきそうな風景」
助手「幻光虫がいないのが不思議なぐらいだww」
教授「ここに2時間ぐらいボーっとしていたかったぐらい。静かで幻想的だったよ」
助手「河童橋の方は観光客がワサワサしててうるさいけど、ここらへんは静かですよね」
教授「そうそう。大正池から河童橋まで歩いたけど、ホント、河童橋に出た瞬間に観光地だったww」

DSC_1211

教授「途中、おさるさんもいました」
助手「かわいい!!」
助手「でも、だいじょうぶ??襲われない??」
教授「日光と違って、エサ目当てに来てるワケではなく、自然の一部として存在してた」
教授「ので。人間が現れても、気にもしてない感じで、ずっと草食べてたよww」
助手「人間のエサを狙わず、自然の食べ物を食べるおサルさんなら安心ですね」

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教授「途中。帝国ホテルでランチ」
助手「みんなの憧れ、帝国ホテルですね」
教授「宿泊は高いらしいので。カレーを食べて、雰囲気とお料理だけ味わいました」

DSC_1232

教授「暑かったので、梓川が気持ちよさそう」
助手「ほんとうに水、綺麗だなぁ〜。上高地は」
教授「つーわけで。2泊3日で上高地と美ヶ原高原に行って来ました。ふんふん!」
助手「長野が本当に多いwww」
教授「上高地の時は平湯温泉に泊まったので、ちょびっと岐阜やね」
教授「次は錦秋の磐梯山でもいきたいね!!」
助手「いいねぇ、錦秋の磐梯山」
助手「でも、山は本当に、ファンタジー感ありますよね。」
教授「小学生の頃、梁山泊に住みたかった私は、昔から山好きなのかもしれん」
助手「梁山泊にww お尋ね者じゃんwww」
教授「横光漫画の梁山泊で、弓を放つとそれが合図でさ、川の向こうから小舟があらわれるのよ」
教授「あぁ言うの、憧れだったww」
教授「田代池とか観ながら、弓を放つと向こうから、小舟に乗った船木が現れないかなぁ〜と」
助手「ふなっきは何をやらかして、お尋ね者になったんですか??ww」
教授「天猛星・船木!!」
助手「天猛星って肩書、似合うなwww」
助手「秦明ポジションだ」
教授「水滸伝で秦明が一番好き〜。秦明と花栄が好きなんだわ」
教授「ふむ。ハロメンで水滸伝とか、中々・・・」
助手「なんでもありやなwww」
助手「旅に出るたび、ファンタジー欲が無駄に掻き立てられますよね」
教授「そうそう。綺麗な風景はね、妄想欲を掻き立てますねん」
教授「まぁ、そんな感じで。今日は旅行の話だけでとりあえず終わらせて頂きますね」
教授「次回はなんか、テキトーな設定ネタを!!!」
教授「では、ばいちゅん!!」
助手「ばいちゅん」





あれから一年

どもー。

昨日今日明日と、ちょいと旅行に出かけてます。

今日は上高地。めっちゃくちゃいい天気で良かったです。

早い梅雨明け、サンキュー!


つーわけで、今日は出先から更新。

いやはや、早いもので7月ですね。

昨日はももちラストコンサートから1年ですか。早いような長かったような。

伝説のバスツアーに参加してたももヲタのみんなは、一年経ってどうなってるんだろうか?

ヲタ卒した人もいるのか、他に流れた人もいるのか、私のように石にしがみついてでもカントリーヲタ続けてる人もいるのだろうか。

どのヲタも元気だといいなーと、なんだか懐かしくなりますねぇ。


一年以上経った今でも、ももちバスツアーの最後のライブが忘れられないです。

いや、ライブよりも、終わった後の光景かな?

見知った顔のももヲタが、ライブ中は散々楽しそうに盛り上がってたのに、終演後は演者の居なくなった会場でボンヤリと座っていて。

私もホント、そんな感じだったんだよね。呆然として、やがて涙止まらなくてヤバかったんだわ。

6月30日よりも、バスツアーのラストライブの後の方が、ずっと泣いたし、呆然としてたなぁ。。

ベリのバスツアーのラストとは空気が違ったんよね。

言うてベリの時は、解散後もメンバーそれぞれにその後があったけど、この時は本当に、自分らにとって大きな戦いが終わった感じがして。

変な話、自分んらにとって、戦いの終わりを告げる玉音放送の後みたいな感じだったわ。

うちらも、ももちも、10年以上、よく頑張ったよなぁー。よく戦ったよなぁって感じで。。

自分らの終戦って感じだったんだわ。あの呆然と立ち尽くす感じは、いまでも脳裏に焼き付いている。

私たち桃ヲタにとって、あの瞬間は間違いなく、長い戦いの終わりを告げる瞬間だったんですよ。


ところが、その何日か後に、クソ事務所からカントリー新体制の話があってww

うちらはさ。もちろん、カントリーは応援するつもりだったけど。その一方で、一線は退くつもりだったと言うか、

これからはまったりゆっくり、カントリーを見守っていくつもりだったんだよ。

戦いはももちの卒業とともに終わりで、これからは、一線は退いても、ちゃんと楽しくのんびりと見届けるつもりだったのさ。

隠居しつつも、孫の面倒を見る、じっちゃんばっちゃんって感じでww

ところが、新体制が発表されて、ももちがラストの仙台ライブやイベントとか、事あるごとに「カントリーを見守ってあげて」とヲタに頼んで。あのプライドくっそ高いパイセンがですよ?

それによってうちらはみんな、一線を退けなくなってしまったと言いますか。

推しにそこまで託されて、退くことなんて出来ないよね。やっぱ。

結果。一度、玉音放送を聞いたはずなのに、結局、カントリーの為に戦わなきゃいけなくなってさww

そして、例の6月30日のラストライブをみて。

心の底から、「やっぱ、カントリーの為に。パイセンの為に、一線は退けられないなぁ」って思ったんだよね。

やっぱ、カントリー最高じゃねぇか。絶対、このユニットだけは無くしてはあかんと。


だから6月30日の方が不思議と涙は出なかったなぁ。


パイセンのバスツアーの最後のライブが、私たちに、桃ヲタの戦いの終わりを告げる玉音放送で。。

そして、6月30日のライブが、私たちにカントリーヲタの戦いを告げる、開戦の合図って感じだったわ。

泣いてる場合じゃねぇなぁ。応援せにゃアカンわって感じでww

ここまで生き抜いた桃ヲタって、ある意味、歴戦の精鋭だからね。まだ引退できない。きっと力になれる。カントリーの為にまだ戦わなきゃなって。

6月30日のライブは私にとって、そう思わせてくれたライブですね。


あれから1年。

クソ事務所は相変わらず理不尽で、クソクソクソで、心折られる事が山のようにあるけども。

この日を思い出すたびに、意地でもクソ事務所には屈しねぇって思います。

ももちにカントリーを託された桃ヲタの意地ですよ、もうww

でも。そう考えると、パイセンは物凄く、桃ヲタに罪深いことをしてくれたなって思いますわ。

本当だったら終戦の筈だったのにねぇ。

パイセンとカントリーの絆を目の当たりにしてしまった以上、そして、託されてしまった以上、もう、退くに引けないもんw

今思うと、本当に罪深いことをしてくれたよぉ。

でも。その一方で。

パイセンのお陰で、パイセンがいなくなった後にも、こんなにも好きなユニットが出来たわけだしねww

本当に感謝してます。


つーわけで、2017年6月30日から1年が過ぎ。

みんなどんな思いで、1年を迎えたのか。

ヲタ卒した人、他に流れた人、意地でもカントリーヲタを貫く人。

みんなそれぞれで、それぞれに、ももちの思い出を噛みしめられればいいなぁと思います。


船木の日本神話を追う!

