教授「夜が明けるまでが12月23日!!!」
助手「そのフレーズ久しぶりに聞いたわwwww」
教授「更新時間が夜中の2時でも3時でも、23日です!!!」
助手「今日辺り、忙しかったでしょ??」
教授「うむ。仕事がマジで忙しすぎて、途中、疲労で吐きそうだったわ・・・・」
教授「こんな週に毎日更新とか・・・・ホントカントリーは、最後まで社会人に、高いハードルを設けてくれるな!!www」
助手「バスツアーの月末平日2連休も、ハードル高かったもんねwww」
助手「ってか。その忙しさじゃぁ、インスタライブも観れなかったんですね」
教授「職場で絶賛修羅場中です。インスタライブの時間帯は!!」
教授「でも、24時間はアーカイブで観れるって書いてあったので、アーカイブの見方をググって、ちゃんと観れたわ」
教授「おぜちゃん、くっそかわいいwwww」
助手「引換券なのホントかわいいwww」
教授「ちぃたんのお姉ちゃんが、やまっきの握手会に来たって話も、だいぶ面白かったわww」
助手「姉戸さん、いらしてたのね。書泉に来てたのかな??www」
教授「はぁ〜〜。でも。こう言う楽しい映像見ると、見終わった後、寂しいね」
教授「昨日も。カントリーのラジオ終わって、虚脱感凄かったもん・・・」
助手「わかる。ラジオ終わった後。なんか暫く呆然としたよね」
教授「ラジオの最終回でこんなに虚脱感、初めてだわ」
教授「あんまりラジオ聞かなかった私が、むっちゃラジオ聞くようになったのは、このラジオのお陰だし」
教授「超〜〜〜寂しい」
教授「どうしよう。ラジオが最終回迎えただけなのに、仕事行きたくないレベルの虚脱感だったんだがwww」
教授「まぁ。年末地獄なので勿論休みませんでしたけど。年末じゃなかったら、完全に、休んでたレベルの虚脱感だったwww」
助手「でも、これは寂しいよぉ。しょーがない。。ラストのお手紙の後の、メンバーの『え?終わるの?終わるの?』的な躊躇いの空気とか、凄い寂しかったもの。。」
教授「『ずっとしゃべってれば、終わらなくない?』と言う、むすぶの言葉が切なかった」
助手「これ、コンサの後の虚脱感凄そうね。。」
教授「ヤバい。これ、思ってた以上に、クルぞ・・・。ベリの時とタイプの違う虚脱感が、すでに来てる」
教授「ベリの時は寂しさと同時に、『明日からはカントリーのももちか・・・がんばろう』と言う、『凹んでられん。やらねば!』的な使命感あったけど」
教授「カントリーなくなった後、これ、絶対、無気力状態来るわ。ヤベェ。。」
教授「ラジオでこれでは、アカンかもしれんね」
助手「これ。この後、正月からすぐにハロコン来て、良かったのでは??」
助手「ハロコンで強制的に、楽しませて貰えるし・・・・」
教授「そうね。行けば絶対楽しいしな。良かったかも。・・・・つか。ラジオの最終回の前にハロコンチケをGETしといて良かったな」
教授「今は虚脱状態になりすぎて。チケット抑える心の余裕がないもん。事前にある程度、中野抑えといて良かった」
教授「しっかし。ハロコン。カントリーいないの、もの凄いダメージがじわじわ来そう」
助手「寂しくてしょーじき、泣きそうよね」
教授「なのに。よりによってカントリー居なくなった途端、自チケで中野の0列来るとか、なんなん??!!www」
助手「それは草wwwwww」
助手「0列来たの???wwwww」
教授「プラチナ期の頃のハロコン以来だわ。ハロコンで0列!!」
教授「最前で愛さんを見て、超〜かっこ可愛かった思い出・・・・0列ハロコン。。」
助手「それはあれですよ。クソ事務所が、『カントリーヲタをハロプロから逃がすまい!』と、ハロコンで良席を寄越したんですよwww」
教授「別に逃げないわよ!!森戸と船木を置いて逃げないわよ!!フン!!」
教授「ったく。。ちゃんと、カントリー居る間に良席寄越しなさいよね!・・・・でも、まぁ、良席ありがとう。いちおー、お礼言っとくわ。。。」
助手「教授ってクソ事務所に対して、めんどくせぇツンデレですよねwwww」
 
今日はおぜちゃん編!!
すぶたん編があまりに長すぎて(5時間ぐらいかかった)、書き終わった後、腰痛が酷かったので、
もうちょっと、コンパクトに書くことにするわ!!!



