もうひとりのわたしへ・・・・終章


「もうひとりのわたしへ・・・・」
完結しましたよぉおおおおおおお!!!!

https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11166948

本当にお待たせしましたあああああ。仕事修羅場ってから、更新グダグダになっちゃってゴメン!!
あぁああああ。解放感。
一応、小説の最後にあとがき付けてるので、興味ある方はあとがきまで目を通してやってくだい。
この小説を書くにあたっての小話が載ってますので。
とりあえず、今日は解放感がスゴイので、更新しましたよ更新だけで終えたいと思います。

ハァ〜〜〜これで安心して、久しぶりにゲームが出来るぜぇ・・・・。
三国志やろう。難易度超級にして、めっちゃハードモードで三国志13PKやろう・・・・www
すっごいゲームで、マゾプレイしたいわwww

あと、マジメな小説を完結出来た解放感から、今すごく、どーしょーもないバカストーリーのエロ設定とかしたいです!!
ハレムとか、ただエロいだけの設定したいww
というわけで、次回更新あたり、多分、頭悪そうな更新になるのでお楽しみに!
では、ばいちゅん!!www

雑談

教授「パトラッシュ。僕はもう、疲れたんだ・・・・」
助手「どうしたんですか??」
助手「い、一体、何が・・・・・」
教授「・・・・・・・・・・・・・・」
教授「産休から復帰した子が、盛大にやらかして、クレーム起きて、超絶大変だった」
助手「マジか。そりゃ大変だww」
教授「お客さんに超怒られて、彼女泣かされてたし」
助手「泣くなよww」
教授「ほんと、泣くなよぉ・・・。一児の母だろぉ・・・。」
教授「超チクチク言われてたけど、怒鳴るとか、そう言う感じではなかったし。実際、お客さんが正論だったし。泣くほどじゃなかったじゃんかぁ・・・」
教授「クレーム起きて上役がみんな戦力外になって、さらに、君が泣いてる間、当然君は窓口に出れないワケで・・・」
教授「しょーじき、2時台の大ラッシュ時に新人ちゃんと2人で窓口に放置されたわたしが、一番、泣きたいワケで・・・」
教授「あなたのやりかけの仕事も。全部わたしが、後処理したワケで・・・・・」
助手「あなたの職場。無茶苦茶よね、もうwww」
教授「ほんと、メチャクチャ!!なんなの、ここ!!!」
教授「わたしは忙しくてもいいんだ!!ただ、頼むから、マトモに戦力になる人間をください。。」
教授「忙しくても精鋭なら戦える。今の職場はあまりにも、戦力がヒデェ。ポンコツしかいないんだ・・・」
教授「あーーー!!もう、こっちがストレスで倒れそうだよぉ・・・・」
助手「大体、孤軍奮闘になってるもんねwww」
教授「お陰様で、マジで上司が優しくて、逆に気持ち悪いんだ・・・・」
教授「気管支炎で体調不良の間、飴買って来てくれたり、職場の空調めっちゃ気遣ってくれたり、なんか労ってくれたり。やたら優しいんだもんwww」
助手「今の戦力で倒れられたら大変だからね。そら、必死よwww」
助手「万が一、肺炎とかになったら、入院コースですもん。労るわww」
教授「やたら優しくされるから、私から、文句もいいづらいし。でも、本当に。今の戦力、どうにかして欲しいよぉ・・・」
教授「ブログでこんな愚痴してもしょーがないんだが。本当に、どっかで愚痴んないと、ストレスがすげぇんだよぉ・・・・」
教授「犬や猫を飼って、癒やされたい。。。」
助手「こういうときは、やまだーのデートブログでも観て、癒やされて!!www」


教授「もーーーー!!コイツら絶対、付き合ってるよぉおおおおおお!!!」
助手「レモン鍋」
助手「おしゃれなモン。喰ってんなwwww」
教授「ってか。これって。食べに行ったんじゃなくって、2人で家で作って食べたのかな?」
助手「そうなの??」
教授「外食の場合。やまっきっていつも、『石田さんと○○に行きました!』って書き方する気がする」
教授「『レモン鍋に行きました!』ではなく、『レモン鍋をしました』って言い方が、外食じゃない感を感じる」
助手「・・・・・・・ぬぅ。言われてみれば!!!」
助手「だーいしのうちか?!」
教授「そう考えると、エロみも増すし・・・」
教授「最後の『やまき、美味しくいただいちゃいました・・・』のフレーズが、『は?何を、美味しく頂いたのかな?!』って勘ぐりたくなって、いいよなww」
助手「あーーー。これは、美味しくいただいてそうだわ!!!wwwww」
教授「ほんと、エロいな、コイツら!!!wwww」
教授「でも。鍋奉行は石田さん。後輩なのにすみません・・・・って書いてるけど」
教授「パイセンにも、鍋よそうのとかやってもらってた気がwww」
助手「あったな。そりゃパイセンにも鍋奉行やってもらうんだから、だーいしなんて、当然やって貰うわww」
教授「また、やまっきって、持ち上げ上手だしなwww」
教授「やって貰いつつも、『石田さんのお料理、ほんと、美味しいから!』とか、すっごい褒めてくれそうで。やってあげたくなるタイプだよ、絶対ww」
助手「人たらしの条件よね、そう言うのってww」
教授「しかしまぁ。やまだーのお陰で、ちょっとしたブログ更新出来るネタあって助かるわww」
教授「最近、修羅場すぎて。更新ゆるゆるでスマンな」
助手「やまだーのネタの豊富さがありがたいっすね」
教授「つーわけで、今日は短いですが、ここまで!!!」
教授「私もレモン鍋。今度作ってみよ!!」
助手「トマト入れましょうね!!www」
教授「トマトとレモンがこんだけ入ってると、意外とコストかかるよねww」
教授「山木と一緒だと、カメラも買うし、昼飯もコース料理食べるし、コストかかりそうなレモン鍋も食べるだーいしが健気でかわいいwww」
助手「やまっきと一緒だと、ウキウキして、ドケチじゃなくなるの面白いwww」
教授「やまだー観てると、だーいしが好きになるよなww」
教授「つーわけで、ばいちゅん!!!」

むすぶちゃん、おめでとう

※パソコンで観たら、何故か文字が白抜きになってたので修正しました。ダメだ絶対疲れてるww

教授「どもーーーー」
教授「4月の月末に風邪引いてから、未だにわたし、咳が酷くてヤバいのですが・・・」
助手「長いな!!!」
教授「ホントね。風邪引くと、90%の確率で、そのまま気管支炎併発するんだよ・・・わたしは」
教授「お陰様で、3週間ぐらいは咳が長引く!!」
助手「悲惨・・・・・」
助手「寝てるときに、アフォほど咳が出るんだよね」
教授「そうそう。起きてるときも出るけど、横になるとむっちゃ咳出るの。なかなか、寝付けないのがしんどいんだ」
教授「くそう。マイコプラズマ肺炎になったのに、仕事を一日も休ませてくれなかった、15年前のバイト先を一生恨んでやる・・・」
教授「あのとき、3ヶ月ぐらい咳が続いて・・・・あれ以来、気管支炎癖がついてしまったんだ!!」
助手「昔って。そう言うメチャクチャが、平気でまかり通ってたよね」
教授「今はマシになったよね。ほんと、昔は無茶苦茶だった。インフルで休ませないとか、フツーにあったもんな」
助手「つか、マイコプラズマでしょ??休ませないと、他のバイトにも移っちゃうじゃんね」
教授「ほぼワンオペ状態だったから、移らないんだよね、これがwww」
助手「待って。マイコプラズマ肺炎なのに、ワンオペだったの?悲惨すぎじゃね??www」
教授「今だったら労災訴えたいレベルだけど。もう、潰れて、吸収合併した店なので、どーにもならんし・・・」
助手「そんな店。そりゃ、潰れますわwww」
教授「このブログで何度も言ってる気がするが。みなさんも、マイコプラズマとかインフルとかになったら、絶対に休みましょうね。気管支炎癖とかついちゃうからね・・・」
教授「ハロメンも、マイコプラズマとかインフルになったらすぐ休んで!!すぐだ、すぐ!!!」
助手「大丈夫。あそこはちゃんと、すぐ、休むからwww」
助手「ってか。休むと言えば・・・・キキちゃん、また。活動休止になってしまったのね・・・」
教授「あ!!!そう!!!ビックリした!!!」
教授「マジかぁ・・・・」
助手「舞台もお休みって、中々の事態ですよね」
教授「キキちゃん、主役っぽかったのにね。大丈夫かよぉ・・・・」
教授「しかも、サンシャイン劇場でやるんでしょ??平気かよ」
助手「主役が変更になるのに、払い戻ししないの、中々スゴイよね」
教授「まぁ、払い戻しOKにしたら、ハロショイベで売ったチケットも、みんな払い戻しされて、イベントをタダ見されちゃうもんな」
助手「そらそーだ」
教授「遙時、KOEIヲタのわたしとしては、観に行かねば!!って思ってたけど・・・・キキちゃんいないと、さすがに悩むな」
教授「キキちゃんハーレムは観たいけど。りさまるハーレムとなると、ちょっとwww」
助手「小片さんでハーレムだったら、あれよね。エジプトの女王様的な立場で、裸の奴隷の召使い抱えてる的なハレムの世界で観たいよねwww」
教授「あーーーー!!それはとっても観たいなっ!!www」
助手「素っ裸のきしもんを使役する、りさまる女王。観たいっすわ!!」

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もうひとりの「わたし」へ・・・・11章更新

というわけで。
すっごい久々に更新します!!!!


もうひとりの「わたし」へ・・・・11章
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=11110424


2ヶ月ぶりの更新で、自分でも「2ヶ月も開いたのか!」って驚いてますwww
お待たせしてて申し訳ございませぬ。
仕事が忙しくなって長文書く余裕が減ったのもあるけど、
しょーじき。やなみんが卒業して、重い文章描くのがしんどかったのもあります。
GWのお陰で、最終話も殆ど書き終わってるので、次の週末ぐらいには完結出来そうかな?

つーわけで。
中野行くので、今日は更新しましたよ更新だけで終わります。ばいちゅん。





令和旅行


教授「帰って来たよーーー」
助手「お帰りです」
助手「どーでした??令和初日の戸隠は??www」
教授「いや、もう。マジで大変すぎて、一周回って面白かったよwww」
教授「是非、観て頂きたい。令和初日の、戸隠のマジやべぇ世界!!」

IMG00484

助手「なに、これ!!黄泉比良坂??www」
助手「すっげぇ霧がかかってるんですけど!!wwww」
教授「鬼の住む山、戸隠でございます・・・・」
助手「雪が積もってる。霧が深い。戸隠、ヤバみが凄いwww」
助手「これは鬼がお隠れになってますわ・・・・」
教授「幻想的で霊験あらたかな気持ちになったわ・・・・。アフォみたいに人が多かったけど」
助手「こんな悪路の中に、そんな大勢いるの、逆に凄いよね」
教授「でも。ここはまだ、平坦だからいいんだ。この後、急斜面の山道になり。その山道が超〜アイスバーンになり・・・」
教授「しかも、結構な雨が降っていたので・・・」
教授「雨でびしょ濡れのアイスバーンの斜面を、奥社へと突き進むと言う」
教授「・・・・風雲たけし城みたいな事をしなくては行けなくなるのです」
助手「そうですか。・・・僕はむっちゃ解りますけど。風雲たけし城、みんな、ピンと来てくれるかな??www」
助手「つるつるの斜面に水を流されて、その上を進むみたいなトラップ、ありましたよね。風雲たけし城」
教授「面白かったよね、たけし城」
助手「しかし。すげぇな。戸隠・・・・。風雲、戸隠城ですわ」
教授「足下が悪すぎて、斜面になってからは、写真とか撮ってる余裕がなかったよ。アイスバーンっぷり、みんなに見せたかったのに」
教授「でも、こんな悪路なのに、子連れとかで平気で来てるの、マジビビるわ。子供、転んで骨折したらどーすんだよ・・・」
助手「確かに。子連れは危ないだろ、ここ」
教授「実際。転倒して骨折した人、出たらしいし」
助手「マジか。まぁ、山道の斜面がアイスバーンじゃ、転倒するよ。東京人なんて、平坦な道でも、アイスバーンでコケるのに」
教授「私も途中までは行ったんだけど。うちのかーちゃんに転倒して骨折されても困るので、『諦めて中社にしよう!』と提案して、引き返しました」
助手「賢明だと思いますわ。引き際は肝心!!」
教授「しかし。奥社の参拝の列だけで2時間コースなのに・・・・御朱印は結局、どれぐらい並んだんだろ?気になる・・・」
助手「3時間ぐらいかかりそう。令和初日は、どこもヤベェですもん。明治神宮は10時間待ちだったとかww」
教授「マジかよ!ハワイ、行けちゃうよ!!!www」
教授「旅先で会ったおばちゃんは、『令和初日は、善光寺さんで御朱印。4時間かかったのよ!』って言ってたわ」
助手「そりゃぁ、善光寺も凄いよな、絶対・・・・」
教授「善光寺さん、2日目は40分で済んだけど・・・」
教授「でも。3日目に上田の真田神社行ったんだけど。あそこ、やべぇ。御朱印貰うの、4時間コースだったみたい」
助手「マジで?!!!」