教授「いえーーい!!」
教授「マギレコでなぎたん、引けたぜーーーー!!!」
助手「おぉおお!!十七夜(かなぎ)さん、引けたんですね!!!」
教授「運が向いてるぜ!!!」
助手「良かったですね、どれぐらいで出ました??30連ぐらい??」
教授「・・・・・・・・・・・・」
教授「100連(天井)だが??
助手「・・・・・・・・・・・・凄く無残!!!!(涙」
助手「それは運が向いてると言わない・・・・」
教授「わかってるよぉ!!凄く無残な事ぐらい、ホントは気づいてたやーい!!(涙」
教授「なんにせよ、これで無凸の星4が、また増えたぜ・・・」
教授「配布☆4は、前にすり抜けしてGET出来なかったみたまさん選んじゃったし。。」
助手「無凸ばっか増えていくやんww」
教授「大丈夫。うちには完凸大エースの麻友ちゃんがいるから!!」

Screenshot_20180628-213118

助手「何故か麻友ちゃんだけ、純正☆4で完凸しているww」
教授「なんか解らないけど、麻友ちゃんだけ、やったらと出たんだわ」
教授「ほわほわタワーで実装デビューしただけあって、踏破系のイベントにめっちゃ強いよ、麻友ちゃん!」
助手「MPばら撒けるから、踏破系イベではチートですよね」
教授「うむ!!良かったらうちの麻友ちゃん、使ってくだされ」
教授「せっかくだから、IDあげとくね!!!」
助手「果たしてうちの読者に、麻友ちゃん使ってくれるマギレコ民がいるのだろうか・・・・ww」

Screenshot_20180628-214152 (1)

助手「あ。名前がリサだwww」
教授「私はゲームでは基本、推しメンの名前をつけるからな。エッヘン!!」
助手「でも。このゲームの中でのリサは、例のモキュモキュ言ってる白ダヌキの事になるんですよねwww」
助手「つーか。お気に入りメルちゃんじゃん。GET出来たんですねぇ〜」
教授「なぎたんチャレンジの最中に、GET出来たわ。メルちゃん、超〜カワイイ!!」
教授「夜中にフクロウの真似始めるの、ぐうかわですわ」
教授「今回のデスボでメルちゃん凸させよー!!」

続きを読む

カントリーメンにFF的なジョブをあてがおう

教授「アカン・・・」
助手「どーしました?」
教授「久しぶりにFF零式やりたくなって、買ったまま放置してたPS4のHDバージョン始めたら・・・」
教授「最初のステージで、3D酔い起こした。ツライ」
助手「アフォすぎwww」
助手「なんで急にFF零式やりたくなったんですか??」
教授「120%、お前がCV:小清水亜美とか言い出すからだ・・・・」
助手「あぁ。。そう言えば、零式のクイーンの声が小清水さんだったwww」
教授「やっぱ、ハードがPS4になると、映像レベル上がるから、3D酔いするね。。」
教授「オリジナルの時は酔わなかったのに」
助手「ドラクエ11も3D酔い起こしてましたよね、教授。3D酔い、起こしやすい体質なんでしょうね」
教授「でも。ドラクエ11も段々慣れて来たから、これもそのうち、慣れるかしら・・・・」
教授「こんなんで、キンハー3出て、やれるのかしら。私・・・」
助手「あ!!そーいえば、正式発表されたんでしたっけ。キンハー11」
助手「来年1月??」
教授「いや。スクエニの事だから、プラス半年ぐらい見込んでおいた方がいいぞ!!!」
助手「じゃぁ、1年後ぐらいですねwww」
教授「とりあえず、後輩が今から、連休取るって張り切ってたわ」
助手「キンハーガチ勢なんでしたっけ。後輩。そう言えばww」
助手「でも。零式で酔うんじゃ、キンハー、ヤバイですね。絶対」
助手「ドッジロール、ダブルジャンプ、ドッジロール、ドッジロール、グライド!!!」
教授「アカン。想像しただけで、気持ち悪くなってきたwww」
教授「PS2の頃の画面でも、ワンダーランドで3D酔いしたぐらいだからな。キンハーは」
助手「PS4の画面でワンダーランド来たら、ヤバいわ〜」
教授「そもそも、公式ホームページのデモ画面観ただけで、若干、酔ったしwww」
教授「でも、アナ雪ステージとか、無茶苦茶楽しそう!!!」
教授「考えてみれば、エルサってファンタジーRPGだとチートだよな。ブリザガ製造機じゃん!!!ww」
助手「確かに!!!消費MPゼロで、しかもチャージタイムもなしで、ブリザガ連発出来る最強っぷり!!!」
教授「しかし。FF零式やってると、やっぱFFはおもろいなぁって思うね。酔うけど・・・ww」
助手「教授ってFFは何が一番、好きでした???」
教授「なんだかんだで、一番ハマったのは、FF7だけど・・・・」
教授「評判悪いけど、FF勝檻欧硲藤藤犬眄┐すイだったんだよね」
教授「これ言うとバカにされるけど、FF召茲蝓↓勝檻欧諒が好きww」
助手「ユリパのヤツだ、勝檻横w」
助手「女子キャラ好きだと、勝檻欧茲諭」
教授「大正義、温泉回もあるからな!!!ww」
教授「あとは、6かな??セリス将軍、大好き〜!!」
教授「大昔に2も凄くハマってたな。反乱軍のテーマのBGM、カッコイイよなぁ」
教授「のばら!のばら!!のばら!!!」
助手「昔のBGMって、今のBGMにはない、機械音的な味がありますよねぇ」
教授「曲は不思議とFF2が一番覚えてるんよね。街のBGMも好きだったし」
助手「意外とFF7の曲って覚えてないわよね」
教授「エアリスが死んだシーンで流れた曲は、むっちゃくちゃ覚えてるけど。他はあんまり覚えてないなぁ」
助手「エアリス!!!(涙」
教授「でも、FF7で一番泣いたシーンって、実は、ケットシー(1台目)とお別れするシーンなんだよ。あれ、悲しかったなぁ」
教授「ただのロボットだけど、すぐに変わりの2号機が来るけど、なんか切なかったわ」
助手「ケットシーの明るさが逆に切ないんですよね」
教授「ふむぅ。こういう話をしていると、カントリーメンにFFの魔法やアビリティやジョブを与えたくなるな!!」
助手「いつもの!!!wwww」
助手「じゃぁ、ジョブや魔法やアビリティをあてがって上げましょう!!」
教授「うむ!!3D酔いが落ち着くまで零式はやりたくないし。そうしよう!!」