☆小関舞☆

呼び名:おぜちゃん

好きな部位:誠実な目

萌えるポイント:いじらしさ。

推せるポイント:純粋培養

好きカプ2つ:おぜちぃ・おぜもも

1番の思い出:バスツアー




呼び名:おぜちゃん

呼び名はおぜちゃん。
この呼び名って、最初に誰が使い始めたんだろうね??
私はおぜちゃんを『おぜちゃん』以外で呼ばないレベルで、おぜちゃんって呼び名に親しみがあるんだけど・・・・。
カントリーメンはみんな、今現在。『まいちゃん』って呼んでて、誰もおぜちゃんって使ってないんだよね。。
でも。私の記憶の中では、ちぃたんが使ってた記憶があるのよ。
ちぃたんの声で「おぜちゃ〜ん」って脳内再生される。でも、今現在は、ちぃたんは「まいちゃん」って呼んでるし・・・・。
で。それが凄い気になってさ、カントリーヲタの知り合いにも「おぜちゃんって呼び名、昔、ちぃたんが使ってたよね??」って質問したりするんだけど、
みんな記憶が曖昧みたいで「確か・・・・ちぃちゃんが使ってた・・・ような??」みたいな反応なのよwww
つーわけで。誰か自信を持って解る方。教えて下さい。ずーーと気になってるので、カントリーが終わってしまう前に、「森戸が使ってた」的な確証がほしいwww
個人的になんだけど。ちぃたんは、「まいちゃん呼び」よりも「おぜちゃん呼び」の方が萌えるのでwww


好きな部位:誠実な目

これはもうね!!常々思っている。
おぜちゃんはまるで、少年漫画の主人公の様な、真っ直ぐで綺麗な目をしていらっしゃる!!
曇りのない目と言いますか。目はもの凄く人柄を映し出すのですよ。舞ちゃんは純粋で真っ直ぐな人柄の目をしている。
℃−uteの舞美ちゃんなんかも、曇りのない目をしてるなぁと、いつも思ってたけど。舞美ちゃんも聖人君子だしねwww
ちなみに。カントリーメンを使って、今、ファンタジー書いてるんですけど。それの主人公が、オゼムスなんです。
少年漫画風のファンタジーなら、この2人が主人公以外、ありえないな!!と。
むすぶも少年漫画の主人公の少年っぽさあるなぁ〜って思うし、おぜちゃんも間違いなく少年漫画の主人公だな!!と。
もりとちはヒロインオーラが凄い!!あれは、悲劇のヒロインですわ。そして、オゼちゃんと淡い恋を描いてゆきたいな・・・・って。
でも。やまっきはね、違うのよ!!あれは少年漫画の主人公ではない!!
あの人はね、主役にするなら、成人雑誌のエロ主人公なの!!・・・・・・うん。完全なる偏見ですwww

ともかく。
おぜちゃんは真っ直ぐで誠実な目が、少年漫画の主人公みたいで素敵だなって思うのです。



萌えるポイント:いじらしさ。

おぜちゃんはねぇ。
初期おぜちゃんと、今おぜちゃんは全然、性格が変わったよね。
昔のおぜちゃんは自由人でさ。
カントリー初顔あわせの時。初対面であり、4つも年上のやまっきに、平気でタメ口で話しかけたりして。
で。何故かやまっきの方がびびりながら、『○○・・・・だよ!』みたいな感じで、頑張って初対面のおぜちゃんにタメ口で話してて、だいぶ面白かったんだけどwww
あとは、初期の頃はむっちゃ、森戸さんを振り回しててさwww ホント、自由だったよねぇ・・・。
でも。途中から逆にね、周りに気を使う子になったみたいで。
どっか食事に行くって話になっても。おぜちゃんは意見を言わず、みんなの好きなトコでいいよ〜〜みたいになったみたい。
ここまでタイプが変わるのも。ホント珍しいなぁ〜って思う。

後期のおぜちゃんは、自由人から一転して。もの凄くいじらしい子になったと思う。
ちぃたんに対する態度とか。カントリーへの愛とか。全てがいじらしい。
GBBGの頃は、ちぃたんに対して「ちぃ、ベタベタしてきて面倒くさい」ぐらいの感じだったのにwww
今では、ちぃたんにベタ惚れな感じだしwww
みんなでJに行った後も、帰りたくないあまり、駅で「タチバナ(立ち話)してこ!」と言ったのはおぜちゃんらしいしwww