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教授「だって。これを手書きでやるんだよ?時間かかるわ〜!!」
助手「カッコイイ!!・・・・けど。これを手書きは、そら、3時間コースだwww」
教授「私は紙で貰っちゃったので、そんなに待たずに済んだけど。コレ系は全部、紙でお渡しにすればいいのに・・・大変でしょうに」
助手「これを手書きで毎回やるのは、確かに厳しいよね。御朱印ブーム、凄いからなぁ・・・」
教授「令和元年になって、さらに、元号欲しさに御朱印ブームが加速した気がする」
教授「普段貰ってない人も、貰ってたみたい」
助手「確かに、記念に欲しいよね。令和の御朱印www」
教授「まぁでも。どこも混んでたけど、なんか、令和になって世間が浮かれてる感じを目の当たりに出来て、楽しかったよwww」
教授「一応、御朱印も集まったし!!すげぇ時間かかったけど!!」
助手「御朱印帳、何冊ぐらい集まってるんですか?今までで」
教授「私は7冊目かな?色々遠征に行くから、記念に色んなトコの御朱印集めよう・・・ってトコから始めたので」
教授「まぁ。今はあんま、遠征に行く機会も減っちゃったけど・・・・」
助手「悲しみさきちゃん・・・・」
教授「とりあえず、次は圓光寺の御朱印だなwww」
助手「コナンの聖地巡礼をするやまだーの足跡を、聖地巡礼するヲタの図ですね?www」
教授「やまだーヲタが聖地巡礼してあげよう!!」
教授「圓光寺は行った事、ないんだよねぇ。水琴窟あるとこだよね」
教授「情報は旅番組で仕入れてるんだけど、行った事ないので、素直に行きたい!」
助手「じゃぁ、とりあえず。聖地巡礼は、始発で京都に行くとこから始めないとねwww」
教授「眠いわwww」
教授「つか。圓光寺って洛北でしょ。洛北行って、洛東も行って、嵐山も行くのか・・・。やまだー聖地巡礼、大変そうなんですケド」
助手「で・・・・フルーツパーラーは、どうやら、四条大宮みたいです」
教授「つーことは、最初に京都からバスで圓光寺行った方がいいかな?で、清水寺行って。八坂神社行って。先斗町行って。フルーツパーラー行って・・・?」
助手「んで、翌日、嵐山ですかね・・・・」
教授「じゃぁ、次に京都行くときはやってみるわwww」
教授「しっかし。やまだー、凄いよなぁ」
助手「拍手情報によると、二人で揃いのイヤリングを買ったらしいッスよwww」
教授「カップルかよwww」
助手「しかも、9000円するイヤリングだったそうで。だーいしは、持つ手が震えたそうですwww」
教授「草wwww」
教授「9000円程度で、手を震わすな、芸能人!!!www」
助手「あと。ランチが、コナンのスタッフさん行きつけの店で・・・・12000円のしゃぶしゃぶだそうでww」
教授「オイオイ、大丈夫かよ!!無理すんな、だーいし!!wwww」
教授「冷静になって!!そのお値段、温野菜4回行けるわよ!!だーいし!!!落ち着いて!!www」
助手「あかねちんに、『よく、そんなお金、持ってましたね!』って驚かれたらしいwww」
教授「6つぐらい年下のあかねちんに、お金の心配されるの、草wwww」
教授「でも。山木が持ってる事には誰も驚かんけど、だーいしには驚くよな、解るww」
教授「スーパーで、値引きシール貼られ待ちして、店員さんを後ろからストーカーするタイプだもん。だーいし」
助手「ほんと。あのだーいしが、12000円も出すとは・・・・」
教授「ってか。ランチで12000円ってヤバくない??ディナーの価格レベルじゃん!!!」
助手「確かに。二人で12000かな??」
教授「かなぁ??二人でなら、まぁ、解らなくもないけど・・・」
助手「まぁでも、京都なら、ランチしゃぶしゃぶで12000円コースも、十分あり得るがwww」
教授「京都価格、恐ろしみず・・・・」
教授「にしても。やまっきと一緒だと、普段のドケチのだーいしとは、やっぱ、ひと味違うなwww」
助手「やまっきはいつもと一緒だけど。だーいしがホント、ひと味違うわwww」
助手「カワイイんだよな。やまだーの時のだーちゃん」
教授「ご飯待ちしてる写真とか、むっちゃかわいいよね」
助手「寝てるやまっきの写真撮ってるだーちゃんも、なんか浮かれてて、カワイイwww」
教授「ってか。ここまで来て、この二人が付き合ってなかったら、逆に凄いんだけど!!!!」
助手「うん。逆に凄い!!よっぽど、やまっきの好みの範囲外なんだな、だーいし・・・・・って思うwww」
教授「だよね。ここまで間柄が接近してるのに・・・・あの山木に手を出されてなかったら、むしろ可哀想だよ、だーいしがww」
助手「とりあえず、でも、あれですよ・・・・・」
助手「だーいしが、なんか、付き合いたてのカップルっぽいよねwwww」
教授「そうなの。やまっきは、安定のやまっきって感じなんだけど。だーいしがなんか、付き合いたてで浮かれてるカップルみを感じるwww」
教授「恋するオンナは可愛いんだよ」
助手「そしてこの流れから、2・3日中に、『ひかるちゃんとお出かけしました』更新、ぶっ込んで欲しいなぁ、やまっきwww」
教授「ひぃいいいい。鬼や!!ハロプロに鬼っ子がおる!!!(ガクブル」
教授「でもまぁ。冗談はさておき。だーいしも、10期が2人いなくなっちゃったしね。気兼ねなく、何でも話せる相手が出来るのは良いことだよ。うむ!!」
助手「それはそうよねぇ・・・・・」
助手「身も心も委ねられる相手が出来て。良かったですよ、うん!!」
教授「うむ。身も心も!!」
教授「ってか。ホテルとかってさ。空き室が無くなると、結構、ツインの部屋が満室になって・・・・」
教授「ダブルの部屋だけ余ってる時あるじゃん??」
助手「ありますね」
教授「ので。私の中では、『ダブルの部屋だったんじゃね?』妄想が働いてるんですケドwww」
助手「ありそうwwww」
教授「『空き室ないんで、もう、ダブルの部屋でいいですか?石田さん』的なやり取りを妄想しとるwww」
助手「で・・・あれでしょ?だーいしは、冷静装って『あ、うん。全然いいよ』とか言うんだけど、内心ドキドキなんでしょ??www」
教授「夢が膨らむ、やまだー京都旅!!!」
教授「ってか。私はブログで散々、『カントリーで旅行行って欲しいなぁ』妄想してたのに。まさか、やまだーで実現するとはwwww」
助手「でも。それはそれで、OKカンケーでしょ??www」
教授「余裕でOKカンケーですわwww 『それはそれ、これはこれ』が、私の座右の銘でございます!!」
教授「つーわけで。以上。今日は雑談でした〜!!」
助手「ばいちゅん!」



令和だってよ


教授「まーた、山木と石田が、遊んだってよ!!

助手「マジか!!」

教授「しかも一泊二日の京都ですって!」

助手「は?!令和元年初日に?」

助手「逆に聞くけど、よく、ホテル取れましたね!ww」

教授「すげぇよな。ってか、あるにはあるけど、ホテルみんな、冗談のような値段でふっかけてるよね」

助手「あのケチなだーいしが、そんな特異日に、旅行行くのを了承するとは。。愛ですなww」

教授「愛ですわーーww」

教授「しかし、まさか、だーいしと来てるとは。。」

教授「いや。昨日のやまっきの更新で、安室のぬいぐるみ掲げてる場所が、どーみても渡月橋っぽいなぁとは思ってたんだが」

助手「そうね。それっぽかったですよね」

教授「だから、山木家か親友ちゃんと、京都でも行ってんのかな?って密かに思ってはいたが」

教授「だーいしの線は考えなかったww」

助手「でも、30日の60try部で土谷さんに貰った新一を、石田さんにあげたって書いてあったから」

助手「30日の21時以降から1日のブログ更新までの間に、絶対に、だーいしに会ってるんですよね。考えてみればww」

教授「そうなんだよ!!ww」

教授「だから私は、30日の夜にまた、逢瀬したな……って思ってた」

教授「平成から令和への移り変わりを、一緒に過ごしたのかと」

助手「カップルかよ」

教授「と、思いきや、まさかの令和初日から、令和旅行!!」

助手「カップルかよww」

教授「真夜中の逢瀬の上をいく、お泊り京都旅行だった!!ww」

教授「ってゆっか、新幹線始発で行ったんでしょ?下手すりゃ前日の夜からどちらかの家にお泊まりしててもおかしくないw」

助手「カップルかよwww」

助手「事実は妄想よりも奇なりですなwww」

助手「まさか。GWにだーいしとお泊まり旅行は考えないわ」

教授「そもそも5月1日は仕事ないだろうなとは思ってたけど、2日も休みとは思わなかったわ、モーニング」

助手「だーいしブログの方の写真は流石に、京都って分からない感じだったし。思わなかった」

教授「にしても。令和元年初日の京都に始発で行こうと思う、バイタリティがすげぇぇぇ」

教授「絶対、混んでそう、京都」

助手「カップルなら、アサイチでも、混んでても、頑張れるのよ」

教授「ガールズパワー愛するパワーってやつね。若いっていいわね。。」

助手「え?でも、教授も今、2泊で旅行に来てるんでしょ?」

教授「私はまぁ、戸隠ですし。京都さんに比べればww」

助手「いやいや、戸隠もヤベェだろ?ww」

教授「凄かった。。令和元年初日。奥の院は参拝の列で2時間コースww」

教授「しかも27日に大雪降ったそうで、奥の院の山道、雪でアイスバーンになってて。転倒者続出ww」

助手「戸隠ヤベェww」

教授「さすがにヤベェので、奥の院は引き返して、中社で参拝と御朱印貰ったよーー」

教授「中社でも1時間ぐらいかかったけどwww」

助手「恐ろしいい!!」

教授「今日は善光寺さんで、40分ほどかけて、御朱印ゲット………」

教授「でも、善光寺さん。昨日は御朱印3時間コースだったらしいので。それよりはまぁ」

助手「どこもヤベェな、令和初日はwww」

教授「京都も凄そう。。でも、やまっき。御朱印集めはしてないから、まだ、まぁ、マシか」

助手「そうね。御朱印は興味なさそうね、やまっき」

教授「アイスバーンで転倒者続出の事を思うと、戸隠のがやべぇかも」

教授「私が見てるだけで、十人ぐらい転倒してたもん」

教授「あと、店が少ないから、多くが昼食難民と化してた。飢餓海峡ですよ」

助手「神話の山どころか、地獄の山と化してるやんww」

教授「まさに、死地へようこそ!」

教授「京都は激混みでも、店はいっぱいあるから、食事難民にはならんじゃろし。京都の方が正解だわ」

教授「いやぁ。。それでも、あいつら凄いな。令和初日に、日本で1番混んでそうな街、京都へ行くバイタリティね」

教授「しかも、なんか。おそろいのデニムジャケットでペアルックしてね?コイツら」

助手「ほんとだww ウケるww カップルかよww」

助手「でも、まぁ。すごく楽しそうで何よりですね」

教授「うむ。何よりだよ。旅行は楽しめるのが1番!」

教授「部屋の窓に、キッド様のMFT飾ったの、バカすぎww」

助手「クリアスタンドとぬいぐるみで写真撮ってるし。ヲタヲタしいww」

教授「そう言えば、私も初めて、クリアスタンド使って観光地で写真撮ったけど、むっちゃ難しくね?」

教授「小さいから、メンバーにピント合わせると背景ボヤけるし、背景にピント合わすとメンバーがボヤけるの」

教授「みんなどうやって撮ってんの?あれ」

助手「そうね。難しそうよね、あれ」

教授「たかがクリアスタンドと撮るのが、あんなに無駄に難しいとはww もうちょい、練習しよう」

教授「まぁ、なにはともあれ。やまだー、マジで、ゴイスーっことで」

教授「今日のブログは終了します」

教授「そもそも、まだ旅行先なので、更新する気なかったのに、ビックリして更新しただけだからww」

助手「そらビックリしますわww」

助手「たかみなの令和婚より、驚いたww」

教授「つか、もう、令和婚みたいなモンでしょ、これw」

教授「では、ばいちゅーーーん」

さよなら平成!!



教授「平成最後ーーーー!!」
助手「いえーーーい!!」
教授「みんな、GWは優雅に過ごしてるかな??!」
教授「私は絶賛、風邪っぴきちゅうだヨ!!」
助手「最近、暑かったり寒かったり。ワケわかんなかったからねーー」
教授「こんなん風邪引くわ。喉がむっちゃ、痛い」
教授「明日から3日間、旅行行くので、熱出ないようにしなきゃ・・・」
助手「そういえば、ちゃんさんも体調不良みたいね」
教授「座間では元気そうだったんだけど。今回、ハードだからね・・・」
教授「ってか私。もしかして、ちゃんさんの風邪を貰っちゃったのかしら!!」
助手「貰うほど前だったんですか??」
教授「S、S、S、V列!!!」
助手「ぜってぇ、ちゃんさん関係ねーわ!そこらへんのヲタの風邪が移っただけだ、それは!!www」
助手「・・・・・え?全部、自チケ?www」
教授「凄くない??4公演全部当たったのも凄いけど、4公演がSSSV列なのも凄いよね!!!」
教授「フツーはお情け程度に、4公演あれば、1公演ぐらいはいい列来るよね!!」
助手「ここまでチケットの引きが悪いと、いっそ、清々しいねwww」
助手「つくづく、幕張の引きがキセキだったんですよ」
教授「うむ。最前で観たハロプロメンバーは、光り輝いてたわ・・・」
教授「まぁ、でも。座間は後ろも見やすいので、別にいいけど。」
教授「ステージ高いから、中途半端に前になると、逆に見づらいしね」
教授「非常に楽しめました!!」
教授「ただ、セトリが回変わり山ほどあって、メンバーは超〜〜〜〜〜大変そう!!」
助手「そんなに回変わり曲多いんだ??」
教授「メドレーが丸々、昼夜でチェンジになって・・・・」
教授「さらに2曲。初日と2日目でチェンジになってた」
助手「はえ〜〜。そりゃ、かなとも、混乱しますわ!!」
教授「回変わり多くて大変だけど、頑張って下され。そしてちゃんさん。中野には無事、戻りますように・・・」