続きを読む

CV


教授「ヴァアアアアア!!」
助手「どーしました??」
助手「久しぶりに更新したと思ったら、いきなり、キレて」
教授「どーしたもこーしたもないんですケド!!!」
教授「ふざけるなふざけるなふざけるな!!!!」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「クソ事務所??」
教授「違うんですケド!!クソ事務所にキレるのは、この間ですんだカラ!!!」
教授「職場の新人がクソすぎて!!もーーーーー!!ヴァアアアアアア!!!」
助手「なんであなたは、職場の新人にキレる時は、いつも、アリナ先輩口調なんですか??ww」
教授「アリナ先輩口調でキレるのが、一番、エキサイティングでスッキリするんですケド!!!」
教授「だから、今日の教授は、『CV:竹達彩奈』でお送りするワケ!!」
助手「マジかよ、スゲェなwww」
助手「いいなぁ。CV:竹達彩奈!!僕もアテレコ欲しい!!!」
助手「じゃぁ、今日の助手っちは、『CV:小清水亜美』でお送りしましょう!!」
助手「・・・・そう・・・・相変わらず職場が大変そうね、教授」
助手「ろくでもない後輩がいると・・・・・お互いに苦労するわね・・・」
教授「・・・・クッソッ!!助手の声で胸がトキメクとは・・・不覚!!ww」
教授「ってか、いいな!うちらの会話に、声優さんのアテレコ(脳内)つけるの」
助手「今日からみなさんには、頭の中で、教授(CV:竹達彩奈)と助手(CV:小清水亜美)で思い浮かべてもらいましょうよww」
教授「CVあげるだけで、容易く脳内でアテレコ出来るツワモノたち、いそうだよなwww」
助手「で・・・・・」
助手「一体。職場で何があったのかしら??教授??(CV:小清水亜美)」
教授「それが、ほんと、ベリーアングリーなワケ!!(CV:竹達彩奈)」
教授「うちの新人。相変わらず毎日ミスるくせに、毎日ミスを認めず言い訳してるんですケド!!!あぁああもう!!!」
教授「謝りたくないならミスすんじゃねぇ!!ミスすんなら、素直に謝れーー!!!!ヴァアアア!!!」
助手「それは相変わらず、残念な新人ね・・・・」
教授「つーか。入って5カ月弱経つから、実際は新人って程、新人でもないんだヨネ!!!」
助手「え・・・・5カ月弱経ってるのに、そんなにミスってるの??(戸惑い」
助手「5カ月はもはや、新人と言わないわ」
助手「MMOの初心者期間だって、せいぜい1カ月よ?攻め込まれないで済むの・・・・」
教授「ダヨネーー!!私、昔、MMOで、初心者期間終わった瞬間に攻め込まれて滅ぼされたカラ!!!」
助手「それはあんまりすぎるwww」
助手「トラウマになるわ、それwww」
教授「あの瞬間に、一生、MMOはやらんって思ったわ!!!」
教授「・・・・・・って、まぁ。それはいいとして」
教授「5カ月経ったんだから、もう、毎日ミスをやらかすの辞めようよ・・・・」
助手「魔法少女だったら、1年でベテラン扱いされるもんねぇ・・・」
教授「思えば履歴書の生年月日が『S.7年』になってる時点から、ヤバかったもんな・・・・」
助手「あぁ〜〜〜。そう言えば言ってたね!!生年月日をS.7って書いてきた子が居るって!それか!!!」
助手「その時点で落とさないで採用した、上司が無能よ。仕方ないわ」
教授「マジ、やってらんないんですケドーーー!!」
教授「クッソー!!!シャンシャンシャンシャン!!!シャンシャンの動画はどこさーーー!!!」
教授「ヴァアアアア!!!シャンシャンの動画を寄越せ!!!!寄越しなさいよ!!!」
助手「完全にストレスが限界に達して、シャンシャン(癒し)を欲してるwww」
助手「落ち着いて!!ストレスで血圧上がるわよ!!落ち着くの!!」
教授「もう遅い!!!」
教授「最近、ガチで血圧上がりすぎて、胡麻麦茶飲んでるんですケドぉ!!!」
助手「マジかー。血圧高めで胡麻麦茶飲んでるCV:竹達彩奈はヤだなぁ・・・・www」
教授「血圧150ぐらいあるときあるんだヨネ・・・・」
助手「あぁ、高いわね。これは確かに、胡麻麦茶飲まないとダメだわ」
助手「職場もストレスだし。最近はそもそも、クソ事務所もストレスだから、二重にストレスなんじゃないですか??ww」
教授「それ!!シャンシャンに癒されるだけでは、ストレスへの回復量が全然足りない・・・・」
教授「カントリーの現場が毎週あれば、ベホマズンかかるのに・・・・」
教授「私が高血圧の心筋梗塞で倒れたら、クソ事務所のせいだからな!!ふん!!!」
助手「他所のユニットでも、癒される事は癒されるんですけどねぇ・・・・」
教授「そうなのよ。他所のユニットのライブも楽しいし癒されるけど、さすがにベホマズンには、ならないからな・・・」
教授「回復量が圧倒的に足りん!!!あぁあああ!!」
教授「あ・・・でも、こないだ、こぶしのライブ行って。ちょっと、みなみなに癒されたケドww」
教授「アイツ、ホント、MC、ヤベェなwww」
助手「あの子ホント、賢そうな顔に似合わず、MCヤバイですよねww」
教授「最後のMCでみなみなが嬉しそうに『今回のグッズにマフラータオルがあるんですよ。みんなで買って、是非、回したり掲げたりして下さい!』って言ってたから」
教授「『あぁ、タオル使って欲しいんだね、うんうん』と思いながら、ニコニコとMC聞いてたら・・・・みなみながふと、我に返って・・・」
教授「『・・・・・あ。こんな話したかったワケじゃないんですけど』とか言い出して、ホント、草www」
助手「じゃぁ、なんの話をしたかったんだ、アンタはwwww」
教授「ニコニコしながら『うんうん』と話を聞いてた、私の純情な感情を返してくださいwww」
助手「つか。なんの話をしたかったんですか、あの子は」
教授「なんか。コンタクトを使う様にしたら、みんなの顔が見えるようになったって話を始めたwww」
助手「今までむしろ、見えてなかったのか??www」
教授「見えてたけど見えてなかった的な、イミフな事を言ってたが??www」
助手「ほんと、意味、わかんねーーーwww」
教授「現ハロメンで一番ヤベーぞ、あの子、たぶん。私の『ハロプロヤバい奴センサー』が『みなみなはヤベェ』と、警報を鳴らしているww」
助手「ハロプロヤバい奴センサーwww」
助手「前までは『ヤバい奴センサー』は、主に、誰に反応してたんですか??」
教授「えっと、くまいちゃんとみやびちゃん」
助手「あぁ。間違いなく、ヤベーやつらだwwww」
助手「教授、だいぶ、みなみな、好きですよね」
教授「ハロプロのヤベェ奴、大好きだからな。みなみな、気に入ってる」
教授「おぜちゃんとお友達なのが、また、ちょっと、ポイント高いよな」
助手「それは解ります。おぜちゃんと仲良しなのは、なんとなく正義!!」
教授「まぁ、つーーーわけで」
教授「最近いろいろと、ストレスが凄すぎて、更新がグダグダ気味で申し訳ない」
教授「今週末から、気持ちを切り替えて!!!更新頑張る!!たぶん!!!」
助手「ホントですか???ww」
教授「うーーーん。がんばります・・・・
助手「声、ちっさ!!www」
教授「ま。とりあえず、今日の更新はここまでダカラ!!!(CV:竹達彩奈」
助手「次はもうちょっと、ちゃんとした更新が出来るといいわね・・・(CV:小清水亜美)」
教授「では、ばいちゅん!!!」