超絶自由人の初期オゼキングも楽しくて可愛かったけど。
ちぃたんやメンバーへの愛が深くて、やることなす事いじらしいおぜちゃんは、とっても萌えるなって思います。


推せるポイント:純粋培養

カントリーでお嬢と言えばやまっきですが・・・・。
おぜちゃんも。やまっきと遜色ないレベルで、かなりのお嬢なのですよ。
とりあえず、長毛種のネコを飼ってるヤツは、みんなお嬢と思っていい!!wwww

でもね。
やまっきとおぜちゃんには決定的な違いがあるのです。
それは・・・。

やまっきはヲタク臭が最初から凄かったけど、おぜちゃんはそう言う世界にはまるで縁遠いところwww

早い話。ほら、やまっきはお嬢だけど、重度のちゃゆヲタな時点でヨゴレな感じがするけど、
おぜちゃんは、そう言う世界とは縁遠い「純粋培養」で育った感があるのです。

さゆえりの同人本読んで「ちゃゆちゃゆちゃうう!!」言うてるやまっきは、いくらでも想像出来るけど、
やじすずの同人本読んで「どうしよう!舞美ちゃんにバブみを感じる!!」って言ってるおぜちゃんは、あり得ないでしょ??www

ちなみに。
むすぶはりさちぃの同人読みながら、「ヤバwww エッロいわぁwww りさちぃ、ホンマ、あかんやろwww」と爆笑しながら読んでる姿が思い浮かぶし、
やなみんは、そんなむすぶの隣で、無言のまま超真顔のガン見で、りさちぃ本を熟読しそうだし・・・。
もりとちはネットでエゴサして引っかかった『おぜちぃ二次小説』を・・・・
「あれ??なにこれ・・・・。え?おぜちゃんと・・・・わたし・・・・は??」って、耳真っ赤っかにしながらも、最後までちゃんと読みそうwwwww


でもね、おぜちゃんは違うの!!
おぜちゃんは同人なんてそもそも知らないし。おぜちゃんはネットでエゴサしても、何故かおぜちぃのエロ小説なんて引っかからないの!!wwww


・・・・・・・・。

と言うわけで。
私がおぜちゃんだけはどうしても、エロ設定が書けない。その理由はそこなのであります。。
でも、そんな純粋培養で潔白なオーラを持つおぜちゃんが、私は大好きでございます。
大丈夫。ヨゴレ設定は全部、山木が引き受けてくれるから!!!


好きカプ2つ:おぜもも・おぜちぃ

おぜももはね。
初期メンバーの頃はおぜちゃんが最年少でさ。
その関係で、おぜちゃんの面倒をみるももちの姿は結構よく見たよね!!

りさまなはそもそも、しっかりしてるので、パイセンが手を掛ける必要ないし。
で。ちぃたんは、りさまなにもの凄い懐いてたので、パイセンが手を掛けなくともりさまなが面倒見てたしね。

それに、ももちはおぜちゃん大好きだからさ。なにかっつーと、オカン力を発揮して、おぜちゃんの面倒を見たがるのwwww
おぜももの関係を見た時に、ベリキューでは見られなかったももちの「新しい一面」を見れた気がして楽しかったっす。
やなふなが入ってからは、子供が2人増えたので、ももちのオカン力も分散されたけど。
1番目の子供であるおぜちゃんは、ももちにとって、カワイイ我が子だったのであろう。


そして、おぜちぃ。
おぜちぃはともかく、カントリーを代表するカップリングですね。
このカプの面白い所は、おぜちぃは全ての時代に存在していて、だけど、全ての時代で関係性が変わっていて。
でも、全ての時代で萌えを振りまいていた。

初期おぜちぃは、おぜちゃんが超〜自由人で。もりとちを凄く振り回しているイメージ。
カップルと言うよりも、幼なじみみたいな感じなの。自由人なおぜちゃんと、それに付き合ってあげる幼なじみみたいな。
で。そのうち、カントリーのカプと言えば「おぜちぃ」みたいな雰囲気になってきて・・・・。
もりとちがおぜちゃん相手だと、姉さん女房感を出すようになってwww
GBBGあたりになると、「なんでキスシーンで口が触れちゃったトコ、拭ったの?!」と、完全に森戸さんが、面倒くさいオンナみたいになってwww
ここらへんは、もりとちの方がおぜちゃん大好きオーラを発揮しまくってたんだよね。