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船木少年の事件簿



教授「今日で・・・・今日で終わるぅううううう!!!」
助手「ええ!!今日を乗り越えれば10連休!!!!!」
教授「嬉しい!!!!」
教授「嬉しい・・・・・けど、今日が絶対修羅場だ。がんばろう!!」
教授「頑張ったら、今日は帰りに、タピオカミルクティでも飲んで帰ろう・・・・」
助手「森戸かよwww」
教授「いや。最近さ。知らぬ間に私の最寄り駅が、タピオカミルクティの街になってたみたいで」
教授「すさまじい勢いで、タピオカミルクティのお店が出来てたんだよね」
教授「4月に入って、4店舗ぐらい一気に増えた気がする」
助手「へーーーー。」
教授「それこそ、ジアレイも出来たみたいで。行列しとるわ」
助手「タピオカミルクティって美味しいの??」
教授「そう!!そんな行列してまで飲むほど美味しいの??って思うじゃん」
助手「うむ」
教授「でも、飲むとマジで美味しかった。『また、タピオカミルクティかよwwww』とか、前まで心の中で、密かにバカにしててごめんなさい。森戸先輩」
助手「前まではやっぱ、バカにしてたんかwwww」
教授「やなみんラストライブの時に、早めにお台場に集まったんで、知り合いのカントリーヲタさんたちとお台場のゴンチャに行ったのよ」
教授「やまっきとおぜちゃんが、ブログで、もりとちに差し入れしたって書いてあったのがゴンチャのだったから。行ってみようぜ!!って・・・」
助手「そう言うエピソードあると、ヲタって途端に、『タピオカミルクティ』とか、普段はどうでもいいジャンルに興味持つよねwww」
教授「私もソレがなければ、一生、タピオカミルクティなんて飲まなかったと思うわwww」
教授「でも。飲んだら超〜美味しくて。『え?なに、これ、美味しいんですケド!!』ってなって」
教授「それ以来、タピオカミルクティをアフォほど飲む森戸さんを観ても、『うんうん』って、優しい目で見守れるようになったwww」
助手「ソレは良かったww」
助手「やまおぜが差し入れしてくれたお陰だね!!美味しさに気づけたのは!!」
教授「そうね。もりとちが普段から飲んでるだけだったら、『買いに行こうか?』みたいな流れにはならなかったと思うわ」
教授「何故か私の知り合い、山木ヲタと小関ヲタしかいないからwww」
助手「不思議だよね。最大勢力のハズの、森戸ヲタの知り合い、1人もいないんだよねwww」
教授「船木ヲタは、バスツアで同室になって、初めて知り合い出来たから。森戸ヲタだけ、今も、知り合い皆無だわ。そういえば」
助手「バスツアの同室も、森戸ヲタ皆無でしたっけ??」
教授「うん。四人部屋で・・・・私が元ももヲタの山木ヲタで、船木ヲタ×2、そして、元ももヲタの小関ヲタ1人だったwww」
助手「元ももヲタ勢って、必ず、『元ももヲタ』と言う冠をつけるよねwww」
教授「付けるねー。つか、付けとかないとね、後々困るのよ」
教授「元ももヲタ勢は、『ももち目線』でメンバー観てるから。純粋なおぜヲタや、純粋な山木ヲタとかと、観てる目線が全然違うからね」
助手「なるほど!!大体、元ももヲタ勢は『オカン目線』で観てるからねwww」
教授「そうそう。実際話すと解るけど、元ももヲタのカントリーヲタは、本当に独特のメンバー愛だから」
教授「やまっきはそこまで変わらないと思うけど、おぜふななんかは、相当、目線変わると思う」
教授「まず会話の時、メンバーを『船木』とか『森戸」とか、呼び捨てで呼ばない。オカン推しはwww」
助手「そうね。オカン目線だから、名字で呼び捨てしないよねwww」
教授「ブログはともかく、会話ではしないなぁ。呼び捨てするにしても、『むすぶ』の方だね。『うちのむすぶが可愛くてね〜』みたいな感じwww」
助手「でも、カップリングの話するときは、何故か、船木とか山木とか、名字呼びするよね。あなた」
教授「逆にカップリングの話するときは、オカンのままではいられないもん。オカンの気持ちで、うちの子のエロ話なんて、出来ませんでしょ?!」
助手「そりゃそーだwww」
助手「だから逆に、カップリングの話するときは、名字呼びになるのか。バカすぎるwww」
教授「カップリングの話をするときは、現実のメンバーは忘れます。妄想の中のカントリーメンなら、いくらでも、アレコレ出来ますもの」
教授「でも、現実のカントリーメンは、我が子の様に応援するのです」
助手「うん。これは冠に『元ももヲタ』付けないとダメだわwww」
教授「ので。大抵自己紹介するとき、『元ももヲタなんで、メンバーみんな見守ってるんですけど・・・・一応代表として、梨沙ちゃん応援してます』的に言うww」
教授「とりあえず、元ももヲタ組の9割は箱ヲタだからwww」
助手「つか。アンジュヲタのふなちゃんヲタと、元ももヲタのふなちゃん好きでは、目線全然、違いそうだよね」
教授「それはそうだと思う!アンジュだと、ふなちゃんって、しょーじき、しっかりしてる方だと思うもん」
教授「カントリーでもしっかりはしてたけど・・・・ただ、アフォの子だったじゃんwww」
助手「紛れもなく、アフォの子だったwww」
教授「でも。アンジュだと、むすぶを凌駕するアフォがいっぱいいるからww」
助手「むしろ、ふなちゃん。超〜しっかりモノに見えるしなwww」
教授「それにカントリーだと最年少で自由人だったけど、アンジュだと最年少でもなければ自由人でもないから」
教授「アンジュスタートで船木ヲタになった人とは、船木概念が全然違うんだろうなぁって思うわ」
助手「『関西弁で逆ギレする船木のモノマネ』も、通じなさそうですよねwwww」
教授「でも、こないだの幕張の脱出ゲームで、ちょっと面白いなって思ったのが・・・・」
教授「ふなちゃんが脱出ゲームクリアしたらしいって話、したじゃん」
助手「言ってましたね。アフォの子大名のふなちゃんが、カミコと一緒にクリアしたらしいって」
教授「で。他のカントリーヲタの人達に『むすぶですらクリアしたのに・・・・うちらはみんな、むすぶ以下の負け犬だよ』って言ってたら」
教授「『いや、カミコがいたからじゃん??』『絶対、カミコのお陰でしょ』みたいな感じで、みんな、むすぶに負けた事を認めようとしてなかったwww」
助手「草www」
助手「意地でもみんな、むすぶではなく、カミコに負けた事にしたがってるwwww」
教授「カントリーヲタからの、むすぶちゃんへの圧倒的アフォの子信頼度www」
教授「だってやまっきも、むすぶがクリアしたって言った瞬間。『川∂_)∂リ<誰とパートナー組んだの?』って、即座に聞いてたもんwww」
助手「何気に凄い失礼wwwww」
教授「やまっきも絶対、『むすぶがクリアするワケないし、パートナーのお陰でしょ?』って思ったんだろ?!www」
助手「失礼でしょ!むすぶちゃんに謝って!!!www」
教授「そうよ。みんな!!!解らないわよ!!脱出ゲームは閃きだから。学力は関係ないですもん!!!」
教授「むすぶちゃんは昔から、学力はないけど、頭の回転や発想力は高かったでしょ!?」
助手「そうね!!頭の回転は昔から良かったよね、むすぶは。学力がアフォの子なだけで・・・・・」
教授「もしかしたら、むすぶちゃんは金田一少年系なのかもしれない。」
教授「学力は赤点だらけだけど、頭の回転と発想力で難事件を解決する、船木むすぶちゃん」
教授「もしかしたら、カミコの方が・・・・金田一少年の美雪系で、脱出ゲームの間、推理するむすぶちゃんを補佐する役だったのかもしれない!!」
助手「うーーーん。それはなさそうだな。バリバリ解いてそうwww」
助手「でも。パートナーにカミコを据えた、船木少年の事件簿。わりとたやすくイメージ出来るし、面白そうww」
助手「とりあえず、旅先でウェーーイな事をやってた室田が、最初に惨殺されて発見されるんでしょ???www」
教授「んで。ぷーさんが無気力そうに『アイツは殺されても当然のヤツだったのさ(棒読み)』って、意味深な事を言って」
教授「次の被害者になるんだよ」
助手「一方、カワムーはあれでしょ?最後まで生き残る系の、主人公のお手伝いとか色々してくれる、人の良いキャラでしょ?ww」
教授「で。かななんは、一人殺される度にどんどん怯えていって・・・・最後には、『誰も付いて来ないでよ!!』って言って、部屋に鍵掛けて閉じこもるヤツ」
助手「あ!それ、金田一で死亡フラグなヤツじゃん!!!!www」
教授「そう。で、部屋に籠もって『な、なんであのときのメンバーばかり殺されるの・・・。そんな・・・・じゃぁ次は・・・まさか・・・私が・・・』と、部屋で独り言を言ってると
教授「後ろから、犯人の影が現れ、ハンマーで撲殺されるヤツですよ」
助手「かななん。自ら死亡フラグを・・・・!!」
教授「そして、事件が進むにつれ謎の仏像マニアの和田さんが・・・・・『これはきっと・・・・首なし如来さまの祟りよ!!』とか言い出すんでしょ??」
助手「ヤバイ。めちゃくちゃ読みたいやん。船木少年の事件簿!!ww」
教授「な。たやすく浮かぶだろ?船木少年の事件簿。むすぶちゃんはあぁ見えて、きっと、頭のキレる子なんやで」
教授「だから脱出ゲームも、カミコのお陰ではなく。むすぶちゃんもちゃんと活躍した。それは認めなきゃいけない!!」
助手「うむ!!!認めましょう!!!」
教授「脱出成功したのが森戸だったら、『どーせ、パートナー、かえでぃだったんでしょ?』って疑ってもいいけど」
助手「疑わないで!!森戸さんも認めてあげて!!!www」
教授「もりとちって絶対、脱出ゲーム、無理そうだよね。むしろ、事前にググってカンニングしそうwww」
助手「カントリー最初期の頃。パイセンが持ち込んだクイズ、ググってカンニングしてたもんなwww」
助手「ってか。ハロメン全員で脱出ゲームやるDVD。次のハロコンのDVDマガで欲しいよね」
教授「欲しい!!!チーム対抗で!!」
教授「絶対、こぶし、ムリでしょ?!!www」
助手「あやぱんが一人であわあわと奮闘してるうちに、あっさり時間切れで終わると思うwww」
教授「アンジュやモーニングは人数多いから、2チームに分かれると思うので・・・・」
教授「カミコやかえでぃの居ない方は、散々だなww」
助手「つばきはよく解らんが、小片さんが解いてくれそう感はあるよね」
教授「ジュースはかなともとか、大わらわになりながらも、なんだかんだで、頑張るけど・・・・なんだかんだで時間切れになってクリア出来ない気がするww」
助手「ジュースの、ギリギリで時間切れになりそう感は異常www」
助手「で。カントリーは、まぁ、やまっきがいるから。大丈夫っしょ!!」
教授「うむ!!やまっきと、我らが名探偵むすぶちゃんが、きっと頑張ってくれる!!!」
助手「1度クリアした事によって、むすぶちゃんへの謎の期待度が上がっているwww」
教授「それに比べ。もりとちとおぜちゃんは、後ろからボケーッとみながら、「え?マジ?凄くない?梨沙ちゃん」「え?なんでそうなるの?梨沙ちゃん」とか、言ってるだけだと思うww」
教授「梨沙ちゃんを褒めるだけのbot。おぜちぃ」
助手「おぜちぃはガチで、脱出ゲーム、役立たなさそう感あるわwww」
助手「脱出ゲームDマガ。超〜観た〜〜〜〜い」
教授「ハロプロさん。今度出して〜〜〜!!!」
教授「つーわけで。今日はここまで」
教授「あとは今日のお仕事で連休!!がんばりましょう!!
教授「山木のヘンな写真を見て、元気を貰いつつ、がんばる!!!!」

助手「この写真。ほんと、イミフで爆笑なんだけどwww」
教授「何故、撮影に虎を用意したのだろう。いや、面白いからいいけどwww」
助手「ファッション雑誌のviviで、ここまで面白い絵を撮れるの、やまっきぐらいだよなwww」
教授「虎の存在感と、それに負けない、変な髪型のやまっきの存在感が圧倒的にオモシロすぎて。待ち受けにしたいレベルwww」
助手「こんな待ち受け。電車の中で後ろのサラリーマンが3度観ぐらいしてのぞき込んできそうww」
教授「まぁとりあえず、そんなこんなで・・・・バイちゅん!!」




朗報!!


教授「今週忙しい・・・ヤベェ・・・・」
助手「やっぱり??www」
助手「まぁ、10連休前だから、予想はしてたけどwww」
教授「月曜火曜ですでにコレかよ。金曜日、コエーーーー・・・・」
助手「でも、。苦労の後には10連休ありますから!!」
教授「そ、そうね・・・。がんばろうがんばれ・・・」
教授「しかし!!そんな疲れを浄化してくれる朗報!!!」



教授「5人でついに、ネズミーシーに行ったらしい!!!!」
助手「こいつぁ、朗報だぁああああ!!!!」
助手「1人だけ。イメクラのお姉ちゃんがおるけどwww」
教授「私も高校卒業した後。なんかの気まぐれで、20歳の時に、なんとなく制服着て買い物行った時あるんだが・・・」
助手「なぜ???wwwwww」
教授「わからん。なんか、着たくなったwww」
教授「だが。21になって着るのという、私より強者がおったか・・・・山木よ」
助手「そして、誰よりも張り切る山木wwww」
教授「おい、ジミニー。お前の隣にいるオンナ、制服姿だけど21だぞ。ジミニーメモにメモっといてくれ!!」
助手「『ここまでのおはなし : ドヤ顔のなんちゃってJKと写真を撮る』」
助手「でも。もっと、やまっき、コスプレっぽくなるかと思ったけど。存外、似合ってるってか。違和感ないよね〜」
教授「そうそう!!ちょっと大人顔のJKってぐらいで済むよね!!」
教授「そしてやっぱり、学歴高そうな顔してるな・・・制服着るとwww」
教授「ってか。おぜちゃんやっぱ、JKとして、洗練されてるよね!!」
助手「そうね!!垢抜けた都会のJK感、すごいもん」
教授「むすぶの、『修学旅行で来た田舎のJK感』と比べると、シティガールですわ、やっぱ」
助手「そうね。むすぶは大阪なので、別に田舎でもないんだけど・・・・なんか、USJに居ても『修学旅行で来た田舎のJK感』が出る気がするww」
教授「うむ。なんか・・・・・・都城(宮崎県)あたりから、修学旅行で来てそう感www」
助手「何故、都城が選ばれたのか解らんが、まぁ、九州あたりから修学旅行に来てそう感はあるwww」
助手「もりとちは???」
教授「もりとちは・・・・・・・・茨城あたりからの、修学旅行生だな!!!」
助手「もう、栃木でいいじゃん!!それならwww」
助手「でも、意外ともりとちの方がやまっきより、コスプレ感がある気がするんだが??」
教授「そうね。制服のタイプの違いでかな??」
教授「けど。前に舞美ヲタとも話してたんだけど、やまっきって今の方が、デビュー直後や研修生時代よりも、若いよね」
助手「そうね!!!℃-uteのDマガに出てるやまっき。今観ると、凄い老けてる気がするwww」
教授「デビュー直後とかよりも、今の方が、年相応よね。フツーにJDに見えるモン」
教授「前はもっと、OL感とかあったwww」
助手「年齢判定アプリで、18歳にして、『23歳』って判定出てたもんね、やまっきwww」
教授「しかし。やなみん観れないけど、やなみんも観たいなぁ〜〜」
助手「ねーーー。髪型とか、変わってないかな??」
教授「まだ、さすがに変わってないでしょ〜〜。・・・・・・・・・茶髪になってるとか?ww」
助手「うん。やなみんはなさそうだなwww」
助手「でも、みんなでスケジュール共有アプリ使って管理してるの、スゲェなww」
教授「やまっきらしいよねwww」
教授「ヘタなマネージャーより、有能だろ、山木www」
助手「スケジュール管理をちゃんとしてるから、この人、わずかな隙間を縫って、メンバーと出かけたり出来るんだろうねwww」
教授「じゃぁ、次は・・・・日帰り旅行とかいいんじゃないかな??」
教授「温泉で貸し切り露天風呂!!」
助手「カントリーの温泉回、観たいねぇ!!!」
助手「。。。。まぁ、観たいって言っても。うちらは別に、観れませんがwww」
教授「とはいえ。みんなで温泉に入る姿を想像するだけで・・・・・・・愉悦!!」
教授「カントリーヲタを代表して、私は次回、温泉に行くことをお勧めいたします、森戸先輩!!!」
助手「ブログコメントで推しとけば?『夢の国の次は温泉回希望!!』ってwww」
教授「いやぁ。でも、ほんと、5人でネズミーシー・・・・・話に聞くだけで癒やされるわぁああ」
助手「ねーー、心が浄化されました」
教授「そして。こんな大イベントの翌日なのに、あくまでも、ルイくんの誕生日を優先させる、おぜちゃんの猫愛がゴイスーwww」
助手「この流れで、ネズミーに触れないの、逆に凄いよねwww」
教授「ネズミより、まず、ネコなんですよ。おぜちゃんはwww」
教授「今日あたりのブログで書いてくれるんじゃない??」
助手「そうでしょうね」
教授「つーわけで。今日はとりま、カントリーのネズミー修学旅行に、心が癒やされたと言うお話でした!!」
教授「・・・・・・・・・」
教授「ってか。カントリーメン、幕張2日間の翌日、ネズミーだったのか」
教授「ずっと、京葉線だなwww」
助手「ホンマやwww」
教授「では・・・・・癒やされたところで、あと3日間、地獄の連休前をがんばります!!ばいちゅん!!!」