戻った。

教授「イエーイ!!復活!!!!」
助手「早っ!!!wwww」
助手「一週間、引きこもるんじゃなかったんですか?www」
教授「そのつもりだったけど、すっごい色んな人から、心配メール届いてしまって・・・・」
教授「なんか、申し訳ない気持ちになったので、早めに戻って参りましたww」
教授「無駄にご心配おかけして、すみません!!」
助手「なんだ。3日間更新無いだけだったから、わりとフツーのペースじゃんww」
教授「3日開くぐらい、わりとよくある展開だったな?ww」
助手「もう、感情は収まったんですか??」
教授「うん。なんか。マギレコ運営が神すぎて、☆4魔法少女を無料配布してくれるみたいで・・・」
教授「気分が回復した。ありがとう、マギレコwww」
助手「まさかの、マギレコのおかげwww」
助手「どっかのクソ事務所と違って、ヲタを大切にする、神運営ですねぇ、マギレコは」
教授「ねぇー。ホントよねぇ。見習って欲しいわよねぇ。どこぞの、ゴミクソ事務所には。」
教授「まぁ、でも。未だにモヤモヤしてるけど、まぁいいわ。ブログ再開しよう」
教授「しょーじき。自分が更新しない事より、山木が3日間更新無い方が、10倍ぐらい心配になるし」
教授「何もせずにボケーっとしてると、余計、不安になるのよね」
助手「それは言える。山木がちょっと更新しないと、凄く不安になるわww」
教授「山木ヲタが身を隠してはダメだな。こーゆー時こそ、推しメンを応援するべきでござるよ、ニンニン」
教授「それに、なんか、『カントリーヲタ辞めるんじゃないか』と、微妙に勘違いされてる人もいたし。誤解を解くため、早めに復帰しようとww」
助手「ハロヲタ辞めそうな勢いだったもんねwww」
教授「別にカントリーヲタ、辞めないからね!むしろ、意地でもカントリーヲタ貫いたるって思ったわ、意地でも!!」
教授「ただ。あまりにも理不尽すぎて、例の件に関して、嘘でも『肯定する言葉』をかけたくなかったし・・・・」
教授「かと言って否定すれば、まなかちゃん自身を批判する事になるので、それは避けたい」
教授「だけど、あの件をスルーすると、それはそれで「なんでスルーするの?」って聞かれるだろうから」
教授「あぁするしかなかったのが本音」
教授「実際は、あの日のブログ、10回ぐらい書いては消してるからwwww」
助手「書いては消してのILOVEYOU状態だwwww」
教授「言葉の正解が導き出せなくて、結局、身をひそめましたwww」
教授「まぁ、でも。3日間。マギレコばっかやって、少し気が晴れたよぉ」
教授「この3日間で。実はこっそり、ツイッターでマギレコ垢作ったりしててwww」
助手「なにやってるの??ww」
教授「でも、ダメだ!!若い子ばっかりで、マギレコのツイッターの勢い、ついて行けない!!無理でした!!www」
助手「絶対ムリに決まってるじゃん!!ベリヲタ時代ですら、ツイッター、使いこなせなかったのにwww」
教授「私にはブログがお似合いでござるよ・・・・」
助手「ま。例の件は忘れ、通常更新に戻しましょ??」
教授「そうねぇ」
教授「あー、でも。例の件に関して・・・・・やっぱり1つだけ言いたいな。カントリーヲタの複雑な想いを」
教授「言わない方がいいかなって思ってたけど、カントリーヲタの気持ちはきっと、カントリーヲタじゃないと語れないと思うし。。」
教授「このままだんまりなのも、癪だし。三日前よりは、かなり頭の中も冷静になってるしね」
助手「・・・・・・そうですね。スルーよりも、語った方がいいかもですね」
教授「うん。とりあえずそうね」
教授「なんだろうな??まなかちゃんがジュースに入る件に関してだけどさ、当然応援する人もいるし、批判する人もいる」
教授「応援する人がいるのは当然だし、むしろ、居て上げて欲しいと思うし。批判する人だってしょーがない。そりゃ批判もしたくなる」
教授「でも。単純に、応援する人が『まなかちゃんにとっていいヲタ』で、批判する人や理不尽に思うヲタが『まなかちゃんにとって悪いヲタ』とは思われたくない」
教授「だってそうじゃん??もしも仮にだよ、アンジュのあいあいが復帰して・・・『明日からジュースに入ります』ってなったら、アンジュヲタは納得する??」
助手「まぁ。フツーはしないですよね・・・」
助手「ずっと待ってたのに。アンジュのマジヲタであればあるほど、納得しないでしょうね」
教授「そう。私たちに突き付けられた状況って、コレだからね??物凄〜く、理不尽な事をされてるワケですよ」
教授「でもね。わたしはアンジュヲタではないから。それ聞いても、理不尽に思いながらも、『新しいユニットで頑張ってね、あいあい』って、優しく言ってあげられるんだよ」
教授「だって、アンジュヲタじゃないから。だから、逆に言えるんだよ。薄っぺらい感情で」
教授「勿論、色んな複雑な思いを感じながらも。薄っぺらくない強い心で、『新しいユニットで頑張って』って言える、立派な人もいるんだろうけどさ」
教授「中々そこまで、達観出来ないよね」
助手「よっぽど強くなきゃ、そこまではいかないよね・・・」
教授「だって。うちらさ。どんな想いでまなかちゃん、待ってたと思う??休養に入った時、本当にカントリー、ピンチでさ・・・」
教授「だからこそ、全箇所回らなきゃ!!カントリー応援しなきゃ!!死ぬ気で支えなきゃ!!!」
教授「そして。いつか、まなかちゃんが安心して戻って来れるようにって!戻って来てって!遠征行くたびに、神社でお参りして。生田神社でお守りも買ってさぁ」
教授「赤Tの後ろに『まなかん』って手描きで書いたヤツとセットにして、大切に、いつか戻ってくる日まで封印しててさ・・・・・・・・それなのにっっ!!!」
教授「カントリーのマジヲタであればあるほど。理不尽さしかないんだぜ、今」
助手「せやなぁ・・・・・・」
教授「でも、こうなる理由も解るよ??活動縮小されてるカントリーに戻しても、意味がないって言うんでしょ?クソ事務所的には」
教授「年に3回しかライブのないユニットに戻しても仕方ないって言うんでしょ??」
教授「あぁ、勿論それは理解してるよ??こうなるのは仕方ないのかもしれないって、状況的には理解してるよ??」
教授「だけど。何度も言うけど、うちらはまず、カントリーの活動が縮小された事自体に、一度だって納得なんてしてない!!一方的で、余りにも理不尽だった!!」
教授「だから、今回の事もそう。状況的には仕方ないとは解ってるけど、その状況が元々、理不尽に理不尽を重ねて作られてるから。理解しても納得できるワケがない」
教授「でも。状況を考えればしょうがない。だから、まなかちゃんを否定は絶対にしない。あぁ、戻り先がカントリーじゃないのも仕方ないさ。だけど理不尽だ。ともかく本当に理不尽だ!!」
助手「なんかね。。ホントに、理不尽としか言いようがないですよね。カントリーの状況って・・・」
助手「なんでこんなに、理不尽な想いばっか、しなきゃいけないんだろうね、うちら」
教授「とりあえず理不尽さに打ち震えてるだけなので、まなかちゃんを否定する気は毛頭ない事だけは解って頂きたい」
教授「でも、口が裂けても、絶対に肯定もしないケドね!!」
教授「否定もしない肯定もしない。ただただ、理不尽なだけですよ」
教授「そもそも。私が今回の件で一番ムカついてるのは。発表の内容よりも、むしろ、このタイミングだから!!」
教授「つかさぁ。カントリーのライブがあった翌日に、フツー、こんな発表、します????」
教授「みんな久々のカントリーライブで最高に盛り上がってるのに。一日で、高揚した気持ちを叩き潰されたんですよ?ハッキリ言って、クソ事務所の悪意しか感じないんだけど」
助手「そう!!!このタイミングはないよね!!!!」
助手「わざと冷や水ぶっかけに来たとしか思えないわ・・・」
教授「別にあのタイミングで発表する必要なんて、1ミリもなかったのにさ。ホント、カントリーヲタ、バカにしてるよな!!!」
教授「本気でやってるの?あのクソ事務所??そんなに、カントリーヲタに、怨みでもあんの??」
教授「それとも、タイミングを計れない、ただの能無し事務所なの??」
教授「なんかもう、内容よりも、クソ事務所の発表のタイミングに、本当〜に、頭にきたんだよね」
教授「まぁ、でも、もういいわ。3日間頭冷やして、少しスッキリしたし」
教授「売られたケンカだ。意地でも、カントリーヲタ、貫き通してやんよ!!クソ事務所、バーカバーカ!!」
助手「小学生かwww」
教授「おぅ、山木!頑張ろうぜ!!やまっきもブログ更新してくれ、不安になるからww」
助手「そう。山木の更新がないのは、不安になるwww」
教授「12日のライブレポも、実は13日に例の発表があるまでは、途中まで書き綴ってたので。近々上げるわ。勿体ないしww」
助手「そうしましょう。次から通常更新ですね!!」
教授「3日間、ガッツリ頭冷やせて良かったよ。みなさん、心配おかけしました。ありがとう」
教授「つーか、この3日間で小説もかなり進んだわ!7月のハロコンシーズンぐらいから、連載したいなって思います」
教授「というワケで、ばいちゅん」
助手「ばいちゅん!!」