でも。
おぜちぃがまたひとつ変わったのが、新体制以降。

新体制はやっぱね・・・色々メンバーも、苦労したろうね。
もりとち達兼業組には兼業組の大変さがあったと思うし。専任組には専任組のしんどさもあったと思うのですよ。
私たちカントリーヲタは、やっぱね、もりとち、やなみん、ふなちゃんが新しいユニットで頑張ってる姿を観て、勿論応援したい気持ちもあったけど。
でもね、その一方でやっぱ、しんどさも、もの凄くあったのよ。
兼任先のユニットの子と仲良くやってる姿とか見てもさ、「あぁ良かったな。仲いい子がいて・・・・」って気持ちも、ちゃんとあったし、
その反面。「でも。こーゆーの。うちらは、カントリーで見たかったんだよな・・・」って言う、寂しさも、もの凄かったんだわ。

でだ。

私たち蚊帳の外の、ただのヲタクですら、こう言う気持ちになるのだから。
ましてや、おぜちゃんたちはどう言う思いを抱いてたんだろう・・・・と、正直、思うわけです。
おぜちゃんはメンバー大好きっ子だし。ちぃたんは特に、「おぜちぃコンビ」で親しまれてたぐらい、仲良しだっただけに・・・。
尚更、しんどい思いもあったろうと思うのですよ。
でもね。別にこれは、もりとちが悪いワケじゃないのよ。働く場所が変われば、仲いい子が他にも出来るのは当たり前の事だもの。
むしろ、仲いい子が出来るのは喜ばしい事ですよ。もりとちは悪くない。
・・・・・だけどね。やはり。理屈で人間の感情は、制することなど、できんのですよ。

おぜちゃんはマジメだし良い子だから、こう言うので、もの凄く悩んだと思うのです。
なんかの時、言ってたよね、おぜちゃん。ちぃが遠くに感じて寂しかった、云々って。
おぜちゃんも解ってるのよ。仕方の無い事だって。
でも、だからこそ。遠くに行ってしまったと寂しく感じてしまう自分に、思い悩むんだろうなぁと。

・・・で。ここで、もりとちがわりとイケメンなのは。
こうなった時に、今度はもりとちがおぜちゃんを包んであげる側になるワケです。
中期ぐらいの姉さん女房感を出してた森戸さんとは違って、なんかこう、手を引っ張ってあげるような感じといいますか。

バスツアーの時。夜寝る時に、左から「おぜ・やま・やな・もり・ふな」の並びで寝てたわけです。
でも、まだ寝たくなくて、喋り足りないおぜちぃふなちゃんと・・・・スヤァになっている、やまやなの2人。
おぜちゃんはもりふなと喋る為に、もりふなの布団の間で寝っ転がってたらしい。

で。そのうち、ふなちゃんが寝落ちして、残ったのはおぜちぃの2人だけ。
すると、ちぃたんが、布団と布団の間で寝ずらそうなおぜちゃんに、声をかけてあげるのです。
「おぜちゃん。こっち来な・・・・」


な ん だ よ 、 イ ケ メ ン か よ ! ! ! ! 


こうして、ちぃたんの言葉を受けいれ、素直にちぃたんの布団の中に入ったおぜちゃんは、
明け方4時までお喋りして、2人で一緒に夢の中へと落ちたらしいです。こんなん、そりゃ、船木が言いふらすハズですわ!!www

あと。バスツアーと言えば、ライブの時もイケメンだったな。
おぜちゃんがギャン泣き状態になって、どーにもならなくなった時。
誰よりも先にもりとちが、手を引いてあげて、おぜちゃんを舞台袖に連れ行ってあげてたんだよね。
あれを見た時に、なんというか、おぜちぃの本懐を見たと言うか。。。純粋に「あぁ、素敵なふたりだなぁ・・・」と思いました。

おぜちぃカプは、2人の関係性が年代によって大きく動いていて。
ちょっとした、ドラマを見てる様な感じですね。そしてそこが、とても素敵なのであります。


1番の思い出:バスツアー

つーわけで。これ。
バスツアーのお話は、おぜちぃの項目で散々語ったので、あまり語りません。
ともかく。やな卒前のバスツアーが、一番おぜちゃんの印象が残ってる。
カントリー愛も、メンバー愛も、誰よりも強いだけに・・・・相当、寂しかったんだろうなぁと。
そんなおぜちゃんに、手を差し伸べる森戸さんもイケメンだったし。
色々と忘れられないバスツアーです。

でも、一番忘れられないのは・・・。
熱海を「ねっかい」と読んだ事だぞ、ふなっき!!!www