土日はアフターパーティ



教授「アフターパーティ行って来たよー!!」
助手「おぉ!!どうでした?!!」
教授「もうね・・・・・」
教授「誰だよ!!ミニライブのチケット、朝の7時ぐらいに並ばないと瞬殺するって予想したの!!!(怒」
助手「・・・・・・・・え??」
教授「フツーに余ってたし。娘。ですら、売り切れてなかったんですケド!!!」
助手「マジで!?!?」
教授「まさかの、1600人規模のミニライブでした」
助手「1600!?」
助手「入場時間30分しかないから、せいぜい、500規模の選民イベだと思ってたわwww」
教授「お陰様で、初日は諦めて、成田山に御朱印巡りに行ってしまったじゃないか・・・・・・」
助手「なにやってんだ、フツーにwww」
教授「夕方着いたら、普通につばきも娘。もライブチケ余ってて、ヤケクソの様に、つばきだけ参加してきたわwww」
教授「娘。は、脱出ゲームと時間がかぶってたので・・・・」
助手「そっかそっか。脱出ゲームあったんですよね!!」
助手「どうでした??成功しました??」
教授「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
教授「むすぶが成功したと言うのに。。2回チャレンジしてクリア出来なかった私は、船木犬以下の負け犬です。。」
助手「ふなっき、成功したの?!!ウソでしょ!!!www」
助手「あの、アフォの子大名の、むすぶちゃんが??!」
助手「熱海を『ねっかい』と読んだ、あの、むすぶちゃんが?!!!www」
教授「カミコと組んでやったらしい。特別に3分だけ延長させてもらってクリアだったらしいけど・・・2回やってクリア出来ない私には、文句言う死角もありませぬ。。」
教授「明日からはヲタ飲み会で、『むすぶがキレた時のモノマネ』とかして、バカにするのを辞めます。すみませんでした、船木さま・・・・」
助手「もう、むすぶに足を向けて寝れませんねww」
教授「私は船木犬の足下にも及ばぬ、負け犬です。ワンワン・・・・」
助手「ってか。脱出、二回やったんですね〜」
教授「そうそう。知り合いのヲタさんが、連番枠余ってたみたいで。当日、お誘いして頂いたんだよね〜。ありがたい」
教授「でも、それの時間が丁度、フクちゃん&だーいしの握手会と丸かぶりしちゃってさーー」
助手「2枚しか握手券持ってないのに、そこにドンピシャで被るの、逆に凄いよねwww」
教授「『2枚しかないのに被ってんじゃん!!wwww』って、自分でもビックリしたわ」
教授「脱出ゲームが17時10分に集合で、握手開始が17時だから、10分しかないので、2人は絶対ムリじゃん」
助手「1人目はね。早めに並んで、鍵開け狙えば間に合うけど。2人はムリだね。特に、だーいしもフクちゃんも、人気ゾーンだから、いっぱい並んでるしね」
教授「なので、舞美ヲタにだーいしの握手券は託して、フクちゃんだけしてきたわ」
教授「だーいしに、山木との蜜月について、質問したかったけどwww」
助手「蜜月言うなwww」
助手「つまり。結局、握手は、フクちゃんだけになったのね」
教授「私はフクちゃんの単推しかよwww」
教授「でも。脱出ゲームが凄く楽しかったので、大満足!!!」
教授「舞美ヲタと2人、今年の目標は『脱出成功して、山木にドヤ顔で報告する』にしたからwww」
助手「船木に及ばぬ負け犬2人が、目標達成、出来ますかねぇ〜www」
教授「うるさーい!!船木にも出来たんだ!!うちらもそのうち、出来るやーーい!!!」
教授「そして2日目は。前日の雪辱を果たすかのように・・・・・ミニライブ乱舞!!!」
助手「ミニライブ乱舞って何????www」
教授「全ユニット(7組)のライブ、全部見たわ!!!」
助手「マジで?!疲れそう!!!wwww」
教授「死ぬほど疲れた!!右腕が筋肉痛凄くて、モーニングの頃はもう、右腕ヤバかったもん」
教授「でも。7ユニットのミニライブ、総計3時間半のライブを、8000円弱で観れるのは、お得だと思うのですよ」
助手「それはとっても、お得だと思う」
助手「ハロコンより安いもんね」
教授「スペースもゆったりだから、後ろ下がるとフリコピし放題だしさ。超〜楽しかったわ」
教授「始まる前はクソイベになるかと思ってたけど。実際行くと、神イベだったね。アフターパーティ」
助手「とはいえ。ミニライブ全部は疲れるよねwww」
教授「結果的に、初日は夕方からで良かったかも。2日間コレやったら、10日ぐらい、筋肉痛で死んでたと思うwww」
助手「明日から、10連休前の地獄ですし。その状況は避けられて良かったwww」
教授「今ですら、湿布5枚ぐらい貼ってるwww」
教授「でも、今回さ。わたし・・・・カントリー運が神がかってまして」
教授「カントリー、アンジュ、モーニングのチケットが全部、2桁番号だったんだよね」
教授「そして。それ以外のユニットのチケットが、軒並み1000番台と言う、両極端www」
助手「それは神がかってるwwww」
助手「カントリーメンが絡んでる公演は、全部、2桁番だったんだ!!奇跡ですね!!」
教授「ほらーー!!前日、成田山行って正解じゃん!!!お不動様のご加護だよ!!!」
教授「お参りして『カントリーメンが幸せになりますよう、よろしくお願いします!!』ってお願いしたから、功徳ってヤツだよ!!」
助手「お不動様のお陰で、もりとち運の無さから、解放されましたね!!!」
教授「ほんと。モーニングで30番台とか!一生引けないよ!!ありがてぇ!!」
教授「初めてモーニング、最前で観れて嬉しかったわ。記念になりました!!」
教授「最前で観ると、生田の足の筋肉、凄いね!!」
助手「さすが、筋トレ野郎ですわwww」
教授「あ・・・・・・・そういえば、モーニングと言えば。憧れのストレスフリーやってて、ビックリしたwww」
助手「え?!モーニング、あれやったの??」
教授「そうそう。最初、なんの曲だっけ?聞き覚えあるなぁ〜って思って観てたら・・・・」
教授「サビに入って、『え?!憧れのストレスフリーじゃん!!』ってwwww」
助手「へぇ〜。あの曲。何気に、今まで一度も観てないですよね??」
教授「観てなーい。ハロコンでも干されてたもんね。『この曲、ダンスあったんだ?!』って、ビックリしたwww」
教授「ってか。YEAHYEAHYEAHよりも、こっちの方が、全然楽しいんだけど。ハロコンで、こっちやってよ」
教授「♪憧れのストレスフリ〜〜の部分のダンスが、銀座のフリみたいだったwww」
助手「まさか、ここに来て、憧れのストレスフリーを観れるとはwww」
教授「あと。個人的に爆笑案件だったのが、アンジュで闌をやったんだけど・・・・」
助手「は??花、闌の時???合唱曲???www」
教授「あれ!!www」
教授「室田が指揮者になってて、すっごい面白かったwww」
助手「なにやってんの、室田www」
教授「最後の方になると、動きが段々熱が入ってきて、そのうち、何故かヲタの方に指揮して煽りだしてwww」
教授「今日、一番の迷シーンだったよwwww」
助手「アイツ、ほんと、お調子モンだよな!!!wwww」
教授「カミコが笑いこらえられず、ずっと、顔ニヤニヤしてるんだもんwww」
助手「それはしょーがない。カミコは悪くない。室田がバカなのが悪いwww」


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うちの兄嫁。


教授「あぁああああ」
教授「疲れた。やっと週末だよ〜〜〜」
助手「来週、絶対、仕事の忙しさ、ヤバそうよね」
教授「今週こんだけヤバかったんだ。10連休前なんて、絶対、ヤバい・・・・」
教授「想像するだけで死にたい・・・・」
教授「ってか。さすがに疲れたので、明日はミニライブ諦めます!!スマン!!日曜日にかけます!!」
助手「諦めてしまった・・・wwww」
教授「だって、冷静に考えてさぁ。8時にチケット配布って事は、7時には絶対並んでないと・・・・むしろ、7時でも取れるか怪しいじゃん!!カントリーなんて」
助手「怪しいですね」
教授「でも。わたしがもう一つ参加する、やまっきの脱出ゲームは・・・・なんと、19時開始なんですよ!!」
教授「握手券もロクに持ってないのに、あんな僻地で、12時間も、なにしてろと!?」
助手「確かに!!wwww」
助手「そうだ。脱出ゲームのやまおぜカントリー回、19時開始だ!!www」
教授「それに気づいた瞬間。ミニライブは諦めました。日曜日に頑張って早起きします・・・」
助手「確かに。あんなトコで12時間も、なにしろってんだよな?www」
教授「今回のイベント、握手券持ってないとくっそヒマだよね!!」
助手「うん。くっそヒマなんですよ。なのに握手券、カントリーは2次募の頃には全滅してたから、GETしようもないしねwww」
助手「もしかして。今回のイベント。かなりの惨状になるのでは・・・・??」
教授「絶対、惨状になるよね」
教授「めんどいから、この際・・・夕方のフクちゃん、だーいしの握手会までに、現地付けばいいやwww」
助手「あの2人の握手券、何故か持ってるんだっけ??www」
教授「何故かあの2人当たって、カントリーメン、落ちまくったwww」
教授「1次で申し込み忘れてたから、しょーがないけど」
助手「でも、あの2人の方が、むしろ、落ちそうなのにね」
教授「ある種のビギナーズラックなのだろうか??」

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妄想腐女子殺人事件・サユミンランドール事件簿 (推理編1)

教授「ミラーズランキング終わったーーー!!!」
助手「おつかれーー」
教授「はぁ・・・・むっちゃ、開放感。疲れた・・・・」
助手「本戦、Sクラス行けました??」
教授「行けたよぉ!!頑張った!!!!!」

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教授「でも、本戦で一敗しちゃって悲しいが・・・・ベストを尽くしました」
教授「多分S1かな??とはいえ、S1でも満足。次回はS2を目指します」
助手「で。話はハロプロに変わりますが」
助手「・・・・やまだーで深夜デートしたみたいですねww」
教授「最速上映会なwwww」
教授「山木は、まじ、何者なんだ、アレはwww」
助手「あらゆるジャンルにおいて、ヲタの鑑ですよねwwww」
教授「ハマると、ほんと、行動力凄いよね!!」
教授「愛情と行動力が、常に、結びついてるよね。やまっきは・・・」
教授「なんつーの。愛情があってもさ、中々、ここまで行動力発揮出来ないじゃん。フツー」
助手「出来ない!!めんどくさいって思ってしまうwww」
教授「今度のサトヤマで、カントリーのミニライブ観たいけど・・・・朝7時ぐらいに幕張行くのめんどくさいって、しょーじき、おもってるww」
助手「そう!!どんなに愛情あっても、めんどくさいモノはめんどくさいwww」
教授「最速上映会の為に、チケット争奪したり・・・・そもそも、0時から映画観るの『めんどくさい』ってならないの、偉いよね!!」
助手「見習わなきゃですよ、うちらも!!」
助手「頑張って、朝7時に幕張行きましょ?www」
教授「めんどくせぇなぁ〜www」
教授「そもそも、朝7時に行って、カントリーのチケット取れなかったら絶望なんですケド」
助手「それは言えるな・・・。一度の並びで4チーム取れるとか辞めてほしい。むしろ、1チームのみにして欲しいよね。・・・逆に」
教授「そう!!カントリーって、もりとちとふなちゃんが兼業だからさ。両方のヲタが、チケット優先度を2、3番手にしそうなんだよな。。」
助手「転売も絶対、カントリー押さえるしね・・・絶対、最初に捌けるよなぁ・・・・」
教授「めんどくさいから、もう、最初から、諦めたい・・・・」
助手「諦めないで!!!やまっきの行動力、見習って!!」
教授「はぅうう。やまっきみたいな行動力ある人、どっかにいないかな。私もだーちゃんみたいに、行動力ある人に、引っ張ってもらいたいwww」
教授「絶対さ。だーちゃんも1人だったら、最速上映会なんて行かないよね」
助手「1人じゃ絶対に行かないし。本人も、梨沙ちゃんのお陰で行動力がぐんと上がると自覚してるしww」
教授「一方。やまっきは、例え1人でも、絶対行くタイプなんだよね。」
助手「あれは、1人でコットンクラブ通いまくる人だから、行きますわwwww」
教授「でも。だーちゃんも楽しいだろうね。やまっきといると、こう、自分の知らない世界を、味わせてくれると言うか・・・」
教授「だーちゃん、中3ぐらいでしょ?ハロプロ入ったの??」
助手「そんぐらいかな??たぶん」
教授「その年から上京して芸能界入っちゃうと。東京に友達もいないし、一般人みたいな楽しみ方、あまり知らずに生きてただろうし」
助手「それはありそうだよね〜」
助手「その点、やまっきは。脱出ゲーム行くわ、コラボカフェ行くわ、一般人のトコにズカズカと入っていけるからねwww」
助手「一緒に遊ぶと、今まで自分一人では考えもしなかった楽しみ方が出来て、面白いでしょうね」
教授「最速上映会行くなんて、絶対、自分1人じゃ考えないよねwww」
助手「思いもしないよねwww」
教授「またさ。やまっきの良いところは、徹底して2人行動なトコよね。」
教授「やまっきと一緒なら、一般人とつながる事なく、一般人の様な楽しみ方が出来るんだと思う。ある意味」
助手「そうね、逆に安心感あるよね〜」
助手「まぁ、ただ・・・・。二人行動なので、やまっき自身に喰われる危険性は、非常にありますがwww」
教授「もう、山木ならいいだろ。喰われとけ、だーいしwww」
助手「ってか。実際、だーちゃんの方がやまっきに惚れてそうなトコ、あるもんねwww」
助手「2人のツーショット写真もさ。だーちゃんがいつも、イイ笑顔してるんだよねwww」