おしらせ

昨日は本当に楽しかった。
マジで泣けてくるぐらい楽しかった。
あぁ、幸せだった。最近感じないぐらいの、最高の幸せだったさ!!!

それだけに。

1週間ほど、ブログ更新止めます。
今、口を開くとロクな事言わないと思う。
むしろ。なんて言えば正解なのか、解らんのです。
感情冷やす期間が必要だ。
どうぞ何も聞かず、カントリーヲタの気持ちを、察してやってください。

「カントリーカプのススメ」➀

教授「はぁ〜〜。明日がライブかぁ・・・」
助手「楽しみですね〜!!」
教授「うむ。。。楽しみだけど、明日が終わると、もう、楽しみがなくなると思うと悲しい!!」
教授「でも、明日は楽しみで仕方ない!!なんと言う、二律背反!!!」
助手「ねー。次の発表があれば、新しい楽しみが出来ていいんだけどね」
教授「それな」
教授「まぁでも、明日はとりあえず楽しむぜ!!!」
教授「2階席やけど!!!」
助手「結局2階にしたんですね」
教授「2階スタンディングだけど、1桁番だから、立ち最前状態になるので観やすそうと思って」
教授「下手に1F取っても、前に背が高い人来ると、何も見えんからさぁ・・・」
助手「スタンディング会場の座席指定って、前にデカい人や推しジャン来ると、一番、どーにもならないですよね」
教授「そうね。座席指定じゃなきゃ、場所変えればいいだけだけど。座席指定はどーにもならんから。2Fでいいやーって」
教授「双眼鏡持って行こう!!」
教授「なんの曲やるか、チョー楽しみだぜ!!!」
助手「さぁ、シャイニングが来るのかどうか!!!ww」
教授「うちらの中では、シャイニングのパイセンパートは森戸が継ぐものと勝手に思ってるんだけど・・」
教授「フツーにパイセンパート、ふなっきとかになってそうwww」
助手「船木バージョンも、しょーじき、聞きたいよねww」
教授「誰が歌っても楽しみだよね。なんだかんだ言ってさ」
助手「まぁ、とりあえず。結果が出る前に、ピクシブでも小説完結出来て良かったですね」
教授「でも、「もうひとりの『あなた』へ・・・」は、こっちで去年連載して、1度完結してた小説だけど・・・」
教授「PIXIV側で初めて読んだと言う方も結構いて・・・何件か感想とかも戴いて、ありがとうございました」
教授「メルフォだと返信出来ないので、この場をお借りして、感謝をお伝え致しますね」
助手「やっぱ、言葉は励みになりますよね」
教授「この小説でりさちぃに興味持ったって言われると、本当に、書いて良かったなって思うわ」
教授「じゃぁ、りさちぃの次は、私の大好きな『やまふなの色小姓カプ』に興味を持って貰おうかな!!!」
助手「カントリーカプに興味持ったばかりの人に、いきなりニッチを薦めるのやめて!!!www」
助手「『やまふなホモ設定』は、まだ早いです!!」
教授「エェエエエ・・・・」
助手「そもそも、カントリーメンの百合を見に来たハズなのに、いきなりカントリーメンのホモを見せられても、みんな困りますよ・・・」
教授「ぬぅうう。そうか・・・」
教授「では、PIXVを切っ掛けに、カントリーカプに興味持ってくれた方が、3人ぐらいいるかもしれないので!!」
教授「今日から不定期連載で、ワシの独断と偏見で、カントリーカプのお勧めをご紹介しよう!!!」
助手「おぉおお!!なんか、謎のコーナーが始まった」
助手「いいんじゃないですか。ネタがない日にうってつけですね」
教授「うむ。ネタが無い日に、テキトーにあげて行こう!!」


「カントリーカプのススメ」➀

#1:おぜちぃ

難易度   ☆
エロ度    ☆☆
純愛度   ☆☆☆☆☆
胸キュン度 ☆☆☆☆

教授「まず今日は、大正義、おぜちぃから!!!!!」
助手「これは。カントリーの大王道ですからね!!!!」
助手「これから始めるのは正しいです!!」
教授「カントリーカプを攻略する者、まずおぜちぃからと申すしな!!!!」
助手「そう言う意味では、一番カップリングを作りやすく、難易度は低いですね」
教授「まぁ、上の星印は、テキトーに振ってるだけなので。あまり気にしないでくれww」
教授「では・・・・まず。おぜちぃとはなんぞや???」

ANS.小関舞×森戸知沙希のカップリング

助手「うむ!!!!」
教授「では、この2人。カップリング的に、受け攻めはどうなる事が多いかと言うと・・・」

ANS.小関が攻め。森戸が受けになる傾向。

助手「これはね」
助手「わりと、『公式設定』なトコ、ありますよね」
教授「わかごめやGBBGでも、おぜちぃはカップル役になってるんだけど・・・」
教授「基本、『小関君と知沙希ちゃん』の設定になっているのですよ」
助手「おぜちゃんが、ビジュアルが美少年な関係もあって、男の子役が多いんですよね」
助手「それもあって、攻めおぜちゃん・・・の傾向が多いと思う」
教授「で。わかごめでもGBBGでも、おぜちゃんは草食男子なイメージになっている」
教授「一方。もりとちの方が『グイグイ行く女の子』のイメージ設定になっている」
助手「実際。もりとちの方が、『おぜちゃんはちぃのモノ!』と思ってる感、ありますしねww」
教授「ちなみに、この2人。年齢は・・・」