https://ameblo.jp/morningmusume-10ki/image-12453809574-14389841818.html

助手「いい笑顔www」
教授「これは5、6回抱かれてますわwww」
助手「5、6回で済むかなぁ〜〜???www」
教授「まぁ、そんなわけで・・・・・」
教授「やっと週末にマトモな休みが出来たので、やまだーも出ている、あのAAネタの続きやるわ」
助手「良かった。あれ、ちゃんと、続きやるんだwww」
教授「無駄に長くなってきたので、推理編は2回に分けますので、よろしく!!!」


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ざっつだん



教授「はぁ・・・・・やっと今日で1週間が終わるぅ」
助手「お休みだーーー」
教授「久々に土日、ゆっくりしよう。マジ疲れた・・・本気で朝、起きれなくてしんどい」」
教授「あ!!そういえば今、マギレコでミラーズランキングやっててさ」
教授「毎日の10戦が、緊張の嵐ですよ・・・」
助手「あぁ。例の、バトルでポイントGETして、上位目指すヤツね」
助手「アレは確かに。10発勝負だからね」
教授「周回しまくってポイント稼ぐとかではなく、決められた10戦で毎日いかに、ポイント稼ぐかなので・・・・緊張感が凄い」
教授「1試合も落とせない。無駄に、アスリート気分wwww」
助手「やり直しがきかないガチンコ勝負だから、確かに、アスリート気分だわww」
助手「40戦終えて、今んとこ、どんな感じですか??」
教授「今んとこ、こんな感じ

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助手「おぉおおおおおお!!暫定で社交界(Sクラス)じゃん!!!」
教授「うむ!!今回は本気で狙ってる。社交界!!」
教授「いつもはノープランで戦って、3連続Aクラスなので。今回は本気で社交界入りを狙う!!」
助手「毎回、泥の処理落ちで、強制的に2敗ぐらいしてたもんねwww」
教授「絶対ね。処理落ちしてなければ、最初の頃に、社交界入れてたと思うんだよね〜!!ほんと、悲しい!!」
助手「アンドロイド勢の宿命ですよ。処理落ちは」
教授「ので・・・今回は絶対に処理落ちしないよう。ミラーズはipadでログインしてやってるから。万全!!」
教授「万全で挑めば、私だって、社交界狙えるんです!!」
助手「暫定Sは昨日までの集計ですよね。今日はどうでした???」
教授「今日は無敗、かつ、1.5倍を5回とれたので・・・・これで社交界から転落することはないと思う」
教授「・・・・むしろ、これでAクラスに転落するようだったら、もう、ムリゲーですよww」
助手「じゃぁ、明日の夕方からの10戦が最後の勝負ですね〜」
教授「あぁぁあああ。ここまで来たら社交界(Sクラス)入りたいよぉ!!!ドラえも〜ん!!」
教授「負けたくねぇ。明日もどうか、無敗でありたい!!」
助手「今回は相当みんな強くなってるからね。社交界(Sランク)のボーダーライン、高いでしょ?」
教授「うん。めっちゃ高くて、お茶吹くわ。。1度でも負けたら、Sランク、ムリだね。」
教授「でも。これだけみんなの強さがインフレしてる中で、Sクラスに入れれば、それはとっても嬉しいなって・・・」
助手「上位5%だけが入れる世界だもんね。社交界は・・・」
助手「ってか。マギレコって、キャラの強さがインフレしないお陰で。結果的に、プレイヤーの強さがインフレしてるよねww」
教授「初期キャラとか昇格キャラが、ミラーズでフツーに活躍出来るからね。結果的に、長期プレイヤーは、無課金でも十分戦える」
教授「ので。プレイヤーの戦力差があまりなく、結果、大混戦になっているという」
助手「でも。金かければ最強になれるとかではないから、無課金や微課金の人も、戦い甲斐、あるよねーー」
教授「やっちやつるのでも、十分戦えるもんなぁ」
助手「教授のチームは、誰を編成してますか?」
教授「なぎたん、レナ、アリナで組んでる。超〜アタックゴリラ編成www」
助手「マジ、アタックゴリラ編成だwww」
教授「殺られる前に殺る!!」
教授「まぁ単に。何故か私のマギレコは、アタックタイプばっか来るだけなんだ」
助手「ってか、すげぇ、仲悪そうな3人だなwww」
教授「確かにwww シナリオ的に、よくよく観ると、ヒデェメンバーだなwww」
教授「一緒に居たら、レナが3分でキレそうwww」
助手「レナが3分でキレて、なぎたんに、『ふむ。何を荒れているのか知らんが、ミラーズは一瞬の油断が命取り。冷静にな・・・』って言われて、さらにキレそうww」
教授「そしてアリナパイセンにも『うるさいんですケド、フールガール!』って煽られそうww」
教授「あぁ。レナの代わりにかりんちゃんだったら、きっと2人と上手くいったのに・・・・」
助手「むしろ、レナの代わりにかりんちゃんだったら、ど修羅場です。やめて!!ww」
教授「まぁ。マギレコの話はここまでにして」
教授「そういえば・・・」
教授「あやちょが箱根の美術館バスツアーやるって書いてあって、だいぶ笑ったwww」
助手「ほんと、面白いww」
教授「なんであやちょのやるイベント。いちいち、面白そうなんだよwww」
助手「夕食会イベント。美術について語り尽くす夜らしいですよwww」
教授「夕食イベントまで、芸術トーク聞かされるのか」
教授「むっちゃ、面白そうじゃん。行かないけど、行きたいわwww」
助手「バスツアはさすがにハードル高すぎだけど・・・・内容は興味あるよね」
助手「2つの美術館って、どこ行くと思います??」
教授「うーーーーん。私の予想では・・・・」
教授「ポーラ美術館と・・・・・岡田美術館で予想!!」
助手「岡田美術館、渋いな・・・・・」
教授「ここは仏像さんもあるし、浮世絵もある!!」
助手「ほぅ??なるほど・・・・」
教授「で。ポーラ美術館は、7月まで、印象派の企画展示やってる」
助手「印象派か!!これは怪しい!!!」
教授「ガラスの森とか、敷地狭いし、200人も居たら邪魔だし。そもそも、ガラス工芸とかは、あやちょの守備範囲外な気がする」
教授「ので。ラリックも、守備範囲外かなぁ〜と」
教授「ラリック美術館のオリエント急行、一度いきたいんだけど」
助手「そう!!オリエント急行の車内でお茶出来るんだよね!!!超〜楽しそう!!!」
助手「でも、ラリックも確かに、守備範囲外っぽさあるな」
助手「彫刻の森は??」
教授「あそこは広いし。ありそうだけど・・・・彫刻って、どうなの??あやちょ、守備範囲なの??」
助手「うーーーん。でも、ピカソ館、あるんだよね。彫刻の森は」
教授「ありえそうだなぁ。けど、やっぱ私の予想は、ポーラ美術館と岡田美術館に7000アヤチョで!!」
助手「行かないのに、予想だけ勝手にするwww」
助手「ってか。前に京都で浮世絵やるって聞いたとき、『関東だったら行くのになぁ〜』って言ってたじゃん」
教授「確かに言いましたが、冷静に考えて??京都遠征以上に、バスツアーの方が、お金高いでしょ???落ち着いてww」
助手「せ、せやな・・・・」
教授「さすがにバスツアーは色々、高すぎ!!金額もハードルもwww」
教授「なんだ、面白そうな事やってんなぁ〜〜あやちょ・・・・・だけで、終わらせますwww」
教授「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
教授「ってか。あやちょで思い出したんだけどさ!!!」
助手「うん。」
教授「今回のシングル、アンジュのシリイベってないのね!!」
助手「え?ないの???」
教授「当然あると思って、2公演分申し込もうと、SP版を二枚買ったら・・・・申し込み先が、あやちょのソロイベしかなかったんだけど!!ww」
助手「マジで?!」
教授「アンジュルムのイベント参加券封入って書いてあったのに、いざ申し込もうとしたら、あやちょのソロイベしか申し込めないとか、ビックリだよ」
助手「アンジュのイベント、ちゃうやん。あやちょのイベやんwww」
教授「調べたらどうも、アンジュ全体のはアルバムの方に、イベント参加券付くらしいんだ・・・・」
助手「完全にトラップじゃん。それwww」
教授「そう。当然、アンジュのイベント参加封入券付きって書いてあれば、いつものシリイベだと思うから、全く、疑いもしなかったわww」
助手「え?あやちょの申し込んだ??」
教授「せっかくだから申し込んだし。全然、あやちょのソロイベ行くのはかまわんのだが。だったら2枚も買わなかったのにwww」
助手「せやなwww」
教授「まぁでも、せっかくなので。当たるといいね〜」
教授「あ・・・・・そして!!!」
教授「ぽんちゃんの犬種教えていただいてありがたい。やっぱり、トイプーとポメのミックスだったんだね」
助手「あ、やっぱ、ミックスなんだ!!ちょっと変わったビジュアルだもんね、ぽんちゃん」
教授「顔が丸くて、毛が巻き毛だし、ポメプー感はあるなぁ〜とは、確かに思ったけど」
助手「でも。眉毛あるのは珍しいよね。ミニチュアシュナウザーみたいな眉毛だよね」
教授「けど、ミニチュアシュナウザーは面長だからね。ポメプーだったか、ぽんちゃん・・・かわいいかわいい」
教授「ポメラニアンのミックスって、なんでカワイイんだろうね。ポンスキー(×ハスキー)もぐうかわだし」
教授「ポメックス(×ダックス)もカワイイんだよね!!」
助手「そもそも、ポメ自体がカワイイもん」
教授「はーーー。動物はカワイイ。推しの飼ってる動物に癒やされる・・・・」
教授「もう、ぽんちゃんとベルにゃんで付き合えばいいのに・・・・」
助手「飼い主同士のカップリングでは飽き足らず、ついにペット同士をカップルにしようとし出した、この人!!www」
教授「ぽんちゃん気弱そうだし。ベルにゃんが攻めかな?!うん!!」
教授「つーわけで。今日はここまで・・・・」
教授「週末はもうちょい、まともな更新するわ・・・・」
助手「まともな更新じゃない自覚はあったのかwww」
教授「では、ばいちゅん!!!」



ざつだんだよ

教授「2日間終わったでござる」
助手「お疲れ〜」
教授「マジ疲れた。今回のセトリ、ハードな気がする。今までのアンジュコンで一番疲れたわ」
助手「今回、セトリ確かに、盛り上がりそうなの多いわよね」
教授「アッチャアッチャ、めちゃめちゃベリみがあって、好きなんだけどww」
助手「むっちゃ、チャチャシンっぽさあるよね、この曲www」
教授「ベリがこの曲歌っても違和感全くないレベルで、ベリみがあるわwww」
教授「むすぶのパート、梨沙子が歌っても、ゼッタイお似合いよねww」
助手「懐かしさ覚えるレベルで、ベリっぽいわ、この曲ww」
教授「あーーでも、今回改めてみると、セトリ好みかも。夏将軍があって、うれしい。この曲、チョ〜〜〜好き!!」
助手「出だしがアレなくせに、始まると超〜にぎやかカワイイんだよね、この曲」
教授「ってか、この曲のりなぷー先生の酷さに驚くぞww 省エネ極めすぎ、この曲!!ww」
教授「座席狭い時のフリコピヲタみたいな緩さだったww」
助手「どんだけーー!!www」
教授「ぷーさん観てたら、ふと、『あれ?私はただのヲタなのに、なんでこんな、張り切って踊ってるんだろう??』って、一瞬、我に返った程だww」
助手「オドリストのヲタを我に返すとは・・・・やるな、ぷーさん!!」
教授「♪お慕い申し上げます〜・・・ぢゃねぇよ。ゼッタイ、お慕いしてねぇだろ!!ww」
助手「うん。ぷーさんは、この地球の平和を本気で願ってないし、夏将軍をお慕い申し上げてもいないよww」
教授「まぁ、バキバキに踊るぷーさん観ても違和感だから、別にいいけどww」
助手「本気のぷーさんも気にはなるけどねww」
教授「でも。ぷーさんは、あんなゆるゆるで無気力っぽいくせに、かわむーが30分もかけて、自分へのプレゼントの口紅を選んでくれた事を、それとなく話題に出したり」
教授「塩対応に見えて、なんだかんだでメンバー思いで、いいよな」
助手「『人のために30分もかけるなんて、自分は絶対やらないし、かわむーはホントにお人好しだなぁって思いました』みたいな感じで」
助手「一見皮肉な感じにみえつつも、かわむーを『自分とは違い、お人好しでとても良い子』と、ヲタに伝えてるんだよね」
教授「無気力大王の、こう言うさりげない優しさみると、ちょっと惚れるよねwww」
教授「まぁでも、ほんと、コンサ楽しかったよ。夏将軍もやるし。今回は関東がいっぱいあるので、関東は全部、行きたいねぇ〜」
助手「中野、千葉、群馬がありますもんねー」
助手「なんだかんだ。アンジュ、たくさん、行くよねwww」
教授「うーーーん。アンジュコン、楽しいんだよな・・・」
教授「あれだよ。ふなちゃん入ってからの、アンジュの曲が、凄く好みの曲ばっかなんだよねー」
教授「ふなちゃん入る前は、結構、ビミョーだったんだけど。糸島とか糸島とか」
教授「・・・・・・・・・糸島とか」
助手「つか。糸島、驚くほどやらないよね。アンジュwww」
教授「言われてみれば、全然、観たことないかも」」
教授「でも、福岡公演だと、よく糸島をやるというウワサを聞いたんだがww」
助手「そりゃ、福岡でやらないで、札幌とかでやられても困るわwww」
教授「とりあえず。あいあいが、すっげぇ変な帽子かぶってたイメージしかないww」
教授「ってか。愛のため今日まで進化してきた人間とかも、好きじゃなかったし。あの時期の曲、苦手だった」
助手「あれでしょ?フリコピが全て、中途半端になって、困る系の曲でしょ??苦手なのww」
教授「それそれ!!あの曲、サビ以外、どーせいっちゅーねん!!ww」
教授「フリコピヲタのみんな。あの曲、サビ以外のパート、なにやるの??凄い知りたい」
教授「インベーダーポーズやって、ちゃんと、静止するの?」
助手「あの曲、ホント、扱いに困るよねww」
教授「だから、あそこらへんの頃の曲はイマイチだったんだけど。ふなちゃんとかわむーが加入したあたりから、曲が凄く好みになったの」
助手「俺たちのマナーモードからでしょ??www」
教授「キソクタダシクも好きだしな!!テンション上がる、あの曲!!」
教授「そんで、URAHALOVERがむっちゃ好きなんだわ、私。メロディ綺麗で、とても良い曲!!」
助手「あやちょがむすぶの手を取るシーン、萌えるしなww」
教授「共感サギと供に、バリバリのフリコピ曲で、楽しいしね!!」
教授「で。こないだのタデ喰う虫も、アンジュ楽曲で3本指に入るレベルで好き」
助手「あの曲、ヒャダインだっけ?ヒャダインやっぱ、良い曲書くよね」
教授「カントリーの書いては消しても良かったもんね。
教授「そして新曲は、ベリみのある、アッチャアッチャでしょ??船木加入以降の曲が、好みなのよね」
助手「そっか。確かに最近は、『糸島』や『愛のため今日まで進化してきた人間』みたいな、なんかヘンなダンスの曲、やらなくなったね」
助手「・・・・・ってか。今更だけど、この曲、タイトルなげぇ!!!!うぜぇ!!!www」
教授「タイトル長いけど、これでも、タイトル半分なんだけどねww」
教授「正式には『愛のため今日まで進化してきた人間 愛のためすべて退化してきた人間』・・・・らしい」
助手「長げぇ!!めんどくせぇ!!www」
教授「タイトルが長すぎて・・・・上手く言えない!!」
教授「もう、こんな長いタイトルの曲は・・・・忘れてあげる!!!」
助手「誰が、トリプルA面の楽曲で上手いこと言えと言ったか?ww」
教授「あ!!ってかさ。」
教授「・・・・・・・・・・・・・・・」
教授「ってか、さっき、書いては消してが出て思い出したけど。開演前の映像で、カントリーのCMがなくなったの、地味にショックだったんだけど」
助手「確かに。MVがないせいで、ずっと、書いては消してのCMだったから、仕方ないけど。ショックだよね!!」
助手「次のコンサイベントも決まってないし。CMなくされるし。不安すぎてツライ」
教授「あれ、コンサ行く度に地味に毎回傷つくから、そろそろ新曲用意して、宣伝VTR作ってくれよ」
教授「あれ観ると悲しくなるので、宣伝VTRやってる間、ずっと下向いてマギレコやってるわww」
助手「可哀想、カントリーヲタwww」
教授「まぁでも。アンジュコンは楽しかったんですけど。それはそれとしてですね・・・・・」
教授「そろそろ、私に休みをください・・・・」
助手「なに、急にwww」
教授「疲れたんだよ、パトラッシュ。人手不足で、毎日が地獄なんだ・・・・」
教授「でも、ここんとこ、休日も現場続きで、休みがないんだ・・・・」
教授「おかげさまで、疲労の蓄積が凄いんだ・・・」
助手「あーーーでも。今月末になれば、10連休ありますしww」
教授「今月末まで耐えないとダメなのかぁ〜。ってか、10連休の前が、絶対ヤバイんだって!!!www」
教授「3連休の前日とかだって、混みすぎでヤバいのに。10連休前とか、考えたくもねぇ・・・・・ブルブル」
助手「うん。絶対恐怖だわwww 年末よりも長いんだもんね」
教授「疲れたよ、パトラッシュ。僕はもう、毎日が眠いんだ・・・・」
助手「パトラッシュの代わりに、ぐうかわなベルにゃんで癒やされてくださいよ」


教授「ハァ〜〜〜ベルにゃん、かわいい〜〜〜〜!!!」
教授「ってか。やまっきは、なにやってんだ?これ??」
助手「吸ってる・・・らしい」
教授「そうか」
教授「じゃぁ。みんな。このベルにゃんを、頭の中で、森戸に置き換えてみ??」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「エロいが!!!!www」
教授「うむ。置き換えると、大変エロいな!!!!」
教授「やっぱ、やまっきって、攻めが似合うよな〜」
助手「攻めですね〜〜」
教授「しかし。ベルにゃん、ほんと、ふっかふかでカワイイよな。あーーかわいい!!」
助手「山木のお陰で、かなり、猫派になりましたよね」
教授「おぜちゃんも猫飼ってるしね。ルイ君も、デカくなってて、かわいいよな」
教授「だが、ぽんちゃんもカワイイ!!」
助手「ぽんちゃんって、眉毛あるの、凄くかわいいよねww」
教授「眉毛の部分だけ、毛色違うの、ぐうかわいい」
教授「そういえば、ぽんちゃんって犬種なんだろ?ミックスかしら??ミニチュアシュナウザーっぽいけど、ちょっと違う気もする」
助手「眉毛の感じはミニチュアシュナウザーっぽいけど。それにしては、顔が丸いよね」
教授「ポメとトイプーのミックスにも見えるし。前に犬種、言ってたっけ??もりとち」
助手「飼った直後に言ってたかな??全然覚えてない・・・・」
教授「凄く気になるので、もし、知ってる方がいれば、教えていただけるとうれしみさきちゃん」
教授「まぁ、なんにせよ。山木が虜になる程、ぽんちゃんがカワイイのは間違いない」
助手「うむ。ぽんちゃん、かわいい」
教授「ということで、きょうはここまで、ばいちゅん!!」



昨日も座間。今日も座間。


教授「昨日はアンジュの座間の初日に行ったんだけど」
助手「うん」
教授「もう。つーーーかーーーれーーーたーーー!!!」
助手「なんで??セトリが??」
教授「ちがーーう!!人身事故!!!!」
助手「マジかぁ!!!休日なのになぁ・・・・」
助手「春先、多過ぎでしょ。人身事故」
教授「新学期に学校行くのが嫌だったり、会社行くのが嫌だったりなのかなぁ・・・・。みんな、頑張って生きて!!」
教授「ってゆっか。死ぬにしても、列車に飛び込みはしないのが正解だよね。死んでまで、なんで、1万人以上にのぼる赤の他人のヘイトを浴びなきゃいけないのか・・・」
助手「確かに。死んでここまで多くの人に恨まれるの、列車飛び込みぐらいだよね」
教授「死んだ時ぐらいは、みんなに悲しまれたいじゃん。死んだ時まで、みんなに呪われるなんて悲しいよ。だから、列車飛び込み、ダメ、ゼッタイ!!」
教授「生きて!!」
助手「こんな謎の啓発トークからブログが始まるレベルで、人身事故で迂回するの、大変だったんですねww」
教授「昨日だけじゃない!!」
教授「先週は通勤・帰宅で5日の間に3回、人身事故に巻き込まれたんだ・・・。なのに、なんで休みの日。普段使わない路線でまで、人身事故に巻き込まれるのか・・・」
助手「それは可哀想www」
教授「みんな、死んだらだめ、生きてぇええええ!!」
助手「総武・横須賀線ユーザーの宿命ですよ。人身事故は・・・」
助手「でも、小田急も多いみたいですよね。なんせ、踏切あるからね」
助手「踏切はねぇ・・・。ホームドアみたいに、対策しようがないからなぁ・・・」
教授「そうよねぇ」
教授「新小岩はホームドアつけて以来、新小岩での人身事故はなくなったぞ。あっぱれ!!」
助手「新小岩はヤベェ駅だったもんなwww」
教授「観たことあるか?新小岩の駅。ホームのベンチが横並びでなく、何故か縦並びにあるんだぞ」
助手「縦並び??」
教授「ふつーはさ、ホームのベンチって・・・・」


 □□□□(↓椅子がこっち向き)

―――――――――――――――
(車両)(車両)(車両)(車両)(車両)


教授「こうじゃん??」
助手「そうですね。フツーは」
教授「新小岩は何故か・・・・・・・」

  □ □ □
  □ □ □(←椅子があっち向き)

―――――――――――――――
(車両)(車両)(車両)(車両)(車両)


教授「こんな感じで並んでる」
助手「電車の方、向いてないんだ!!!・・・なんでだ??」
教授「電車の方向いてると、座った状態から、突然、前に駆け出して飛び込んじゃうから・・・・かな??」
助手「なんたる」
助手「意味あるのか解らんが、新小岩駅の涙ぐましい努力を感じるわ・・・」
教授「ホームドアが出来て、本当に良かった。」
助手「ってか。コンサート間に合ったんですか?昨日??」
教授「それは全然間に合ったよ。早めに行ってたからね!!!」
教授「うちのかーちゃんと、千鳥ヶ淵にお花見行ってから、私だけ座間に向かう感じだったので」
教授「3時ぐらいには新宿出てたから。早かったんだ」
助手「あ、そうなんだ」
助手「あれ?だったら、ギリ、人身事故、回避出来たのでは??」
教授「・・・・・・・・・・・・・・・」
教授「時間余ってたから、相模大野で買い物しちゃったんだヨネー。。」
助手「なんという!!!www
助手「相武台前まで行ってれば!!!!」
教授「ダイソーに用事があったんだ!!!相武台前のダイソー、ショボイから、ないかなって思って。。どうせ乗り換えだし、相模大野のダイソーに行こうって思って!!
教授「んで、買い終わって、ちょっと他の買い物とかもして駅に戻ったら、惨状が巻き起こってました・・・・」
助手「行ってれば・・・・ギリギリ回避出来たのに・・・・悲しい」
教授「でも。相武台前付いてからダイソー観たら、目的のアイテム、やっぱり売ってなかったから。ダイソー的には正解だったんだ!!」
教授「けど、小田急的に、失敗だったんだ!!!!」
教授「ついたらむっちゃ放送流れてて、『折り返し運転になってます』って行ってて・・・・」
教授「でもまぁ。小田急も駅、いっぱいあるし。折り返し運転してくれるなら、まぁ、相武台前、あと2駅だし。まさか平気っしょ・・・・って思ってたら」
教授「小田急相模原で人身事故!!相模大野と相武台前のちょうど間の駅で起きてるしぃいいいい!!」
助手「絶望しかないww」
助手「結局、どう迂回したの??」
教授「相模大野から、片瀬江ノ島行きで『大和』に行って・・・・相鉄線で海老名。で、海老名から、小田急で相武台前・・・」
教授「大迂回ですな」
助手「でもまぁ、時間に余裕あったから、まぁ、良かったよね」
教授「それでも16時10分に相模大野戻ってから・・・・最終的に相武台前に17時半だから。フツーなら2駅で7分ぐらいを1時間20分かかるのはしんどいな」
教授「すっごい無駄金かかったけど。激混みだったので、振り替え乗車の紙貰う気力も時間もなかったので」
教授「そういえば18時半開演だったけど、10分ぐらい押してからスタートになってたので、人身事故を考慮してかも」
助手「それはありがたい。10分でもありがたいですよね」
教授「実際。最初は私の周りが結構開いてたんだけど。その10分の間に、5・6人来て、隣の席の子も3曲目ぐらいに駆け込みしてたから」
教授「10分押しただけでも、結構、救われてたよ」
助手「初日から散々ですなwww」
教授「開演前にヘトヘトでしたわwww」
助手「コンサート自体はどんな感じでした???」
教授「新曲が2曲あった。アルバム曲なのかな??カッコイイ感じの曲」
教授「セトリはまぁ、新曲はあったけど、他はわりといつもの感じだったけど。個人的に面白かったのが・・・・」
教授「あやちょの謎のポエムコーナーがあってwww」
助手「ポエムコーナーとは??wwww」
教授「いや。何曲か歌ったあと、みんなが捌けて、あやちょだけ残ったのね」
教授「おっ!!これはもしや、あやちょのソロ曲コーナーでは?!!キタコレ!!と思ったのね」
教授「そしたら・・・・・『思いを詩にしたためて来たので、読みますね』と言って」
教授「あやちょが書いた詩(長い)を、朗読するコーナーが始まりましたwww」
助手「斬新wwww」
助手「ソロで歌わないんかーーーい!!!!wwww」
教授「自分が書いたポエムを朗読するコーナーが、ハロプロ史上あまりにも初めてすぎて、衝撃でしたwww」
助手「さすがハロプロリーダー。自分の思いを書にしたためてこそ、ハロプロリーダーwww」
教授「矢島てが美を超えたな!!あのポエムは!!実にポエミーだった!!」
助手「ってか。ポエム詠んでから、ソロ曲とかあるの????」
教授「あるワケないじゃん。ポエムがソロ曲レベルの長さあったんだから」
教授「あれが、あやちょのソロ曲だよ!!」
助手「ホント面白い、あやちょwww」
助手「そういえば12人になって、初めてのソロコンでしたっけ???」
教授「そうそう。2人増えただけで、驚くほど、むすぶを見失うようになったwww」
助手「12人は埋もれるよなーー!!!」
教授「また。むすぶが、ミニりかこみたいな髪型になったから、一瞬、りかこと間違うんだよね」
教授「スタイルが天と地ほどの差があるので、よく見ると解るけど。一瞬の判断で間違えるww」
助手「そう。ふなちゃん、短くなったよねーー」
教授「かわいいっちゃかわいいけど、おばちゃんっぽいっちゃおばちゃんぽいし、小学生っぽいっちゃ小学生っぽいよなww」
助手「そうそうww 可愛いんだけど・・・・・おばちゃん感、凄いwww」
教授「服装によって変わる。カワイイ格好すると小学生感凄いんだけど、むすぶの私服のセンスで行くと、おばちゃんに見えるんだww」
教授「まぁ・・・・・夏ハロの頃には、伸びてるんじゃないかな!うん!!」
助手「暗に、似合わないと否定するスタイルwww」
教授「違うよ。似合わないんじゃない。似合いすぎて、おばちゃんっぽいって話。よりによって『おばちゃん属性』として似合っちゃってるの」
助手「『デルモ属性』とかじゃなくってね。『おばちゃん属性』としてねwww」
教授「そもそも。デルモ属性は、ハナからムリゲーですし、ふなちゃんはwww」
教授「おばちゃんっぽくてカワイイんだよ。逆に考えると」
教授「ちっちゃいかわいいおばちゃんで、あぁ言うのいるぞ。商店街に」
助手「なるほど。おばちゃんっぽい言うても、カワイイおばちゃんも、世の中にはいっぱい、おるもんな」
教授「せやせや。おばちゃんっぽいけど、カワイイおばちゃんだから、ええんや。でも、あくまで、おばちゃんなんや!!」
教授「『なんや、おばちゃん、かわええなぁ〜!』って、エセ関西弁で褒めたくなる可愛さが、今のふなちゃんの髪型や」
助手「・・・・・・・・まぁ、つまり、おばちゃんって事ですね??ww」
教授「です!!ww」
教授「ということで、今日も座間に行かなきゃなので、この辺で・・・・」
教授「今日は人身事故りませんように!!」
助手「ばいちゅん!!」