ANS.おぜちゃんの方が2つ下

助手「おぜちゃんが大人っぽいので、見た目は同い年に見えますが。実は2学年も違うと言う!!」
教授「この2学年差と言うのが、おぜちぃのミソな部分」
教授「もりとちがやったらと、おぜちゃん相手に、姉さん女房を発揮してくる時があるww」
助手「おぜちゃんの『年下の恋人感』は異常ですよねwww」



〇おぜちぃカプを書く上で・・・・

教授「おぜちぃはとりあえず・・・・」
教授「『森戸が年上』って言う部分が、ものすごーくキモなんですよ!!」
教授「なので。リアルストーリーは勿論。パラレルネタでも・・・出来れば、森戸が年上の状態を維持して欲しいかな」
助手「年下の恋人っぽさが可愛いからね、おぜちぃはwww」
教授「対おぜちゃん限定で包容力を発揮する、森戸パイセン」
教授「私はりさちぃの森戸とは、まったくの逆ラインでおぜちぃの森戸は萌えるんだよね」
教授「森戸の年下力に萌えるならりさちぃ。年上力に萌えるならおぜちぃ」
助手「姉さん女房っぽいもりとちも、また、格別!!」
教授「あとね。私がおぜちぃで好きな所は・・・・」
教授「おぜちゃんは性格が、基本的には真っすぐで優しいんですよ」
教授「対お母さんにだけ、理不尽なひねくれっぷりを発揮するけどwww」
助手「あれ、おもしろいですよねww お母さんにだけ、凄い理不尽ですよね、おぜちゃんってww」
教授「でも、基本は。誰もが「舞ちゃんは優しくてええ子や〜」って言う、いい子なんですけど」
教授「一方。ちぃたんって、ちょっとね、ややこしい性格してるんですよwww」
助手「確かにwww」
助手「少〜しめんどくさいんですよね、ちぃたんはwww」
教授「愛らしくて、凄〜く魅力的な子なのよ?ちぃたんは。・・・ただね。ちょっとだけ、めんどくさい子なの!!w」
教授「GBBGのキスシーンのあと、おぜちゃんが頬っぺたを手で拭ってた事に、キレまくったりする、メンドクサさなの」
助手「謎の逆ギレをよく起こしますよね、ちぃたんってwww」
教授「そこがたまらなくカワイイんだけどな、森戸は」
教授「簡単に御せぬ感じがいいんだよ。動物的でww」
助手「もりとち犬ですからwww」
教授「そんな。性格が真っすぐなおぜちゃんと、めんどくさいちぃたんは、いいカップルだなとww」
助手「割れ鍋に綴じ蓋みたいなねww」
教授「うん、まぁ、とりあえずそんな感じかな?」
教授「つーわけで、こんな風に不定期でカントリーカプのススメでもしていきますかね」
教授「ネタがない日に!!!!」
助手「そーしましょう」
教授「ちなみに、これらは私の独断と偏見なので。あまり深く考えずに読んで下さいねww」
教授「では、ばいちゅん」


モキュモキュゥ(ざつだん) 17:30追記

助手「教授〜!!みふゆさん、引けました??」
教授「・・・・フッ。お前、誰に口をきいてやがる」
教授「わしぁなぁ。こう見えて、水と闇の魔法少女を引くのは、べらぼうに上手ぇんだ!!!」
教授「引けたぜ、たったの48連で!!!」
助手「たったの48連。・・・・うーん、凄く無残」
教授「48連で出るのは運がいい方です!!!無残じゃありません!!!」
教授「でも、どんどん無凸の星4ばっか増えて行くけど」
助手「誰か1人に絞って、完凸狙った方が、ゲーム的にはいいんでしょうけどねww」
教授「ホントはね。そうやってる人もいるし。。でも、キャラヲタなので、とりあえず無凸でも欲しくなる」
教授「魔法少女ストーリーが見たいし、推し魔法少女を持っているだけでハッピーじゃん」
助手「あなたは箱推しタイプだから、どの魔法少女も大好きなのが、ちょっと問題だけどねwww」
教授「せやな。しょーじき、全ての魔法少女が欲しいわww」
教授「お前だって、ハロプロ☆マギカが出たら、出来れば全ハロメン、欲しいだろ??」
助手「確かに。まずは推しメンが欲しいけど、推しメンをGETしたら、次の推しみたいな感じで・・・・」
助手「どんどん、欲しくなっていく気がする」
教授「しかも。魔法少女ストーリーが観れるって事は・・・」
教授「例えば推しじゃなくっても、あかねちんをGETすれば、あかねちんのまほストに・・・・」
教授「仲のいい、船木や森戸が出てくる可能性があるワケよ」
助手「なるほど!!それは確かに、あかねちん、欲しくなるな!!!」
助手「だーいし取ると、山木が出てきたり!!!」
教授「そんなの、だーいしも欲しいに決まってるだろ???」
助手「欲しいな」
教授「マギレコがその状態なワケよ」
教授「実際、みふゆさんをGETすると、私の好きな、十七夜さんややちよさんが出てくるワケよ」
教授「そりゃ、みふゆさん、欲しいやん??」
助手「せやな。納得・・・・」
助手「ハロプロもハロプロタップじゃなくって、キャラゲー作ればいいのにねwww」
教授「もしくは、ハロプロタップで・・・・デレステみたいに、キャラの個別ストーリー作ってくれればええねん」
教授「そうすれば、久々にハロプロタップやろうかなぁと思える!!」
助手「もう、3年ぐらいやってないよねww」
教授「タップするより、ぶっちゃけ、フリコピの方が楽しいじゃんww」
教授「でも。キャラの個別ストーリーあれば、課金してでも、推しメン欲しくなるじゃん」
助手「確かに!!!!!」
助手「最近やってないけど。相変わらず個別ストーリー、実装されてないのよね??」
教授「多分、されてないでしょ?知らんけど」
教授「むしろ、サービス終了してないか、心配になるレベル!!!」
助手「それは大丈夫っぽいです。ツイッター稼働してるからwww」
助手「でも、ほんと。個別ストーリー欲しいね」
教授「あ、でも。デレステみたいに、自分がPになってメンバーと絡むみたいな・・・・そーゆーのいらないわ」
教授「マギレコ方式がいい。自分はちっさいキュウべぇ(生ゴミ)になって、主人公からも他の魔法少女からも、相手にされなくって・・・・」
教授「ちっさいキュウべぇ(生ゴミ)の立ち位置から、魔法少女が勝手にイチャイチャしてるのを、ただひたすら傍観したい!!!」
助手「壁になりたいってヤツですねwwww」
教授「それ!!!プレイヤーは、アップフロントの壁やゴミ箱になればいい!!それで、他のハロメンがイチャイチャしているストーリーを、傍観する!!」
教授「ハロプロタップにも、そんなキャラストが欲しい!!」
助手「プレイヤーが壁やゴミ箱のキャラゲー。新しいwwww」
助手「でも、マギレコは確かに凄いですよね。驚くほど、プレイヤーの分身である、ちっさいキュウべぇ。みんなからシカトされてますよね」
教授「たまに選択肢で「モキュ」って発言出来ても、いろはちゃんに、「ううん。違うよ」って否定されて終わるの、ほんと草」
教授「バレンタインイベも、フツーのゲームのバレンタインイベは、プレイヤーの分身である主人公がチョコを貰えるのに・・・・」
教授「マギレコの場合、ちっさいキュウベェはストーリーに一瞬も参加出来ず。魔法少女同士が、勝手にチョコを交換し合うのを傍観してたモンな」
教授「ほんと、マギレコのこういうとこ、大好きだわwww」
助手「夢豚に一切妥協しない、カプヲタの為だけのゲームよね、マギレコってwww」
教授「ハロプロタップも、そう言うキャラストが欲しい!!!メンバー同士で、チョコを交換し合えばいいじゃない!!」
助手「でも。ハロプロタップがソレ始めると・・・・マギレコだけじゃなく、そっちも課金する羽目になって、大変ですよwww」
教授「・・・・・・・・・確かに!!!!!」
教授「それに。ハロプロタップに課金するぐらいなら、メンバーの個別のグッズを買ってあげた方がいいよな。絶対」
助手「せやで。課金してもメンバーの懐に入らなそうだし。グッズ課金してあげた方が良い」
教授「そこらへんがやっぱ、生身の人間と、データキャラの違いですよ。うん」
教授「つーわけで。明日はハロショにやまっきのスマフォケース、取りに行かなきゃ!!!」
助手「そっか。今日からお渡しでしたね!!!」
教授「明日は娘。の舞台観に行くから、その前に取って来よ〜と!!!」