自分ルール



助手「ついに決まっちゃいましたねー」
助手「令和ですってよ!!」
教授「ねー。予想の斜め上を行く、元号だったな」
教授「すっげぇ、平安時代っぽい元号・・・って思ったら、万葉集からつけたらしいね」
助手「おしゃれですよね、万葉集出典とか」
教授「平成がなんか、今時感が凄かったので・・・・令和で急に、過去に戻った感あるよねww」
助手「まだ、文明開化してない時代感あるよねww」
教授「令和天皇とか、絶対、平安時代の響きだよww」
教授「でも、私は意外と気に入ってるんだが。粛々とした元号で」
教授「平成って元号がなんか、凄い、パリピー感あったからwww」
助手「そうね。平成はウェーーイな感じするわ、なんかwww」
教授「ので。令和って元号になって、ウェーイな感じから、粛々とした国民性になればいいな」
助手「令和って、そのまま、和歌とかに出てきそうな響きですよね」
助手「『令和なる なんたらかんたら なんたらかんたら』みたな感じで」
教授「ホントよね。この元号を機に、若者の間で歌詠みとか流行れば良いのにwww」
助手「どーーだろうなぁwwww」
教授「祭りもさ・・・・ハロウィンとかクリスマスでウェーイではなく、七草祭りとかお田植え祭で若者がウェーイ・・・・みたいになるといいよねwww
助手「七草祭りでウェーイにならんじゃろ???www」
助手「あ。でも、なんか。一周回って、そういうのが流行りそうな気もするけどねwww」
教授「しかし。ちょっとお祭り感あって楽しかったよね。元号発表」
助手「そうそう。いつもは崩御されてからの発表だから、元号が発表されて、こんなバカ騒ぎせんもんね」
教授「むしろ、みな、喪に服するからな。お祭り騒ぎなんて、もってのほか」
教授「譲位されるパターンは200年ぶりとか、そんな感じみたい」
助手「江戸時代だ」
教授「WIKIで調べたら、家斉の時代で・・・・光格天皇以来だってさ」
助手「はえ〜〜。家斉の時代なんだ。ビックリ!!!」
助手「・・・・・まって。むしろ、家斉の時代から、まだ、200年しか経ってないの!?日本ってww」
教授「驚くよね」
教授「1817年に譲位されてるから、マジで200年前だね。光格天皇から、仁孝天皇へ譲位されたらしい」
助手「仁孝天皇って、皇女和宮のお父さんじゃん。・・・・そう考えると、和宮様は幕末の象徴だから、確かに光格天皇は200年前ぐらいか」
助手「はえ〜。200年前はまだ、家斉の時代だったのかぁ・・・・」
教授「あ。江戸時代と言えば。あやちょがなんか、くっそ面白そうなトークイベントやるね」
助手「そうそう!!浮世絵に関するトークイベントやるみたいねwww」
教授「チョ〜面白そう!!観たい〜〜〜!!!って思ったが、GWの京都はさすがに、行く金銭的余裕がねぇ。。。」
教授「東京の美術館でやれば・・・・せめて、関東近郊の美術館なら、行ったのに!!」
助手「やなみんの卒コン貧乏の身としては、行く余裕ないですよねww」
教授「卒コン貧乏もそうだけど、パソコン壊れたのが一番痛いわ。想定外の出費だったので」
教授「まぁでも、京都の美術館の音声ガイドやってるらしいから、京都でやるのよね。しゃーない」
助手「しかし。美術館の音声ガイド。何気に凄いね」
教授「やまっきの脱出ゲームとか、メンバーが趣味を仕事に結びつけてる系のヤツは、本人もやって楽しいだろうね」
教授「仏像さんのトークはご遠慮したいが、浮世絵トークは大変興味あるわ」
助手「仏像さんも興味持ってあげてwww」


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妄想腐女子殺人事件・サユミンランドール事件簿 (事件編)


どもーー。
木曜の夜は、コットンクラブへ、舞美ちゃんとなっきぃのしましまイベントを見に行って来ました。
演技好きの2人だけに、ちょっとしたコント舞台のようなイベントなんだけど、チョ〜面白かったです。くだらなくってww
中禅寺なき子と矢島ちゃんを思い出すような、くだらなさと面白さでしたwww
もう、こう言うバカなコント舞台、大好き!!

そしてお話の中で、さりげなく(?)色んな曲をやってくれるのも、また楽しい。
佐紀ちゃんの悲しきヘブンダンスを、まさか、観れる夢がこんな形で叶うとは!!!!www

つーわけで。
私がネタに使いたいレベルで楽しかった、しましまイベ!!
舞台をみながら、コットンクラブという舞台なだけに「山木混ぜて、ネタ作りてぇ〜」と思ったので、
ホントにコント劇を作ることにしましたwww

事件編 推理編 解答編 の3部構成になります。

では、今日は事件編。
よろ〜〜!!!


続きを読む

今日は小話



教授「なんかさ。今、インスタに連日、ストーリー上がってるじゃん??」
助手「えぇ!!!セロリの刑のヤツね!!!」
助手「あれ、1日で消えちゃうの、超〜〜勿体ないわよね」
教授「勿体ないよね。勿体ないから、消える前に50回ぐらい反復して観とくんだけどさぁ」
教授「あれさぁ。パイセンの声、入ってる時、ない??」
助手「そう!!」
助手「入ってる気がするし、他のメンバーの声なのかもしれないし・・・」
教授「でも。パイセンの声だと思うんだよなぁ」
助手「居るのは確実ですもんね」
教授「そう。居るのは確実だからね!!」
教授「森戸の時とか、あの笑い方は、パイセンだろ〜って」
教授「『〜〜〜だわ』って語尾使うのも、パイセンぐらいな気もするし」
助手「思わず、繰り返し聞いちゃいましたよねww」
教授「森戸のヤツは、気になって、100回ぐらい観たwww」
教授「でも。喋ってる姿が確認出来ないで、声だけで判別だと『あれ?そうかな?やっぱ、違うかな?』ってなるよね」
教授「格付けチェックやってる気分ww 自分の耳だけで判断するしかない感がww」
助手「教授。ストラディバリの音とか、聞き分けられたタイプ??」
教授「2回に1回ぐらいは聞き分けられるタイプwww」
助手「それはきっとね、聞き分けではなく、『ただの勘』って言うんですよ???www」
教授「しかも。100回近く聞いてると、耳もゲシュタルト崩壊的な感覚を覚えて『あれ?やっぱ、違うんじゃ・・・』って、余計に解らなくなってくるww」
助手「確認しようにも、一日で消えちゃうからね、ストーリーは。勿体ない」
教授「だけど。パイセンのいる息吹を感じられただけでも、ありがてぇ。」
教授「そもそも。メンバーが処される姿が、もう、懐かしいよねwww」
助手「確かにwww」
教授「5人のカントリー以降も・・・絆の強さとか、仲の良さとか。本当に、6人時代に負けずとも劣らない程の好きさなんだけど」
教授「こう言う・・・・処されたり、説教される姿は、パイセンいないと見れないもんねww」
助手「そうね。パイセン時代ならではだから、懐かしいww」
助手「さようなら。お菓子禁止令」
教授「でも、ほっこりしたよ。ってか、ストーリー、1日で消えるの勿体ないぃいいいい!!!ムキイイイイイイ!!」
助手「保存って出来るのかな??」
教授「解らぬ。アプリとかで出来るのかな?まぁ、今更だけど」
教授「あと、最近だと・・・・・・・・」
教授「昨日の60TRY部、酷くて面白かったなwww」
助手「面白かったww カイリ来て、大はしゃぎの、大の大人2人の構図がカオスでww」
教授「ヲタ丸出しで面白かったわ。内田さん観て、『ほんとに・・・光!!』って表現が、キンハー知ってるうちらには、すっごい伝わるんだけど」
教授「キンハー知らないと、『また梨沙ちゃん。頭オカシイ事言ってるわwww』って感じだろうねww」
助手「でも、内田さんのファンは、絶対にキンハーやってると思うから。伝わってるので、大丈夫!」
教授「キンハーやってないリスナーだけに『また、梨沙ちゃん。キモい事言ってるwww』って笑われてるだけだからwww」
教授「けど。60TRY部聞いてると、やまっきが、パイセンとかだーいしとかフクちゃんとか。先輩ハロメンに『話しやすい』と好かれるの、解る気がするわ」
教授「会話が上手いと言うか、ウイットに富んでると言うか。それでいて、絶妙な馴れ馴れしさもあってwww」
助手「そう!絶妙な馴れ馴れしさ!!ww」
助手「フランクって言うのかな?土谷さんと、すっかり、仲良しだしね」
教授「凄いよね。レギュラーになって、言うて、半年ぐらいじゃない??代打はやってたけど」
教授「でも。3年ぐらいはやってそうなレベルで、息、合ってるよねwww」
助手「うむ。さすが、1年足らずで、ももちパイセンと仲良しになった女www」
教授「60TRY部のやまっき回聞いてると、先輩メンバーとフツーに仲良くなれちゃうの、解る気がするよ」
教授「フランクだし。話してて面白いし。あとやっぱ、バカになれる感じがいいのかも」
助手「そうね。バカなんじゃなくって、バカになれる感じよね、やまっきって」
教授「会話しててさ『うわ。この人、すげぇバカ・・・』って思うタイプと、『この人、すげぇ、バカwww』って思うタイプいるじゃん」
助手「解る!!前者はガチバカタイプで、後者は自らバカになるタイプよねwww」
教授「やまっきは、完全に、後者だよね。『バカだな、山木www』ってなるタイプ」
教授「さゆとか、今回のカイリちゃんといい。崇拝対象に遭遇したときの『バカだなwww』感は、凄いよなww」
助手「こう言う、ちょっとバカになれる感じも、話しやすくていいんでしょうね」
教授「60TRY部聞いてると、『うん。やまっきがパイセンやだーいしと仲良しなの、解るわ』と、改めて思うのであります」
教授「つーわけで。今日は小話程度で終えさせていただきますーー」
教授「では、ばいちゅん!!」
助手「ばいちゅん」






マギレコ1部が完結したのでマギレコの話をします

※今日はマギレコの話しかしてませんよ〜。

教授「はい、どーも」
教授「すまんな。ちょっと更新開いてしまって」
助手「最近頻繁に更新してたのにね」
教授「腰痛が酷くて、ここ5日間ぐらいは座り作業をする気力が起きなかったww」
助手「理由が老人やんwww」
教授「パソコン新しくなったから、12日から、夜はずーっと座り作業してたから。腰に負担が凄かったのかも・・・」
教授「それでついでに、ブログも張り切って更新してたから。マジ、座りっぱだったもん」
助手「その反動が来たのか〜」
教授「こんなに腰痛が酷かったの、初めてレベルで酷かった」
教授「ってか最近、もの凄く加齢を感じるよ・・・・悲しみさきちゃん」
教授「目眩も酷くて。両目を閉じると、両足でも立ってられないぐらいふらつくので、平衡感覚が死んでる気がする」
助手「それ、三半規管がダメなヤツですね、確かに」
教授「天井見上げると、頭がグラグラするし。起き上がるときも目が回るし。色々アカン」
教授「頭痛も酷い。左側がズキズキするわ」
教授「こんな状態なのに、なんで私は毎日、あんな忙しすぎて修羅場と化した職場に通わないとダメなのか・・・」
教授「だんだんムカついてきた・・・・」
助手「一番忙しい3月の年度末に、常時3欠は酷いですよねぇ」
教授「後輩居なくなってから、忙しすぎて、毎日頭がおかしくなりそうなんだが・・・」
教授「それなのに!!今日、給料日の25日なのに、上司2人も休んでたんだよ!?ゴミすぎね??!」
助手「はぁああ!?それはゴミだなっ!!!」
教授「私には、『今月って、もう、遠征とかない??大丈夫だよね??』って、私が休みとらないか釘刺してきた癖にだ!!」
助手「どんだけ、人に頼ろうとしてんだwww」
教授「そもそも。私が1人休むと回らなくなる癖に・・・・上司2人休んでも、年度末の給料日だけど、なんとか回せる時点で何かがおかしい!!!」
助手「負荷が明らかにおかしいよねwww」
教授「ムカつくから、いっそ、私は全てを投げ打って隠居したい!!!」
教授「1ヶ月ぐらい、アルプスで羊と暮らしたい・・・」
教授「でも、アルプス行くと、ハロプロ見れない・・・・!!」
助手「マジ。ハロプロなかったら、隠者や仙人の様な暮らししてそうよね、教授って」
教授「ハロプロなかったら、ガチで、出家してお寺で働きたいって思ってるもん」
教授「毎朝、読経して暮らしたい。。。」
助手「でも。出家したら、マギレコも出来なくなりますね」
教授「ぐぬうう。マギレコ出来ないのもツラいなぁ・・・・。マギレコ出来ないなんて、奇跡も魔法もなさすぎる!!」


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ラジオの話とおぜちぃストーリー


教授「日曜日の夜は、カントリーのラジオだったんですけど」
教授「昨日はブログを23時半ぐらいから、せっせと書いてたんですよ」
助手「そうですね。やまふなトークを!!」
教授「で、私は長文書いてるときは集中したいので、ラジオとかは聞かないようにしてるので」
教授「録音してるし、翌日の朝に聞こう!!と思ってました」
助手「うむ」
教授「でも、ブログの文章書き終わったのが2時半ぐらいになってしまい・・・・」
教授「翌朝、職場に行くわりとギリまで寝てたので、結局聞けなかったので、帰ってきたら聞こうと!!」
助手「うむ!!!」
教授「したらですよ・・・」
教授「職場の休憩時間にメール確認をしたら、ブログのメールフォームに何通か『昨日のラジオ、聞きました?』的なメールが!」
助手「おう!!!」
教授「・・・・・・・・・・・・・・・」
教授「これは、何かあったな・・・・と!!」
教授「私がワッショイになる、萌えトークがあったな・・・・と思い。そこからは、ラジオが気になって、仕事に集中出来なかった!!」
助手「今すぐ帰って、ラジオを聞かねば!とね」
教授「で、家に帰ってから、私はラジオを聞きました。・・・・そしたらなんと!!」
教授「やまっきのブログにも書いてあったが、なんと!!!」
助手「なんと!!!!!!」
教授「パイセンがやなみんの卒コンを観に、いらっしゃったそうで!!!」
助手「ねーーーー!!!」
助手「いやさ。きっと、来ているだろうと思ったがね・・・・」
教授「実際に来てたんだと言うことを確認出来ると、感慨深いぜ」
教授「で・・・・・」
教授「事前にインスタで上がってたけど。カントリーのみんなが、終演後のお食事会で、セロリの刑に処されてたんですが・・・」
教授「実はそのセロリ。パイセンからの差し入れだった事が判明したと言うww」
助手「くっそ笑ったわwwww」




助手「花束にちゃんとなってるの、面白すぎるwww」
教授「楽屋花と思いきや、まさかの、葉っぱだけと言うシュールな絵面www」
教授「でも、個人的に一番驚きだったのがさ・・・・」
教授「パイセンがちゃんと、先週のカントリーラジオを聞いてた事だよね」
助手「それ!!!!」
助手「あの人、メンバーのラジオとか、わざわざ聞くようなタイプじゃなかったのにね」
教授「いくら、やなみんのラストラジオだったとは言え・・・・」
教授「ちゃんとradicoとかインストールして、聞いたんでしょ?カントリーへ愛が深すぎじゃね??www」
助手「愛、深すぎよなwww」
教授「その前の週のラジオも聞いてたのかな??」
教授「もりとちが、『ちぃは自首したからセロリ食べなくて良いけど、ふなちゃんは今まで黙ってたんだから食べな!』って暴論放ってた、あのラジオww」
助手「聞いてたから、食わされたんじゃないか??あれはむしろ、森戸に一番、食わせたくなるわwww」
教授「『いいからおまえも食え!』って、口の中にセロリ突っ込みたくなるレベルの暴論だったもんなwww」
助手「でも、あのときは、ふなちゃんが議論の的だったけど。ちゃんとおぜちゃんと、やなみんも食べたんだね。みんな地味に破ってるんだなww」
教授「まぁしゃーないわな。あれぐらいの年の子は、甘いもの食べたいよ」
教授「ただ。破ることへの後ろめたさから、頻繁には破らなくなる抑止力にはなってたと思うので。お菓子禁止令の存在意義は確実にあったとは思うんだけどね」
教授「10回食べたい所を3回食べるぐらいに抑制出来てたとは思うから」
助手「まぁでも。さすがに、プロですので。自分たちでもう、抑制出来るでしょ・・・・・たぶん」
教授「ふなちゃんの食いっぷり観てると不安になるけど。まぁ、平気だろ・・・たぶんwww」
教授「あと、ラジオといえば。アイドルに興味ゼロだった、やまっきの友達が『ジュースのあの、オペラ歌手みたいな人、推せる!』って言ってたって話がクソ笑ったわww」
助手「オペラ歌手みたいな人って表現がもう・・・・山木の友達は、なんでみんな、パワーワード産む友達が多いんだwww」
教授「そして『オペラ歌手みたいな人』ってたとえで、誰もが一斉に、『さゆきだな・・・・』って察するのも面白いwww」
教授「『歌上手い人』って言われると、どのメンバーだろう?ってなるけど。。『オペラ歌手みたいな人』って言われると・・・・あっ、さゆきだな・・・ってなるよなww」
助手「さゆきちゃん、ゴイスーですわwww」
教授「てか、話は変わるが。前回の5人でのラジオ聞いてた時も、ちょっと思ったんだけどさ・・・・」
助手「うん」
教授「なんか、おぜちゃん。ちょっと、ラジオ聞いてると、テンション低い感じするよね」
助手「あ、それはあるかも」
助手「5人ラジオの時も、カントリーは喋り好きが多いのもあるけど、あんまり喋ってなかったの気になったし」
教授「まぁ、元々ハイテンションで話すタイプでもなかったけど。ラジオ聞きながら、『あれ?ここまでテンション低かったっけ?』って思って、気になった」
教授「最近ブログも、なんか、ペシミストな感じになってるし。心配になるわ」
助手「うん。晴れてる空を観て、『この先もずっと晴れてる保証はないのに・・・』とか思うの、完全なる、ペシミストだわwww」
教授「前までのおぜちゃんなら、晴れてる空を観て、『明日も晴れるといいなぁ〜』って思うタイプだったのに。大丈夫かよ・・・・って不安になるわ」
教授「哲学好きなので、ペシミストキャラになっただけなら別にいいんだけどさ。ガチでペシミストになってるとしたら、ちょっと、心配になる」
助手「やなみんの卒業で、一番ダメージ受けてるのおぜちゃんぽいもんなぁ・・・・」
教授「気持ちはわかるけどね・・・・」
教授「とりあえず。ペシミスト化してるおぜちゃんが心配なので、もう、もりとち、抱いてやれよwww」
助手「森戸が抱くのかwww」
教授「今のおぜちゃんは、完全に抱かれる側しかイメージ出来んわwww」
教授「森戸さん。性格が男前だしな」
助手「確かに。森戸さんって、現実主義者だけど、厭世的ではないよね」
教授「現実をちゃんと観て・・・・・その上で、頑張るしかない!現実に立ち向かおう!!ってタイプ。森戸さんは」
助手「これは抱かれたいわ」
助手「呼称も思わず『森戸さん』になると言うもの!!www」
教授「ちょっとペシミスト化してるおぜちゃんには、森戸さんはピッタリだと思うの。おぜちぃホモ小説書きたくなるwww」
助手「なんで百合じゃなくって、ホモ小説になるの、そこで?!www」
教授「昭和初期。没落華族出身でペシミストな小説家・小関君と、士族出身の青年将校・森戸君のホモストーリーが、もはや読みたいwww」
助手「草wwwww」
助手「でも、無駄に似合うな。ペシミストな小説家・小関君。青年将校の森戸君もカッコイイwww」
教授「そこに、帝大に通う、イギリス人女性と日本人外交官とのハーフ・山木君も混ぜようぜwww」
助手「あーーー。エゲレスと日本人のハーフは、第二次世界大戦に入ると、不幸な未来しか見えない・・・・っっ!!」
教授「森戸君は2.26事件で散り、山木君は太平洋戦争で散り、小関君は彼らとの友情の記録を小説に綴るんだよ・・・・」
助手「切ないっ!!!!」
助手「・・・・・・・・・・・・・」
助手「ふなちゃんは???」
教授「ふ、ふなちゃんは・・・・・」
教授「えーーとね。山木家のお手伝いさん」
助手「すっごいテキトーに考えたの丸出しで草www」
教授「いやいや。萌え設定ですぜ」
教授「外交官の父はお仕事で留守がち。イギリス人の母は日本の水が合わなかったのか、離婚してイギリスに帰ってしまい」
教授「山木君は、ももちばあやと、その娘のふなちゃんが掃除や食事のお手伝いをしているのね」
助手「ももちばあや・・・・www」
教授「で。ふなちゃんは、ご主人様の山木君に恋してるんですが・・・」
教授「庶民なので、華族様の山木家とは身分違いも甚だしく。ふなちゃんの恋心を知っているばあやからも、『身の程をわきまえるのですよ?』と釘を刺されている」
教授「でも、やがて国家の情勢が代わり、日本はイギリスとは敵対。そうするうちに、イギリス人ハーフの山木君は、近隣住民から嫌がらせを受けるようになる」
教授「そんな中。それでも、ずっと側に居てくれるむすぶと、恋仲になるのですよ・・・・」
助手「なるほど〜〜〜いいねー!!身分違いの恋!!」
助手「森戸くんと小関くんは??」
教授「2人は幼なじみで、幼い頃から同じ学校に通い同じ釜の飯を食う仲だった。幼少期から、2人は真逆の性格だったけど、無二の親友だったのです」
教授「やがて小関君は旧制高校に通い、森戸君は陸軍士官学校に通い、離ればなれになるけども。仲良しだった」
教授「だけどもやがて、青年将校たちの間に皇道の思想が広まり、森戸君も今の政治を憂うようになる」
教授「やがて、森戸君は青年将校の仲間たちとクーデターを起こそうとするも、憲兵に情報が漏洩し。それは失敗に終わる」
助手「陸軍士官学校事件ですね」
教授「だが、森戸君はクーデターを諦めてはいなかった」
教授「そんな森戸君を小関君は『危険だ!次は死刑になるぞ!』と諫めようとするも、森戸君は『お前には解らないだろうな・・・小説を書いてるだけのお前には、日本を憂う、我々の誇りは!』と言い放ち」
教授「それっきり絶縁となる」
助手「なんと!!」
教授「そして、、2年ほど月日が流れる」
教授「この2年の間に、小関くんは森戸くんと自分をモデルにした、青春群像劇を小説にして、大ヒット作家になっていた」
教授「すっかり疎遠になってしまった親友と、再び絆を取り戻す群像劇」
教授「小関君自信もなんとかして森戸君と友情を取り戻したかった。だから彼は・・・・詩をしたため、本と一緒にそれを森戸君へと送ったのだった」
助手「小説家の小関君、渾身の作品と友情の詩をですね・・・・」
教授「2月。ある雪の夜。雪明かりで小説を書いていた小関君の部屋の窓が、コンコンとノックされる。」
教授「窓を開けるとそこには、軍服が雪まみれになっていた、森戸君の姿があった」
教授「『森戸・・・・』『久しぶりだな、小関』。小関君は『寒いだろ?部屋に入った方がいい』と森戸君を部屋の中へと入れてあげる」
教授「森戸君は雪まみれの軍服を部屋干しし、シャツ姿で火鉢の前に座る」
教授「火鉢がパチパチと音を立てる中、小関君はコォヒィを森戸君へと差し出したのだった。『ほら、暖まった方がいいよ』『あぁ、すまない・・・』」
教授「火鉢を囲み、コォヒィを飲み、しばらく会話もなく黙り込む2人。やがて・・・・森戸君はポツリと、こう、呟くのだった」
教授「『素敵な詩だった。ありがとう』『あ、いや。・・・・僕は君に、詩を送るぐらいしか出来なくて・・・』『いいんだ。お前は、それでいいんだ・・・それがお前だ』」
教授「『森戸・・・・』『以前はすまなかった。小説を書いてるだけとか・・・失礼な事を言った』『そんな。実際、僕はそうだから・・・・。文章を書く以外、何も出来ない・・・弱い人間だから』」
助手「あぁ、小関君・・・・・(涙」
助手「すっごい気にしてるじゃん、小関君・・・」
教授「しかし。そんな小関君に森戸君は言うのですよ」
教授「『だが、お前の詩が俺に勇気をくれた。そして、お前の小説がみんなに喜びを与えてる。将校の仲間たちにも、お前の小説のファンがたくさんいるぞ』
教授「『・・・・・・・・・』『お前も戦ってるんだな。ペンと言う武器を持ち・・・この世界と』『森戸・・・・きょ、今日は・・・どうして、ここに・・・・』『・・・・・・・お別れに来た』」
助手「!!!!!」
助手「2月・・・・あぁ、まさか・・・・・森戸君!!」
教授「『お別れ?どういうことだ?!お別れって・・・なんで?』不穏を察し、小関君は森戸君の両肩をつかみます。すると、森戸君は一瞬悲しそうな表情をのぞかせた後・・・」
教授「『多分、後生のお別れだ』『え・・・・え・・・・??』『最後にお前に会えて良かった。無二の親友・・・大好きだよ』」
教授「そう言って、彼の頬に触れ、森戸君は唇を重ねるのでした」
助手「キターーーwwww」
助手「これは・・・・まさに、BYEBYE最後の夜・・・!!!!!」
教授「うむ!!!!」
教授「こうして、火鉢の火と蛍雪の光だけが差し込む薄暗い室内で・・・・彼らは抱き合い愛を確かめ合うのです」
教授「そして、その数日後・・・・2.26事件が勃発するのです!!」
助手「悲しい!!!!森戸青年!!!!」
助手「そして、残された小関君が悲しい!!!!こんなの、ペシミストになるわ!!!!」
助手「ってか。小関君は山木君との出来事も小説に綴るんでしょ?」
教授「そうそう。小関君は旧制高校から帝大へと進み、そこで、山木君と出会うのであります」
助手「エリートコースや!!!」
教授「だが、山木君もいづれ、太平洋戦争の悲劇へと身を投じる事になります。嗚呼・・・・山木青年!!」
助手「切ないぜ!!!」
助手「・・・・・・・・・・・・・・・・・」
助手「ってか。最近のおぜちゃんのブログがペシミストで心配って話から・・・・なんで、おぜちぃホモ小説になったんだwww」
教授「心配なので、おぜちゃんに元気出して欲しいなって思って・・・・妄想の中で、森戸に小関を抱かせました・・・www」
助手「意味わからんwww」
助手「何故、ホモにする必要があったのだ??www」
教授「それはあれだ。私の趣味だwww」
教授「まぁでも、なかなか楽しかったって事で・・・・・」
教授「ばいちゅん!!」



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