続きを読む

短い更新

教授「PIXIV更新のお知らせ」
教授「今回で完結」
助手「わーー!終わったぁ!!!」

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=9707334


教授「まぁ、元々完結してたモノの再掲載だけど、手直ししながらだから意外と時間かかったけど・・・」
教授「当初から、長いので2か月ぐらいかけて連載するとは言ってたので、ぴったし2か月ぐらいかな??」
助手「では、頑張って続編も仕上げないとねぇ・・・」
教授「せ、せやな。頑張る」
教授「つーわけで」
教授「今日はPIXIVお知らせ更新だけのつもりなので、雑談も短く終えるぞ!!」
助手「うむ!!!」
教授「6月のライブもあと5日だねぇ」
助手「ついにと言うか・・・・・ここまで長かった」
助手「2月14日に発表あったし、丸4カ月ですよ」
教授「4カ月待って1日で終わるって、切なすぎるし刹那過ぎるな」
助手「誰が上手い事言えとwww」
助手「あぁ〜あ。10公演ぐらい欲しいなぁ・・・・」
教授「須らく10公演ぐらい欲しいが・・・ないものは仕方ない」
教授「一期は夢よ、ただ狂へ・・・・っ!!」
助手「はぁ。。現場がなくてお金貯まっちゃいますよ」
教授「・・・・・・え?マジで?貯まるの?4カ月に1公演しかないのに、なんで私、お金貯まらないんだ?」
助手「あなたは間違いなく、マギレコ課金のせいだと思います」
教授「今週末から、みふゆさんのピックアップが始まっちゃうよぉ〜〜!!!!」
教授「お金が貯まらんとは、堪らんぜ・・・・」
助手「だから。誰が上手い事言えとwww」
助手「ってか。リハーサル、朝一でやってるんですね。やっぱ」
教授「そう。毎日舞台で、どーやってリハしとんねん、もりとちって思ってたけど。ホント大変そう・・・」
教授「つか。なんでわざわざ、舞台やる週の直後にカントリーのライブの日入れたの?あのクソ事務所」
教授「もりとちが大変になるの解るじゃん」
助手「そうよねぇ。別に、どうせ平日ライブなんだから。もうちょい、リハのしやすい時期とかありそうなのにね」
助手「結成日とかと違って、別に、6月12日にやる謂れとかはないんだからねぇ。もうちょい日にちを選べたのでは?」
教授「カントリーの事なんて、何も考えてくれてないのがよく解るスケジュールですな。クソ事務所め」
助手「まぁ、とりあえず何も考えてなさそうだな、確かにwww」
助手「謂れは、℃‐uteの解散日だったぐらいか。6月12日は」
教授「!!!!!」
教授「解散から1年経つんだ?!!!」
助手「そうですよ!!!1年経っちゃいますよ!!!」
教授「6月12日は、ただの、シャンシャンの誕生日としか思ってなかった!!!マジか!!」
助手「℃‐uteが解散し、シャンシャンが生まれたんです!!」
教授「そうか。シャンシャンは℃‐uteの生まれ変わりだったのか・・・・」
教授「はぁ・・・・・光陰矢の如しやな」
教授「パイセン卒業も、もうすぐ1年か・・・・」
助手「なんか感慨深いですね」
教授「今週のわたし的、刹那さランキングや・・・」
助手「刹那さランキング、懐いなwww」
教授「ヤバイ。シャンシャンを大切に愛してあげなきゃって思ったわ」
教授「パイセンの遺児であるカントリーの子達を愛し、そして、℃‐uteの遺児であるシャンシャンを愛そう・・・」
助手「別にシャンシャンは℃‐uteから生まれたワケでも、そもそも知り合いでもなんでもないんですけどねwww」
教授「まぁ、細かい事はええねん。カントリーとシャンシャンとマギレコが、今の私の楽しみなんや!!!」
教授「つーわけで、12日を楽しみにしよう」
教授「8日にどうか、雨が降りませんように!!!!」
助手「へ??8日ってなんで??」
教授「職場の先輩の子供さんが、8日に運動会で、12日が振り替えなんだって!!」
教授「ので、12日の振り替え日に運動会になると、私が12日に休みを貰えなくなるのww」
助手「なんと言うことでしょう・・・www」
教授「まぁ、1時間の時間休は無理やりもらうのでライブは間に合うけど。早めに行ってグッズ買いたいじゃん・・・」
教授「だから、12日は別に降ってもいいんだ。明日は晴れますように!!」
助手「せやな!!晴れますように!!!」
教授「つーわけで。今日は短いけどここまで!!ばいちゅん!!!」


ちょっと職場の愚痴でごめんね。

教授「ヴァァアアアアアアアアアア!!」
教授「ふざけるなふざけるなふざけるなぁああ!!!!」
助手「・・・・・・・・・・・・・」
助手「どーしたんスか?アリナ先輩」
助手「マギレコガチャでも、爆死しました???」
教授「ハァ?そんなくだらない理由じゃないカラ!!!」
教授「そりゃ思わず、アリナ先輩の口調になると言うモノなんですケド!!!」
助手「はぁ・・・・それで、何がいったい??」
教授「もうさ。聞いてよ助手っち!!!」
教授「うちの職場の新人のクソっぷり!!!!」
助手「え・・・クソ新人、辞めたんじゃなかったの??」
教授「新しく入った新人が、前のとは違うベクトルでクソなんですケド!!!」
助手「エエエエェ・・・なんでアンタの職場。クソしか来ないんですか??肥溜めなんですか??」
教授「肥溜め言われたぁあああ。だが、もはや、否定できない!!!」
教授「後輩が『新人ガチャ、爆死しすぎ!!』って嘆いてたもんな・・・・」
助手「新人ガチャと言うパワーワードwww」
助手「で。何が起きたんですか??」
教授「何が起きたどころか、毎日のように、クソみたいな事案が起きてるんですけど・・・・」
教授「今日で完全に私はトサカに来ました!!!」
助手「どんな感じなんですか??」
教授「とりあえず、ミス多すぎ!!!・・・でも、新人だから、ミスが多いのはしょうがないとは思ってる」
教授「まぁ新人である事差し引いても、あまりにもミスばっかだけど、ミスする事はこの際、仕方ないと思ってるが・・・」
教授「ともかく、周りに迷惑かけても謝らない!!しかも、毎回、『わたし、やってません!!(ドヤッ』みたいな態度するのに・・・」
教授「いざ判明すると、今んとこ100%で、アナタなんですケド状態!!!」
助手「うはぁ・・・・。クソですなぁwww」
教授「でも、毎回、事故原因が判明しても、反省もなければ、『すみませんでした』の一言もなし。」
教授「上司や先輩が事故処理してくれるの当たり前って思ってる。そして、そんなクソ無責任なおガキ様だから、毎日懲りずにミスをする」
教授「そして今日!!!みんなが思わず顔を青ざめさせる、大事故を起こしたのに、やっぱり『わたし、やってません!!(ドヤッ』ですよ!!」
助手「すげぇなwww」
教授「その時点では確かに、犯人は確定してませんでしたけど。状況的には95%あなたよね・・・って状況だったのね」
教授「しかも、普段ミスしない子なら、『やってません!(ドヤ』になるの解るけど。あなたドヤれる程、ちゃんとしてないじゃん・・・・」
教授「いや、むしろ、毎回お前がやらかしてるじゃん。なのになんで、そんなに、自信たっぷりに、この95%お前だろ・・・の状況でドヤれるの??」
教授「わけがわからないよ・・・」
助手「その自信は一体、どこから来るのだろうか・・・・www」
教授「新人はミスする生き物だし。ミスするのは別にいいんだよ・・・。でも、もうちょい、しおらしくなってくれよぉ・・・」
教授「ミスしても、新人特有のさ、『え?え?ごめんなさい、解らないです。多分、やってないと思うんですけど』みたいな、オロオロする感じなら可愛げあるんだけど」
教授「『絶対、ちゃんとやりました!』とか断言するくせに、毎回、100%でやらかしてるので、さすがにブチギレそうなんですケド!!」
助手「つか。職場の人間みんな、青ざめさせるミスって・・・・何しでかしたんですか???」
教授「ん〜〜。うちの職種で働いてる人間じゃないと、事故のデカさが伝わらないと思うので・・・・そうね。例えば、みんなが解りやすい表現で説明すると」
教授「彼女がお客さんから預かった、『絶対になくしてはいけない重要書類』をなくしました」
助手「出だしの一言で、すでに、大事故の臭いしかないwww」
教授「正確に言うと書類じゃないんだけど。重さ的には『絶対になくしてはいけない重要書類』ねww」
教授「で。新人が対応して預かった書類なので、嫌疑は95%で彼女なのですが『わたしじゃありません!!ちゃんと置きました!(ドヤ』と言い切りました」
教授「とりあえず、みんな真っ青になって、監視カメラの映像で状況を確認しました。」
教授「あまりの事故なので、探索に4人がかりだったので、私1人で一番激混みの時間帯に窓口を回しました。マジ、吐きそうでした」
助手「悲惨www」
教授「監視カメラなのでちょっと角度的に解りづらく、判断が中々出来なかったが・・・・後輩が監視カメラをみながらふと・・・」
教授「『彼女(新人)が直後に○〇さん(別のお客さん)受けてるけど・・・・〇〇さんに、間違えて渡しちゃったとかありませんかね?』と言った」
教授「上司もさすがに『まさか、そんなwwww』となったが。職場を家捜ししても書類はみつからないし、他に監視カメラから、情報も出てこない・・・」
教授「ので。上司も『一応・・・○○さんに確認しようか?』となりました」
教授「○○さんは、上司が3・4日前に別件で契約取ってたお客さんだったので、『此間のお礼も兼ねて、お客さんのトコに訪問して、ついでに聞いてくるよ』と出て行きました」
教授「15分後・・・『○○さんに渡してたよ・・・』とゲッソリしながら書類を持って、上司が戻りました」
教授「1時間の騒乱の末、解決するも。新人は巻き込んだ周りの人間に、『ご迷惑おかけしてすみませんでした』もなければ、反省してる様子も皆無でした」
教授「・・・・・・・もう死ねばいいのに。。←イマココ」
助手「これはwwwwwww」
助手「え?これでお詫びないの、頭おかしいでしょ??www」
教授「別にお詫び言われたくて仕事してるワケじゃないけど。フツー、詫びるだろ?コレ」
教授「な。アリナ先輩口調で『ヴァアアアアア!!ふざけるふざけるなふざけるなぁああ!!!』って叫びたくなるだろ??」
教授「お前のせいで、わたしは、一番忙しい時間帯にひとりで回したんだ!!ヴァアアアア!!!!」
助手「これは叫びたいwww」
助手「ってか。無能すぎない??なんで重要書類、他のお客さんに渡しちゃうの??www」
教授「ほんと、それ!!いいお客さんだったからアッサリ返してくれたけど。相手がヤのつく職種だったら、返すのに金銭要求されるぞ・・・・マジで」
教授「そう言う、事の重大さを何も解ってない。。」
助手「とりあえず、詫びぐらい入れようぜ。どんだけ周りに迷惑かけとんねんwww」
教授「もう、ヤダよぉおおおおお!!!マトモな新人欲しいよぉおおおおお!!!肥溜めやだよぉおおおお!!!」
教授「動物だ・・・・。私を癒してくれるのはもう、シャンシャンの動画しかない・・・・」
助手「それで先月から、動物動画ばっか観て、速度規制になっちゃってるんですねwww」
教授「アドベンチャーワールドの桜浜・桃浜も癒されるぞ。お水に浸かってる姿を見るだけで、心がぽわぽわする」
教授「動物だ、動物をくれ!!!!」
教授「サモエドだ。もりとち犬をもふもふしてぇえええええええ!!!!」
助手「もりとち犬はモフれないので、諦めて、アフラックで貰ったアヒルでも、モフモフしてください」
教授「ヴァアアアア!!!アフラーック!!!!(もふもふもふもふ)」
教授「・・・・うぅうう。とりあえず、アフラックをモフったのと、愚痴って少し発散したわ。。」
助手「それはよかったwww」
教授「ごめんよぉ。ブログでは、職場の愚痴はするまいと思ってるんだけど、さすがに今日は臨界点だった・・・」
教授「そうだな。じゃぁもりとち犬の話も出たし、次回はちゃんと、通常更新で・・・・」
教授「高天原(たかまがはら)に天降(あもり)し、山木皇大神(ヤマキスメオオカミ)の元へ、船木産霊尊(フナキムスビノミコト)によって遣わされた」
教授「太陽の化身の神獣、森栃犬(モリトチケン)のお話しでもしますので・・・・・」
助手「通常更新と言いつつ、すっげぇテキトーな、日本神話作らないでくださいwww」
助手「ってか。フナキムスビノミコトって名前のしっくり具合が、ちょっと面白いww」
教授「フナキムスブってなんか、改めて観てみると、日本神話にいそうな名前だよなwww」
教授「アマツヒコネ・ヤマトタケル・フナキムスブ・タケミカヅチ・アメノウズメって、こっそり神道の神に『フナキムスブ』混ぜても、解らないwww」
助手「意外と違和感がなくてしゅごいwww」
助手「さすが、むすぶ、万能やわwww」
教授「ムスブって響きが、日本神話感あるんだろうなwww」
教授「まぁ、そんな感じで、今日は職場の愚痴でスマンね・・・・」
教授「では。ばいちゅん」


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